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おととい、一仕事終えて、昨日は息子がサッカー大会。やろうと思ったことは結局ままならず、補講を受けに学校にいき、帰宅がおそくなりました。今日も自分的には大きなイベント。その一仕事を終えました。最高です。あ~~~~~深呼吸を深~~~く吐いて吸って~~~~~充実感を味わってます。今、アイロンがけ。アイロンをかけながら、充実感を味わっています。もう、昨日の私ではない。わたしの周りの人たちに感謝です。今年は全く新しい一年になりそう~~自分にいっぱいありがとう、今日はお疲れ様~~
2010.01.30
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サッカー大会は結局全部の試合を合わせ、引き分けになりました。息子の雄姿を見れて、嬉しかった。キーパーですから、、、えらい。かっこよくボールを蹴ってました。わたしは一番やりたくないところがキーパーですからねえ。これから背ももっとのびてくるんだろうなあ。ついこの間おっぱい飲んでいて、もぐもぐしたのものをあげていたのになああ。しあわせもうちょっとしたら、かわいさもとれちゃうんだろうなあ。ほんとにこども時代は短い。大切にしなくちゃ~~~
2010.01.29
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今日はサッカー大会。会場は息子の小学校。他校から5年生がやってきて試合。男女で総当たり戦。どうもおおがかりなようで、3時くらいまでの日程です。息子がお昼は家族で食べることになっているというので、あわててます。えっと~なんとか時間を作ってお昼は一緒に食べようと思いますが、すると自分も弁当が必要か?学校まではすぐなのですが、今日もやることがある。昨日一仕事終えてゆっくり家にいて、やろうと思っていたことがあるんですが、どうもそうはいかないか。サッカーはわたしはよくわからないゲームで、野球ならわかるんだけど。わたしが小さい頃は、サッカーってこんなに盛んじゃなかった。まあ、好みはそれぞれですね。息子はキーパーをやるそうです。怪我をしないようにと思います。練習に成果がでて勝ってもいいし、楽しんでやれればいいと思います。しあわせな一日を~~
2010.01.29
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お弁当と水筒をもって息子の学校の校庭で、サッカーの大会。プログラムをみると、他の3クラスある小学校と男女別に大戦。一日中やっているみたい。かなりハード。息子はもう足が痛いと言いながら、キーパーをやったり、デフェンスをやったり。昨日はさっさと寝てしまいました。5年生での大きな行事はきっとこれが最後。そして次は卒業式のお手伝いなんだろうか。来年は卒業じゃ~~眠い目をこすりながら、これを書いて、これからお風呂に入り寝ます。今日は一仕事終えました。ということは、次に向かってまた進むってことですねえ。ナイトキャップを1杯、頂きながら寝るとしよう~~~おやすみなさい。
2010.01.28
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天気はよいんですが、風が強いです。忙しくしていて、ブログをゆっくり書けなくて、、、、でも元気です。しあわせな一日を~~~
2010.01.26
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週末は車で買い物にいくんですが、車がもどってこないので、難儀してます。主人がいうには、「車を直すサービスをしている人たちは、次にどうしたらいいかわかっているけれど、部品がないとかの事情でできないこともあり、せかされるのがいやなもの、それにじっくり直してもらった方があとあといいよ」というので、それはそうだなとも思っているところです。息子は車がなくてもあっても、自転車で遊びにいくので、あまり関係ないです。逆に買い物につきあわされて、貴重な遊び時間がへるのがいやみたい。今日は釣りに行きました。といっても近くのちいさな人工池なので、たぶん釣れるってほどではないと思うけれど。釣りキチ三平という漫画が昔あって、それを中古本屋さんであるものを買ってあげました。熱心に読んでいて、今、釣りがちょっとできるところに住んでいないので、それがうらめしそうです。おもしろかったのが、おにぎりのこと。息子に「おにぎりはいいんだよ。海苔とご飯と殺菌作用のある酸っぱい梅干し、ずっと受け継がれてきた素晴らしい食べ物なのよ。」といっていたんです。「だから食べなさい。」みたいにいってたんです。息子にとってはだからなに?みたいな感じだったようですが。そんな会話をしたあとに、その漫画をたまたま読んでいた息子。「おにぎり食べたい」といいだすのです。そして「見てみて、三平がお弁当箱をあけて、おにぎりとたくあんを食べている」覗き込むとなるほど、食べていました。「そう、そう、弁当っていえば、おにぎりとかたくあんとかの時代ってあったよなあ」とそんなところで漫画に感謝。三平とおにぎりとたくあんとがつながったかな。わたしの言ったことに耳を傾けてくれたかな。おにぎりは毎日食べても飽きないという素晴らしい特徴をもっていると思うのです。