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つーことで、ちょっと前にe2 by スカパーのアンテナ設置工事が終了!!アンテナ付けて、DVDレコーダー(に内臓されてるチューナー?)に繋げるだけで、もー見れるんだねー。ほほー。工事の方が、仮登録もやってくださったので、フジテレビ721を含むe2の全チャンネルが16日間タダで見れます。ヤッターーーー☆しかし、この無料お試しって、スカパー自体のお試しじゃなくて、どのチャンネルを申し込むかを決めるためのお試しなんだね( ̄▽ ̄;)なので、無料お試しで見たいもの(フジテレビ721のヘキサライブ)を見るだけ見て、本登録はしない、という考えはハナから通用しなかったわけで。逡巡するだけムダというか、バカだった( ̄▽ ̄;)しかし、昔のヤッターマンとか、時代劇チャンネルの宣伝番組とかを、作業する業者さんの背後からチラチラ見てたらうきうきしてきたよ。そして、ここまでは、e2申し込んだんだから、それが見れるのは当たり前の話なのだが、今回思わぬ副産物?が!!e2のアンテナでBSが見れるーーーーー!!\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/CSのアンテナなのに、なんで?e2はデジタル放送だから、BSデジタルも見れるんだそーです。とゆーことは!!「クジラの親子に出会った」も見れる!!11月のDVD待ちだと思ってたのに、今日の再放送が見れるとは、めっちゃうれしい。で、画像は、BSジャパン受信中のテレビ画面。いろいろ見てたら、絶対入ろうと思ってた「FOX SF&ホラー」というチャンネルがe2にはなくて、チャンネル数も少ないし、e2じゃなくてフツーのスカパーにしとけば良かったかなー。と、実はちょっと後悔してたとこがあったんだけど、今はe2にして良かった~。って感じ。「クジラ」が始まる前に、録画の仕方を確認しとかなくては☆うひょー。浮かれまくり \(^▽^)/***工事の人が来るのに備えての部屋の片付け&掃除は、結局やったのは今朝からwそんなに早く来なかったので、一応余裕を持って間に合った。やはり本当に片付いたわけではないが( ̄▽ ̄;)しかし、一部スキーリした室内を見ると、スガスガしさを覚える。「掃除力」とか「掃除すると運気が上がる」とかって絶対あるなーと思う( ̄▽ ̄;)でも実践はムリw
2008年08月31日
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土曜日だけど出勤日なので会社に来ている。しかし、毎度のことながら激しく暇。で、仕事とは全然違うこと( ̄▽ ̄)をしているのが常。●暇つぶし(1)ここの更新をしてみる。初めて携帯で画像の加工をしてみた。携帯でもっといろいろできるよーになったら便利であろーが、覚えるのがめんどくさい。●暇つぶし(2)なんか聴きたくなって、Rainbowの「Kill the King」と「I Surrender」の着うたフルをDLしてみる。「Kill the King」はいつ聴いても名曲。というか、ロニー時代の曲は、当時より今のほうが好きだから、名曲度はさらに増していると言える。●暇つぶし(3)アメブロやモバゲーで野久保情報を検索してみるw8/28に都営線車内で野久保を見たとゆーブログとか、学校に来た野久保に遭遇したことがあるという興誠の生徒さんのブログとかを拝見。裏山。帰りは、明日のスカパー工事にそなえて、キャッシュバックキャンペーン用の申込み用紙をもらいに行かないと。(電話で申し込んだとき、自分でもらってくるよーに言われた)そして徹夜覚悟で部屋の片付け&掃除。ガンバレ
2008年08月30日
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普段、ブログの感想はいちいち書かないのだが(ネモと対談&小田さんと会ってハイテンションの時は、ちょっと書こうと思ったけど)しかし、今日の夜中の更新内容は良かったというか、なんか安心するというか。とりあえず野久保ブログ問題は、これで収束に向かってる感じですね。「問題」とか「収束」とか言うのが、そもそもなんかヘンだけど。きのうの「うたばん」の総集編で、羞恥心が出て来たそーで。モバゲーの日記で、それ見た若い子の感想が「3人とも若っ」。「おいおい、数カ月前のことだろーがよ」と心の中でツッコんだ。若い子の時の流れと、オヴァのそれとの隔たりを感じた。今回のブログ問題も、そういう若い子の時間の観念(←おおげさ)の違いとかが出てるんだなー。と、その日記読んだとき思った。なんか、結論をスゲー急がせてるよーな感じがする、という点で。あのブログの内容が、そんなに大問題なことだとしたら、逆に結論はそんなにさくさく出せないと思うんだけど。でもって、わたしは、「これで野久保はもー干されるんじゃないか」とかいう書き込みを読んで、まぁ、いちいち真に受けることもないんだけど、なんか悪いほうに悪いほうに考えちゃって、気分が盛り下がったり。逆に、クジラ番組のDVD化決定とか、光臣くんと対談とかで、気分が盛り上がったり(クジラDVDはホントに嬉しいねー♪)と、いろいろ気持ちの揺れがあったここ数日だけど、こーゆーのは、リアルタイムで動向がわかる人のファンだから味わえる楽しさだよなー。と、思ってしまった。輸入盤で火がついて国内盤も出たと思ったら、実は、その時にはもう解散してました、ってなバンドだってあるんだよー。いろいろあっても、今現在、野久保および羞恥心のファンでいることが楽しい。ということで、今後ともガンバレ!<野久保☆(なんとかまとめたw) ハッキリ載せるのはアレなんでボカした。この写真いいよね。パソのデスクトップ(この写真)に、携帯の待ち受けにと活躍中~。
2008年08月29日
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時代劇チャンネルが楽しみ♪おとといの昼間、電話でスカパーの申し込みをした \(^▽^)/最速で8/30に設置工事可能、工事日の指定もOK!とのこと!30日は出勤日なので、翌日の8/31に工事を頼んだーーーー!\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/申し込んだのは、WatのCMでお馴染みのe2。見たい番組が「時代劇」「映画」&チューナー付きのDVDレコーダー所有ということで、そっちを勧められ。デジタル放送関係はよくわからんので、フツーのスカパーを機器レンタルで申し込むつもりだったのだが、e2はレンタル料金がかからないということなので、e2にした。申し込みに関する疑問いろいろは、スカパーのサイトを見て解決したつもりだったけど、それはフツーのスカパーのページ。ということに今日になって気付いたので、e2のページもちゃんと読んでみた。フツーのスカパーなら、アンテナとかを設置後は、仮登録の翌日ぐらいから、何日か無料で見られるということだったので、ヘキサライブのオンエアに間に合う!と、安心してたんだけど、まさか、e2だともっと時間が掛かったり????とか、ちょっと焦りごころが出てきたんで( ̄▽ ̄;)結果、HPで契約して、翌々日には見られる、ということなので、ほっと一安心。が、e2の番組パックは、フツーのスカパーの安いパックに相当するものがない。それなら、機器のレンタル料払っても、フツーのスカパーの方が安いかも?無料お試しを頼んで、ヘキサライブを見るだけ見て本契約はしない、とすれば全くお金がかからないのでは?ということに、おととい電話で申し込んだあとに気付き、申し込み内容を変えよーかどーか、実はちょっと逡巡してた。特に無料お試しのほう( ̄▽ ̄;)しかし、著しく料金が高いワケではないし。時代劇チャンネルで「仕事人」とかガッツリ楽しみたいし。なんかホラー映画もまとめて見れそーだし。また電話するのめんどくさいし。ということで、ちょっと逡巡しただけで終わった( ̄▽ ̄;)問題はむしろ、当日までに部屋の掃除ができないということか。当日の朝は、他の部屋にモノを移動させて、リビングのみキレイに見せかける作業で大変だ( ̄▽ ̄;)毎度のことながら。まぁ、ヘキサライブのオンエア目指してガンバレ<自分。
