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てつに夕方の散歩をさせていた時に、田んぼの脇を通りかかった。 てつが私の後ろから歩いてくるように、てつが私の前に出ないように、田んぼのすれすれを歩いていたら、てつが田んぼに落ちてちまった。 てつに「なんで落ちてんのぉ!?」と言いながら、田んぼから引き上げたところを、偶然通りかかった高校生らしき女の子が見ていて、「ぎゃははっ!」と大笑い。 すれ違ってからしばらくの間、女の子の笑い声が後ろから聞こえていた。 女の子は「ウケル!」とか思ったんだろうなぁ。てつがドジな犬に見えたに違いない。私だって可笑しくて仕方がなかった。
2009.11.30
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今年最後のマスターズ大会。体調は決してベストではなかった。個人種目の200メートルは泳ぎ切れる自信もなかったから、つい棄権という言葉が頭をかすめる。 ロングスパッツの水着に着替えてアッププールで泳ぎ始めたら、とりあえず完泳は出来そうな気がしてきた。 スタート合図で飛び込んだら、思ったよりは身体が動いた。ゴールした時は疲れて電光掲示板を見る余裕はなかった。まぁ申告タイムには遠いだろうな・・・、と思ってダウンをしに行ったらN師匠が「タイム切れたね~!」と教えに来てくれた。思いもかけずベストタイム。練習不足が引っかかっていたのに師匠からは「練習しない方が良いタイムが出るんじゃない!?」と言われてしまった。 苦手な平泳ぎも切りたかったタイムが切れた。フリーのリレーでもほぼベストタイ。 ロングスパッツ水着の凄さは他のメンバーから聞いていたけれど、7月の大会でも10月の大会でも、私はロングスパッツ水着の恩恵は感じたことがなかった。 でも今日の私には、やっぱり魔法の水着だった。水着のお陰で自分の能力以上に動けてしまうせいか、かなり疲労は感じた。 それでも夜は打ち上げ会に参加。楽しかった!
2009.11.29
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オランダ人講師のクラスは今日も大笑いの連続。 中でも大受けだったのは「着物の帯は結んであるところがプレセントのリボンみたいだからほどいてみたくなる。」という講師の願望!? 一歩間違えばエロい話にも聞こえるのだけれど、そこは講師の人格がものを言っていやらしくは感じなかった。ただ私は時代劇の「お許しくださいお殿様・・・」「よいではないか!よいではないか!」「あーれー!」の画面が浮かんできて、なおさら可笑しかったのだけれど・・・。 クラスが終わったら急いでDr.へ向かうつもりだったのに、話が弾んで20分以上も時間オーバー。 急いで帰宅してたこを乗せて車を走らせた。バイパスは昨日の渋滞が嘘のようにスムーズに運転できた。 Dr.に到着したのは受付け終了の2分遅れだったけれど、診てもらう事が出来た。
2009.11.28
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たこと手分けしてワンコ達の散歩を済ませてからDr.に向かった。 いつものようにバイパスに乗ったら、次のインターに行くか行かないかくらいで渋滞が起き始めた。 車の運転中はたいていラジオを点けている。トラフィックインフォメーションによると事故で2車線跨ぎの通行規制、影響で渋滞8キロ、と言っていた。 車は歩くより遅い速度でしか進めない。とっくにDr.に到着していいはずの時間なのに、バイパスに乗ってから2つ先のインターにも着きそうにない。 分離帯側の車線を走行中だったけれど、もうバイパス経由でDr.に会いに行くのは時間的に無理と諦めて、出口側の車線に割り込ませてもらい、バイパスを降りた。 インター付近でも大渋滞が起きていた。下道経由でDr.へ、とも考えたけれど、この混雑では診療時間中に着くことは不可能だと判断して家へ引き返すことにした。 土曜日の医院は混んでいるので気が進まないけれど、明日あらためて行くことにしよう。たまに土曜休診があったりするので心配だったけれど、たこが車中で携帯を掛けてDr.に確認したので大丈夫だ。
2009.11.27
