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これからこのオマール君を使って、大人5人分の料理を作ります。身はサラダにつかって、味噌はリゾットにする予定。もっと日記を書く予定でしたが、そろそろ準備に取り掛かる時間となってしまいました。大掃除もお節の用意もしていないけれど、心配していた日本からの小包も無事届いたし(普通郵便で10日で届きました。日本のサンタさんありがとう♪)、晴れ晴れとした気分で年が越せそうです。年賀状?フォーマットは作ったので、あとは電子で送るだけ・・・今年を振り返って一番のニュースは、マプッペと日本へ行けたことでしょうか。来年もいい一年にしたいものです。何よりも健康第一ですね!ではどうぞよい年越しを。日本はもうすぐ新年ですね~
2006.12.31
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年末遡り日記第2弾。前回アウトレットへ行ったのは、約10年前。NY郊外の巨大な(今思えば)ところだった。この時は同行者の付き合いで行ったものの、その時購入したスカートやベルトは今も愛用している。そしてこの日出かけたのは、マークアベニュー(Marque Avenue)という、フランス最大規模のアウトレットといわれているトロワ(シャンパーニュ地方だったと思う)のと同じ施設。でもここの規模は小さかった~子供服がいいと聞いていたのだけど、結局買ったのはChipieでマプッペ用にトレーナーを一枚(汗)Catiminiもあったけど、あまり割安感はなかったように思う。その代わり、このマークアベニューに隣接しているプチバトーのアウトレットは割合よかったので、カーディガンや肌着、パジャマなどを仕入れる。マークアベニューに来ている子連れの人達も、殆どがここのプチバトーの袋を提げて歩いていた。プチバトーで大人用の服も取り扱っていればもっとよかったけれど。他の店で自分達のものも見たけれど、気に入っても欲しいサイズがなかったりで収穫なし。それにしても内陸部は寒かった・・・
2006.12.28
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寝正月のようなクリスマスの週末を過ごした後は、あっという間に時が過ぎてしまったこの1週間。年末特集で、小出しに遡っていく第1弾。この日は車で1時間半掛かる距離に住む友人が、新しく付き合い始めたという彼女の紹介も兼ねてうちへやってきた。夕飯に何を出そうかあれこれ悩んだ末、海老とアボカドの巻き寿司(カリフォルニアロール)、鮭のホイル焼き(塩胡椒した鮭をシイタケ、短冊切りした長ネギ、さやいんげんと一緒に白ワインで蒸し、味噌バターで味付け)、青菜の炒め物と、極々簡単なものに。ヨーロッパ大陸から出たことがないという友人の彼女(行った事がある国はイギリスとドイツ)は、料理は中華を一度食べたことがあるだけの和食超初心者。でもそこそこ気に入ってくれたみたいで、残さずきれいに食べてくれた。苦手な人が結構いる海苔にしても、「体にいいものは美味しく食べられるわ」と抵抗なかったよう。そしてこの日驚いたこと。結構いろんな国へ旅行している印象のあった友人(そもそも彼と知り合ったのも北京旅行のツアーだったし)が、隣国のドイツへ行ったことがないという事実。考えてみれば、私も中国(北京と香港)と台湾は行った事があるけど、韓国はまだだった。でもヨーロッパなんて陸続きなのにね。
2006.12.27
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「ノエル(クリスマス)にガストロがやってくる」日本でノロウィルスが大流行している最中ですが、フランスでも毎年冬に流行するロタウィルス性胃腸炎(通称ガストロ、正式名称はガストロ-アンテリットGastro-ent?rite)の注意報が今年も出されています。ノロとロタの違いは、ノロが接触感染する可能性があるというだけなのでしょうか。ウィルスの潜伏期間や症状はほとんど一緒なんですよね。そしてフランスのガストロ注意報なんですが。「お手洗いに行ったら水と石鹸を使って手をよく洗いましょう。食事の支度の前、赤ちゃんのオムツ替えをした後も同様です。」なんて、私達からみればごくごく当たり前のことを呼びかけています。・・・それだけお手洗いに行っても手を洗わない人が珍しくないってことです。キャーあと1行目でリンクした記事には「隣の人が飛ばすつば(唾)にも注意」ですって。飛沫感染ですね。これも話している時などに飛んでくる可能性ありあり・・・対して、インフルエンザは今のところ大流行の気配をみせず、落ち着いている様子。その代わりここのところフランス各地でVRSが流行中。VRS(Virus respiratoire syncytial)、呼吸器系の感染症です。特に2歳以下の子供は人ごみなどでも感染しやすいので注意が必要だそう。こじらせると気管支炎などを起こし、入院の可能性もでてくるということです。フランスのウィルス情報はこちらで確認les GROG (Groupes R?gionaux d'Observation de la Grippe et d'autres maladies)と、クリスマス前にウィルスの話題でしたが、どうぞよき聖夜をお過ごしください♪下にあるメッセージ"Nedeleg laouen na bloavezh mat"は、北西フランスの地方語、ブルトンの「メリークリスマス」です。