2008年08月28日
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パンフの表紙会社の帰りに、映画「赤んぼ少女」を見に行ってきた。場所は、またしても渋谷のシアターNで、6時40分からの回。楳図かずお原作のあの!マンガの映画化ということで、すごい期待していた。特に、タマミちゃんの出来が非常に気になっていたわけだが。結果から言うと、まぁ、おもしろいと言えばおもしろい。しかし、どーしても原作と較べてしまう。原作を最後に読んだのは、もうかなーり昔のことなので、多少違ってるところはあると思うけど、とりあえず原作との違いを挙げると。・話が全体的に凄惨で、スプラッタテイストをプラス。・死ぬ人が多い(で、死ぬシーンがスプラッター)・タマミちゃんがスーパー過ぎる。・タマミちゃんがしゃべらない→感情表現が少ない?・お手伝いさんが不気味なキャラになっている。・エンディングが全然違う。というあたりかな。不満が残りのは、やはりタマミちゃんの扱いである。原作は、読み終わったあと、そのへんからタマミちゃんが出てくるような気がして、やはり不気味さ漂う読後感ではあったのだが、しかし、同時にタマミちゃんがかわいそうな感じも残る。原作でのタマミちゃんは、・高也にちょっと惚れる→余計に葉子をねたむ。・高也に「君のその顔(手?)は、醜い心の表れだっ」とか言われて、ガビーンとなる。・最後にお母さんに抱かれて「タマミは悪い子でした」「死んだら、あの井戸がタマミの墓」・・・がくっ。と、死ぬ。さんざん不気味なことしてたけど、ちゃんと感情とか知性もあって、最後は反省もしてるんだよね。葉子をいじめるときも、もうちょっとフツーにいじめてたような。とにかく映画でのタマミちゃんは、スーパー過ぎ。身体能力凄すぎ。生命力ありすぎ。←ターミネーター並。男に惚れたりw、反省したりなどしない、モンスターのように描かれている。口紅つけたり、絵本見てうっとりしてたり、武器の使い方に長けているようだしと、感情や知性があるのはわかるが、とにかくぎゃーぎゃー言うだけでしゃべらないので、原作に較べて、そういう部分のアピールポイントが低い。で、映画は、モンスター・タマミと葉子の戦い(助っ人に高也)という趣きである。葉子は、生きてこの館から出られるのか・・・みたいな。映画では、吉村さんが殺され、お父さんが殺され、お手伝いさんが殺され、それぞれの殺害シーンがちょいスプラッタで、これはこれでいいと思う。タマミちゃんがスーパー過ぎるのもかなり笑えるし、映画は映画で楽しめるんだけど、なんか余韻が少ないというか。エンディングも、燃え盛る屋敷にお母さんが既に死んでいるタマミを抱いて入っていく、というもの。全て終りでそれでいいの?みたいな。原作では、そんなに死んだ人はいなくて、最後は、「これからはわたしがお母さんのそばにいてあげる」みたいな感じで、明るいリビング?で決意も新たな葉子。お母さんやお手伝いさんも健在(お父さんはどうだったかなー)そんな、明日に続くよーなエンディングだったと思うんだが。映画はホント、タマミちゃんがモンスター過ぎ、凄惨過ぎなんだよなー。見終わったあと、そのへんにタマミちゃんがいそうな感じも残らないし。タマミちゃんの造形も、人形、人形し過ぎてるし。ぱっと見、不気味ではあるんだが、じんわりくる不気味さが欠けているというか。ま、原作と較べずに、タマミちゃんのそのスーパーさを楽しめば良いのであろーがな。逃げる葉子を、すごいスピードと跳躍力で追いかけるタマミちゃん。爆笑だ☆ほかにおもしろかった点は、片腕をギロチンで切られた高也が、止血もせずに、井戸にいる葉子を引き上げたりするところかな。そりゃ、ムリでしょう、アンタ!って感じでw良かった点は、お母さん役・浅野温子のヘアメイクと、不気味なお手伝いさん役・生田悦子の演技と、レトロ感あふれる屋敷の様子。浅野温子の古くさそーなメイク、演歌歌手のように盛り上がった髪型!楳図マンガからそのまま出てきたよーで、コレは良かった。ファンデーションがむっちゃ厚そうなのは、何故?生田悦子は、今後も2時間ドラマとかでこういう不気味かつ、落ち着いた役をやっていただきたいわー。もう、ずっと女優やってなかったよね、この人。誰がキャスティングしたんだろう。落ち着いた歯切れ良い話し方、葉子の言うことなんか聞く耳持たねー冷徹な態度。いいですわー。屋敷は、ホント、鎌倉の大谷美術館とか思い出すよーな内部。最後燃やしちゃうんだから、セットなのか?家具もアンティークな感じで。いいなぁ、ああいう家具。あと、出てくる男性キャラが、・タクシー運転手:板尾創路・養護施設の職員・吉村さん:堀部圭亮・吉村さんの弟:斎藤工・葉子のお父さん:野口五郎の4名なんだが、板尾はともかく、残り3名が昭和な顔だちなところがなんかいい。野口五郎は、もうハッキリ昭和の人だけどw昭和35年の話という設定なので、わざとなのかな。特に吉村さん役の堀部圭亮。悪くはないが、古臭い顔だなー、と思って見てた。眉毛の形なんか特に古臭い。池田理代子風。パンフ見たら、勝俣州和の元相方だったと知って驚いた。斎藤工は地味な男前って感じで、衣装が浅見光彦wということでまとめると、原作と較べずに、あくまで映画は映画で(やっぱりそういうもんだよな)、スーパータマミちゃんとの死闘を楽しめれば良いのではないかと。首に噛み付くタマミちゃんとの戦いは、人形を振り回してるよーにしか見えないwでもどーしても較べちゃうんだよな( ̄▽ ̄;)
2008年08月27日
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今日、アマゾンからコレが届いてた! 「夜光」 by LOVEFIXER野久保直樹ご出演、映画「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」の主題歌CD、初回限定盤! こっちはは裏面( ̄▽ ̄;)初回特典のDVDが見たくて買ったんだけど。最初、楽天の販売サイトで見たDVDの内容説明では「PV、映画・ゲーム映像(※羞恥心の野久保直樹出演!)を収録」と出てた。映画の映像が、PVとは別に収録されるのかと思って、おおいに喜んだwその後、アマゾンに出てた説明では、ただPV収録のみとなってて。収録内容が変わる場合もあるだろーとは思うけど、楽天の説明は変更なしのまま。そのあたりがわかった時点で、アマゾンの予約はキャンセルできたんだけど、「やっぱ映画の映像が収録されてるかもしれないし」と、とりあえず買ってみたのだが。・・・やっぱ、PVしか入ってなかった( ̄▽ ̄;)DVDをスタートさせて、最初は「夜光」のPV→飛ばす→カップリングの「CRYSTAL RAIN」PV→飛ばす→終わり→「あれ?」という感じで、かなりガッカリ。すっかり「映画の映像も入っている」と思い込んでいたよーです( ̄▽ ̄;)でも気を取り直して、「夜光」のPV見たら、映画の映像が結構挿入されてた!おお~!もちろん、野久保ばっかりじゃないけどさ。映画の映像の最後は、メダルの受け渡しシーンでの吾郎くん(野久保)のアップ(ちょっとニッコリ)で、曲自体も結構好きだし、まぁ、これはこれでいいかな、と思えてきた。でも、映画は別にどーでもいいLOVEFIXERのファンには、演奏シーンぶった切ってブツブツ入る映画の映像は、邪魔だろーなーと思う。わたしだったら、スゲー邪魔( ̄□ ̄)
2008年08月27日
