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最近僕はゴン夫婦とはあっていない僕のことを心配してゴン夫婦が遊びに来てくれた。どこかで僕が下痢をして困っていると聞いたらしい。愛ちゃんは沢山の立派な子孫を残しているだから昨年避妊手術を受けている今はすごく元気である。僕は愛ちゃんが大好きである、僕が愛ちゃんと語りあっているとき必ずゴンが邪魔をするゴンはすごく焼餅焼きであるワン公の世界でも好き嫌いがあるし相性の合うワン公もいれば相性の悪いワン公もいる人間の世界と変わらない、僕の友達のラッキー(アメリカン・コッカ・スパニエル)は愛ちゃんの子供である何度もお見合いをしたが、相性が合わずに破綻した、飼い主同士は望んでいたがいつもラッキーは振られている。ゴンと愛ちゃんはすごく夫婦仲はいいいつも二人で出かけている、もう7年になる今人間社会では熟年離婚が多くなっている今日もパパと市民センターに行くとその話題でもちきりである家族ために頑張った旦那も定年を迎えると奥様がたは「はいそれまでぇ~よ」と云ってバイバイするケースが増えている何十年も夫に使えてきた、子供も大きく育ち、いやな亭主から開放されたいとの思いが強いらしい。また制度も変わり離婚しても年金の半分は奥様に入るのである。女性は離婚した後はすごく生き生きしているその反面多くの男性はしょぼくれムードである僕はそばで色々話を聞きながら夫婦生活が長いと色々家庭の事情があるんだな~と思った。その点ゴン夫婦はいつまでも仲むつましいやはり互いに思いやりがあれば熟年離婚はありえないと思う「おぬし100までわしゃ99までともに白髪の生えるまで」は遠い昔の夢物語になっている今はすべてにワン公を見習う時が来たのでは無いかと僕は思った。
2007.01.31
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散歩の時桃さんに逢った、ママさんとはいつも逢ってるがMIX犬の桃さんとは初めてであるあまり歩かずママさんが抱っこしての散歩が多いとの事僕と逢うと、すぐにママさんの後ろに隠れてる日ごろからあまりワン公には逢わないらしい娘さんがお友達から貰い、その娘さんもお嫁に行って、今はママさんがお世話をしている、ママさんにしてみれば桃さんは娘さんの形見である。だから娘さんと思って育てているらしい桃さんは10歳ママさんはおばあちゃんと云っている。僕が近づくとママさんの後ろに隠れる箱入りお婆ちゃんである。だけどすごくママさん思いの桃さんである僕もパパ思いでいつも行動を見守っている桃さんも僕と同じでママ思い、すごく似ているワン公である僕はパパに「すごくパパ思いでしょう」と云うとにっこり笑って「そうだねリュウはすごくパパ思いだよ」と云ってくれたそして「リュウこの詩を知ってる~」と云って僕に詩の朗読をしてくれた「親思う こころにまさる 親こころ 今日の音づれ 何ときくらん」吉田松陰が母に宛てた詩であるリュウは確かにパパ思いだよ、すごく言いつけを守りしっかりお家も守ってるリュウのお友達のワン公も皆パパ思いやママ思いの素晴らしいワン公だよ人間の世界でも子供達は口には出さないけど皆な親思いなの特に母親にはすごく思いは強いの、鹿児島の知覧特攻隊の子供達は飛び立つ前に遺書を残しているの其処には「お母さん、お国のために出撃します」「お母さん、元気で妹達をお願いします」「お母さんいつまでもお元気でさようなら」などの遺品が展示されている、すべてお母さんであるだけど子が親を思う気持ちよりも親が子を思う気持ちは何十倍何千倍よりも強いのいつも親は子供のことを思っているのだからリュウがパパを思っていることよりパパがリュウを思っていることは何千倍もリュウのことを思っているのリュウのお友達のママさんも同じだよこの詩は松蔭が安政5年刑場に送られる時に詠んだ詩なの。「今日の音づれ何ときくらん」処刑場にいくことを知った母は何と嘆き悲しむであろうか、遠く離れた不肖の息子でも母はいつも心配をしているものである。だからパパはリュウがいつも何をしているのか草を食べているんでは無いだろうか、小屋は寒くは無いだろうか、いつも心配しているの。僕はパパの話を聞いて、僕への愛情の深さを初めて知ることが出来た。僕は2月3日で3歳である、パパは親でもあり、僕の師匠でもある僕はパパへの思いをこめて詩を作った「海よりも 深き 師の 恩偲びつつ3年間を振り返りみゆ」パパ今まで育ててくれて有り難う リュウ
2007.01.30
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今日は朝から雨、雨、雨僕の嫌いな雨だから散歩もありません、昨日からお腹が冷えるから下痢をするのではとパパが毛布を補強してくれた散歩で便が出来ないので僕は裏で便をしたパパが僕の便を見「リュウまだまだね」と云われた午後から晴れ間が出たのでパパが帰ってきてから散歩に出た。小学生のお兄ちゃんがワン公を連れて散歩してた。最近小学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんがワン公を育てているおそらくパパやママにおねだりしてワン公を育てていると思う。生まれて8ヶ月目の可愛いワン公である僕にすごく懐いてクンクンいいながらしばらくの間遊んであげた。散歩しながら僕はパパに最高の幸せとは何なのと聞いてみたパパは中国の話をしてくれた、昔中国に大富豪がいたその人には息子や娘そして沢山可愛い孫もいたこの幸せがいつまでも続くようにとの思い出中国第一の歌人白楽天にお願いして最高の幸福歌を詠んでもらうことにした「親死ぬ子死ぬ次に孫死ぬ」の歌が送られてきた大富豪は烈火のごとく怒り、何が幸せの歌か縁起でもない死ぬことばかりではないか怒りが収まらないので歌人を呼びつけ理由を聞いた歌人は静かに理由を説明した親が死にそして子が死に孫が死んでいくこれは自然の道理である親より先に子が死ぬことは最大の不幸であるまた子より孫が先に死ぬことは最大の悲劇である親が死んでいきやがて子が死んでいくこうした自然の道理こそ我が家にとって最高の幸せな人生であると話された今世間では事故や病気で最愛の子供が親より先に死んでいる、その家族にとっては最高の不幸ではあるまいか天寿を全うして親が死にそして子供の時代と為り、子も孫に託して天寿を全うする子々孫々まで繁栄し幸福な人生を歩いていけるのである。だから子は宝であり、子供の成長こそ最大の親孝行なのである。僕はパパの話を聞いて、立派な子孫を残したいと思った。
2007.01.29
