全52件 (52件中 1-50件目)
府中にある大国魂神社に詣でてきました。主人が行きたいと。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)は東京都府中市にある神社である。武蔵国の総社で 六社を合祀しており、特に格式の高い「東京五社」の一つとなっている。「大国魂神社」と 表記される場合もある。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~なんと、6時に門がしまるところ、2分くらい前に門の中へ。ラッキーでした。もう寝ます。
2012.04.30
コメント(0)
盛岡から、一関まで下ってきましたが、土日は暑かった!!東京はさぞかし暑かったでしょう。桜がこの暑さで一気に開花という感じで、枝垂桜、きれいでした。桜は人の心を和ませる春の花ですね。種まきカレンダーが届いていました。よかったです。これで問い合わせする必要がなくなりました。でも、注文した種がこない。こちらは確認が必要のようです。ねぼけながらのネット注文だったので、もしかして、したつもり!だったかも。さて、家に帰ると、まずは洗濯。汗だくだったのでシャワー。主人からの伝達事項、報告をききながら、そのうちねむくなって、寝てしまい、皿の山は今朝はそのまま。早速皿洗いからはじめないと。今日は午前中に相談会があるので。とっとと片付けます。きのう洗濯だけとにかくやっつけたのは、今日から天気がわるいのではと思ってのこと。皿洗いは天気は関係ないので。それにしても東北は暑かった。
2012.04.30
コメント(1)
現地の北上、遠野も雨模様。くもりだとたすかるけれど、土日は晴れる!では、出かけてきます。
2012.04.27
コメント(0)
明日より2泊三日で神社めぐりの会ででかけます。今回は東北内陸の神社、おまかせのプロジェクトであり、車の移動なので、ルートについてはお気楽、祈願ということでは、大真面目の参拝旅です。そんなわけで、出かける前に家のこと、支度のこと、やることいっぱい。雨なので、自転車でなくて、バスでの買い出しになりそうです。主人は頼まれる買い物はきらいな人なので、かっといて、といえないですよね。やってくれると助かるんだけれど。まずは雨が本降りになる前に、食糧の買い出し。行き返りの電車の中で目をとおしたい情報もプリントアウトしていかないといけないし。気温のチェックは必須。携帯がいよいよだめそうで、さて決断しないと。
2012.04.26
コメント(1)
曇りですが、これから日が射すかもしれないそうです。今朝地震がありましたね。ぐらっときました。今日なんと4時ごろ起きてしまいました。もう一度寝たかったけれど、、、今日は法事なので、家事をとっととすませて、でかけないといけない。もう一度寝ることはできませんでした。きょうはやまとなでしこのからだづくりはおやすみ。母やお墓は毎日、祝詞のあとで、イメージでご挨拶しているので、本日が特別という気持ちはあまりないですが、一周忌という形式があるので、それを尊重することは大切だと思っています。はやめに近くまででかけて、時間調整しようと思います。親戚と交わるのも、こういうときでないと、なかなかないので、それも目的のひとつですね。みんな年取った。わたしも年取った。そんなことをいやでも思い知らされる集まりでもあります。といっても、年取ってなげいているわけじゃない。わたしのばあいはますます、いろんなものがやってきて、わくわくのこの頃です。では。いってきます。
2012.04.25
コメント(2)
本日は、初夏の陽気でした。洗濯物も気持ちよく乾くし、ふとんもまくらもお日様いっぱい浴びることができました。友人から引っ越し連絡が来たので、やっと重い腰をあげて、転居のお知らせをつくり、印刷しました。そして、宛て名を一枚一枚手書きして、コメントをいれて、、なんとか終了。主人の分も印刷したので、それは主人に渡せば終了。というわけで、やっと出来上がり。午後からはクッキーを焼こうと感を働かせて、レシピをつくり、粗精糖が足りないと気づいたが、時間がないので、あるだけでなんとか作ることにしました。その前に、クライアントさんに電話して、様子伺い。せっかくの天気だったので、公園のベンチにいき、資料をひろげながら、電話して、様子を報告してもらいました。手短に終えたら、家にもどりクッキーづくり。焼く温度も感つけて、だったので、かなり不安。けれども、なんとか材料はかたまりになり、それをビスケットの形にして、160度のオーブンで15分、、でお試し。なんとかうまく焼けました。全粒粉のクッキーというかビスケットというかのできあがり。あとは冷まして保存。なんとか、今日のto doは終了。ひゃ~眠いですわ。今日は5時おきだったので、もうまぶたは重いです。明日は法事だ。明日も暖かいとよいです。
2012.04.24
コメント(2)
こんな記事をみつけました。連載します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日本の高齢者の“七不思議” 中国人の目に映った日本の老人たちの「なぜ」 ■ 急速に高齢化が進む中国 “先進国”日本に注目 急速に進む高齢化社会は中国においても同じだ。中国では現在、60歳以上の高齢者(*)が1.7億人と、全人口の13%を占める。年間600万人の高齢者が増えていく高齢化のスピードは、むしろ日本よりも速い。 現代中国の高齢化社会を、俗に「421社会」という。「1人の子どもと2人の夫婦、4人の老人」というのが典型的な家庭構造だ。夫婦は共働きで子どもは一人っ子、そんな家庭には老人の面倒をみる者がいない、ということを意味する。 日本のようなサービス重視の介護施設の普及はまだまだ先のこと、ましてや介護保険の制度もない中国で、「自分が年をとったらどうなるのか」に漠とした不安を抱く中国人は少なくない。 そんな中国で、高齢化社会に向けて民間企業がサービスに乗りだそうとしている。 昨今は投資家や経営者らが介護先進国である日本に学ぼうと、日本の介護施設に目を向けている。日本の大学で社会福祉学を専攻する中国人学生も増えている。 日本の高齢者事情に関心を抱く中国人、彼らの目に日本の高齢者の有り様はどのように映っているのだろう。 高齢者事情のその違いは、中国人と日本人の性格の違いもあるし、生活文化や社会環境の違いにもよるものだが、日本の高齢者事情を視察した複数の中国人からのコメントは、非常に示唆に富むものでもある。ここ半年で出会った中国人の、専門家を含めたコメントをまとめてみた。 (*)高齢者については日本は一般に65歳以上、中国では60歳以上と定義する■ 日本が「静」なら中国は「動」 日中高齢者事情の違い「みんな座ったきりだね」―― 日本の高齢者介護施設を訪問中の、中国人見学者A氏から、こんな感想が漏れた。「日本の高齢者は座ったきりで、あまり動き回らないようだ」という印象を強めたようだ。 介護度の差にもよるだろうが、確かに、一見元気そうな高齢者でも、テレビの前に座ったままの人が少なくない。 同時に見学者のB氏も「日本の老人はあまりしゃべらないようだ」ということに気づく。 お互いに会話を楽しむ、といった光景があまり見られないのはなぜだろう。施設などで円座を組んで座っていても、そこからは高齢者同士の横のつながり、コミュニケーションが見えてこない。 一方、中国では、数人寄れば「おしゃべり」に花が咲く。上海では高齢者が3、4人でひなたぼっこをし、おしゃべりをする風景をよく見るが、年齢を経てもコミュニケーションを楽しむ能力は衰えていないように見受けられる。 日本の大学院で社会福祉学を専攻する中国人留学生のCさんは、その違いを次のように指摘する。「日本の人間関係は、互いに干渉しない、というのが根底にある。そのためか、中国人に比べてコミュニケーションの密度は高くないように感じる。中国人は誰とでも気軽に会話を交わす」 また、「高齢者向けの活動プログラムに社交ダンスはないのか」という素朴な疑問も上がった。 こうした質問が出るのは、中国では社交ダンスが中高年層の楽しみとして、地域の娯楽になっているという背景がある。夜ともなると、地域の広場には「踊る中高年」が、どこからともなく沸いて出てくる。 中国にはアクティブシニア向けに「老人大学」と呼ばれるコミュニティがあり、そこでは社交ダンス、タップダンス、卓球、太極拳などの、体を動かすメニューが多い。日本が「静」なら中国は「動」、そんな違いが浮き彫りになる。 また、富裕層のアクティブシニアには、「リゾートマンションを買って、夏は大連、冬は海南島で過ごしたい」「渡り鳥式に各地、各国の介護サービスセンターを尋ねて過ごしたい」というニーズが強い。中国の高齢者は「移動性」が高いという点においても特徴がある。■ 「薬に頼らない健康づくり」がカギ 背景に医療への不信感 高齢者の健康づくりも、日本人と中国人では異なる。 例えば、中国の朝の公園では太極拳を楽しむ高齢者の姿をよく見るが、これはまさしく自分の健康維持のため。「自分の脚が動かなくなったら終わりだ」という恐怖感を常に背負う中国の高齢者は、朝に夕に広場に出てきては競歩やストレッチ、器具を使った運動などを徹底して繰り返す。 中国の高齢者の心理には、保険制度の未整備、儲け主義の病院、袖の下を要求する医師、効果のない外資系の薬、というような、「医療への不信感」がある。中国の大都市には、富裕層向けの高質な医療を提供する医療機関も存在するが、一般市民にとっては縁のない場所だ。「薬に頼らない健康作り」は、高齢者共通のキーワードなのである。「日本の高齢者はなぜ医療に頼る?」と感じるのは、そこに原因がある。彼らの目には、「日本人は医療への信仰が相当に強い」と映るのだ。 ちなみに、日本の医師は「日本の高齢者には運動する習慣がない」と指摘している。確かに、今年喜寿を迎える日本人のDさんのコメントは興味深い。「運動量を増やせ、というけれどそもそも運動なんてやったことがないんだから、何をどうしていいのかわからない」。 ところで、「誰も利用していない日本の公園」は、中国人にとって不思議でたまらない。「なぜか老人の姿が見えない」からだ。 中国の公園では、朝夕は体力増強に挑み汗を流す老人の姿が、昼はめいっぱい娯楽を楽しむ高齢者天国が展開する。カラオケを熱唱する老人とそれを取り囲むギャラリーは、今や中国の公園の風物詩でもある。それ以外にも楽器を演奏したり、賭けトランプに興じたりと、「高齢者文化」が花を咲かせる。 持ち前の明るさ、誰とでもすぐに仲良くなるという人なつこさで、彼らは、お金を掛けずして人生を楽しむことができる天性の才能の持ち主でもある。■ 認知症の発症率は中国の方が低い?「認知症は日本ではそんなに深刻だったのか」という認識を持った中国人もいる。 日本の65歳以上の高齢者における有病率は、調査によって異なるものの、3.0~8.8%と言われ、日本全体で240万人の患者がいるとも言われている。 中国のある専門家は、「中国では、認知症については統計がないのだが、肌感覚では確かに日本に比べ発症率が低いのではないかと思う」と話す。 ちなみに男女合わせた平均寿命は、中国は73歳、日本は82歳である。この専門家は「発症率が少ないと思われるのは、寿命とも関連がある」と付け加えるが、他方、高齢者に対して「過保護でない社会環境」と「認知症」を関連づける人もいる。 中国は施設も不十分、面倒を見てくれる人的支援もない。こうした「安心できる老後ではない」という緊張感が自立意識を高めるのだ。 ところで、日本の高齢者向けの介護施設には、「施設内の独自通貨」を流通させる施設がある。これが認知症の防止に一役買っているという。 はなぶさ苑(埼玉県熊谷市)もそのひとつで、ここにはルーレットを回してお金を増やすカジノがある。関係者は「お金を勘定し、消費したり貯めたりすることは管理能力の維持につながる」と関係者は話している。■ 中国で子どもの世話は高齢者の仕事 「存在意義を奪わない」では一致 さて、旅行や趣味に繰り出す日本のシニア層は少なくない。そんな彼らを見るにつけ、「日本の老人は子どもの面倒を見ないのか」という思う中国人も少なくないようだ。 中国では夫婦共働きは当たり前のため、子どもの世話は高齢者がする、という暗黙の了解がある。「高齢者にとって、子どもの世話がひとつの大きな社会的な仕事」となっている。 ある上海在住の男性(会社管理職)は、「80歳の父親は、今でも家族に夕食を作ってくれる。自分の存在感はどこにあるか、自分の役割は何か、という認識を高齢者から奪ってはいけない」と話す。 日本のバリアフリー設計の専門家も、同様の意見だ。「地方では、祭りの準備は決まって長老が中心となって行ったものだった。漁村でも、網縄の修理は老人の仕事と決まっていた。葬式の受付係には達筆な老人が欠かせない存在だった。ひと昔前までは、老人の役割は死ぬまで何かしらあったはずだが、今はそれを社会が取り上げてしまった」と分析する。 都内に拠点を持つ社団法人シニアライフ協会では、「老人を地域の経済活動に取り込むことが日本経済復興のカギを握る」との考えを、昨今、明確に打ち出している。高齢者が求めているのは「社会から必要とされている自分」だ。 高齢者の潜在するパワーを見出し、それをどう経済活力に結びつけるかは、少子高齢化が急速に進む中国でも共通のテーマになりそうだ。中国では、2050年には子どもの数の2倍にまで高齢者人口が増えると予測されているからだ。 それが中国の高齢者のすべてではないにしても、彼らの「元気な老い方」に、日本人が共有できるものはないだろうか。制度改革も必要だが、個人や社会の意識改革も必要だ。日本と比べれば、制度が未整備である中国は介護後進国かもしれない。だがその中国人の老後からは、国家の財政に頼らない老い方や、お金を使わない老い方が見えてくる。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「日本の老人はみんな座ったきりだね」「日本の老人はあまりしゃべらないようだ」「自分の脚が動かなくなったら終わりだ」という恐怖感を常に背負う中国の高齢者は、朝に夕に広場に出てきては競歩やストレッチ、器具を使った運動などを徹底して繰り返す。中国では「薬に頼らない健康作り」は、高齢者共通のキーワードなのである「日本人は医療への信仰が相当に強い」「誰も利用していない日本の公園」は、中国人にとって不思議でたまらない。「なぜか老人の姿が見えない」「認知症は日本ではそんなに深刻だったのか」中国は施設も不十分、面倒を見てくれる人的支援もない。こうした「安心できる老後ではない」という緊張感が自立意識を高めるのだ。「高齢者にとって、子どもの世話がひとつの大きな社会的な仕事」となっている。「80歳の父親は、今でも家族に夕食を作ってくれる。自分の存在感はどこにあるか、自分の役割は何か、という認識を高齢者から奪ってはいけない」中国の老人はいきがいというものをしっかり追及しているようす。しっかり自分の存在を主張していますし、まわりも認めています。老人の意識の違いを比較できる、興味深い記事ですね。くすりに頼ってないところが、大きい気がします。よいことです。民間療法がしっかり根付いているのでしょう。