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水泳教室のプール棟に入る直前でゴーグルとキャップを忘れてきたのに気がついた。 家へ取りに行く時間がない訳ではなかったけれど、ゴーグルはプールスタッフから借りることが出来るし、何とかなるだろう、と思って指導者スペースに向かった。 先輩指導員に話したら、余分を持ってきてあるから使って、と貸してくださった。 本当はマイプールのロゴ入りキャップは持っていたのだけれど、公共のプールの指導時に被るのはまずいだろうと言われたので止めた。 ゴーグルは度付きでないけれど、指導の時は、なんとか裸眼でやってきているので、そんなに心配はしなかった。 指導中に、軽く頭痛がしてきたけれど、目に負担が掛っているからだろうと思っていた。 教室が終わってゴーグルを外したら、すっと頭痛が消えた。わぁぁ・・・!私も頭は大きい方じゃないけれど、このサイズのゴーグルを使っているなんて先輩指導員の頭って、小さい~!とびっくりしてしまった。 ゴーグルを返す時に「ゴーグルがきつくて軽い孫悟空状態でしたよ。」と言ったら「あ、飛びこみ用にきつめにしておいたゴーグルだったゎ。」と話してくれたので納得。 それにしても商売道具?のゴーグルとキャップを忘れてくるなんて自覚が足りない!と怒られて当然なのに、優しい先輩に恵まれて恐縮だった。
2009.11.26
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今日のスイミングクラスは、体調も良くて楽しかった。 ただ、まだ鼻水が出やすいのは相変わらずなので、監視室前に常備してあるティシュには度々お世話にならないといけない。 マスターズクラスが終わってから、N師匠とKちゃんの、軽く流して泳ごうか?と言う誘いに乗って泳ぎ始めたら、2人からはどんどん離されていくばかり。 2人は泳ぎ終わっても余裕の表情なのに、必死で泳いだ私はへろへろ。日曜の大会が思いやられる・・・。
2009.11.25
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水泳教室に私から見ても上達が難しいだろうなぁ・・・と思える生徒さんがいる。 ご本人は「私って水泳の才能がないんだわ。」と諦め口調で繰り返す。 オリンピックに出るようなスイマーならいざ知らず、中年過ぎてから水泳を始めて一年も経たない人が口にする言葉でもないと思うのだけれど、笑い飛ばしてしまうのは失礼なので「もう少し頑張ってみましょうよ。」などの声を掛けるくらいにしている。 敢えて一般人が水泳をするために必要な才能があるとしたら「教室を休まずに練習を繰り返す才能?」かなぁ・・・。 「水の中は、どうも苦手だわ。」みたいな事も言うので「みなさんはどなたも生まれる前はお母さんの羊水の中だったじゃないですか~!?」と言うと、少しは納得顔をしてもらえる。 常にポジティブでいなければいけない、とは言わないけれど、ネガティブに傾くばかりでは、何かを楽しむ事も上手くいかないと思う。 初心者さんは特に短期間で出来なかったことが出来るようになることが多いのだから先週より進歩した自分自身をしっかり認めてあげて欲しいと思う。
2009.11.24
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マイケル・ジャクソンの遺作?This is it.を観に行った。 チケット売り場で「シニアですが、マイケル・ジャクソン。」と言って購入していた人がいた。私は売り場の人に「This is it.」って言ったんだけど「映画名は?」って聞き返されてしまった。発音が悪かったかな・・・? シネコンの中では小さい方のスクリーンでの上映だったけれど、満席状態だった。2列目の席がやっと取れたくらいだったもの。でもステージを間近で観ているような臨場感があって、それはそれで良かったかも。 プロモーションビデオが普及し始めて、小林克也さんのカウントダウンU.S.Aなどをリアルタイムで見ていた世代には、マイケル・ジャクソンの歌やダンスは懐かしいと感じる。 変人ぶり?が大きく報道されていた時期もあって、私も正直なところ偏見で彼を見ていた。 でもスクリーンの中で最高のステージを作ろうと、スタッフたちと話し合い、協力し合う姿は、とても変人だとは思えなかった。 マイケル・ジャクソンにとって歌うことや踊ることは、普通の人が呼吸するくらいに自然なことであり、欠かせないことなんだと思った。 歌い踊るマイケル・ジャクソンは、とても半世紀を生きてきたとは思えないほど若々しかった。 少しばかり運動したくらいで、すぐに疲れたなどと口にする自分が恥ずかしくなってしまう。 マイケル・ジャクソンに教えてもらった事は大きい!!