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皆さんの励ましや、温かい激励を沢山いただきご飯は平常どおり食べることが出来ましたお友達のママさん有り難うございましたリボンちゃんの誕生祝からお腹を壊してしまいました、リボンちゃんの誕生日は1月23日沢山の人から誕生祝が届いたみたいパパの誕生日は9月なのだけど誰も誕生日を覚えてないみたい。知っているのは僕だけであるパパには2男1女の子供達はみな家を出ている昨年のパパの誕生日の日はいつもになく早起きして子供達からの便りを待っていたみたい丁度日曜日であり、パパは午前中は何処にも行かずに便りを待っていたみたい。だけど何の便りも無いため、パパは長男に電話した。「今日は何の日か知ってる・・」「今日は僕が出張する日」と返事が返って来た次男に電話留守らしく携帯に「今日は何の日か知ってる」「今日は日曜日買い物に行く日なの」パパはすごく落ち込んでいたようである望みを込めて娘に電話「今日はパパの誕生日だよ」「あらそうだったの、ココの所お仕事が忙しくて忘れてた」何処のお家も父親はこんなものかと諦めてパパはお家を出たの用事を済ませて家に帰ると3通のFAXがきていた3人の子供達からである「誕生日を忘れていてごめんね、誕生日おめでとう、来年は覚えておくからね」と大体同じ内容のFAXであったパパはすごく喜んで「リュウ、リュウ、と云って僕にFAXを見せてくれた紙切れ1枚ではしゃぐパパ、僕はすごく惨めに見えた。勿論僕は内容を読める訳はないパパがいつも子供達に云ってることを思い出した親孝行にも3通りある一つは親に物を買ってあげたり、プレゼントをすることである。親孝行の中でも低い親孝行二つ目は親の言うことを聞く子供に育つことだけど最高の親孝行は子供達が立派に成長して幸せな人生を歩くことである。パパがいつも云ってたことであるだからパパは元気に成長をしてる子供達からのたった1枚の紙切れであってもパパにしてみれば最高の誕生祝だと僕は思った。僕はこうしたパパをいつまでも守って行きたいと思った、これからもリボンちゃんの誕生祝いの度に思い出すことであろう。
2007.01.28
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昨日は僕がご飯を食べないので、ブログのお友達から沢山の励ましのお言葉を頂いたのすごく感謝しています、有り難うパパからお友達からの励ましを聞かされ僕は感謝の気持ちで一杯ですパパは今日のお仕事の書類を作るために朝の3時までお仕事をしていました1時間おきに、僕の大好きなビスケットおいているのを、僕が食べるのか観察しているいつもは餌に薬を入れて僕に飲ませているのだが何にも食べないから薬も飲んでいないのパパは今日はお仕事で僕を病院に連れて行くことが出来ないみたいだから何としても薬を飲ませたいようである朝の3時にパパも痺れを切らし僕に強制執行をした。無理やりに薬を口の中に入れたのである僕はすごく抵抗してパパの手をかんだだけどパパは我慢して口の奥に押し込んだの薬を僕が飲み込むのを確認してパパは休んだようである朝早く散歩にいき、パパは餌をくれたもし僕が食べなければお仕事を休んで病院にいくつもりである沢山のお友達にも心配をおかけしておりパパもすごく心配してる、だから僕は今日は餌を食べないといけないと思った餌も日ごろの半分である、僕はパパが見ている前で餌を食べた。勿論オニギリの中に薬は入れられていた僕は全部食べるとパパの顔がすごく嬉しそうであつた、僕が食べたのを見てパパは心も軽くお仕事に行きました沢山の励ましのお言葉有り難う薬も飲んだことだしもう大丈夫です感謝の気持ちで一杯です有り難うございました。リュウ
2007.01.27
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リボンちゃんの誕生日にリュウもご馳走ねといわれて、パパが野菜と鶏肉の水炊きを作ってくれたの。僕は野菜と鶏肉の水炊きは大好物なのそれにカリカリを100g食べたのすごく美味しかったのでペロリと食べたの久しぶりに沢山食べてすごく満足でしただけど次の日から少し下痢が続きそして昨日と今日は僕はなにも食べることが出来なかったの食べすぎだと下痢をするのでパパは食べすぎが原因と思っていたらしいのだけど昨日も今日も僕は大好きなチーズも食べず、おやつのビスケットもたべ無いのでパパはすごく心配しだしたの、お仕事で夕方パパは帰ってきた外は凄い雨、雷さんも元気良くなっている僕は犬小屋でパパの帰りを待っていたのいつもなら出迎えるのだけどその元気も無かったの。パパはすごく心配してリュウ病院に行くよといわれたが凄い雨である体力が落ちている僕を雨にぬらしてはかえって病状が悪化するのを恐れて病院に行くのを断念したみたい。今日の晩御飯で何も食べなければパパは仕事をお休みして明日病院に行くだろうと思った、外は雷交じりの雨が降り続いている。
2007.01.26
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2ヶ月ぶりに捨て犬リーディちゃんのところに寄ったもう生まれて8ヶ月になるすごく逞しくなっているしっかりとお家を守っている、道を通る人で不審に思う人には吠えている、また通るワン公にも吠えている吠え方ももう成犬の吠え方に変わっている僕の姿を見てクンクンと啼き出した僕とパパはリーディちゃんの所に行くことにしたすごく立派なワン公になっている2ヶ月前まではまだ子犬の感じであったがすいぶんと成長したものである生まれて40日目に僕とパパが車の下で兄弟仲良くより添っていたのを見つけ捨てられてから何も食べてないのでパパが僕のカリカリをおなか一杯食べさせた梅雨時でもあり、パパは里親探しに奔走したことが思い出される捨て犬みんながそれぞれにいい里親が見つかり皆すくすくと大きくなっているだからリーディちゃんはそのことが記憶にあるらしく僕を父親と思っているみたいであるだから僕が行くとクンクン云ってすごく甘えてくる、僕は自分の父親は知らないがリーディちゃんには僕が父親みたいに思われているすごく仕草も可愛い、パパにもすごく懐いている僕は捨て犬のうち3匹と逢うことが出来た残りの3匹もキット逢えるように思うどうしているのかすごく逢って見たい思いがリーディちゃん見てすごく感じられた。
2007.01.25
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今日は朝からパパはそわそわしてる僕の散歩も手抜き散歩である。リボンちゃんの誕生祝にパパがリボンちゃんにプレゼントをするのであるパパはセンスが無いからリボンちゃんのママがリボンちゃんの洋服を選びパパが買ってあげるの僕はお留守番である、僕の所は田舎なのでワン公は何処にでもついていけないのだからパパ達はデパートに出かけて行った今日リボンちゃんすごくおりこうさん手押し車に乗ってのお買い物であるリボンちゃんのママさんが洋服を選ぶ間リボンちゃんはパパに「行こう」と催促をするパパは手押し車で子供服売り場を歩き回った。その階全フロアーは子供服売り場であるだから全部見て廻るのにはすごく疲れるリボンちゃんは「あっちに行こう」「こっちに行こう」とパパに指図するパパはリボンちゃんの云われたとおりに連れて廻ったまだ2歳になったばかりだけど云うことは大人顔負けである。クマさんのところに行くと「クマさんクマさん」と云って頭をナデナデしていた、売り場のお姉さんもリボンちゃんと遊んでくれた、リボンちゃんご機嫌である歩くというので歩かせるとすぐに抱っこをせがむ、「歩かない抱っこ」である買い物に3時間はかかったパパはへとへとである1年に1回だからとパパは諦めた様である疲れた顔をして帰ってきたパパに僕はご苦労様と労をねぎらったあげた。
