全22件 (22件中 1-22件目)
1

キアゲハ (上から)キアゲハ (下から)ヒメアカタテハとセセリチョウヒメアカタテハセセリチョウシジミチョウほかにクロアゲハ、アオスジアゲハ、キチョウも来ましたが撮れませんでした^^;
2010年09月30日
コメント(36)

あら ペリカンさん こんにちは~ 丹頂鶴とペリカン
2010年09月29日
コメント(20)
![]()
ケータイの画像なので粗いです
2010年09月28日
コメント(16)

ガマ(の穂)池や沼に群生して生える、高さ1.5~2mの多年草フランクフルトではありません。ほおずき種子を出して口の中で音を出して遊んだのは、いつのことでしょう?栃の実栃餅などの料理にも使えるそうですが、あく取りが大変だとか×そこで、穴を開けて笛にしたり(ちゃんと鳴りました)またまた顔を書いてみたり、×穴あけで削ったカスを水で溶かして、ストローで吹けば、あ~ら不思議、石けんみたいな泡が出ました。
2010年09月27日
コメント(20)

ハシビロコウはコウノトリ目ハシビロコウ科に属する全長約1.2m、体重約5~6kgの大型な鳥類。ハシビロコウ(嘴広鸛)とは、”クチバシ(嘴)が幅広いコウノトリ(鸛)”と言う意味で、木靴のような太くぶ厚いくちばしが特徴です。飛行は得意ですが、食事のとき沼地のほとりで、ひたすら魚に気が付かれないように、ジーっと動かずに待ち続け、魚が水面に上がってきたときに、一挙に襲いかかるので、「動かない鳥」とも呼ばれています。この日は草をくわえて まぶたを閉じて楽しそうに遊んでいます気持ちよさそうに羽根を広げています これだけ動いているのは 珍しいそうです別の日 別の子です下にある枝をついばんで遊んでいます 後ろの子も見てねこちらを見ました 後ろの子も見てね 後ろを向きました 寝るのでしょうか?足元は何も動いていません 後ろの子も見てね まったく動きませんでした一人でいるのが好きで、ほかの仲間との距離も一定に保つそうです。とにかく愛嬌があって不思議な鳥です。国内では上野動物園、千葉市動物公園、伊豆シャボテン公園で飼育されてるそうです。
2010年09月26日
コメント(18)

またまた山梨から送られてきたブドウ今回は巨峰、信濃スマイル、甲斐路、ロザリオビアンコですって。 うれしいね そしてベランダでタライで飼ってる2匹のクサガメ ←クリックで普段のクサガメの様子に飛びます解説:小さいほうの亀の上にのしかかったまま、後ろ足をグン伸ばして 普段日の当たらない腿の中まで日光浴してるクサガメ(大)の画
2010年09月25日
コメント(20)

×20年くらい前に文房具の卸業者からいただいたリップスティック消しゴム なかなかお洒落でしょ
2010年09月24日
コメント(20)

2010年9月23日 0時9分写す
2010年09月22日
コメント(28)

これまでも何度か登場している、わが特派員のボツネタです。興味がある方だけご覧ください。かつては「ひょっこりひょうたん島」のモデルになった島といわれ、最近では「猫の島」としてマスコミに紹介されて、猫好きなら一度は訪ねてみたい、宮城県石巻市田代島を上から見ました。人口よりも猫の数が多いことで有名ですが、肝心の猫が見えないため、「ボツネタ」のお蔵入りでいたところ、ブログのお友達のflamenco22さんが4回も訪れているということで、「ボツにしないで下さい」との後押しと、田代島の航空写真はあまり出回っていないようなので、公開することにしました。田代島の地形や雰囲気だけでも、味わってください。田代島の全体 牡鹿半島から向かっています。左下は砥面島(無人島)です。画像1では、左側の地域です。仁斗田地区画像1では、左下の港周辺地域です。大泊地区画像1では、右側の港周辺地域です。結論 高度200メートルからの写真では、猫は確認できない。※画像の一部に機内の映り込みがあります。 かなり縮小してるため、見づらいことをご了承ください。撮影 特派員@Anrihi
2010年09月21日
コメント(24)