2012.04.23
コメント(2)
雨で寒い一日になりそうです。やっぱり冷夏かな~と。渋谷のホメオのショップに全粒粉のクッキーがあるんですが、とっても美味しくて、自分でもつくってみたくなりました。種類はカレンデュラオートミールジンジャーヨモギスギナゴママーブル材料を聞きました。カレンデュラの場合。カレンデュラの花びら(ドライ)これはこのショップでゲットできます。以下A全粒粉かたくり子甜菜糖BP(アルミフリー)天然塩豆乳(無調整)なたね油水あとはオートミールとAジンジャーのしぼり汁とAヨモギの粉とスギナの粉とA白ごま黒ゴマとAココアとA(カタクリ粉なし)だそうです。オーブンの温度はたぶん高い温度で短時間焼いたあと、低い温度でじっくりと火を通す、そんな感じだと思います。作ってみたい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて、自己治癒力はどんな症状にも大切なものですね。自己治癒力を取り戻した方の経験談です。フレ~アトピー性皮膚炎と患者の思い
2012.04.23
コメント(0)
本日は雨はふらないようですが、天気はくもり、お日様は雲の上。せっかくの土曜日が、曇りだなんて、ブル~。これから渋谷へ。レメ買いに。もどってきたら、オーガニックの野菜を買いに、近所まで。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~朝からこれはどうかな~って内容です。ブル~になりますね。なりたくない人はクリックしないことをお勧めします。自分で決めてください。自分の責任でもってお決めくだされ。「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2)
2012.04.21
コメント(0)
出かける前に、転載しておきます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~『確かに、この世界は狂っています。あなたにとってこの世界が意味をなさないと言うのなら、 それはあなたの言うとおりです。この世界はまったく意味をなしていません。 大切なことは、それについて不平を言うことではありません。希望を捨てることでもありません。 それはこういうことです。世界は意味をなしていません。しかし、あなた自身は意味をなすことが可能なのです。 あなた自身は一人の人間としての意味を発見できるのです。』これは、アメリカのケント・M・キースと言う人が書いた『それでもなお、人を愛しなさい 人生の意味を見つけるための逆説の10カ条』という本の中の一節です。 ケントさんは人生の意味を見つけるための逆説の10カ条を、次のように述べています。 少し難しいかもしれませんが、10カ条全てをご紹介します。1.人は不合理で、わからず屋でわがままな存在だ。 それでもなお、人を愛しなさい。 2.何か良いことをすれば、不純な動機があるはずだと人に責められるだろう。 それでもなお、良いことをしなさい。 3.成功すれば、偽物の友達と本物の敵をつくることになる。 それでもなお、成功しなさい。 4.今日の善い行いは、明日になれば忘れられてしまうだろう。 それでもなお、良いことをしなさい。 5.正直で素直なあり方はあなたを無防備で弱い者にするだろう。 それでもなお、正直で素直なあなたでいなさい。 6.最大級の考えとアイディアをもった、もっとも偉大な男女は、ちっぽけな心をもった、 もっとも小さな男女によって撃ち落とされるかもしれない。 それでもなお、大きな考えを持ちなさい。 7.人は負け組に同情はするが、勝ち組の後ろにしかついていかない。 それでもなお、負け組のために戦いなさい。 8.何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。 それでもなお、築き上げなさい。 9.人が本当に助けを必要としていても、実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。 それでもなお、人を助けなさい。 10.世界のために最善を尽くしても、その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。 それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。私たちは、皆さんに次の2つのことを伝えたいと考え、 取り組んできました。 その1つは「人は誰でも、より良い人間関係を築くことを望んでいるんだ」ということ。 もう1つは「自分の人生のハンドルは人任せにせず、自分自ら握るんだ」ということです。 そしてこの2つのことは、ケントさんの10カ条の中でもしっかり触れられています。 10カ条の1では、「人は不合理で、わからず屋でわがままな存在だ。」とあります。 皆さんの身の回りには、わがままで、わからず屋で、わけがわからないことを言ったり、 したりする人はいませんか。 そういう人がいた時、私たちはその人とは付き合いたくないな、と距離を置こうとします。 でもその時、そんな自分自身の中に、わがままでわからず屋な面があることは すっかり忘れてしまっています。 また、10カ条の3では、「成功すれば、偽物の友達と本物の敵をつくることになる。」と言っています。 これはいったいどういうことでしょうか。 今まで親友だと思っていた人が、あなたが成功し、幸せを手に入れた瞬間に、それを祝福するのではなく、 あなたから離れていくばかりか、あなたを敵視し始める。そういう偽物の友人を持ち、いやな思いをしたことはありませんか? でも、もしかしたら、かつて自分自身がそうやって友達の成功をうらやみ、 妬んだ経験はないでしょうか。 人はいつでも自分のことがかわいいので、ついつい自分をかばってしまい、 自分にとって都合の悪いことは、 記憶から消そうとしてしまいますね。 それでもなお、ケントさんは、「自分自身と周りの人を愛しなさい」、と私たちに語りかけます。 これはとても難しいことですが、これこそが人が人とより良い関係性を築くための秘訣なのです。 ですから皆さんには、ぜひそのことを学んでほしいと思います。 皆さんの成長を願っている誰もが、そのことを心から願っているんだ、 ということを忘れないでください。 次に、10カ条の7では、「人は負け組に同情はするが、勝ち組の後ろにしかついていかない。」と書かれています。 皆さんは、自分のことを弱い人間だと思いますか、それとも強い人間だと考えますか。 おそらくどの人にも強弱両面があると思います。 だからこそ身近に困っている人がいれば、その人のことを思いやり、その人の助けになりたいと思うのでしょうし、 一方、身の周りに自分よりも強そうな人がいれば、その強さにあこがれ、その人に魅かれ、近寄っていくのでしょう。 しかし、負け組と勝ち組と、あなたは結局どちらでありたいか、と聞かれれば、やはり十中八九の人は勝ち組でありたい、 と思うでしょう。 10カ条の9でも「人が本当に助けを必要としていても、実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。」 と書かれているように、人は肝心なところで、弱い人を助け、強い人を打ち負かすのではなく、 反対に弱い人をいじめ、強い人になびいてしまう傾向があります。それこそがまさしく人のもつ 弱さの表れなのだと思います。しかしながら、いくら強い人の後についていっても、自分自身が強 くなれる保証はどこにもないのです。 では、本当に強い人とは、いったいどういう人のことを言うのでしょうか。どうしたら人は、 自分を本当に強い人間にすることができるのでしょうか。 私は、「自分は本当は弱い人間なんだ、ということを知っている人」、 「自分で自分の弱さを認めて、それを否定しないで受け入れられる人」こそが、本当に強い人なのだと思います。 人生を車のドライブにたとえた時、誰でもドライブのうまい人にハンドルを握ってもらい、 自分は助手席や後部座席に着いて、ゆっくり景色を眺めながらドライブを楽しみたいと思うことでしょう。 また、自分で運転しなければいけなくなっても、できれば慣れた人に助手席に座ってもらって、 いろいろとアドバイスしてくれればありがたい、と思うことでしょう。でも、自分の人生は人の 運転に任せてはいけないのです。私たちは自分で自分の人生のハンドルを握れる、強い人間にならなければいけないのです。 人に左右されず、しっかりと自分で善かれと思う方向にハンドルを切ることができる人こそ、本当に強い人なのだ、 と私は思います。 ケントさんの、「それでもなお、弱者のために戦いなさい」、「それでもなお、人を助けなさい」というメッセージは、 「自分の信じる方向に向かって、自分が正しいと思う道を、しっかりとハンドルを握って進んで行きなさい。 そういう強い人になりなさい。」ということなのだと思います。 なので、私もこれから、私自身が正しいと思う道をしっかりと見据えて進んで行きます。 ですから、皆さんもぜひ、自信をもって自分のハンドルを握って生きて行ってください。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~転載おわり全く同感と思いましたので、転載させていただきました。マザーテレサの有名な言葉にも類似しているものがあります。人がなんて言おうが、自分が正しいと思う道を進みなさい、ということですね。それが喜びに満ちた人生になるはずです。魂が喜びに満ちる道です。きっと最後の瞬間でも喜びに満ちていると思うのです。
2012.04.20
コメント(2)
本日はくもり。。。あ~お日様大好きのわたしにとっては、とっても残念。わたしはひまわりとかカレンデュラなので、お日様がいないと失恋してような気分。ドイツから本が2冊届きましたよ。植物のためのホメオパシー&家庭菜園と農地のためのホメオパシーです。一方図書館からも連絡があり、本をとりにいってきました。スピリチュアル心理学入門&心理療法とスピりチュアリティの2冊です。どんどん目を通さないと大変~と思いながら、図書館にこれから出かけて、あらたな本の予約をしてきます。グッドなタイミングでやってくるすべてを逃さないようにいこう~それでもマイペースはしっかりと保ちながら。
2012.04.20
コメント(0)
「Thrive」の日本語版2時間12分
2012.04.20
コメント(0)
息子は買ってきた有精卵の卵を温めだしました。孵ってしまったらどうするのでしょうか?そのときはそのときで考えるしかありません。言い出したら、聞かないのです。はい、譲りません。学校からもどってきたら、本日も靴下はどろだらけ。ものづくり倶楽部所属なのに、なぜ?きっと花壇のお手伝いなどしたんでしょう。好きなことだととことんやるようです。自分の好きなこと、いやなことは、はっきりと理解しています。何が得意かじゃなくって何が好きか、なんですね。満足して帰ってきたようです。おやつを食べたら、寝てしまいました。息子を観察すること、楽しんでます。
2012.04.18
コメント(3)
やっと我が家にたどり着きました。畑にも寄って、スプレーで植物活性液をまいてきました。畝を作ったら、畑っぽくなりましたね。今日は、おばさんに会いまして、何やってるのと聞かれたりして会話しました。おばさんは成功するように、なんていってくださって、もっていた小ねぎを分けてくださいました。有難く頂戴しました。いいですねえ、いいなあ。しあわせですねえ。赤紫蘇うまくいくといいなあ。まだ種は頼んでないけど、明日中には注文します。土に、よろしくねって、お願いしてきました。さて、夕ご飯の支度を!
