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4月1日のことですが那須シズノさんとお話していて、シズノさんが彼女のハワイの家はヴォルケーノという高地にあって、そこは高度が1200メートルくらいあって瞑想には最適です。とおっしゃっていました。なんでもその低い気圧が生まれたばかりの赤ちゃんの気圧と同じそうです。生まれる直前って言ったかな?僕がそれを聞いて驚いたのは、前日読んでいた山折哲雄さんの「神秘体験」という本に似たような記述があったからです。シンクロだぁーこの本の冒頭には山折さんがチベットのラサを訪れたときに高山病になった体験が書かれています。続きは名古屋から帰ったら書きます。
2005.03.31
今日はリモートビューイングの会場の手配などをしました。講師の村田みのり先生とメールで打ち合わせをしながら、パソコンで会場を探し一緒にマネジメントをする方と連絡を取りながら会場を決めていってます。初級、中級セミナーの他にプライベートレッスン、セミプライベートレッスンを企画中です。これからボルダーのみのりさんと国際電話で打ち合わせの予定です。電話の打ち合わせは時差の関係でいつも夜中の2時過ぎになります。メールだと細かいニュアンスや優先事項がわかりにくかったりするので電話の打ち合わせも欠かせません。お互いアイディアを出し合ってより良いセミナーにするべく話合いを重ねています。せっかくセミナーに沢山出かけているのだからこういう時に役立てねば!
2005.03.31
大阪梅田でトップセールスマン 高橋敏裕さんのワンディセミナーに参加しました。お知り合いの方から、「とても面白くてためになるセミナーがあるんですけど行きませんか?」と誘っていただいて行きました。高橋さんはヤナセ、プルデンシャル生命保険等でトップセールスマンになり、その後独立されて能力開発のセミナーをされています。このセミナーでも能力開発のテクニックとして心理学の理論が取り入れらていました。ウイリアム グラッサー博士は知りませんでしたが、他にもマズローやNLPの理論を取り入れてビジネスを効果的に進める方法をお話されていました。NLPや最近流行りのコーチングに見られるように、心理学、カウンセリングとビジネス、マーケッティングの方法論はかなり密接な関係があります。ビジネスの分野の方が心理学を学んでいるのであれば、カウンセリングをするものも多少はビジネスのことを学ばねばとあらためて思いました。そして学ぶだけでなく実践もです。お話の内容も良かったですが、高橋さんは話し方が素晴らしかったです。トップセールスマンだけあって人を惹きつけ、あきさせない一流のプレゼンテーションスキルです。プレゼンテーションスキルの向上は僕の重要なテーマなので、とても良いお手本を見せていただきました。
2005.03.30
西田光弘さんのネットセミナーに参加しました。大阪の勉強会が長引き京都まで戻れそうになかったので、梅田のネットカフェにて受講しました。こういう業界の動向に疎いので「世の中すすんだなー」という驚きです。東京のセミナーがネットでリアル配信されて自宅のパソコンで見ることが出来、コメントを書くことが出来る。僕は出先だったのでコメントは出来ませんでしたが、全国の知った名前の仲間たちが次々掲示板に書き込みをしていくのを眺めていて不思議な気持ちになりました。遠くにいるのにつながっている。内容もとても参考になりましたが、西田さんが2,3年前にこういう事をやりたいとメールに書いておられたのを思い出して、思いをひとつずつかなえて行く行動力は素晴らしいなあと思いました。このブログも西田さんにアドバイスされて始めました。それまでブログが何かも知りませんでした。このようなきっかけを与えて下さった西田先生に感謝です。
2005.03.30
