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.思うところがあって初期化する事にしたコックピットのキャビン部分を電飾しました。 有識者には見るに堪えない写真だとは思いますが・・・。 光ファイバーによる電飾の方が適している部分ですが、「思うところ」に対応するためにチップLEDを使用しました。 蛍光灯部分は間接光にするために白色のチップLEDを後ろ向きに取り付けて、キャビンの後ろに設置するアルミテープを貼り付けた壁に反射させことにしました。 このパーツには穴が沢山空いているためこれらも反射光によって光りますが、いくつかの穴には赤色と青色のチップLEDを前向きに取り付けて光の変化を付けています。 ハンダ付けが汚いとか配線に工夫がないなど突っ込みどころ満載ですが、電飾素人なので暖かい目で見てやって下さい。 ハンダがボソボソになってしまうのは温度の問題? 素人ハンダが原因で途中で点灯しなくなってしまったLEDもありますが、仕上がりはまぁまぁかな。
2020/01/29
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.くじらさんから富士を上空から眺めていたと言うコメントを頂き、そんな写真を撮っていた事を思い出しました。 2017年3月に撮影したものです。 富士が綺麗に雪を被っていましたが、エンジンが被ってしまって残念。
2020/01/26
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.昨日の事になりますが、富士山までドライブしてきました。 暖冬で雪が少ないとは言え、山頂は雪化粧しています。 路肩に雪が積もっている所もありましたが、基本的にはスタッドレスは不要な路面状況でした。 富士をバックにしたVABを撮ろうとしたら雲に隠れてしまいました。 残念。 山の天候は変化が早い。 備忘録として。 帰る途中に高速道路上で3万km達成。 助手席側から撮って貰ったため画像がブレてしまいました。 1年半で3万km。 キッチリ、いつも通りに走行距離を消化しています。
2020/01/20
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関越道下り、花園インター先の大きな右カーブを過ぎたところに新しいオービスが設置されていました。 ここのオービスは数年前に撤去されていたのですが、最近になって復活したようです。 手前には警告板も設置されていましたが、撮影ポイントを示す白いマーカーが路面には書かれていませんでした。 まだ動いていないのかな?白いマーカーは書かない事になった? カメラが一機しか設置されていないように見えるけど、追い越し車線だけを狙っているのかも知れませんね。 スピード違反しないように気を付けましょう。
2020/01/19
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.cockpitの読み方は「コクピット」が正しいのか、それとも「コックピット」が正しいのか。 誰か教えて下さい。 さて、コンソールです。 前回書いたように足元スカスカ。 このままではなんか格好悪いし、これから行う電飾の仕掛けが丸見えになってしまいます。 これを解消するためにプロップを参考にパーツを配置する事に。 コンソールの形状の問題でプロップ通りには行きません。 ここはプロップとスタジオセットのハイブリッドと言う事で。 M42のパーツは配置するスペースがありませんでした。 B-29の手前のパーツはデアゴのコクピットチューブのパーツを複製して使用しました。 コクピットチューブのパーツとコンソールのパーツは同じB-29のパーツでもパーツNo.が異なるのですが、雰囲気は出てるでしょ? B-29の奥のパーツとB-17のパーツはジャンクパーツで適当に。 これで足元が埋まりました。 プロップの雰囲気が少しは出たかな。 電飾は6jiroさんの作例を参考にしました。 6jiroさんはパネルの裏側に透明プラ板を貼られていましたが、僕は手抜きしてパネルの裏にチップLEDを直接貼り付けました。 左右のパネルとセンターにチップLEDをそれぞれ二つずつ貼り付けて、光らせたいところの塗装をカリカリと削りました。 チップLEDからの距離に従って発光具合にバラツキがありますが、思っていたよりは綺麗に光ってくれたのでホッとしました。 やっぱり電飾は苦手です。
2020/01/18