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今日は待望の「ほんとにあった怖い話」のオンエア日!再現ドラマに野久保直樹がご出演なので( ̄▽ ̄)さらに、つるの剛士(稲垣吾郎と「気」の研究)、Pabo(下ヨシ子に除霊をされる)もご出演。全体的な感想としては、「特に怖くない」。Paboの除霊とか、ああいう番組では普通だし。再現ドラマのほうも同じく。加藤ローサ主演の病院モノのエンディングが、ちょっと「おっ」と来たくらい。入院先の病院で恐怖体験にあってしまったものの、現在はすっかり明るく、健康的な生活。・・・と思ったら、病院からくっついてきた霊が部屋の隅に!というところでドラマは終わり。こういう、実は事件は終わってなかった、続く!という感じのエンディング、好きだわー。カンペキに片付けて終わり、みたいなエンディングのホラーって清清しさが出ちゃって×だと思う。ベッキー主演の横断歩道に子どもの霊が出る話は、いい意味で怖くなかった。んでもって、番組一番の見所( ̄▽ ̄;)である野久保主演のドラマ「K町のマンション」も、特に怖くはなかった。オチの赤ん坊?を見た時は、「タマミちゃんかっ!」と思ってしまったw明日、タマミちゃん(映画「赤んぼ少女」)見に行くし。が、まぁ、ドラマの見所はそういうところじゃないんでwつーことで、野久保の演技、良かったと思う。まだまだ「この人、演技うまいわー(ほれぼれ)」というレベルじゃないけど、自然な感じでよし。最初のセリフを聞いたときは、吾郎くん(「トワイライトシンドローム」での役名)がぱっと浮かんでしまった。おんなじ声なんで(そりゃそーだ)そして、やっぱりスーツ姿が良いですねー。「萌え」って普段は使わない言葉だけど、野久保のスーツ姿はまさに「萌え」( ̄▽ ̄;)何故あんなにスーツが似合うのか。やはり肩幅なんでしょーか(肩幅でいうと、「羞恥心」の衣装で後ろ向いた時の肩幅が最強だと思うがw)それから、あのナレーションは、私的にはいいと思う。最初はちょっと「アレ?」と思ったのも事実だけど、すぐドラマの雰囲気に合ってると思えるようになった。ドラマとしては、あのオチがねー、ちゃんとしてればねー。または、アレが「赤んぼ少女」のワンシーンで、アレがホントにタマミちゃんだったらなー、とか思ったり。そーゆー実話だからしょーがないけどさ。あと、大桑マイミが意外といい演技。女優に転向しても結構いけそう。竹山は、上から写した時、意外と頭頂部が怪しい気がしたwとりあえず、まだオンエアの1回しか見てないので、録画したやつをまたじっくり見させていただこー♪
2008年08月26日
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各スカパー雑誌に羞恥心が出てるとゆーので、立ち読みして、とりあえず(←他のも買う気だったり?)写真が一番でかいやつを買ってきた。9/6のヘキサライブのオンエアに向けて、すっかりスカパーに入る気満々なので、こういう雑誌買うと、モチベーションも上がるわ。で、実家で、今度スカパー入る、時代劇チャンネルには絶対入る、月3000円くらいのパックに入る、とか言ってたら、月それくらいの料金なら入りたい、と言い出すうちの父親。ウチのマンションはケーブルテレビが入ってて、そこ経由でスカパーとかも入れるはずなんだが、ケーブルテレビの人が来たときは全く入る気なくて、全然説明聞いてなかったからよくわからん。つーか、どこのケーブルテレビ局なのかもすでにわからん。なので、ケーブルテレビに言って申し込むのか、直接スカパーに申し込むのか、ケーブル入ってるとアンテナ立てなくていいのか、とか、いろいろわからないことがあるんで、明日電話で聞くつもり。と、実家でも言ってたんだけど、それを聞いた父親、ホントにだいぶ、自分でも入りたくなって来たらしく、かなり乗り気で「よく聞いといて」とか言ってた()なので、あわよくば、実家にだけスカパー入らせて、9/6のヘキサライブは実家で録画、やったー。と思ったけど、実家にはDVDレコーダーがない、ということにふと気づいたので、やっぱ自力で入らないとダメだわ( ̄▽ ̄;)今さらビデオに取るってゆーのも、なんかちょっとね。そもそも、今から入って9/6に間に合うのか、というところから、明日はスカパーの人に質問だ!***そんな感じで、今日は給料日だったので、退社後は銀行行って給料おろしたり、カード代金振り込んだり、必要な物を買いに行ったり、本屋でスカパー雑誌買ったり。ジェラートも食った。やっぱ、夏に入ってから、そっち方面行くと何かとジェラート食いたくなる。去年、「ジェラートも段々飽きてきたかな?」と思う時があったけど、あれはジェラート食いたくなるシーズンじゃなくなってきたからだったんだなー。と、今年の夏になってわかった( ̄▽ ̄)今日食べたのは、カシスとカフェショコラ。去年一時期のマイブーム状態ではないけど、やっぱ、うまいわ、カシス。今年のマイブーム・ジェラートはあんずヨーグルトなのだが、何故かない時も多いのが残念。ジェラートのあと、なんかスゴイ気になってしまい、ベンチに座って、携帯で2chの野久保スレをチェックするわたし( ̄▽ ̄;)バカだよな。きのうの野久保ブログのことが、ごく一部でとゆーか、少なくとも野久保スレでは、賛否両論いろいろ出ているわけで。夕べも気になっちゃって、ずーっとスレをチェックしてた。ROMしてるだけだが。朝も気になっちゃって、また見てしまう。朝から2Chかよ。ま、ソレも別に珍しいことではないのだが( ̄▽ ̄;)普段はフツーにネットをしている、というだけで、「気になって」というのとは違うからなー。わたしは、そんなにおおげさに捉えなくても、というような意見に同意なのだが、社会人としてしてはいけないこと云々みたいな意見を読むと、うーむ、と思ってしまったり。とりあえず、次の更新を待って、その上で、だよな。日頃リアルタイムの動きがわからない洋楽バンドばっかり聴いてるから、こういう動きがリアルにわかる人たち見てるのはおもしろい。というようなことを、ファンなりたての頃(と言っても今年の5月。最近じゃんw)に書いたのだが、リアルでわかるのも善し悪しだよな、と思うきのう、今日である。***以下、呑気なネタ。今日、「野久保」でブログ検索したら、従兄弟が興誠野球部で野久保の後輩、という人のブログがあった。んで、その従兄弟のお母さん(=ブログ主のおばさん)によると、野久保のお父さん(よく試合を見に来ていたそう)が、結構イケメンだったそーだ。野久保家の男は、3人ともイケメンということか☆で、野久保はお母さん似らしい。つーことは、お母さんのルックスもなかなかだったりするのか。野久保家の顔面偏差値は、揃ってなかなか高そうだなー。などと思ったり。モバゲーの日記やアメブロでは、昼ドラ撮影中の野久保目撃ネタをいくつか拝見。パテシィエの恰好で、外歩いてる写真もあった(また見に行ったら削除されてたけど)やっぱ野久保は、顔が小さくて、実物のほうがカッコいいらしい。そして森三中・村上は、テレビで見るより細いらしい。大阪に住んでる人、うらやましーぞ。
2008年08月25日
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30日、土曜日だからシネマヴェーラに映画見に行く気満々だったのに、ふと気づいたら土曜出勤の日だった・・・_| ̄|○予定考え直し!ちっ( ̄_ ̄)明日「電送人間」やるけど、金ないしなー。LOVEFIXERのライブが、川崎ラゾーナで、やはり30日にあることも発見。「夜光」(映画「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」の主題歌。エンドロールで流れるだけだが)が、タダ&生(←だよな)で聴けるチャンスだったのになー。まぁ、CDはすでに予約済みなワケだけど。川崎ラゾーナにマーティ・フリードマン!なんか、不思議な感じ。
2008年08月23日
