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こんにちは、サチョキです。昨日のお昼はスパゲッティーのパンチョさんで、オムナポをいただきました。たまに無性に食べたくなる時があるんですよね~。ベースのナポリタンは太めのもちもち麺に、ケチャップの甘みとコクがしっかり絡んだ“昔ながらの味”。メガサイズまでお値段変わらず1,130円なので、ガッツリいけます。半熟気味のオムレツがナポリタンにとろりと広がり、ケチャップの酸味と卵のまろやかさが絶妙に合います。卓上の調味料が豊富なのもいいですね。粉チーズに始まり、タバスコ、ラー油、胡椒、香味ソース。卓上にはないのですが、店員さんにお願いすればマヨネーズももらえます。ただ、レモスコはいつの間にか終了していました。ナポリタンのまま食べたり、オムレツを崩して食べたり、卓上調味料で味変したり。最後に、昨日は28日で8が付く日ということで、次回使えるトッピング無料券をもらいました。有効期限が9月末ということで早々にリピートしないといけない感じですが、次回もお得にいただきたいと思います。ごちそうさまでした♪
2026.08.29
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こんにちは、サチョキです。千葉県キャッシュレス決済キャンペーンですが、終了日が8/31から8/27に繰り上げられました。ご利用はお早めに♪【お得情報】千葉県キャッシュレス決済キャンペーン (8/7-8/31)
2026.08.23
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こんにちは、さチョキです。通勤用にランニングシューズを購入したので紹介します。今回新しい靴を選ぶにあたり、重視したのは以下の2点。・運動用のランニングシューズであること。・通勤で使用するため黒がベースの目立たない色合いであること。仕事帰りにそのままジムに寄れるように、通勤にも使えそうなランニングシューズを探しておりました。で、これらの条件に合致したのが、ミズノの『デュエルソニック4ワイド』なんですよね。なおかつ、私、足の形からミズノのワイド (3E相当) がジャストフィットなんですよね。ということで、早速購入しました。 結論から言うと、 軽い・走りやすい・幅広でストレスがない という三拍子そろった、かなり使いやすいランニングシューズです。ミッドソールには MIZUNO ENERZY を搭載。 柔らかさと反発性が両立していて、着地の衝撃が軽く、前への推進力が自然に出るため、長距離でも脚が疲れにくいです。3E相当のワイド設計で、甲回りが通常ラストより 6mmアップしているので、私のような幅広の人でも窮屈さがなく、ストレスフリーです。アッパーには新たに スウェード補強が追加され、耐久性が向上しているようで、アウトソールも耐摩耗性の高いラバーソールを採用しており、長く使える安心感があります。カラバリとしては、02:ブラック×シルバー04:イエロー×ブラック21:ブルー×ブラック×ホワイトの三色が展開されております。私は02:ブラック×シルバーを購入しました。まとめると、・軽量・反発・快適さ・耐久性がバランスよくまとまったレーシングシューズ。・幅広設計で履きやすく、レースだけでなく普段のスピード練習にも使える万能モデル。 ・初めてのレース用シューズとしても、買い替えとしてもおすすめできる一足。ということになります。これはいい買い物をしました♪ 今回購入した商品はコチラ↓お買い物マラソンの時にどうぞ♪ミズノ DUEL SONIC 4 WIDE デュエルソニック4 ワイド U1GD257102 メンズ レディス 陸上 ランニングシューズ 3E : ブラック×シルバー MIZUNO imbkk楽天で購入
2026.08.22