庭に、たくさんなっていたジュズダマを取りました。 写真は摘んでしまった後です^^;さて、どうしましょう?×こんなの作ったり・・×こんなことして遊びました。
2010年09月20日
コメント(24)

からほど近い小高い丘から見える富士山。今の時期でも見えますが、空気の澄んでいる冬は格別に映える。ということで、今年の正月に撮影したものです。昼下がりの富士山夕暮れの富士山
2010年09月18日
コメント(32)

部屋の壁はこんな感じで タペストリー
2010年09月16日
コメント(28)

こんなシール買いましたそして恒例となった? 娘の作品 切り絵 鳥たち桜文鳥 小桜インコ セキセイインコ オカメインコ ↑ こちらもオリジナルアイコンです @Anrihi
2010年09月14日
コメント(26)
![]()
×昼のカマキリ×夜のカマキリ×昼は点目(偽瞳孔だけが黒く見える) 夜は黒目(複眼全体が黒くなる)カマキリの目は、それぞれにレンズを持つ個眼が多数集まった複眼です。カマキリの複眼内に見える黒い点は、偽瞳孔(ぎどうこう)といって、複眼内で光が反射しない部分、つまりカマキリを見る側が、奥まで見通せる角度の部分が黒い点として見えるのです。その他の部分は、こちらからは個々の目の内部の反射光で明るく、奥まで見えないのです。これとは別に、夜には複眼全体を黒っぽくして集光力を上げるという能力があります。
2010年09月12日
コメント(22)

代表選手が登場しましたブルーバンドのペンちゃんです位置について~ 深呼吸~チャポン!
2010年09月10日
コメント(20)

同じ袋に入っていた梅しばの個体差 大と小は体重?で2倍以上の差右の大きいのは個包装のビニール袋も大きいです それでもパンパン
2010年09月09日
コメント(18)

前回の工作船展示館のレポートは、怖かったですね。館内では、逃走する工作船、緊迫の巡視船内、銃撃戦、工作船の火災、自爆・沈没など事件の一部始終を撮影したビデオが放映されていて、さらに恐怖を覚えました。そして、海上警備の重要性を少しは理解出来たように思います。ところで、この展示館には、ちょっと嬉しい海保グッズの売店もあります。で、コンパスマークのキーホルダー、買ってきましたとさ。
2010年09月08日
コメント(20)

海上保安庁横浜海上防災基地内(赤レンガパーク隣)には、海上保安資料館横浜館(工作船展示館)があります。館内には、平成13年12月に発生した九州南西海域工作船事件にかかる工作船及び回収物などを保存、展示してあります。事件の概要と展示内容の一部をご紹介します。九州南西海域における工作船事件の概要平成13年12月22日、海上保安庁は九州南西海域における不審船情報を入手し、直ちに巡視船・航空機を急行させ同船を捕捉すべく追尾を開始しました。同船は度重なる停止命令を無視し逃走を続けたため、射撃警告の後、威嚇射撃および威嚇のための船体射撃を行いました。しかしながら、同船は引き続き逃走し、巡視船に対し自動小銃、ロケットランチャーによる攻撃を行ったため、巡視船による正当防衛射撃を実施しました。この工作船の攻撃により、巡視船の海上保安官3名が負傷しました。一方工作船は、自爆用爆発物によるものと思われる爆破を起こして沈没しました。工作船は9ヵ月後の平成14年9月11日に海底から引き揚げられ、工作船のほか、合計1032点に及ぶ証拠物を回収しました。工作船船体概要 工作船の船首部分(上から見たところ)高速航行に適したV字型の船型で、一般の漁船が改造されたものではなく、特殊な用途、任務のために建造されたものである。工作船の船首部分(下から見たところ)船名は「長魚3705」複数の弾痕があります。船籍港偽装用の鉄枠があり、中国船にも日本船にも容易に偽装できる構造になっている。後部甲板部分推進器三翼固定のプロペラが4基1列に並んでいる。小舟格納区画工作船後部の観音開きの中に小型舟艇が格納されていた。小型舟艇概要工作船内に搭載されていた小型舟艇外見はイカ釣り漁船のように偽装しているが、スクリューは3基で特殊な構造になっている。自爆用スイッチハングル文字で自爆と記載。小型舟艇に格納されていた水中スクーター回収した武器など二連装機銃(ロシア製)手榴弾ほかに 北朝鮮製と推定されるロケットランチャー、無反動包、自動小銃などが展示されています。それらは使用(発射)した痕跡が認められています。その他の回収品空気ボンベ(日本製) フィン 防水スーツ腕時計(外国製と日本製) 缶詰(日本製) ほかに 防寒ジャンパー、防寒上着、ヘッドホン、たばこ、菓子袋 手帳、鉄かぶと、GPSプロッター(人工衛星を使用し自船の位置を特定するもの)、金日成のバッジ、日本製の携帯電話、ポケットコンピューターなどが展示されています。平成14年9月に行われた日朝首脳会談の場において、総合的に判断して、この不審船事案にかかる船舶は「北朝鮮国籍の工作船」であり、同船の乗組員についても「北朝鮮国籍」であることが特定されています。徹底的な事件捜査の結果1.この工作船は、九州周辺海域で覚せい剤の取引に使用されていた疑いが濃厚であること。2. 工作員の不法出入国など、ほかの重大犯罪にも利用されていた可能性があること。3. 国内に協力者が存在している可能性があること、が明らかになりました。なお、平成18年10月27日東京地方検察庁により、当該工作船が覚せい剤を密輸していたと認定されました。開館時間:午前10時から午後5時まで休館日 :毎週月曜日見学料 :無料撮影許可を得て写真掲載をしています。 本文は工作船資料館パンフレットの引用を含みます。 専門的なご質問にはお答えできません。
2010年09月06日
コメント(24)