カレーだって毎日はちょっと食べられないけれど。日本人の知恵なんだろう。あの酸っぱい部分に腸の働きを助けたりする秘密がありそうです。海苔は海のもの。ぺろっとまくだけで、海のもの身体に入ります。そして主食のお米。そうそう、すっぱいたくあんというのを見つけました。自然食品やさんでたまたまみつけたんですが。息子がたくあんを食べたいというので、いつもセールでいくところは遠いから、ちょっと近くの自然食品店で買ってみました。そしたら、いつもしょっぱいたくあんが、すっぱい。で、昔のわたしの舌の記憶がよみがえったのか、この味、懐かしい~~これだこれがたくあんの味だ~ということで、早速ネットで検索。みつけました。ってその後あちこちチェックしてみると、ちょっといいものも選べるスーパーには、ありました~いままでみてなかっただけでした。「有限会社樽の味」というところの昭和30年代の味 昔なつかしいすっぱい いなか漬け和歌山の方の会社です。しょっぱいだけの自然食のたくあんはちょっと苦手だったので、これをみつけてうれし~息子も気に入ってくれてます。私の舌が昔のたくあんの味を覚えていたというのが驚きでした。やっぱり、昆布だしのおみそ汁にわかめ、 ごはんに梅干し、たくあんなどの漬物って基本って私の息子にはしみこませておかないと。 どれも日持ちするしね。しあわせな一日を~~今日も晴れ也
2010.01.24
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先日クラスの連絡網がまわってきて、介護休暇中の担任についての意見がある人は紙にかいてクラス委員まで提出ということでした。担任にクレームがついてきたようです。息子の1年のときの担任もクレームがかなりあったようで、その後、退職されました。2年の時の担任は新任でしたが、これもまた、いろいろあり、私は校長に直訴しました。その後その担任は異動になりました。その後、学校に行かなくなったりした息子です。(今はまた通ってますが)そして、学校とはなんなのかということを私が学ぶ機会になりました。息子のおかげです。昔は学校はいかせておけばいいところでした。今ほどストレスがなかったんですね。うちの学校がとくにそうなのかもしれませんが、先生の資質がいけません。かなりムラがあり、うちははずれっぱなし。でも、担任は選べないわけで、学校に対する不信感みたいなものがあります。裏返せば何も期待しない。期待しても直らない。体質というものがあるなら、変わらないということです。息子が学校にいかなくなったとき、息子をせめるのではなく、教育委員の方と話をしました。ほかに同じようなお子さんもいるだろうから、現場の先生の資質をなんとかしてくださいということでです。結果、今回のようなクレームですから。だいたい、介護の必要となる家族をもっている先生が異動でやってきて、急なことですがといって介護休暇を紙一枚で、とるということが、5年の間に2回も起きるなんて、偶然ではないでしょう。そういう可能性のある先生が回ってくるということです。もうちょっといえば、あそこに回しておけば、、、みたいな小学校なんでしょう。行政のほうでそういう仕組みになっているのなら、この小学校にいかせるのをやめるという選択しかない。まわりの近い小学校に転校させることもきっと現代ならできると思いますし。それでも、学校に期待しないということを覚悟していれば、現状でなにがおころうと、やっぱりね。ということで、受け流すこともできます。実際、ランクじゃないけれど、あるんだと思います、地域的な差別化。ここまで、感じていれば、クラス委員に紙を提出しても、なにも変わらないということがわかります。もちろん、わたしはここまでわかっているけれど、その過程の人もいるでしょうから、その過程を経験していくのは大切なことです。そういう経験者がタイミングよく増えれば、きっと大きな力になるでしょうから。やっと教育の現場が変わるところに来ているのかもしれません。一方、学校は行きたい人がいけばいい。合わない子もいるという理解も大切です。みんな一緒でなければいけないという考え方をそろそろ変えるときでは。わたしの時代は考えることもなく学校はいくものだったけれど、これからは、違ってくるといいなと思います。今日も晴れ。日はどんどん長くなっていて、夏至に向かっている。この時期がとっても好き。しあわせな一日を~~~
2010.01.23
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今日は変わりやすい天気だそうです。春に一歩一歩近づいてきたのかしら?暖かい朝です。今日の夜から寒気が入ってきて、ぐっと冷えるらしい、、、、お~~つらい。息子の持ち帰り蝋梅のつぼみ蝋梅の強い芳しい香りが薫ってきましたか?春だよっていう自己主張をしてますよねえ。この薫りにつられて、鳥がくるんでしょうか?虫がくるんでしょうか?この小さなつぼみから、強い生命力のエネルギーを感じます。感じたエネルギーはいただくことにしましょう~春は停滞していたエネルギーをまた循環させる季節ですね。そう、冬にためてたものを排泄して、新しいエネルギーを入れていく季節。そのために、排泄を促す苦味のふきのとうなど、食べるんですね。冬の間に代謝が悪くてためていたものを出さなくちゃ。いらないものは出してしまおう。春、、って思うだけで、幸せですね~しあわせな一日を~~GO!