2009.11.23
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金曜日の夜に木の実ナナさんがゲスト出演していた番組を見た。 木の実ナナさんが更年期障害による鬱病だった、というのは以前なにかで読んだ覚えがある。 体調不良が起きたのが46歳というのだから、その時点で原因が更年期障害だと察しがつきそうなものだけれど、病院では自律神経失調症という診断だったとか。 我慢強い人で、よく周りに気付かれずに仕事を続けてきたものだと驚いてしまう。 今、木の実ナナさんは鬱病から回復して元気に過ごしていて、好きなものや好きな色に囲まれた生活をする、とか、ストレス解消のためにスキューバダイビングをしている、とか明るく話していたけれど、私には「鬱にならないためにはこうあらねば」という強迫観念に囚われながら生きているように見えて仕方がなかった。 性格だから仕方がないと言ってしまうのは簡単だけれど、木の実ナナさんは、まだまだ無理をして明るく振舞っているようにしか見えなかった。 本の題名からして痛々しく思えてしまう・・・。
2009.11.22
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グラチャンバレー・男子。3戦目はイランに辛勝。 すごく興奮しながら観戦した。良い試合だった~! 日本選手、女子もだけれど、上手になったなぁって思う。 男子は闘志が目から感じられる良い選手がいっぱい! 対戦相手のイランは中東で地理的に混血が進んでいるのだと思うんだけど、容姿が整った選手ばっかりだった。優性遺伝の結果!? 試合終了まではテレビにかじりついていて日記書けなかった・・・。
2009.11.21
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副鼻腔炎が全快したことだし、がんがん泳ぎたいところなんだけれど、3週間もまともに泳いでいなかったツケは大きい。 運動をしていないと、体重を含めて本当に身体って重くなるんだって、つくづく実感した。 ゆっくりリハビリスイムといきたいけれど、月末には大会が控えている。リレー種目はメンバーに迷惑が掛るから、なんとしても泳ぐつもりだけれど、200メートルの個人種目はN師匠がアドバイスしてくれたように、棄権も視野にいれておかないと駄目かも・・・。 ただ棄権はレース直前でも可能だから、大会当日まで様子をみながら練習していこう。
2009.11.20
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水泳に限った事ではないけれど、練習量と上達の早さは比例しない。早く上達する人には、やっぱりセンスとか身体能力とかの生まれつきの能力が備わっている。 残念ながらいくら練習しても「生まれつきの才能」ともいうべき能力には敵わないのが現実。 水泳教室の生徒さんは「ゆっくり、楽に、長く(出来れば美しく!?)」泳ぎたいと考えている人がほとんどだと思う。 だけど、それを実現するためには、やっぱり一通りの練習が欠かせない。 何度繰り返し練習しても上手くならない生徒さんもいるし、少しアドバイスしただけで着々と身につけることが出来る生徒さんもいる。 水泳教室も、回数を重ねるにつれて生徒さん達に上達の差が出てきた。でも「能力の差」と言ってしまうと身も蓋もないので「個性」だと考えることにしている。 生徒さん達それぞれの個性に合った指導を心掛けて行こうと思う。 午後から耳鼻科へ。めでたく!?「治療終了」。これで安心して泳ぐ事が出来る!
