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ゼルダのサウンドロップ、先週、5個目を購入。日にちを忘れてしまったので( ̄▽ ̄;)とりあえず今日アップ。4個目買ってから、だいぶ間が開いた。まだこれのガシャポンが、コンビニにあって、良かった良かった(・▽・)ダブってなかったし。コンプはちょっと無理そうだが( ̄▽ ̄;)リプトンのレモンティorミルクティのおまけ・マカロンのストラップは、あと1種類を残して頓挫。コンビニとか見ても、もうおまけが付いてない。期間終了か、数量終了か。知るのが遅過ぎた( ̄□ ̄;)
2008年03月31日
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今日、6時にテレビを3chにして、画面見てなかったら、聞こえてくるのが まったり、まったり♪ではナイ(ーoー?)あれ、「おじゃる丸」の放送時間、変わった?と思ってテレビを見ると・・・。オープニングが変わってる!!おじゃるのオープニングって、放送開始以来変わってない(と思う)おじゃるといえば「まったり、まったり♪」。とゆーことで、自分的には、かなりビックリした。おじゃる史上2番目のビックリ(1番は、おじゃるの声が変わった時)歌ってるのは、北島三郎のまま。アニメの雰囲気も、前と同じような感じ。このへんは、ちょっとひと安心とゆーところ。エンディングも変わって、こちらは歌ってるのが水町レイコ@お嬢by島田紳介とゆーところにややビックリ。おとーさんのコネ?なんかこー、歌うのに慣れてない、という感じのする歌い方だけど、別に下手ではナイ。 そのへんは、やっぱサブちゃんの娘か。
2008年03月31日
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今日の2時間ドラマは土ワイで、渡辺えり(えり子改め)主演の「100の資格を持つ女・ふたりのバツイチ殺人捜査」。土ワイ、見るの久しぶりなのに、後半1時間、だいぶ寝てしまった( ̄□ ̄)しかしながら、前半をちゃんと見とけば、話の流れはなんとなくわかるという、軽いドラマ。警察で事務員をするシングルマザーの主人公。リストラとかされても困らぬよう、資格取得に励んでいる。その資格を生かした技を披露したため、刑事でもないのに潜入捜査をするハメになり・・・。という話。潜入捜査のために入社試験を受けて採用される → 健康保険とか年金とかの手続きされたら、いろいろバレてしまうんでは??就活に直接役立ちそうにないものもありそうだけど、とりあえずそんなに資格がいろいろあるなら、もっとステップアップできるんでは??とか、思うところもあるが、まー、お気楽に楽しむドラマなのでー。そんなにうるさく言わなくてもいいんじゃない?とゆー感じ。結構おもしろかったし。主人公の上司役、草刈正雄&笹野高史もお気楽なキャラで、それに馴染んでる。笹野高史は、そういう役多いと思うけど、草刈正雄は意外。渡辺えりは、渡辺えりにありがちな「一生懸命で人情味がある」みたいな役だった。
2008年03月29日
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本日、再度、猫雑誌を購入。これ、出たばっかりの時、朝コンビニで見て「よし、帰りに買おう」。帰りにコンビニで立ち読みして「やっぱ、やめとこう」。猫雑誌に800円ちょっと出すのが非常にためらわれ( ̄▽ ̄;)犬雑誌でも、ハスキーの特集が組まれてるときとか(今はほとんどないし)、CREAの正月犬特集号(最近やってないし)とか、理由?があるときしか買ってなかったのに、まこが載ってるとはいえ、猫雑誌・・・。うーむ( ̄▽ ̄;)しかし、1冊買ったことにより、猫雑誌購入への敷居がだいぶ低くなったと思われる。今日また立ち読みして、結局買ってしまったと(・▽・)で、サンマルクカフェでだらっとしながら、この猫雑誌を読む。はっちゃんは有名すぎて、あんまり興味なかったけど、こーして見ると、やっぱかわいいとゆーか、顔立ちがいいという感じ。そして、この雑誌で「めんまさん」と初遭遇☆でぶ猫(は、まこ遭遇前から好き)と関西弁の合わせ技にガガッと来る☆ブログのほうも早速拝見。めんまさんポーチを購入する日も近いよ( ̄□ ̄)
2008年03月29日
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きょうは土曜出勤の日。わたしだけ&暇なので( ̄▽ ̄;)ネットしたり、土ワイの再放送見たり。今日の土ワイの再放送は、見たことない「紅蓮次郎」シリーズ。ここでチェックしたら、シリーズ第1作。1作目から紅さんは熱い!やっぱ、床嶋佳子に、真の悪役は似合いませんなー。「紅蓮次郎」が終わったところで、帰っていいことになる。せっかくの早帰りなので、今度行く予定の映画館(ジャック&ベティ)の場所をチェックしに、黄金町へ行ってみた。検索したら「クワイエットルームにようこそ」を、そこでやることがわかったんで。しかも、2本立てのもう1本は「転々」!また「転々」が見れるとは~。一度見た映画をまた見に行くのはめんどくさい気もするが、見たい映画の同時上映なら、ムリなく見れる♪ホントは水曜日に、そこへ「この道は母へとつづく」と「ミルコの光」の2本立てを見に行こうかと思ってたんだけど、見たいのは、2度目になる「この道は~」のほうで、「ミルコ」は興味ナシ。時間的に、ダッシュで会社を出なくちゃダメだし、ちゃんと帰れるか?とか思ってたら、結局めんどくさくなってやめた( ̄▽ ̄;)黄金町駅は、初めて降りた☆降りてすぐ、川べりに満開の桜の木が、ばばーん!と何本も。上大岡のほうに続いてるところっぽい。わざわざ見に来てる人も多々。そして、映画館はこっちじゃないなー、と思いつつ、時間もあるし、テキトーな道をぶらぶらと。あのへん、ふつーの家の隣にポン!と風俗店があるのがスゴイ。小さい子がいたら、住むのは教育上よろしくなさそう。黄金町から関内方面へ、ユニー側の伊勢崎町を初めて歩いた。何回も来たところのそばでも、道一本違うと雰囲気変わるのっておもしろい。「伊勢崎町ブルース」の歌碑があったり(しかも青江三奈の歌声が流れる)、古本屋が多かったり。バッサリ「しょぼい」と言い切れない、味がある感じ。ユニーに初めて入ってみたけど、すんげー古い作り。空調とかエスカレーターがゴンゴン言ってた( ̄▽ ̄;)関内がわの伊勢崎町もしばらく来てなかったら、不二家が改装してたり、ポンパの前のバス停がなくなってたり。店が変わってるとかのマイナーチェンジも有りで、ますますしょぼくなってる( ̄▽ ̄;)最後に疲れたので、適当な値段ということで「サンマルクカフェ」に初めて入ってみた。シュークリームとコーヒーで350円、値段的にはまぁいいと思う。シュークリームも特においしくないけど(クリームはいいけど、シューが今イチ)、こんなもんかと思えなくもない。が、ソファとテーブルの高さが合わない(ソファが低過ぎ)とか、2階への階段を上り下りする人の足音がすごーく響くとか、そーゆーハード面が悪い( ̄▽ ̄;)長居はできそーだけど、しかし・・・って感じ。これならスタバとかにすりゃよかった。で、帰ろうとしたら、ポンパ前のバス停がなかったと( ̄□ ̄)そこからバスに乗ろうと思ったから、サンマルクカフェのほうまで来たのに。ますます他のところに入れば良かった( ̄▽ ̄;)別のバス停のバスが、ワリと早く来たのは、まぁ良かったけど。つーことで、6時すぎに帰宅。 本日ゲットしたかえるグッズ。伊勢崎町のダイソーにて「ラップホルダー」。ラップを外に出しておくのはイヤなので(あまり使わないからホコリがつきそう)たぶん使わないけどw今の伊勢崎町で一番楽しみなのは、このでかいダイソーである( ̄▽ ̄;)
