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ちゅぅちゃんに、お花をお供えしています。もちろん、ちゅぅちゃんは 花よりお魚、ですから、私の気休めでしかないんですけどね。ちゅぅちゃんに、お花をあげましょー♪ちゅぅちゃんは、お花は どっちでもいいと 思ってるけどお花を あげましょー♪と 歌いながら、お花を お供えしています。どっちでもいいんですよ。ちゅぅちゃんは、私がご機嫌でいることを望んでいるのだから。で、前のカーネーションが 枯れてきたので、今日、小さな向日葵を 買ってきました。周りを覆っていたセロファンを 外すと・・・一瞬、向日葵の匂いが、鼻をかすめました。あ、向日葵の匂いがした・・?と、もう一度 鼻を近づけてみたけれど、もう わからなくなっていました。ほんの一瞬だけ存在した 香りでした。ちゅぅちゃんは、赤や黄色が すごく 似合っていました。向日葵も、お似合いです。ありがとうございます。
2021.05.31
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だいぶ前から サバの缶詰がもてはやされていますが、いままで(たぶん)食べたことが ありませんでした。だって、サバなら、焼けばいいんだもん。そもそも、我が家の冷凍庫には、鯵を3枚におろした その両側や サバの切り身を 1枚ずつラップに包んだものが、常備してあったんです。ちゅぅちゃんのために。猫缶をプイっされたとき、焼いて お出しできるように。だから、わざわざ 缶詰を買う必要性を 感じなかったんですよね。ああ、そういえば。動物と暮らしたことのない友人に「猫缶」と言ったら、「え?猫の缶詰?」とギョッとされて、こっちも ギョッとしたことがある(笑)たしかに、鯖缶・猫缶、同じ構造の言葉なのに、意味・用途が全然 違う。紛らわしいですね。さて、鯖缶のお話に戻りますが。私、ちゅぅちゃんが いなくなってから、お魚売り場に行くのが 苦しくなっちゃって、なかなか お魚の切り身を 買えなくなりました。なぜか、お刺身とか お寿司とかだったら、大丈夫なんだけど。おまけに、ちゅぅちゃんが いなくなってから すぐ、勤続22年の ガス台のグリル部分が、壊れてしまって。グリルさんも、ちゅぅちゃんが いる間は頑張ってくれていたんだね、きっと。(で、残されたワタシのことは、どうでもいいらしい。)まあ、魚を焼くなら、フライパンで焼けばいいんだけどさ。と、そんなこんなで、ここ1年ばかりザ・焼き魚からは 遠ざかっていたんです。で、さすがに そろそろ お魚、食べたいなーと 思っていたところに 目の前に あらわれたのが、鯖の水煮缶。↑ そうそう、コレ。たまたま スーパーで 見かけたので、買って食べてみたところ・・・あら、美味しい!鯖缶って、こんなに 美味しかったんだ!?こんなに 美味しいのに、パカッと 開けるだけで、食べられるなんて。もちろん、ちゅぅちゃんにも ひとくち おすそわけしましたよ。この鯖缶、沖縄の塩で味付けしてあるらしいから、いままでだったら、食べさせるの、迷っていただろうけど、ある意味、カラダがないのって、最強だもんね。いまは、なんでも 分けてあげられる。よく言われているように、鯖缶だと、骨まで 楽勝で 食べられるんですね。すごいなあ。今日は、茅乃舎の柚子酢味噌があったので、それを ちょいっとつけて 食べてみたら、サバの味噌煮みたいで、これもまた 美味しかった。缶詰なんて・・と バカにしていましたが、ごめんなさい。また 見かけたときには、まとめて 買ってこようと思います。こうして、どんどん ズボラになるのが、怖いけれど。ありがとうございます。
2021.05.30

今年の2月に仕込んだお味噌、完成しました。かなり良い出来ではあるものの、やっぱり麹が多すぎたのかな、ちょっと甘さが目立つように 感じます。そろそろ 発酵が進むのを 止めたかったので、このへんで、魔法のバケツから糠漬け用の甕へ 移すことに。そして、そのついでに「どうしようかな」と、1週間ほど 迷っていたけれど。また、混ぜちゃいました!去年つくった、お味噌と。「このお味噌は 単独で 育てていくつもり」なんて 言っていたのに、ね。今回の、まだ白いお味噌と、1年以上経って赤くなったお味噌を 混ぜたもんだから、赤白まだらになっています。この赤いお味噌も、去年、豆や麹を違うものにして 2回に分けて仕込んだのを、数ヶ月後、諸々の事情により混ぜちゃったヤツなんです。だから、これで、3回分の混合味噌、ということになりますね。継ぎ足し継ぎ足し使っている、ラーメンスープみたい・・?そして、住処を奪われた 糠床は、余っていた 小さな魔法のバケツへ、お引越し。糠漬け、さほど好きなわけでもないけれど、トシのせいなのかたまに 無性に食べたくなるんですよね。