2012.04.18
コメント(2)
お天気は晴れ、夕方にはにわか雨とのこと。やまとなでしこのからだつくりの講座に出席予定。昨日、携帯のアドレスに登録している人たちの整理をしました。その中で、何人かご無沙汰の人たちに短い電話をしました。出なかった人や使われたいません案内のあった人など、いました。久しぶりなのに、いつもの調子での会話ができるのって素敵。いろんな事情がありながらも元気な声で応対してくれたことに感謝です。癌になって大変だったという友人もいました。けれど、癌になったことで、学びがあったそうです。そして、予後は順調だとか。病気は何かを学ばせるためにやってくる、ということを知っているので、その学びがあってよかったね、と。快く伝えることができました。ご夫婦でがんになったそうです。二人とも手術したそうで、いろんなことを共有できたと。なるほどね。仲のよいご夫婦なんだなあと感じました。子どもはいないんだけれどね。子どもがいない同世代の友人と話すとき、気を遣うんですが、つい子どもの話をしてしまうことがあります。子どもがいることが、よい悪いではないんですけれど、こどもという存在があるかないか、存在とはやっぱり大きいものです。こどもが学びをさせてくれる存在なら、人としては、存在してくれて、ありがたいものです。主人とはまた違った見方でものごとをみます。それを批判する前に、子どもとしてでなくて、人としてみてみると、人の言葉として耳を傾けてみると、もっともだなんて思ったりします。もっともだから、耳が痛かったりして。もう、越されていくんだなって。糸山先生も、自分のこどもに越されたと思う瞬間があるといわれてますが、遅いペースのうちの息子も、そろそろ越していくような時期にありそうです。息子の存在自体、人間の存在自体が、奇跡的な出来事なんですね。偉大な出来事なんです。「足るを知る」ということを知らないといけないですね。
2012.04.18
コメント(2)
ピカリ、ぴかりと稲妻が走りだして、そのうちごろごろっときました。そしてざあっと降ってきました。ひっこしやさん、雨に降られて大変そうでした。撒く種はコリアンダースイートバジル、パセリルコラ青紫蘇赤紫蘇エゴマうらべに紫蘇三つ葉、おかひじきあしたば、モロヘイヤいろこいさいの中から選ぼうかと思ってます。ポット入りのハーブの苗はちょっと高いかなあ。種の方がずっと廉価のようです。さて、選んでネットで注文しよう。紫蘇ジュースを作ろうと思っているので、赤紫蘇でね。作れるといいなあ~
2012.04.17
コメント(0)
曇り空だったので、きょうはこのまま雨かしらと思っていたら、日が射してきました。しあわせ!来週の水曜日は母の一周忌です。去年のいまごろは、たぶんあっちの世界とこっちの世界を行ったり来たりしていたような状態だったと思います。あのとき、地震のあとだったので、鎌倉の病院にお見舞いにいきながら、今同じ大きさの地震がきたら、きっと病院は津波にのまれるだろうなって思ってました。海からは少し離れていてちょっと高いところの病院でしたけれど。311があって、3月22日、南の方に結構放射世物質が飛んできたという日に、母は病院に検診にいき、薬をもらってきました。午前中で、いつもになくすいていたそうです。先生と普通に話をし、薬をもらい、家にもどってから、お昼を食べたくない、、、と感じ、だんだん変だと思ってきたそうです。もろに吸っちゃったんだなとその後に思いました。そして夕方遅くに、たぶんお腹が変だと思ってトイレに行ったんでしょう。便もはじめは出たんでしょうが、下血して止まらなくなったそうです。大正生まれの我慢強さというか頑固というか、それならふつうはすぐに救急車でしょう。けれど、ずっとトイレに座っていたそうです。もともと貧血の気があるのに。去年の一月の下旬に親戚周りをしてそろそろ、、、なんていっていたそうです。ですから、もうほんとにそういう時期だったんでしょうね。覿面に来てしまいました。わたしが息子の卒業を報告するのに電話をかけると、弟がでて、母の具合がわるいと、、、、あわてて、実家に飛んでいきました。夜は何も食べなかったけれど、私のできること、レメデイーを溶かしたものを口の中にスプレーしてあげました。母は持病で心臓の病気と腎臓の病気がありました。よく朝、今考えるとそれが最期の家での食事でしたけれど、おかゆを作ってあげると、母は食べてくれました。あのスプレーのおかげでしょうか?そしてもうすこし食べたいと食欲もでてきたようでした。少しうれしくなりました。母は病院にはいきたくないといっていました。それはそれでよいのですが、どうもふとんに垂れ流し状態のようで、衛生面が心配になってきました。なんとか、トイレにいかせなければ、その間にふとんの様子をみなければ、弟は無理といいましたが、私は絶対に起こしてトイレにいかせるという気合で、力の入らない母を何とか起こして、立たせ、弟と二人でトイレまで両脇をかかえて、トイレに座らせました。(洋式はいいです。昔の汲み取り式ならこうはいきません。)そして掛け布団をはぐと、、、、、大変!ふとんを変え、シーツをかえ、そして母を風呂場につれていき、きれいに下半身だけは洗い流し、タオルで拭いて、布団に寝かせるときに、服をきがえさせたのですが、お腹がちょっと膨らんでいるのに気が付きました。これはまずい、、、腹水がたまってきている。弟一人の手にはおえないと思いました。いきたくないという母を説得して、とりあえず見てもらおうと。昨日の朝いったばかりだからと、母。なんとか洋服をきせて、これもいまおもえば、かかえながらも最後に母が歩いたときでした。なんとか車にも乗れました。病院に電話して、連れて行くことを伝えてありました。車椅子をお願いして、それになんとか乗りました。あとはもう看護婦さんがやってくれました。母は入院しました。検査もいくつかしたようです。母にはなんとか、安定してもらわないといけない事情がありました。翌週の金曜日はどんぐりの交流会です。地震後、開催するかどうするか悩みながら、開催続行することに決めました。そんなわけで、検査結果を弟からききながら、またスプレーを作ってもっていきました。母、スプレーをみると口をあけるという反射がだんだん身についてきました。最初はいやだっていってたんですけどね。交流会、どぎまぎでした。結局、スプレーがきいてくれたようで、なんとか平穏に時間が過ぎました。無事、終わってほっとしました。その後2回くらい、危なかったのですが、また、あらたなスプレーを作って乗り越えました。息子の誕生日から一か月以上に日が過ぎました。いよいよ痛いということで、麻酔のパッドを張っていました。いくら自己治癒力を動かそうとしても、生命エネルギーがなくなってしまったときはレメデイは作用しません。そのかわり、魂の行くべき道を示すようです。母はだんだんもうろうとして、もう話ができないくらいでした。しんりがみえる、とかほしがみえる、とかそんな話を一方的にしたのが亡くなる前の土曜日だったか。そして月曜日に静かに逝きました。父のときとは違いました。母の看病をしていて、人は少し元気方向に行くと、いう言葉、具合が悪くなるという言葉というのがあるとわかりました。いう言葉で容態がわかるのです。看護婦さんが、あるときから、クリームを母の足にぬるのです。肌がかさかさするからと。その足はむくんでいました。その足のつめはさいごにはなくなっていました。ミネラルが使い果たされたんでしょう。点滴というものだけは入れていましたから。それを解毒するのに体は最後の最後まで頑張っていたんですね。足の指の指紋があるところに、なにかついていました。らせん状でした。飛び出ていたという方がよいかもしれません。誰もこないときにちょっとみてみたので、おまけに携帯で撮影もしました。あわててとったので、よくわかりません。目には焼き付いていますが。あれは、タコとかうおのめとかそういうものだったのかなと思います。とびだしていたってことは、もう住めなかったのでしょうかね。母は静かに逝けてよかったです。母はもう少し生きられたかもしれません。地震がこなかったら、母の誕生日の5月30日まで生きられたかもしれません。けれど、手をあげて、若いひとたちより私が先にと、逝ってくれたのでしょう。 大正の人は多くは語りません。みんな飲み込んでいたと思います。母の精神力の強さは、大正の人の精神力の強さはわたしにはまねできないです。わたしにとって、やはり母の存在自体が偉大です。関東大震災と第二次世界大戦とくぐりぬけてきた人です。横浜の空襲のときの話を一度ききました。人のやけたにおいがいまでも鼻についているといってました。空襲の時に生き残ったのです。母の両親も生き残って疎開したそうです。運が強かったんでしょうね。空襲がはじまるときに、母は電車にのっていて、横浜から、一つ先の保土ヶ谷に向かっていたそうです。保土ヶ谷の会社に努めていたそうですから。母には100歳までいきてほしかったです。けれど、薬漬けでしたから。心臓はきっと薬で悪くなったのではないかと思います。あるとき、両足がぱんぱんで、薬をやめるようにいいました。やめたら、もとにもどったのです。でも、やっぱりまたはじめちゃうんですね。しょうがないとは思いながら、どうすることもできませんでした。それでも、94まで生きました。父の13回忌も終えました。兄の50回忌(だったか?)も終えました。すごい人です。
2012.04.17
コメント(2)
午後うすぐもりになってしまって、なんとか用事をすませて、外出できたのが、4時すぎ。。。先に買い物をすませて、わた家庭菜園に行く前に、家の前までもどったら、息子がむこうからもどってきました。それで、一緒にわが家庭菜園に行くことに。息子ったら、要領よく、土をシャベルでたがやし、畝をつくる。どこで覚えたの?去年の園芸部ででしょうか?それとも、別なところでしょうか。あれよあれよという間に小さな畑に変身しました。息子はこういうことに向いている。と実感。手先を使ってやることは、手芸でも、家庭科や技術でも、美術でも 土いじりでも料理でも、ささっとやっちゃうんですね。アート系です。というわけで、息子をつれていって正解でした。タネをまく前の土を耕すことはあっというまに終了です。明日は雨だし、あとは種まきカレンダーが来るのを待つのみ。ハーブなども植えようと思ってます。息子は一角をじゃがいも畑にするといって畝をつくってました。学校から種イモみたいなじゃがいもを今日もらってきたとみせてくれました。葉菜じゃないじゃん。と思いますが、まあ いいでしょう。でもね、根の日に土にいれないとね。実験実験。いよいよ、はじまったのかあ、なんて息子がほとんどやってくれたにもかかわらず、実感しつつあります。他の畑は、水のタンクを鎖で金網にしばりつけていますが、水はたぶんいらないはず。今週中にもういちど、植物活性液を土にスプレーしておこう。わくわく~
2012.04.16
コメント(2)
朝いちばんに郵便局へ、、その帰り、道端に、おおいぬのふぐりとかからすのえんどうとかほとけのざとか、はこべとかの小花たちをみつけました。なんて可愛いんでしょう。どんな香りをだしているのか、、、臭覚には届かない香り。れんぎょうは花を地面に散らしていました。遅咲きの濃い桃色の梅が満開です。たんぽぽが茎を伸ばさずに咲いています。寒かったからでしょうか?明日は雨の予報なので、今日中に土いじりをしないと、、、、と思いながら、なかなか用事がすすまず。気合入れて、すませますです。一息、チャイソイを飲んでっと。さて、続きをしますか。
2012.04.16
コメント(0)
曇りの空模様。日はどんどん長くたっていて、この夏至へ向かう時期がわたしは好きだ。いわれてみれば、そうだと納得してしまう。日米政府による原発推進と核兵器政策は最初から表裏一体のものであった:
2012.04.16
コメント(0)