2010.01.21
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今日は18度まで上がるとか、、、、コートなしで過ごせるそうです。え~~~昨日、息子が蝋梅の開きかけたつぼみをおみやげに持って帰ってきました。学校に行く途中の街路樹のものをちょいと、、、、お花のさきっぽなんだけど。嬉しかった~蝋梅の小さな花から芳しい香りが辺りにひろがる、、、、朝に蝋梅のことをブログ書いていたものだから、なおさら。息子が小さいとき公園で、蝋梅が咲いていると息子に語ったものでした。「まず、蝋梅が咲き、次に梅、万作と同時に早咲きのさくら、そして、さくらの終わるころ、れんぎょうの黄色が咲き乱れる。」そんな木が植えてある公園が近くにあってよかった。息子はそんな思い出をなんとなく思いだしながら、わたしが喜ぶと思ってもって帰ってきてくれました。あの当時は、将来息子が、蝋梅のプレゼントをしてくれるなんて、考えてもみなかった。無償の愛なんていったら大袈裟になるけれど、こういう形で返してくれるのかと息子にとってはなにげない行為かもしれないけど、感激してます。息子がいてくれてよかった。そういえば、糸山先生の誕生日から二ヶ月たつと、息子の誕生日。息子の誕生日から4ヶ月たつと主人の誕生日。なにかなあ、主人と息子はいいとして、先生ともご縁がありそうだ。さて、今日は18度だそうだから、梅が一気に咲そう。春だよ~とあの独特の芳しい香りがそういうふうにアピールしてます。もうすぐ、息子の11歳の誕生日だ。そして6年生かあ。しあわせな一日を~~~~
2010.01.20
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少し寒さが緩んできました。今日も晴れのいい天気。空気は乾燥してます。今日は公園にいってみようと思います。蝋梅が咲だしたかな~万作のつぼみはどうだろう?梅のつぼみは?早咲きのさくらのつぼみは?早咲きのさくらが咲くころ、息子の誕生日。春がくると息子が一つ歳を重ねる。さくらの花がお誕生日を祝ってくれているようで、息子がうらやましい。そして、季節は巡り巡って、どんどん時間が流れていく~今、今、今、生きている、しあわせですねえ~~しあわせな一日を~~~
2010.01.19
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民家園でお餅つきの行事があり、息子は開始予定の11時前に到着するようにでかけていきました。この頃は、こういう行事があちこちであっていいなと思います。茶道の教室も小学生ができるなんて、私の時には考えられないことでした~朝晩はぐっと冷えますが、昼間はよい陽気です。どんぐり倶楽部の糸山先生はよく「ぼちぼちですね」とおっしゃいますが(どんぐり倶楽部の私が読んだ分の過去ログ、当時全部、はインパクトありました。 掲示板を公開してくださった先生に感謝です。)まっ文字通りなんですが、その一言の中に詰まっている意味の深さを感じました。「あっそうなんだ」って。上の方から聞こえてきた「ぼちぼち」という言葉と自分がいま考えていたことの内容とつながった感。「飽きずに、焦らず、諦めない」=「ぼちぼち」という下に今考えていることを進めていこう!裏返せば、こういうことになるかな。いつも、飽きていた、ころころ変わっていた。いつも焦っていた、余裕がなかった。自分を追いつめていた。いつも諦めていた。 できないって。こんなところをぼちぼちと変えていきながら、ぼちぼちとやりたいことを実行していくってことですねかねえ。おお、なんかいい感じの気づき。(わたしにとっては)それから、自分に有難うも言い続けていこう。しあわせな一日を~~~そうだ、そうだ、お誕生日おめでとうございます、先生。今年も充実した一年になりますね。私も寅年の一年充実しそう。
2010.01.17