2008年03月29日
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今日の2時間ドラマは、「金曜プレステージ」で「外科医 鳩村周五郎 闇のカルテIV」。夫殺しの容疑がかかり、逃げ回る明日香(伊藤裕子)。明日香の娘、つぐみ(美山加恋)とともに明日香を追う、天才外科医・鳩村(船越英一郎)。というシリーズの最終話。今回、明日香が逃げ回ってる理由がわかるのだが、その逃亡期間が短いとわかっているなら、わざわざ追いかけずとも、待っていればいい。が、娘が母を思う気持ちを考えると、ソレは長期のように思えるのだが、長期のワリには、逃亡の理由となる「事件」がたいしたことない( ̄▽ ̄;)長期逃亡するほどのことかね?っていう。美山加恋が大きくなりすぎて役に合わなくなったから、シリーズ終了?みたいな気もしてしまう( ̄▽ ̄;)「逃げる母、追う娘&主人公」という前提条件のもと、主人公が各地で出会う事件を解決、という内容で、適度に子役を変えつつ(←成長しちゃうから)、シリーズ続けていっても良かったんじゃないかなー。冒頭で事件に遭遇、天才外科医の実力を披露、最後にまた、明日香に逃げられるって、決まったパターンで延々と。明日香が逃亡する真の理由なんて、別にどーでもいいから( ̄▽ ̄)もう1人の主人公、と言ってもいいと思う小室(内藤剛志)。自分の考えで、事件を捜査し鳩村を助けていると思ってたのに、実はそうじゃなかった、という設定にちょっとガッカリ。ホントにアウトローなわけじゃなかったんじゃん<小室。途中で軌道修正したんで、「ああよかった」と思えたけど。事件の根本原因である警察庁のエライ人役は、藤真利子。うーん、やっぱ、これくらいの人が出てると、ドラマが締まるわ。借金をチャラにしてもらったりして、藤真利子演ずるエライ人の命じるまま、殺人を犯したりする悪徳刑事役に、うじきつよし(!)うわー、うじき、ホントに久しぶり!スケールの低そうな悪役ぶり、なかなか良かったよ。まとめの感想としては、つまらなくはないが、4回やったワリには・・・ということで。 今後も、単発の鳩村シリーズがあってもいいと思う(小室も必ず出すこと!)
2008年03月28日
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夕べ、家の近所で衣装ケースを拾った!やりー! \(^▽^)/欲しかったんだよ、衣装ケース!幅1メートルくらいの3段のやつで、ちょっと大き目。キャスター付き。使用感があるのは致し方ないが、それはちゃんと掃除をすれば。もちろん、破損箇所はナシ!帰宅時はなかったのに、トイレットペーパーが全くなかったので、「みなさんのおかげでした」が終わるのを待って(「細かすぎるモノマネ」がいつにも増しておもしろかった)買いに出たら、今度はあった!粗大ゴミのシールも貼ってなかったので、遠慮なく拾った。シール貼ってあると、粗大ゴミを出す申込みをして、シール買ってというテマヒマをムダにさせるみたいで、ちょっと気がひける。今まで、結構いい粗大ゴミに何回か遭遇しているが、朝ダッシュで通勤中の時だったり、大きすぎて持てなかったり。アイアンと籐でできた引き出しとか、欲しかったー( ̄▽ ̄)そして、ついにいい粗大ゴミ( ̄▽ ̄;)を拾うことができた!捨ててあるかどーか、夜にチェックするといいのかもなー。
2008年03月28日
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○○年の人生で初、猫雑誌を購入。猫雑誌を立ち読みすることは多々あったけど、購入に至ったのは初めて。購入理由は、まこが載ってるから。そもそも「まこが載ってる」とゆー理由で、雑誌を買うこと自体が初なのだが、今回は、本文の写真も良かったし、オマケ(CDサイズのミニミニ写真集)も良かったので。 まこパワー、まだまだ健在。
2008年03月26日
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本日、給料日。会社の帰りに銀行行って、引き出し&振込み。300円ショップ、ダイソー、ナチュラルキッチンに寄る。といういつものコース。しかし、今日は、かえるグッズの収穫はナシ( ̄▽ ̄;)今日は買うものがあったので、ドラッグストア(コンタクトの洗浄液)、ドンキ(ゴミ袋)にも行く。ドンキで、マカロンのストラップ付きミルクティを発見(・▽・)これ、ミルクティのほうにも付いてたのか~☆このミルクティ、おいしいし(嬉!)とりあえず2本購入。てっきり1本99円だと思い込んで、「さすがドンキは安い」と思ったら、120円だったのはちょい残念(←勝手w) オマケは、同じようなやつしかなくて、黄色いやつはすでにゲット済みのよーな、そうじゃないよーな。買ってみたら、やっぱ、もう持ってた( ̄▽ ̄;)あと1種類!ガンバレ( ̄▽ ̄)
2008年03月25日
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大きさ比較オクでゲット。本日到着。正確に言うとティーセットではなく、「ピクニックセット」だが、ミニチュアの食器=ティーセットと総称してるんで<自分。いちおう入札しとこう、程度のキモチだったのに、即決のだったので、正直、ちょっと思わぬ落札( ̄▽ ̄;)まぁ、それほど高くないし、かわいいからいいかと。きちんとバスケットに入っている、カトラリー類付きなのがかわいいところ。ここんとこ、チュラルキッチンでちょこっと買う程度で、こういうちゃんとしたセットのやつでコレクションが増えるのはホントに久しぶり。悩み?はどうやって飾ろうかっていう。バスケットに入れたままだと、食器が今いち映えないよーな。バスケットから出して飾ると、バスケットをどーするかとゆーよーな。
2008年03月24日
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きのう、不二家の前を通って発見したwペコちゃんの人形、「入園バージョン」。本日、早速ゲット。不精して、ビニール袋に入ったまま撮影( ̄▽ ̄;)高さ30cmくらい?1000円以上の不二家商品を買うと、人形(2300円くらい)も買えるという販促企画。(なので、そのためにアップルパイを買うw)一応数量限定だが、こういう企画で買えなかったことはない。人形代は掛かるけど確実にゲットできるので、「抽選で○名様にプレゼント!」というよりいいと思う。不二家も人形が売れるわけだし。メーカーの思う壺でもいいんだもーん( ̄▽ ̄;)