2012年2月に出たばかりの本。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~歯の本~歯医者に行く前に読む~ ダイナミックセラーズ出版。知らないと怖い歯科医の裏事情。コンビニより多い歯科医院の数。質より量で、粗悪な治療の歯科医もいる。患者が歯科医を選び、歯の健康を歯科医任せにしない。ネットや雑誌の「名医特集」を信用してはダメ!日本人だけに虫歯が多いのはなぜ?予防に力を入れない保険制度!一生使える入れ歯やインプラントはない!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~図書館が買ってくれました~なので、新品です。舅が歯医者に通っています。大学病院なので、、、、先生も若いらしく、、、、全部抜かれました、、、、練習台でなければいいと切に願う次第です。舅にはなにもいえません。先生なんだから、大丈夫なはずと頭から信じている昔の人です。もっと専門でやっているところを、と思うわたしです。けれど、その総合病院が気に入っているわけです。わりといきやすいわけです。なので、本人が納得していることに波風は立てられません。にこやかに、痛みは大丈夫ですか、と話に耳を傾けることくらいしかできません。誰かから聞きました。法律がかわって、(いつからかな?)歯医者はいままでのようにもうからなくなったと。なので、予防に力をいれるようになった歯医者が増えてきたそう。そういえば、この間の定期検診は、最後に磨き担当の人がでてきて、磨いてくれた。でも、それってなんか違うように思った。頼んでないもの。けれど、そういうふうにシステムが変わったから、別なことをしないと、同じような売り上げにならなくなったという理解があれば、わかりやすい出来事だったかも。読んでみようっと。
2012.04.15
コメント(0)
雲が出てきました。あれ~一日晴れると思っていたのに。携帯の調子が悪くて困ったます。メールを打っている最中に画面が落ちてまっくらになります。しばらくするともどったり、もどらなかったり。電源がもどっても打っていたものが消えるので、打ち直し。主人は機械はかならずこわれるから、メモをとっておくようにって。。。。はい~それと同時に、でんわやさんにいかないと。さきほど、出かけたんですが、駅のむこう側ってあまりいかないので、すっかりわすれてもどってきてしまいました。また、出かけないと。
2012.04.15
コメント(0)
桜ももう見ごろを過ぎてきました。ほんとに糸山先生が来た時がもうさいこ~~~の時期でした。またいつの日かさくらの咲く時期にさくらをご用意してまちましょうか。合気道の見学にいってきました。合気道って大正の初期にまとめられた武道だそうで。知らなかった~まったく恥ずかしい日本人、、、です。ちょっと能書きを引用。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^合気道とは昔は徒手でやる格闘術すべてやわら(柔)とか柔術といっていました。明治時代になって講道館の加納治五郎先生が柔術の袖、襟を持ち合う技や、寝技、抑え技を中心にスポーツ化し競技試合のできるようにしたのが柔道です。空手は、中国沖縄から伝わってきた突き、蹴りなどの当て身を主体にした武道です。柔術の中にはスポーツ化できないよい技が大変多くあります。これに日本独特の稽古方法、さらに精神面を加え研究された植芝盛平先生が時代流派を超えて新しく創始された武道が合気道です。合気道の目的合気道本来の目的は正勝吾勝といって、正しいことを実行し、自分に勝つことにあるのです。合気道には試合がありません。相手に勝って自己満足するために相手を投げるのではなく、修行中の自分を磨く砥石として投げ、投げられつつ修行していくのです。そして、愛と和合と真心によって正しい心身の持ち主を一人でも多く育て上げ、世に送り出すことになるのです。合気道の技合気道では柔道や相撲のように組むことはなく、試合もありません。動きは腰を起点とし、常に切れ間なくやわらかな円運動をとり、自然に無理のない動きです。初めて習う人は基本動作として受け身、構え、間合い、入り身、と転換の動き、力の使い方、気の流れ、基本投げ技、固め技などを稽古します。また、呼吸力の養成を立ち技、座り技、半身半立ち技(座っているときに攻撃された時の技)等で鍛錬しだんだんと対武器技や多人数掛けなどの高度な技に入っていきます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^ということで、息子、合気道やるそうです。護身用にやるそうです。早速帰りには、道場から出るとき、入るときの挨拶をしこまれてました。わたしもすすめられましたが、わたしはやまとなでしこの体作りでのゆる体操もどき、で充分です。なので、遠慮しました。けんを使った、素振りもありました。息子、目が輝いてます。剣道じゃないけど、剣道みたいでした。座って向き合って相手を倒すというのもやってました。日本の技って奥深いものがあるんだなあと。講師はめがねをかけてやっているのですが、くるっとまわってもめがねをかけた頭は安定していて、宙を舞っているだけです。素人目にみても、受け身が素晴らしいと思いました。まずは基本は受け身ですね。そういえば、昔息子がまだ幼児のころ、わたしは偉そうに、息子に木から落ちたときにどういう態勢にするか、教えたことがあります。木登りが好きな息子でしたから、落ちたときのことを想定してです。落ちたら転がるようにと。決して二本足で踏ん張らないようにと。二本足でとびおりても転がるようにと。息子が覚えているかどうかわかりませんが。実際それが正解なのかわかりませんが。受け身っぽい態勢がよいと思ったものですから。ところで、柔道整体師っていうのがありますね。柔道の後の筋骨格系の歪みを調整するわけでしょう。合気道も柔道ほど激しくないにしろ、慣れるまでは、へんなところに力が入ったりして、歪みが生じる気がします。そういう調整がないのでしょうか?いまでいうトレーナーっていう役割でしょうかね。ないわけないですよね。それがないと片手落ちのような気がしますから。ただ稽古をやりっぱなしではねえ。どうもそういうサポート部分が切り離されてしまっているのは残念ですね。鍼や灸と漢方が切り離されたようにねえ。対策を考えねば。好きで始めるのなら、きっと上達も早いことでしょう。それにしても、一時間半、動きっぱなしじゃあ、さぞかし疲れることだろうに。息子はそれがたぶんわかってない。まあ、自分で経験してわかるでしょう。朝のマラソンとかで体力をつける必要があるってことをね。正座していたわたしは、結構きつかったです~
2012.04.15
コメント(0)
洗濯はたまってしまいました。今日は晴れてくれて助かります。やっと一段落です。あ~こんな時間です。そうそう、どんぐりに出会えて、自分の子どもにどんぐりの文章題をさせることができたご家庭、親御さんの環境設定ができたご家庭って、目には見えませんが、きっと強運のラッキー家族だと思います。そう信じざる得ない。だって、これだけ世の中が「みんなと一緒」にこだわり、「うちの子、みんなと一緒でないと」とあせる親御さんが多い中、「うちはうち、うちの子のペースがまず、大事だから、それを守ることを大切に思う」、ってたとえ諭されても、気づきにつながらない親御さんが多いのは当たり前ですもの。だから、ママたち、パパたち、自分の強運を信じて、進んで行ってほしい。強運は努力じゃ身につかないから。強運はお金でかえないから。強運はもうその人の徳なのだから。よかったですよね~ラッキーな人たち!おっと出かける支度をしないと。
2012.04.15
コメント(2)
結局晴れず、雨もなかなかあがらず。風がなかったのは幸いでした。きょうはそばの種まきはなく、明日に延期。けれど、明日はそがの種まきにはいきません。私の母の一周忌は25日ですけれど、姑の一周忌は来月の19日。明日は主人は一周忌のうちあわせで、実家へ。息子が合気道を習いたいというので、明日は近くにみつけた道場に見学に。そういうわけで、そばの種まきにはまた次回のお楽しみ。種まきはできないけれど、来週か、連休に遊びにおいでというふうにもいわれました。それでもいいかなと。タイミングがあわないときは、しょうがない。そういうタイミングです。かならず、タイミングが合うときに動く方がうまくいきます。合気道、フランスではけっこう人気の武道のようです。以前、フランスの田舎をレンタカーで主人の運転で走っていたとき、あいきどうって、窓ガラスにチラシが貼ってあったのをみつけて、おどろきました。日本人にも読めるようなつづりで書いてあったのもおどろきましたけど。日本より盛んで市民権をもっているスポーツ化もしれないです。まあ、続くかどうかは期待してないし、(そうはいいませんけど)気に入れば、進んで自分から行くような子なので、わかりやすいタイプです。外国にいったときに、日本文化の何かを知っていることは友達作りにとっても有利です。日本人なのに知らないの~なんて言われないですみます。息子が外国にいくかどうかはわかりませんけどね。わたしはヨーロッパが好きなので、息子にはヨーロッパを体験してもらいたいですね、いつか。あのパルテノン宮殿の風景がまるで昨日のように思い出せます。なにげにころがっていた石柱はもうあそこに数千年転がっていたんだと思うと、もうなんていうか、、、、パルテノンにいたのは、たぶん1時間弱。それでも行きたかったパルテノン、あこがれのパルテノンに到着して、石にすわってました。目の前でこの目でみたパルテンノン宮殿を脳裏に焼き付けるために。青い空と白い石の円柱。今思えば、あそこまで、よく出かけて行ったものです。この目で見たい、その一心でした。単純な人であります。ヨーロッパ好きですねえ、住みたいなあと思います。いろんな民族がごちゃごちゃいて、国境を超えるとそこはガラッと違う人、言葉、文化、食べ物。建物も違うし、ポストの色も違うんです。スイスはポストは黄色でした。赤いポストをずっと探していたので、目に入らなかったわたし。そうそうあるとき、道をきいたら、ある方を指さして、ブスブスっていわれたんです。ブスって???相手は、日本語は知らないわけだし、、、、まぎらわしいフランス語。結局バスでしたあ!大笑い、一人で。合気道、どうなるかな~どうなってもわたしはOKなんですけれど。今日は図書館に本をとりに行くのを忘れました。明日にとりにいきます。どの本がきたのかな~楽しみ~さあ、寝ようっと。
2012.04.14
コメント(2)
では、でかけてきま~す。さくらを楽しみながら。他の道端のお花たちも楽しみながら、、、
2012.04.14
コメント(0)
冷たい雨の本日。やっぱり雨模様。晴れ女の私でもこういうことはある。先週、糸山先生をお迎えするのに桜と晴れを用意できたんですからね。まあ、本日の雨は、これから育つ植物のために、ということで。たぶんそばの種まきも中止でしょう。まだ 連絡ないけれど。本日はちょいと講義を一日聴講に行く予定が入っています。さて、祝詞を奏上しますか。
2012.04.14
コメント(1)
お日様がゆる~く照っています。さくらもまだ、十分楽しめます。やっとソバ畑の場所がチェックできました。ふう。畑って住所が入ってなかったりします。いくつかの地図をネットでめぐり、やっとみつけました。で、確認のメールをすると、地図にある橋の名と先方の橋の名が違っていたり、先方のいう建物が地図ではみつからなかったり。こちらのいう神社を先方が知らなかったり。あちらのいうバス停が地図ではバス停自体が出てなかったり。といったりきたりのメールのやりとりになってしまいました。まあ、見当はつきましたので、あとはお天気次第です。明日は雨の予報だけれど。さあ、どうなるでしょうか?