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アルト君、先回、車検で修理に出して以来、調子が悪いんです。トップにギアが入らないとか、、、、入れようとするとはじいてします。どこだかのベアリングもがたがたいっていて、、、こすれている感じ。そこで、修理に出しました。この間の日曜日に出して、まだ連絡なし。どうなちゃったかな~~~土曜日は買い物に行く日なんだけど、車がないから、あちこちまわれない。そしたら、息子が自転車でお遣いに行ってくれるという。お願いすることにした。行く場所は家を挟んでちょうど15分くらい南と北方面の二か所。パンを焼く地粉が切れてしまったので、それと、みのすけのお豆腐と、パンの耳。パンの耳についてですが、そこはその店で天然酵母を培養してパンを焼いているのです。サンドイッチなどをお店で作って出しているけれど、その後にのこるパンの耳を売ってます。パンの耳って昔よく売っていたのを覚えています。生まれ育った鎌倉の駅前にまんじゅうやさんが、四角い食パンをときどき焼いていて、耳の処を切りを落として、それだけ袋にまとめて売っていました。うちはパンと一緒に耳も買ってました。油で揚げてもいおいしい。息子は釣りの餌に食パンを使いたいっていっていたので、パンの耳も買い物リストに追加。で、息子がお店にいくと、「パンの耳がほしい方は言ってください」と張り紙があったそうです。それを読んで息子が店員に尋ねると、早速切ってくれて、切りたてを息子は買ってきました。「えらいね」っていわれたそうです、御遣い。気をよくした息子は、一度戻ってきて、また、今度は八百屋さんに行ってくれました。オーガニックの八百屋さんで、土曜日はおまんじゅうも売っています。余ったら1個買っていいからね、というと嬉しそう。なめこのみそ汁が大好きな息子のためになめこをリストに加えました。買い物から帰ったら、釣りにいくそうです。元気です、息子。わたしは助かりました。アルトくん早く帰ってきてほしい。
2010.01.16
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一月5日の日付で、「自閉症解明に一歩、脳断面画像に違い」というタイトルの記事を読みました。脳機能に障害を起こしている様子を画像としてとらえてのは世界で初めてだそうです。健常者の脳は中心がぼうっと黄色く光ってます。自閉症の人の脳は全体がうす暗くなっています。健常者の脳の黄色く光っている部分が感情などを調整する神経物質を伝達するたんぱく質。分析の結果、自閉症の人の脳はこのたんぱく質が少ないことが分かったということです。このため、感情などをつかさどる神経が十分機能せず、自閉症特有の症状が起きるのではと、ということです。今後自閉症の予防や治療の開発につながる可能性が期待できる、そうです。そのたんぱく質ってなんだろう?脳の中が黄色く光っているって不思議。しあわせな一日を~~~
2010.01.16
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天気はまた、回復して、晴れてます。寒いけれど!おととい、書いたこと、自分に”ありがとう”をいうってこと、まだ実践中。フォーカスは身体と心だけれど、わたしのエネルギー体にもいってみよう。身体を包んでいるエネルギー体にも。以前、自分をふわっと包み込むっていうイメージのことを書いたけれど、ただ、”ありがとう”っていうより、そういうイメージで”ありがとう”っていう方がもっといいかも。水の結晶の写真のことを考えると、自分の身体の中の”水”も自分次第できれいな結晶になると思う。調子いいぞ。もっともっと自分を癒そう~~しあわせな一日を~~
2010.01.15
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雪はちらついたらしいけれど、雨になってしまい、残念ながら、積もる気配はありませんでした。本日は強風、晴れそうですが、雲がでてきました。洗濯物が乾かないぞ。急にすごい風が吹いてきたので、洗濯物を移動しました。さて、家族の中で自分だけ忙しくしているような気が主婦ってしません?そんなことを折に触れ思っていて、(エネルギーの浪費なのですが)どうしたら、こういうのってやっつけられるか。昨日お風呂に入ってしばしぼ~としてたら、ひょいと「自分にありがとう」っていえばいいんだ。と思いました。なんだ、簡単じゃん。いいえ、これを実行し続けるところは難しいかもしれない。しばし自分に言い続けていると、、、、、いいかも。続けられるといいなと思います。ということで、きょうもラッキーな一日になるといいな。しあわせな一日を~~~~
2010.01.13