2007.01.24
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散歩のときパパが自動販売機でタバコをいつも買っている、その販売機のそばで野良猫のノラちゃんは座っている以前お好み焼きのママサンが野良猫に餌を与えていたが今のママさんはたべものを扱っているので餌は与えていない以前は野良猫は3~4匹はいたが今はノラちゃんだけである。僕がそばに寄っても平然としている目を閉じて僕の仕草を見ている、堂々とした猫である、僕よりも貫禄十分ノラちゃんは今は新聞販売店のママさんが餌を毎日あげてるようである、随分年だと思うけど年齢はわからないホームレスのノラちゃんは昼間はいつも自動販売機の前にいるが日が暮れると姿は見ない、寒い冬である何処がねぐらか誰も知らない今人間のホームレスは大変であると僕は思う、色々な事情があるにせよ寒い冬はすごく辛いことかも知れない今一番の悩みは食べ物が無いこととパパのお友達が云っていた、それと都会はすごく身の危険を感じると云っている、だから今は都会から少し離れた所で生活してるようである。その点僕の町の野良猫には誰がが餌を与えている、野良猫の溜まり場にはいつも水と餌が用意している溜まり場にはいつも4~5匹の野良猫がいる、誰も野良猫を虐める人はいないまさに野良猫天国である、ワン公も野良猫には一目置いているだから野良猫をみて吠えるワン公はいないそれでノラちゃんたちは悠然としていることかも知れない、人間のホームレスの人よりも野良猫の方が住み安いかも知れないと僕は思った。
2007.01.23
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僕の町には色々な犬種のワン公がいる散歩してるときは、お家を守るためか吠えるワン公が沢山いる。シー・ズーのチコちゃんはすごく吠える庭の中を走り回って吠えまくる散歩で逢っても吠えない犬も道を歩いているとほとんどのワン公は吠える吠える癖にはいくつかのパターンがある訪問者や、見知らぬ人や犬に吠えるまた不満や欲求を訴えて吠える場合もある、これは自分がリーダーだと思っている証拠である、この場合は厳しい躾直しが必要である訪問者、見知らぬ人や犬に吠えるのは自分の縄張りの主張であり侵入者を排除しようとする警戒本能と家族を守ろうとする防衛本能の表れである僕は人が尋ねてくると必ず吠える、これはパパに人が来たことを知らせるためである僕が吠えた後ピンポンーとなるパパが出てきたら吠えるのをやめる、ワンワンと1回だけ吠えるのである見知らぬ人が来たらパパが訪問者とお話をするまで吠え続ける、パパが話している人は吠えることは無いクーラーの修理やさんが来た時僕は吠え続けた、パパとお話をしてない人だからである。僕が余り吠えるのでパパが出てきて「リュウこの人は電気の工事屋さんなの吠えなくてもいいよ」といわれたので吠えるのを止めた、このとき工事屋さんはいいワン公ですね、何処のお家でも工事が終わるまで犬は吠え続けていると云われた、僕はパパが止めなさいと言えば吠えることはしない。やっとシー・ズーのロン君と吠えあうことが無いようになったけど、チコちゃんはすごく吠える、散歩の時たまたまあったとき僕に吠えるいつもママさんが「すみません躾が出来てないもんで」とパパに謝っている。チワワやポメラリアン・トイポードルなどお友達は沢山いるけど吠えることはしないシー・ズー犬は僕と相性が悪いのかもしれない
2007.01.22
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もうすぐ僕は3歳になる、パパのお家に来てから3年になる、小さい時から新米パパは僕のことをすごく勉強したみたいワン公に関する本だけでも6冊はあるパパの所に来たのは僕が生まれて40日目ぐらいパパは僕を貰う気がが無いから里親になる時は、何にも聞いてない唯生まれて40日ぐらいだけしか知らないのである。だから僕の生年月日は、パパのパパが生まれた日に決めたみたい。50日目からカリカリを食べだしたそのときから僕に食べ残してはいけないと教えられた今僕はカリカリ1粒も食べ残しはしない、全部食べるとパパはすごく喜んでくれる、僕がパパの所に来て2日目から僕の成長記録を書いている、だから42日目からの記録である1日もかがさづ、記録されている毎日の食事の量が記録され月日とともにカリカリの種類も変わった。僕の健康管理は朝晩の散歩の時の便でパパは健康状態を毎日チェックしている固い便でぽろぽろしてる時は胃腸は良好軟便のときカリカリを減らしてくれる (色塗りは朝ご飯の食べない時)下痢気味の時は病院から貰っている薬を飲まされる、僕は胃腸が弱いので病院から常備薬としていただいている散歩の時僕のお友達の、パパさんやママサンからワン公の病気のことを聞いてはすぐに僕の薬を買っている下痢止めにビオフェルミン,胃腸薬として強力わかもと、もそろえているだから僕の主治医はパパである。パパは時間のあるときは僕がご飯を食べ終わるまで見ている。全部食べるとリュウ偉いよと云って頭をナデナデしてくれる、僕はこのときはすごく嬉しい。パパがいないとき、パパ以外の人食事を与えてくれるが僕はパパが帰るまで食べないことが続いたパパはお仕事の関係で留守をするので誰が食事を出しても食べないといけないよといわれ、最近では食べているだけど食べ残すことが多い、遅くパパが帰ってきて食べ残していたらリュウ食べなさいと云ってパパは僕が食べるのを見ているだから僕は残りのご飯を全部食べてるの去年の7月は朝ご飯を食べない時が多かった、だから前の記録を見てパパは対応してたようであるパパは僕の体のことをいつも心配してるだから今年は元気で1年間を過ごして行きたいと思った。
2007.01.21
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僕にも天敵がいるそれはシー・ズのロン君である散歩のときに顔をあわせると、互いに吠えまくるシー・ズ犬はもともと由緒正しき犬種で祖先は中国の王宮で数百年にわたって飼育されたペキニーズとラサ・アプソとの交配によって誕生した犬である。飼い主の行動に対して、いろいろと反応してくれて体全体で感情を表します、頑固な面もあり、コミュニケーション不足でストレスを溜めてしまうと神経質な犬なってしまいますその結果、見知らぬ人に対して、いつまでも吠えたりやや攻撃的になったりします僕とロンが初めて会ったときロンが吠えて僕に攻撃を仕掛けてきました、僕は後すだりして攻撃をかわしました。それからはロンと合えば必ず僕の方から攻撃をするようになったのご近所の人たちは口をそろえて、おとなしいリュウ君がどうしてロンを見ると吠えるのか疑問に思っています。僕は自分のほうから吠えることは無いが相手が攻撃を仕掛けてくれば敵対しして吠えます、今ではロンは僕の天敵になっています。今日もロンと合い僕が吠えると、パパが「リュウ、ロン君はお友達だよ、吠えてはいけないよ」といわれた、「ロンがリュウに最初に吠えたのはリュウを怖がって吠えたのだからリュウのことが分かればロンも吠えないよ」パパがロンの頭をナデナデするとロンはパパにすごく甘えていた、僕も段々ロンのことが分かり吠えるのをやめたロンのママさんがリュウ君ロンとお友達になってね、といわれ、僕もロンとお友達になるようにしようと思ったパパがリュウおいでと云って仲直りの記念写真を撮ってくれた本当はロンはすごくいいワン公であるこれからはロンのいい面だけを見ていこうと思った。