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こんにちは、さチョキです。前回に引き続き、那覇⇔名護の高速バスについて記事にしようと思います。前回の記事では沖縄エアポートシャトルとやんばる急行バスについて説明しましたので、今回は沖縄バスの高速バスと空港リムジンバスについて記事にしたいと思います。・沖縄バスの高速バス8/17現在、那覇市から名護市まで行く高速バスは21往復あります。そのうち、美ら海水族館まで行くのは8往復。残りは名護市中心部の名護バスターミナルまでです。やんばる急行バスよりも高速道路上で停車するバス停が多く、他のバスより所要時間もかかることが多いです。また、『ホテル前』というようなバス停はなく、観光用ではなく地元の普段使い向けという印象です。私の場合も、アラマハイナ コンドホテルの周辺に沖縄バスのバス停は無かったので、沖縄バスは候補から除外しました。注意点として、途中トイレ休憩はありません。また、やんばる急行バスと同様にチケットは定員制ではないので、チケットを持っていても満席でしたら乗れません。総じて、路線バスそのものです。・空港リムジンバス空港リムジンバスは那覇空港⇔各ホテルの往復に特化したバスです。系統図は以下の通りで、一番遠くてもリッツカールトン沖縄であり、名護市までは行きません。那覇空港と恩納村リゾートの行き来に便利なバスです。私はホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートから那覇空港に向かうのにCDエリア便を利用しました。ホテルのチェックアウトが11時で、バスが11:27発でしたので、チェックアウトに合わせてダイヤが組まれており、とても便利です。以前は美ら海水族館方面まで行くEエリア便というのがあったのですが、現在は休止中のようです。エアポートシャトルと同様に、事前にwebでチケットを買うことができます。座席定員制ですので、チケットを購入した時点で乗車は保証されます。ただし、指定席ではないので、座席の埋まり具合によっては例えば『4人でまとまって座る』と言うのは難しいことがあります。以上が、今回私がバスで沖縄旅行をする上で事前に調べた情報になります。その他にも、那覇から名護まで全部下道で行く路線バス等もあるようです。沖縄は鉄道が無い分、バスがとても便利にできている印象です。運航会社が複数あり、それぞれチケットの購入方法や乗車方法等が異なりますし、リムジンバスなどは本数が少ないので、事前の下調べが大事になってきます。その分、下調べをしっかりして乗るバスを決めて行動すれば、とても効率的に移動できるようになっています。今回紹介したバスはすべて観光バス仕様ですので、乗り心地もよいです。疲れてたら寝れますしzzzもちろんレンタカーの方が臨機応変に、柔軟に対応できるのは当然なのですが、慣れない土地での運転は疲れますし、運転手はなかなか車窓を楽しめないですよね。ですので、沖縄旅行ではバスをフル活用するもの選択肢としてはアリなのではないかと私は思います。以上で、今回の沖縄旅行に関する記事は終わりにしたいと思います♪
2026.08.17
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こんにちは、さチョキです。今回は沖縄のバス事情を少し紹介したいと思います。なお、今回紹介する情報は私が沖縄をバス旅行するために集めた情報を紹介するのであって、沖縄全土を網羅しているわけではないことをご了承ください。また、私は特にバスマニアというわけでもないので、情報には不十分なところがあったり、詳細までは詰め切れていない点もご了承ください。今回ご紹介したい内容は、『那覇空港、那覇市街地⇔名護市方面』の都市間輸送についてです。そのため、那覇市をはじめとする各市内のバス、ゆいレール等の情報はございません。那覇空港、那覇市と名護市方面を結ぶバスは、主に以下の4種類です。沖縄エアポートシャトルやんばる急行バス沖縄バス 高速バス沖縄バス 空港リムジンバスいずれも高速道路を経由しますので、立席では乗車できません。満席の場合は乗車不可です。それぞれ順に紹介したいと思います。1. 沖縄エアポートシャトル沖縄エアポートシャトルには以下の2系統があります。那覇市街地⇔名護市ノンストップ特急便恩納村リゾート経由便複数あるバスの中で、那覇空港、那覇市街地から名護市、美ら海水族館に最速で行くのはエアポートシャトルの特急便です。ただし、停留所が少ないということと、途中トイレ休憩が無いという点はご注意ください。特急便は名護市方面行きは4便、那覇空港行きは2便あります。恩納村経由便については、高速道路を途中で降りて、恩納村の各ビーチを経由します。ホテル前までは入りませんのでご注意ください。道路上のバス停になります。