2008年03月24日
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入場前に、食料調達のため、スタジアムそばのサンクスへ。・・・と、コレはッ。ちょっと前に見たブログに載ってて、いいな~。と思ってたもの。このチョコレートの色がそそる、そそる。↑ リプトンのレモンティのおまけだったんだねー。つーことで、早速購入。モトネタは、どっか有名なお菓子屋??まぁ、どーでもいいけど。ホンモノのマカロンも、特に好きではない( ̄▽ ̄;) ↑ 帰宅時、Shop99をチェックして、さらに2個ゲット☆ ハート形(←嫌い)以外のものをコンプしたい!あと2個!と、いきなりハマり状態である( ̄▽ ̄)
2008年03月23日
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今週も、日曜の朝は「ゴーオンジャー」から( ̄▽ ̄;)最初見た時は、「ゲキレンジャー」とくらべて、変身する人のルックスが今イチ、敵キャラもメカもすごい子どもっぽい(って、子ども番組だよ)と非常にガッカリしたのだが、なんだかんだ言って毎週見てるうち、段々馴染んできた感じ( ̄▽ ̄;)でも「ゲキレン」より子どもっぽいのは、最近の戦隊物は設定がわかりにくいので、意図的にわかりやすくしたことの結果のよーだ(ウィキにそのよーなことが出てた)最近の戦隊物って、わたしは「ゲキレン」しか知らないけど(しかも途中から)敵だけどライバル(ジャンと理央さま)みたいなのは、子どもにはわかりづらいんですかね。午後は、内野自由席のタダ券をもらったので、横浜スタジアムにオープン戦を見に行く。 対広島戦で、1時から。先発は工藤。お、いいピッチャーが出てきて得した~☆と思ったのも束の間、バカバカ打たれる工藤。広島の先発、ルイスにいいとこなしのベイスタ打線。工藤を全然代えない大矢さん。工藤が何回まで投げられるかをチェックするのが目的だったのか。オープン戦とはいえ、この、工藤を全然代えないところがなんかなぁ、という試合だった。8回に投げた入来が良かっただけに。つーことで、8回表で帰ってしまった( ̄▽ ̄;)とはいえ、いい天気&応援席がワーッとなる雰囲気は、やっぱいいが。あと、エビスビールの売り子さんのユニフォームが、色目地味ながら、ロゴがちゃんとワッペンになってたりして、すごいちゃんとした作りでよかった。売ってたら、買ってもいいくらいw
2008年03月23日
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先週の土曜は出かけてて、土ワイが見れなかった・・・と思ったら、土ワイのオンエアはなくて、時代劇のスペシャルだったので、安心?した。(でもその時代劇、星野真里が出てるから見ようと思ってたやつなんだけど、まぁしょーがない。←で済む程度の見たさ)で、今週も土ワイがなく、またもスペシャルドラマ。土ワイがない土曜日なんて☆テレ朝はスペシャルドラマを放送するのに、土ワイの枠を使わないでくれ( ̄▽ ̄;)「金曜プレステージ」や「月曜ゴールデン」は、2時間ドラマ専用枠ではないので、映画とかスペシャルドラマとかやってもしょーがないと思えるんだけど。まぁ、きょうは、昼間の再放送が見たことのない「タクシードライバーの推理日誌」シリーズだったから、まだ良かったけどさ。荻野目慶子も出てたし。荻野目は、やっぱ必要以上に怪しい演技( ̄▽ ̄;)ちょっと前に「伊勢志摩殺人事件」で見て以降、荻野目の怪しい演技が、ひじょーに気になる。今さらかもしれんが( ̄▽ ̄;)
2008年03月22日
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きのう買ったシャトレーゼのエクレアを、本日食す。まず封を切ると、チョコレートのいい匂いがプ~ンと。84円なのに、高そうなチョコレートのいい匂い!きのう食ったプリンに続き、エクレアにも期待が高まる。そして一口・・・。ウマー!エクレアもまた、プリンと同じく、甘すぎないのに濃厚な味!めちゃウマ!味と値段を考えると、やはりシャトレーゼは安いのかも。思ったほどバカ安ではなかったのと、まだ食べたのが2種類だけとゆーことで、断言は避けるが( ̄▽ ̄;)また買いに行くつもりだが、安くてうまいという評価は不動のものになるか!次はシュークリームと、和菓子もいいかなと。
2008年03月21日
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本日、シャトレーゼでプリンとエクレアを購入。ついに初シャトレーゼw シャトレーゼは、「プリンを食べたいぞ」で名前を知り、その名前の雰囲気とかのせいか、「ローカルなファミレスチェーン」なのかと思ってたら。・・・全国展開しているお菓子の製造販売会社だった。けっこービックリ( ̄□ ̄)横浜にも結構な数の支店が。しかも、うちから比較的行き易いところにも1軒(←今日行ったところ)うーむ、あんなところに・・・。この、勝手にローカルファミレスだと思ってたことと、実際との違いが、「シャトレーゼの物を買う・食べる」に至った原動力であろーか( ̄▽ ̄;)まぁ、安くておいしいらしいってこともあるけどさー。つーことで、夕方、雨が降ってる中、めんどくさくなってもいたけど、同じ方角にどーしても用があったこともあり、ついに初シャトレーゼとなった。***店はそんなに大きくなく、個人でやってるケーキ屋さん、という感じじゃないよな、やっぱ。売ってる物は、もっとバカ安かと思ってたけど、そうでもなかった。ケーキも350円以上とかだし。「プリンを~」に出てきたプリンをまず買うことにして、あともうちょっと何か・・・。でも結構これ!って物がない。結局、エクレア購入。プリン、エクレアとも、単価は84円。プリンは結構小さく(直径5cmくらい?)、コージーコーナーのジャンボプリンのほうがおトクなのではとゆー印象。エクレアも微妙。***と、「安い」という部分に多少の不満を感じつつ、帰宅後、プリンを食す!一口食って 「ウマー!」すっごく味が濃くて、卵とかのちゃんとした成分がたっぷり、って感じで、でもバカ甘じゃなくて、めちゃうまい☆この味でこの値段なら安いかも!やっぱ、安いのか、シャトレーゼ!***とゆーことで、初シャトレーゼ、とりあえずプリンは成功に終わる。エクレアはまた明日。甘い物は1日1種類☆
2008年03月20日
