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Fxで1分足でトレードポイントとサインがでて、エントリーをすると反対方向に動きロスカットされることがよくあります。これを少なくする方法はないかといろいろ考えました。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ いろいろ考え30分足の平均足で見てはどうかと資料を作ったのですが、5分くらいの動きですぐ色が変わってしまいます。そこで、1分足のRCIの動きに、5分足のRCIの動きと重ね、1分足のRCIの動きに対し反転させる、又は、見送るという項目を導入しました。昨日のシミュレーションでは、修正なしのときより勝率アップの結果がでました。明日は修正データを基にポイント調整をしトレードしたいと思います。 シミュレーションどおり実戦で良い結果が出れば今後とも採用したいと思います。
2010年08月31日
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1分足FXトレードは、まるでバッターボットクスに立つ打者になった心境です。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ 罫線の動きとRCIの動きで、投げられた球を、タイミングを合わせエントリーします。今日は、日本時間と、ヨーロッパ時間に打ちやすい絶好球がそれぞれ1球づつありました。何とかシングルヒットくらいにはできたと思います。しかし、ニューヨーク時間になると、絶好球とみた球が、相当な変化球で、見事ロスカットアウトになってしまいました。よく見ればわかる変化球と、見分けの付かない変化球があります。よく見ればわかる変化球は、見送ればいいのですから、これを見逃すことができればますます勝率は上がると思います。打撃練習を積んで、見分けられるようにしたいと思います。
2010年08月30日
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先週から、ユーロ・円トレードのポイントのとり方がだいぶなれてきました。 1分足ロウソク足に加え平均足も表示し、RCIでポイントを取りながら今までチャンスを逃すまいとポイントを確認前にエントリーし、5Pはどポイントがずれるため方向性が合っても10Pのロスカットにひっかかりプラスが取れる場面でマイナスを出す傾向がありました。タイミングを2分ほどずらすことにより、何度かに1回は、チャンスを逃すことはあるのですが、ロスカットのかかりは、半分ほどに減りました。 L(ロング)の場合で、ボリジャーバンド2倍下限にあと5Pほどあるが、RCI9がマイナス70で反転しそうだというようなときなど、ワン呼吸入れ2分後くらいに5P下でタッチしRCI9がマイナス85位になり反転する場合が何度も見られました。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ しいて言うと、この場合、ボリジャーバンド2倍タッチ後、反転し、平均足も2コマくらい上昇に転じたところの次の押しくらいのタイミングが良いかなと、いろいろタイミングを計っています。 この微妙なタイミングを的確につかむことにより5パーセントくらい勝率を上げることができるのではないかと思います。先週1週間のポイントシュミレーション値(火水、木金と微調節)83%、実際勝率81%、16勝7敗(28P、21P,18Pのまともった勝があった)とまずまずの成績だったと思います。 あと1週間、この成績が続けば、トレード枚数を増やすことができます。
2010年08月29日
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昨今日は、先週までに集めた資料で、RCI、移動平均線、ボリジャーバンド、ロウソク足、平均足、等で一定のポイントを決め、ユーロ・円でわりときびし目にシュミレーションしトレード結果と比較してみました。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ 昨日の動きは、トレンドも少なくトレードに不向きな1日でした。シュミレーションは、8時から24時までの16時間でポイント34回勝133P、負99P勝率66%でした。(先週1週間のシュミレーションは、少し甘めの査定で勝率75%) 実際のトレード結果(12時間くらいで16トレード)。勝62P負33.7P勝率65%でした。シュミレーションでの勝を大きいのを狙いマイナスにしたり、最高25P取れるところを5Pくらいで利確したり、見送ったりで、完璧なトレードには、まだまだですが、シュミレーションポイントはまあまあの完成度だと思います。
2010年08月23日
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先週のユーロ・円の動きですが、1週間全て下げ傾向からはいっています。こういう傾向なら、来週は、少しはやめにトレードを開始して、Sを狙ってみようかと思います。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ ポイントに忠実で思いきり感情をおさえたトレードを心がけたいものです。