2012.04.13
コメント(2)
交流会に参加されたお母様からのメールです。シェアさせていただきます。何か参考になることがあれば、嬉しいです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^先日はお世話になりました。〇〇です。 ブログの方に何度かコメントを試みたのですが、短文でも入れる事ができず、すみません、私のパソコンが何かいけないのかもしれません。 メールにてご連絡することと致しました。 麻りあさんは、想像通りの、素敵な方でした。 優しくてきれいなかたです。 当日は、娘も私もドキドキで向かいましたが、娘は交流会ぎりぎりまで、会場の外で遊びたがり、桜やタンポポ、クローバーに夢中でした。 地元ではまだ桜が開花していません。 今日明日と陽気が良いので、そろそろですが。 参宮橋駅や会場近辺で、娘が拾って来た桜の花は、水に浮かべていますがまだ綺麗で、友達に見せてちょっとしたサプライズにして楽しんでいます。 外遊び命の娘には、季節を先取りして花を拾うのが、夢のように楽しかったようです。 電車が東京へ向かうにつれて、車窓から桜の開花が見られ、同じ日本でも、地域で気候が違う事を体感したようです。 参宮橋駅を降りた時、桜の花がたくさん落ちているのを見た時の目の輝きといったらなかったです。 幸い早めに着いたので、しばらく桜採集をしておりました。 電車も普段使わない生活をしているので、踏切の場所では、電車が見たいと言って立ち止まり、何本か電車を見ました。 色々な事が新鮮で、刺激になった一日でした。 糸山先生は、PILOTのまんまで、キュートな笑顔を間近で拝見し、和やかな気分になりました。 あの日は雲一つない晴天で、桜は満開。教室の窓から見る風景も素晴らしくて、胸が熱くなる思いが致しました。 帰りの電車では、娘は1時間以上もレオン君を描いていました。 よほど気に入ったようです。 ブログの方に感想を乗せていただいて、ありがとうございます。 感想に書いた通りで、私にとっては、とにかく環境設定の一年間でした。 娘は、楽しいばかりの一年を過ごしてきたと思います。 数えきれない色々な思い、試行錯誤を経て、一年前には考えられなかったような、野性的な、どんぐり生活を手に入れて、娘はとても幸せだと思います。 毎日元気に友達と遊んで、週末は戸外でめいっぱい遊んで、本当に充実した毎日です。 我が家のどんぐりは、2年生の5月からと、若干出遅れていますから、最初の方は私自身あせりがありましたが、糸山先生や、オンラインの吉田先生にアドバイスいただきながら、何とかやって来ました。 パターン学習を一切やめ、宿題もマシンフル活動、でも娘の成績は落ちるどころか、テストの裏にある、クラスで誰も解けないEX(エクストラ)問題をすらすら解くような子になりました。 2年生の筆算では、お金(小銭)で示して計算する事を黒板でやって見せて、先生をうならせたようです。 デンタ君もすっかり板について。 どんぐりマジックですね。 遊び、自然、友達なきところに、豊かな発想なし。 食事から、睡眠から、全て子どもの生活の姿を見て考えたら、勉強と切り離せる話って一つもありませんね。 今年は3年生ですが、今後とも、環境設定なきところに視考力養成なし、の理念のもと、頑張ります! 1年前、思考の臨界期を読んで、目の前真っ暗、一晩中眠れぬ夜を過ごした事を思い出します。 ハンマーで頭を殴られたような、という日本語表現は、まさにこういう時に使うのですね。 泣けて泣けて一睡もせず翌朝、ひどい顔で問題集の注文の電話をかけたら糸山先生が出て、1時間ほどお話をして下さいました。 その日、娘に本当にお母さんが悪かったと謝ってから、一日もブレずに今日まで来ました。 年長~1年生の大切な時に私は娘にパターン学習を強いてしまいまいたので、それが本当に胸に突き刺さって、すごく悔しく、幾度となく反省の涙を流しました。 出会うのが遅かったと悔やんだりもしましたが、糸山先生は、2年生なら半年で戻ると心強いお言葉をいただき。 ダメだった2年間の中で、直感的におかしい、変だと思い続けて来たてたからこそ、どんぐりへの理解は深いものであったと思います。 (1年生の最後あたりから、正しい事をしてるはずが、何か絶対におかしい、何か悪い方向に行ってるように思い、その思いが日増しに強くなり、ネットで情報を探して出会ったのがきっかけです。) でも、1年が過ぎた今はもう、大丈夫です。 どんぐりと出会ったその日から、やるべき事はずっと同じで、それがどんなに大切な事か良く分かるようになりました。 娘も、出遅れた割には、はじめから良い絵を描いてくれて、描けなくて苦労したという事が一度もなかったです。 お絵かき好きが功と出たのか、これは幸いでした。 麻りあさんにお会いできた事も、糸山先生にお会いできた事、 どんぐりを歩む中で手にした幸せな貴重な時間でした。 短時間ですが、他の親子さん達と会えたのも、嬉しい出来事でした。 とりとめなく長くなってしまい、すみません。 後で、娘の描いたレオン君を送ります。 振り子電車の中で小さなメモ帳に描いたので、見づらいですが、送ります。 今回で最後というのは非常に残念ですが、もし万が一また機会が訪れるような事があったら、ぜひまた交流会を開いて下さい。 どんな形でも構いません。必ず駆けつけます!!! 福岡はさすがに遠いですが、首都圏だったら、大丈夫です。 ではではまた。 麻りあさん、お体に気を付けて、楽しく過ごして下さい。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^以上です。ほんとに桜の満開のときに、お越しになれて、よかったよかったです。先生にお会いするだけでなくて、桜の先取りができたこと、ラッキーでしたねえ。先のことはわかりませんが、先生がきてもいいよって思ってくだされば、また、開きたいと思います。今のところはきたくないそうなので。今回と先回の交流会は3年前にお願いして、了解を得ていたわけです。けれど、実際、先生の体調のこともあるし、今年は、大阪講演もあったので、断られるかもってどきどきしていました。先生は断りますからね、いやなときはね。大阪講演で疲れて体調崩したから、、、みたいことも想定してました。そんなわけで、無事に終わってほっとしています。大風で飛行機が欠航ってことだってありえることだし、途中、事故にあわないってことも保証できないし。ひとつ、ひとつ、クリアして、あの日があったわけです。そして、始まったあとだって、何が起きるかわからないわけです。何か起きるかもしれない、予想外のことが起きるかもしれないって、どこかで、覚悟しながら、気を配っているわけです。予想外のことが起きた時に、どう対処するか、とっさに決めていかなければならない。いままでにもいろいろな方がいましたからねえ。あの場では全体の中の個人なのだけれど、そういうふうに理解ができずにいる方もいます。となると取りまとめるのに、汗★それでも、どんぐりという共通のものがあるママたちですから、あの短時間のなかで、あたたかい場をつくれるんですけれどね。場のマジックを感じました。これは参加する立場ではみえないものですね。わたしも主催する立場になって初めて見えてきました。目にはみえないけれど、感じることができました。それは、ふにゃふにゃしたものでなくて、穏やかな雰囲気の中に、安定した、落ち着いた 場でした。あの体感というか感じが、今回のわたしのお宝になりましたねえ。
2012.04.13
コメント(0)
ホメオパシー出版にメールで問い合わせ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~バイオダイナミック農法の本に、 春、土が乾いたころが、土を耕し始める時期です。 月がしし座の前にいるときに作業するとよいでしょう。 とあります。 その後10~14日間、はたけをそのままにしておき、 種まきに適した星位が来るのを待ちます。 とあります。 そこで質問です。 「しし座が月の前にいるとき」というのは いつからいつくらいのことか知りたいのですが、 おわかりになりましたら、教えてください。回答: 月が獅子座にいるのは、 4月29日のAM1:10~5月1日AM8:02となります。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ということは、29日の2週間から10日前に土を耕す。私の予定と合わせるとこれは16か17日となります。その後、27~29日の予定の神社めぐりからもどったあと、野菜の種類にあった種の日に種まきとなります。2週間前ってもうぎりぎりでしたわ。本日問い合わせはグッドなタイミングでした。そしてすぐにお返事がいただけたのもぐっとなタイミングでした。さて、タネを決めないと。1年目は葉野菜がよいらしいけれど、葉野菜は秋に種をまくものがおおい。この時期は、えごま、青紫蘇くらいかしら。少しは見えてきた。そのうちにドイツのナラヤナに頼んだ本も届くでしょう。ダイナミック農法も考慮にいれた栽培法がかかれていると、嬉しいけれど。さて、寝ます。
2012.04.12
コメント(2)
そばの種まきの日が決まったというメールを懇意にしている蕎麦屋さんから今朝頂いた。帰宅した息子に話し、主人に話し、土曜日に行くことに決定となる。土曜日じゃないといけないんだけども、天気予報は雨模様。神通力でも使って晴れさせるか?日曜日はお日様がさすとのこと。さてさて、どうなることやらであ~る。そばも食べてこよ~っと。
2012.04.12
コメント(0)
先回の感想の言葉に追加しようとしたところ、字数制限よりオーバーしてしまいました。ですので、その2として追加することにしました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^*メールにて感想を頂きました。8日の東京交流会でのご指導、ありがとうございました。夫を連れて午前の部に参加しました。糸山先生のお言葉で、やっと夫も宿題、反復学習高速計算の件を理解したようです。嬉しくてメールしてしまいました。また二年生になった娘の担任に、NHKプロデューサーのお書きになったどんぐり倶楽部の資料を添えて(その方のお名前はちゃんと入れてあります。)宿題は全て親がやるということに簡単OKをもらえました。今年も理解のある担任に恵まれて、良かったとホッとしています。本当は、娘が思考回路はちゃんと出来ているのか、次のステージに上がる時期について、もっとよくお話をお聞きしたかったのが本音です。pilotを受講していながらお恥ずかしいのですが、私は考えるということをしてこなかったので、年長のどんぐり問題すら添削することができません。また将来娘が自分の力で生活していける学力を身に付けられるのか、どんぐり倶楽部に出会うまで不安でした。学力は遺伝とか言われていましたし、経済力がないと、(塾や習い事に行かせられないから)子供の学力が伸びないとか…。これが間違いだと、どんぐり倶楽部で勉強させていただきました。ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^小学校の1年生でどんぐりをお知りになられてうらやましいなあと思います。それもご縁なのでしょう。6年後が楽しみですね。
2012.04.12
コメント(0)
お天気は良好なり。困っているのが、届かない、種まきカレンダー。これを出版しているところ「ぽっこわば耕文舎」をネットでチェックしてみると、バイオダイナミック農法の日本の第一人者の方が主宰されてました。もともと千葉で畑をやっていたそうですが、阿蘇にお引越しされたようです。なるほど。わたしはてっきり出版社であると思っていましたが、違いました。宅配もやっておられるようです。阿蘇の方が気候がよいから、農業実践に向くのでしょう。いつか訪ねてみたい。。。奥様は日本人。ご主人はドイツ人のようです。というわけで、電話して早くおくれというわけにもいかないようです。まあ、しょうがない。気長にまつか。ただ、土を耕す時期があるので、その時期の確認をしたいんだな~ホメオパシー出版が間に入っているので、こちらに問い合わせすることにします。そうそ、この間書いていたナラヤナ出版に本を注文しました。偶然にもう一冊、「農業とガーデニングのホメオパシー」という本もみつけたので、これも一緒にオーダー。楽しみです。全くもって、ネットというのはありがたいですね。「スライブ」という映画だってただでみられるし、遠くドイツの出版社に本を注文することもできるしねえ。どんぐりの拡散だってねえ。ネットなんてない時代、テレビが出始めたころの世代としてはもうなんかびっくりで魔法かマジックかの世の中となりました。そして、また、今、転換期なんでしょうかねえ。母の一周忌がもうすぐですが、94歳の母としてはもう「あとはよろしく~」という感じになって逝ったにちがいないです。大正の関東大震災から、ネットや携帯の現代までさぞかし世の中は変わったと体験していったことでしょう。そんな感想をきくこともなかったですね、考えてみれば。一年が経ちましたかねえ。早いものです。私が今こうあるのも、考えてみれば、母や父やもろもろの人々のおかげさまですね。感謝です。
2012.04.12
コメント(0)
世界の構造を暴いたかもの映画フリーのアドレスがなかなかみつからなかったけれど、ついにみつけました。こんな映画が製作されるのもすごいけれど、ネットがあったからこそ、拡散されて、有料から無料化になった。これが削除されないのは時代の流れなんだろうか。それとも、、、映画「スライブ」英語無料2時間12分youtubeでの英語視聴、日本語も横の箱に出てきますので、いくつかに分かれていますが、クリックして飛びやすいかもお楽しみください☆
2012.04.12
コメント(0)
さわやかな朝となりました。こういう日は気分がだれでもよいものでしょう。公園にいって日向ぼっこしたいくらい。って、朝から クライアントさんからメールでした。症状に対してアドバイスのメールを返事しました。24時間営業みたいなもんですから。子供が熱がでてさがらな~いということでもメールはきますが、仕事もちのママからは、早い時間にメールが届きます。毎度のことではないですが。熱は出し切った方がいいんです。頑張ってそれを応援してあげてください。それを乗り切ると体力が付きます。早く乗り切りたいのなら、その症状と同じ情報の入った砂糖玉をとると、その症状を出し切らせて、症状をなくすように働きかけます。これが同種療法です。昨今はこれほど単純じゃないケースがいろいろあるので、大変です。単純に症状が消えない理由は、あまりの多くの人工物を体に蓄積しているからです。人工物はここ50年くらいの間に急激に体に取り込んでしまったものがほとんどです。けれど、先祖からの遺伝的傾向の情報も体はもっているのです。これらをひっくるめて体はバランスをとって活動しているので、負担は増えるばかり。ですから、できるだけ、体に負担にならないよう人工物はとらないように。これ以上入れない「断」入ってしまっているものは排出を促す砂糖玉をとる「捨」そしてきれいな体で本来のクリエイティブな人生へと飛翔する。「離」って感じでしょうか。けれどもう何十年も「断」も「捨」もやってないひとは「断」はすぐできても、「捨」はもうすっごく時間がかかりますから。「断」も「捨」実行するには、「自分の体は自分で責任をもつ」と覚悟を決まるしかないんです。たとえ、癌になっても。あっ今朝はこの話ではなくて!その相談のメールのあとにメールが届きました。返事のメールがまたはいったのかたと思ったら、ちがいました。懇意にしているソバ屋さんからのメール。今週の土曜日にそばのたねまきをするのでいらっしゃ~いって。サポートメンバーとして参加OKなので、お代はとらないというお申し出。ありがた~~くお受けしたいところです。まあ感激じゃないですか。ところが、土曜日は一日予定ありの私。さあどうする。土曜日が雨なら、日曜日とのこと。さて、日曜日はだんなが都合悪いし。どうする?秦野まで、電車でいくか?日曜日の健康相談は面談でなくてメールでの相談に変更になったので、日曜日は函南の自然農の体験ツアーも考えていたのですが、混線状態になりました。わたしとしては、土曜日にそばの種まき。先約はキャンセル。日曜日に函南の自然農~(家庭菜園の参考になるし)でも、天気次第か~土曜日は雨でなくて曇りとなることを願う!!