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本日、「赤んぼ少女」「俺たちダンクシューター」の上映状況をチェック。あと、今後見たい映画。●赤んぼ少女シアターNにて、29日まで。明日の水曜日(=レディスデー)に見に行きたいところだが、金がないので( ̄▽ ̄;)給料入ったところで、来週の水曜日に行く予定。CGなのか、人形なのか、どーゆー手法使ってんのかわからないけど、実写版タマミちゃんの出来はいかに。なんかシアターNの受け付けで、「タマミちゃん入浴剤」っての売ってた。ちょっと買いたい( ̄▽ ̄;)●俺たちダンクシューターシネマGAGAで、今月の8日くらいから、やっぱもうやってた。9月入ってもまだやってるみたいなんで、「赤んぼ少女」のあと、再来週の水曜日に行く予定。またまた、くだらなーい爆笑シーンの数々、下ネタの数々が楽しみ。「俺たちフィギュアスケーター」を越えられるか!あー、楽しみ!●HEAVY METAL IN THE COUNTRYこの前、シアターNでチラシもらってきた映画。やるの9月だから、まだちょっと先だけど、絶対見に行こうかなと。ドイツのある田舎町に、ヘヴィメタル専門の有名レーベルの本社があって、その町の第2の産業が「ヘヴィメタル」になっているという話。田舎町とヘヴィメタルのミスマッチが、すごいおもしろそう。しかもこれ実話らしい。このレーベル所属のバンドのPVも同時上映するとのことだけど、ジャンルがデスメタル。正直、デスメタルは全然・・・( ̄▽ ̄;)でも、映画の趣旨はおもしろそうなんで。●異形の人々IIIシネマヴェーラのサイトを久々にチェックしたら、23日からまたまた「異形の人々」大会が!上映スケジュールが日替わりだから、なかなか見たいのが見れないけど、なんかしら見るぞー☆と思ったら、8/30(土)に「ガス人間第1号」が!これは絶対行こう☆同時上映は「実録外伝ゾンビ極道」。小沢仁志が出てるので、こっちも見よう!シネマヴェーラの2本立てで、2本とも見るのは初めて。今までいつも、もう1本はあまり見る気が起こらないやつだったんで。***シアターNのサイトの「東京残酷警察」のページを見たら、こんな文字が。あまりに過激なため20歳未満のお客様のご入場は固くお断りいたします。20歳未満は見るなって、スゲーな。この前、あるブログに載ってた、この映画の小さーい写真見ただけで、うわーとなったけど。絶対見ません( ̄▽ ̄;)
2008年08月19日
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これが「ギララ」のパンフ。800円って安くない?と感じられるナイスな仕上がり。 シングルレコードの大きさで、表紙はちゃんと厚紙でできてて、本来レコードが入るであろーところに、うちわが入ってる! 表面の右上には、わざわざ「ステレオ」の文字。漢字にいちいちルビが振ってあるのが、ホントに子ども向けのレコードみたいでイイ! 内容的には、外国人俳優さんの紹介がないのは残念だけど、監督の日記ページもあるし、まずまずかな。うーん、やっぱ800円は安い!これは裏表紙。
2008年08月16日
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映画「ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発」の感想は。洞爺湖でG8サミットを開催中、札幌に怪獣現わるのニュース。怪獣倒して目立ちたいばかりに、あえて日本に残ることにした各国首脳陣。サミット会場は、怪獣退治の総本部と化す。謎の少年によって「ギララ」と命名された怪獣は、しかし、各国首脳陣が提案したどの方法でも倒せない。そのうち、サミット会場は北のえらい将軍様に乗っ取られ、ギララに対し核兵器が使われることになる。一方、サミットの取材に来ていた東京スポーツの女性記者は、山中で見かけた、謎の村人が謎の踊りを練習していた神社のことを思い出す。謎の踊りは、ギララを倒すために役立つのか。タケ魔人様とは何者なのか。いつしか、女性記者、その同僚の男性カメラマンとともに、村人全員が踊り始め、神社の内部からは光が漏れ始める。タケ魔人様は果たして現れるのか。核兵器は使用されてしまうのか。そしてーーー。という話。もー、むちゃむちゃ、くだらない。もう見る前からくだらないのがわかってて、ワクワクしながら見始めて、終始くだらなさが溢れる映画。トークショーが終わってロビーに出て来た時の気持ちは、「あ~、おもしろかった~☆」以外の何者でもない。が!それなのに、途中でなんか眠くなってしまったのは何故であろうか。おもしろいはおもしろいのに、話の展開が淡々としているのであろうか。何故っ。と思いつつ、笑いつつ見ていたのだが、そんな眠気をガシッとふっとばしてくれたのは、ヘンな踊りを真面目に始める、女性記者役の加藤夏希!そんな真顔で「ネチコマ♪ネチコマ♪」やらないでくださいよー。「あんなヘンな踊りさせて、加藤夏希の事務所になんか言われなかったのか」という質問が、トークショーの時出てたよ( ̄▽ ̄;)加藤夏希および男性カメラマン役の加藤和樹の出演シーンは、ふざけたことを真面目にやっててすごいおもしろいんだけど、サミットのシーンは、ニュースペーパーの安倍&小泉の真似の人が出て来ることもあり、ふざけたことをふざけてやってる感があるんだよね。そのへんが、ひとつひとつはおもしろいのに眠気を誘われてしまった理由なのか、どうなのか。でも、おもしろいんだけどさ。むしろ、眠気を憶えてしまって申し訳ない、とか思ってるくらい。ギララを倒すため、お国事情が盛り込まれたくだらなーい方法を次々と提案していくG8の首脳陣。そのふざけた提案さえせずに、女としけこむことし考えてないフランス大統領。フランス人を筆頭に、各国の人に怒られそーなんだが( ̄▽ ̄;)フランス語通訳役の人のフランス語がなかなか良い、程よくバカっぽい感じも良い、と思って、あとでパンフ見たら、グラビアアイドルの森下悠里がやってた。フランス語をちゃんと勉強して、ホントの通訳さんにも誉められたそうだ。なんか森下悠里見直した~。加藤和樹は、テレビでちらちらと見たことあって、結構カッコいいイメージ持ってたんだけど、この映画ではそうでもなかった( ̄▽ ̄)各国首脳陣役の方々は、実は日本語ペラペラだそーで、「日本以外全部沈没」にも出ていたそうだ。これは見なくては<「日本以外全部沈没」。特にフランス大統領役の人がいいけど、ドイツ首相役のおばちゃんもいい。タケ魔人役は、ビートたけし( ̄▽ ̄;)「冗談じゃないよ」とか言いながら、最後はアイスラッガーみたいなやつでギララを倒す。タケ魔人、もうネーミングからしてくだらない。見た目もくだらない。戦い方もくだらない。ホントに終始くだらない。しかし、音楽や、ギララが暴れるところ、地球防衛軍の皆々様、博士たち、謎の少年。怪獣映画らしいところは、すごくそれらしい。わたしは別に怪獣映画に詳しいワケじゃないけど、そういうのを普通に見てた世代なら、普通にそれらしさがわかると思う(トシがわかるなー)特に音楽。サントラ盤が欲しーわ。地球防衛軍の皆々様役の1人は、なんと、「ウルトラセブン」のアマギ隊員役の人!パンフ見るまで、全然気が付かなかった。とゆーか、「セブン」終了後、俳優を引退していたそうで、今回が40年ぶりの復帰。ずーっと見てないで、イキナリおじさんになった姿を見せられても、「プラネット・テラー」のマイケル・ビーンもそうだったけど、全然わからないねー。黒部進とかは、やっぱ、あたり前にわかるけど。博士役の人とかも、昔懐かしい感じと思ったら、実際、昔は怪獣映画に出てた人ばっかりらしい!単にくだらないだけじゃないんだよなー。で、トークショーで初めて知ったんだけど(そう言えば聞いたことあるよーな気もしたが)、ギララ自体も、昔に作った怪獣映画のキャラなんだね。それで、今回、その昔の映画から借用したシーンもあるとのことだったが(トークショーで言ってた)、それがどこかは、よくわからなかった。そんなに金掛けてなさそーな映画だから、ギララが街中で暴れてるシーンを借用したのかな?とか思ったけど、実際はどうなんでしょうか。その借用シーンのこともあるので、今回、ギララを作る際、昔となるべく違わないように作ったのだそうだ。と、トークショーで品田さんが言っていた。しかし、頭の大きさがだいぶ違う、とも。河崎監督の映画って、いつもホントにくだらなそうで、興味はあるんだけど、実際見たことあるやつって、LDで「なんとかなるでショ!」(しかも、これ、原作の江口寿史が好きだから買ったという)と、テレビで「ヅラ刑事」を見ただけ。今回、マトモに料金払って初めて映画館で見て、結果満足したので、次から新作はちゃんと見ようと思う。