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異動する人を送る会(?)で、今日、初めて屋形船に乗った。会社の飲み会は行かないのがデフォだが、今回は屋形船とゆーことで、迷わず出席。しかも会費タダだし。デジカメまで持って行って、いつになく会社の飲み会が楽しみなわたし( ̄▽ ̄;)長時間の外出には、やはり箱ティッシュも持参でGO☆屋形船は、揺れたり、夜景が見えたり、係の人の今いるところの説明があったり。そーゆーのが物珍しくて、それだけで楽しくなる感じ。内部はフツーにお座敷で、揺れなければ、あまり「船」という感じがしない。料理はまずまず。屋形船というと、揚げたてあつあつの天ぷらが次々に・・・。というイメージがあったけど、そうでもなかった( ̄▽ ̄;)揚げたての天ぷらは出てきたものの、数は決まってるし(そりゃそーだ)、そんなにあつあつでもなかった。まぁ、天ぷら含め、別に料理がまずいわけではナイ。なので、総じて「まずまず」というところ。もっといいもんが出るコースも、あるのかもしれないけど。船が走るコースは、都内某乗り場から、浅草を経て、お台場まで。ずいぶん遠くまで行くな~と思ってたけど、お台場到着まで意外と早かった。お台場の夜景も物珍しいので、写真を何枚か撮る。暗すぎて、写真の出来はちょっとアレ( ̄▽ ̄;)今まで全然しゃべったことがない(したがって、顔と名前が一致してなかった)課長と犬の話をしたり。見た目と合わない松田聖子メドレーとか、カラオケで笑わせてもらったり(自分では絶対歌わないけどw)といったこともおもしろかった。乗ってた時間は3時間弱くらい?時々は、こーゆーのもいいですなー☆
2008年03月18日
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両親外出のため、午前中から実家で留守番。留守番の暇つぶしには、ヤハリDS。「FF4」はやり残したイベントもクリアして、先日、よーやく完全に終了。今日はとりあえず「テトリスDS」を持参。が、すぐ飽きた( ̄▽ ̄;)「テトリス」は、白黒GB版みたいな、ちょっとそっけない感じのほうがいいのかも☆DS版も、「ゼルダ」のBGMが流れるレベルまで行ったぞーーーー。とか、買ってしばらくは楽しめてたんだけど。今日は2時間ドラマの再放送もなかったし、暇つぶしのネタが少なくて、本当に暇な留守番だった( ̄▽ ̄;)
2008年03月16日
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きのうは、「未来講師めぐる」が、とうとう最終回。主演が深田恭子とゆー以外、特に期待せず見始めたのだが、めっちゃおもしろくてハマった。さすがクドカンの脚本。とゆーか、今までクドカンに興味はなかったが、「めぐる」見て、やっぱ人気あるだけあるなー、と。くだらなさを炸裂させつつ、家族のことについて、マトモなことも描いていたり。隅々までホントよかった。役者も脚本もよかった。それなのに、視聴率があんまり良くなかったとは、どーゆーことだっ( ̄□ ̄;)でもって、どのキャラもみんなよくて、それぞれについての感想を書きかけたら、すげー長くなってきたんで、途中でやめた( ̄▽ ̄;)No.1キャラは、やはりユーキくんであろーか☆黒川智花が、「ふくまる旅館」の娘さん役の子だったとは、全然気がつかなかった。キャラが全然違うもんなー。けっこー演技派か?・・・とか書いてるワリには、何回も見逃してしまい、かなり後悔・・・( ̄□ ̄)なので、余計に「めぐる」DVDの購入に傾き中。今日の最後に特典映像も流れて、さらに傾いた。どうなる。
2008年03月15日
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ビルボードライブ東京のパンフより。本日のマンハッタン・トランスファーのライブの感想はというと。さすがにステージのすぐ前のテーブル席!メンバーと目が合っちゃって、なんかドキドキ(って、アイドルグループじゃないんだからさー)ホントにすごい近くて、メンバーのシワの1本1本がわかる感じwジャニスもけっこー腹出てるし、腕の肉が揺れているのがチラリと。そーゆーくだらないルックス関係のことのほか、マイク持って歌ってないときでも、シェリルが「やっ」とか「はっ」とか声出してるのが聞こえたりするのも、ステージに近い席だからこそ。ティムが途中でちょっと咳こんで、ドリンク飲みに行ったので、調子悪いのかなー。とか思った(それ以外は普通に歌ってたと思うけど)そういうこともわかっちゃう。ホールの一番前の席より、さらにさらにステージに近い。バックの方々の演奏も、ホントに近くで楽しめる。マントラは別にかぶりつきで見なくてもいい・・・とも思ったけど、やっぱ近くで見れると、それだけでテンション上がる感じ( ̄▽ ̄;)まぁ、近過ぎて、ちょっとステージ全体が見渡しにくいけど( ̄▽ ̄;)音楽的には、いつものクォリティ。ああ、うまい。トシとって、これからは段々下手になっていくのかも。と思ったこともあるけど、とりあえず今のところ大丈夫☆しかし、「Route66」や「Boy From NYCity」をやらなかったので、今ひとつ物足りない感じも。去年の来日の時もなかったよな。ライブは9時から、アンコール含めて約1時間20分。値段のワリに短いよーな気も( ̄▽ ̄;)
2008年03月15日
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今日見た映画の感想。2本立て。●この道は母へとつづく この子が主人公(パンフの表紙)秀作ですねー。 ロシア映画で、原題は「イタリア人」。孤児院で暮らす主人公のワーニャ(6歳の男の子)が、養子になってイタリアへ行くことになって、周囲がそう呼んでいたため。 孤児院は、あまり環境がよろしくなさそう。これで、現代のロシアの話だとは。ワーニャより年下そうな子が、普通にタバコをねだる様子にかなり衝撃。 ワーニャはあることを切っ掛けに、「養子に行ったら、本当のママに2度と会えなくなるのかも」「ママに会いたい!」と強く思うようになる。そして、短期間で読み書きをマスター。ついに孤児院を抜け出し、ママへの手掛かりを求めて、以前いた孤児院を目指す。ワーニャに逃げられたら困る、養子斡旋業者のマダムや孤児院の院長は、ワーニャを追い掛け始める。 映画の内容は、まとめるとこんな感じ。 以前いた孤児院にはママの情報(名前や住所)が残ってて、その住所にママは今もそのまま住んでいた。オチ言っちゃうと、ワーニャはママに無事会える。 ワーニャが子どもだから、「初めてのおつかい」的に大冒険なことになっちゃってるけど、大人だったらたいしたことなさそうな、ストーリー的にはひねりのない内容である。 しかし、これが、ホントに感動作で。全体的には淡々とした描写で、感動の押し付けはないと思うのだが。 特に、マダム付きの運転手が、ワーニャの捨て身の行動に胸を打たれて、「ぼくを捕まえるの?」「捕まえないよ、行くところ(=ママのところ)があるんだろ」と言って、主人公を逃がしてくれるところ(セリフうろ覚えw)そこが、感動MAX。