また、途中で1回トイレ休憩が入ります。私は、沖縄美ら海水族館前からタイガービーチまでエアポートシャトルを利用しました。エアポートシャトルと言いますが、空港まで行かずに途中のバス停で降りることもできます。エアポートシャトルは乗車時にチケットを購入することもできますが、事前にwebで購入することもできます。座席定員制で、チケットを購入した時点で乗車、着席は保証されますが、指定席ではありませんので、『四人まとめて座りたい』というのは座席の埋まり方によっては難しいこともあります。2. やんばる急行バスやんばる急行バスは空港線の1系統のみです。エアポートシャトルの特急便とほぼ同じルートを通ります。そのため、恩納村は経由しません。エアポートシャトルの特急便と比較して、那覇市街地や名護バスターミナル以北で停留所が多いです。また、高速道路上でもいくつかバス停があります。途中のサービスエリアでトイレ休憩があります。そのほか、美ら海水族館を越えて今帰仁村方面まで行きます (便によっては古宇利島方面のバスと接続) 。文字通り、『特急』と『急行』という感じでバス停が配置されています。私が1,2泊目に宿泊したアラマハイナ コンドホテル前のバス停にはエアポートシャトルは止まりませんが、やんばる急行バスは停車します。そのため、私は初日の那覇空港からアラマハイナ コンドホテルまではやんばる急行バスを利用しました。やんばる急行バスでは乗車時に行き先までのチケットを購入します。ジョルダンのアプリを使えば事前に購入することもできます。ジョルダンのアプリでまとめて2枚以上購入すると、少し割引があります。ただし、やんばる急行バスのチケットは便の指定はなく、定員制でもありません。ただ先に買っておくというだけです。そのため、チケットを持っていても満席だったら乗れません。私は始発の那覇空港から乗ったので座れましたが、那覇空港の時点で9割埋まります。那覇市街地では補助席まで使っても満席になりました。エアポートシャトルはほぼ観光に特化したバスですが、やんばる急行バスは地元の方の普段使いのバスという印象です。那覇市街地で乗車し、琉大入口バス停で下車する学生さんが数名いらっしゃいました。そのほか、宜野湾市や沖縄市等の高速道路上のバス停でも下車される方がいらっしゃいました (もちろん観光客もいます) 。思ったより長くなってしまったので、沖縄バスについては次の記事にしようと思います。
2026.08.16
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こんにちは、さチョキです。沖縄旅行もいよいよ最終日になりました。 今日は東京へ帰るだけの日ですが、ホテルでの朝時間をゆっくり楽しみながら、 名残惜しさを感じつつ過ごしました。朝はホテルの朝食バイキングへ向かいます。今回は朝一でスマホで整理券をゲット♪ モントレ沖縄の朝食は種類が豊富で、沖縄料理も 洋食もそろっているので、 子どもたちも大人もそれぞれ好きなものを選べます。「今日で終わりだね」と話しながら、ゆっくりと最後の沖縄の朝を味わいました。朝食後は部屋に戻り、帰り支度を進めます。荷物をまとめながらも、テラスから見える海を眺めたり、子どもたちと少しおしゃべりしたりして、 最後のホテル時間をゆっくり楽しみました。11時のチェックアウトまで、慌てることなくのんびり過ごせたのが良かったです。チェックアウト後は、ホテル前から出る 11:27発のリムジンバス に乗って那覇空港へ向かいます。少し遅れるかなと思っていましたが、ほぼ時刻通りに運行してくれて、13時頃には那覇空港に到着しました。車窓から見る沖縄の海と街並みもこれで見納めです。バスの揺れが心地よく、子どもたちは少し眠そうでした。 空港に着いたあとは、お土産を見たり、ラウンジで軽く休憩したりしながらのんびり過ごしました。那覇空港のラウンジには定番のソフトドリンクのほか、マンゴースムージーがありました。地方空港のラウンジにはその地方特産の飲み物とかあったりしていいですよね♪ 空港のショップは種類が多く、ちんすこうや紅いもタルト、沖縄限定のお菓子などを見ているだけで楽しくなります。 子どもたちは余韻に浸りたいのか、ちんすこうとサーターアンダギーを自分用のお土産におねだりしてきました。ちんすこうは職場のバラマキ用お土産として最適です。最近のちんすこうはプレーンのほか、塩、チーズ、じーまみ味等、いろんな味があるのですね。