2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
ああ、生きていてよかった!カメルーン戦での山瀬のゴール。これで私は夏を乗り切れます、それほどのパワーを見せてもらいました。その瞬間、まるで【ガラスの仮面】かよっという絶叫を家中に響かせてしまいました自分です。(もちろん小指が立っている。いつになったら代表に呼ばれるのかといつも期待していたのに、オシムはいつまでも私を焦らして焦らして焦らしまくって、ようやくすっきりしたぜっ!という爽やかな後味です。あまり例えたくないけれど、長かった便秘から開放されたのに似てるかしら?(ああもう…。あんまり焦らされると興味が薄れていくもんですが、オシムさんてば絶妙なタイミングで呼ぶんだもの。マリノスでもいい調子でゴール決めたり走ったりしているこのタイミングで。「あまり成績も出てないのに呼び続けていると第二のナニとかって言われちゃうかもしれないからな。山瀬は大事に育てたいんだ。いっつもかっつも呼んでる鈴木K太とは扱いが違うのさ。ぷはー」そう言いながら新橋辺りでビール飲んでるんだろうなぁ。ところで、もうずっと私のお気に入りなのが通訳の千田さん。なんといっても、マギー司郎に似てる。似すぎ。従兄弟と言って楽屋に入れる。「オシム 通訳 マギー司郎」でググルと21件ヒット。倉敷さんが「マギー司郎に似てる。いつか、「この戦術は亀戸の喫茶店で…」と言い出すんじゃないかと思えて」と言われてから、啓太を見飽きる後半半ばからはマギー千田を探してしまいます。風呂入ってる間に啓太が交代になっていてショックだった。……へたれディフェンスはダメだよ。昨日の試合では、山瀬に続けとミドルを二本ほど打っていたようなので、それもまた今度見てみます。なにしろ久しぶりのBS放送だったからさぁ。焦らして焦らして、自分が思ういい時期にビデオ再生することにします。最近、透明ブックカバーを買いました。やっぱり大好きな本は大事に保存したいので、買うしかない!と思い注文していたものがやっと届きました。それからは、毎日家に帰ってからせっせとカバー掛けをしております。まずは、カバーを掛ける優先順位を決めてから。これでもう指紋なんて気にしないっ!ささやかな幸せを感じております。7、8月は色々と忙しく、あっという間のようでありながらも体はがっつり疲れている様子です。仕事中ボケボケで、そんな自分に焦ってしまって終盤空回ってた気が。来月になればすこし落ち着けるのかな、と思ってラスト一週間頑張りましょう>自分。
2007.08.26
コメント(0)
ああもう、最近なんでも「しょうがない」で済ませようとしている自分です。しょうがないよ、夏だもの。(仕事の話)しょうがないよ、韓国だもの。(サッカーの話)しょうがないよ、人間だもの。(色々)どうにか今年の夏も干涸らびる寸前でもいいから乗り切りたい。せめて生きて冬の誕生日を迎えたい一心で、どうにかこうして生きています。もう生きていることとかそもそも生まれてしまったことすらも「しょうがない」私が、同じくしょうがなかった出来事を振り返ってみましょう。・ 友ちゃん、さようなら。神戸へ移籍していたことをリーグ戦再開後に知りました。速報J見てて、「えっ、嘘っ、友ちゃんっ!?」と思った神戸の彼こそが酒井友之。約三年間、幾度となく立ち向かわねばならないピンチの時(それは大抵啓太の出場停止だったりしたのだが)「俺のほくろを押せば勇気と元気が100倍さっ!」と背中を何気なく押してくれていた友ちゃん。しかし、そのときしか出番が来なかったことも事実の友ちゃん。その彼がいなくなり、かといって誰かが入ってくるわけもなく。完全移籍ということで、もう戻ってくることは髪の毛一本の期待もしていないけど、出ていくことを引き止めてはいけない人だったと思う。じんわりと寂しさを感じている胸の奥で、感謝と新たな活躍を期待しています。きっと思うところは色々あったと思うんだ。「ただ足が速いだけのアイツが試合に出てて、俺がベンチなんて許せない。すくなくとも、俺はアイツより頭はいいっ!」「俺の方がミドル打てるしっ!」「怪我だって滅多にしないし!」「謙虚だしっ!」……本当に浦和でお疲れさまでした。神戸でも頑張って。マジで。・ 永井雄一郎、現在連続ゴール中ブログから永井雄一郎祭りの看板下ろしたら決めるってどゆことよwガンバ戦のは久々に格好いいシュートで決まっていてよかった。もしかして日本代表呼ばれちゃうかもー!?、と抱いた期待は真夏の夜の夢。高松と前田に競り負けたのは、単純にサッカーの質だったと思い直そう。(それ以外になにが)でも達也が呼ばれて嬉しい、楽しみ。山瀬もやっと呼ばれて、亀戦は非常に楽しみ。おっと、危うく書き忘れるところだった啓太の今季初ゴール。そんなの決めれるのかよ!、というアクロバティックなゴールでした。ここのところ攻撃をすごく頑張っているようなので、ひとつ結果が出てよかった。達也に出してたパスも素晴らしくよかった。次の試合でも、またその次でもこういうプレイが成功していると、日本のマケレレも夢じゃないぞ。平川さんもアシスト連発で久々に輝いて見えた。
2007.08.21
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1