なので、規模を縮小して 細々と復活させたのですが、毎日 混ぜるのも、また面倒。これを機に、甕から こちらの容器に移して冷蔵庫保管できるようになったので、これは これで ちょうどよかったです。手づくり味噌、覚悟はしていたものの、単独で「コレだ!」という ドンピシャな好みの味にはなかなか たどりつけません。それでも、こうして、混ぜて、合わせて、味の変化を楽しみながら 使っていくのも、また、手づくり味噌の味わい方のひとつなのでしょうね。ちなみに、私が お味噌を仕込んでいる 魔法のバケツは、こちら ↓発酵が早く進むから、2~3ヶ月で 食べられるようになります。お米の保管や梅ジュースをつくるのにも、使っています。あ、そろそろ 梅の季節だ・・・。青梅が店頭に並び始めましたね。梅干、今年は、どうしようかな。ありがとうございます。
2021.05.29
「誠実でありたい」という想いが、自分自身の邪魔をしている。何度も、何度も、この壁に ぶち当たる。それは、たぶん、私の望む その「誠実さ」の対象が、自分自身ではなかったから。「誠実さ」の目的が、邪まだったから。ありがとうございます。
2021.05.28
買い物に出たついでに 少し 遠回りしたら、以前 通勤で歩いていた道に 出ました。あったはずの家が 忽然と姿を消していたり、新しい建物が できていたり、で、数ヶ月で、なんか ずいぶん、景色が 変わってる。交差点の手前の、中華料理屋さん。昨年から ずっと、たまに通ると「コロナのため休業します」という貼り紙がしてあったんです。別ルートで、「閉店したらしい」との情報は入ってきていたのだけれども、ご本人(ご本店)が「休業」と言っている以上は「そのうち再開するんだ」と信じて、ひそかに 望みをつないでいました。でも、今日は、その貼り紙に はっきりと「閉店しました。37年間のご愛顧ありがとうございました。」と、書いてあったんです。あーあ。待っていたんだけどな。いつ決断されたのだろう。いつのまにか 貼り替えられていた 貼り紙に、胸が痛くなりました。そこね、ラーメン屋さんではなく 本格的な中華料理屋さんで、とても 美味しかったんです。お値段 ちょっとお高め、ひと皿の量も多いから、大食いの私でも、一度に そうそう何品もは 注文できなかったけれど、シューマイとエビチリ、チャーハンが お気に入りでした。もちろん、紹興酒を飲みながら。お店の雰囲気も良く、店員さんも とっても感じの良い方でね。本来は ひとりでは入りにくいようなお店なのに、仕事帰りに ふらっと立ち寄る私をいつも 温かく 迎えてくださったんです。「店名は、シェフの下のお名前なんですか?」と聞いてみよう、と 思いつつ、結局 聞きそびれたままに なってしまいました。ご予約のお客さんも 多かった様子だったので、ファンが、たくさんいたはず。でも、このような状況下、あれだけのお店を維持していくのは 大変だったのでしょう。残念でなりません。いままで、どうもありがとうございました。お店の皆さま、どうか お元気でいてくださいますように。でも!いつか!!可能ならば、ぜひ、ふたたび お店を開けてくださいね。ありがとうございます。
2021.05.25
時間が取れたので、録画が溜まっていた「珈琲いかがでしょう」を、久しぶりに 観ました。これ、中村倫也さん目当てで 観始めたものの、最初のうちは、出てくる女性ゲストのキャラクターにイライラしてしまって、「録画するの、止めようかな」と思ったほど。・・・なーんて話を妹としていたら、なんと妹は、彼女らのことが 他人事とは思えなくて涙しながら観ていた、とのこと。嗚呼。OLさんを卒業し、おばちゃんを 既に通り越していつのまにか おじさんになってしまっていた私には、若き女性の心の震えには ビタ一文 共感できなくなったらしい。それでも、滝藤賢一さんが ゲストで出てきたあたりからようやく 私の中で盛り返してきたので、自分のペースで 観ています。野間口徹さんが 家に帰り、料理しながら「今日、まいったよー」と 背後にいるらしき人物に話し掛けた その瞬間に、察しました。その相手は、もう この世にはいない、と。その後、奥さんらしき女性が 何度も 姿をあらわしたけれど、ううん、このひとは、もういない、と確信していました。野間口さんが 彼女相手に 普通に会話しているように、わたしも 毎日、ちゅぅちゃん相手に会話をしているから。毎日 自分のごはんを用意するときにちゅぅちゃんの大好きなお刺身を お皿に入れて、一緒に「いただきます」をしているから。ちゅぅちゃんも、あの奥さんと同じように、普通に 私に言葉を返してくれるんだよ。うちも、もうすぐ1年になるんです。ちゅぅちゃんは 飲まないけれど、珈琲を1杯、淹れました。ありがとうございます。
2021.05.22