2010年08月22日
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今週から、ユーロ・円中心のトレードに変更しました。資料もユーロ・円のみとし、ポイントを絞ったトレードシュミレーションによりトレードしました。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ 結果 勝率約70%(あとで見るとまだまだケアレスミスが多いように思います。) 昨日は、トレンドがほとんどなく、チャンスの少ない1日でした。大きく狙ったものが全部ロスカットにはまり、勝最高8.5P負最高10.8Pとやはりユーロ・円では、30Pくらいの勝をとらないと大きく伸びないと思います。ユーロ・円は、1分足で、ひげをつけることが少ないように思います。ドル・円より相性が良いように思えるので、ポイント分析を徹底的に行い、少しづつロットを増やせるようにしたいと思います。
2010年08月18日
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FXには、さまざまな通貨ペアがあります。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ そのなかで、円に対するペアとしては、ドル・円、ユーロ・円、ポンド・円だと思います。そのなかで、今まで、ドル・円を中心にトレードをしてきました(スプレッドが小さいので)。しかし、ドル・円は、動きが小さく、時々思わぬ乱高下をすることがあります。特に小さな持合の時に急に上下に動きロスカットを巻き込んでしまうことがよくあります。これに対しユーロ・円は、わりとおとなしい動きが多く、トレンドもでやすいし、動きもどる・円の倍程度はあります。スプレッドも2倍以内のところが多く、トレードの中心をユーロ・円に移しました。動きに合わせた攻略法を、違う角度から検討しています。最近、良いイメージが広がっているので、うまくいくような気がします。
2010年08月17日
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FXに本格的に取り組んではや3ヶ月、ようやくさまざまな指標を使い、チャンスを5割程度絞り込むことができるようになりました。でも、本日の成績はイーブン。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ なぜ、大きくプラスにできないのか、いろいろ考えてみました。まず、チャンスをそこそこ見つけられても、小さなチャンスに食いついていることが、考えられます。たとえば、チャンスのサインがでたところでユーロ・円のエントリーします。勝率5割として、ロスカットを10Pとし、小さなチャンスの場合利確が平均7Pくらいしか取れず、10回エントリーした場合プラスは35P、マイナスは50Pとなり、結果15Pのマイナスになってしまいます。 したがって、振幅の小さい場面でのチャンスらしきものは、無視し、振幅の大きい場面に絞込み、平均15Pを利確した場合は、プラスは75P、マイナスは50Pとなり結果25Pのプラスとなります。昨日のトレードでも、15時台にLでロウソク足の形、移動平均線のクロス状況、15分足の平均足の色等が、ベストの場面があったのですが、10秒ほどエントリーを躊躇してしまい、すぐに3Pほど上昇、そこでエントリーしてもよかったのですが、また躊躇してしまい、結局最高25Pをとり逃して、しまいました。 そういうあとは、見せ掛けのチャンスもどきに手を出しロスカットをたたいてしまいます。トレードで最も厄介なのが感情です。感情が、見せ掛けのチャンスもどきに手を出す原因となります。野球にたとえると、ノーストライクスリーボールのときは、振らないボール球を、2ストライクノーボールのときは、手を出して三振をしてしまうようなものです。良いバッターになれば、これをきっちり見逃し、次の絶好球をホームランにするようなものです。 昨日のトレードは、絶好球を見逃し、つり球にひっかかったようなもので、勝率を上げるには、いかに冷静にポイントを見極めるかにかかっていると思います。
2010年08月16日
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取引量の多い通貨ペアは、スプレッドも小さく取引には、有利なように感じます。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ ある業者では、ドル・円0.6ユーロ・円1.1ユーロ・ドル1.2です。スプレッドの低さで、ドル・円を中心にトレードをしていたのですが、動きが小さいのと、思わぬところで大きなゆれがあり、ロスカットに食われることが多くなかなかうまくいきません。 いろいろな角度から調べて見ると、ユーロ・円、ユーロ・ドルが、スプレッドは大きいのですが、それ以上にパフォーマンスがあるようにデータが出ました。少ないデータなので確実なことがいえませんが、動きがおとなしく、割と一方的に動く性格があるように見えて、トレードの中心を来週は、ユーロに照準をあわせようと思います。通貨ペアの選び方で損益は、大きく左右されるので、今までの思い込みを修正したいと思います。