私もアソートちんすこうを職場用に購入しました。15時発の便に乗り、東京へ向かいます。飛行機が離陸するとき、「また沖縄来たいね」と子どもたちが言ってくれて、今回の旅が楽しかったんだなと嬉しくなりました。機内では少し休んだり、写真を見返したりしながら過ごし、18時前に羽田空港へ到着しました。沖縄の青い海から、東京の夕暮れの景色へ。旅が終わる瞬間の少し寂しい気持ちも、また次の旅行への楽しみに変わっていきます。最終日は移動が中心でしたが、ホテルでのんびりした朝時間、空港でのお土産選び、そして無事に東京へ帰ってくるまで、穏やかで満足度の高い1日になりました。今回の沖縄旅行は、家族みんなが楽しめる旅になり、思い出がたくさんできました。またいつか、沖縄の海に会いに行きたいと思います。次回沖縄の公共交通機関 (バス) について、少し紹介したいと思います。まだちょっとだけ続くんじゃ。
2026.08.15
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こんにちは、さチョキです。沖縄旅行4日目です。今日は思い切って ホテルモントレ沖縄から一歩も出ない日 にすることにしました。外に出なくても、ここには海とプールとスパが揃っていて、ホテルだけで1日が完結するほど充実しています。・朝はゆっくり、海を眺めながらスタートカーテンを開けると、部屋いっぱいに広がる青い海が目に入ります。この景色を見ながら迎える朝は、外に出なくても十分すぎるほどの贅沢です。この日もバチクソいい天気♪ 朝食会場はスマホで整理券方式でしたが、すでに120分待ち・・・ということで、朝はテイクアウト&部屋食にしました。朝食会場でお弁当箱を受け取り、バイキングから好きなものを自分でお弁当箱に詰めて部屋に持ち帰るスタイル。このお弁当箱がまた大きくて、食べきれないくらいの量が入ります。結論から言うとこれが大正解!海を眺めながらのんびり朝ごはんができました。ちなみに、テイクアウトにすると1食あたり500円分のクーポン券 (一家四人で2,000円分) をもらえました♪ ・午前中はマリンレジャー朝食後は水着に着替えてマリンレジャーへ。まずはグラスボート。当日朝一、ホテル内カウンターでも予約できました。一応、前日までならTELやwebで予約できますので、そちらがオススメ。船底のガラス越しにサンゴや熱帯魚が見えて、子どもたちは「見て!青い魚!」と大喜びです。海に入らなくても楽しめるので、泳げない子どもでも安心して参加できます。朝一の便だったこともあり、海の透明度が高く、魚たちの姿がはっきり見えてとても満足度が高い時間になりました。あと、水面にウミガメがいるのも見れました!けっこうなレアキャラなのですが、写真を撮れず残念・・・。グラスボートの次はドラゴンボートに乗りました。ドラゴンボートにまたがり、水上バイクのでスタッフに引っ張ってもらう感じですね。スタッフが水上バイクを左右に振ってわざと波立たせるので、その波でドラゴンボートもけっこう揺れます。掴まるところが手のハンドルと脚でボートにしがみつくしかないので、気合入れましょうwただ、海風&水しぶきがとても気持ちよく、サイコーなアクティビティでした。ドラゴンボートの後は海水浴!午前中の海は日差しが強すぎず、水温もちょうどよくてとても気持ちいいです。子どもたちは波打ち際で遊んだり、浮き輪でぷかぷかしたり、砂浜で貝殻を拾ったりと、思い思いに楽しんでいました。部屋にバスローブのようなポンチョが用意されていたり、ビーチサイドでバスタオルを借りられたりと、至れり尽くせりでサイコーなリゾートホテルです。朝ごはん食べすぎ気味でしたので、お昼はホテル近くのタイガービーチカフェで軽めに。一度部屋に戻ってお昼寝zzz。・午後はプール&スパ子どもたちはお昼寝で充電完了したので、午後はホテルのプールへ。まずは屋外。インフィニティプール、砂浜のプール、トランポリンのプールとこれまた楽しいプールがいっぱい。子どもたちも全力で遊んでいました。夕方に近づくにつれて光が柔らかくなり、海とプールの景色がとても綺麗でした。 そのあと、少し涼みたい気分になったので 室内プール に移動します。屋外とは違って静かで落ち着いた雰囲気で、水温も一定なので子どもたちが安心して遊べます。プールでたっぷり遊んだあとは、大人の楽しみである スパ(大浴場・サウナ) に向かいます。