実家の母のための、コロナワクチンの予約をしました。私自身は ワクチンに関しては 思うところがあるものの、妹と相談し、母は受けておいた方がよかろう、と。前回は、私の知らないうちに 妹が頑張ってくれていたのですが全然 つながらなかったそうで、それならば、予約も、ワクチンへ連れて行くのも時間に自由の利く私がやるよ、ということで。今朝9時~ 早速、予約サイトにアクセスを試みたものの、聞いていた通り、とにかく つながらない!ときどき、運よく、医療機関を選ぶページまでは なんとか たどりつくものの、どこかクリックするたびに、「アクセスが集中して・・・しばらく経ってから再度やれ」とのメッセージが出るばかり。タイマーをセットして5分おきに やり直し、結局予約が取れたのは、午後2時過ぎでした。午後1時半くらいからは わりと つながりやすくなり、私も ようやく どういうシステムなのか わかってきましたが、それでも、なにかといえばエラー、エラー。これを繰り返すたびに、選択肢が どんどん少なくなっていきます。医療機関も、できれば母のかかりつけか、実家に近いところを、と考え、いくつか候補を絞っていたんですけどね。つながらなかった間に、そちらは すぐに完売御礼となったようです。↑当初、画面を見ただけでは そうなっていることも わからなくて、何度も 何度も 希望の病院を出そうとして検索しては失敗していました(「アクセスが集中」画面になる)。結局、行ったことのない耳鼻科にはなりましたが(耳鼻科でワクチンを打ってくれるんですね、ありがたい)ようやく「予約が取れた!」と思いきや・・・「予約してよろしいですか?」→「はい」を押した途端に、またエラー。え?予約できているの?できていないの?いっそのこと電話で確認してみるか?と思いついたものの、もちろん、電話もつながらない。予約確定メールが届かないから、予約できていないんだろうな。と、またイチから やり直し、エラーが出ずに予約確定できたときには、当初の希望時間(予約したはずの時間)よりも 2時間遅い枠になっていました。6月下旬か7月には、母の最寄りのかかりつけクリニックでも接種が始まりそうな気がするから、それまで待っていてもいいかな、とは 思ったんですけどね。デイサービスやショートステイにお世話になっている以上、できることは できるだけ早くやっておいた方がいいのかな、とも 思いますし。ふだんの生活では 妹に負担を掛けているので、私のできることは とっとと終わらせて、妹の「やらなきゃいけないリスト」から、項目を1つでも 減らしておきたいですし。・・・おすし。(← 関ジャニの丸ちゃんの影響)おすしと言えば。夕方遅めの予約時間になったから、早めの晩御飯で テイクアウトのお寿司でも食べさせて母のご機嫌とりをしてから 連れて行こう、という計画だけど。食べ終わったら すぐ忘れちゃうんだもん、ダメかな(笑)本当は、ワクチンを打った後のご褒美とするつもりで、夕方早めの予約時間を希望していたんですけどね、しかたがない。そもそも、ご褒美が控えているからと言ってイヤなことを我慢しよう、なんていうヒトでもないし。まあ、痛い想いをしたって、(そして、どんなに美味しいものを食べたって)どうせ それも すぐ忘れるんだから、ま、いっか♪そんな鬼娘でございます。そんな鬼娘を産んだのも 育てたのも、母自身。責任は 母にあるのである。はは。(← ダジャレ。念のため。)ありがとうございます。
2021.05.21
ファーミ ラッララーファーミ ラッララー鳩の鳴き声が 聴こえます。おなじみの鳴き声だけど、そういえば、いままで、このへんでは 聴いたことなかったはず?どうしたんだろう。急に 気になりました。鳩の鳴き声って、なんだか 眠気を誘いますよね。鳥のさえずりを収録したアルバムは よくあるけれど、鳩のあの鳴き声だけを 延々と(永遠と、じゃなかとよ)流すCDをつくったら、不眠症の方々の助けにならないかしらね。猫のゴロゴロ・・には 叶わないけれど。ありがとうございます。
2021.05.20

洗濯の予定のため 天気予報をチェックすると、ここから先、曇りと雨の日が続くようです。もう、梅雨?GWが終わったばかりなのに?梅雨、といえば6月のイメージなのですが、この頃は、夏休みが始まる頃になっても まだすっきりしないお天気が続くこともあったりして。夏は 年々 暑さが増していくし(ムカシは「冷夏」と言われる年もあったのに)冬は 暖かくなっていくし、私が子供の頃とは、ずいぶん変わったなーと、思います。曇りが多くなると、気分も沈みがちになりますが、ちょっと いいことも。湿気が多い日に ちゅぅちゃんのお昼寝部屋に入ると、ほのかに ちゅぅちゃんの匂いがするんです。最後の2年くらいは、ちゅぅちゃん、ほとんどの時間をこの部屋で過ごすようになっていたし、起き上がれなくなる前の数週間は、なぜか この部屋の隅っこの角に 頭を押し付けて寝ていることが、多かったからかな。