トークショーは、品田さんも参加していた、その「なんとかなるでショ!」の話に始まり、ギララの撮影裏話や、品田さんのギララの着ぐるみ製作についての話、「ギララの逆襲」がたけしの映画やポニョとともにベネチアに行く(!)という話などなど。河崎監督と品田さんの付き合いは長いとのことで(「なんとかなるでショ!」って、もうそんなに前か!)和気あいあいと、爆笑トークを展開。品田さんも結構しゃべれますね。ここは広くなってる、ここは段差がある、と足元の注意を受けつつ、ギララの着ぐるみもふたりと一緒に入場してきて、トークするふたりの、向かって左横で、終始、何気に動いていた。なんか、終始動いている方が、かえってラクなんだそうだ。中の人はプロだから、そのへんはお任せらしい。やがて、もう中の人が限界ということで、トークショーは終了。また足元について注意を受けつつ、退場するギララ、そして河崎監督、品田冬樹さん。映画~トークショーとホントにおもしろかった。ホントに眠気を憶えてしまったのが悔やまれる。そしてデジカメを持っていくということを全く思い付かなかったことが悔やまれる。(まさかの撮影OK。とゆーか、ミクシィにどんどんアップして映画の宣伝してください、とか言ってる河崎監督なんだよ。携帯あってよかったよ)お客さんはホントに好きで来ている人ばっかりみたいで(そりゃそうだろーな)、上映中~トークショーと客席の雰囲気もよく、ホントに楽しい時間を過ごさせていただきました。眠気を憶えたのがホントに謎だ( ̄▽ ̄;)
2008年08月16日
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当初予定どおり、「ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発」、及び上映後のイベントを見に、渋谷のシアターNへ。映画は12時50分から。休日のこんな真っ昼間に出かけるのは、ゴールデンウイークに下北行った時以来。年に数回しかないであろーな。なので真っ昼間に出かけるというのは、非常にめんどくさく感じる。今日も、行くのやめよーかとも思ったけど、せっかくイベントがあるので、がんばって( ̄▽ ̄;)行ってきた。行く途中で「俺たちダンクシューター」のポスターに遭遇!もーやっているのか?確認しなくては!まぁ、そんな感じなので、家を出るのが、上映開始ギリギリ現地着くらいかと思われる時間になってしまった。結局、開場時間10分前=12時半くらいにシアターNに着いたけど。東横線に特急ができてから、やっぱ渋谷は近くなったな。イベントは、河崎実監督と、造型の品田冬樹さんのトークショー。先日の「トワイライトシンドローム」の古澤監督よりは、今日の河崎監督のほうがメジャー→人も集まる(しかし、まぁ、当日ふつーに行けば大丈夫では?)と思っていたのだが、上記着時間で整理番号は46。たいして変わらないか。「ギララ」の上映は、キャパ75名の狭い方の部屋(シアター1)。こっちは初めて入ったけど、すっごく狭い。視聴覚室のよーだ。イメージフォーラムとどっちが狭いだろう。「トワシン デッドクルーズ」は広い方(シアター2)でやってて、そっちはキャパ102名。「デッドクルーズ」はきのうで上映終了で、今日からは「トワシン」は「トワシン」でも、「デッドゴーランド」が上映開始。当たり前だが、貼ってあるポスターも「デッドゴーランド」に変わってて、終わっちゃったんだなーと、ちょっとしみじみ( ̄▽ ̄)で、「ギララ」。予告なしで12時50分に開始。上映時間は1時間半ほど。その後、次の回を見るお客さんも入れたのち、トークショー開始。ギララも一緒w終わり時間とかチェックしてなかったけど、イベント時間は、やはり30分ほど?イベント終了後、「赤んぼ少女」がまだ見れる時間で、ちらっと見ようかと思わんでもなかったが、映画を1日2本見るのはきついので辞めておく。水曜日なら1000円だから、電車賃払ってまた来ても、そのほうが安いくらいだしね。「ギララ」のパンフ買って、東急の古本市を結構しつこく見て、マックでだらっとしてから横浜へ戻る。近所のスーパーとかにも寄って、7時過ぎに帰宅。お盆休みも明日で終わりで、やはり部屋の掃除等は全然してないけど、家にいてもダラダラして終わるだけだし、一応2回も出かけたし、まぁまぁ有意義な連休か。出かけた先が2回ともシアターNってゆーのが、なんかアレだが( ̄▽ ̄;)
2008年08月16日
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映画「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」の感想。8/2付けで書こうと思ってたけど、見たばっかりということで、ここで。船旅に出た、女4人男2人のグループ。6人は、元高校のクラスメイト。謎の女の子に渡されたゲームをスタートさせたところ、船上はゲームの世界と化す。そして、ゲーム中で殺されても、ゲームをリセットすれば生き返ることがわかる。高校時代、優子にいじめられていたえりは、ゲームを使って優子を何度も殺してやろうと企む。この世界から抜け出すには、ゲームをクリアすること。クリアするためには、謎の女の子を探し出すこと。えり抜きでクリアしようとする優子、一平、美知。えりも一緒にクリアしようとする春香、吾郎。ふた手に別れて、一行はクリアに向けて動き出す。という話。この、いじめっ子もいじめられっ子も同じグループで旅行に出る、というのが納得いかないところ。同じ旅行のメンバーに、いじめっ子もいじめられっ子もいるという自然なシチュエーションを表現する時間がなかったんでしょーかね。上映時間短いし。クラス全員強制参加のサマーキャンプ、殺人鬼に襲われて、残った数人。豪華客船でクルーズ中、でっかいタコとかイカに襲われて、残った数人。とかさ。なので、終盤、自分勝手なえりに対する春香の態度も、このへんの人間関係の納得いかなさから、なんか立ち位置があやふやみたいな印象を受ける。ビジュアル的に恐いところっていうのはほとんどないんだけど、心理的な部分、こういう人間関係の崩壊みたいな部分での恐さも、なんか今いちなんだよね。えり、優子チーム、春香チームに別れてからの話の流れ具合は、まぁまぁいいと思う。特に優子チームの面子は、みなさんキャラが立っててヨシ。お色気要員・美知が特にお気に入り。美知役の福下恵美さんは、ショートパンツの後ろ姿といい(お尻小さくて◎←どこ見てんだか)、ちょっとバカっぽいセリフまわしといい、役にぴったり。美知は、あんまり他の3人と友だちって感じがしなくて、これも「同じグループで旅行に出る、というのが納得いかない」ことのひとつですね。一方の春香チームの吾郎くん・・・を、野久保がやってるわけだが、他の5人と較べると、一番演技が堅いかなー、という。吾郎くんは真面目な子のようなので、そのキャラクターには合ってると思うのだが。ゲームを入手したばかりの映画の序盤、えりと会話しているところ、「これはチュートリアルだね」とか言ってるあたりはちょっと棒気味でした( ̄▽ ̄;)まぁ、それ以外は、堅いと思いつつも、下手ってこともなかったし、別になんとも思ってない人がやってたら、特に上手い下手を気にすることなく見てたと思う(←上手いとは言わないわけでw)別に羞恥心のファンではないけど見に行った、という人のブログには「野久保君も全然おバカ感はなく、好演だと思います。」とあったくらい。で、優子チームは各々殺されて物語を盛り上げて、春香チームは話を進めて、という役割分担。この殺され方とかが、今ひとつ血が足りないというか。監督はトークショーで、レンタル屋で普通のコーナーに並ばないから、Rなんとか指定にしたくなかったと言っていたので、それが血が少ない理由なのか、とも思うが、適度な血は必要だと思うけどなー。春香がラスボス(というには弱い)を倒すシーン、刃物を引き抜いて返り血で春香血みどろとか、包丁に刺される一平くん、その瞬間に血がどばっ、くらいはいいんじゃないのと思うんだけど。