2010年08月15日
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昨日は、オプションSQ前4日。FXと同時に3口座を開きトレードしました。SQ週月火水木は、ドル箱の週なので、気合が入ります。今月は、SQ8日前までトレードなし。その関係か、ここ5日間利益はそれほどではないのですが、予想が外れてもプラスがとれています。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ 特に3から1日前は、最も期待のできる日です。おまけに今月から、待ちに待った、大証が、23時30分まで時間延長があります。この時間延長で、火水の戦略は、相当有利になると思います。7月限は、火に大物を釣り損ねたので、8月こそは、釣りたいと思います。 オプションSQが近づくとFXはに集中力が入りません。FXは、シミュレーション、待つこと、集中力です。 トレードのエントリーは、まさに野球で言えばバッターボックス、良い球を待って、ひきつけて、打ち返す、選球眼と集中力、明日も試合が続きます。
2010年08月09日
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先週のFXトレードは、RCI、移動平均線、ロウソク足、ボリジャーバンドのクロス点の組み合わせによる、メイントレード(1)、移動平均線とロウソク足のみのクロス点によるトレード(2)、ファンダメンタルを使ったトレード(3)の3方法のトレードで42トレードしました。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓(結果)20勝22敗勝率(1)51%(2)56%(3)69%、(総合)55%でした。 損益分岐点50%は超えたのですが、目標の75%には、まだまだです。(8月4日の1勝8敗勝率20%が響いたようです。集中力を欠いたトレードになりました。) 全てのトレードについてエントリーのタイミング、利確(ロスカット)のタイミング等検討しました。その結果半数のトレードは、大いに改善の余地があるものでした。月~木までは、ドル・円のみのトレードでしたが、金は、他にユーロ・円、ユーロ・ドル、加ドル・円も取り入れてみました。ドル・円以外はスプレッドが大きいので敬遠していましたが、その分動きもよく、(1)でのシミュレーションでの勝率は、ドル・円74%(5日間)、ユーロドル73%(1日間)、ユーロ・円90%(2日間)となり、来週は、ユーロ・円を多く取り入れ、勝率75%突破を狙いたいと思います。
2010年08月08日
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FXでも得意なパターンと、そうでないパターンがあります。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓ 昨日は、ヨーロッパ時間3トレード(3勝0敗、勝28.3P、負0P)ニューヨーク時間(0勝2敗勝0P負11.2P)合計(勝28.3P負11.2P勝率72%) この結果について考えてみました。ヨーロッパ時間は大きな流れの下げトレンドが2回、ニューヨーク時間は30Pくらいの往復パターン。RCIを使いトレンドポイントを探すと、ヨーロッパ時間は的確に見つけることができました。しいて言うと、あと20Pくらいは、取れるチャンスがあったと思います。ところがニューヨーク時間は、チャンスを躊躇し見送ったところがヒットして、その次でエントリーし、マイナスを取るパターンになってしまいました。ニューヨーク時間で2連敗したので、感覚を切り替え、次の日にチャレンジです。RCI短期9と長期52のクロスを何度も見直し、その他指標と組み合わせると、勝率は飛躍的に伸びると思います。データでのシュミレーションでは、勝率85%まで可能と出ているので、近い将来、平均勝率75%以上を目指したいと思います。
2010年08月03日
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今、FXでRCIのクロスを検討しています。 今日の成績 イーブン★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓日本時間と、ヨーロッパ時間の成績は、勝率75%(5勝2敗)ニューヨーク時間で80%以上にしようと、4トレード(1勝3敗)。合計で、イーブン・・・ 1分足でサインを見つけトレードをしているのですが、3敗のトレードは、1分足のサインと、5分足のサインが正反対でした。動きは、5分足の動きでした。ここで気づいたことは、5分足で反対のサインが出ているときは、1分足のサインが出てもエントリーを見送るのが懸命であること。1回1回のトレードを精査すれば、平均勝率75%以上のトレードが可能になると思います。
2010年08月02日
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