私は それを「ふて寝」と呼んでいたのだけど、ほんとは、そこに頭を押し付けたくなるくらい息が苦しかったのかな。↑ 脚に力が入らなくなって 寝返りできなくなっちゃったから、寝やすいように、お手製のクッションを いくつも 差し入れて調整してた。その一角は、ちゅぅちゃんのイロイロで汚れてしまっているのですが、いまだに ちゃんと お掃除できていないんです。「早く掃除しないと 落ちなくなっちゃうな」と、ちゅぅちゃんが いるときには、彼女が ベッドに戻った隙にこまめに 拭き取ったりしていたのだけど。いざ、ちゅぅちゃんが いなくなったら、お掃除できなくなってしまった。なんだか ちゅぅちゃんのいた痕跡を消すみたいで、ね。どうせ、誰も この部屋に入れないし、私、ここに一生住むから、いいや。そんなわけで、湿気の多い日には、ちゅぅちゃんの イロイロの匂いが、ほんのわずか、たぶん 他のひとには わからないくらい 微かに、感じられるんです。そういう、動物の匂いが 残っている、だなんて、きれい好きの方には きっと 卒倒したくなるようなことなのでしょうけど、私にとっては、ちゅぅちゃんの匂いが ほんの少しでも 残っているのは、嬉しいこと。そのたびに、涙ぼろぼろなんだけどね。もう11ヶ月 経ったけれど、悲しみって、薄まらないんだな。毎日 ちゅぅちゃんと 普通に話しているし、ときどき 夢にも 出てきてくれるし、ちゅぅちゃんとの関係は どんどん 変化していくけれど。悲しさの濃さ、というのは、薄くならないんだな。思い出すと 止まらなくなるだけで、ふだんは 元気にしているから、大丈夫ですよ。ありがとうございます。
2021.05.17
お味噌汁に入れるお豆腐、一般家庭では どのように 切っていらっしゃるのでしょうか。私は、さいの目切りっていうんですか?小さい、角切り。あれが 好きなんですよ。お味噌汁なら。だけど、実家の母は、いつも、一反木綿 (いったんもめん)みたいな切り方でした。ぺろーん、と、薄くて、大きいの。それが、なんか不満だったんだけど、つくってもらっている身で 文句は言えないからさ。(「玉ねぎがデカイ」とか「ネギ入ってるじゃん!」とかってのは、平気で言うくせにね。ま、それは、survival 問題だから。←嘘。)子供の頃、いつも、釈然としない想いを抱えながら、母のつくってくれた お豆腐の味噌汁を食していたのです。さて、あれから うん十年?立場は変わり、私が 母に お味噌汁をつくるようになりました。お豆腐の切り方のことを 話すと、母は、けろっと「あら、(その当時)言えばよかったじゃない」・・・と。いかにも、「言えば、さいの目切りにしてあげたわよ」とでも言いたげな 口ぶりですが、ところが どっこい。うちの母は、そんな人じゃない。言ったところで、どうせ、聞いてくれない。「あら、そ。私は この切り方が好きなのよ!」って言うだけで、また ぺろーんとした切り方にするじゃん?言うだけ、無駄じゃん?まあ、結局、私だって、自分で つくるときには自分の好きな切り方にするから、いいんだけどね。お豆腐のお味噌汁をつくりながら、ふと そんなことを 思い出しました。ありがとうございます。
2021.05.15
先日、用務先の近くにあった百貨店に、立ち寄りました。買い物を終え、重いガラス戸を押して外へ出ようとした際、振り返ると、荷物をたくさんお持ちの年配女性が後ろから歩いてきていました。私が ドアを押さえて待っていたところ、その女性は 私とバトンタッチして ご自分でドアを押さえようとしたのですが・・・結構 重めのドアだったので、「いいですよ、どうぞ」と声を掛けて、先に通ってもらいました。「ありがとう。ごめんなさいね。」女性は 笑顔で御礼を言ってくださいました。が、完全に外に出るためには、ガラス戸が、もう1つ あった!(デパートって、そういうツクリだよね。)その女性には 重いだろうな、と思った 私は、すぐに 彼女を追い越して 先回りし、またドアを開けて、待っていました。「あはは・・」ふたりとも、なんとなく、苦笑い・・・?それでも、その女性は、ふたたび「すみませんね、ありがとう」と、 私の行為を(好意を?)快く 引き受けてくれました。外に出た後、私は、そのまま すぐ目の前にある駅へと向かいました。駅には駅ビルがあり、そこにもまた、スイングタイプのガラス戸があります。私の前に、若い女性の2人組が 入っていったのですが、そのうちの1人が、私が後から来るのに 気づいて、ちょっと微妙な距離とタイミングだったのにも関わらずドアを押さえて 待っていてくれました。「ああ、すみません。ありがとうございます。」足を速め、そのドアと 彼女の好意を 受け取った 私は、ひとり、にんまり。あらまあ、こんなに 早く、しかも わかりやすく返ってくるなんて!