2006.12.23
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今年も参加してきました、子供達のためのクリスマス会@夫が勤務する会社のCE主催。昨年のクリスマス会が好評だったことから、今年は参加申し込みが会場のキャパを越えてしまったらしく、5歳以上の会と5歳未満の会の2つに分かれて行われました。サンタに扮した社員からプレゼントをもらい、会場に用意されたアペリティフや子供達用のおやつを頂きながら懇談するという内容は上でリンクした昨年の会とほぼ同じです。そして今年は忘れずに会社から送られてきた商品券で事前にプレゼントを用意し、サンタさんから渡してもらう準備も済んでいました!(昨年はこのシステムを知らずにプレゼントを用意し忘れていた)でも、でも・・・名前を呼ばれて夫の引率で前に進んだマプッペ、サンタさんからプレゼントを直接受け取る瞬間を撮ろうとカメラを持ち構えていましたが、サンタさんが自分に近寄ってくるなり、泣きそうな顔をして夫にしがみついていました・・・もちろん決定的瞬間など撮れずに終わる~しかし、今年の会は子供向けの寸劇鑑賞に参加することができました。劇場のパンフレットには5歳以上対象とありましたが、会社のほうでは未満でも参加OKだということで、マプッペ初観劇。1歳2ヶ月児の我が子にも座席が用意されていましたが、高さ的にちょっと見えにくいのと、彼女が安心するだろうからと交代で私たち親の膝の上に座って鑑賞。愚図ったり声をあげたらすぐに出られるようにと出口に近く出やすい席を選んで座りましたが、さすがは子供用に考案された劇です。小さい子を惹き付ける演出が豊富で、同じ体勢でいるのに疲れて時々動いていたマプッペも、時折体を乗り出して食い入るように舞台を見つめることもあり、1時間25分間の鑑賞を無事終えることに成功しました。あとは周りの拍手に合わせて一緒にパチパチと手を叩いて嬉しそうな顔をすることもあり。内容は道化師的な喜劇ですが、笑いのツボ(コケて見せるなど、体を使った分かり易い笑い)はまだよく分かっていなかったと思うけれど、劇場の音質のいい音響に合わせたジャングリングやバレエのパロディなど、目の前で繰り広げられる数々のショーを楽しめたのではないかと思います。観た演目は、フランス人トリオLes Cousinsの「Y’a pas de quoi rire !」。直訳すると、「笑うことはない!」って皮肉めいた演目タイトルですが、大人も楽しめるスペクタクルでした。↑マプッペに一番反応のよかったバレエのパロディで、音楽はチャイコフスキー。これが劇中一番の見せ所だったバランスによる「アメリカンスタイル(By Les Cousins)」なスペクタクル。投げ込まれるボールは会場の子供達によるもの。ファンクミュージックにあわせてノリノリでした。サンタさんからのプレゼントは、マグネットで組み立てられるブロック。これで十分遊べるようになったら、こちらでも人気のLegoやプレイモービルの大型ピースを買ってあげる予定。あとは先日うちに遊びに来た友達親子に指摘されてからさらに注意して聞くようになったのですが、マプッペのおはなし(といえるレベルなのか分からないが)のバリエーションがかなり増えているようです。まだ「なん(口へんに南)語」に過ぎないのだ思うけれど、「何か訴えているな」という状況は最近特に頻繁に出てきました。言葉同士のコミュニケーションには到底至らないけれど、こちらの言ったことは確実に理解して行動に移すのでまるで意思疎通ができているかのように錯覚している今日この頃。そして私はといえば、いまだに喉の腫れがひかないのです~(彼是1週間過ぎた)イソ○ンうがいとプロポリス(本場ブラジル産!)でマメに殺菌しているのですが・・・つらい。マプッペが風邪をひかないでいてくれるのがせめてもの救いです。私は先週末のベビースイミングのプール水温が普段より低めだったのが原因だったのではないかと睨んでいるのですが(だから今週末は2人だけで行ってもらった)、夫はともかく、マプッペがケロッとしているのに私がこんなにヘロヘロなのはどうしてだろう?!私が軟弱過ぎるのか・・・そして今週もうひとつのクリスマス会あり。イベント続きの12月、体調崩している場合ではありませ~ん(涙)
2006.12.17