2012.04.12
コメント(2)
豆乳を買ってもどってきました。やはりチャイにはソイがないといけません。では、感想を書き出しますか。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~1部の感想~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~糸山先生にお会いできて、うれしかったです。ありがとうございました!PILOT、とても勉強になります。途中でついていけなくなりましたが、学校も始まったので、ちょっとずつ追いつきます。どんぐり始めてもうすぐ1年。とにもかくにもっ環境設定がすべてこの一言につきる一年でした!今日はだいぶ キンチョーしている娘でしたが、生(なま)レオン君に出会えてHAPPY真似して描いていました!楽しかったです。ありがとうございました。お嬢様より:糸山先生ありがと~ レオン君をかくのはむずかしい!!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^-^*メールにて感想を頂きました。こんにちは。東京の交流会(一部)に参加させていただきました。お世話になりました。当日は、お礼のご挨拶のままならず そそくさと帰ってしまい 失礼いたしました。我が家は、どんぐり学習を始めて まだ一年弱程度です。最初の半年は、後戻りもしました。それでも 娘の取り組むドリルや宿題(少ないですが)を自分でやることで自分の中にあった違和感が何者であるのか実感し「どんぐりでいこう!」と決心しました。それでも、時々 どうしようもなく不安になったりします。まだ覚悟が足りないんでしょうね(笑) ただ、今回 交流会で 「生」糸山先生とお会いし とてもBIGなパワーをもらいました。LIVEって すごいですっ!添削を受けた娘自身も、帰宅してから じわじわと実感しているようです~ 「草食系レオン君~」といって先生が書いてくれた緑色のレオン君を、毎日眺めてニヤニヤしています。(笑)あの場の添削も最後…相当 ゆっくりペースの娘なんだなーと再確認しました。そして、添削中の先生の姿を拝見させていただいて それでも 全く問題ないんだとも感じました。実は、私の目的は ソコでしたので。答えも間違えてましたけど そういう時の添削の仕方が 家庭では 口を出さずに どう導くのか わかりませんでしたが 先生の添削を拝見して “そ~ゆ~ことねぇ~”と 理解することができました。 家庭では めちゃめちゃゆるい「どんぐり学習」ですが、宝箱のような どんぐりHPや どんぐりを実践されているブログなどを参考にして これからも 続けていきたいと思います。 大変貴重な体験をすることができ その機会を作ってくださったことに感謝いたします。最後に、麻りあさんのブログ…どんぐり卒業のその後まで 是非 続けてください。2012年4月8日 桜が満開の春に 幻のように感じていた「どんぐり」が 「本物」になった日でした。 ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^-^ 年中の時に一度チャレンジして楽しい時間はすごすことはできたものの、問題とはかなりかけ離れた絵になりがっかりして、それから約1年後の今、私の心の中で、あたためていたどんぐり問題をやろうと声掛けをして、始めましたが、1年前ほどではないものの問題から かけはなれていたので、今回、このような機会を設けてくださった麻りあさんとわざわざ東京まできていただいた先生に本当にありがたい気持ちで一杯です。さきざき、どう持っていけるかは不安ではありますが、今回の会でかなり幸先の良いスタートをきることができました。試行錯誤しながら、頑張っていこうと思います。ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^わたしも子供もどんぐり先生に会えて嬉しかったです。娘も息子もノートにレオン君を描いていただいたので、宝物になると思います。このあいだの大阪の講演会はいけなかったのですが、お話を少し聞けてよかったです。わたしもどんぐり勉強についてもう少し勉強したいです。息子は電線カメをえがいただけで、ぐったり疲れてしまったのがちょっと残念だったんですけれど。また、こういう機会があれば参加したいです。(もうないんですよね、、、。)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^実際に先生に見ていただき、直接お話しをさせてもらい、やる気になってくれるといいなと思います。むずかしいので、なかなかやろうという気にならないときも多いので、(それだけ、頭を使うということでしょう)これを機にやりたい!という気になってほしいです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^2部の感想~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^今回、2回目でしたが、子供の成長を感じています。糠漬けにした、わからん帳が、いっぱいにならないようにぼちぼちがんばります。またお会いしたいです!! 八女に行く時、訪ねていきますー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^どんぐりを始めて、2週間ですが、昨年9月から3月までリセット期間を設けて、絵が描けるようになっていて嬉しいです。「消しゴム」好きな二人に「消しゴム」禁止の話をしてくださってありがとうございました。始めたばかりで今年入学した2日をこれからどうやって見守って行くか、夫にも共有してもらいたくて、午前中は夫、午後は一家で参加させて頂き、考える機会にさせてもらいました。是非、数年後にも、この会が再度開かれますように願っています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^まだ、出会って1か月弱なので、まわりの子供たちと見比べてあまりのできなさにがっかりしたのですが、麻りあさんや他のお母さまに言われて、目からウロコが落ちました。今日、これてよかったです。ありがとうございました。*同じ方からメールもいただきました。麻りあさん昨日はありがとうございました。麻りあさんのお陰で大事なことにきづく事ができました。すっごい収穫です。私はどんぐりに出会えて本当にラッキーでした。また麻りあさんの働きかけにお陰で素晴らしい場に参加でき素敵な出会いに恵まれました。感謝です。また見えなくなったら相談させていただくかもしれません。その時は宜しくお願いいたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^はじめは、こどもたちは緊張していましたが、先生の明るいお声に早う丸を付けてもらいたく取り組んだようです。先生の口からどんぐりのヒミツなどを教えてもらえて小4の息子は、少し心に落ちたようです。ありがとうございました。*同じ方から、メールも頂きました。8日の交流会二部に息子3人(1人は幼児)と参加させていただきました。ありがとうございました。 本当は講演会の方に1人で参加したかったのですが・・・昨日は主人がおらず断念。 しかし今回で東京の交流会が最後とお聞きし、糸山先生にお会いできるだけでもと母子4人で参加させていただきました。 息子達は、知ってる問題文があちこちから聞こえてきて、自分たちの他にも同じ問題をやってる子がいるんだと知ったことと、糸山先生がとても優しい方で、楽しそうに添削してくださったのが嬉しかったようです。 それと、消しゴム等のお話ありがとうございました。 「絵は何ども書き直す」についてもお話してもらえばよかった~!と後から思い出したりしましたが・・・ 小4の息子は、日々私が語る勉強方法について、糸山先生が深くお話し下さったことに、初めて真剣なまなざしで聞き入っておりました。 どんぐりルールをなかなか受け入れない次男は・・・こちらにはまだ時間がかかりそうです。 交流会を開いてくださってありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^子供たちが自分たちのペースで絵を描き、問題を解くことができ、良い雰囲気の中でできてよかったと思います。どんぐりに取り組んでいる子が自分以外にもいるということがわかるということが子供にとって大きな収穫です。糸山先生に直接お会いできたことも子供たちにとって大切な宝物になっていくと思います。最後に先生のお話を頂けてとてもうれしかったです。東京3回目の交流会参加ですが、子供に対してして頂きたかったお話をして頂けてとてもラッキーに思います。すぐに子供に響くとは思いませんが、これから先の大事なまたまた宝物です。ありがとうございました。麻りあさん、お世話になりました。このような場を頂き、感謝しています。ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^ありがとうございました。今日の交流会、子供達がとても楽しみにしていたので、帰ってからゆっくり話をしたいと思います。PILOT,大阪講演と本日、お疲れさまでした。企画してくださった麻りあさん、ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^以上です。感想を書いてくださった皆様、ありがとうございました。1部と2部とありましたが、同じ部にいらしても、それぞれのお母様の感じ方はオリジナルです。そうなんですね!人それぞれ違うんですね!その違いがその人オリジナルなんです。それがよい、わるいで判断することじゃないってことです。「環境設定する」って、どういうことでしょうか?マニュアルがあってそのとおりに環境設定するんでしょうか?人はパソコンと違いますから。部品を揃えればよいというものではないんですね。そのご家庭、ご家庭によって、その環境の設定内容が違いますね。この環境設定も実はオリジナル。そのご家庭のオリジナルですね。だから、親御さんが環境設定ってうちにとってはなに?うちの子が喜んでどんぐりの文章題を粘り強くするにはどういう環境がわが子には必要?お子様の性格もありますし、おうちの方針の見直しも必要かもしれない。だから、先生は「環境設定」という言葉をあえてつかわれておおきなくくりとしているんだと思います。わがおなかをいためたこどもたち、お産はママにとってはどんな形のものであっても、いのちがけの仕事。だからこそ、ママがママだからこそ、環境を変えることがしやすいんじゃないでしょうか。そして、ママが変わることが大きな環境設定なんです。周りがどうかとびくびくするのではなく、わたしは母としてどか~~んと肝をすえて、子供をやさしく包んで、守ってあげてください。母は母なる大地、母なる海とつながっています。母なる宇宙ともつながっているのです。一人ではない。つながっているということは共鳴しているってことです。忘れていたら、思い出してください。
2012.04.11
コメント(3)
風が吹いてきました~吹いてきたなんてもんじゃなく、花びらが目の前のベランダの向こうでぐるぐると風に振り回されています。10時まわったので、ちょっとそこまで豆乳を買いにいってきます。こればっかりは止められない風ですねえ。こんなすごい風でも残るはなびらがあるんでしょうか?ああ無常なり。
2012.04.11
コメント(2)
このブログ、そろそろ終わりにしようかと思っています。どんぐりママ、どんぐりに出会ったその後みたいなブログです。こんなの書いているママいないし。(たぶん)息子は中2で、もうどんぐりの文章題、かいてないし。今、同時進行でいろいろやろうとしているので、〇〇プロジェクトということで分類をはじめています。っていっても、それで起業するとかじゃないですけれど。自分的にそういう名をつけて、分類してみたくなっただけです。それぞれが必ずつながっていくことを知っているので、今はわけて区別してますが、どういうふうに1つに調和統合されていくのか、流れを眺めてみていくのが楽しみ。もちろん、それぞれのプロジェクトでの日々の精進も欠かせないものです。(母役、妻役、主婦役、、ああと嫁役 もあるので、こちらも精進です)どんぐりに出会って、わたしが変わることができた!そしてこれからもどんどん変わっていくつもり!もちろん、どんぐりはきっかけです。どんぐりじゃなくてもよい人もいるでしょう。どんぐりに出会うまでのみちのりだって、ひとそれぞれですしねえ。私は二黒土星という星なんですね。生まれ年の星を本命といいますが、二黒土星です。生まれ月の星を月命といいますが、二黒土星です。土ですから、大地です。そしてそれがダブっています。大地は受容ですね。受け入れるものです。柔軟に受け入れるもの。表にはみえないけれど、土の下で裏方役です。というわけで、陰ながら支援していくサポートしていくそんな役割をもつ★に生まれたわけです。家族のサポートはもちろんですが、ご縁のある人のサポートから、いろんな見えないサポートをしていくことへ拡大しつつあります。どんな分野でのサポートができるか、その分野との出会いは、だいたい、出そろいました。 私の中では出そろったと感じてます。あとは日々精進です。丁寧に精進していくことです。ゆっくり自分のペースで精進していくことです。どんぐりママであることには違いないですねえ。交流会の感想をお願いしたんです。みなさんで共有したいので、そのうち感想内容だけアップしますね。お楽しみに~
