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今晩は 今夜は航空母艦 艦載機です第96戦闘飛行隊 1972年当時の搭載機サイドワインダー位は欲しかったですね中々ロービジィの部隊マークには無い力強さを感じますがどうですかこの角度だと ショートノーズで なんとなくズングリムックリの感じがしますがきのせい でしょうか。
2008年11月30日
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今晩は 今日はシクレの RF-4Eを紹介しましょうもっとも未完成品ですが 塗装の参考にでもしてください あまりならないか此方の機体は 番号を選択できますので 前回とはダブらない 機体ナンバーにしようと思います。前回の RF-4 ファントムとは若干 迷彩配色が違いますが。この機体 シクレなので 多分保管で製作はしないでしょう 多分売ることはナイト思いますが(^^)スタイル的には 童友社のファントムより 好きなんですが 若干めんどくさくなっています 自分的には。
2008年11月29日
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今晩は 今夜は 未完成品を集めてみました 一見 ベトナム迷彩ぽい塗装ですが なんとなく 日本的な色彩ですね標準塗装の機体ですF-15 イーグルポイ迷彩ですが 濃淡2色迷彩は個人的には もう少し明度差をつけて欲しかった感じです。童友社製のこのシリーズ 欲をいえば 機体デカールをいれて 別の部隊や機体のバリエーションが欲しかったですね。 武装関係のパーツも少々欲しかったですが この辺の小部品関係で価格を有る程度落としているのだから しょうがないところでしょうね。まあ値段の割には パホーマンスは高いモデルだとは思います。
2008年11月28日
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今晩は 今回は通常塗装機です。一番見慣れた機体ですが中々良いカラーリングだと思います。 イメージ的には もう少しコントラストが強くてもよかったかなとも思いますが実機のイメージもこんなものでしようか。 機体が少々 綺麗すぎますかね 通常の機体はもっと汚れていますがどの機体も汚しはかけていません。 武装の無いのが 少々寂しいですが スタイルは いかにもファントム的ですね。 特徴てきな 部隊マーク この部隊マークは特別で 国籍表示よりも大きいですが 特別に許可をえて このマークを採用したそうです。
2008年11月27日
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今晩は 今夜から 食玩 F-4ファントム を紹介していきましょう結構な種類出ていますね 一部プラモも紹介していますが 塗装やデカールで結構表情がちがってきます。 今回は 完成品だけではなく 未開封の物も含めて掲載して行きたいと思います。 まずは 第3航空団 第8飛行隊 青森県三沢基地所属機からです。 まずは日本独特の 海上迷彩ですが 対艦攻撃任務についている機体の一部は F-2と同様の濃いブルー系の迷彩を施しています。これは地上ではかねり目立つ色ですが 洋上飛行では高い隠蔽度をもっています。 そうですね 対艦ミサイルが 欲しいところですねこの塗装で チェックの試験模様の国産ミサイル搭載なんか結構めだちますから。 ファントムのこの角度で見るのが 一番かっこよく 見えるのは自分だけでしょうか 部隊マーク 中々 精悍なマークですね 基準は 国籍マークよりも小さくすることなんですが もう少し大きいほうが 迫力があると思います。
2008年11月26日
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今晩は今夜は予告編ですかね 只今 完成品 未組み立て品 を引っ張り出して 撮影中 掲載は 明日以降ですかね 結構数があるみたいで どのように掲載していくか 只今思案中(^^)
2008年11月25日
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今晩は 今夜は残業で つかれた~今日は軽くいきましょうか 資料編2と言うことで 今回は塗装例でも紹介しましょう此方 一番ベーシックな 通常塗装のファントムです 部隊マークこんな感じ三沢基地所属の 海上迷彩のファントム 実物はもっと迫力がありまあす。結構 模型映えしますよこの塗装 迷彩塗装では気に言っています。偵察機の RF-4E空自の三色迷彩の標準塗装のなっています RF-4の部隊マークの ウッドペッカーは中々気に入っています。試験的に導入した迷彩らしいですが 殆ど見ないところから ボツになっような気がします基本的には 上記 3種類で それから派生したものが 色々出てきますが50周年の特別塗装を加えたら 部隊の数だけでてきますが 少しずつしょうかいしていきます。此方 カラーの資料は モデルアート別冊プロフィールから抜粋した物です。
2008年11月24日
