Scotch ケンの放言どころ

Scotch ケンの放言どころ

2020年12月22日
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  残していた筈なんですが・・・

  それでこの度のイギリスケント州での新品種コロナウイルス発生でフランス
  とイギリスの間にあるドーバー海峡トンネルが48時間閉鎖になったと言う。
  それで、イギリスに既に渡っていたトラックが帰国できなくなり、逆に英国
  に渡るトラック運転手が英国に行きたがらなくなって生鮮商品などが英国で
  クリスマス前で買占めが起きて品不足になったりして大混乱しているらしい。

  そのように英国がEUから仕入れる商品は一体どれだけあるものか、僅か48
  時間のドーバートンネル閉鎖でそんなに問題が起こるとは、本番でEU離脱と
  なった現実は如何なる不都合や不便が発生するものか想像に難くない。
  日本から見れば「対岸の火事」であるが、日本の企業だってたくさん英国に
  進出しているのである。EUとの貿易がスムースに行くかどうか分からない。


  さて、このコロナ禍で世間がそれこそ大変な時期に、このところ小室圭と
  眞子親王(以下眞子さんと呼ぶ)の話題がメデイアで尽きない。しかし二人
  とも毎朝ズームかスカイプか知らんが、惚れたハレタ、あなたは月だ太陽だ
  などと現実離れたことを思い30ヅラ下げて恥ずかしいと思わんのだろうか。
  ハタチやそこらの男女じゃあるまいし30才にもなって男は学生の身分で、女
  は皇室という自分の立場も忘れてあののっぺらぼうとした海の王子かなんか
  知らんがカネもなにもなしの男にのぼせ上がっている図はどう見ても尋常で
  はない。おかしい、どう見たっておかしいし似つかわしくない。皇族の皆様
  が小室家と親戚になるのは厭だと言われるのは当然だろう。

  学習院大学でなく国際キリスト教大学に進学させたのがそもそも間違いだった、
  だからあんな小室圭などという訳の分からん男と恋仲になってしまった。
  秋篠宮家の教育方針がなっとらん、秋篠宮も紀子さんがイカンと今更言っても
  もう遅かろう。燃え上がった火は消さないかん。どう消すかだが多分、惚れた
  ハレタ、会いたいはさておいて小室圭が仕事にありついて収入がはっきりする
  まで一緒には出来ないだろう。それが32になっても35才になってもだ。
  それが嫁さんを貰う男の責任というもの。仕事の無い学生の分際で結婚とかの
  話はとんでもない。それが社会常識というものである・・と私は思うのだが。





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最終更新日  2020年12月22日 11時15分43秒
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