落ち着いた照明の中でゆっくり湯船に浸かると、海とプールで遊んだ疲れがふわっと抜けていくように感じます。サウナでしっかり汗を流し、水風呂で整えると、「ホテルから出ない日も最高だな」と思えるほど満足度が高い時間になりました。夕食は前日と同じビュッフェレストラン「シーフォレスト」。相変わらず子どもに人気の海ブドウ。私に人気のソーキそば。ラフテー。ゆし豆腐。ゴーヤチャンプルー。ソーキそばの隣にコーレーグースという調味料がありましたが、これ、『唐辛子の泡盛漬け』ですね。気を付けないといけないのが、泡盛のアルコールを飛ばしていないということです。ですので、アルコール度数的にけっこう辛いです。しかも、しっかり唐辛子でこれまた辛い。なかなか本土ではないタイプの調味料。入れすぎ注意ですね。あと、多種多様な塩がありました。シンプルな沖縄の塩から、柑橘風味、旨辛。サラダに一振りするとバリウマな塩。塩ビュッフェ。・まとめ今日はホテルから一歩も出ませんでしたが、グラスボート、ドラゴンボート、海水浴、屋外プール、室内プール、スパと、ホテル内だけで十分すぎるほど充実した1日になりました。観光地を巡る日も楽しいですが、こうした“ホテルにこもる日”があると、旅の満足度がぐっと上がります。明日は最終日です。名残惜しい気持ちもありますが、最後まで沖縄を楽しみたいと思いました。
2026.08.14
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沖縄旅行 3日目:子どもたち大興奮の美ら海水族館へ沖縄旅行もいよいよ3日目。 昨日は古宇利島の海をたっぷり満喫した子どもたちも、朝から元気いっぱい。 今日は家族みんなが楽しみにしていた 美ら海水族館 へ向かいます。朝のゆったり時間と出発準備ホテルの朝食でしっかりエネルギー補給。昨日の疲れが残っているかなと思ったけれど、子どもたちは「ジンベエザメ見たい!」とテンション高め。大人のほうが少し眠いくらい。支度を整えて、ホテルをチェックアウト。連泊には最高のホテルでした。アラマハイナ コンドホテルから同じ系列のロイヤルビューホテル美ら海まで無料のシャトルバスがあるので、10時ちょうど発のシャトルバスに乗車。ホテル前から出発し、10分程度で到着。美ら海水族館までは歩いてすぐ。沖縄は車移動が多いイメージだけど、今回の旅はあえてバス旅。バス旅の方がゆっくり景色を眺められるし、子どもたちも車窓が好きなのでちょうどいい。美ら海水族館に到着!小型のスーツケースを水族館入口すぐ左手のコインロッカーへ。飛行機の手荷物として持ち込めるサイズのキャリーケースなら、中型のコインロッカーで800円でした。最近のコインロッカーはクレジットカード可なんですね。水族館に着くと、まずは入り口の大きな水槽に子どもたちが釘付け。 「見て!ニモいる!」と指をさす声が止まらない。そしていよいよメインの黒潮の海へ。 巨大なジンベエザメがゆったり泳ぐ姿は、何度見ても圧巻。 子どもたちは口をぽかんと開けたまま、しばらく動けないほど。「大きいねぇ…」とつぶやく声が、なんだか旅のハイライトみたいで嬉しくなる。イルカショーと公園散策水族館を出て、イルカショーへ。 イルカたちのジャンプに合わせて子どもたちが手を叩く姿がかわいくて、 親としてはもう満点の時間。ショーの後は海洋博公園を少し散策。 海風が気持ちよくて、木陰で休憩しながらのんびり過ごす。 恩納村リゾートに向けて出発!キッチンカーでお昼を簡単に済ませ、次の目的地ある恩納村へ。恩納村へはエアポートシャトルバスで移動。沖縄美ら海水族館前バス停13:30発の便に乗車。子供たちは即寝落ち。寝言で『じんべ・・・じんべ・・・』とつぶやいていました。子供たちの脳裏にキッチリ刻まれたようでした。タイガービーチ前バス停に着いたのは15:20頃。次の宿泊地であるホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートはタイガービーチ前バス停の目の前で、本当に便利。ホテルモントレ沖縄に着くと、まずロビーの雰囲気にテンションが上がる。 ヨーロッパ調のデザインで、落ち着きがありつつも華やか。アラマハイナ コンドホテルとはまた別の趣です。15時半にはチェックインしお部屋へ。モントレ沖縄では、『オーシャンバス』の部屋に宿泊しました。