隣の席の女の子も、アレは絶対、目頭押さえてたね(わたしも押さえてたけどw) この運転手とか、ワーニャをぶったりもする孤児院のリーダー格の少年とか、酒びたりの院長とか、みんな根は悪い人ではない、と思わせるところも、感動ポイント。マダムは、そう思わせるシーンがなかったので、最後まで悪者キャラだが。 ワーニャとママの感動の再会シーンもなく、ママが最後まで顔を出さないところも秀逸。 孤児院で仲良しだったアントンにあてた手紙を読み上げる、ワーニャの声が流れる中、エンディング。 それにより、アントンがワーニャの代わりに養子に行ったこと(もともと養子に行きたがっていた)、そして、ワーニャがママと幸せに暮らしていることが窺える。 おおげさに泣きながら抱き合ったりするシーンを見せられるより、なんかスーっと「ワーニャもアントンも良かったなぁ、うんうん」と思える、すごく胸に残るエンディング。 想像の余地があるって大事だなー。 ●パンズ・ラビリンス これはスペイン映画。 ネットで「かなりグロいシーンがある」という感想が出ていたのだが、全然たいしたことなかった。これでグロいんだったら、ホラー映画見れないじゃん、というレベル。ビビって損した( ̄▽ ̄) 内戦中のスペイン。母親の再婚相手の軍人に呼ばれ、妊娠中の母とともに、山の中の基地(?)に向かう主人公の少女(12歳くらい?)その途中で、主人公は妖精?に会う。その妖精?は、牧神のいる迷路に、主人公を連れて行く。牧神は、主人公が闇の国?の王女の生まれ変わりであること。その国に入るためには、3つの試練をクリアしなければならないことを告げる。軍隊とゲリラの争いが最終局面に向かっていく現実と、3つの試練のファンタジーの部分が交錯しつつ、話は進む。そして出産後、母は亡くなり、主人公は生まれた弟とともに、闇の国?に行くため迷宮に向かう。弟の実父である軍人がそれを追う。 という話。 正直言って、意味がよくわからなかった。 現実とファンタジーの交錯ってところに意味があるんだろうとは思うんだけど。 最後、主人公は最後の試練をクリアできずに、結果、追い掛けてきた軍人に撃たれて亡くなる。 だが、結局そうなったことが、最後の試練をクリアすることに繋がり、主人公は王女として闇の国?に迎えられる、ということになっている。 でも、これが、撃たれて亡くなった主人公の、こうだったらいいなという、夢オチみたいに思えるんだよねー。闇の国?の女王が、現実での母親と同じ人なだけに。 夢オチだとして、それまでのファンタジーな部分は主人公の妄想なのか? 妄想でもいいんだけど、その意味がよくわからん。 内戦という、子どもにはつらい現実(かどーかも断定できないが)から逃れるための妄想?というのが、わたしの善意?の解釈。ありがちだが。 うーむ。 今回は「パンズ~」のほうが目当てだったんだが、これだけ見て帰ったら、ちょっとなんかなぁ、という感じだったかも。 「この道は~」がいい映画で良かった( ̄▽ ̄;)
2008年03月15日
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今日は当初予定どおり、1)飯田橋ギンレイで、映画2本立て2)東京ミッドタウン内・ビルボードライブ東京で、マンハッタン・トランスファーのライブ花粉症による鼻○ずの量がアレなので、箱ティッシュ持参( ̄▽ ̄;)***映画は、 2時5分から「この道は母へとつづく」 4時過ぎくらいから「パンズ・ラビリンス」 「パンズ~」が終わったのが6時過ぎ。その後のライブの入場時間は、8時10分。映画→ライブへの移動の時間は充分にあった、というか、時間余った(8時前に、ビルボードライブへ行ったよ)飯田橋→六本木でどれくらい時間がかかるのか、よくわからなかったので( ̄▽ ̄;)事前に調べたし →1時間かからない。でも、滅多に行かないところから滅多に行かないところへ行くので、さらなる余裕のため、ホントはもう1回づつ早い回の映画を見ようと思ってた。が、それだと飯田橋着時間が早過ぎてムリムリ。まぁ、結果的には、上記の時間で良かったか。正直、映画行くのが段々めんどくさくなりかけたところを、今日行かないと他に行ける日がないので、なんとか上記の時間で行ってきた。頑張ったな<自分( ̄▽ ̄;)と言っても、なんだかんだで家を出るのが遅くなり、「この道は~」の上映開始にギリギリで間に合ったのだが。「パンズ~」のほうが目当てだったので、「この道は~」は、5~10分くらい遅れても許容範囲?とか思ってたけど、結果的には間に合って良かった<「この道は母へとつづく」。名作!***飯田橋ギンレイは意外と混んでた。真ん中のブロックの席があいてなくて、はしっこに座ったけど、見るのに全然支障なしという狭さ。そういう建物のこじんまりした感じとか、上映前の入場待ちの人も結構いるところとか、映画好きが集まる小奇麗な名画座。とゆーよーな印象を受けた(上映作にもよるだろーけどね)見損なってた「ベティ・ペイジ」が4月に上演されるので、また来るぞ☆「クワイエットルームにようこそ」も、予告見たら、本編見たくなってきた。大竹しのぶが良さげ。***映画終わって、即、六本木。7時前に着。結果的には時間余っても、気持ちに余裕がなく、飯田橋でペコちゃん焼きを買うかどーかとか、すっかり忘れてた( ̄▽ ̄;)ライブ前に、ミッドタウンの中でなんか食べようと思ったけど、よくわからん&ひとりで食べ物屋に入るの苦手で、結局駅のそばのモスへ。モスは久しぶりに入ったけど、ポテトが食べづらいほど熱い!揚げたて?やっぱりモスは違うな~。かき揚げのライスバーガーも食べた。これもエビがプチプチいっぱい入っててウマかった!でもって、ミッドタウンは、意外と、そんなに人がいなかった。ビルボードライブのあるエリアだけ見た限りでは、広々したフロアに、高そーな、でも面積は狭い店が余裕を持って配置されてるとゆー感じ。うーむ、入りづらい( ̄▽ ̄;)その今日見たところ限りでは、特にまた来たいとは思わないなー。サントリー美術館で、もうすぐガレ関係の展覧会をやるらしいので、来月、それを見には来るけどね。***でもって、8時10分頃、無事?、案内されてビルボードライブ内に入る。この、「クラブ」とゆー場所の雰囲気!馴染めません・・・( ̄▽ ̄;)高そう(実際高い)と言うか、気取ってると言うか。受け付け?で、番号札?を発券してもらうシステムもわかりづらい。しかし!案内された席は、たまたまそこがあいてたからだが、ステージのすぐ前のテーブル!!!まさにかぶりつきで、これは凄いと思った。そしてメニューを置いていかれて、一応見たけど、やっぱ高い( ̄▽ ̄;) →ビール900円~。最初は、ビールと何か1品取ろうかなと思ってたけど、店員がなかなかオーダーを取りに来ないので、だんだんそのテンションがさがる。でも、そのなかなかオーダーを取りに来ないところ、ここはワンドリンク頼まなくていいところなのか?とゆー気がしてきて、モスで食べてきたし、わざわざここで高い金払って飲み食いすることないし、もともとオーダーしなくていいんならしたくなかったし。