これまで看板に偽りありでタイトルと関係ないことばかり書いて来ましたが、やっと関係のある話です。いまリモートビューイングのセミナーを企画中です。前回は去年の12月に開催して大好評だったのですが、今年は5月の7日、8日と14日、15日の土日に開催します。去年の暮れから講師の村田みのり先生と最初は東京のホテルで、先生が帰国されてからは国際電話とメールで打ち合わせを重ねようやくかたちになりました。リモートビューイングは日本では彼女と彼女の師匠のセミアンハイン博士が教えています。僕は両方に習いましたが、はっきりいって弟子の彼女の方が教えるのは上手です。前回のセミナーでも多くの受講生が僅か2日間、あるいは4日間でかなり良い結果を出していました。いまセミナーの詳細をつめているところです。お楽しみに。
2005.03.29
リモートビューイングは超能力ではなく、トレーニングによって開発出来る能力です。水泳や自転車を練習して出来るようになるのと同じです。誰でも初めは泳げないし、自転車に乗れませんが訓練によってほとんどの人が泳げるようになり、自転車に乗れるようになります。リモートビューイングもそれと同じです。透視する対象をターゲットと呼びます。ターゲットを透視するプロセスにおいてモニターと呼ばれる透視を行なう人をサポートする人が適切な問いをすることによりターゲットに対するイメージが浮かんできます。このプロセスは催眠療法におけるセラピストとクライエントのコミュニケーションに良く似ています。催眠状態にあるクライエントではっきりした映像が浮かばない時でも、セラピストの適切な問いによって必要なイメージに到達することが可能です。 僕にとってリモートビューイングと前世療法は共に潜在意識にアプローチする効果的なメソッドであり、学んだスキルが相互に良い作用をもたらすものです。
2005.03.28
リモートビューイングで見えるというのはどういうことなのでしょう?例えば白昼夢を見るように、あるいは映画の映像のようにありありと見えることは稀のようです。例えば問いを発してそれに対して直感的に何かを感じる、そういう風に感じることの方が圧倒的に多いようです。リモートビューイングのクラスでは誰でもそれが可能になるように一歩一歩順序立てて学んでいきます。たとえばそろばんやタイピングのように。もしそろばんの知らない文化に属する人がそろばんの達人をみたら、きっと超能力のように見えると思います。そろばんの名人は何桁もの複雑な足し算をものすごい速さで解いていきますね。暗算の得意な人は実際のそろばんがなしでもアッというまに計算してしまいます。その時、彼らは頭の中にそろばんの盤をイメージして計算しています。イメージの力を用いて、適切な訓練を行なえばそれは誰にでも可能なことなのです。
2005.03.28
4月1日の出来事ですが、ここに書いておきます。一日に何件も書けたら良いのに。4月1日に福井幹さんのワークショップに出る前に近鉄百貨店の地下によりました。差し入れのお菓子を買うためです。季節感のあるものが良いなあと思いながら売り場を歩いていたら美味しそうな桜餅が目に入りました。それを買うことに決めましたが、さていくつ買えば良いのでょう?何人集まるか聞いていません。何となく12個かなと思って12個買いました。会場につくと思ったより人が多くいます。足りなかったらどうしよう。みんなで食べるのはあきらめて持って帰ってもひとりで12個も食べられないし。そう思って目で数えると11人でした。ああこれで足りたと思っていたらお手洗いからひとり出て来られました。ビンゴです。とても嬉しかったので。今日の感想をいうときに「僕は超能力者なので、今日12人来るのは分かってました。だからお菓子を12個買って来ました」と言いました。「でも11人だったら僕がふたつ食べるつもりでした」と付け加えました。素直な方が多い中で超能力者です、なんていって本気にされたら困るので。でもリモートビューイングを学んでから直感力は磨かれているように思います。ふと思いついたことが上手く行ったりすることが増えてきました。これは分かり易い例なので書いて見ました。で、結論は「だからリモートビューイングをやってみましょう!」ということです。
2005.03.28