2012.04.10
コメント(4)
桜が美しくて、美しくて、私の心もそのように清らかに美しくなりたい~桜の木と花とが奏でるシンフォニーを聴けたらどんなに素敵でしょうか?いえ、きっと私たち、その振動、バイブを感じるからこんなに浮き浮き気分になるのでしょう。さくら、さくら、ありがと~~☆さてさて、明日は天気が下り坂のようですね。う~~~ん残念。さくら、散り始めちゃうだろう。もうすぐ10時です。お店が開くので、買い物に。今は、スタバの愛用のお花カップでソイチャイを飲んでます。で、一緒にいただくのが、カルディで買ったマクヴィティのオリジナルダイジェスティブビスケ。これはイギリスからの輸入品です。あともうひとつホなんとかというビスケも常備です。日本のマクヴィティのビスケはどうもいけません。量が少なすぎ。=もうけ主義すぎ。ということにきづいたので。それにそれに、オリジナルのビスケ、油っぽくなって、クラッカーのよう、お客様相談室にはなにもいってないけど、あれはだめです。ビスケットはクラッカーじゃだめなんですね。マリーというビスケットもありますが、ビスケット好きなのでマクヴィティの前はマリーのビスケットだったんです。けれど、歯にくっつくのがどうもわたしむきでなくて。今年の一月くらいに、いつもいくカルデイでないカルデイにいったら、マクヴィティのダイジェステイブビスケットが私を呼んでいたんです。「わたしはここよ!」って。「たべて!」って。「お~あなたの存在をわたしは知らなかった。そちらから声をかけてくれて、ありがとう~」と言って、おとなりにいた、ホビ?なんとかというビスケットもマクヴィティだったので、一緒に購入しました。それ以来、もうファン!「オリジナル」の方は甘くなくてグー。量もかなりあるし、日本のとは比べ物にならない量。ホビなんとかは(すいません、パッケージを捨ててしまったので名前がわからず)甘いですが、歯ごたえがとってもわたしごのみ。あら~でかけなくっちゃ。どうでもよいことをおしゃべりしちまいましたねええええ。どちらも288円くらいです。ただし、カルデイのお店によっておいてなかったりするので、どこでもゲットできるわけではないのです。ちょっと残念。店長に頼んだらとりよせてくれて、おいてくれるかも、です。
2012.04.10
コメント(0)
次のイベントは母の一周忌です。そのあとは、神社の参拝めぐりと続きます。神社の参拝めぐりは参拝好きが集まって、参拝にでかけるわけです。わたしは企画するのが好きですが、グループにはもっと企画好きがいるので、お任せです。なので、楽ですねえ。幹事をやることが多い私は、他の方がやってくださるときは、もう感謝感謝です。幹事は実は、いろいろと想定して考えないといけないので、大変です。実際、つつがなく終わらせるの大変なことです。イベントに参加する側ののときなどはいつも裏方は大変だろうなあと思いを馳せます。今回のようにグループ行動で幹事さんがわたしでないときにトラブル発生のときには、もうわたしすっごく積極的にお手伝いをさせてもらいますよ。幹事の大変さをよく心得ているがゆえにです。この参拝めぐりがおわれば、一段落ですかね。あ、そういや6月にも企画があるといっていましたっけ。参拝することで、家内安全ももちろんですが、人類の平和とか、大きなことをみんなでお祈りするわけです。家族がうまくいっていても、人類の平和もやはり、相互関係では大切ですからね。自分と家族さえよければ、よいという人はこのグループにはいないわけです。見えない世界にも、祈りが通じますようにとお祈りするわけです。利己主義の反対語に利他主義というのがあるそうです。バランスよく利他主義であることも大切です。見返りなんて期待しないわけですから、その人の信念とかポリシーがあってのものですね。できるだけ、人工でないこと。自然の法則、道理にかなっていること。そういうことをしよう、関わろうとするとき、共鳴がおきます。その人のオリジナルの共鳴です。何と共鳴するかはひとそれぞれですが。そして、共鳴することで、気づきというのが起きるとわかること。そうすると、あとはタイミングよく、全くいい塩梅のタイミングで、いろんなことが仕組まれていくんですね。あとは流れていきます。その中にいればいいのです。流れの中にいると実感できれば、安心です。
2012.04.09
コメント(2)
毎年見る桜。この短い花の命を愛でる日本人。わたしもその一人。満開です。なんて幸せなんでしょう。とってもしあわせ!!風よ、吹くな!といっても吹きますけどね、吹くときは。さくら、さくら、ありがとう~こんなにもわたしの気持ちを晴れやかにしてくれて、ありがとう。水仙も咲いているけれど、れんぎょうもさいているけれど、それから、白い花も木にさいているけれど、やっぱりさくら。さくら、ありがとう、せんせいが来てくださるタイミングで、満開になってくれて。もう先生は満開の桜にも大変心を動かされておりましたよ!ありがとう。さくら、ありがとう!この気持ちをしっかりと味わっています。いま、この瞬間に味わわないと、さくらはあっという間にちってしまう。そして、散ってしまったら、ただの木になってしまう。この今の瞬間の気持ちをずっとキープできたらと思うけれど、それはわたしには無理なんだ。なので、今このとき、この瞬間を味わっています。そして、本日から、新学期。これまた、いいこどもたちにいいじゃないですか。桜の咲く中、入学式。校長先生も、自慢げに、本日は桜の満開の中、、、伝伝と冒頭のあいさつ。やっぱりすてき。国破れて山河あり。あとは忘れたけれど、自然は偉大だ。それだから、思い出そう。自然に寄り添うように生きてきた先人を。忘れてしまっていたら、その情報を体にいれて、はっと気づかせよう。どんぐりの本のどこだったかに、プロセスが大事というのがあった。そう。プロセスが大事。これが私の一番好きなフレーズ、一節。プロセスを味わうことが大事。プロセスとは、過程とはなにか。それは経験することなのだ。経験することを自分のペースで楽しむ。それが魂が望んでいることであると糸山先生が感じているのかどうかはしらない。けれど、魂は経験したがっている。それがわかると、ちょっと気が楽になる。今世ではこれ、これを経験するために、今、この瞬間いるわけだ。大きな器でそれを受け入れることができるかどうか。それはその人次第。それを大きな器でうけいれることができたら、その経験の必要はなくなって、次の経験に移行するように思う。うつわ、もっとでっかくするために、日々精進なり。歪みを経験していることに気づく。そして、調整へ。そのプロセスが大事。経験が大事。それがその人、その人のオリジナルの経験、きっときっといつか語れるだろう。いつか語れるようになろう。いつか、自慢話になる。その人のレジェンドになるんだから。
2012.04.09
コメント(2)
わたしは、もしかして、準備ができたから、どんぐりと巡り合ったのではないか、と思う。すっごく良いタイミングで出会ったように思う。どんぐりを子供のためのものと考える人は多い。どんぐりに出会って、私の場合、わたしが少しずつ変わっていった。それは子供に対する態度とか、考え方はもちろんのこと、何が私にできるのか、ということを考えたからだ。それで、わたしができること=交流会とおもいついたわけ。そして、行動にでたってなわけ。過去ログを読破し、ブログを立ち上げ、大阪のどんぐり初のママたちのオフ会に子連れで参加し、その2か月後?に福岡のどんぐりママのオフ会に子連れで参加し、翌日、先生からお食事に誘われるという幸運に恵まるという経緯のあと、どんぐりはほんものと確信をえたし、糸山先生がどういう方かも確信した後、次に私が何ができるか、どういう行動がとれるのか。そういう思考のプロセスがあった。他の人に喜んでもらえることが、嬉しい自分に気づいていく。本当に私はそうなんだろうか。一時的なものではないだろうか。自分探究がはじまる。さっぱりとしている自分がいることに気づく。裏方が私には向いていることにも気づく。裏方は見えないから、舞台に立つ人に比べたらないような存在だけれど、それも想定内と考えることができる。さばさばっとしているのである。よくさばさばしているといわれるのだけれど。幹事をやっていて、自分の変化を味わいながら、おもしろ~いと思っている。前のわたしはこうではなかった。今はこうなってきている。ふしぎ~どうしてだろう~どんぐりにしろ、ホメオにしろ、共通しているのは、人の本来の姿にもどろうってところ。この社会で歪んでしまったところがあるのなら、それを調整しようってこと。歪みをもどすためのもの、歪みをとって、バランスよくすること、そういうものを私は探しているように思う。そして、探しているものにどんどん出会っている。歪みを調整するものをあらゆる角度から探究しているってことだろうか。前のわたしはこうだった、、、、歪みあり今のわたしはこうなってきている、、、、歪みを調整している過程、プロセス。うん、そんな感じかもしれない。これから、どういうことになっていく?おもしろいことになっていく。わくわくどきどき~ちょっとしたタイミングがうまく機能するようになっている。うん、よい流れの中にという実感。どんぐりと出会えてよかった。どんぐりと出会える準備ができていてよかった。この準備があったから、変わるプロセスを味わうことができていると思う。どんぐりと出会える準備とは、どんぐりの理論的なところを受け入れる、しっくり受け入れる器をわたしが準備できていたということだす。どんぐりの交流会、ママたちだけで集まるのもよいかな。
2012.04.08
コメント(2)
代々木公園界隈、人人人。真夏の砂浜のような様相をイメージしてしまった私。代々木公園からあふれてきた人たちが、オリンピックセンターの穴場の桜をぱちぱち。みんながみんな、デジカメをぱちぱち。まあ、みていて微笑んでしまいます。本当に、おかげさまで、無事に交流会を終了することができました。参加された皆さんの良い気が集まったおかげさまです。場を設けるということ、これが私の分担としても、結局全体の雰囲気作りは、参加されるみなさん次第ですから。糸山先生と幹事の波長があり、さらに部屋に入って来られる方の波長が調和していくとそこに雰囲気という波長が奏でる目に見えないものが動き出します。糸山先生と幹事とそれぞれの参加者の間で、その場の雰囲気はこんなにもあんなにも変化するのです。ですので、その変化も想定して場づくりを心掛けないとと思っています。わたしは参加された方が満足して帰っていただけるようにともちろん至らないことがあることは承知で、わたしなりの配慮をさせていただいています。もともと、そういう気配り、配慮することが不得意なわたしですから、至らないといわれるとそれまでなのですけれども。少しでもお役に立てたら、先生とどんぐりのママの橋渡しができたらしあわせと交流会の開催をつづけてきました。今回で一区切りつけることとし、来年はありませんけれど、いつかまた、東京での開催を実現できたらと思います。ここしばらくは、糸山先生のどんぐりサポーターをしていきたいと思っています。参加されたみなさま、素晴らしい場づくりに参加していただき、ありがとうございました。わたしは、とても幸せでした。お会いできてよかったです。糸山先生もみなさまにお会いできて、大変喜んでおられました。
2012.04.08
コメント(2)
本日、糸山先生が到着です。懇親会を開きました。先生は相変わらずでしたし、わたしもたぶん、相変わらずだったと思います。参加されたかたは、濃密にお話ができてうれしかった。満足のご様子でした。よかったです。帰り道が、しかし、寒かったです。帰りの電車の中で、「木村秋則と自然栽培の世界」という本をよみだしたのですが、眠気に勝てずに、ねてしまいました。あやうく乗り過ごすところでした。家にもどり、この本を流し読みしました。そしたら、この木村さんはりんごを無農薬無肥料で作られた方で、「奇跡のリンゴ」をつくった方でした。巻末付録の中に「野菜栽培の基本」というのがあり、野菜が品種改良される前(原種)の生態環境に沿った方法をとるそうです。原産地の環境に近づけて育ててあげることがとても大切です。この中で、畝の高さがかいてあるところがあります。ミニトマトm、トマト、たまねぎは乾燥を好む野菜なので、できるだけ高い畝(20センチ以上)にする。にんじん、とうもろこし、麦、大根、かぼちゃなどは、気候的には中間地帯の作物。畝高は低くてよいです。15センチくらい。きゅうり、なす、ピーマンは デリケートな野菜のので、要注意です。畝高は低くてよい。セロリは畝をややへこませて植え付けをする。この畝高は野菜によって違いネックのようです。畝高のしっかり書いてある本が手元にあってよかったです。他の野菜も知りたいところです。さて、お風呂に入って、寝ま~す。
2012.04.07
コメント(0)