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今晩は 今夜は F-4ファントムの資料集を紹介していきましょうまずはこの一冊あれば 大体 航空自衛隊のF-4 は網羅されています細部写真なども多く モデラー向きには成っていますが 実機のイメージをつかむには十分です。ショートノーズ ファントム関係の特集 で米国のファントム関係の製作には良い資料に成るとおもいます。此方 ロングノーズ 空自ファントムなど ひごろお目にかかる ファントムのオンパレードに成っています。此方 記念塗装の機体を特集した一冊 中々ど派手な 機体も多く 中々楽しめる一冊ですさて次回は 塗装例を中心に紹介してみましょうかね 機体の方は 只今準備中 完成機よりも未完成機の方が多いのですが まあ塗装と雰囲気でも味わったもらえれば 幸いですかね。
2008年11月23日
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今晩は 今夜は今週買ってきた本でも紹介しましょうまずは ふと衝動買いの本ですが旧型電車の本です 最近の新型車両の本は結構出ていますが 旧省線の車両の本は余りありませんでした 自分が子供の頃 乗ったことのある 電車が妙に懐かしさを感じました 葡萄色の電車でも 今度作ってみようかな と思っています。最近は 横須賀で見れる機会が 比較的多くなってのでつい 買ってしまいました 気に入った点は 各クラスの細部写真は ラッセン シャイロー カウペンスなど 横須賀在泊艦の写真が多く使われていたので 妙に親近感があって つい 買ってしまった本です。特集の 大淀 初期型 早く欲しいですね フジミの大淀はエッチングパーツはいいのですが 後部甲板の大改造のおまけ付です 少々製作意欲が無いでしまいました本当は 後ろ2冊の予定で 行ったのですが つい 余計なものを買ってしまう悪い癖で 今回は 余分な2冊 紹介してみました JINFREEDさん イージス艦の本は 結構使えますよ 細部の見方が少々かわるかも・・・・・・
2008年11月22日
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今晩は 今夜は クルセーダーです 前回のファントム 好きな人が多いですねそこで ファントムでは 能がないので・・・・・・・ 機体は 数々ありますので 近いうちに 特集でもやりますかやっと手に入れました クルセーダーですが 残念ながら 海兵隊機しかなかったのでこれを 購入してきました 海軍機が欲しかったですが なかったので我慢します。 12月には キットを買ってきます。サイドワインダーの取り付け穴が少々めだちますね。今回のデカール 中々の曲者でインティーク部分なんか ほんとなじみが悪くマークソフターのお世話になっても なかなか馴染んでくれません 辛抱強くやっとこんな感じです。なかなか 良いプロポーション 艦載機なら ホールドアップにしたかったのですが 空母きでないので 今回は 見送りましたやっぱり エリ8 の風間新 の搭乗機が似合いますねゼロゼロセクション 風間新 う~
2008年11月21日
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今晩は 今夜は頂き物の スパッドS.VIIを紹介しましょう ラ・フランスさんありがとうございました今回は スパッドS.VII フランス陸軍航空隊所属機で此方は 連合国の主力戦闘機でした此方 グリコのおまけではありません れっきとした 食玩ですが アルバトロスと比べると やはり 精度的には 劣っていますね。連合国の機体は 結構みんな 地味ですね 枢軸国側の機体の方が模型ばえします。こんな シーン 映画であったかな 空中戦てこんな感じだったのでしょうか ブルーマックスや レッドバロンといった 映画がありましたが また見たいですね。
2008年11月20日
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今晩は 今夜は ファントムです色々出ていますが 今回は特別塗装機です。もっともまだ未完成ですが う~ だいぶ ピンボケ ごめんなさい第302飛行隊 F-4EJ 47-8327編隊飛行の写真を見ると 目立ちますねこの白い機体今回 やっと見つけてきました イエローファントムです。第301飛行隊 F-4EJ改 77‐8399プラモ受けする 機体のカラーリングだとおもいませんか50周年記念塗装の機体ですが これにブラックファントムを並べれば中々ですね。 このファントム は実写です。 デカールですか 秘密・・・・圧巻は下面のデカールですが 完成したらご覧に入れますね。
2008年11月19日
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今晩は 今夜は久しぶりに 食玩です。同じ複葉機でも 第一次大戦機は あまり人気が無いみたいですね二次大戦機は 色々ありますが 一次大戦機はすくないですね。今回は アルバトロスです。まあこんな 感じですが 思ったよりできは よかったです でも機体は小さいですね製作は いたって簡単 水平尾翼を はめるだけ まあこの時代の複葉機は時速は 200km/h以下だし 滞空時間だって 2時間程度といたってシンプルですね張り線は少々無理みたいなので 今回はこれで完成もう少し 色んな種類が欲しかったですね。この機体 比較的地味げな 塗装なのですが もっと派手目の方がよかったですが まあ 一機位 複葉機があっても 良いと思いますよ。
2008年11月18日