ようやくオーダー取りに来たとき、何も取らないことを言ってみたら、さっくりと「じゃあお冷や持ってきますね」。うーむ。言って良かった。店の利益的にはヤな客か?そばの席の女性二人組は、料理をガンガン取ってた。金持ってんなー( ̄▽ ̄;)席着いてからライブ開始まで、50分くらいあったので、「この道は母へとつづく」のパンフを読みつつ、時間を潰す。映画のパンフをこんなにじっくり読むのは、なかなかないよwまわりを見ると、店内そんなに広くないし、カジュアルシート(2階席)でも結構ステージ近いし。今後は、カジュアルシートでもいいかも。来月、ここでトッド・ラングレンのライブがあるのを、入り口の案内で知り、にわかに行きたくなっていたのだが、その時はカジュアルシートでいいか。トッド・ラングレン、正直、ほとんど聴いたことないんだけど、なんつーか、今になってこの人のライブが見れるとは!とりあえず行ってみたい!とゆー感じで。***ライブは予定どおり9時にスタート。10時20分頃、終了。日比谷線の駅へ急ぐ途中、ミッドタウンの地下に、成城石井みたいなスーパー出現☆ちょっと見たら、うまそうなお菓子(ちょっと高級そうな鈴カステラ)発見。これ買おう!ってことで、カゴ持って店内をちょろちょろ。他にもサラダや蒸しパンなんかを買ってしまい、思わぬ散財だが、うまそうなのでOK。そして、日比谷線→東横線で横浜へ。12時頃帰宅。約12時間の外出!わたしとしては、超アクティブな休日であった☆デジカメ持ってくのを忘れたのが、やや惜しまれる。行くとき、車中で読んでた大田垣晴子の本に、カメラ持ってるイラストが出て来て、内心「あーーーーっ!」となってしまった( ̄▽ ̄;)箱ティッシュは、幸いにも、そんなに出番がなかった。良かった。目の前のものに集中していたせいであろーか。
2008年03月15日
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今週も「水曜ミステリー9」ではなく「相棒」を見てしまった(・▽・)来週の「相棒」は最終回なので、これはもう絶対見るの決定( ̄▽ ̄;)映画版も見たいかも☆と、にわかに盛り上がる。でもって、今週の「相棒」は、上杉祥三と西川忠志が出て来た!上杉祥三は、自分の捜査方法を全くミスとは認めない(つーかミスとは思っていない)感じわるーい刑事役。西川忠志は、職場(大学の研究室)から毒物をガメて、2件の毒殺事件を起こす犯人役。上杉祥三と言えば、「卑怯な役」! ←全く持ってわたしの主観( ̄▽ ̄;)今回も、仏頂面でヤ~なやつ!実は、上杉祥三が犯人では。捜査してるふりして、証拠を回収したのでは。これこそ、上杉祥三らしい卑怯な役♪と、ウキウキしながら見てたのだが、途中で西川忠志が出て来たんで、西川忠志がこの程度の役ってこともなかろーし。上杉祥三はもしかして犯人ではない???と、途中でウキウキ度がさがり、結果的には、犯人は西川であったと。最後は、自分の捜査方法に対する考えが、ちょっと揺らいだかも???と思われるフシもあり、感じの悪い頑固なやつかもしれんが、根っから悪い人ではないのかも・・・というのが今回の上杉祥三の役どころであろーか。やっぱ、「子どもは研究の邪魔だからと、奥さんに中絶させた結果、奥さんが妊娠出来ない体になり、挙句やっぱり子どもが欲しいと若い子と浮気して子ども作って、最後は奥さんに殺される」という、土ワイかなんかでの考古学者の役を超える卑怯な役はないなぁ<上杉祥三。西川忠志は、右京さんと亀山に自分の犯罪を追求されて、喚いたり泣きが入ったり、ややおかしくなりかけたよーな演技が良かった。よく見ると、ヤハリ、西洋の血が多少なりとも入ってる顔してますね<西川忠志。ここんとこ、西川忠志を続けて見るけど、やっぱいいわ、この人。ストーリー的には、うまく進み過ぎる気がしないでもないんだが、そのへんは右京さんのキャラクターでカバーできてるんだよなー。
2008年03月12日
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昨日に引き続き、「ゼルダの伝説」のサウンドロップを購入。これで4個目。4個目にして、早くもダブリ( ̄□ ̄)果たしてコンプできるのか!つーか、これのガシャポンの中身が残り少なくなっていたが、今後補充するのか、別のガシャポンと交換するのかが、気になるところ。(他に置いてあるところを知らないんで)サウンドロップで「ゼルダ」の効果音聞いてると、「夢幻の砂時計」のおもしろさが蘇る☆DSの機能を生かしまくりの名作!***映画代がひとつ浮いたんで、予算の関係で行くかどーか迷ってた「この道は母へと続く」と「パンズラビリンス」の2本立てを見に行くことにしようかと。仕事帰りに行くのはムリムリなので、3/15の土曜日にGo☆マントラの13000円ライブの日で、ライブ前に見ようということで。場所は飯田橋。行くの○○年ぶり(←2桁)だ☆せっかく飯田橋行くんなら、ペコちゃん焼き買いたいけど、それ持って六本木に行くのもなんかなーという気もするし(匂わないかな?)1日に、飯田橋で2本立て見て、その後六本木でライブとは、めちゃめちゃアクティブだなー(わたしとしては)滅多に行かないとこに2箇所行くから、デジカメは忘れずに(・▽・)「パンズ~」は、結構グロいシーンがあるということだが、それでもヤハリ見たいと思ったので行くのだが、果たして、どの程度グロいのか。ちょっと緊張?( ̄▽ ̄;)***今日、アマゾンで、「未来講師めぐる」のDVDが予約OKになったらお知らせメールが来る、ってやつに登録しといた。今まで絶対買おうと思っても、結局連ドラのDVDは買ったことない(「エリートヤンキー三郎」とかw)「めぐる」で果たして初買いとなるか☆特にユウキくんとエロビデオを、DVDでじっくり見たいなーという( ̄▽ ̄;)
2008年03月10日
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きのうかおととい、たまたま見たブログに出てて、すっげー欲しくなった「リラックマコーヒー」を本日入手!「ツブログ」本の第2弾を売ってないか、ローソンに行ってみたついでに(「ツブログ」本第1弾はそのローソンで買ったので)試しにドリンク売り場をチェックしたら、棚にリラックマコーヒーが並んでる!うひょー♪ウキウキしながら、とりあえず2個買った。(よく考えたら、ローソンは今、リラックマフェア中だから、売っててあたりまえなんだよな)リラックマのボディカラーと、コーヒーの色を掛けてるところがイイ。かわいくて、安くて(105円)、実用的(飲める)とゆー、優れたキャラクターグッズ(?)である☆また買おう!****きのうは渋谷シネマヴェーラに「東宝アクション」特集を見に行くつもりが、例によってめんどくさくなってきて。そしてマジで頭が痛くなってきたので、コレ幸いと?行くのをやめた( ̄▽ ̄;)そもそも3/7の金曜日に「百発百中」を見に行くつもりだったのを、すっかり忘れてた。当日、シネマヴェーラのサイト見て、「あー。今日だったか~」と気付くが、行く心積もりが出来てないときの渋谷は遠いよ。で、きのうは「百発百中」の続編やってて、同時上映もおもしろそうだし、と、出かけることにしたものの、あー、やっぱりなー( ̄▽ ̄;)とりあえず会社の帰りに、どれか1本を見に行っとくか。と思って、今日またシネマヴェーラのサイトをチェックしたら、もう平日の仕事帰りに見れる上映時間のやつは、ありませんでした~( ̄▽ ̄;)さようなら、「東宝アクション」特集~。やっぱ、シネマヴェーラでなんか見ようと思ったら、計画的に&ソレを実行しなくては~☆
