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今日は小田原の満福寺の火伏まつりを見に行ってきました。 「火伏(ひぶせ)まつり」は、山伏問答などを行った後、境内の庭につまれた旧年のお札やしめ飾りに火をつけ、読経の中、素足の山伏に続き、一般参拝も無病息災を願い火渡りを行います。ほんと山伏さんが読経しながら、素足で火のなかを渡っていましたよ
2009年01月28日
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「生きる」っていう谷川俊太郎の本をちょっと読んだけどいいですねえmixiのコミュニティから生まれた本だそうですね。生きる泣きたくなるほど優しい本。本書は、mixiの「谷川俊太郎」コミュニティに立てられたトピック「生きる」「続・生きる」に投稿された作品から、選出した作品に投稿者自身のコメントや写真を加え再構成。【目次】(「BOOK」データベースより)生きる/ひだまり/あなた/涙/風/命/振り子/明日【著者情報】(「BOOK」データベースより)谷川俊太郎(タニカワシュンタロウ)1931年、東京生まれ。詩人。52年、詩集『二十億光年の孤独』でデビュー。翻訳、劇作、絵本、作詞など幅広く活躍。62年『月火水木金土日の歌』で日本レコード大賞作詞賞、75年『マザーグースのうた』で日本翻訳文化賞、82年『日々の地図』で読売文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 生きる 谷川俊太郎 生きているということ いま生きているということ それはのどがかわくということ 木漏れ日がまぶしいということ ふっと或るメロディを思い出すということ くしゃみをすること あなたと手をつなぐこと 生きているということ いま生きているということ それはミニスカート それはプラネタリウム それはヨハン・シュトラウス それはピカソ それはアルプス すべての美しいものに出会うということ そして かくされた悪を注意深くこばむこと 生きているということ いま生きているということ 泣けるということ 笑えるということ 怒れるということ 自由ということ 生きているということ いま生きているということ いま遠くで犬が吠えるということ いま地球が廻っているということ いまどこかで産声があがるということ いまどこかで兵士が傷つくということ いまぶらんこがゆれているということ いまいまがすぎてゆくこと 生きているということ いま生きてるということ 鳥ははばたくということ 海はとどろくということ かたつむりははうということ 人は愛するということ あなたの手のぬくみ いのちということ
2009年01月11日
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今年のお正月は千葉の成田山へ初詣でに行ってきました。すごい人だったなあ
2009年01月01日
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