ゾンビみたいなやつが簡単にやられるのは、優子のセリフにもあったように「ザコキャラ」であることと、イメージ的に「スライムがあらわれた!」「エニクスのこうげき!」「スライムをやっつけた!」(この間、ずっと静止画。ドラクエはSFCでしかやってないので、PSではどーなのか知らないけど)という感じなんだと思うんだけど。ふた手に別れてからの話の流れはまぁまぁ、と書いたけど、いっそのこともっと話が破綻してるほうが、逆におもしろくなったかも。まぁまぁ、と言うか、まともに話が進んでるからねー。で、真の主役は、やはり関めぐみさん演じる春香。1人でラスボスを倒してミッションクリア。このラスボスを倒すときに、吾郎くんがくれたメダルを敵に向けてかざすんだけど、メダルからばーっと光りが出るとか、なんかなかったのかなー。ラスボスがちょっとメダルの表面に映ってる、っていう程度なんで、それでラスボスは固まっちゃうの?みたいな。嗚呼、低予算。予算は2000万とのことですけど(トークショーで言ってた。でも2000万って、普通は大金なわけで、映画作るのって金かかるんだなーと思ってしまった)そしてエンディング。ゲームをクリアしたのに、それなのにーーーー。このエンディングはいい!やっぱりホラーのエンディングは、後味が悪いほうがいいと思うので。泣きわめく春香さんのシーンが、ちょっと長過ぎるような気もするけど。ということで、B級ホラーだけど、Bだから悪いってことじゃなくて、むしろBだからいいことのほうが多いと思うんだけど、コレはそこまで行ってないですね。「映画秘宝」に載ってた古澤監督のインタビューの見出しに「日本版グラインドハウス」とかあって、それを見たときは「野久保が出てなくても、この映画おもしろいのかも!」と思ったけど、そんなことはなかった( ̄▽ ̄;)まぁ、つまんなくてつまんなくてどうしようもない、という程でもないけど、2回続けてはきついかな、と。なので、やや間を置いての今日の3回目は、別に眠くなることもなく、普通に見れた。野久保の演技も、もうわかってるので、落ち着いて見れた。他の人がしゃべってる時は、ついその人の方ばかり見てしまうけど、今回は意識的に野久保の方ばっかり見たりとかもしてみたりw1回目は、本当にドキドキしながら見た。こんなに出演者の演技の出来が気になることは、今までなかったと思う( ̄▽ ̄;)当分、このドキドキ感は続くのか?ガンバレ、野久保☆
2008年08月15日
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9時10分くらい前に再びシアターNへ。ロビーで、「東京残酷警察」という映画の予告流してて、3回くらい見てしまった。すげーグロそうで、血飛びまくってそうでおもしろそうだけど、本篇は見れんなー、コレ。予告でパッパッと映る分にはいいけど、ってシーンのオンパレードな感じ。ホラーは好きだけど、限度があるんで( ̄▽ ̄;)んで、何故か板尾創路が出てる。ロビーには結構人がいたんだけど(男の人が多い)、かなりの人数が、先に開場した「片腕マシンガール」の方に吸い込まれていきました。(「片腕マシンガール」も見たいけど、スプラッター度がすごそうなんで)その後「デッドクルーズ」も入場開始、8割りがたは埋まってたかな。「デッドクルーズ」は、9時10分から上映。上映時間は80分。上演後、係員さんの説明がこれからなのに、「もう入っていいの?」と言いつつ、古澤監督が入って来ようとするゆるい雰囲気wその後、ちゃんと係員さんの「これからトークショーをします」という案内のあと、正式に( ̄▽ ̄)古澤監督、松江哲明監督という方が入場。ホントは「片腕マシンガール」の井口監督が来るはずだったけど、都合により松江監督に変更。古澤監督曰く、「僕が呼べるのは、井口監督か、松江監督だけ」松江監督はドキュメンタリーを撮ってる方だそうで、最近作は映画「デトロイトメタルシティ」のメイキングとのこと。トークショーは、友だち同士の会話みたいな、これまたゆるい雰囲気。松江監督は、古澤監督の「オトシモノ」が好きで、それがきっかけで付き合いが始まったそう。「オトシモノ」って、小栗旬も出てるんだ。野久保もガンバレ。で、両監督で、「デッドクルーズ」の撮影裏話とか、古澤監督の過去の作品や、こんな映画が好きとか、いろいろな話をしていた。「デッドクルーズ」のでっかい玉が転がって来るシーンについて、「アレはいい玉ですよね」「いい玉でしょ」みたいなこと言ってて、全体的にそういうかなり笑える話しぶり。最後に、「片腕マシンガール」の話から、シアターN のお客さんは男が多い、男くさい小屋と言って、でもここは女の子が多い、羞恥心が出てるから、という話に。あまりホラー見ない層にも見てもらえるから、こういう有名な人に出てもらえるのは嬉しいとか、そういうようなことを古澤監督は言っていた。両監督とも、テレビはあまり見ないので、羞恥心はよく知らないそうだがw野久保がらみの話が出たのは、それくらいかな。そんな感じで、30分ほど取り留めなくしゃべったあと、「(これ以上やると時間的に)シアターNの人に怒られるから」ということで、11時ちょっと前にトークショー終了。おもしろかった~!帰るとき、出入り口のところの「デッドクルーズ」ポスター前で、記念撮影しようとしている女の子たちが。こんなとこで写真撮るのはちょっと恥ずかしーってな感じで、ほほえましー光景だ。その横で、「ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発」のイベント告知をメモ代わりに写メ。すげーおもしろそー。ギララも来るってなんだよw「ギララ」もスゲーくだらなそうで、もともとかなり見たい映画だったところに、イベント有り情報。16日、これは是非行こう、と。水曜日じゃないから1000円で見られないのがちょっとネックだが(セコい)まぁ、イベント代だと思って。あとは「赤んぼ少女」は必見なので、今月はシアターNにあと2回は来ることになる。「赤んぼ少女」って、 R15指定なんだねー。いったいどんなところがR15なんだろーか。
2008年08月15日
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きのう、「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」をまた見てきた。生写真に釣られて買ったシアターNの前売り券というものが、まだあったので。見るのは、トータル3回目。「デッドゴーランド」との共通前売り券だから、「ゴーランド」の方を見に行こうかなとも思ったんだけど、やっぱ見たいのは野久保のほーなんで。で、きのうは上映後、「デッドクルーズ」古澤監督のトークショーが有り。4時過ぎにシアターNのサイト見たら、午前中から入場用の整理番号を発行していた!今から行って間に合うのか!間に合うだろーとは思いつつも、早目に行ったほうがいいのでは、と、にわかにあせり気味( ̄▽ ̄;)つーことで、上映時間(9時10分)ギリに行く予定を早めて、5時半に家を出た。7時には渋谷に着くから、上映2時間前なら、まぁ大丈夫だろうと踏んで。結局、シアターNに6時40分くらい着、整理番号は、まだまだ余裕の「25番」( ̄▽ ̄;)近くをブラブラして、入場開始の9時まで、時間を潰す。通りがかりにぱっと見て気に入ったスウォッチ買ったり。うまそう&安かったんで、小茄子買ったりwナチュラルキッチンとかアフタヌーンティとか、別に渋谷でなくてもいい店に行ったり。ファーストキッチンで、ちょっと食べたり。隣のテーブルの女の子3人組が、D-BOYSのファンだった( ̄▽ ̄;)「ジャン(鈴木裕樹)と理央様(荒木宏文)って同じ事務所なんだー」などと思いながら、ナベサイトのD-BOYSのページを見ていたこともあるのだが、その時はまだ、野久保もナベだとゆーことさえ知らなかった。数カ月後に、このよーな事態になっているとはのー。で、その女の子3人組は、鈴木&荒木のキスマーク入りトレカの話とか、佐藤健の話とかをしていた。お互いにですます調でしゃべってたけど、現場で知り合ってまだ日が浅いファン同士なのかなー。テニミュを見た帰りとか?