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今晩は 今夜は 鉄道模型の醍醐味 レイアウトを紹介しましょう昔 交通博物館でみた レイアウトは 子供ながらに 大きいなと思いましたが今回は Zゲージのレイアウトですが 非常によくできていました良くできていたと言うより メルヘンを感じるような 世界が広がっていました大きさは約4畳程度でしょうか 車両は多分 メルクリン製だと思います。ドイツの地方都市の雰囲気が写真そのままに表現されています。この ディーゼル特急 どこかで見たこと有りませんか キャスターか何かのTVCMで使われていたと思いますが どうですかね。まるで 気球から 見ているようですね 1/220ですかね Zゲージはストラクチャーの完成度の高さはたいしたものだと思います。まあ個人の持ち物ではないので なんともいえませんが これを個人で持っていたら 本との道楽物ですね これだけつぎ込めるものがあるなんて 羨ましいですね。
2008年11月17日
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今晩は 今夜は デハ1型 電車です。大正13年 電化の時に製造された東武鉄道最初の電車だそうです。 何か タイムスリップしたような感じですね 今の電車にはない 温かみを感じますが どうでしょうか。運転台です この時代は長閑だっんでしょうね 運転台の仕切りなどはなく感じとしては ちんちん電車(市電)みたいな感じでした。 まさに 大正浪漫 の世界と思いませんか そんなノスタジックに思うのはじぶんだけですかね (^^)それでも 昭和30年代の省線 なんかは 板張りの床でこんな雰囲気の電車でしたよ 自分が小さい時の記憶ですが もっとも こんな古くはありませんでしたが ・・・・・・・・
2008年11月16日
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今晩は 今夜は 友人と見てきた 東武博物館を紹介しましょう場所は 東武伊勢崎線東向島下車 すぐ横にありました。東武鉄道の歴史を車両とともに陳列してあって 実物も2~3有りましたので半日は十分楽しめます。 まずは自分が気に入った ED-50 小型の電気機関車ですが 比較的最近まで数多く保有していて 稼動させていたのには驚きですね。静態保存状態も良好 レストアしてそのまま 牽引しそうな感じでした台車関係 あまりアップ写真では 紹介できないのですが 博物館ではゆっくり撮影できました台車と車体の結合部です 比較的簡単な結合部分になっていました 警戒色に塗られた ステップ 国鉄時代の FE-15などのデッキタイプの機関車を彷彿させますね。屋根のベンチレータとホイスル屋根 関係の配置です 2階のデッキから 日ごろ見れない屋根の配置やパンタグラフなども十分堪能できました。見終わって 叔父さん二人で秋葉 散策 少々場違いな雰囲気がありましたが食玩は3個程購入してきましたが スケールモデルは今回 なし 少々触手が動いたものも 有りましたが 今回は見送り 12月までお預けですかね色々仕入れてきたので 少しづつ掲載していきますので お暇でしたらお付き合いを ・・・・・
2008年11月15日
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今晩は 今夜は 雷電を紹介しましょう昔は 雷電は陸軍機で海軍機とは思いませんでした 局地戦闘機と言うことでインターセプターでは 陸軍の役割と思っていましたから。 感じとしては 日本機離れした シルエット一撃離脱の申し子みたいな機体ですね なかなか 好きな機体なんですが 好みの分かれるところですね。少々 アップに耐えませんでしたね。欲を言えば 強制ファーンの表現不足と言った感じなので もう少し強調してほしかったですね。できは いいのですが 撮影の腕は いまいちですね。結構 1/144 でもいろんな機体が 揃いだしましたね。
2008年11月11日
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今晩は 今夜は 紫電が出ましたので 次は紫電改を紹介しましょう 部隊は343 一番有名かも機体は 十分紫電改していますが 少々 合わせが甘かったせいかフィレットの一部が うまくフィットしていませんが カウル関係の仕上げは いい感じにあがっています。 タッチは前回の 紫電とにていますが 脚まありは紫電の方が精密感があると思います。 中翼の紫電に比べて 見た目 安定感が 紫電改の方がありますが なんとなく 日本機離れ していなくも ないですね紫電改を真横から見たところです 紫電と比較してみてください。 二機種揃うと 強風が欲しいですね 試作の二重反転プロペラの付いたものがいいですね こう見ていくと 航空機の進化過程を見ることができますね。
2008年11月10日
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今晩は 今夜は第2弾 紫電です。此方は 鐘馗よりも よくできていましたね その分 パーツも多いし 1/144では十分過ぎるパーツ構成になっていました。 カウリング周辺の排気管の処理なんかは 1/72に匹敵する精度になっています 1/144でここまでできるかと言う精度には 好感がもてます。フィレット関係など 紫電の特徴が十分表現されていると思いますがどうですか 脚の長さが十分強調されて 紫電らしさは 十分ですね パーツ同士の合いも十分だし 脚カバーの一部で接着剤が必要になっただけで 後はさくさくと組むことができましたエンジン関係も このクラスでは十分なできですが 流石に デカールは鐘馗同様にいただけませんでしたね。次回は 紫電改と並べてみますかね 強風の1/144が無いのが 残念ですね