ええ、こんなのは よくある風景だし、なににせよ、自分が放ったものは、自分の知らないところを回りまわって 返ってくるのが、日常というものです。それでも、これが、いま 私が取り組んでいる ある実験を象徴しているような出来事であるように 感じて。「ああ、これも、なにかに 似てる・・・。」と、つぶやいたのでした。もちろん、そんなふうに 私のためにドアを押さえてくれていたのも 嬉しかったし、それが 若くて可愛い女の子だったのも、なんだか 嬉しかったのだよ。(オヤジかよ)※その前の、あの年配女性から見れば、私も「若くて可愛い女の子」だったのかしらん、と 嬉しくなったわけでは ありませんよっ(誰も、そんなことは 言ってない)ありがとうございます。
2021.05.14
中近両用の眼鏡を、2つ持っています。1つめは、薄く色のついたPCレンズ。もう1つは、色のついていない、普段用。1つめをつくったときのフレームが 気に入っていたので、2つめをつくるときも、同じフレームの色違いを選びました。普段は、2つめの眼鏡で過ごし、PCに向かうときには PCレンズの眼鏡に 替えます。まあ、替えるのを忘れて そのまま PC作業をしたり、PCレンズのまま 外に出かけてしまったりしても全然問題ないくらい、たいした違いはないのですが。同じフレームだから、色が違ってもたいした 見た目の変化は ありません。実際、2つめの眼鏡に替えたときも、誰かに「眼鏡、替えた?」と 聞かれること、なかったもの。それでも、見慣れていたからかな。鏡に映る自分の顔、やっぱり、1つめのフレームの色の方がいい感じがする。そのまま 数ヶ月 使ってみたけれど、なんとなく 慣れない。ある日、ふと思いつきました。レンズを交換できないかな、と。でも、また工場に送らないといけないんだろうな。1週間、かかるんだよな。少し前にも 書いたけれど、すでに 中近両用に慣れてしまっている私には、以前の、単なる近眼用の眼鏡では、PC画面と手元の原稿を見比べる必要があるようなときにちょっと不便なのです。なので、そういう系の仕事が 落ち着くまで待ち、 ひと段落したところで、今日 出掛けたついでに 眼鏡市場さんへ 2つの眼鏡を持っていきました。あ、正確に言うと、3つね。2つの中近両用を預けたら、前の眼鏡で帰ってこないといけないから。ついでに、「同じ種類のフレームでも、1つ1つに合わせて レンズを加工するから、交換は出来ないんですよ」と 断られる可能性も考えて、‘心の準備’なるものまで、携えて(笑)準備万端、店内へ入り、事情を説明すると、店員さんは、なんと その場で、レンズの交換をしてくれました!なーんだ。工場に送らなくても、店内で出来ることだったんだ?ぐずぐずしていないで、もっと早く持ってくれば良かった!私、こういうこと、よくあるんですよ。事前に 自分で あれこれ 考えすぎちゃって、なかなか行動に移せないの。やってみると、あっけなく 希望が叶ったりするのに、ね。まぁ、どちらかと言えば、やって後悔するよりも、 やらずに後悔することを選ぶタイプだから、しかたがない。それでも、1つ1つ、こういう成功体験(相変わらず、おおげさ)を積み重ねていくことで、すっと動けるようになっていくのかもしれません。本当に すっと動けるようになりたいのかどうか?は、ともかくとして。(おい。でも、そういうことだよね?)とりあえず、ありがとう!眼鏡市場さん!!私、ずっと あなたに、ついていくわ。残りの人生で、あと何本、眼鏡が必要になるのか、わからないけれど。ありがとうございます。
2021.05.13
少し開けた窓から、鳥の鳴き声が 聴こえてきます。どこで 鳴いているんだろう。あっちの公園かな。きらびやかで 伸びやかな、とても美しい声です。その歌声を 密かに聴いて 幸せを感じている自分とは異なる種類の生き物がいる、なんてこと、ご本人(ご本鳥)は、まったく 知らずに鳴いているのでしょう。癒してやろう、とか、幸せを感じさせてやろう、とか、そんなこと まったく 考えずに、自分の好きなように、あるいは 求愛のために、ただただ自由に 歌っているだけなのでしょう。こんな街中で、カラスやスズメ以外の鳥の鳴き声が ここまで 美しく 聴こえるだなんて。知らなかった。もう20年以上 この部屋に住んでいるのに。ああ、今度は (たぶん)別の種類の鳥も、歌い出したぞ。家の前の道路は、車が びゅんびゅん 走っているし、その音も また 耳に入ってきているのだけれども。この鳥たちの合唱を聴いていると、田舎の方に遊びに来たような・・・空気も また、キレイなような・・・(それは、完璧に、気のせい!)「本当に住みやすい街大賞」なんて横断幕を見ても、「けっ」って 思っていたんだけど(笑)結構 ホントに 住みやすい街ではあるのかも。(まあ、自分で選んで ココに住んでいるのだから、少なくとも、私にとって 住みやすいのは、間違いないわね。微妙な不満は、いろいろあれど。)残りの人生、このまま のんびり、生きていきたい。ありがとうございます。