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雪が降ると天気予報でいってます。すっごく寒い~~こんな日に出かけるのは、限りなくいや。雲がたれこめて、、、心にも影響を受けてしまってます。こんなことでは!と奮起したいのですが、眠い。4時まで起きていて、寝たんですが、息子の朝ごはんのために起きました。目がすごく疲れていて、まぶたが重い。もう少し寝ないといけない。周りの環境に影響を受けないのが、より健康な人なんていう話をきいたことがある。暑い、寒いに左右されない修行者はより健康なのか。そういえば、あるお金持ちの人の話をきいたことがある。そのお金持ちは人間的にも優れた人であり、みんなが汗をかいているような状況でも汗をかかない。 寒いようなときでも、温かい手で握手するという。外気温に影響されず、自分の体温を一定にコントロールできるということらしい。う~~ん普通にそうなのか、それとも特別に内緒でどこかで修業したのか。汗をコントロールできるって、すごい。心が広くて、社交的で、お金に不自由がなく、心も安定している。もちろん、頭も抜群なはず。そんな人も世の中にはいるのね。こういう方は不平はいわないんだろうなあ。楽観主義者なんだろうな。わたしとしては、私はラッキーなんだと思う。不平をいいたいことをひっくり返して考えてみると、案外とラッキーなんだ。思い通りにいかないことがラッキーなんだ。そんなふうに思えるようになった。なので、ラッキー。しあわせな一日を~~~~
2010.01.12
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今日は久しぶりにこれから天気は下り坂。明日は雨らしい。成人の日も終わり、次は豆まきか、、、もう少しすると蝋梅が咲き始め、いい香りが辺りを漂う。春に一歩近づくってまだ、この冬は雪がちらついてない!雪だるまづくりは今年は望めないかな。
2010.01.11
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薔薇の花がとても好きになってきた今日この頃。なので、アップ。もちろん、小さな野の小花たちも好きです。
2010.01.11
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大好きな色、オレンジのブーケ。記念に
2010.01.09
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もうず~~~と晴れ。 日も長くなってきたし嬉しいな。おととい夜あたりから、胸椎のあたりが鈍く痛いのです。神経なのか、骨なのか、筋なのか???動くたびに気になります。身体はきっともとに戻ろうとしているんだろうけれど、、、それを阻んでいるのは何?癒されていないところなんだろう・・・・・ここを癒して!と体は叫んでいるんだろうそして、その癒されていないところにあるのは、癒されていない感情か、、、、いままで隠れていた(隠していた)ものが、顔を出してきたのなら、顔を出してきたところと向かい合わなければ、いけないね。そして、そこにいる感情はなにか問いかけなければいけないね、きっと。体が滅びないように、肉体を守るために、人は体の問題を精神にもっていくこともあるらしい。そういう場合、体は結構頑丈だったりするのだけれど。胸椎のそこに意識を向けて、向き合ってみよう。そこを癒してみよう。(戦ってはいけない。憎んではいけない。これらの感情は問題解決にはつながらない。)胸椎のそこの部分を受け入れよう。そこに対して愛をおくろう。優しく包んであげるイメージで。そうだ、ホ・オポノポノ。I love youThank youI am sorryForgive me, pleaseそして、体全体にも同じことを。ラッキーと思えば、すべてラッキ~
2010.01.09
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息子は今日から学校が始まりました~担任は緊急に家族の介護をすることになったらしく、新しい臨時の担任が決まるまで、すこし時間がかかるとのこと。あと3学期というこのときに、ちょっとした波乱です。2年生のときにも家族の介護で担任が離れ、臨時の先生がきました。2週間くらいあとの懇談会ではこのクラスは遅れていますともらしていた臨時担任。そのすぐあとに本担任の家族が亡くなられ、介護の必要もなくなり、臨時担任はあっというまに去られてしまいました。ということで、同じようなことが起きるかもと思うと、落ち着かない3学期になりそう。息子は一月末の学校対抗サッカーにそなえて、暇さえあれば友達とサッカーしてます。いい天気が続き、まだ、今年になって雨はなし。今日もラッキーで~
2010.01.08