2007.01.20
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パパと学校に散歩に行った小学生達がグランドで遊んでいる、最近は犯罪が多いので登下校の時は町内の方が巡視員として見守っている。僕も巡視員のつもりで学校に行った小学生のお姉ちゃんが可愛いチワワと遊んでいたチワワはジンちゃんといい生まれて4ヶ月のワン公である、小学生のお姉ちゃんの後をついて廻っている、僕も4ヶ月の時はお家の中でパパが行く所をついて廻っていた。このときはパパとよくカクレンボをしたものであるパパがお部屋に隠れてリュウ、リュウと呼ぶの僕は声のするほうに走って行くのだけどパパはお部屋に隠れて見えないの僕はお部屋の前でクンクン鳴いたパパがお部屋から出てきて僕を抱っこしてくれたことを思い出したチワワのジンちゃんもおねえちゃんの後ばかり追っている、僕の小さい時と同じなのですごく微笑ましかったチワワのジンちゃんはパパにすぐ懐いた僕もジンちゃんのホッペを舐め舐めしてあげた。僕はお外に出されたのは生まれて5ヶ月目である2回目のワクチンを注射してからであるパパはすごく僕の健康にはすごく気を使っていた何せワン公を飼うのが初めてなので本を購入して、本に書いてあるとおりに僕を扱っている。初めてだから仕方が無いがすごく融通の利かない、パパであった。ジンちゃんは4ヶ月でもう散歩に出てる小学生のお姉ちゃんがジンちゃんを育てているの、だからジンちゃんのママさんは小学生。すごく若いママサンである。僕はジンちゃんとしばらく遊び巡視員の任務についた。
2007.01.19
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今日は散歩のとき老犬のゴン(秋田犬15歳)と老犬シェパードの兄妹タンゴ・オス15歳とりんメス15歳にあった秋田犬のゴンはもう目が見えなくなっているだけどお庭で歩くことはきちんと歩いているなれた庭は耳と臭覚で歩いているようである人間も目の不自由な人は目を補う感覚が優れている、ワン公も目を補うだけの感覚が身についていると思う今日は不思議なように老犬と会うシェパードの兄妹タンゴとりんにあった妹のりんさんは歩くのにヨタヨタしているママさんの話だと散歩も家の廻りが限界とのことである。すごく兄妹は仲がようヨタヨタしている妹を兄がいつもかばっている麗しい兄弟愛である、大型犬は寿命が短いといわれている14~16歳くらいで寿命を迎えます。ワン公の死は飼い主にとっては最高に辛いことです、だけど寿命のあるものは必ず死を迎えるのは自然の法則であり誰もが迎えなくてはいけないことである僕は3歳今の所は元気だけれどいつかは死んでしまうのだろう。僕の寿命はいくつくらいなのなんだろう?楽しかった日々に感謝をこめてお別れしたいものである。だけど僕はまだ若いんだもん大好きなパパと多くの思い出を作って行きたいと思った。
2007.01.18
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昨日ワン公同盟の代表者会議をおこない現状をふまえ色々と討議を重ねたワン公の捨犬問題や虐待問題それに飼い主のマナー悪化に寄るワン公の遊場制限、ワン公が住み安い町作りなど諸問題を検討したのである。色々な問題を解決するにはワン公が力をあわせて、春の統一地方選にワン公の代表を地方議会に送り出すことで意見が一致した。チワワ同盟代表・・・・・・・・・・・チョコpiパピヨン同盟代表・・・・・・・・・・ナミMIX同盟代表・・・・・・・・・・・・・さくらなおこの会議にチワワ同盟より チョコpi・ナナ・ひなた・ココ・もも・暢乃パピヨン同盟より ナミ・蘭・モモ・・ルビーぱっぴーMIX同盟より さくら・リュウ春の統一地方選のさきがけとして僕の町で市長選と市会議員の補選がありまずは街の人に名前と顔を知ってもらうために全員が出馬することにした。春の統一地方選への足ががりである公約としては全員共通で4項目を定めた1.捨て犬防止条例の制定2.飼い主マナー違反の罰則条例の制定3.ドックラン広場の拡充と整備4.ワン公医療保険制度の導入いよいよ今日から選挙戦みんなで頑張ろうと勝ち鬨をあげ各選挙地に帰っていった。1.市長候補市議会議員候補
2007.01.17
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リボンちゃんは今日お家に帰る日である僕の所に来てリュウさんリボンはお家に帰るのと僕に云ったリボンちゃんだけは僕のことをリュウさんと呼んでくれる、言葉もはっきりしているリボンちゃんはすごくパソコンに興味を持っているだから僕に教えてと頼まれたパパに云えばいいのだがパパはまだ良く解っていない、せっかく僕が書いたブログもパパが扱ってログアウトにしたの、だからリボンちゃんは子供心に解っているみたいお家でいつもリボンちゃんのパパがパソコンを使っているので、すごく興味があるらしい僕は昨日のリボンちゃんのブログを開き画像を出した、リボンちゃんは、リボンがいるリボンがいると云って大喜びであるリボンちゃんは2歳だがすごく覚えがいいCDやDVDなどははっきりいえるだからパパにせがんでCDでの歌「幸せなら手をたたこう」の歌で踊っているパパも僕も最近の幼児は凄いと云っていた僕もリボンちゃんがパソコンに興味を持っている事にすごく驚いた僕はリボンちゃんにブログを教えたリボンちゃんはキーボードを好きなようにたたいていた、まだめちゃくちゃであるが、そのうち僕はパパより上手になると思った確かにパパより手つきがいい、パパは人差し指だけしか使わないがリボンちゃんは両手を使っている今度リボンちゃんが遊びに来たら僕は徹底的にパソコンを教えようと思った、すごく楽しみが増えた思いしたリボンちゃんがパパより上手になる日は早いと僕は思った
2007.01.16
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リボンちゃんが遊びに来るときは僕のパパはすごく嬉しそうである、リボンちゃんはもうすぐ2歳である。言葉も今でははっきり言える、リボンちゃんは僕に「リュウお手、お替り」と催促する僕はリボンちゃんにゆっくりと手を差し出すリボンちゃんはリュウがお手をしたと云って大喜びであるリボンちゃんが網戸越しに僕に「リュウこれあげる」と云ってカードを差し出したリボンちゃんの宝物である「リュウこれあげるから散歩にいこうね」と僕に云った。今日はリボンちゃんと散歩が出来る僕もパパもすごく嬉しい散歩である、リボンちゃんは歩く歩くと云って僕としばらく歩いたがすぐに抱っこである歩いては抱っこを繰り返しながら楽しい散歩が出来た。リボンちゃんは僕にリュウ、リボンはね~もうすぐ2歳と何度云ったパパの町に子供服専門店がオープンしたパパが誕生祝いにリボンちゃんの服を買ってあげようと云ったら家族全員が猛反対である、特にリボンちゃんのママさんが強く反対をした理由はパパはセンスが無いので家族はパパが買ってあげようと云っても何もいらないといつも云っている。そういえば僕の雨合羽もセンスが無い雨降りは散歩に行かないし僕が合羽を着るのはいつも曇りの時である、だから僕も合羽を着るのはすごくいやである。僕もリボンちゃんの買い物はパパがしないほうがいいと思った。今日はリボンちゃん1歳の最後の散歩であるパパはリボンちゃんに少しだけ僕のリードを持たしてあげた、リボンちゃんすごく嬉しそうであった。大きくなったらリボンちゃんが僕と散歩してくれるを楽しみに・・・・
