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今晩は 今夜は 早々に完成した 戦艦 扶桑の写真を掲載していきます製作テンポが遅いせいか 完成まで約4ヵ月 実際の製作時間は2週間位でしょうかね 全体の イメージです 最終形態の為か 対空兵装強化の状態で機銃の増設増設の為 この扶桑も例外ではありませんが まだ 針ねずみ 状態でないのが 救いのような気がします。 特徴的な 扶桑の艦橋 横から見ると 妙にアンバランスで 不安定な構造が妙に 人気が有るのですが キットも 巧みな積み上げ構造で 上手く表現されています。 単装機銃は エッチングパーツの為か比較的大きさのバランスは良好な感じがします。 今回は 少々 きつめに 汚しを掛けてみました まあ 19年当時では 船体関係の メンテナンスもままならず 塗装もあまり塗りなおしもされていなかっただろうし 多分 錆びなども大分ういていたと思われますが 錆び表現までは 今回省略しています。 これだけ 大型艦だと やはり 手摺を付けてみると なかなか しまって見えますが 如何な物ですか。 艦橋周辺のアップですが 砲塔上部の機銃は防弾板付きの25mmなんですが 艦橋前のは 防弾板なし 本来は 当然付いていたと思いますが スペースの余裕がなく 防弾板を付けられなかったのですが 後期艦の良いアクセントになっていきますので お勧めです。 12.7cm高角砲の砲身上部の白い部分は砲術仕官が識別し易いように白く塗っていたようです。 この塗装は 他の艦や駆逐艦などにも 多くみうけられますが 全艦実施したわけではないので 調査が必要かと思います。 今回 青島の製品を作りましたが 最後に感想としては 田宮のキットにも迫る精度で 非常に作りやすいキットでした。 合わせも良好だし さくさく組めて非常に良好 WLスタンダードと言えるキットです 初心者の方にも 安心して作れる 秀作キットと思いますので 皆さんも如何でしょうか。
2008年03月31日
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今晩は 今夜は 今が旬 そうです お花見ですね。いつものことですが 家の裏にある 桜の木ですが 今が満開状態 派手さは無いのですが なかなか好きなんです この場所 家から近いと言うのが なんとも言えず 魅力です。 自分なりには ソメイヨシノより 八重桜の方が好きなんですが こう見るとこちらも 良いですね あっといゅうまに 満開になってしまいましたね今年は 老人会の人達が手入れをしているのでしょうか 桜の脇には このような 植木もあります。 裏手は コンビニ 上手く出来ています。
2008年03月29日
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今晩は 戦艦 扶桑も完成まであとすこし・・・・・今日は流石に頭に来た まあ30年近くいまの仕事をしていますが 最近特に客の質も悪くなってきましたね。 地域柄などもあると思いますが 最近訳のわからない事件が多くなっていますが 一脈通じるところが有る様な気がします。 我侭なのは よの常ですが 客も人間なら 店員も人間なんですよね 品格を疑われるようなことは 控えた方が良いのではないでしょうかね。 まあこの年になるとそうかいそうかい その程度の器の人間なんだなとしか思いませんが それにしても 今日は少々腹がたったというか 呆れるばかりの客だったな。
2008年03月28日
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今晩は やっとここまで こぎつけました 完成までもう一息と言った感じですプラパーツの取り付けは これで完了したいますが まだエッチングパーツ関係や細かなパーツをこれから 取り付けが待っています。 この状態で プラパーツ関係の取り付けは 終了です 後方から見た 全景 これで 単装の機銃だの細かいパーツを取り付けていきますが 現状では 何処と無く 生活観が無い無機質的に見えますので少しずつ 生活観を出して生きたいと思います。 艦橋部の アップ 一応大型艦に敬意をはらって 信号索を取り付けいています 実際は何本だか わかりませんが感覚的に 4本にしてあります。 こうみると 青島の作品とは とても思えないほど キットの精度が良くなっていることにきずきます。以前の青島の山城なんかはひどい物でした 流石に30年の歳月にレベルアップを感じざるを 得ません ほかの艦も同程度のレベルにしていただきたい物ですね。
2008年03月20日
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今晩は 今夜はこんな感じで ここまで 完成しました もう一歩と言った感じですね 実際 扶桑の図面には 搭載艇で17m水雷艇の搭載は無かったのですが 無理やり搭載してみました この出来 自分なりに 気に入っているのですが 結構手を入れつもりですが 煙突 マスト 手摺など 小さい割りには 雰囲気出ていると思います。 ついでに見て欲しいのが このサーチライトです。シートカバーを掛けている雰囲気出ているでしょうか 自分なりには それなりにみれるのですが 如何な物ですか。 9mカッター 細かい塗りわけ で充分だと思いますが おまけで オールを追加していますが 雰囲気的には 少々奇麗すぎたようです。 艦尾の状態 3機搭載では 少々きついみたいですねこの辺のパーツは 流石 エッチングパーツといった感じです 結構細かく抜けています こう見ると 主砲の旋廻範囲に 搭載機が入り込み 射撃制限の多そうな 後部甲板ですね。 こう見ると高い艦橋 作りも中々よく出来ていています。 あとは 単装機銃や 信号索などの追加ですかね。
2008年03月15日
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こんにちは 今回は 扶桑に搭載する 小物関係の製作状況ですが 完成した零観を実際 艦尾に搭載してましたが こんな感じになってしまいましたが 少々 イメージが違い 広いようで 以外と狭いもんだな と言う感じを受けました。 流石に 3機搭載できても このスペースでは 運用もきつかったような気が します。さて 次は 搭載艇ですが 人それぞれ作り方があると思いますが 作り方と言うよりも色の塗り方ですかね? 自分の場合あまり いろ塗りが上手ではないので 重ね塗りといった感じですか まずは下塗りで 大雑把に 下塗りをしていきます。 この時は ライナーに付いたまま むらが無ければ良いレベルですね。 次に 細かい部分の塗装をしますが この時 ある程度 鑢かけを実施しておいてパッティングラインなども 奇麗に修正しておきます。 別段 爪楊枝でなくても 良いのですが 持つ所があったほうが 塗りやすいのでこんな形にして 色塗りをしています。 最近のパーツ デカールまで入っていて良いのですが もう少し考えてほしいですよね前期の機体ならば 日の丸でも ふち無しで良いのですが 後期の機体となると 白いふちが付いているんですよね デカールでも 白ふちがなくて 他から持ってくると 大きさがなかなか あわないし 日の丸の大きさっも中途半端だし どうせだったら 白無地だけでも いれてもらえないですかね メーカーさん そうすれば 前期でも後期でも使えそうだから・・・・・ この大きさでも 一応 プロペラ警戒線をフロートには入れて有りますが 多分ご覧になっても 判りズライト思います。 残念!!
