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以前に描いて今はママの実家に置いてある作品ですすぐにママの作品3をその次はファミリーの淡路島旅行日記ですまだ途中ですがとにかく淡路島旅行をご覧下さい
2003年08月23日
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20日から今日まで2泊3日で家族で淡路島に行って来ましたさくらは残念ながらお世話になっている獣医さんちのドッグホテルでちょっとさびしい3日を過ごしたわけ・・・ 旅行の初日は、同窓生のベックママさんが会いに来てくれました さくらママや子供の顔を見てもらえて大感激・・本当にありがとうね!! 旅行のことはまたページにアップしていく予定です楽しみにしていて下さいね◎2003年夏 淡路島旅行8月20日から22日までの2泊3日 さくらパパファミリーは淡路島へ旅行しました 細かなことは、後日アップしますが、とりあえず数枚の写真を載せますので旅行気分を楽しんでくださいね初日、パパの中学高校の同級生のベックママが、ホテルまで会いに来てくれました(前列左から、ベックママ、ちび1、ちび3、ちび2、さくらママ、後ろにいるのがパパです)ベックママさんは、淡路島に嫁いでいて、僕らが旅行すると聞いてわざわざ来てくれました 本当にありがとう! 今度はベックパパにも会いたいな(*^_^*)明石海峡大橋を、淡路島から撮影しましたとてもいい天気で、よく見えました次に立ち寄ったのは、島の北部の東浦町にある「淡路花さじき」です広大な敷地に色とりどりな花が植えられ、牛さんまでいました何だか、向こうからハイジが走ってきそうな景色でしょ?北淡町にある北淡町震災記念公園の中の野島断層保存館ここは阪神大震災の時に地上に表出した断層がそのまま保存されていますちび1が、夏休みの研究テーマに選びました子供の背丈と比べれば、断層の大きさがわかります2日目に行った徳島県鳴門市の「大塚国際美術館」世界中の美術品が陶板に焼き付けられ、実物大で展示されています入館料は大人3000円。行ってみるまで内心「高いなあ」と思っていたけどいってみてビックリ数え切れないくらいの宝、宝。額に入るくらいの美術品なら、日本の美術館に来ることはあるけど、大聖堂の壁や天井に描かれた壁画などが、その建物ごと複製してあるここは、絶対にもう一度行ってみたいと思いました今日はここまで、追って更新します 楽しみにしていて下さいね
2003年08月22日
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ずいぶんとご無沙汰してしまいました。さくらママの日記です。14日から我が家の子供達はさくらママの実家へお泊まりに・・・。さくらママとさくらパパとさくらは16日から一泊で子供達を迎えにママの実家へ行ってきました。車が苦手なさくらが頑張って行ける遠い所が 唯一 さくらママの実家です。と言ってもさくらにとってはかなりつらい様子・・・・・(T_T)でも つらい車酔いを乗り超えて着いたさくらママの実家は自然がいっぱ~い! とってもすずし~い! と言うか今年は冷夏で長袖でも冷えるくらい(*_*)やっぱり柴犬には日本の田舎の風景がよく似合いますね。その様子は後日 パパがUPしてくれるでしょう(^_^)vさくらママも久しぶりに自然の空気をいっぱ~い吸って心も体もリフレッシュ!!!頑張りま~す!
2003年08月18日
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昨日さくらの新しい写真のページをアップしたところ、たくさんの方に見ていただきありがとうございますhttp://plaza.rakuten.co.jp/sakurawan/002009 今日は雨で、おまけに子供達がおじいちゃんのおうちへ行ってしまい、さくらも退屈そう(@_@)でも、パパとママを独占できて、ちょっとうれしそうです
2003年08月14日
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さくらがソファを占領する様子をアルバムにしました見てくださいねっ!(^^)!
2003年08月13日
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夕方から、ここ京都では雨風が強くなってきたママは夜になってから、表のガーデニングの台や植木鉢を避難させてますでも1つは落ちて割れたんだって・・・僕が割ったんじゃなくて良かった~(>_<)
2003年08月08日
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さくらの最近の様子を追加しました勝手に室内に入ってくるわるさの様子ですおもしろいよっ!
2003年08月07日
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ツボにはまって、笑いが止まらないってこと、ありますよねそれと同じで、泣きのツボにはまって涙が止まらないってことありませんか?僕は以前は、涙なんて流したことがほとんどない人間でしたそれが、子供が出来てからは、ちょっとしたことで泣いてしまうのです古いところでは「一杯のかけそば」。ご存じですか?貧しい母子が、おそば屋さんで一杯のかけそばを、分け合って食べ、立派に成長した子供がお礼に来るという話。この話で僕は初めてワイフの前で大泣きしてしまったのです。それまでは、ワイフどころか人前で泣いたことなどなかったのですから・・・一度泣いてしまえば強いもんで、以降はちょっとした感動で簡単に泣いてしまう男になってしまいましたま、「となりのトトロ」を見て泣き、「アルプスの少女ハイジ」を見て泣き、拉致被害者が帰ってこられた時には号泣。このごろでは、感動シーンがあるとワイフも子供も一斉に僕の顔を見るという始末。 そんな僕もここ数ヶ月、泣くこともなく過ごしてきましたが、ついに撃沈されてしまいました というのは・・・子供が図書館から「火垂るの墓」を借りてきた僕はこの話が大体どのようなものかは知っていたけど、本や映画で見ると、大泣きしなければならないのが分かっていたので避けていたのです でも、近くに置いてあると気になるページをパラパラッとめくってみた・・・「ううっやばい」すぐに閉じました そして周囲を見ると、僕が泣いてないか確かめるワイフと子供。この時は何とかこらえました。 そのあと買い物へ。帰りの車の中で子供が「なあ、お父さん、あれって本当にあった話?」「うん、多分本当にあったと思うよ。でも、あんなにひどい話は、当時はそこら中であったんだよ。僕らはこんな風に好きな物を買い物して食べたいものを食べて、それを当たり前だと思っているのは、本当に罰当たりだね」と、言おうとしたら、涙が一気にこみ上げてきて「そんなこと聞いたらあかんのに~っ」と言って、運転しながら大泣きしてしまいました 日本人は、戦争で失われた尊い命の上に、現在の豊かな生活がありますでも、僕はいつのまにか、それが当たり前のように感じて、誰に感謝することもなく生きています 敗戦の日を目前にして、そんな自分を振り返り、心ならずも命を失った人たちに感謝を捧げたいと思っています
2003年08月03日
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