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コクピットコンソールのパーツ解析です。 ここは以前Deja素粒子さんが公開されていたのですが、Yahoo!ブログの終了と共に見られなくなってしまいました。 見る事が出来た頃に控えておいた情報を元に書き留めておきます。 コンソール本体やセンターコンソール、キャビンの壁も流用パーツで作られているのかな? 改めてデアゴ純正のコクピットを見てみると、コンソールはプロップの雰囲気が良く出ていたのですね。 ちょっとビックリ。 こちらは3Dプリント・パーツ。 足元がスカスカで格好が悪い。 電飾の都合もあるし、足元は見えないようにしようと思っています。
2020/01/14
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.フィルムからデジタルに変わった事によって写真の撮り方って無節操になりましたよね。 枚数を気にせずにちょっと気になったらバシバシ撮りまくり。 結果、iPhoneやデジカメには写真が貯まりまくり。 保存用のハードディスクの中は写真だらけ。 クラウドの活用も考えるべきかな。 でも、クラウドって何か心配なんだよね。 保存した写真にしてもブログなどの日記にしても、現代人の生活習慣や活動内容は膨大なデータとしてクラウドに保存されています。 数百年後の歴史学者はこれらの膨大なデータを歴史資料として解析するのかな。 大変な作業だよなぁ。 未来人よ、頑張って下さい。 そんなわけで、貯まった写真を整理していて気になった写真をいくつか紹介。 チェーンやワイヤーでがんじがらめのプリウス。 防犯性を高める代わりに失った物が大き過ぎるように思うのですが、持ち主は過去に車上荒らしで辛い目に遭ったのでしょうか。
2020/01/13
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.コクピットチューブ外装のディテールアップパーツの準備は整ったのですが、パーツを取り付けてしまうと内部やコクピット製作中にパーツを破損させる危険性が極めて高いため中断。 思うところがあって初期化する事にしていたコクピットの製作に入ります。 こちらはサイドコンソール。 パイピングもモールドされていたのですが、細すぎて存在感がなく折れている部分もあったためスプリングで置き換えました。 それ以外の部分もディテールアップするべきだったかな。 サイドテーブルが反ってしまっていたため、下側にL字プラ棒を貼り付けて矯正しています。 サイドコンソールとコクピットフロアをキャビンコーンに取り付けるとこんな感じ。 キャビンアッパーウォールとキャビンバックウォールを組み合わせた状態です。 アッパーウォールはコクピットチューブの内径よりもやや細くなっているのに対して、バックウォールの※部分は内径にピッタリ合うようになっています。 そのためキャビン一式を後ハメする事が出来ません。 キャビンを後ハメ出来る様にするために※部分の一部をカット。 バックウォールの残した部分が通過できるように、コクピットチューブのキャビンコーンが填まる出っ張りの一部(← →)をカットしました。 バックウォールを加工せずにコクピットチューブの下半分の出っ張りを全てカットしてしまう方法もあるのですが、そうするとキャビンコーンの固定が甘くなってしまうためこの様な方法にしました。 この加工をしたため、バックウォールに対するコクピットフロアの固定方法を変更しました。 説明が分かりにくいかな。 こんな記事を書いても、今更って感じですよねぇ。 4年前は盛り上がっていよなぁ。
2020/01/09
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明けましておめでとうございます。 年末年始、皆様はどの様に過ごされたでしょうか。 僕は充実した飲食を満喫! お陰で確実に体重が増加・・・。 体を絞る事が当面の目標になりました。 頑張ろ~。 そうそう。 毎年、差出人不明の年賀状が届きます。 同一人物なんだろうけど、既製の年賀状で手書きのメッセージが一切無いため手掛かりなし。 送受記録を見ると受取に記録が付けられない人が毎年数名いるのだが、この中の一人なのか? 遠方の目上の人ばかりだから確認しにくいんだよね。 そんなわけで、今年もヨロシクお願いします。
2020/01/04
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