2008年03月10日
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今日の土ワイの再放送枠は、先週に引き続き新作をオンエア。遠藤久美子(もう30歳とは!)主演の「伊勢志摩殺人事件」。先週は、オープニングからなんか古くさい雰囲気、かつ岡江久美子主演なせいか、早々に見るのをやめてしまったが、今回はいちおう見れた。話は、「そんなこと、警察がもっと前にわかって然るべき!」ってなことを、エンディング間際でエンクミが思いついたりして、テキトーな雰囲気なのだが、結構いい人が出てたせいか。渡辺いっけい、西川忠志、石丸謙二郎、荻野目慶子とかが出てた。西川忠志は声が好き!で、きのうの「幻十郎必殺剣」で、悪役で見たばかり。今日のは、地元の環境汚染問題を深追いして殺される、いい人役。この人も結構いろいろできるね。そして荻野目慶子!死んだダンナから引き継いだ会社が、実は偽造真珠を作ってたり。中学時代の初恋の人に再会してウキウキ、と思ったら、自分の会社のことを調べられていたり。と、文字にするとちょっとかわいそうな気もする設定なのに、全然かわいそうじゃない。それどころか怪しいと言うか、おかしいと言うか、ヘンと言うか。ちょっとした表情の変化で、そういう感じを出している。演技うまいんだけど、何故かBな感じが溢れてるのは何故<荻野目慶子。エンクミは、明るくてかわいいいい子かもしれないが、演技力は今一歩(下手ではないが)しかし、せっかくの新作なのに、再放送枠でのオンエアとは、ハナから視聴率が悪そう。(つーか、再放送だと思ってる人もいそう・・・w)野球のクライマックスシリーズがあったりして、放送予定が流れたせいらしいけど、各役者さん、お疲れさま、という感じがする( ̄▽ ̄;)***きょうは、めちゃイケの「笑わず嫌い王」とゆー企画をたまたま見たけど、マセキ芸能社の「ナイツ」とゆーコンビがおもしろかった。昔風のしゃべくり漫才って感じで、最初はあんまりおもしろくない感じがしたんだけど、だんだん、そのおもしろくない感じが笑えるようになってくる。ホントに29歳とは思えない雰囲気、見た目。片方は、ハナワの弟というのも驚き。言われて見ると、すごく似てる。一度ブレイクしたら、おにいさんより長持ちしそうな芸風だ。***きのう、「未来講師めぐる」を見忘れてたーーーーーーーーっ(大後悔ーーーー!)
2008年03月08日
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今日の2時間ドラマは土ワイで、「女刑事ふたり~赤い月連続殺人!」。きびきびと有能そうな捜査一課刑事の伊藤蘭と、伊藤蘭のような機敏さはないものの、プロファイリングの技術を持った所轄署の刑事・石田ひかりのコンビが主人公の2作目。(1作目はちゃんと見てない)以下、役名ではなく俳優名で(役名って忘れちゃうんだよねw)連続警官殺しと、有名ソムリエ殺人事件が起きる。2件目の警官殺し事件の目撃者は、画家の南野陽子で、有名ソムリエは彼女の交際相手だった。警官殺しは石田ひかりのいる所轄署が、ソムリエ事件は捜査一課が捜査していた。ソムリエ事件は、「左手が切り取られていた」という猟奇性があったため、伊藤蘭は石田ひかりに協力を要請する。やがて、ふたつの事件は同一犯の仕業と思われる証拠が浮上。一方で、画家の南野陽子のもとには、ソムリエとの関係とのことで、脅迫電話や手紙が来るようになる。そして警官殺しの犯人が逮捕されるが、ソムリエ殺しの犯人ではないことがわかる。と同時に南野陽子が何者かに拉致される。ソムリエ殺しの現場にあったレア物のワインから、伊藤と石田は、勝沼に行けば何かが掴めると踏むーーーー。という話。「猟奇殺人」が絡んでくるせいか(結果的にはそうではなかったのだが)、最後まで全体的にダークな雰囲気で、緊迫感が持続しているのがいい感じ。その雰囲気を、石田ひかりのことを頭でっかちと言って、今イチ気に入ってなさそーな課長役の泉谷しげるが和らげているwしかし、捜査は要所要所で、石田ひかりのその頭でっかちな部分(プロファイリング技術)で先に進む感じ。それがやや安易な感じはするものの、まぁ、あくまで「やや」。ちゃんと捜査もして、泉谷みたいな、プロファイリングをバカにするよーなキャラも出てくるせいか?石田ひかりが演技しているところは、おととし、「弁護士のくず」で売春している?主婦役で見て以来。その時は「華がないな~」と思ったけど、今回は逆にその華のなさが、真面目で頭でっかちで、なんか地味な刑事役に合っている。そんな石田ひかりを、いいように使っているような伊藤蘭なんだけど、伊藤は実はツンデレ。石田に冷たい態度も取っちゃうけど、怪我をすれば心配するし。その心配する様子がまさにツンデレで笑える。最後に、石田が「またパートナーを組ませてください」と伊藤に言い、ふたりは別れる。 この、一過性のコンビという設定、雰囲気がいいと思う。でもって、ソムリエ殺しの真犯人は、ソムリエのDVに耐えかねた南野陽子!南野は、自分に好意を寄せる、ソムリエが経営するワインバーのウエイター、神田利則のキモチを利用して、彼を真犯人に仕立て上げようとする。その利用しようという気持ちが、ドラマで一番ダークなとこかも。自分の個展会場で、事件の真相を伊藤と石田に追求され、取り乱す南野。なんかこのシーン、舞台っぽくて良かった。バックが、ごちゃごちゃ物が置いてない、広々した白っぽい個展会場だったからかな。取り乱した南野、ちょっとおかしくなったか!という感じでなかなかいい演技なんだけど、もっと演技うまい人がやってたら、そのおかしくなり具合がもっとよくなったかも、惜しい、などと思ってしまった( ̄▽ ̄;)まぁ、その後、冷静に(冷静なところがまたダーク?)、事件の顛末を語るので、別におかしくなってはいないんだが<南野陽子。エンディング間際、南野が持てる才能を超えて、情熱だけで描きあげたらしい、という設定の絵が出てくるんだけど、それがでっけーキャンバスにいろいろな赤を塗ったくっただけ。たぶんこの絵と思われるものを見た画廊の人は、絶賛していたけど、 なんかやっぱおかしい・・・。とわたしは思ってしまった( ̄▽ ̄;)これが芸術か・・・by 殺されたソムリエ南野陽子は、ソムリエを刺し殺しただけなので(「だけ」というのもアレだが)、「猟奇殺人犯」とは言えないかもしれないし、実際見てるときは、ダークな雰囲気にして引っ張ったけど、結局「猟奇殺人」じゃないんじゃん、とも思ったんだけど、こう感想を書いてると、南野の心境は結構猟奇的かも。南野の置かれた状況が代わるのが(脅迫される目撃者→犯人)ドラマの一番おもしろいところかも。***神田利則はちょっと前に、元いいとも青年隊の人がパリで和食屋やってて、ミシュランで星ひとつ取った、という夕方のニュースで久しぶり~に見たばかり。続けてみるとは奇遇だわ( ̄▽ ̄)でも、神田利則だよなと思いながらも、今ひとつそうじゃないような気もするし・・・などとゆーところに、もう何年も神田を見ていなかった、ということが窺えます( ̄▽ ̄;)