モントレ沖縄には露天風呂が無いので、『お風呂に入りながらオーシャンビューを楽しみたい!』という欲望を満たすなら『オーシャンバス』の部屋一択です。また、【プレミアムクラブ】の対象なので、アメニティ豊富、ラウンジ使いたい放題、屋内スパ&プール無料等々、特典盛りだくさんです。 ラウンジでシークワサージュースをいただきつつのんびりホテル探検。とにかく広い!レストランだけで6つ?ステンドグラス、オイルランプの展示等もありまして、細部まで優雅、華やかなホテルです。 事前に予約しておいたホテル内のビュッフェレストラン「シーフォレスト」で夕食。ここでも心行くまで沖縄料理を満喫。ラフテー・・・うまし。それと、あおさのりをトッピングしたソーキそばがバリウマでした。(麺の代わりに白米を入れて茶漬けにしてもバリウマ。〆に最高。)子どもたちは相変わらず「プチプチのやつ!」と海ブドウ。チェックイン時にホテル内で利用できる6,000円分のクーポン券をもらったので、ありがたく夕食で使わせていただきました。その後はスパに行って洗濯しておやすみなさい、って感じでした。洗濯機&乾燥機は本当にたくさんあります。洗剤自動投入の洗濯が300円、乾燥が30分100円。■次回四日目はモントレ沖縄から一歩も出ません!海、マリンレジャーとプールを満喫しました♪
2026.08.13
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こんにちは、さチョキです。2日目は朝から快晴。オーシャンビューで目覚めました!ホテル前のバス停から 8:41発のやんばる急行バス空港線に乗って、古宇利島を目指すことに。旅先で朝のバスに乗ると、なんだか“地元の生活に混ざった感じ”がしていいですね。時間帯的に地元の方が多いバスでした。今帰仁村役場でやんばる急行バス空港線から三島線に乗り換えです。写真は今帰仁村役場です。バスの乗り換え時間が15分ほどありましたので、今帰仁村役場で子どもがトイレ休憩。建て替えたばかりなのか、とてもきれいな村役場でした。三島線を使う際は、『古宇利フリーきっぷ』がオススメです。大人1,000円で今帰仁城跡~古宇利島が乗り放題。今帰仁村役場と古宇利オーシャンタワーを往復するだけで元が取れます。私も購入。ということで三島線でいざ古宇利島へ。古宇利島と言えばの古宇利大橋。沖縄本島と古宇利島を結ぶ橋ですね。青い海に一直線に架かる橋。この景色をみたくて沖縄に来ました。まずはバスの車窓から1枚。三島線は、沖縄本島⇒古宇利島に向かうバスのみ、後ろに車がいなければどこでも降車可能ということで、橋の途中で降ろしてもらってパシャリ。 いいですね~~橋のふもとからも1枚。後続のバスに乗って、古宇利島をぐるっと一周して古宇利オーシャンタワーへ。上からみた古宇利大橋。青い海に映えますね~。カメラ越しでなく、肉眼で見ると最高です。ちなみに、古宇利大橋が写っていなくても十分絵になる古宇利島。 お昼は古宇利島の駅ソラハシソーキそばを食べました。肉がうめぇ・・・。古宇利島だけで一日楽しめました。海水浴なんかもできますよ。帰りは古宇利島の駅ソラハシを15:30発の三島線に乗り、帰りのバスの車窓からも1枚。エメラルドグリーンの海!!今帰仁村役場で空港線に乗り換え、ホテルマハイナ コンドホテルに16時半頃帰ってきました。子どもたちは夕飯までお昼寝zzz。子どもたちが寝ている間にプチ情報。古宇利フリーきっぷの有効エリアは下図の範囲で、ホテル方面 (左方向) は今帰仁城跡まで有効です。三島線から空港線に今帰仁村役場で乗り換えても、空港線の今帰仁城跡まではフリーきっぷは有効です。ですので、空港線からホテルマハイナで降りる際は今帰仁城跡~ホテルマハイナの運賃を支払えばよいことになります。ホテルマハイナで空港線のバスから降りる際に運転士さんに言わないと、今帰仁村役場からの運賃を取られてしまいますので、しっかり伝えましょう。さて、夕食は宿泊しているアラマハイナ コンドホテルの系列で、隣にあるホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワのレストラン、『マーセン』を予約しました。ビュッフェレストランですので、あらゆる沖縄料理を満喫させていただきました。沖縄料理って本土と比べるとどうしても味付けが独特なところがありますので、モノによっては子どもには難しい料理もあります。そんなときビュッフェレストランなら、子どもたちでも食べられる料理はたくさんありますので、心配ないですね。うちの子供たちも『じーまみ』というピーナッツで作った豆腐のような料理は苦手そうでした。逆に海ブドウにはハマったようで、たくさん食べていました。そんなこんなで沖縄旅行二日目、天気には恵まれすぎなくらい暑かったですが、とても満喫した一日になりました。■次回三日目はホテルをチェックアウトし、沖縄と言えばの水族館に行ってきました。