2008年11月09日
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今晩は 今夜は久しぶりの食玩です。 ウイングキットコレクション WWII戦闘機編の鐘馗 紫電を紹介しましょうまずは 飛行第47戦隊 東京成増 飛行場所属の機体ですが なぜか アンテナ部分のパーツですがオーバー塗装であまりいただけない感じですのでこの部分は タッチアップで塗りなおしをしてみました。反射防止塗装をフリーハンドで 軽く銀色を塗ってみました最近 ジェット機を作りなれてきた為か レシプト機の機体の大きさですやはり エンジンの大きさですかね 機体の小ささに驚きます。残念なのは デカールが少々 薄いですね 下地が透けてしまいます 銀色ですから まだいいのですが 濃緑色なんかだと 少々辛いものがあります。
2008年11月08日
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さて今回は BI(ブルーインパルス)の編隊飛行でも見てもらいましょうかと言っても 少々小さめ ジェット機の機動にカメラとは言いません 腕が着いていかなかった為 あまりいい写真は有りませんが 雰囲気でも 感じていただければ ところで BIの使用機体は T-4と言って 練習機なんですよ 機体はこんな感じの機体ですが 塗装が一般機の塗装ではなく 特別塗装にしています。此方が T-4 の一般塗装の機体です最近は 色々ありますがごく標準的な物です。此方が BI塗装の機体です スモークなどが焚けるように若干の改造をしてありますが 殆ど原型のままです。ここ最近 演目的には 変化もありませんが 何回見ても飽きませんね一度帰りがけに 基地上空ではなく 狭山市で見かけましたが 一つの演目が終了して 次の演目に入る為の占位準備の為の旋回行動など なかなか急激な機動をしているんだなと思いましたね 結構 そのような 舞台裏を見れたのも偶然でしたが 結構 感心するものが有りました。
2008年11月08日
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今晩は 今夜は 民間機の転用しているのを 紹介しましょう多分 U-4だと思います ?此方 U-125 中々 スマートな塗装だと思いませんか。此方 T-400 かな 垂直尾翼の鬼太朗 今回は 初お目見え 中々斬新でした多分 横田の米軍基地から ゲストで飛来した米軍機ですが昔のボナンザみたいなかんじでしたが 機種名の表示がなかったので 判りません。
2008年11月06日
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今晩は 今夜は 航空祭でみた 空自のパトリオットシステムを紹介しましょうパトリオットと言うとミサイル部分だけが やたらと目に付きますが 本来システム運用される体系で全体の 武器構成はこんな感じです。 キャニスターは本来4本まで搭載できますが 今回は2本しか積んでいませんでした ミサイル 本体は パック2 で ICBMなどの弾道ミサイルの迎撃性能はないそうです。此方は レーダー車 性能的には3次元レーダーですかね イージス艦に搭載しているものと 同じような感じですが 近くで見ると 結構大きいです。 中継車 その他 電源車など結構 大所帯です 本来の防空システムは ミサイル自体は確か 3基3群 最大で36発でシステム運用しているみたいですが近接防空システムではないので この基数で足りるのでしょうかね。
2008年11月05日
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今晩は 今夜は 恒例の航空祭の写真を掲載していきたいと思います。毎年 11月3日は入間の航空祭に行っていますが 今年は何か 人が多かったように思いますが 気のせいだったのでしょうか今年のファントムは 中々でした ブラックファントム 模型映えする機体ですがキットでは キットでは出ないでしょうね?久しぶりに見ました F-2 独特の 迷彩色 中々好きな機体なんですが数が少ない為かあまり飛行しているのを見かけませんね。 今回 T-4の展示は結構 良い物がありました この機体 比較的自分の住んでいる場所から飛んでいる姿をよく見れるので なじみ深い機体でもあります今回は 結構面白いものを 見つけました 今まで無かったですよねこんなキャクター物。 模型映えしそうですが なかなかの カラーリングでした 次回は 細部写真を 掲載していきたいと思います。 模型の参考になるかも
2008年11月03日
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今晩は 今夜は ドライブで榛名山に行ってきました紅葉には少々遅かったですが 段々 山は冬仕度を進めていました。お天気は良かったのですが 結構風は 冷たく感じました榛名湖ですが 思った程大きくは無かったですね まあ平地にできた湖ではないのでこんなものですかね。途中の展望台から 伊香保温泉の方を望んだ景色です 結構高いところで展望は よかったですよ。まあ 一日遊べるところではなかったですが どこか行ったついでに 寄るには十分なところでしょうね。
2008年11月01日
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