2007.01.15
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僕のお友達のカール(コーギー オス)プリン(MIX オス) メロン(MIX オス)3匹は僕と大の仲良しである、プリンやメロンはすごく逞しく強いワン公であるだけど雷をすごく怖がるの、どんな雨降りでも台風の時でも散歩はかがしたことは無い、だけど唯一の欠点は雷をすごく怖がるのである、特にプリンは清掃車など大きな車を見ると怖がる見たい。プリン、メロンはお外で飼っていたがすごく雷を怖がるので今はママさんのお部屋に入れている。ママさんがお仕事に行った時は3匹でお部屋を好きな様に荒らしまわっているという雷を怖がる犬はたくさんいます、中にはメロンのように花火や破裂音やけたたましいクラクション掃除機の音さえ怖がる犬もいるその理由の一つに、犬は聴力が優れているために、人間以上に大きくクリアに聞こえる。特に大きな雷は、轟音や稲妻などを伴っているため犬にとってはすごく脅威に感じるのである。雷が鳴るとどこか安全な所に避難したいという動物の本能が働き必要以上にドアを引っかいたり興奮してキャンキャン鳴くのであるだから音に対して過敏な犬への対処として音に慣らすことである、犬の嫌いな音をテープ等に録音してそれを聞かせることから慣らしていくしかないのである僕は幸いにも小さい時から僕が悪戯するとパパの雷が炸裂する木箱を地面に投げたり、金のバケツを地面にたたきつける雷どころの音ではない雷の何十倍の音であるだから僕は身をちじめ、パパの雷がやむのを待つ意外に方法は無いパパのおかげで今では雷も怖くないし稲光も何のことはない、散歩の時雷が鳴り出し稲光がしだすとパパがリュウ怖いから早く帰ろうと云って散歩もそこそこにお家に帰るのどうしてパパが雷を怖がるのか僕には理解できない。パパの雷の方が威力があるはずなのにねェ~だからプリンやメロンも音に対して少しずつ訓練をしていけばいいと思う、僕みたいに音に馴れればパニックに陥ることもないし、怖くないと思う僕のパパも雷さんに馴れてもらうしかないみたいね
2007.01.14
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今日はすごく寒い、パパがお仕事の時は散歩もすごく間引きする早く起きればいいのだが相変わらず朝が遅い何をしてるか知らないが夜は遅い今年こそはと僕は期待したが駄目みたい散歩のとき始めてチビちゃんとシュン君に会ったチビちゃんはメス7歳シュン君はオス2歳であるチビちゃんやシュン君はすごくおとなしいワン公である、どちらも捨て犬をパパさんがひらって育てたとの事、僕の町では特にMIX犬は捨て犬を拾って育てられたワン公が多い捨てる人はどんな気持ちで捨てるのか僕には解らないがいい人に拾われたワン公は幸せだがそうでないワン公も数多くいると思う特にMIX犬は避妊手術が必要である、だけど飼い主によっては野放しの人が多いと思うだから捨て犬は後を絶たないのである今あちこちにワン公を買っていた業者が経営不振で倒産している沢山のワン公はそのまま放置され社会問題になっているワン公も幸せになる権利があるだが心無い人間によってワン公たちは生命までも脅かされているボランティアの人たちの手で救われているワン公もいるがそれには限界があるいまや国内はペットブームやはり今こそワン公たちの施設が必要と思うだが飼い主のワン公を飼う以上は責任を果たすことが第一かもしれない。僕が散歩してる道のあちこちに糞の垂れ流しが目につく、飼い主のマナーも年々悪くなっている今こそ飼い主の姿勢が問われる時代だと僕は思う、可愛いワン公のために住み良い町にしていきたいものである。
2007.01.13
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散歩の時久ぶりに桃ちゃんと小太郎君にあった。桃ちゃんは6歳小太郎君は3歳である桃ちゃんは男嫌いのワン公で男のワン公のそばには行かないのである、だけど桃ちゃんはすごく利巧なワン公、だから散歩のときはリードはしない小太郎君はやんちゃなワン公だけどいつも桃ちゃんをガードしている。ママさんの話だと桃ちゃんは男のワン公の近くによろないけれど、僕の所には寄ってくる僕と桃ちゃんは相性が合うみたいママさんが桃ちゃんはリュウが好きみたいね~と云って笑みを浮かべながら見守っているところがやんちゃな小太郎君がワンワン吠えるママさんが注意しても吠え続ける、小太郎君は焼餅を焼いているのかガードワンとしての使命を果たしているのか解らない余り小太郎君が吠えるので桃ちゃんは僕から離れていった。すごく名残惜しそうに見えた僕が小太郎君だったらやはり焼餅かガードワンとしての使命を果たすのか考えてみた。僕はおそらく焼餅は焼かないと思ういつもパパがよそのワン公を可愛がっていても僕は決して焼餅を焼くことはしないだからおそらくガードワンとして桃ちゃんを守ることかもしれない。ママさんが桃ちゃんは男嫌いと言われたが小太郎君がワンワン吠えるので桃ちゃんが小太郎君のことを思って男のワン公には近づかないと僕は思った僕は桃ちゃんの姿が見えなくなるまで見送った。さようなら桃ちゃん
2007.01.12
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今年になって新しいお友達が出来ましたナミちゃんのところから尋ねてきたみたい素敵なパピヨンが遊びに来てくれたママさんの愛情を受けてすごく可愛い。今日は新しいお友達の紹介である。ルビーちゃんの新年のご挨拶ママさんの手作りの晴れ着ですナミちゃんは僕がブログを開設して間も無くお友達の所からひょっこり尋ねてきたみたいすごく可愛いナミちゃんそして昨年の暮れにナミちゃんのお友達蘭ちゃんが遊びに来てくれたナミちゃんのママさんはすごく親切で沢山のワン公のお友達らいる、最近はワン公のお友達では物足りないのか頭痛や腹痛そして下痢のお友達が出来たみたい、いまそのお友達と遊んでいるのでワン公の所にはなかなかいけない見たい。蘭ちゃんはすごく可愛いワン公でパパやママさんからすごく大事にされている、蘭ちゃんのママサンは素晴らしい芸術家、そのブログでの蘭ちゃんの画像は芸術品であるいつも僕を見守ってくれていますママさん有り難うナナちゃんとモモ姉さんはすごく仲のいい姉妹ですママさんが目の中に入れても痛くないワン公です、ママサンはいつもモモちゃんやナナちゃんに癒されています。