2021.05.11
自分でも気づかないうちに 押し込めている、自分の本音、本心、本当の気持ち。そういったものに気づくことの大切さは、「気づくことで 選択肢が生まれるから」というところにあるのではないか。ふと、そんなふうに、思いました。気づけば、選択肢が生まれる。選ぶことができるようになる。押し込めたままでは そのまま ずーっとなにか 別のものの基準に従って生きることになる。その基準が、間違っているわけではない。むしろ、従っていた方が 生きやすいのかもしれない。それに、その基準に従って生きる、という選択肢だって、ある。「選べる」という状態は、自分で思っている以上に、実は 大切な要素なのかもしれません。もっと言ってしまえば、みんな、無意識のうちに それを選んでいるんだ、ということになるのでしょうけどね。まあ、私の場合は、「選ぶ」ことで生じる責任から 逃げている、というのが 大きいんだけどね。ありがとうございます。
2021.05.09
母をショートステイ施設へ送り届ける前に、30分くらい 遠回りして、軽くドライブ。コロナ前は、いろいろな季節の花を見にあちこち連れ回していたのですが、いまは、極力 外には出さないようにしているので、車の中から 道端にある花や木を眺めるだけでも気分転換になれば・・と。まあ、何を見せても、どうせ すぐに 忘れちゃうんですけどね(笑)母が 認知症になる前に、家族で よくドライブした道の、ごくごく最初の部分を、走りました。「ここ、覚えてる?」と、当時のことを話しながら 走っていると、「うん、覚えてる」とか「えー、そんなこと、あった? 記憶にございましぇーん」とか。本当は、終点(家族でいつも行っていた場所近辺)まで連れて行ってあげたかったけれど、そうすると 一日掛かりになってしまうので、コロナが落ち着くまで、もう少し お預けです。まあ、連れて行ったところで、どうせ すぐ 忘れちゃうんですけどね(笑)いまの季節は、わざわざ 目的を持って 出かけなくても思いのほか 道端に たくさん花が咲いていて、緑も とってもキレイで、なにか いいもん♪ 見つけては、きゃーきゃー わーわー。見覚えのある風景に 目を止めては、「あら、ここ、知ってる。なんだったかしら」と15秒に1回、質問攻めにされて・・・(笑)そこに関連するエピソードを話しては、これまたわーわー、きゃーきゃー、昔話にも 大輪の花が咲きました。その後、母は ご機嫌で、ショートステイに行ってくれました。なんかね、ショートでの滞在を終えて帰ってくると、スタッフさんや 他の利用者さんとのやり取りが脳に 良い刺激を与えるのか、ずいぶん アタマが冴えた状態で 帰ってくるらしいですよ。そのお話は、また後日。ありがとうございます。
2021.05.08
ウチのベランダの近くに 電信柱があり、何年かに 一度、そこに カラスが巣を つくっていました。最初は、感電したら危ないから・・とカラスが 巣材を集め始めて すぐに 東京電力に 電話したんですけどね。「順番がありますから、すぐには行けません」と言われたきり、ずーっと 音沙汰なし。雛が生まれ、順調に育ち、あと少しで 巣立ち?というところまで、大きくなって。「こんなことなら、あと少しの間、放っておいてくれ」と願っていたのに、ある日 突然、撤去されてしまいました。その日 帰宅して ベランダに出てみると、まるで 巣なんかなかったかのように、片付いていて。あの子たちは どうなったんだろう、親御さんは どんな気持ちでいるんだろうと、かなりショックを受けました。だって、雨の日も 風の日も、カラスのお母さんは卵を 温め続けていてね。無事に 卵が孵ってからは、もう大忙し。ヒヨコのような鳴き声の雛たちに、何往復もして ごはんを 運んで。お母さん、私が 洗濯物を干しに ベランダへ出るたびに警戒するもんだから、ベランダに出るときにもそっちには視線を向けないようにして、興味がないふりをして・・・そうこうするうちに、あちらも、こちらが 危害を加えるつもりは ない、とわかってくれたみたいでした。「毎日 大変ね」とか「大きくなったね」とか話しかけたりして。つかず 離れず(っていうか、近づきようがないんだけど)なんだか、赤ちゃんが成長するのを 心待ちにしている近所のおばちゃんのような気分になって、カラスの一家を 見守っていました。だから、タイミングの悪い撤去に、しかたがないこととはいえ、かなりのショックを受けたのを覚えています。それ以来、私は、カラスが 電柱に 巣をつくり始めるとベランダから 身を乗り出して、カラスに 訴えるようになりました。「悪いことは言わないから、やめときな!ここは、巣をつくっても、撤去されちゃうの。