2009.11.19
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もういい加減体調も良くなったのでマイプールへ泳ぎに行った。水泳教室の指導があるので全くプールに入っていない訳ではないけれど、自分の練習として泳ぐのは3週間ぶりくらい。月末に大会があるので、早いとこリハビリでもしておかないと、身体が着いて来ない。 やっぱり疲れた。でも泳いでも体調は悪くはないので、明日、耳鼻科へ行ったら「完治宣言」してもらえると思う。切に願う! 某高校での韓国語講座に出席。女子大生講師は板書のスピードが半端なく速い。ノートに写すのに一苦労。男性講師の講座とは、また違った大変さだ。 帰りは私が車に乗せて送る。車中で待ち合わせの約束をしている友達に携帯でメールを送ると言って打ち込んでいた。 「最初はメールを打つのが大変でした。韓国では『変換』は必要ないですから。」・・・なるほど!子音・母音を組み合わせて出来ているハングル文字は変換する必要がない。 それにしても、母国で日本語の勉強をしていたとはいえ来日して8か月くらいしか経っていないのに、不自由もなく日本の携帯でメールを打てるのだからたいしたものだと感心してしまう。
2009.11.18
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「キックの時、つま先がプールの底に向いてます。」「膝から下だけのキックになっています。」「背浮きの時にあごを引き過ぎないように。」etc・・・。 何度も同じ注意をして申し訳ないとは思うけれど、出来ていないところはしっかり意識して練習してもらいたいので繰り返し言わせてもらっている。 「え~!?まだ直ってないですか?」「ちゃんとやってるつもりなんだけど・・・」生徒さんたちのガッカリした反応が返ってくる。 私もマイプールでコーチに指摘された時には、つい口にしたくなる「つもり」という言葉だけれど、「つもり」はあくまで「つもり」であって、出来ていないのが事実だからコーチから指摘されるのだと思い、「つもり」は言わないように心がけている。 「つもり」を繰り返す人間に限って、何事についても上達が遅いのが紛れもない事実だというのは、自分を省みれば明らかだ。
2009.11.17
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昨日は寝つきが悪くて本当に困った。布団の中でジタバタ。かと言って寝るのを諦めるほどには元気じゃなかった。 少し眠ったかな・・・と思ったらもう朝。案の定、眠くて仕方がない。 今日は父の受診日なので、たこと実家へ。車を運転しながらも眠さに目が閉じそうだった。あまり時間に余裕がないので、たこに運転させるより眠さを堪えながらでも私が運転した方が早い。 父は寝不足の私に気遣う事もなく、病棟のナースに会いに行く、と5階までの階段登りに付き合わせた。 一旦実家へ帰ったあとも「腹が減ったから○○を食べに連れて行け。」と車に乗りこむ。 飲食店へ入っても私の眠気は治まらない。なんだかフラフラして手先が震える。食べ物の味もあまり分からなかった。 再び実家へ戻って、たまらず横になったけれど、結局眠ることは出来なかった。 帰り道はたこが運転。さすがに助かったと思った。 帰宅後も、日暮れが早いのでワンズの散歩に急いで出かけなければならなかった。 日中の眠気の半分でもいいから、昨日の夜のうちにあったら、もっと気分良く過ごせていたのに。なんでこんなバランスの悪い現象に見舞われるんだろう?
2009.11.16
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夜明け前の雷に始まって(土曜日も風が強かった・・・)、日中は、ほぼ止むことなく強風の1日だったから、てつには耐えがたい日だったと思う。 でもねぇ、てつの大鳴きを聞かされる身にもなって欲しかったゎ。 風除室に連れてきても鳴き止まないし、全く困ったワンこだよ~。 私だって風が吹いている間中、てつを抱っこしている訳にもいかないんだから。 土曜、日曜は、多少鳴いても許す!でも月曜の朝にかけて夜鳴きは絶対に止めてよね! ・・・ともは全く騒がずおとなしくしているのになぁ。
2009.11.15
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当番だったので、カナダ人講師の担当だったけれど、サークルに参加。 カナダ人講師に会うのは久し振り。講師のかなり興奮気味の「待ってたよ~!」の反応には戸惑ってしまう・・・。 私は日常的な会話を教えて欲しいんだけど、カナダ人講師はやたら「スラング」を教えたがる。スラングが high-level English とは思えないんだけれど・・・。確かに聴き取れなければ困ることもあるだろうけれど、分からなかったら「それは何のこと?」って聞き返せば済むことなんじゃないのかなぁ? カナダ人講師が個人輸入した鎮痛剤を披露?してくれた。大箱にいくつも残っていなかったけれど、そんなに消費して大丈夫なのかな。 値段は安いらしい。それにしても有効成分の含有量が半端でなかった。講師によると、服用後は副作用で寝てしまうそうだ。 眠気の来る薬は日本にだって多いけれど、正体もなく眠りこんでしまうくらい副作用の強い薬を飲むなんてかなり怖い気がするんだけど。 私もいまだ耳鼻科の薬を服用中。身体の調子が全快してるのかどうかも判らない状態だ。治っているようでもあり、まだ、のようでもあり・・・。ただ薬の副作用なのか、やたら眠いのは確かだ。