ママさんはいつも僕を見守ってくれているの、ママさん有り難うルビーちゃんはすごく着物がお似合いのパピヨンですすべてママさんの手作りなのママサンは何でも出来ますルビーちゃんの毎日のお食事もママさんの手作りなの僕のパパよりいいお食事です、すごく羨ましいご馳走いつも僕のことを見守ってくれていますママさん有り難うひなちゃんのママさんが体調を悪くしていますだからみんなで早く元気になるように祈っています。暢乃ちゃんは僕達が東京に行った時すごくお世話になりました。暢乃ちゃんが日ごろ散歩してるところを案内してくれました。ママサンはいつも僕のことを気にかけていただいていますママサンいつも有り難うぱっぴーちゃんがナミちゃんの紹介で今年のお友達です、すごく可愛いパピヨンです。これからも宜しくお願いします。ひなたちゃんは昨年避妊手術をしたのママさんがすごく心配してたが今はすごく元気です家族「みんながひなたちゃんをすごく大事にしています。アンジェチャンはママさんの秘蔵っ子なのママさんのところには沢山の可愛いチワワがいますがアンジェちゃんは最高のワン公ですすごく可愛いあくびちゃん昨年可愛い赤ちゃんが生まれましたドレミ・陸・天・ピアノちゃん4人の子供です皆すごく可愛いワン公やさしいあくびちゃんに似て最高の子供達です緋乃子ちゃんがナミちゃんの所からひょっこり遊びにきてくれましたすごく可愛いパピヨンです、これからも宜しくね緋乃子ちゃんぷりんとりんごちゃんママサンのブログは素晴らしいいつもぷりんちゃんとりんごちゃんが主役です木登りも出来るみたい素敵なワン公ですココちゃんは一番新しいパピヨンですナミちゃんのお友達すごく可愛いワン公ですママさんがすごい愛情で育てていますだからココちゃんはすごくいい子になりましたちーちゃんは昨年神経痛ですごく弱っていましたが良くなったことは聞いていますが最近あってないのですごく心配ですちーちゃん元気でみんなと遊ぼうねリュウは待っているからね沢山ワン公を紹介しました今年はみんなで仲良くそれぞれが目標を持って元気に頑張ります宜しくお願いいたします 1月11日リュウ
2007.01.11
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僕がブログを始めて今年で2年目失敗の連続でした。パパが扱って1年目のブログはログアウトで開かれない。(パパがパスワードを忘れたみたい)それをにゃー子ママさんが助けてくれたの色々な人から助けられココまで来ました有り難う、今年も僕のお友達と一緒に頑張ります僕のお友達ともども宜しくお願いいたします。僕がブログを始めて間もないころチワワのチョコpiが道に迷って僕の所を訪問してくれた。それから今日まで親友としてお付き合いをしている、素晴らしいワン公である。昨年末にリュウが淋しがっているからとチョコpiとナミちゃんがお友達のももちゃんを誘って訪問をしてくれた今ではももちゃんは僕の親友である。チョコpiのお友達でチョコpiが柴のMIXがいるから覗いて見たらと言われて遊びに来てくれた素敵なワン公です。チョコpiのお友達ですごく可愛いチワワですママさんはスポーツマン僕がお腹が弱いのですごくママサンからいつも激励されていますラブちゃんとチャミーちゃんと一緒に中国に夢旅行をしましたさくらちゃんは僕のお友達でさくらちゃんは僕と同じ動物センターからママさんのところに来たのさくらちゃんはまだ1歳にならないのだけどすごく逞しいの、僕とさくらちゃんを見てるとさくらちゃんが男の子で僕が女の子に見えるの飼い主はワン公に似てさくらちゃんのママさんはすごく逞しいの。何でも男性には負けないみたい僕のパパは僕に似てすごく女性的で何も出来ないのあずちゃんのママさんは今すごく忙しいのでお休みみたいのあ・れなそれに子供のりおちゃんは僕のお友達りおちゃんのままさんからいつもリボンちゃんの服を作ってもらっています。今ママさん夢の中で海外旅行中(冬眠かもね)だから冬眠から目を覚ますとりおちゃんの可愛い姿が見られると思います。まだまだ沢山お友達がいますが第2弾は明日に致します。(理由は前の画像を削除しないと容量がない)みたいです。ごめんなさい・・リュウより
2007.01.10
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今日の散歩は朝がすごく早かった僕が散歩の催促をする前の散歩であるすごく珍しいことであるパパはお仕事の関係で朝が早いと思った早く起きれるなら毎日早く散歩をして欲しいまたビックリしたのはパパはスーツを着ての散歩である、よほど早いお仕事と思うパパのスーツ姿は見たことがないいつもホームレス、スタイルである馬子にも衣装とはよく言ったものである毎日スーツとは言わないがなんとかならないものかと思う、僕はすごく恥ずかしい思いで散歩してる。正月は僕はお腹を壊し下痢気味であつたが主治医(パパ)のおかげですごく元気になった動物病院の薬からパパが飲んでる胃腸の薬に変わった「強力わかもと」である胃腸の働きをよくし胸やけを失くす薬である草を食べないようにパパの友達から聞いてきたみたいである、当分僕は薬づけかも天気がいいので庭でピコピコ投げでパパと遊んだリュウまた出かけなくてはいけないからチョットダケヨ、だけど僕はすごく嬉しかったキット僕が本当に元気になったかを主治医として確認したいと思うパパは僕が心行くまで遊んでくれた。
2007.01.09
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今日は朝から上天気僕は8時からパパの起きるのを待った、雀のチュンスケのグループ20羽も待っていただけどパパは起きてこないだから散歩はいつも遅い朝ごはんは僕も雀も11時である、パパには困ったものであるパパは散歩が遅くなったお詫びに僕とピコピコで遊んでくれた、だから朝寝を許してあげようと思った。パパは約束どおりパパの先輩の話をしてくれた。パパの先輩は39歳に話を聞いて40歳から1憶資産作りのスタートと決めていたそしてパパに話したという、1億の資産作りが出来たら、銀行の利子で毎年海外旅行がしたいと云っていた。資産つくりを決意して間も無くチャンスの神様が訪れた、会社の株式上場にともない社員安定株主の導入である。会社が資金を貸して2年間で返済する制度である勿論パパも先輩同様参加した上場して間も無く株価は上昇し6倍の株価になったのである。パパは会社に返済し残りで車を買った先輩は目標があるので第二のチャンスの神様を待った。すぐにチャンスの神様は訪れた会社の同僚とスナックで飲んでいたとき同僚の知人でゴルフ場の関係者がいてパパの先輩にゴルフ会員権を勧めたのである先輩は資金はありその場で購入したのである。勿論資金はチャンスの神様から頂いたお金である先輩のお金は1円も使ってはいないその1ヵ月後に第三のチャンスの神様が訪れたパパも先輩も株のことは社員安定株主初めて携わったのである。