ぷち てんてん
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2月の読書メーター読んだ本の数:7読んだページ数:1719ナイス数:82よるのばけものの感想今回も、また違った話しを読ませてもらった。いじめって傍観するのも苦しいよね。この人の作品はいつも登場人物の周りの情報を排除している。その分ストレートなので読みやすいのかもしれない。読了日:02月28日 著者:住野 よるおもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典の感想図書館からおまけのように借りてきた。誰かに「知ってる?」って言いたくなる。私が衝撃を受けたのは「シマリスの尻尾はとれる。トカゲのように尻尾がとれるが再生はしない。」ということでした!!アキラ先輩の尻尾も取れちゃうのかな・・・読了日:02月27日 著者:バジリスク 甲賀忍法帖 コミック 全5巻 完結セット (ヤンマガKC)の感想すごい能力の忍者たちだな。だれにでも化けられるってのはすごい。あ、不死身もね。もっと生きていられたんじゃないかと思う忍者たちも結構あっけなく死んでしまうが。読了日:02月10日 著者:せがわ まさき夜見師 (角川ホラー文庫)の感想「裏閻魔」の中村ふみさんなので、楽しみにしたがサクサク読める、ちょっと物足りなさもあるけれど。家政夫と雇い主のコンビがいいよね。まだ続くのかな?読了日:02月10日 著者:中村 ふみ夜行の感想じわり、異世界。ラストに来てあっちとこっち、面白い。しかし全体的には私には合わないわ。読了日:02月08日 著者:森見 登美彦身体巡礼: ドイツ・オーストリア・チェコ編 (新潮文庫)の感想ひょうひょうとした養老さん。ヨーロッパでカタコンベがあるのは土のせいだったのね。骨が土に還らないので積み重なって残っちゃうんだって。想像するとすごいな…死は国によってまた宗教によってまた時代によって変わるね。読了日:02月04日 著者:養老 孟司室町無頼の感想面白かったよ。結構厚くて図書館本なので返却日までに読めるかと心配したんだけど、一気に読めた。特に修行の場面が面白いね。そこから、どんどん強くなって行くのはまあ、そうなるだろうって感じ。最後のほうは蓮田兵衛と骨皮道賢を書きたかったんだろうって思う。銭よりも動くものってなんだ、人の口(うわさ)だって言うのがなるほどと思う。読了日:02月03日 著者:垣根 涼介読書メーター
2017.03.03
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