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今日は土佐名物鯖板昆布巻きなるものを頂く♪はじめて食べたけどめちゃおいしかった^^鯖寿司の昆布巻きですね。
2006年10月31日
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今日は大阪での「風人の祭」に参加してきました♪沖縄民謡、三味線、和太鼓、エイサーほかステキなイベントでした。しかしエイサーはかっちょいいなあ^^
2006年10月28日
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この本、金森重樹さんの監修で復刊しましたねえ^^自分の小さな「箱」から脱出する方法同じ行動ををしても「箱の中」にいるか「箱の外」にいるかで結果は違ってくるという。「箱」っていう概念がとてもオモシロイです。本田健さんも薦めていたけど(スタッフ全員に読ませているらしい)、たしかに深くてとってもいい本ですよ。ちょーおすすめ♪ちなみに箱―Getting Out Of The Box 本書は、組織の中に巣くう病理現象「自己欺瞞(ぎまん)」について述べた本である。原著タイトルは『Leadership and Self-Deception』で、全米ベストセラーとなった。 奥さんに車を渡す前にガソリンを満タンにするチャンスがあったのに実際はそうしなかった、適当な理由をつけて子どもとの約束を反故(ほご)にした、子どもが非行に走った原因を自分とは思わず、子どもに帰した、座席にゆとりのある飛行機に乗ったとき、後から乗り込んできた乗客が敵に見えた―― このような行動はすべて自己欺瞞によるものであり、自分を守るために「箱に入っている」状態であるという。本書はこうした自己欺瞞が、物事を正しく認識する機会を失わせ、個人や組織に甚大な損害を与えていると主張する。 本書は、主人公が優良企業ザグラムの管理職として同社に伝わる個別研修プログラムを受講するところから始まる。話自体はシンプルだが、さまざまな登場人物の懺悔(ざんげ)を通して自己欺瞞の弊害とそれを克服することのメリットが語られるため、非常に説得力がある。また、どんなに管理手法を学んでも効果がない、という管理者に対し、重要な「心」の視点を与えてくれている点が注目に値するだろう。 本書を通じてザグラム社の研修を受ければ、人心をつかむためにどんな態度で相手に接すればいいかがわかるようになるだろう。相手の非を責める前に、自分が「箱に入って」いないかどうかを確かめる機会を与えてくれる。(土井英司) の復刊本です。やはりレビューでも絶賛されていますね^^
2006年10月19日
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約1ヶ月ぶりに関西から小国に帰ってきました。やっぱり空気が違いますね^^東京や大阪(とくに大阪は味わい深い。。。)みたいな都会も楽しいけど、やっぱり暮らすなら田舎ですね。ただずっとひとつのところにいると旅がしたくなるから、、、僕の場合、田舎と都会と海外をぐるりんまわる生活が快適かな。小国は冬が寒いから、寒いあいだはアジアンリゾートでロングスティみたいな生活もしたいなあと思うこのごろ♪でも冬の日本の温泉もサイコーですけどね。近いうちに実現できるように顔晴るぞー^^
2006年10月10日
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今日は「涙そうそう」を観にいった。たしかにいい映画でしたね。泣けます。おばあの人には短い命と長い命があるって言葉も印象的だったな。生きるってことはせつなくもすばらしいものだなあと感じました。しかし長澤まさみはかわいいしいい芝居するなあ^^中秋の名月のおつきさまも見れたし、お月見だんごも食べたし今日もいい一日でした♪
2006年10月06日
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