その関係で証券会社から先輩の所に電話があり新規上場株の購入依頼である、すごく人気株なので抽選との事、先輩の家族はパパの家族と違いすごく多いだから子供を含めて9人分申込みをしたその中で小さな子供が当たったのであるその株も上場して間も無くすごく値をあげ先輩は其処でも利益を得たのである。教授が言ったようにいいと思うことはドンドンしなさいの言葉どおりである。そしてチャンスの神様はまた訪れたあたらしく出来るゴルフ場の会員権募集である、先輩が最初に買ったゴルフ場の同じ会社であるだから其処の会員権を持ってる人は第1次募集限定100名で価格もすごく安い。郵送では100名の中には入れない最初に買ったゴルフ場の関係者が京都本社まで前日より現地に行き同僚20名分を申し込んだのである。半年後に第5のチャンスの神様が訪れた、先輩の会社で取引先の友人からワンルームマンション12軒の購入依頼である。価格は6500万、条件は管理会社が管理して家賃は100パーセント保証であるだから入居者がいなくても12軒分の家賃収入となる。この時の先輩はイケイケドンドンである頭金500万は株での利益を当てたのである先輩は得た利益は全部叩いたのである。銀行利息は当時で年利5.5パーセント家賃収入はすべてローン返済に廻ったゴルフ会員権も二つで5000万となっていた先輩は1年で目標である1億の資産は見事に達成したのである。同僚20名のうち数名は会員権を売り住宅資金にした人もいただけど先輩はゴルフをするので売ることはしなかった。もし先輩の目標が1億の資産つくりでなく1億の資金作りであったならおそらくすべての会員権を売却して現金にしていたであろう。今は不況の波でゴルフの会員権は二束三文である。つぶれるゴルフ場もある。だけど先輩は自己資金はゼロである、どのようになろうとも被害はない。もう一つの目標は銀行利子で海外旅行である不況のおかげで金利は下がり今では年間百数拾万の金利差が入ってくるだから先輩は毎年色々な国を旅行している先輩はパパによく云っていたドンドン不況になればすごく潤うのにと目標を持つことにより人生もまた素晴らしく生きがいのあるものにするのかこも知れないパパは先輩と違うことは資産作りでなく1憶の福沢さんとのお友達作りである志を立てるのに遅すぎることはない目的のある人はハツラツとしてくる自分の望むことを達成しようと努力することが最大の楽しみだからである僕もパパも人生を楽しみながら目標達成目指して夢と希望を持って歩いて生きたいと思う。
2007.01.08
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昨日から今日にかけてすごく寒いどうしたことかパパは朝が早かった早い散歩はすごく寒い。夜になるとパパは小屋に毛布を入れてくれる僕が小屋に毛布を入れるとくしゃくしゃに入れるだから今はパパが入れてくれるだけど朝は僕が小屋から出してその上に休むことにしている、ポンポンも良くなったのでやはりお外がいいのである。僕はパパに最終目標生涯設計にどうして1億の福沢さんと交流を計りたいのか聞いてみた僕が思うにパパが掲げた目標にはパパの先輩の影響だと思う。「望みは大きければ大きいいい程いい」「人間の能力は限界への挑戦であるり不可能はない」「その人の頭の中で想像しえたことはすべて実現可能である」「だから望みは出来るだけデカイ方がい」パパはこの事を先輩から何度も聞かされているだから今年からスタートするつもりらしいパパは僕に先輩から聞いた話をしてくれたある人が友人であり深層心理学の教授を尋ね、アドバイスを受けた。その人は将来何かをしたい夢があるだけどその資金は全くなかったその人は教授に自分は金持ちになりたいどのようにすべきかを尋ねた教授は「自分は金持ちであると思い続けなさい」「1年間思い続けることである」「月に一度その報告に来なさい」教授はアドバイスとしてそのことだけを教えたのである。その人はそれから「自分は金持ちなんだ」と自分自身に言い聞かせた、だけど現実は全くの無一文である、それでも2~3日は続いたみたいである。だけどすぐに現実に帰り、持続することは出来なかった第1回目の教授への報告である(その人のことはAさんとする)Aさんは「自分は金持ちなんだと思い続けてはいるがすぐに現実に帰り本当に金持ちになれるのかとすぐに疑念が沸いてくる」と報告した教授は同じことを繰り返すクセをつけてみること。それがいつの間にか習慣になって繰り返すことが苦にならなくなるといわれた。月日はたち同じことの繰り返しであったが半年目には繰り返すことは苦にならなくなりなんだか少しではあるが希望が沸いてきた思い続けることが楽しくさえなったのである。ちょうど10月が経ち教授の所に報告に行ったのである教授からどうかねと尋ねられたときAさんはなんだか知らないが自分が金持ちになったような気がします、もう現実に戻らなくなりました、と報告をした。教授はAさんに今から貴方に色々な話がくると思います、貴方が見ていいと思うことはドンドンやりなさいといわれた。Aさんは教授の云われたとおりいいと判断したことはすべて行動に移したのである今では会社も経営し凄い資産家になったとの事である。この話を聞いた先輩は30代の時であるとパパは僕に話した。パパと先輩は同じ会社でありパパはすごく面倒を見てもらった。仕事は勿論のことダンスも教えて貰ったと僕に云ったことがある。だけどパパは何しても駄目みたいパパと先輩はすごく似た所がある第一に互いに文無しである。いつも夢見たいなことを云っているだから先輩とは気が合うみたいである先輩は孔子の話や、諸葛孔明の話をパパによく話していた。だから先輩は孔子の「我三十にして立つ、四十にして迷わず、五十して天命を知る」この言葉が先輩の人生観と思われる先輩は30代で家を建てた勿論無一文である、頭金すらなくすべてローンである。39歳の時40歳(不惑)の年からAさんの話を自分も実現させると云って資産1億を目標に掲げたのである勿論資金ゼロからのスターとであるパパは福沢さんとはお付き合いはなく先輩とすごく境遇が似ているので先輩の話を興味を持って聞いたと僕に話してくれた。先輩の話をしてくれると思っていたらリュウごめんねパパは出かけないといけないから明日ねと云って出かけていった。
2007.01.07