アサガオ まだまだ咲いています。ホウセンカ 茎や葉が大き過ぎて花が隠れています。トレニア 毎日いっぱい咲いています。千日紅 花が長持ちします。モミジアオイに飛んできたナガサキアゲハ生まれて初めて見ました。ナガサキアゲハは暖かい気候を好み、本来日本では関西より南の地域のみにいましたが、最近は関東や中部地方でも見られるようになりました。これは温暖化の影響があるかもしれないといわれています。
2010年09月04日
コメント(30)

クマバチが嫌い、クマバチには飽きた、昆虫のアップに耐えられない方はスクロールしないでね。これまで、何度かお伝えしてきた桃の木に開けられた、クマバチの巣ですが、前々回 (2010.06.13)前回 (2010.07.29)その後も観察を続けていましたので、簡単にまとめます。クマバチママは、一度目の産卵から子供の巣立ちが終わったように見えてからも、次の産卵の準備をしていたようで、せっせと花粉を運んでいました。そして巣穴は増築工事をして、二重構造となっていました。7月14日の巣穴8月4日の巣穴 奥にも穴が開けられています。8月31日 巣穴から出てきたクマバチの子供です。ニ度目の産卵の子だと思います。手に寄ってきて、もう少しで手乗りクマバチになりそうでしたが、遠慮しました。10cmほどの距離で接写しました。このあと、このクマバチの子は巣へ戻りましたが、近くには、巣立ちに失敗したのか、2匹の死んだクマバチが落ちている、という悲しい現実もありました。一方、巣の中には、ほかにの子供が2匹見えました。ママが花粉を運んでいるので、まだ子育ては続いているようです。穴の下方に黄色い花粉が見えます。
2010年09月03日
コメント(16)

9月1日は防災の日でしたが、いざというときの備えは万全ですか?先日ほかの用事で通りかかった、横浜赤レンガ倉庫イベント広場でも防災フェアを開催しており、緊急車両や災害対策用車両、資機材の展示や、放水デモンストレーションなどを実施していました。車両の一部を撮影したので載せます。照明車衛星通信車警察レスキュー車自衛隊軽装甲機動車消防スーパーレンジャー消防はしご車 海軍消防車個々の詳細についてはお答えできませんのでご了承ください。
2010年09月02日
コメント(28)

どこにいるの?隠れてます?(半眼)アメリカオオコノハズク怒ってます?(三白眼)ベンガルワシミミヅク悩んでます?(伏し目)メンフクロウ伸びてます?(クリクリ目)ワシミミヅク笑ってます?(細目)アフリカオオコノハヅク
2010年09月01日
コメント(18)
全22件 (22件中 1-22件目)
1