2026.08.03
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こんにちは、さチョキです。今回は前回に引き続き、沖縄旅行のことを書きたいと思います。1日目はほぼ移動で終わりました。1日目、羽田空港 (第2ターミナル) に着いたのは11時頃で、30分ほど空港内やデッキを散策した後、早めに荷物検査して制限エリアに入りました。ちょうどお昼の時間でしたので、空港内のレストランはどこも行列・・・。制限エリア内のベンチで、持参したランチパックをお昼にしました。制限エリア内は意外と混雑しておらず、売店でお弁当を買うというのも選択肢としてはアリでしたね。13時のフライトでしたので、子どもたちのトイレ等も済ませて12時半には搭乗の列に並びました。4歳の子どもがいたので早めのグループ2でした。そんなこんなで羽田空港は定刻通り離陸し、那覇空港に15:40、定刻通り着陸。空気がやはり違いましたね。湿度と太陽の強さが本州と違って、いきなり南国モード。那覇空港16:30のやんばる急行バスに乗りましたが、空港の時点で列ができていました。ここで注意なのですが、やんばる急行バスは指定席ではなく、かつ高速道路を走るバスなので、満席の場合は乗れません。立ち席も不可です。ですので、余裕をもってバス停に行くことが大事です。実際、空港発の時点では満席とまではいきませんでしたが、その後那覇市中心部で早々に満席となりました。バスの車窓からちょうど夕日が見えて、良かったです。そんなこんなで1泊目のホテルマハイナ コンドホテルにほぼ定刻通り19時前くらいに到着。チェックインして大きな荷物を置いたら、夕食に繰り出しました。本日の夕食はホテルに併設されているハナサキマルシェの『海人料理 海邦丸』にお邪魔しました。ただ、夕食ピークの時間帯でしたので、整理券を受け取ってから40分ほど待ちました。これはチェックイン前に整理券受け取っておくべきでしたね。ということで、ハナサキマルシェを探索して時間をつぶしたところで、夕食はこちらの『沖縄御前』(\2,200円) をいただきました。グルメでも早速沖縄を満喫させていただきました。ラフテーがうますぎました・・・。夕食後はホテルに戻りました。今回宿泊したホテルはコチラ。『デラックス4ベッド ハイフロア』のお部屋です。アラマハイナ コンドホテル コンドミニアムタイプなので、冷蔵庫&電子レンジもありました。翌日も早いということで、翌朝のオーシャビューを楽しみにしつつ早々に就寝。ほぼ移動だけの初日でしたが、すでに沖縄を満喫した一日であり、二日目以降に向けてテンションが上がる一日となりました。
2026.08.03
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こんにちは、さチョキです。海の日の三連休を利用して、家族で4泊5日の沖縄旅行に行ってきました。今回は全体の日程を紹介したいと思います。今回はレンタカー、タクシーを使わずに公共の交通機関 (バス) を利用して沖縄を満喫しようということにしました。沖縄の道路事情がよくわからなかったので、レンタカーで回るよりはバスにしようかと。沖縄はバスが充実していますしね。4泊のうち、最初の2泊はアラマハイナ コンドホテル、後の2泊はホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートに泊まりました。アラマハイナ コンドホテルホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートということで、今回の沖縄旅行の旅程は以下の通りです。