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「Le No?l des Passiflore(Le Grand Livre de la famille Passiflore, Tome 6 : Album) 」Genevi?ve HURIET /文 Lo?c JOUANNIGOT/絵Milan jeuness 出版本屋にたくさん並んだクリスマス絵本の中で一番気に入ったのがこれ。3歳以上が対象なのでマプッペにはまだ早いけど、来年のクリスマスにプレゼントしようかしら。12月も半ばになって、やっと寒くなってきた今日この頃です。それでも例年に比べればずっと暖かい気もするのですが、例年通り鼻と喉がやられてしまっている、情けない私です。さて我が家のクリスマスツリー、昨年同様IKEAで購入を済ませ、セッティングを終えてから早1週間以上経ちました。夜ライトを灯すとそれなりに綺麗ですが、オーナメントが少なくてどうも魅力に欠けます。そこで外出先の店や、この時期街中に建つマルシェ・ド・ノエル(クリスマスマーケット)を物色しているものの、なかなかもみの木の飾りに出来るようなものは見つかりません。この季節にロンドンやドイツにも行ったことがあるけれど、クリスマスの装飾は向こうのほうが断然可愛らしい。フランスのもパリを含めてきれいなのだけど、どちらかというと光を強調した装飾が多く、昼間見る楽しみがやや少ないと思います。だからフランスの中でも、ドイツ国境のアルザス地方のマルシェ・ド・ノエルは、その規模の大きさのみならず、内容的にも濃いので有名なのでしょう。 これがマルシェ・ド・ノエル(クリスマスマーケット)。左がストラスブール、右がパリのラ・デファンスの様子。アルザス地方の中でも一番大きい都市がストラスブールです。私はこの街のマルシェ・ド・ノエルしか訪れていないのですが、ここで飲んだグリューワイン(赤ワインとスパイスで作ったホットワイン)はスパイスが効いていてそれは美味しかった♪それに売っている小物なども選択肢が広くて、見ていて飽きませんでしたね。あとアルザス地方に行くと「とりあえず食べてみようかな?」という気になるのが名物料理シュークルート(独語名ザワークラウト)です。でもこの手のソーセージ料理及び酢キャベツは、ドイツで食べたほうが美味しく感じる、というのが個人的感想。マルシェの屋台では温かいジャガイモ料理なども食べられて、これも結構イケます。極薄いピザ生地の上に、ジャガイモスライス、ベーコン、同じくスライスした玉ねぎをのせて生クリームをかけて焼き上げたタルトフランベも絶品です。昨夜はふと、このストラスブールのマルシェやドイツのマルクトが懐かしくなって、上記のタルトフランベの具だけ(ピザ生地なし)作ってパンと一緒に食べました。ストラスブールの家並み今頃あの辺りもかなり寒くなってきていることでしょう。でも寒くないとグリューワインを飲んでも雰囲気でないですね~あぁ、小物探しの旅にまた訪れたいです。ドイツでもいいのだけど・・・
2006.12.12
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今年も12月第1週目の週末にフランス版24時間テレビならぬ30時間放送のチャリティー番組、テレトン(T?l?thon)が終わりました。こちらのサイトでは番組のビデオも見られます(フランス語)。1987年に始まった第1回放送から20年間、ここで集められる募金は毎年フランス対ミオパチー(筋疾患)協会(L'AFM=Association Fran?aise contre les Myopathies)に寄付され、ミオパチーの研究費へ充てられています。今までこの筋疾患という病気にあまり着目していなかったのですが、今回は筋疾患の中でも一番多い筋ジストロフィーについて、そして遺伝子が関わる病気、発病原因や根本的な治療法が見つかっていない「難病」指定の病気について、番組を見た後いろいろと考えさせられました。テレビでは最初のほうしか見ていないのですが、2歳頃から筋疾患の症状が現れ始めた9歳の男の子、生後3日でこの遺伝子病を持っていたことが判明した10歳の女の子、の2組の家族が紹介されていました。実は今年、このチャリティー番組を巡ってひと悶着ありました。というのも前出のL'AFMの研究対象の中に、今年は「胎児」が含まれていたからです。つまり産前検査で胎児にこの病気が認められれば、親には産むか産まないかの選択肢を与えられるのがフランスです(因みに日本で「先天的異常の胎児に対する堕胎手術は禁止」されているのを今回初めて知りました)。これにはカトリック団体が黙っていませんでした。こんな非倫理的な研究に資金援助をするチャリティーはボイコットするべきだと。しかし結果的にテレトンは前年を上回る募金額(101,472,581ユーロ。でもこれは募金予約額?も含まれるので、最終的な集計は来年5月に発表される)を記録し、大成功。私個人の感想は、産前検査で胎児の異常を知るのはこれからその子を育てていく親の権利なので、研究が進んで発展していくことに異議はありません。産む産まないは各親の判断ですが、産前に病気のことが分かっているのといないのとでは心理的にも物理的にも準備の面で大きく違うのではないでしょうか。番組出演者の家族達は気丈に振舞っていましたが、生後に分かった時のショックは相当なものだった、とそれぞれ語っていました。・・・さて、ここからは番組のもうひとつの感想なんですが。このチャリティー番組の会場は夜空に煌くエッフェル塔を背景に、総ガラス張りの建物内にステージが設けられていたのですが、この立派な設備に一体どれだけの費用が掛かっているのか?