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愛用の電卓が使いにくいっていうか、見えない。文字が薄い・・・・・・最近は電卓を持たずに全部スマホで済ます方が多いと思いますがワタシは電卓派です。(笑)餅は餅屋というが、専用機の方が使い勝手は上です。・・・・・・・・・・・・・・・・なんか、文字が薄いんだよねぇ・・・・この電卓はソーラーパネルが付いているのでソーラーパネルの劣化が原因のような気がするが念のために分解する事にした。すると・・・・・おや?電池が入っているじゃん(笑)ワタシはてっきりソーラー電卓はソーラー発電だけで電卓を動かしてるのと思っていたが電池も入っているんですね。( *´艸`)ま、明るくないとこでも電卓は使うのでそりゃそうだ。なので交換する。文字がくっきりはっきり見やすくなった。ああ、電池を抜いたので消費税の税率が0%に戻っていた。ここは再設定する。以上、電池交換完了。ちなみに、今回交換した電池はCR2032先日修理したノートパソコンのマザーボードのCMOS電池と同じものだ。電卓の電池交換とパソコンの修理電卓の電池交換は簡単でパソコンの修理は難しいと、思っている方もいると思うが実は同じ事をやってるだけで大して変わらないのです。(笑)
2026.09.06
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しんのすけのお気に入りの玩具の電池交換です。がちゃがちゃで手に入れたお寺の鐘撞堂中に電子回路が入っていて鐘を指で触るとごーん!と、厳かな音色が奏でられるのである。もちろん、電池駆動なので電池がなくなると鳴らなくなるのだ。ネジ2本で簡単に裏蓋が開いて電池交換ができるようになっている。電子回路が内蔵されているがちゃがちゃでも蓋が接着されていて電池交換ができない構造の物も多いのだがこいつはなかなか良心的な設計です。よく見たら身分不相応なほど大きなスピーカーが内蔵されています。この大口径スピーカーのおかげで音色が良いのです。電池は百均で簡単に買えるのだがワタシはめんどくさいのでネットで10個単位で買ってます。もはや、百均に行くのがめんどくさいのです。(笑)さて、電池交換自体は簡単なのだがちょっと注意点があります。プラスチック時計の裏蓋なんかも同じなんだけどプラスチックの本体に金属ネジで止めている場合ネジを締めすぎると舐めてしまって(プラスチック部分が砕けてしまう)ネジが効かなくなってしまいます。なので、特にネジの締め付けの際は締め加減に充分気を付ける必要があります。コツとしては、ごく軽い力でネジを締めて、最後のキュッと締めるところを自分の思っているのより軽く締める感じでしょうか?最近は電動ドライバーが安くなって使っている方も多いですがプラスチックに金属ネジを締める場合は使わない方が良いですよ。ってな、訳で電池交換完了です。
2026.09.04
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愛用のノートパソコンが起動しなくなった。なので今回はこいつをなんとかしてみよう。とりあえず、バラす(笑)それにしてもThinkpadは良いねぇ・・・・ちゃんと修理ができる構造になっている。世の家電はこいつを見習って欲しい。こういう症状の場合はマザーボードのCMOS電池がお亡くなりになっている場合が多いのでこいつを交換してみる。電池はCR2032 百均で普通に買えるが今回は横着してAmazonでコネクタ付きを買ってみた。ところが・・・・・コネクタが違う(笑)ちゃんと型番を合わせて買ったはずなのだが・・・・これが中華クオリティーなのか(;´∀`)しょうがないのでコネクタをぶった切って再利用。むりやり半田で付け替える。でけた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、無事起動するようになりましたとさめでたしめでたし。(#^.^#)
2026.09.03
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毎週日曜日のお楽しみ・・・・豊臣兄弟。お楽しみというか惰性で見てるだけのような気がしますが(笑)物語的には本能寺の変で織田信長が退場していよいよ佳境に入ってきます。そして、先週から今週にかけて賤ヶ岳の戦いから北庄城の戦いなど柴田勝家との最終決戦です。めっちゃ、盛り上がるハズのところです。なんだけどねぇ・・・・やっぱり微妙なんですよ。やっぱり根底で主役二人の演技力のなさがずっと尾を引いているというかどうしても秀吉、秀長に見えないんですよねぇ。( ̄▽ ̄;)それに加えてあざとい脚本が多いし史実をあえて捻じ曲げているようなところも多々あってどうにも真剣に見ようという気にならないのであります。もちろん、悪いところばかりじゃなくて良い点もあるのですがちょっと希望を持ち始めたらすぐに落とされる事が続いてだんだんと真剣に見ようという気がなくなってくるんですよ。さて、先週は賤ケ岳の戦い。圧倒的に押してる柴田勝家だったが、前田利家の裏切りで窮地に陥って撤退する流れ。ここは柴田勝家を父親のように慕っている前田利家がどうして裏切るのかが重要なんだけどどうにも脚本が薄っぺらいのです。なので前田利家がただの馬鹿のように見えて何とも辛い。そして、柴田勝家と前田利家との決闘。ここは想像なんだけど柴田勝家と前田利家を決闘させたら盛り上がるんじゃね?という、ゴール地点が設定されて、そこに向かって脚本を書いていったような感じ。何にも知らない方は別だけど多少なりとも知ってる方にはこの展開は違和感しかないと思う。今週はその続き柴田勝家とお市の方が共に自害して果てるのであるがまさかの北庄城天守からの飛び降り・・・・・普通に考えて下の屋根に落ちるがそこは言うまい(笑)それ以前のドラマパートは良かっただけに飛び降りて蝶になりました的なファンタジー展開は頭痛がしてきました。まぁ、「どうする家康」ではお市の方が総大将で戦をやっていたのでそれに比べたら相当マシではありますが・・・・・ってな感じでどうする家康よりは数百倍マシな豊臣兄弟なんですがやっぱり微妙でもやもやするんですよねぇ。もはやNHK大河に期待する方が間違っているのかも。(;´∀`)
2026.09.01
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