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NHKの動物番組を見ていたらモモンガとフクロモモンガの話が出ていたかたや哺乳類、かたや有袋類なのに似た格好になるのを説明するのが収斂進化高い木から横の木に移動するのに地面に一回降りて天敵も多い地面を歩いて横切り再び隣の木を登るのは無駄ひょいひょい飛び移っているうちに滑空する形態になったみたいな話すると自宅が高層マンション30階のサラリーマンが勤務先の28階フロアに異動するのに、地下鉄を使うのは面倒飛び移ればいいんだ。脇腹の下の皮は生理食塩水入りのパックを埋め込んで徐々に伸ばしていけばいいだろう※進化を待つのは大変だから飛行中は全裸と言うわけにはいかないから金太郎風の腹掛け+短パンみたいな格好になるのか通勤は新宿の高層ビルから、大手町のビルまでひとっ飛びうーん、楽しそうだ。朝食のパンを加えた美人OLと空中正面衝突とか途中○居上空を通過すると、撃ち落とさるかもしれないwご参考:ムササビスーツ(意外と高い) ↓BIRDMAN NINJA Wingsuits 忍者 ウイングスーツ価格:203,040円(税込、送料別)空を飛ぶ、高所恐怖症の気はあるけれど一回やってみたいまあその前にダイビングかあれも水中立体移動だもんね人間版の有袋類、なぜいないんだろう?安産になるような気がするでもおっぱいが下腹部の袋の中にあるのかうーん、ビジュアル的につまらんから神様が却下した?
2016年03月12日
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ちょっとポルトガル語に興味があるたまたま知ったがクマは「ウルソ」胆嚢炎の時に飲んでいた薬のウルソ=化学的に合成できるように前は本当の熊の胆を使っていた=じゃんあと「オマール」これは「海」だからオマール海老は海海老ってことになるサハラが砂漠の意味でサハラ砂漠はダブリってのを思い出す個人的にダブリを感じるのは「馬車馬のように働く」前の「馬」はなくていいんじゃないかなんて思ってしまうところで、ポルトガル語イタリア語とすごく良く似ている。スペイン語も含めてこんがらがるそれにしても自分、言葉の勉強は(英語以外は)食べ物が美味しい国だなぁ日常会話も「レストラン」の項目だけは熱心。はじめに言葉ありき、じゃなくてまず食べ物ありき、次に言葉wフランス語もまじめにやり直すか?語学のイメージドイツ語=哲学・医学フランス語=食べ物イタリア語=オペラ日本語??=アニメとか?前にも書いたかもしれないが、語学講座のドイツ語番組での会話「ドイツはビールとソーセージが美味しいですよね」「パンも美味しいですよ」後が続かないどこにも話の接ぎ穂がない、袋小路の会話。と言うわけでハイ、この話は御しまい。
2016年03月09日
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