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今日は朝から、雨、雨雨、いやな天気連休は雪か雨、いやだ、いやだだから今日は散歩なし。パパは僕の所に来て空を見上げリュウ今日は散歩は出来ないねと云われたすごく嬉しそう、僕の気持ちも知らないでと少し腹がたった。腹立ち紛れに「パパ今年は本当に福沢さんとお友達になれるの」と聞いてみた。パパはにっこり笑って「友達になれるさ~」云った昨年までは福沢さんはパパの顔を見るなり帰っていった。昨年末パパと友達が来年の目標について話しているのを耳にしたパパのお友達は100人の福沢さんとお友達になりたいと云っていたパパは1000人の福沢さんと交流を計りたいと云っていた。パパはいつも大きなことを云うので誰も信用しないがお友達の100人の福沢さんには興味を引いた僕がパパにお友達は本当に100人の福沢さんとお友達になれるのと聞いて見たパパはなれるかも知れ無いがなれないかもしてないと云ったそして僕に出来るとすらならば「絶対にできると思うことである」自分がそれをどれだけ熱烈に望んでいるかどうかである。一所懸命にやってるようでも、それが見てくれだけで、切実な思いがなければなかなか成就しない。「何かを望むならば、その事柄を寝ても覚めても、たとえどんなに状況が変わってもひたすら、思い続けよ。そうすればたとえ邪な望みでもかねえられる」と禅僧・道元も云っている。だからねリュウそれには二つの条件があるの一つは「実現すればいいなア」とか「お友達になりたいけどダメかもしれない」と云った中途半端な気持ちを持たないことだよ前者は望みとはえず、後者は一方で望みながら打ち消している願望には持続性を持たせることがより大切である。一番大切なことは持続力である。望みを持ち続ける事。そのためには反復する習慣をつけることが一番いい、一度こうと決めたら余計な事を考えず飽きずに繰り返すことの出きる人間になることである。もし自分が飽きっぽい性質だと、どんなつまらないことでもいいから、同じことを繰り返すクセをつけてみること。それがいつの間にか習慣になって繰り返すことが苦にならなくなるこの事が出来れば必ず100人の福沢さんとお友達になれるよとパパは云った。僕は今年の年末がすごく楽しみであるパパの1000人お友達の100人今から胸がワクワクする思いであるヨーイ・ドン
2007.01.06
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今日からパパはお仕事開始、朝からお仕事の打ち合わせである。少し時間が取れたので僕は散歩することが出来た。散歩のときにご町内の人と多く逢う事が出来た。「リュウ君おめでとう」と皆さんが云ってくれたその後ついでにパパにも新年の挨拶をしていたご町内の人はパパの名前は知らない皆さんはリュウ君のパパと云っている僕は有名人だがパパは無名人小学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんが僕の話をお家のパパやママに話しているからである。パパは目標を立てるときは必ず海を見に行く。海は雄大でいい発想が浮かぶらしい。人生の雛型は「我三十にして立つ四十にして惑わず、五十にして天命を知る」という孔子の言葉である人生五十年時代はそれでよかったかも知れ無いが、今はまったく現実に合わなくなっているつまり孔子の言葉は現代では「五十で立つ、六十で惑わず八十で天命を知る」ということになる人生八十年である。だから生涯設計も八十までにモノサシを変える必要がある孔子はこの後「六十にして耳順う」「七十にして心の欲する所に従えども矩をこえず」とあるこれは現代では「九十して耳順う百にして心の欲するところ・・・・・・」となるだろう。これが現代の寿命観に当たる年齢感覚といえるであろう。最も現実的なのは自分の生理年齢の八掛けくらいが精神年齢と思うことであるだから志を立てるのに遅すぎることはないのである。八十歳でもまだ昔の六十四歳徳川家康が天下統一した年齢である僕はパパの話を聞いて生涯設計1億は夢ではないと思った。明日もまた話してくれると云って僕達は角島の島巡りに車を走らせた。
2007.01.05
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僕は散歩もすごく楽しくなったお腹が大分良くなったからである散歩の時にパパに今年の目標を聞いてみた1年の計は元旦にありといわれているからパパは決めてると思って聞いてみたのである 1.健康であること・・・ゴルフを始めたい 2.中国語を真剣に学びたい(地域交流) 3.一億(中長期計画・・・生涯設計) (2007年一千万達成)僕はパパに何のために目標を持つのと聞いてみた。パパは「人生をよりよく生きるためには目標が不可欠である」一般的には一つの目標に絞り込んでそれに専念すべきだと考えられる。「成功の秘訣は目的の一定不変にある」という言葉もあるくらいである。だが目標は一つでなければならないかと云えば、いくつあってもいい。むしろたった一つと云うよりも同じような道筋にいくつかあるのが好ましい。だからパパは三つの目標を掲げたの僕はパパの目標にケチを付ける気持ちは無いが1.と2.が駄目みたいゴルフは腰を痛めて10年はしていない中国語は発音が駄目みたいパパが言えるのは「ニイハオ」ぐらいであるだから僕から見て1.と2.はパパの願望である3.は僕にはよく解らないがパパの第一目標と思われる。パパの生涯設計とやらをじっくりと聞いて見たいと思った。今日は年初めでパパが挨拶廻りで忙しそうにしているからあすから聞くことにした。僕の今年の目標は1.健康第一(ポンポンを強くする)2.体重を16キロにする僕がパパに話すとリュウは嬉しいことを言うねと馬鹿にしたような笑いであった。
2007.01.04
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早いものでもう3日昨日から少しお腹を壊したみたい、だけど僕にはパパという名医がいるから大丈夫。パパのお母さんから昔、昔お正月の初夢は 1.富士 2.鷹 3.なすびと聞いたことがある、パパは云われは知らないが幼少のころよりそれを信じている。馬鹿の一つ覚えかもだから僕もそれを信じて僕のお友達みんなで初夢を見ることにしたキット今年は僕のお友達皆、皆、素晴らしい年になると思います。 1.富士の夢 2.鷹の夢 3.なすびの夢 平成19年に新しくなった僕のお友達あくび・はっぴー・らぶ・緋乃子ちゃんです皆さん新しいお友達宜しくお願いいたします
2007.01.03
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僕のお家では毎年兄弟会が元日に開かれるの。パパは5人兄弟だから毎年お年賀をかねて兄弟会をしてるみたいこの日は僕はすごく持て持てなの来た人が「リュウ、リュウ」と呼ぶのだからこの日は僕は最高に愛嬌を振り向くの。僕の楽しみは僕にお年玉がいくついただけるかである、僕の予想では5つはいただけると思うパパのパパが早くなくなったので親代わりであるだから弟達の成長が一番の楽しみみたい毎年25名の宴会である、子供達のお年玉交換会、小さいリボンちゃんやボタンちゃんは沢山頂いたようである僕も今年で3歳皆元気で幸せな1年にしていきたいと思うパパが僕の成長記録のアルバムとお友達の写真をアルバムにしてるのみんなに見せると「リュウのお友達は皆素敵なワン公だね」とお友達の写真ばかり見てるのそして口々のこのワン公が欲しいとか色々云ってた見たい僕はすごく鼻だかであったが、僕の話題がなくちょっぴり淋しい気がしたお友達みんなみんな今年も元気で楽しい思いでを沢山作っていこうね~今年も宜しくお願いします
2007.01.02
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新年明けましておめでとうございます今年も宜しくお願いいたします (僕のお友達揃っての新年のご挨拶)
2007.01.01
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