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冬至に向かって日が短くなる時期、特に11月とか12月とかの時期、一年で一番嫌いな季節です。去年はあまり日が短くなることが気にならなかったけれど、、、それはほんとにそういうことを気にしなくなったのか、気にしちゃいられないほど忙しかったのか、今のところは不明。といいながら、日がちょっとずつ長くなるのはうれしい。夏に向けて、夏の夏至の極みに向けて、ひたすら長くなっていくというこの流れに自然の摂理を感じる。繰り返し日が長くなり、短くなり、月日が過ぎていく。それは波のようなものに思う。植物は、その波のどこに自分を合わせるか知っていて、一年を過ごしている。大きな波の中に、小さな波を含んでいる様にも思う。波に乗るサーフィンって最初はだれが始めたのだろう。実際サーフィンはできないけれど、ああいうイメージで波にのっていけたらいいなあ。うまく宇宙の流れの波と地球の流れの波と自分の流れの波がグッドタイミングで調和していったらいいなあ。と思う。ラッキーな人ならきっと調和できる。私はラッキーなんだ。きっとあなたも
2010.01.06
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あっという間にもう5日になりました。今日から講義です。2週間ぶりにクラスの仲間に会えます。さ、気合いを入れて出かけよう!よい天気ですが、さぶいいいいです。わたしはラッキー~あなたもきっとラッキ~
2010.01.05
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久しぶりに外出。10時に開く美容院に合わせて家をでて美容院につくと、以外に空いていたので、ほっとした。ほとんどすぐに切ってもらうことに。前髪を切ってもらい、後ろはそろえる程度なので、あっと言う間に終わってしまい、美容院の人もちょっと申し訳なさそうな感じでいるのを感じたけれど、さっさと終ってよかった。よかった。その後近くの神社に参拝して、今年の気合いを伝えた。おみくじは鎌倉に行ったときにひこうかな~去年の12月の中頃から、「氣の流れが変わった」という話を聞いた。感じる人は感じるそうで、感じない人は感じないんだそうですよ。感じられるように意識していきたい。「意識」といえば、どんぐり倶楽部の糸山先生の掲示板に「意識して意識する」という表現を最初に読んだ時はいまいち「???」だったんですが、それが教育上とか育児上大事ということを超えて今、人生を生きていく上でもとても大事と思ってます。はい、どんぐり理念はどう生きていくかという哲学にもつながっておりました。話をもどして、「氣」を感じることを意識する。意識して意識する。この意識するという行為がこれからキーワードになりそうですね。ぼ~と生きてきたわたしには、新鮮。好きでぼ~と生きてきたわけじゃないんですよ、、、、、ぼ~と生きてきたって気づけただけでも、ラッキ~自分をそんなふうに観察できない人もたくさんいますから。意識するとき、焦点は合わせていく、、、写真を撮るように。いっつも意識していたら、それはまた、違う。ゆるめることとバランスを取りながら、バランスが大事。そして、調和すること、これも大切。バランスと調和、ハーモニー。うん、この二つは魅力的な言葉。「氣」を感じて、宇宙の「氣」を感じて宇宙のシンフォニーを感じられたら、、、、いいなあ。きっとそれは幸福感とか至福感なんだろう。この広大な宇宙の一員として 今、生きている、存在しているという感動なんだろうなあ。当り前の「生きている」ということが、「生かされている」という意識にシフトしていくのかなあ。わたしは、今現在このとき、この瞬間に生きていて、ラッキー。そして、目をつぶって深呼吸してみる。
2010.01.04