2009.11.14
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てつに散歩をさせていたら、久し振りに会ったワン友さんが「お兄ちゃん(たこ)にも言っておいたんだけど、水着お願いできるかな?」 「えっ?」何のことだろう。「水着売っているんでしょう?1枚頼むわ。」 水泳指導員だと話したことはあるけれど、水着の取り扱いをしているなんて一言も一回も言った覚えはない。 「水着は売ってないですけど・・・」と言ったら、「え~!?売ってないの?買いたかったのに。」とがっかりしていた。 がっかりされてもなぁ・・・。とりあえず近場のスポーツショップを教えてあげた。 それにしても、何であんな勘違いが起きたんだか?不思議で仕方がない。
2009.11.13
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水泳教室の準備をして出かけようとした時に電話が鳴った。電話に出ようと立ち上がった瞬間に、座卓に膝をぶつけてしまった。 ぶつけた膝をさすりながら電話に出たのにセールスだった。余計に頭に来た。 水泳教室を終えて帰宅後、沸かしたお湯を取りに行こうとして、また同じところをぶつけた。そそっかしいのは生まれつきだけれど、老化のせいも否めない。 2回も同じところをぶつけてしまったので、気をつけていたのに、3度目があった。・・・もう情けないったら!それにしても痛い~・・・。 歌と画像のミスマッチが何とも言えない・・・
2009.11.12
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韓国語講座の講師交代。 前回の講座の時に、車も免許もない新講師を、会場の某高校まで車に乗せて行くのは、比較的講師と家が近い他のメンバー。帰りは講師が留学生として通う大学が近所の私が送っていくことに決まった。 新講師の初めての講座は板書が多くて大変だった。講師も勝手が分からず緊張していたらしい。 帰りの車の中で、今日の講座内容に限らず疑問に思ったことを質問(講師は日本語に不自由はないので私はもちろん日本語のみで大丈夫)できるのは役得というもの! 講師のお母さんと私は同じ歳。「あ~お母さんに会いたい!」と言った様子は、やっぱりまだかわいい女子大学生そのものだと思った。
2009.11.11
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初心者の生徒さんには必須のブクブクパァ! パッと勢いよく息を吐けば意識しなくても自然に息が吸える仕組みになっているんだけれど、初心者のみなさんはパッの後に意識的にスゥッと息を吸い込む動作が入ってしまう。あと息を吐き出さないフェイクのパッとか。 息の吸い込み過ぎの積み重ねで、どんどん苦しくなる。・・・下手したら過呼吸になりかねない。 指導員の研修会の時に「脳は酸素が足りないから苦しいと認識するのではなく、二酸化炭素量を感知して苦しいと認識する。」と教えて頂いた。 酸素量過多で二酸化炭素の割合が少ない時も、脳は苦しいと認識するのだろう。生徒さんたちが息が苦しい、と言う時には、あえて水の中で息を吐くように指導する。きちんと息を吐かないことには必要な酸素も吸えない。何度か水の中で息を吐いているうちに呼吸を整えることが出来る。 初心者の生徒さんたちは25メートル泳げたら初心者は卒業!と思っているらしいけれど、やっとこ25メートル泳ぎきる状態で上のクラスに行って欲しくはない。余裕を持って25メートルを泳げるようになってから「次」を目指してほしい。 ・・・焦らないで欲しいと思う生徒さんに限って「次は上のコースに行きます!」宣言とかしてくれるのは困るんだな。自分で自分を身動きできなくしても良い事はありませんが・・・。
2009.11.10
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常備薬が無くなりそうだったので、たこといっしょにDr.のところへ。 たこも私も久し振りに受診。 副鼻腔炎で耳鼻科に通院していることと、服用中の薬のことを伝えた。 「少なくとも2週間は抗生剤を飲み続ける必要がある。」と聞いてガックリ。 それほど劇的に回復しないとは思っていたけれど、薬を飲んでも、そんなに回復に時間が掛るとは・・・。しかも私の場合、休めない水商売?を抱えているから、もっと時間が掛るんだろうなぁ。今月末には水泳大会が控えているのに・・・。リレーでメンバーに迷惑はかけられないから、個人種目はパスしても、リレーだけは出たい。 他所様にうつすことはないと思うけれど、いつまでも鼻声なので不快感は与えるだろうな。絶対に風邪引きだと思われるはずだもの。 お墓の事なんて考えたことがなかったけれど、霊園で野ざらしの墓石は寂しい。天候に関係ない万松寺納骨堂 水晶殿は、なんだか良いなぁって思ってしまった。
2009.11.09