今日は時間を作って名古屋市の愛知県美術館に行きました。名古屋で美術館といえば、ボストン美術館、徳川美術館でこの両館は何度か行ったことはあるのですが、愛知県美術館は初めてでした。大当たりでした。近年、展覧会は予算が削減されているのと、9.11以降美術品にかける航空保険が高騰して、なかなか良い企画が組めないと伺っていましたが、今回の展示は博覧会記念の特別展ということで、素人目にみても「日本の威信をかけている」そうした力が入っているのが感じられました。「自然をめぐる千年の旅」とあるように奈良時代から昭和までの千年にわたる日本の風景画の展示でした。信貴山縁起絵巻を初めとして、展示作品のうち半分近くが国宝、重文の作品で占められる粒ぞろいの内容でした。 私としては以前、前世療法の時にクライアントの方が「阿弥陀さまが迎えに来た」と仰ったことがあるので、阿弥陀二十五菩薩来迎図(早来迎)が参考になりました。死後の世界のイメージにはお花畑、自分の親族に逢うといった国、文化を越えた普遍的なものと、この阿弥陀様や、天使のように個別性のあるものとがあります。クライアントの見ているイメージを的確に捉えるためにはこうしたシンボルの知識があったほうが良いと思います。また横山大観の生々流転という作品からはかれの持つ循環する生命のイメージが伝わってきました。とても参考になりかつ楽しいひとときでした。
2005.03.21
16日にお会いした那須シズノさんの公演のご案内です。2005年4月23日(土) 坂口登展オープニングイベント「満開への花の道」 ~絵画と音楽と舞踊によるコラボレーション 坂口登展 2005年4月22日(金)~5月5日(木・祝)4月22日(金) 時空を超えて 出演 大倉正之助(大鼓)、那須シズノ(舞踊)4月23日(土) 美と瞬間 出演 ミネハハ(ボイス)、那須シズノ(舞踊)開場 19:00 開演 19:30(各日とも) 入場料 前売3500円 当日4000円(各日とも)会場 法然院 本堂(京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町30番地) 主催: Susumu SAKAGUCHI ARTプロジェクト 後援: 京都新聞社、KBS京都問い合わせ: ARTプロジェクトS JAPAN TEL:075-451-2237
2005.03.17
16日の呼吸法の勉強会の前日、仕事をしていてほとんど徹夜状態でした。この後、講演会もあるし、しんどいなぁと思って出かけたのですが、呼吸法と少しエネルギーヒーリングをしていただいたのでかなり体力が回復し、夕方の講演は楽しく参加出来ました。懇親会も終わりまで参加し、美味しい料理とお酒をいただきました。私は普段はお酒を飲まないのですが、こうしてたまに皆さんといただくのは本当に楽しいです。そして楽しんで飲んだお酒は悪酔いしないように思います。この勉強会は色々教えていただきながら実際に体を動かして整えたり、エネルギーを調整したりするので、いつも元気を貰って帰っていけます。もちろん、私もそういうセラピーを目指していますし、クライアントの方に再会してお元気に幸せになられているのを見るととても嬉しいです。手法は違っても先生にはクライアントの方との接し方等、いつも教えていただいています。
2005.03.17
毎月第三水曜日の夕方から京都で幸塾という講演会、交流会があります。代表の熊谷さんにはいつもお世話になっています。しばらくお休みしていたのですが、今年の初めにクライエントの方がお話をされたのをきっかけに時々参加させていただいています。この日,講演される方はコンテンポラリーダンサーの那須シズノさんでした。私は不勉強で存じ上げなかったのですが、フランス、イタリア、ギリシア、インド、韓国、ドイツ、アメリカ、そして日本と各地で公演され、文字通り世界で活躍されている方でした。那須さんはこれまでの人生をお話されたのですが、華やかな成功の前に、あるいは只中にも、沢山のつらい、悲しい出来事がありました。それらを克服し、乗り越えたところに今のシズノさんがあることを強く感じました。彼女のお話、そして踊りを見ているとそうしたテクニックや表面的な美しさを越えた超越的なものが伝わってきました。シズノさんは自らの踊りを「天地を結ぶ踊り」と表現されていましたが、本当に天の光と大地のエネルギーが彼女の体を通して会場に満ちあふれていました。