2008年03月11日
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今晩は 日付けは変わってしまいましたが 昨日は色々と 東京大空襲のことをTVでやっていましたが ここ最近ですよね 東京大空襲の事を取り上げるようになったのは 当時 一回の爆撃で10万人近くの死傷者をだしたいます。この数字は 広島、長崎にも匹敵する数字と思いますが 通常兵器のみということで あまり問題にもされていません この爆撃で犠牲になった 一般人の皆様のご冥福をお祈りいたします。 戦略爆撃は虐殺行為に近い行為ではないでしょかね 一般人を目標に犠牲を出すことのみ 計画され作戦なんて作戦とは言えないですよ 最も戦争行為自体 行き着くところは 大体同じような 形態になってきますが 日本軍も支那事変当時 渡洋爆撃で 重慶を爆撃に行った時 まだ当時は戦略爆撃と言う発想は無かったみたいですが 結果的に 歴史上初の戦略爆撃を行ったのも 日本だったのですから そのお返しみたいなものでしょうか。 しかし 歴史と言う物を風化させてはいけないと 思いますが 過度に教育する必要も無いと思います。 事実を自分で知っていれば マスコミの報道に対しても 公平な考えを持つことが出来ます なにか いつに無くまじめなことを書いて今いましたが こんな一面持ち合わしている NAUTILS です。
2008年03月10日
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今晩は 今夜は 戦艦 扶桑の完成度合いを紹介しましょうかここまで 完成しましたが 進行状況は約60%と言った所でしょうかね。 あまり根をつめて作る方ではないので 一向に進行度合いは遅いのですがまあなんとか 形になってきたような 気がします。 全体のイメージはこんな感じです 流石に戦艦 艦橋の重厚さ駆逐艦とは違って迫力がちがいますね。 まだまだ 完成域には達していませんが 雰囲気は漂いだしています。 まずは 艦首部分 少々オーバースケールですが 鎖で表現している錨甲板あとは ストッパーが欲しい所ですね。 艦橋から第三砲塔と煙突 ここでは 探照灯台の上に一応 探照灯を設置していますが 今回は 6基全て シートを架けた状態を表現しようとおもっています。 なんとなく そんな雰囲気に見えないですかね。まだ2基しか完成していませんが 写真なんか見ると 殆どカバーがかけられた状態の写真が多いため今回の 停泊時のイメージから試してみました。 後部甲板と第5 第6砲塔ここには 連装機銃 単装機銃座などがつきます。甲板上には まだ 単装機銃が並びますので 予備の弾薬箱なども当然配置されていると 思います。 カタパルト上の零観 雰囲気は まずまず まあ零観には見えないかな と言った感じです。 どんなもんですか 後部甲板の 見せ場ですかね カタパルト上の零観一応 カタパルト上に レールを引き 台車を乗っかるように しています。 零観 は支柱を足して プロペラの追加をしています。 もう一機搭載しますがどんな 状態で搭載するかは お楽しみ。 まあ 今月中に何とか完成させたいと思っていますが どうなることやらまだまだ 細かい作業が目白押し・・・・・
2008年03月04日
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今晩は はや3月 皆さん確定申告はお済ですか 自分もやってきました。特別 高額所得者ではないのですが やれば還付金として 毎年戻ってきますので多く払った分は返してもらっています。 ところで 扶桑 ですが 今回は 後部甲板へ 移ってきました さて 通常のキットの甲板ですが イメージ的に ターンテイブルのボリュームが少々足りないような 気がしますので ここはボリュームアップしていきます。直径 4mmの円形で二重にしていきます。 この カタパルト エッチングパーツ使用です ここで問題は プラキットのカタパルトと エッチングパーツの軸の径が合わない為一工夫が必要です。 エッチングのカタパルトですが 見た目は非常に良いのですが カタパルト上部のガイドレールがない為 これをつけますが 当初ライナーで作りましたが太さが 均一に成らない為 真鍮線に変えて 作ってみました。 航空機の運搬台車です 流石エッチングパーツですね この辺を 適当に後部甲板に配置していくと 間延びした甲板には 見えないので 有効に配置していきます。作りかけの 零観です まだ作りかけですが 一応 翼間の支柱などもたして当然 プロペラもつけるよていです。 戦艦 扶桑は 最大3機まで搭載できたようですが 通常は2機だったそうです やっぱり 2機程度は載せたいですね これだけ小さいと 接写もなかなか きかず ピンボケをお許しください ここまで 完成してくると 大体 全体像が見えてきました あともう少しで完成域になりますが ここからが まだ細かい作業が続きますが もう暫く お付き合いを お願いしますね。
2008年03月01日
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