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年に2回のタイヤ交換作業からは逃れられない。今年は11月の最初に観測史上でもっとも早い初雪が観測された。ご近所の旦那様は早くも奥さんの車と一緒にタイヤ交換を済ませていらっしゃった。 家はラクヲがタイヤ交換をしなくなって久しい。もう私の仕事だと決めつけている。 タイヤ交換で1番きついのは手動のジャッキアップ。特に急に雪が降って寒い中でやむを得ずタイヤ交換をしなければいけない時などは、手回しのジャッキアップは堪える。 毎度、「油圧のジャッキアップを買わなくちゃ・・・」と思いつつ、タイヤ交換を終えてしまうと忘れかえっていた。 今日、たこに運転させて給油を済ませ自宅近くまで帰って来た時に「イエ○ーハット」にさしかかって「!!」 すぐにたこに駐車させて店内へ。あった!ちょうどセール中で手動ジャッキの2倍にもならないくらいのお手頃価格で買うことが出来た。 展示品を操作してみたけれど、本当に楽!今年はタイヤ交換作業時間が大幅に減少できそうだ。もちろん体力も無駄に使わずに済みそうだ。
2009.11.08
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先月は水泳の大会に参加したり、体調を崩したりしていて、1回もサークルに行くことが出来なかった。 副鼻腔炎は、なかなか回復しなくて今日も鼻声だったけれど、久し振りにオランダ人講師のクラスに参加。 相変わらず飛ばす?オランダ人講師。本当に憎めない性格してる! 課題で「法律で定められているかどうか」を問う問題があった。私に当たったのは「宗教」。 ・・・日本は宗教の自由が認められているから、○○教を信じなければならない、なんて法律で決められてはいない。だから答えは「No」。 講師が「ラストアンサー!?」みたいな感じで確認するから「なんでだろ~?」と思ったら「自由だと法律で決められているでしょう!?」 !!確かに!あぁ解釈が難しい・・・。 「検査の結果が出て、原因菌と処方薬が合っていない事が判明したので来てほしい。」と耳鼻科から連絡がきた。 確かに薬を3種類も服用していても、あんまり効いているような気がしていなかった。 サークルを終えてから耳鼻科へ向かった。診療時間内に間に合った。 あらためて処方された薬は2種類。お昼ご飯の後で早速服用。うん!気のせいかもしれないけれど、鼻が楽になった感じ。薬を合わせるって大事なことなんだな。 たこに運転させて実家へ。父は普段着姿でテレビを見ていた。木曜にはデイサービスに行ったそうだし、本人は「腹具合はいまいちだ。」とか言ってるけれど、持って行った柿は食べたし、プリンも食べたところを見ると、ほとんど快復しているようだと思った。
2009.11.07
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夕刊の配達の時、たまたま風除室にいたので、直接受け取った。 配達員さんが、ハウスの屋根に上っているてつを見ながら「自分で上るんですか?」と聞くので「そうですよ。お気に入りの場所みたいです。」と答えた。 そのままてつの近くに行ったら、てつがハウスの屋根から下りてブルブルブルっと身震いをした。その瞬間、係留綱の金具が壊れて、てつがフリー状態に! てつも一瞬何が起こったのか解らなかったようで、その場から動かなかったから、素早く抱き上げた。 危ない!危ない!!もう少しで逃走されるところだった。 それにしても、なんというタイミング!私が風除室に出ていなくて、夕刊の配達員さんとてつの話をしなかったら、知らない間にてつがいなくなっていたかも!? てつを風除室のケージに入れて、即ホームセンターへ係留綱を買いに出かけた。 てつは新しい綱の匂いが気になったみたいで、しきりに匂いを嗅いでいた。
2009.11.06
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まだ鼻声で風邪の全快にはまだ掛りそうだけれど、身近な指導員はみんな教室を担当していて、急に代理指導を頼むことは難しい。 熱も出ていないし動けるから、耳鼻科には内緒のまま水泳教室へ。 私の風邪菌が生徒のみなさんにうつらないように、プールの塩素が消毒してくれる、ということにしておこう。 水泳教室を済まし、日誌は後回しにして即耳鼻科へ。結構待合室が混んでいたので、午後からの受診予約をして一旦帰宅。 午後から再度耳鼻科へ。ほとんど待たずに診察してもらえた。 「先生、頭がぼーっとします。薬のせいですか?」と聞いたら「副鼻腔炎の症状ですよ。」と言われてしまった。 月曜日にまた通院。それまでに治りたいなぁ。
2009.11.05
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父に電話をしたら、近所の掛りつけの医院へ行って診てもらったそうで、だいぶ落ち着いたそうだ。昨日私が置いてきた食べ物も残さず食べることができたらしい。一安心。 私は体調不良が続いたせいで全然準備が出来ていなかったので、韓国語講座の補習時間までに何とかしようと、働きの悪い頭を嘆き、辞書や参考書に悪態をつきながら、ようやく作文を仕上げた。 講師やクラスメイトに風邪をうつしては申し訳ないのでマスクを着用していたら、かえって心配をさせてしまったみたい。 今日の補習は「受けておかないと大変なことになる」ような内容だった。ある意味、本講座より重いと言えそうだ。 課題や復習を抱えつつ散会。前ほどの疲労感はない。帰路はもう真っ暗で酷使?した目では運転用の眼鏡を着用しても見難いのがいつものことなんだけれど、今日は家を出る前にこの手のサプリを飲んでおいた。 かなり視界がはっきり!これから寒さに向かう折り、夜の運転に不安があったけれど、少し気が軽くなった。 帰宅後、講師から「体調は大丈夫ですか?・・・」のメールを受信して恐縮!