1日目羽田空港13:05発⇒那覇空港15:40着 (ANA473便)那覇空港16:30発⇒ホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワ18:46着 (やんばる急行バス空港線15便)アラマハイナ コンドホテル泊2日目ホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワ8:41発⇒今帰仁村役場9:10着/9:30発⇒古宇利島オーシャンタワー9:55着 (やんばる急行バス空港線1便/三島線)古宇利島の駅ソラハシ15:30発⇒今帰仁村役場15:45着/15:50発⇒ホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワ16:19着 (やんばる急行バス三島線/空港線20便)アラマハイナ コンドホテル泊3日目アラマハイナ コンドホテル10:00発⇒美ら海水族館10:10着 (マハイナ系列ホテルシャトルバス)記念公園前13:30発⇒タイガービーチ15:12着 (沖縄エアポートシャトル12便)ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート4日目移動なし。ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート内を満喫♪5日目ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート11:27発⇒那覇空港12:56着 (空港リムジンバスC168便)那覇空港15:00発⇒羽田空港17:40着 (ANA470便)すべてのバスが時刻表通りでした。上記の時刻で、7歳&4歳の子どもがいても無理なく回れました。やんばる急行バスは今帰仁村役場で空港線と三島線が短い待ち時間なで乗り継げるようになっているので、古宇利島方面のアクセスは良好です。ちなみに、今帰仁村役場はとてもきれいで、バス待ちの間にトイレ休憩させてもらいました。帰りの飛行機はバスが遅れると大変なので、時間に余裕を持ったバス&フライトにしましたが、バスが遅れることなく那覇空港に着いたので、帰りも那覇空港でゆっくりお土産を選ぶ時間がありました。また、すべてのバスがクレジットカードで乗れ、現金を出したり両替する手間もなかったので、とても便利でした。公共交通機関での沖縄旅行、オススメです。次のブログでは観光やホテルの感想等記事にしたいと思います。
2026.08.02
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こんにちは、さチョキです。8/7より千葉県キャッシュレス決済キャンペーンが始まります。千葉県キャッシュレス決済キャンペーンはコチラ○○payで支払いをすると、10%還元されます。各決済サービス毎に上限3,000円相当、5決済サービス合わせて最大15,000円まで適用できますね。8/31までですが、例年予算の50億円が先に尽きるので、おそらく早まるでしょう。ご利用はお早めに。
2026.08.01
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こんにちは、さチョキです。Vポイントユーザー向けお得情報の紹介です。Vポイント10%還元のお得情報はこちら楽天のブログでVポイントの紹介もどうかと思いますがw10%還元で上限500ポイントなので、5000円分のお買い物までですね。Vポイントの使い道に困っておられる方はこの機会にぜひ。
2026.08.01
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こんにちは、さチョキです。昨日は朝早くから移動があり、ブランチでJR東日本の駅そば、いろり庵きらくさんにお邪魔しました。安定の朝そば特盛、かき揚げトッピングです。朝から移動で何も食べてなく、腹ペコでしたので特盛いただきました。今なら特盛が200円のところ、150円に割引されてますね。9/2までです。卵と油揚げでタンパク質も取れるので、なかなかバランスいいですよね。先日、会社の保健師面談で、『朝ご飯は駅そばですかー。卵とか油揚げとか、タンパク質取れるといいですね。麺は並盛りで十分です。』と言われてしましました・・・。ブランチなんで許してください。ご馳走様でした♪
2026.08.01
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