2008年08月15日
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明日からお盆休みだし(土日入れて4日しかないが)、暇だしで、早々に帰ってヨシとのお達しが出て、3時ちょい過ぎに退社。すぐ帰るには早いので、銀行行ったり、ナチュラルキッチンでちょい買い物したり。んで、本屋で立ち読みして大ショックーーー Σ( ̄□ ̄;)SPARKSが2年前に来日していたとは!さらに今年のフジロック参加予定とは!つか、フジロックって、もう終わったのかどーかも知らんのだが。そのSPARKS情報が出てたの、表紙にSPARKSの文字が出てるのをたまたま見つけたから立ち読みしたんだけど、普段まったく見ない音楽雑誌。雑誌のタイトルも、もー憶えてない( ̄▽ ̄;)買うor立ち読みする音楽雑誌って、長らく「Burrn!」くらいだったからなー。6~7年前も、SPARKSのライブに行った感想書いてるイラストレーターかなんかのコラム読んで、知らん間に来日していたことにショックを受けたが。まぁ、まったく情報収集してなくて、店頭でCDチェックするだけだから、来日なんて知らなくて当然なんだけどさー。しかし、何気に何回も来日してるんだねー。今日のショックを糧に、いつかSPARKSのライブが見れるようにガンバロウ( ̄▽ ̄)特に、おにーさんが見たいんだよ。このLD(DVDではないw)がSPARKSとの出会いであった。
2008年08月13日
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きのうお客さんにもらったPYREXに入ったプリン、2個余ってたので、今日また食べた。何味だかわからなかったけど、きのうのティラミス味より見た目普通っぽい。一口食べると・・・おっ。ふつうのカスタードプリン!やはりコレは楽勝で食べられた。お客さんはプリンだと言ってたけど、きのうのって、ホントはふつうにティラミスだったのではとゆー気がしてきた。だとしたら、あのデカさはホントに無謀( ̄▽ ̄;)今日は、プリンのデカさが窺えるように、缶コーヒーと一緒に撮ってみた。夏の缶コーヒーは、やっぱこのポッカのやつ。適度な苦さ・甘さ・ミルクの量が、なんかウマー。コレが自販機に入ると、夏が来たとゆー気がして来る。
2008年08月13日
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会社で、お客さんにもらってプリンを食べた。食べる前にすかさず写メ。うーん、携帯っていいな~wしかし、携帯でのやり方がよくわからんので、ココの更新はすかさず、というワケにはいかず( ̄▽ ̄;)あと画像処理が携帯だとめんどくさいし、長文打つのもめんどくさい。携帯でのブログ更新はムリムリだな( ̄▽ ̄;)いろいろあった中で「ティラミス」味をチョイス。プリンと言うよりムース状のティラミスで、すごいこってり。なおかつ大量すぎ。しかしうまい。ホントに大量で、箱から出した時、容器のデカさに驚いた。そしてこの容器が、オリジナルデザインのPYREXという素晴らしさ。もちろん耐熱で、軽量カップとしても使える。洗ってお店に持って行くと200円で引き取ってくれるそーだ。で、自分が食べた分と他の人が食べた分で、トータル3個の容器をお持ち帰り。コップもいっぱいあるし、軽量カップもあるし、直接的に必要な物ではないが。またこーして、物が増えて行くのであった。このお店→MARLOWEフツーのカスタードプリンもあるんだねー。それなら、あのデカさでも無理なくいけそーだ。
2008年08月12日
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会社の帰りに、つるのの本「つるっつるの脳みそ」を立ち読みしてきた。羞恥心について書かれているところ、というか、野久保について書かれてるところが読みたくて。こないだ見かけた上地の本は立ち読みできないようになってたんで(紐でしばってあった)、つるのの本もそのへんを危惧していたけど・・・大丈夫でした☆以下ネタバレもろに含む。上地については、「もう1人の自分と出会った」みたいな感じで書かれていて、ふんふん、なるほどと普通に読み進める。野久保については、「A型で几帳面」あたりは、もう当たり前の話なのでいいとして、「直樹みたいな真面目で不器用なタイプがいるからグループとしてバランスが取れてる」みたいな記述に、これまた、ふんふん、なるほどなー、と読み進める。でもって、例の、野久保が二人を飲みに誘って相談した、というところ。野久保が相談の為に誘ったというわけではなかったようだが、とにかく「直樹が真顔で『うまくしゃべれない』と相談してきた」とのこと。「もっとうまくしゃべりたいのにしゃべれない」と。で、自分も前はうまくしゃべれなくて、笑瓶さん(←たしか)とかがフォローしてくれてどうのこうの。と、思うつるのリーダー。そして、「直樹はそのままでいいんだよ」と、自分がかつて言われたことを言った。実際、直樹はそのままで、羞恥心にもヘキサゴンにも馴染んでいる。ボクたちの言葉を聞いて、直樹は泣いた。泣いている直樹を見て、ボクたちも泣いた。というような、あくまでうろ覚えの内容なんだけど、こんな感じ。ちょっと。リーダーってば。このうろ覚え内容では感動が伝わらんが、とにかく、なんというか、まさに「全俺が泣いた」みたいな読後感。その部分、さくさくっと何回か読んで、本屋の別のコーナーに移動したんだけど、しばらく余韻が残っていましたよ。さらに帰り際に、また読んで来たwハッキリ言って、この部分だけで、つるのの本買おうと思った。ちょっと今、貧乏なんで買わなかったけど、アマゾンで買おうかどうか(アマゾンなら現金出ないからw)考え中です。こういう部分だけで買うのって、つるのに悪いかなー。とも思うけど、売り上げには貢献してるってことで。(買ったらほかのところもちゃんと読みますよ)
2008年08月11日
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会場で、パンフとポスターを購入。パンフは800円で「デッドゴーランド」と一緒になってる。「デッドクルーズ」の面をひっくり返すと、逆の面から「デッドゴーランド」のパンフになってる。「 グラインドハウス」と一緒じゃん!と、ぱっと見の作り的には、ちょっと嬉しくなった。しかし、中身が公式サイトとほとんど同じなのは、今どきフツーかとは思うが、ページ数が少な過ぎ。こういう風に紙媒体にまとめてくれるのはいいけど、800円は高い。製作数の関係か。ポスターは1000円。チラシを大きくしただけだから、さほど買うこともないよーな気もするが、まぁ、記念ということで。普段は記念でも買わないけどwせっかくなんで、どっかに飾る予定。
2008年08月02日