どちらかというと、肌寒い朝です。それでも満開の桜がベランダからみえます。春です!れんぎょうの花もあちこち咲いています。嬉しいです。やっと春のるんるん気分を花たちが教えてくれてます。やっとやっと咲きましたね!!待ってました!昨日、本屋さんでみた「HANAKO」の特集はなんと「鎌倉」でした。あ~~まだ今年はでかけてないです。八幡様もまだお参りにいってないし。あれもう4月ですねって。いかなきゃ。鎌倉の食事処はどこもすっごく高いですね。まあ、それが鎌倉なんでしょうけれど。私も観光でどこかにいったら、まあいいかな、せっかく来たしなんておもいますが、地元にもどってあの金額はちょっとひいちゃいます。主人なんか、鎌倉にいったら、小町通りを歩かないとなんていってますけど、わたしはあの人ごみにわざわざでかけるのがいやですね。せっかく東京方面の雑踏からでたのに、またひとひとではねえ。小町通はパスしたいですね、ほんとは。鎌倉に移住されて、お店を開いた人たちの特集がでてました。そうなんですね~わたしもまたもどりたいな~って思いますね。でも、鎌倉は税金が高いからね~塩害もすごいしねえ。気持ちだけ鎌倉にもどりましょう。もうすぐ母の一周忌ですね。25日は法事です。姑の一周忌ももうすぐです。5月19日ですね。一年経ちましたか。早いものですね。新学期、法事、連休、法事としばらく落ち着きませんね。そんな流れもまた良しとして受け入れていきましょうか。
2012.04.07
コメント(0)
また、こんな時間に。けれども、今日は読書が思いのほかはかどり、よかったです。やっぱり、ナラヤナの本、植物のホメオパシーよさそうです。実際に砂糖玉のケースが紹介されているようです。いまもっているのは、ちょっとちがうかな~あまり実践的ではないです。わたしが健康にかなり気をつかっているのは、亡父が、薬漬けの日々でしたから、なおさらなんですね。薬を一日3回 山のように飲んでいました。いまおもうとあの風景はぞっとします。さいわい、わたしは薬漬けではありませんでしたけれど。ほんとに幸いだったと思います。考えてみれば、父の姿をみていたおかげで、マクロを学んだり、食材を考えたり、栄養のことを読んだり、ホメオをしることにもなり、いつしかバックガーデンがほしいとか、畑がほしいとかという方向へ考えるようになりました。父のおかげですね。体が丈夫だったら、考えなかったでしょうね。丈夫なひとは、体が弱い人の気持ちはわかりませんよね。父も、母も最後は癌でしたね。わたしもそうなるかもしれないけど、なったらなったで、うろたえることはしたくないですね。父はレメがはいらなかったので、最後はもう修羅場でした。母はやはり癌でしたが、静かになくなりました。レメのエネルギーが入るか入らないかで真逆の最期を目の当たりにしたわけです。結局エネルギーのゆがみが調整しきれずに、病気になっていくんでしょうね。今回、植物につかうレメのことを考えながら、うん、ホメオパシーは偉大だって改めて、認識した次第です。植物、観葉植物でも、公園の植物でも、きっと酸性雨に悩まされているあちこちの木々たちにも。畜産の動物やペットにも。環境にも。人の肉体にも、精神にも、魂にも。エネルギーのながれるところ、どこにでも、ゆがみなあるところを調整してくれるんです。多くの人が、レメ、砂糖玉で、エネルギーの歪みを整えてくれることを祈ってます。さて、、そんなお役に立てる仕事をさせていただけて、しあわせな心持ちで床につきますかね。よい一日でした。
2012.04.06
コメント(2)
にわか雨は降らなかったけれど、ちょっと温度が下がってきました。結局4時半から寝るぞと思って横になりましたが、上の階の人の足音がうるさくて、CDをかけました。「久遠の宇宙(そら)」これがヒーリング効果があったのか、ずっとどこかで聞いていて、深い眠りに入れず、(すこしねたのかもしれませんが)寝るときはいつも、3時間くらいしてはっと起きるのに今日は寝た気がしませんで、ころがりながら、「天体エネルギー栽培法」に目をとおしました。これはなかなかのバイオダイナミックの実践本です。月が植物の生長に影響を及ぼしていると。それは主に横道十二宮をめぐる月の周期に関係しているそうです。月は地球の周囲をめぐっており、地球から見ると常に横道十二宮のどれか一つの前にあります。そして、月の背後にどの宮があるかによって植物の生長に違う影響が及ぶのです。十二宮のそれぞれと、土、水、光/空気 および熱として現れる生命力の4’元素’との間に特別な関係があるとのことです。土の要素は根の形成に、水の要素は葉の形成に、光/空気の要素は花に、熱の要素は果実と種子に特別な作用を及ぼすそうです。作物はすべて、根か、葉か、花か、実が発達されるように開発されてきました。作物は特定の部位を発達させようとしますが、それには生命力が余分に必要です。特定部位の発達は、月が高度その部位に影響を及ぼす宮の前に位置するように、種まきや植え付けや耕す日を選ぶことで、さらに促進することができるそうです。ドイツでは多く農家がこの周期を印刷したカレンダーを使っているそうです。この本は、シュタイナーのバイオダイナミックを進化させた本でした。ホメオパシーのことは出てなかったです。「バイオダイナミック農法入門」も流し読みしました。これは実践というよりは理論や歴史の本です。さらに「シュタイナーの「農業講座」はバイオダイナミック農法の基本が書かれているようです。これも流し読み。で、最後に「植物のためのホメオパシー」これが植物に対するホメオの本でした。ということは、ダイナミック農法とレメディーをあわせるのは私ということですね。あれ~~できるの?そういえば、お昼過ぎに偶然にもドイツのナラヤナ出版から英語版がでましたというメール。本のタイトルは「植物のためのホメオパシー」ですって。おもわず、英語なのに、ほしいっておもいましたが。さて、どうする。植物のためのホメオパシーは2冊あってもいいよね。。。。なんて。植物のためのホメオパシー」はぱらぱらっとみただけなので、これから、流し読みします。種まきカレンダー、連絡なし。早く、手に入れたい。バイオダイナミック農法の実践本では、輪作の害のことがかいてあって、1年目はこれ、2年目はこれ 3年目はこれ 5年目はこれで6年目からもとにもどるそうです。それってとってもこまりました。知ってしまったので、やるっきゃないか、、、ということはあれもそれもできないってことですねえ。あ~あの狭さじゃ~な~まいいっか。まず1年目は葉のものからだそうですよ。水遣りもしないんですって。一回だけだそうで。あとは土の水分調節は耕す時間で調節するんですって。お~初心者にはよくわからないけれど、楽は楽か。 耕すのは初回は10センチ、その種をまいたあとは3センチですって。こんな調子のバイオダイナミック農法と砂糖玉。どうなるんだ~??こうなると、なんていうか全くの素人でよかったというか。それでも常識がくつがえされるようで、寝られなくなりました。
2012.04.06
コメント(2)
本屋さん、本がもう届くらしいが、まだ来てないとのこと。なので、「免疫の新常識」ゲットできずに帰ってきました。帽子にゴムを縫い付けて、2つ分できあがり。ちょっとしたことだけど、終わったのでほっとしました。ずっと気になっていたのですよ。だんだんゴムの長さ、縫い付ける位置なんかも要領えてきました~猫の額の菜園になるはずの土に1Lのスプレーをシュッシュッしてきました。雨降ってほしいのに。他にだれもいなかったので、よその人の畑をひととおり眺めてきました。なるほどなるほど。まっしかし、ダイナミック農法やろってひとは皆無だろう。わが道をいかねば。種まきカレンダーなるものが、日本バイオダイナミックから出ていて、それを先日の農業シンポジウムに参加したときに、注文したのですが、まだ連絡がこない。なので、クレームの電話をしました。4月分だけでもファックスでほしいと。月の運行で種をまく日が決まっているとか。まあ、趣味じゃなくて実践をかねて注文したんだから、もう四月だから4月分だけでもくださいよ。先日、フラワーエッセンスの勉強をしていたら、ほしいものが出てきたので、それを注文しました。眠れない人によいそうです。夜中に起きてしまう人によいそうです。もちろんほかにもいろいろありますけれど、今回はコンビ三位一体を作っている4本のシングルを。本屋さんから電話がありましたよ。本、来ましたって。いやあ。これからまたでかけるのか?いえ、寝ます。今日は昼寝をします。じゃないともうだめだ、眠くて3時間くらいころっと寝てしまう。にわか雨があっても大丈夫なように、洗濯物を中にいれて寝ます。土日に備えて、本日これからは昼寝!
2012.04.06
コメント(2)
午後からにわか雨?とかいう予報ででています。なので、お昼までには買い物、畑のスプレーをすませ、とっとともどります。朝は お風呂の掃除をし、洗濯機をスタートさせ、祝詞を1時間奏上します。最近は声の出し方考えながら、背筋や腹筋やらを観察しながら、というわけで、自分と向き合う時間でもあります。結局、一時間たっちゃったという感じで、あっという間です。わたしは「やまとなでしこ」の体操教室に通っています。そこでは、ひたすらゆるめることをやるのですが、(まあ、こっちこっちの私にはぴったり)けれど、なかなか思うようにはゆるみませんわ。うちではほとんど復讐できず、の~~~んびりと続けることにしています。やまとなでしこですから、昔の女性のみのこなしの良い点をみなおそうってことですね。おんならしく、、、、っていうことが私の今世の課題か、なんてこのあいだ思いました。私はさばさばっとしていて、まあ男っぽいですね。論理思考ではありませんが。だから、ねちねちっていうのが、きらいで、嫌いなものだから、すぐにわすれちまうんです。ながしちまうっていうか。さっぱりしたもんです。それで、おんなっぽい服装とか、あまり興味がないわけですね。けれど、ここのところ、ちょっといままでと変えてみようかなあってそんな気がしてきました。不思議です。少し変わるかもしれません。ドラマティックには変わらないでしょうけれど。そうそう、昨日、お布団を6時半に家に戻ってから入れました。にもかかわらず、お布団に入ったら、ふかふかでして、感動の中で寝付きました。昔の真綿ふとんですが、これが一番ですね、私には。落ち着きます。本日もくもってくるまで、干します。あのフカフカ感は素晴らしかった。では、歩く姿勢など、声の出し方など、立ち居振る舞いなど、ときどき正しながら、出かけてきます。帽子にゴムをつけないと、風に飛んでしまうので、ゴムを買いに。本屋に本をとりに。畑にスプレーをまきに。水じゃあちょっと塩素の害が心配。でも塩素の害を外す砂糖玉もありますね。放射能の害を減らすものも一緒にスプレーしてきます。こんな本も参考書です。今はたかが家庭菜園ですが、これからもっと広いところへということを見据えて。 植物のためのホメオパシー、 バイオダイナミック農法入門、 シュタイナーの「農業講座」を読む。 バイオダイナミック・ガーデ二ング マリア・トウーンの天体エネルギー栽培法畑をやりたいので、、、午後は明日、あさっての準備をしないと。では、出かけてきま~す。
2012.04.06
コメント(2)
穏やかな春の日でした。エネルギー全開の一日でした。昨日もエネルギー全開でした~本日、午前中に「子育て親の優待カード」を役所でつくり、(加盟店で優待割引を受けられるものだそうです。)100ショップで家庭菜園用のスプレーボトルゲット。図書館からの連絡があった予約していた本「木村秋則と自然栽培の世界」を借りに。今読んでいる本、「固定種野菜のタネと育て方」とあわせてわたしのはじめての家庭菜園に対する参考書。これがなかなか読めない、、、んだが。薬局でコンタクトレンズ用の精製水をゲットして。息子の学生服の袖口の補正を頼んでたものを取りに行き、これで買い物リストは完了。(のはずだった。)その後家にもどり、仕事。それと、交流会の準備も。もうあとからあとから、、、、やっと片付いてきそうなときに、郵便局の用を思い出す。郵送する郵便物を作り、郵便局へ。とりっきりカメラと電池も必要と思い、購入。さらに髪を切ることにする。明日に美容院と思っていたけれど、本日にしちゃいました。これが意外にまたされた。でも、運よくいつものお兄ちゃんに順番があたる。なんてラッキー~息子の長そでのシャツもゲットしないといけないことに気づく。背が伸びたので。ところがサイズがない、、、、ということでお店で時間をくってしまいました。あ~~~帰宅したのが、6時半。大慌てで洗濯物をいれ、ふとんをいれ、お風呂と夕飯の支度。そこへ旦那が¥から帰宅コール。もう息をつく暇もありません。息子ももどりました。なんとか食事の支度をととのえたわけです。リストを消して、にんまりのはずが、明日の買い物リストとTODOリストをまた作ってしまいました。雑用の多いこと。「免疫の新常識」という本が明日、本屋に来るはずです。今日はできなかった家庭菜園への土へのスプレーも明日はやらないと。本を読んで固定種のタネを選ばないと注文でできない、、、、新しく買った帽子にゴムを縫い付けようと思いながら、まだ。そういえば、映画「スライブ」の無料公開が本日からあるそうです。まだ、チェックしてないです。さて、もううつらうつら、がく~ん、がく~んと寝ながら叩いているので、いつ消えるかわかりませんのでこの辺で送っておきます。ねむ~~~~い!!
2012.04.05
コメント(2)
全52件 (52件中 1-50件目)