2009.11.04
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昨日は自分が病院へ行くために父の受診に付き合うのを断った。でも実家の冷凍ご飯の在庫が気になっていた。義姉が様子を見に行ってくれていたら良いんだけどなぁ・・・。 今日、たこに運転させて実家へ。なんと父が腹を壊したと言って寝込んでいた。昨日は自分で受診を済ましてきたそうだ。実家で父の看病をしたいのは山々だけれど、私もまだ本調子ではないし。父はそれほど重症ではなかったので、とりあえず冷凍用のご飯だけは準備して帰ってきた。 今日は冷え込んだけれど、実家は床暖房完備だし、エアコンもすぐ点けられるし、停電でもない限りは寒くてどうかなるという心配はないのはありがたい。隣に親戚が住んでいて、何かと様子を見てくれるのも心強い。 私は咳をするたびに頭に響いてすごく痛い!でも耳鼻科で処方してもらった薬が効いているらしく、症状はかなり和らいだ様子。食欲も戻ってきたけれど、調子に乗って食べ過ぎないように気をつけよう。
2009.11.03
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夜中も咳と鼻水が止まらず、腹筋から肩、頭まで筋肉痛?が起こっている感じ。安眠などとは程遠い状態。自宅療養だけでは限界だと思った。自分が動けるうちに病院へ行く決心?をした。もう病院から風邪をもらってくるのが嫌だから、などと言ってられない。喉の痛みから始まったので耳鼻咽喉科へ。 9時から診療時間だというのに、7時から受付を開始している病院なので、8時半前には病院へ着いたのに、自分が何番目なのか判らない。結局20人近くの診療を待つ事になってしまった。 それにしても、インフルエンザや風邪が流行っているこの時期に、特に年配の男性が待合室でマスクもしないで盛大に咳をしている様子には驚いた。 診察結果は軽い副鼻腔炎。喉の組織を採取したり、レントゲンを撮ったりと思っていたより大変だった。 食欲がないので、胃腸薬を含めた5種類の薬が処方された。・・・市販薬で治るはずがなかったんだな・・・。 薬局で「風邪の延長線に有る副鼻腔炎なので風邪症状が治れば大丈夫ですよ。」と言ってもらってほっとした。 帰宅したら11時過ぎ。朝ご飯が食べられなかったので、少し食べ物をお腹に入れて薬を飲んだ。寝不足のせいもあってすぐに眠くなった。 私には、どうも我慢し過ぎて症状を悪化させてしまう傾向がある。今回はまずまずセーフかな。
2009.11.02
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喉の痛みはほとんどなくなったけれど、鼻水と咳は何とかならないもんかな!? 身体がだるくても寝てばかりいたら余計に快復が遅れそう。 何かの間違いじゃないかと思うくらい熱が出ない。熱がガッと上がって下がった時の方がすっきりするような気がするんだけど。 たこがてつを逃がしてしまったので暗くて雨が降る中、捜索に向かった。しばらくしたら家の前に帰って来たのでチーズを見せて「お座り!」と声を掛けたらフリーズ。無事捕獲に成功。 あ~~~、体調の回復が遅いのは歳のせい!?早く治ってしまいたい!!
2009.11.01
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