と思わず疑問を投げてしまいました。「いや、こういうのは大抵(材料の)寄付とかボランティアで賄っているんだよ」と夫。「ん?ところで出演者たちへのギャラってどうなっているんだろう?」と再び彼。番組の進行役は、普段から高額なギャラを貰っているであろう人気司会者や俳優達です。「周りはボランティアで参加しているだろうに、自分達だけギャラを貰っているなんてことないでしょう!」と平和に結論付けていた私たちですが、どうやら日本の24時間テレビは出演者にギャラを支払っている模様。ノーギャラで24時間、もしくは30時間も番組に貢献する芸能人なんていないか。世間知らずでしたね。しかも日本の24時間テレビ、例年番組制作費に50億円前後、募金総額が平均して2億円って、ちょっと番組制作費が掛かりすぎな気もするんですけど・・・
2006.12.09
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この週末、何気なく観た映画(DVDだけど)はこの時期にピッタリの1本でした。 ポーラー・エクスプレス(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!公開されたのは既に2年前ですが、日本ではヒットしたのでしょうか。フランスでも公開当時話題になっていたのは知っていましたが、「子供用映画」という触れ込みだったし、見逃したままになっていました。でも大人が観ても十分面白い♪と思います。クリスマスイヴを題材にした話自体に惹きつけられるせいもあるのですが、全編に流れる新旧揃ったクリスマスソングもいいし、まるで遊園地へ出かけた気分になる見せ場が豊富に盛り込まれているからです。この映画の企画を手掛け複数の登場人物の声優も務めたトム・ハンクスは、自分の4人の子供達に、この原作の絵本を毎年11月から12月にかけて読み聞かせていたのだそう。彼が4人の子の父親だということも知らなかったけど、なんだかいい話。彼の歌に乗って子供達にココアが振舞われるシーンは、楽しくて何度も観てしまいました。原作の絵本は1949年アメリカ生まれ、クリス・ヴァン・オールズバーグの「The Polar Express」(1985年刊行)。日本語版は『急行「北極号」』というタイトルで出版(翻訳は村上春樹)されています。作者は元々大学では彫刻を学んでいたらしく、トム・ハンクス曰く絵も五感に迫ってくるものだとか。 急行「北極号」この絵本の世界をCG映像で再現したのは、ソニーピクチャーズ・イメージワークス。「ロード・オブ・ザ・リング」の2作目とか、スパイダーマンなどもここの制作になります。映画中で再現された映像は、前述の「遊園地へ出かけた気分になる見せ場」や風景など、それは観ている側の想像力をかきたててくれる素晴らしいものでした。そして人間の動き。ここがこの映画一番の見せ所なのでしょうが、私@根っからのアナログ人間にとっては、ひとカット毎の動きは完璧にみえても、それをひとつながりのシーン(シークエンス)でみると、僅かばかりのぎこちなさを感じてしまいます。しかし、これからまだ発達していく技術なんでしょう、きっと。スタジオピクサーのアニメーションみたいに、あのくらいデフォルメされた動きだと気にならないのかもしれません。あとは好みの問題ですがね。因みに先日遅ればせながら「ファインディング・ニモ」を観たのですけど、やはり大ヒットしただけのことはある映画でした。あんなに悲しい始まりだとも思わなかったし・・・あとは声優たちも上手かった。私はフランス語吹き替えで観ましたが(最初はマプッペと一緒に観ていたので)、フランスのコメディアン、フランク・デュボスクが父親のマーリンを好演していました。日本語版はとんねるずの憲さんだったようですね。話しをポーラ・エクスプレスに戻して、この映画もニモや他のピクサー制作及びディズニー配給映画みたいに、もっと人々に知られたらいいなと思いました。そうそう、何故かエアロスミスのスティーブン・タイラーがアニメと歌で登場します。あれは唐突すぎる気もしましたが、エンターテインメント性溢れる映画独自の味付けということでいいんでしょうか。原作のファンはどう思ったのかな?とりあえず映画のサントラと、原作の絵本が欲しくなりました。もちろんDVDもいいのだけど。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆そして蛇足ですが、当ブログも昨日の12月3日を持ちまして無事一周年です(日記の日付は2005年11月からになっていますが実際始めたのは12月です、って本人しか気にしていないですが)。今まで日記が長続きした例がないのに、このブログはのんびりペースながらも1年続けることが出来たのは、ここを訪れたり、コメントをくださった皆さまのおかげです。どうもありがとうございました。そしてこれからもどうぞよろしくお願いします。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
2006.12.04
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