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三が日分のおせち料理を食べ終わりました。綺麗に食べ終わり、お重箱も洗ってしまってしまいました。今年は3日間、外に出ませんでした。主人の父の弟が去年のお正月に亡くなったこともあって、実家は喪中。わたしの実家は鎌倉なので、混雑が一段落するまでは実家と鎌倉のはちまんさまには出向かないつもり。体調を久しぶりに崩したこともあって、とにかく外に出たくないぞという思いが強いわたしでした。明日は髪を切りに美容院に行き、ホメオパシーの新春トークに午後から参加の予定。5日からは講義が始まります。。。。。主人も息子も美味しいと言って、お雑煮もおせちも全部食べてくれました。おせちを食べながら、これはこういう理由だから食べるのと毎年同じことを繰り返し伝えてます。わたしがおせち料理を(母がしてくれていたように)毎年つくっているというと、母は苦笑いしながら、「あれは、おせちというよりは、お煮しめっていうのよ。」っていつもいうんです。そうかもしれない、、、でも、それでもね、今となってはわたしには「お正月のおせち料理」となりました。世間のおせち料理に比べてやっぱり質素だけれども。関東大震災と第二次世界大戦を生き抜いてきた母から、受け継いだ、受け継げるわたしにとってのただ一つのものです。母は洋裁の内職をしていたけれど、結局、それは教えてもらい損ねました。けれども、たったひとつ受け継いだおせちのかたちですが、息子だから、このおせちの形を受け継いでくれる人はいないんですね。たとえ、娘がいても、いまどき、受け継いでくれるかわからないのもほんとのところ。今年16年目に入ったおせち料理。無事に食べ終わってほっとすると同時に、いつまで続けられるのか、、、なんて。息子にはとっとと独立してほしいし。息子が自分の家族をもち、おせち料理を食べる時、ふと私のおせち料理を思い出してくれればいいなあと思います。そういえば、あんなもんうちでは食べていたなあと。生きててよかったと思いながら、悔いなく旅立てるように、今年は去年より、より充実した一年にしよう~私は自由を愛する射手座でした~手に持つ矢で本質を射抜いていこう~人々は違っているけれど、その底流に貫かれているものは、同じもの、、、そのような一貫性の中にある強い光が、わたしの心を真実ときめかせるものであり、これからは再認識され、見直されていくと思う。それは、たとえば、愛 だったり、、、、日本らしいものであったり、、、
2010.01.03
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ワクチンやタミフルにまつわる利権についての本「インフルエンザをばら撒く人々―金融寡頭権力の罠 」(5次元文庫) 菊川 征司 (著) 2009年10月10日発売自然派育児を勧めておられる小児科医の真弓先生いわく、「今回のインフルエンザ騒動は、騒ぎすぎです。マスコミの情報を受け取るとき、みなさんはそれが本当に子どもの健康を考えての情報なのか、それともスポンサーの利益の為の情報なのかをよく考えてください。マスコミの情報に簡単に操作されず、自分でちゃんと選択をしてくださいね。」「抗ウイルス薬のタミフルは、日本が、世界中のタミフルの75%も消費していますが、それはなぜだと思いますか?誰の利益になっているのか考えてみたことがありますか。」「子どもが病気になった、問題がおきたと、ワクチンを打てば打つほど、その子の免疫は落ちていきます。ワクチンを打てば打つほどメリットがあるのは、子どもではなく、医者と製薬会社です。そういうことも騙されないお母さんになってください。」「子どもは、一人ひとり違います。マニュアルで育児をしないで、赤ちゃんのときからその子どもにあった対応を心掛けてください。きちんと生活できた子供であれば、インフルエンザなど怖くないでしょう。予防接種もおなじことですね。」先日元旦にわたしが書いたことを真弓先生もいっておられます。「発熱・嘔吐・下痢・くしゃみのときは、すぐに医者に行く必要はありません。私の所にくる患者さんは熱がでたくらいではやってきません。受診しなくてはいけないのは、そういった「出す力」を持っていない子です。(わたし今でも熱が出せない、、、)体温が低い、便秘、鼻が詰まっているなどのときです。インフルエンザウイルスは、高温に弱く、低温に強いので、体温が高い、または熱がだせる子どもはインフルエンザへの抵抗力があります。咳や喉がぜろぜろするのも、発熱や下痢も、子供が自分の力で戦っているためだから、それ自体は心配ではありません。」(排出できる力があるわけですから、、、いいんですね。)「おうちでは、対処療法で熱をすぐ下げようとするのではなく、台所は薬局と考えて、家にあるくすり、ごはん、野菜、海藻などで根本の治療をしましょう。咳には大根、れんこん。下痢にはにんじんをことこと煮たスープがよいですよ」わたし、真弓先生、大好きです。 先生のご本は私の子育ての支えになりました。(教育以外)今のところとくにこれといって問題ない息子ですが、(医者知らず)なにかあったら、真弓先生をひそかに頼りにしています。「ワクチンを打てば打つほど子どもの免疫力は落ちていきます。」こんなふうにいえるお医者はそうそういないのでは、、、、わが道を行くお医者、、、、高齢なので、いつまでも現役で、新米ママたちに喝を入れてほしい。わたしも以前、入れられました~