絶対に、やめておいた方が いいよ。」カラスは アタマが良いはずなんだけど、聞き分けは 良くないのかしらね。その電信柱、人気の物件のようで、私の説得も空しくその後も 何度か、カラスの入居がありました。私は もう 東京電力に連絡することは ありませんでしたが、マンションだらけの この地域、ウチよりも高い階からならば、お向かいからだって丸見えで、たぶん 誰かが 通報するのでしょう。巣が完成して、雛が生まれて、育って、あと少しで・・・そのあたりで 撤去される、ということが、その後も ありました。そのうち、私の説得が 届いたのでしょうか。それよりも、「あそこは条件は良いが 闇物件だぞ」という噂が 広まったのかもしれません。今年も 一度、カラスが下見に来ている姿を 見かけましたが、(もちろん、すぐさま 説得)結局 巣がつくられることは、ありませんでした。いまは、そのスペースは、スズメの休憩地になっているようです。たまに、ちゅんちゅん、と、声が聴こえます。知らずに 私が ベランダに出ると、慌てて 逃げていくことも。そういえば、20年前は、電線に止まった スズメたちに、ウチの ちゅんちゅん(ちゅぅちゃん)が からかわれていたっけ。スズメが 電信柱で休んでいる姿を見ると、思い出します。あのときの、カラスの赤ちゃん、かわいかったな。自分とは まったく関係のない存在でも、生き物が育っていく様子、というのにはなにか 訴えかけてくるものが あり、応援したくなるんですね。巣が つくられなくなって、ホッとすると同時に、ほんの少し 寂しくなっている 自分も いるけれど、生まれたからには、ちゃんと 育って大人になってほしいから。もう ここには 巣をつくることがないように、祈るばかりです。ありがとうございます。
2021.05.07
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家庭内フリーアドレスで、あっちの部屋と こっちの部屋とをうろうろしているうちに、いちいち 椅子を移動するのが 面倒になりました。(机は、どっちの部屋にも 置いてある。)そのへんに 転がっていた ヨガボールを 持ってきて椅子の代わりに 座ってみたのですが、これ、最後に使ったの、いつだろう。。。さすがに 空気が抜けていました。↓ こういうヤツ。ウチのは、シャンパンゴールド。箱から 付属の空気入れを引っ張り出し、(買ったときの箱、まだ残してあるんだよん)ピコピコと、ふくらませること 数分。ご丁寧に、箱には 納品書まで 入ったままです。このボール、もう10年も前に 買ったものでした。そりゃ、空気だって、抜けるわ。目一杯 ふくらませてみたけれど、椅子にするには、ちょっと 低いかな。でも、ぽよん ぽよん、と、なんか 楽しい♪長時間の作業には 無理ですけどね。気分転換に、良さそうです。これを買った当時に もうすごく頑張っていたこと、思い返すと、ちょっと切なくなる。。。あの頃は、なんで あんなに 頑張れたんだろう。ありがとうございます。
2021.05.05
システムトラブルかなにかで、いつもやっている作業の、いつもの正規のやり方が 出来なくなりました。原因は 想像がついていて、明日か明後日くらいになれば落ち着くのも わかっているし、私の担当分は 納期に余裕があるから いいのだけど・・・せっかく今日は やる気があるのだから(最近、気分のムラが激しいのだ)今日、出来るところまで やっておきたい。それに、次の予定が いつ前倒しになるか、わからない。早めに済ませておいた方が、間違いない。ということで、いつもとは別の、ちょっと ひと手間かかる方法を試してみることにしました。やってみると、確かに ひと手間 増えるものの、いつもの方法よりも ずっと やりやすい。やりやすくなった分、時間だって、そのひと手間を回収できるほどの短縮になりそう。総合的には、こっちの方が 楽かもしれません。なーんだ。こんなことなら、もっと早く こっちの方法を試してみるんだった。こんな発見ができたのは、システムトラブルのおかげですね。私には、1つのナニカに固執する傾向があります。困った事態にならない限り その1つを続けるばかりで、新しいものを取り入れることに対しては 抵抗、というか めんどくささが 先立って、1歩を踏み出すことが なかなか できないんですけど。こういう経験を重ねていくことで、フットワーク軽く 乗り換えていけるようになるかもしれません。トラブルは ないに越したことはないけれど、そういった意味でもトラブルだけでは終わらない、ちょっと ありがたい 出来事でした。ありがとうございます。
2021.05.04