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映画館のポスター今日は、野久保直樹ご出演の映画「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」の公開初日!でもって、お台場シネマメディアージュにて、4:55の回の上映後と、6:55の回の上映前に、舞台挨拶有り!初生野久保!!ということで、両方とも行ってきた。両方とも行くって、どうなのか・・・と最初思ったけど、ネット見てると、そういう方は結構多いようなので、安心して出かけた( ̄▽ ̄;)ホントは、一番行きたかったのは、渋谷のシアターNでの舞台挨拶のほうだけど、プレリザーブの抽選にはずれてしまったので( ̄▽ ̄;)(ちなみに、ヘキサゴンコンサートのプレリザーブにもはずれた)シアターNなら、一番後ろの席でも野久保をよく見れるのは確実だし、なんつーか、単に「見れる」というより、野久保と一緒にいる、みたいに感じられるせまーい映画館だもんなー。当たった人、激しく裏山。しかし、まぁ、なんだかんだ言っても、2回も生野久保を見れるのは嬉しい。こういうイベントがまたあるといいな~。で、生野久保も初めてだが、お台場と名の付くところに行くのも初めて。なので、すごーく遠いところに行くよーな気がして、とりあえず最初の回の2時間前に家を出たwビッグサイトには仕事で何回も行ってるし、よく考えれば、そんなに遠いところじゃないな、と行ってから思ったけど( ̄▽ ̄;)結局、ウチから1時間15分程で、シネマメディアージュに到着。アクアシティお台場とゆー建物の一角にあり、ゆりかもめ・お台場海浜公園駅と繋がっていて、かなりわかりやすいところにあった(行きは、繋がってるの知らなくて、道路に出ちゃったけど)。建物入り口の1フロア下が、シネマメディアージュ。シネコンって、どこ行っても小奇麗だよな。とりあえず確認のため、降りてみると、エスカレーター脇でなんか配ってる。そんなのいつも受け取らないので、今回もスルーしかかるが、すぐ配ってる物が「トワシン」関係だとわかったので(持ってる人がいた)、振り返ってやっぱりもらう。サイズ比較用にDVD-RAMのケースを一緒に撮ってます☆「トワシン」うちわだ~。もらえて良かった☆なんでもスルーは行けませんな。すぐ、持参のファイルにしまう。パンフとか、折れ曲がったりしないよーに、今日もファイルを持ってきたw売店をチェックして、ちゃんとパンフを売ってることを確認したのち(単館系だとパンフ作らない時もある、ということを「俺たちフィギュアスケーター」で学んだので)、時間がまだ余っていたので、そのへんをブラブラして時間を潰す。映画館周辺はこれといった店もなく、ハッキリ言ってツマンネー。こーゆーことでもなければ、2度来ないな、と思った。人はそこそこいたけどね。館内放送で舞台挨拶のこと言ってて、あーまだ、券余ってんなー、という感じがした。そのうち、入場開始の放送が流れたので、再び映画館へ。会場は、シネマメディアージュのシアター1で、キャパ612。ほかの時間ではシアター8でやってて、キャパ243。このキャパ数知ったとき、大丈夫かな~(人入るのかな~)と思った。やはり満員は無理だったけど、6割以上は入ってるように見えたし、まぁまぁかな。狭いところでやって満員、のほうが聞こえがいい気もするけど、まぁ、キャパに余裕があるから、お金払えば誰でも生野久保見れるのって、ありがたいっちゃありがたいし。舞台挨拶があるときは、出演者が入場するときの都合とかで、いつもシアター1でやるのかもしれないし。舞台と客席はちょっと離れていて、やっぱシアターNが良かったなー。と思ってしまった( ̄▽ ̄;)と、ここまで、1回目で入った時の感想。1回目は5時頃上映開始で、6時過ぎから舞台挨拶。いったん出て、売店でパンフとか買ったりしてる間に、2回目の入場開始。上映前に舞台挨拶。そして7時頃から上映開始。という流れ。1回目はマスコミの撮影ありで(質問とかはなかった)、出演者を見られる時間が長かった。2回目の入場者数は、1回目より少なめ。この2回目の舞台挨拶終了後、上映前に帰ってしまった人が結構いた。わたしの右隣の二人も。2回目はかなり端の席だったので、空いた席に座って、ちょっとでも真ん中寄りで見れたのは良かったけど、なんかねー。シアターNに当たった人は、2回目見てると間に合わなさそうだから、しょーがないような気がしなくもないけど、やっぱなんかねー。ってことで、2回目見てる人の人数はだいぶ減る。うーん、やっぱキャパ的に、舞台挨拶は1回でも良かったかも、と思わんでもない。***(後日談)帰った人は、出待ちをする人もいるらしい、ということをその後知り、ますますなんかなー、という気になった。シアターNでも、帰る人いたらしい。シアターNは、映画見ると、時間的に帰れなくなる人もいそうだが。うーん。もう見たからとか、出待ちしたいから、で見ないのは、ちょっとなぁと思う。***シネマメディアージュ内は冷房効き過ぎだったせいか、2回目の上映中、ちょっと頭痛が( ̄▽ ̄)映画の出来も相まって、2回目の上映中は、ちょっと眠気も( ̄▽ ̄;)しかし、なんだかんだで生野久保見れて良かった。嬉しかった。初生野久保の感想を簡単に書くと。テレビで見てると、「かわいい」思える割りのが高いけど、実物の全身を見てると、「カッコいい」と思える割りのほうが高かった。実物のほうがカッコいい、ってよく出てるけど、ホントだなー、と思った。しかし、それは見た目の話で、トークをするとああなるからか、愛想よく手を振ったりするからなのか、最終的には100%カッコいいと思えたわけじゃなく、でもそこがまたいいわけで。顔はそれほど小っちゃい、という感じがせず、もっと細いかと思ってたけどそうでもなかった、というのは左右にいたのが女性だからでしょーかね。特に関めぐみさん、背が高くて細い。だからと言って、野久保がごっつく見えるわけでもないので、やっぱ顔小さいのかな。足は別に短くなかった(長くもないけどw)という感じ。衣装は、ボトムは細めの黒にブーツ、トップはストライプのジャケットに、中は・・・憶えてない。意外と憶えてないもんだな。わたしとしては、ブーツがなんか、かっこよかった。10時頃帰宅。映画見て、特にどこにも寄らず帰ってきただけなのに、すっごく疲れた。なんか食べてこーと思ったのに、疲れてた&まだ頭痛が残ってたので、コンビニのとろろそばで済ます。その後、ちょっと2chの野久保スレをチェックして、本日終了。(舞台挨拶については、野久保スレに細かく出てたので、それを別項にまとめようかなと。思い出しながら書くより早いし、的確だし)しかし、これで、夏の楽しみが、ひとつ終わってしまったなー。
2008年08月02日
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