2010.01.02
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新年明けして、おめでとうございます。本年もよろしゅうに。暖かい過ごしやすい元旦となりました。静かです。無事にお節料理とお雑煮を食べ終え、お屠蘇も飲んで、もう15年近くもおせち料理をお正月につくっているんだなあと感慨深い思いに浸っております。息子も3月には11歳。息子が赤ちゃんのときはどうやっておせちを食べさせていたのか、記憶にない、、、がたぶんもぐもぐしてあげていたのでしょう。息子におせち料理をお重から人数分にわけてもらうお手伝いをしてもらいました。お屠蘇が大好きな息子です。うちのおせち料理は私が毎年食べていたものです。お雑煮はマクロビオティックで習ったものに変えてしまったのですけれど。写真でお見せするほどのものではないので、アップはしませんが、(って一昨年にアップしているので)お重には、きぬさやで飾り、ごぼう、芋、しいたけ(べっ甲)の煮物。花レンコン、飾り人参、手綱こんにゃく、がんもどきの煮物、焼き豆腐の煮物、りんごきんとん、きんかん、黒豆、いんげん豆、お雑煮は、巾着の中に玄米もち、青菜、みつば、ゆず、で、だしはどんこと昆布。買ってたすものは、伊達巻、かまぼこ。伊達巻きもマクロのものを依然作っていたけれど、手間が大変なので、やめました。おとといあたりから、鼻風邪を引き、昨日はかなりつらかったです。が、おせちを作らないととがんばりました。足もとから寒さが上がってくるし、、、息子が外遊びから帰ってきたので、足もとが寒いというと、ホカロンを貼ったらと提案してくれて、貼ったらぐ~でした。それでも最後の方には立ちっぱなしの影響で、脾臓のあたりの筋肉が硬直状態。立ってられない。たぶん左足に重心をかけて動いているのでしょう。息子にできあがったものを、お重に詰めてもらい、おそばに取り掛かる。お蕎麦をゆで、煮物で残ったしるとあわせておつゆをつくり、野菜くずを細かくして、地粉をまぜ、かきあげを作ります。それからおつゆを煮立て、そばをいれ、煮立て、どんぶりに入れて、かきあげをのせてかきあげそばの出来上がり。へ~~~~しんど。うちはテレビはないので、ラジオでスーザンボイルの歌声を聴き、ほっとさせてもらいました。いいね~そのうちにYOUTUBEで見れるかなんて。ぞくぞくするほどの熱なので、やったしめたと思い、熱を計ろうとしたら、体温計がいつもの場所にないので、あれと思って考えてみると、壊していたんです。で、捨てた。よりにもよって、明日は元旦。ドラッグストアは閉まっているよねえ。 がっかり。熱はちょっとくらい出たのでは計らないけれど、今回ぞくぞくってきたわけで、いったい何度くらいなのかは知りたかった。熱は体の体毒を溶かして体の外に排出するために出ます。わたしもここのところずっと熱が出なくて、不健康でして。やっと熱が出せるようになってきたかな、、、と。熱も出せない、、、解熱剤がたくさん入っているとまず、その悪影響を外さないと、体は熱を出せない。幼い頃、いつも風邪をひき、引くたびに、おいしい甘いシロップを飲んでいたので、それを身体はためたままと思ってます。熱は出さないと。そして、毒を溶かして、体の外に排出しないと。人はそうやってずっと生きてきたのだから。少しずつですが、熱が出せる体になっていってほしい。というわけで、えらい辛かったけど、熱が出せるようになってうれしい。人に何かいわれても、私は私と強く思えるようになった自分に拍手。体の中にいらないものがいっぱいたまっていると、自分以外のものが存在しているということで、自分に自信がもてなくなります。風邪っぱい症状により、いろいろないらないものを身体が出せるようになる。そうすることで、異物がいっぱいで小さくちぢこまっている自分から、脱皮できるように思います。子供が熱を出すたびに強くなっていくっていうのは、本当だと思います。熱は昨日よりは下がってしまったよう、、、残念。鼻水はでているので、いっぱい出してしまおう。私はラッキー~あなたにもラッキーを。しあわせな一日を~~~
2010.01.01
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