2005.03.16
多くのアーティストやクリエイターの方々はそれをひとにいうかは別として、みんな一見不思議な体験をしています。それはシンクロニシティであったり、ビジョンであったり。あるいは聖なるものの導きであったり。那須シズノさんもダンスの創作講演をする時には、先にパフォーマンスのヴィジョンが浮かんできて、そのままやると高い評価を得て沢山の賞をとれたそうです。また折々の節目には神秘的な体験をされたそうです。具体的には書けませんが、伺っていて聖なるものつながっているのを感じました。様々な体験を経た後に彼女は「(運命は)自分が全部決めているということが分かった」そうです。そして私は幸せになるために生まれてきた。と決めてから良いことばかり。「私が喜んで踊ると花も喜ぶ」神舞というのは手のひらに神様をのせて舞う。お話を聴いていて生き方の美しい人は語る言葉も美しいなぁと感動しました。私はカウンセリングという言葉を扱う仕事をしているので、美しい言葉に反応するのでした。もちろん踊りも素晴らしかったです。特に今回は会場もホールと比べて小さく、またお話をうかがった後なので客席との一体感も強く感じられました。このような場に共にいられて幸せでした。
2005.03.16
今日は月1回行なわれているボディーワークの勉強会に行きました。講師の先生はカイロプラクティックの治療院をされながら、古神道や各種瞑想法、呼吸法を長年研鑽されている方です。もう7,8年お世話になっています。今回教えていただいたのは正座をする時に骨盤の歪みを整える座り方です。ほとんどの人が大なり小なり背骨や骨盤に歪みがあります。薄手の服装で鏡の前で直立姿勢をとるとほとんどの方が両肩の高さが違います。またカイロプラクティックの先生方はよくクライアントを寝かせてくるぶし等に手を当てて足の長短を見ます。本格的に対処するのであれば専門家に見てもらうことが一番でしょうが、日常生活でちょっと気を使うだけで歪みを修正することが出来ます。なぜならば私たちには自己治癒能力があるのですから。普段正座をする時に足の親指を重ねて座りますね。あるいは足裏全体、または一部を重ねて座ると思います。この時どちらを重ねて座るかは人により、癖があります。これを意識して普段と逆にして座ることにより、体に無理な負荷をかけずに骨盤の歪みを修正することが出来るそうです。クラスではこれに呼吸法と体の動作を組み合わせてより効果を高める方法を教えていただいたのですが、まずは簡単なところから始めてみてはいかがでしょう。
2005.03.16
12日の講演会のつづきです。自分のエネルギーを交流させる方法のみっつめTouch! Touch People. Touch Yourself.触れること それはヒーリング。 触れたときにきずなが出来る。それはとてもシンプル、でもとてもパワフルな方法で一夜にして世界を変える。ニールさんのことをグルだと思う人がいる。でもみんなグルでマスターなんですよ。そしてみんな神なんですよ。世界はあなたがとの選択を待っています。ここを出て行く時はみんな「平和の大使」として出て行くのです。世界の未来はあなた方の手の中にある。「あなたでいてくれてありがとう。感謝します」以上約一時間のお話でした。
2005.03.14
まだまだつづきます。続けて自分のエネルギーを交流させるみっつのシンプルな方法について話されました。まずひとつめは アイ コンタクト お互いの目を見ることです。目はエネルギーのレシーバー だからお互いの目をきちんと見ることでエネルギーの交流が起こるそうです。これについてはみんな日々実感されているのではないでしょうか?ふたつめは Smile! 微笑むことです。ここで彼は著名な仏教指導者 ティック ナット ハンの言葉を引用します。一日に五回 特に理由がなくても笑いましょう。そうすれば三ヶ月で人生が変わります。また笑顔が実際に体に良い影響があると多くの医者や科学者が言っている。と述べました。実際 日本でも村上和雄さんや昇幹夫さんらの臨床データがあると伺ったことがあります。その実験に協力したのは吉本興業のタレントさんだそうです。笑う門には福来たる というのは本当のことなのです。