2008年03月08日
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今週入ってから、鼻み○の量が激増中。今日は、目がすげーゴロゴロするし。ここ2~3年は、ほとんどそーゆー症状が出てなかったのだが。今年はホントに花粉の量が多いのであろーか(「今年は花粉の量が多い」って、毎年毎年ニュースとかで言ってるよーな)「鼻が詰まって眠れない」レベルまで症状が進まないことを祈る。 ↑毎日飲んでるDH○の花粉症用のサプリメント。D○Cは安いし、物自体はいいと思うんだけど、毎月毎月、カタログみたいなのが来るのが、まさに「うざい」。要らないっつってんのに(配送ストップの手続き済み)来る。あと何回来たらストップするのか、ウォッチ中。来年用の分も注文したいところだが、このカタログが来るのがイヤなので、もう買わない方向である( ̄▽ ̄;)
2008年03月07日
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水曜日と言えば「水曜ミステリー9」の日なのだが、ここんとこ裏の「相棒」を見てしまう。「信濃のコロンボ」とかをやれば別だが、単発モノだとおもしろいかどーか、わかんないし、主役が特に好きな人ではなかったりするし。脇に好きな人が出てるかどーかは、見ないとわからないところもあるし。っつーことで、安定したおもしろさが約束されている「相棒」を、つい見てしまう今日この頃。1時間とゆー無理なく見終わることができる時間内に、事件をただ解決するだけではない話を、毎回毎回コンパクトにまとめてて、いつもおもしろい。今週は、夫殺しを実行した妻、しかしそれは妻が自分の願望を夢で見ていただけだった。目を覚ました妻に、暴漢が襲い掛かり、現実では自分が殺されそうになる妻。妻を殺そうとした男の正体は!という話で、小粒な感じがまた良し。前半部分が夢オチなのは、ちょっといただけないけど( ̄Д ̄;)まぁ、 1時間モノは、2時間ドラマより欠点が許せる。つーことで、寝ちゃったり、裏番組を見たりで、やや2時間ドラマ見る率が下がり気味。来週は「紫門一鬼シリーズ」なんで、一応見るつもりではあるが<「水曜ミステリー9」。***きのうは、「歌のうまいお笑い芸人」の番組で、お笑いじゃないけどつるの剛士が優勝~☆前回の放送でつるのの歌初めて聴いて、めちゃめちゃうまくて感動!今回もつるのの歌が、すげー楽しみだった。ちょっと歌い方はワンパだけどね。そのへんは、まぁ、練習次第とゆーことで。歌手デビューが「羞恥心」では、なんかもったいない歌唱力。
2008年03月05日
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今日の「水戸黄門」。お公家さんが悪人とつるんで、アヘンの密売とか悪いことやってひともうけ。という話なのだが、そのお公家さん役やってたのが「渋谷哲平」。白塗り&まろ眉毛の公家メイクなのに、顔見て、なんか渋谷哲平とわかってしまったところに己の年齢を感じてしまった( ̄□ ̄;)間違いないと思いつつ、公式サイトで確認→ここなつかしー。いざというときは間抜けなお公家さんの演技、なかなか良かったですよ<渋谷哲平。そして渋谷哲平を諌めるえらいお公家さん役が中村梅雀。「温泉若女将の殺人推理」や「信濃のコロンボ」の時とは全然違う演技!最初、画面ちゃんと見てなくて、ほぼ声だけ聴いてたんだけど、中村梅雀とは気が付かなかった。中村梅雀は、さすがにうまい(^O^)
2008年03月03日
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きょうの2時間ドラマは土ワイで、吉本多香美の主演で「犬は見た!」 吉本多香美をテレビで見るのって、久しぶりと言うより、いつ以来かわかんないくらい( ̄□ ̄)以下、役名ではなく、俳優名で。吉本多香美は、警視庁捜査一課の警部役。1年くらい前に、不慮の事故で愛犬を失っている。そのため、ドラマ全般に渡って、吉本の犬に対するこだわりが炸裂☆ダンナは主張中で、妻である女性と愛犬のゴールデンレトリバーしかいない家で火事発生!通行人に助けられたものの、意識不明の状態が続く女性。火事は失火なのか、放火なのか。放火犯はダンナなのか。その後、女性の人工呼吸器のスイッチがオフにされる事件が起き、ダンナも殺される・・・。という話。吉本は、上記のゴールデンレトリバーのことを非常に信頼し、この犬は何かを知っている、犯人を見ている!と、証拠もなしに強硬に主張。その主張を裏付ける、確固たる証拠を得ているならまだしも、それはナシ。とにかく、まず、犬、犬、犬。同じ犬好きとしてそのキモチはわかるんだけどさぁ、やっぱ裏を取らないとマズイっしょ( ̄▽ ̄;)そんな吉本に、所轄の刑事たちも露骨に呆れ気味。2時間ドラマで、所轄署の人にバカにされる捜査一課の人ってなかなか見ないよ。しかし、やがて、犬が放火の道具にされたトリックを突き止める吉本。これには所轄の人も納得するのだが、それもなんかなー。トリックの解明に繋がったはずの物証を、吉本は火事現場で発見するのだが、その物証が、テレビ画面にハッキリ映らないとゆーか、わかりづらいとゆーか。なので、想像だけで、「はい、トリックわかりました!」って言ってるだけのよーな感じがしちゃって。それで、吉本をバカにしてた所轄の人が、さくっと納得しちゃうのも、こっちが納得いかんよ( ̄▽ ̄;)で、そういう吉本の、犬へのこだわりが、ドラマを安~くしている感じ。が、逆に、犬にこだわっている点が、ドラマを最後まで見られる物にもしているんだが。事件的には、妻の金、愛人の金、会社の金・・・金のひとりじめを企む人々の、内輪~で、B~な2時間ドラマな雰囲気満々って感じのもので、たいしたことないので、まぁ、犬という味つけがされてる分、安くしつつも、見られる物になっているという。あと、犬がゴールデンだと、深刻な場面でも呑気そうな雰囲気が漂ってしまうのが、ちょっと( ̄▽ ̄;)多少コワモテな犬のほーがよかったんでは。シェパードとかハスキーとか。吉本とコンビを組む形になる所轄の刑事に、東幹久。そういう役多いよね。夫殺しの犯人役の渡辺裕之、2chの「実は金に困ってそうな芸能人」というスレで、名前を拝見したばかりだったので、なんか笑ってしまった。
2008年03月01日
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