佐川急便から、携帯に、メッセージが届きました。「佐川急便よりお荷物のお届けに上がりましたが宛先不明の為持ち帰りました。」もちろん、その下には、怪しいurlが付いています。ブブー。佐川さん、こんな時間には 配達に来ないよ。Eさん(軽い荷物)のときは、11時頃。Oさん(重い荷物)のときは、18時頃。だいたい 配達時間、決まっているんだからさ。それに、宛先不明なら、なんで、私の携帯に連絡来るのさ?(まあ、私宛の荷物で 送り状に電話番号も書いてあるけど、記載されている住所に 該当するお宅がありませんでした、って意味なんでしょうけど。)もともと、そういう ショートメールを使った 詐欺が 頻発しているのは 知っていたので、もちろん 無視しました。こんなの、引っかかる人、いるのかな・・・と 呆れつつも、ふと、思ったのです。私が、「怪しいぞ」と思ったのは、自分の中で、自分の育てたアラームが鳴ったから。(ちょっと おおげさだけど。)このようなとき、自分の警戒網に引っかかるから「怪しい」→ 「調べてみるか」→「ほら やっぱり詐欺だ」となるんですよね。でも それは、あくまで 自分の知っている範囲・分野で 起こったことだから、アラームが鳴っただけ。もし、「こういう詐欺がある」ということを知らなかったら?「怪しいurlは クリックするな」「心当たりのない添付ファイルは開くな」いくら、そう言われたって、なにが 怪しいのかその基準がわからないことには、「怪しい」とは 気づかないわけで。たとえば、信頼している人の言うことだったらわりと 簡単に 信用してしまう習性のある私は、そのへんが 危ない、崩れやすいポイントなのかもしれない。(私の信頼する皆さん、騙さないでね。)自分の中のアラームの感度を 高めていけば騙されにくくなるのでしょうけど。高めすぎても、生きていくのが 大変になりそうだ。たぶん。いまだって、外に出れば、かなり 構えて 生きているもの。(だから、どんどん キツイ顔立ちになっている。)書くのが 面倒になったから、このへんで やめておくけど。(おい)そうなのよ。最近、書いているうちに、飽きちゃうのよ。※「文章が長いから、書いてて飽きるんだよ」というご指摘は謹んで ありがたく 頂戴いたしません。(こら)1通の詐欺メールから、次から 次へと いろいろなことを 考えた夕暮れでした。ありがとうございます。
2021.05.03
もう1年以上前のことです。ドラッグストアで、歯ブラシを見ていました。いつも使っているのが そのお店には 置いてなかったので、代わりに、コレを使ってみようかな、あっちがいいかな・・・と。すると、私の背後で、ブッ という音。反射的に 振り返ると、おじいさんが 私に背を向けて立ち、そこにある商品を見ています。ん?いまの、おならの音?いやいや、まさかね、こんなところで・・・気を取り直して 歯ブラシコーナーへ 向き直った途端、間違いようのない おならのニオイが突然 襲ってきたのです!!うわああああああああああ。(← 心の声)私は すぐさま 息を止め、急いで 逃げ出しました。あああ。もう、びっくりしたな。ドラッグストアって、通路が狭いでしょ。発射されてから 気づくまでに 数秒あったので、背後からとはいえ、無防備なところへ まともに 食らってしまったことになります。急いで 逃げてきたものですから、ふと 気づけば、手には、さきほど見ていた 歯ブラシが。店内を ひととおり回った後に 再び 歯ブラシコーナーへ戻るつもりだったけど、なんとなく、もう嫌でした。まあ、いいや。初めてのだけれども、この歯ブラシを 使ってみよう。私は、歯ブラシを そのまま カゴに入れて、レジへ向かいました。レジで ピッとやってもらって 気づいたのですが、その歯ブラシ、なんと 500円だったYO!うわああああああああああ。(← 心の声、2回目)いつものと似たような形状だったからお値段も いつものと似たようなものだとばかり思っていたのに。あの おじいさんのせいじゃ!私は 泣く泣く 500円の歯ブラシを購入してお店を出ました。あれから、そう、1年以上。歯ブラシを新しくするたびに、もちろん あの500円の歯ブラシも 目につくのですがどうにも 使う気になれません。いまだに、新しい歯ブラシ待機用ボックスに入っています。常に数本、3種類のお気に入り歯ブラシの買い置きがそのボックスの中には あるんですけどね、あの500円歯ブラシが 目についても「んー。また次でいいや」とパスしてしまうのです。高いだけあって、毛先が柔らかそうで、気持ちよさそうなんだけどね。あの歯ブラシを見るたび、おじいさんのおならを 思い出すんだもん。以上、歯ブラシとおじいさんのお話でした。ドラッグストアで おならをするときは、背後に ヒトがいないかどうか、確認してからにしましょうね。(↑ そういう問題じゃない。)ありがとうございます。
2021.05.01
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