2005.03.14
3月12日のつづき「私は神を必要としていない。ただ神が自分の中にいると気づけばよい。」そして眼鏡をはずし「ちょうどこの眼鏡を持っている人が眼鏡を必要としているといわないように、ただ手に持っている事に気づけば良い。」と語りました。とても分かり易い喩えでした。つまりニールさんが一貫して述べている神は、自分の内側にある神性のことで特定の神をさしているのではなく、僕がおこなっているヒプノセラピーにおける無意識、あるいは集合無意識のことをいっているのだと思いました。
2005.03.14
つづきニールさんは長い間(約一年間も)ホームレスだったことがあるそうです。その極限の生活の中で無駄なものが削ぎ落とされていって、何が真実か、何が本当に大切かが分かったそうです。そしてその時「人生って、いったいなんなんだろうなぁ?」って心の底から思って、それから神との対話が始まったそうです。先ほどの 「神よ あなたはどこにいるのですか?」との問いに神は「そこにいるよ」「私はあなたの中にいるよ」とこたえたそうです。
2005.03.12
1.の続きです。ニールさんの講演はまず「あなたの今日の決断が世界を変えていく。世界は絶望的にリーダーシップ、勇気、知恵、平和を必要としている」というメッセージから始まりました。真のリーダーシップはステージの上の人から来るのではなく、会場にいる人達、すなわち私たちひとりひとりから来ると語りかけていました。それは「今日の世界が人類史上最もエキサイティングなところにいる」いう現状認識から来るものでした。この人類の歴史のターニングポイントにあって彼は私たちが新しいヒューマンモデルになることを提唱しています。そして彼にとって新しい人間になるために最初のステップを踏み出す、そのために必要なことはWho am I? 私は誰で?Where are YOU? あなた すなわち 神は何処にいるか?という問いの答えを見つけることでした。
2005.03.12
ニールさんの講演会に行って来ました。会場の新大阪のメルパルクホールには沢山の人で賑わっていました。友人が来ていると思っていましたが、予想以上に多くの友人、知人、僕の前世療法のクライアントの方々に再会することが出来ました。会のスタッフの方々、通訳の方も古い友人でした。それぞれ忙しく普段はお会い出来ないお友達と再会出来て、まるで同窓会か結婚式で久しぶりに親戚に会うような何とも懐かしい気持ちになりました。ステージに上がったニールさんのパフォーマンスを見ていて、数年前の名古屋の講演の記憶が蘇って来ました。前会も今回もニールさんは舞台を処狭しと動き回り、時にはステージから降りさえして私たちに語りかけます。それは彼が著書で、講演でも繰り返し述べている、自分がリーダーではなく、貴方達がリーダーなんだよという主張を体現しているようでした。つづく
2005.03.12
明日、もう今日ですが、大阪で「神との対話」シリーズの著者ニール ドナルド ウォルシュさんの講演会があります。大阪に来るのは初めてだと思います。僕は数年前に名古屋での講演会にも行きました。会場からの質問で前世療法で有名なブライアン ワイスに関する質問に答えて、「僕と彼との死に対する見解は違う、でも彼とは友達だよ」みたいなことを言ってたように思います。ミーハーな僕は講演後のサイン会で著書にサインを貰って握手をしてもらいました。英語で頑張ってくれみたいなことをいわれましたが、みんな言われてたのでしようか? とにかく頑張っています。その後大阪でジェームズ トワイマンさんの講演とインディゴチルドレンの映画の上映会があって、この映画の主演がニールさんでした。彼は演技の経験はないと思うのですが非常に上手な演技で感心しました。やはり執筆だけでなく、講演を多くされているので肉体で表現することのスキルも身についているのだと感じました。 また彼の講演はエネルギッシュで使命感に溢れとてもダイナミックでした。まさに現代の預言者です。12日の講演も楽しみです。
2005.03.11
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