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きのう、新星堂のサイトで、羞恥心の新曲のジャケ写を見て、即連想したのが、猿岩石の「クリスマス」とゆー曲のジャケ写。 そっくりじゃん!で、写メ撮って(持ってるからw)ほら、こんなに似てるでしょ、と書こうと思って、久しぶり~に8インチCDを引っ張り出してみたが。あらためて見てみると、イメージは同じよーなもん(衣装→白、背景→羽が飛んでる)なんだが、なんか違うな、ということで、写メはやめた。一番違うのは、やっぱモデルさんのルックスですか( ̄▽ ̄;)きのうの昼休みには、これから出る羞恥心関係のDVDを、アマゾンに注文した。どれも発売日的に、カードの請求が来るのがボーナス日以降だから助かるー( ̄▽ ̄)もう出てるやつ(逃走中3)も注文したけど、ソレもボーナスで払うほうがラクだから、発売日が一番手前の「クジラの親子と出逢った」と一緒に注文しといた。ついでに、諸星大二郎のまだ買ってなかったやつも注文w届くのがめっちゃ楽しみ。しかし、9月に頼んだTREATのCDはまだ来ない。・・・入荷しないかもしれないらしい( ̄□ ̄)つか、2枚頼んだうちの1枚は、すでに入荷しないの決定→自動的にキャンセルという羽目に・・・。恐れていたことが。嗚呼~(>_<;)「ヘキサゴン殺人事件」のDVDの特典で、お台場でのライブ映像がついてくるのを知って、「これ見るためにスカパー入ったのに、なんかなー」と一瞬損したよーな気になったけど、現在の時代劇チャンネルの堪能ぶりを考えると、まぁ、損ではないかwこれから、ヘキサコンサートの放送もあるしな。でも、時代劇チャンネルは、きのうで「俺は用心棒」が終わっちゃって、かなりショック。「憑き馬屋おえん事件帳」が始まるのが、さらに待ち遠しくなった。あと「風雲ライオン丸」もw
2008年10月31日
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きのうで点数シールが20点たまったので、今日引き換えてきた。つーことで、ローソンのリラックマフェアの景品、リラックマボウルを無事ゲット!大きさは、そのへんの雑貨屋で売ってるカフェオレボウルより、ちょっと小さめなくらい。かわいいなーとか思うより、ついにゲットした!という達成感のがデカい( ̄▽ ̄;)まぁ、ポイント分のパンとかを買っただけなんだが。そして、早くも次のリラックマフェアが楽しみである。業者の思うツボなのはわかっちゃいるけどさ( ̄▽ ̄)
2008年10月29日
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今日、会社の帰りに何気にブックオフに寄ったら、近来稀に見る大収穫。下記4冊をトータル1210円で購入。大田垣晴子以外は買いそびれてたやつ。700円はブックオフとしては高いけど、100円まで落ちる前に売れたらイヤなので、買ってしまった。しかし、トータルでこの値段なら大満足~(・▽・)↓のアフリを貼るために検索中、間違って「太田垣晴子」で検索したら、ヒットしたのが2件しかなくてあせったwさりげに難しい名前だよな<大田垣晴子。「ハルコ」じゃなくて「セイコ」だし。「イロハのインテリア」/川上ユキ ¥700「独り暮らしをつくる100」/川上ユキ ¥300「おしゃれの賞味期限」/西村玲子 ¥100「女のシゴト道」/大田垣晴子 ¥100
2008年10月27日
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今日は給料日。会社の帰りに銀行行って、いろいろ買い物。でもって、DVD-RAMが残り少なくなったので、ヨドバシで2パック購入。初めて2パックいっぺんに買った。普段用と「パンダ」用。「パンダ」のオンエアももーすぐになってしまった。時のたつのは早いよ( ̄▽ ̄)「パンダ」は、明楽哲典を見るのもけっこー楽しみ。前に、上杉祥三の舞台で何回か見てるんで。DVDは、たぶん録ってる画質が良すぎるんじゃないかと、最近思った( ̄▽ ̄;)もっと長時間録画できるんじゃ?と思いながらも、取り説読むのもめんどくさいし。しかし、DVD-RAMがムダに増えるのもアレなんで、心を入れ替えたほーがいいかな、と思う今日この頃。それと、DVD-RAMと一緒にカセットを1本購入。今日の「羞恥心のオールナイトニッポン」録音用。前回カセットを買ったのは「アラジンのオールナイトニッポン」の時。カセットって、ホントに使わなくなったなー。(ヨドバシのカセット売り場には、「まだまだ現役!」みたいな紙が貼ってあるw)
2008年10月24日
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野久保と高橋光臣くんの対談が載ってる雑誌(?)「ヒーロービジョン」略して「ヒロビ」、本日発売!会社の帰りに、いつもの本屋にGo!・・・が、ない!( ̄□ ̄)「映画秘宝」以降、どの雑誌もその本屋なら一発入手だったのに、今回はないとは。何故?が、まぁ、3軒目で無事発見。映画雑誌のコーナーにあった。「日本映画HEROES」に続き、アイドル雑誌とは違う感じがする(映画雑誌っぽい?)せいか、すんなりコレだけをレジに持って行って、さくっと買うことができた。それはいいこと(?)なのだが。「KOI-MEN」とか「日本映画HEROES」と同じく1200円程度かなと思っていたので、1000円札2枚をレジに出す。と、店員さんが言った「○○円です」というお言葉(←よく聞き取れてなかった)、何か金額が多いような?で、金額が表示されているところを見ると「1949円」!!!!えっ?1200円でも高いと思ってたのに!?内心かなりビックリ、店員さんの金額打ち間違いじゃないのかと思ったけど、今どきバーコードをピッで打ち間違えもなかろーし。ということで、表示金額に見合ったおつり(少なっ)を素直に受け取る。すぐ店頭の「ヒロビ」で値段を確認しようとするが、人がいっぱいいて出来なかったので、致し方なくw本屋を出る。「1949円」って雑誌の金額じゃないよなwなので、↑でわざわざ「雑誌(?)」って書いたんだけど。ムック本ってことなんでしょーけど、にしても高い。「ヒロビ」を探すついでに「キャスプリ」とか今まで見たことない雑誌をチェックしてみたら、どれも高いんだよねー。こういう本によく載ってる人(かぶってるよね)のファンって大変だな~( ̄▽ ̄)買ったのはジェラート屋の近くの本屋。この前ジェラート食べた時、「もうそろそろジェラートも食べたいと思わなくなる季節だなー」と思ったけど、近くに来ればやっぱり食べたくなるという罠wホントは、いつもの本屋で購入→向いのマックでまったりしながら読む、といういつもの?コースを想定していたのだが。ジェラート屋ではまったりはムリなので、食べるだけ。本日のチョイスは、カシスとキャラメルアーモンド。カシスも前ほどうまいと思わなくなったな。隣に座ってたカップルが、食べながら「おいしーねー」「そうだろー」みたいな会話してて微笑ましかったwその後、そばのベンチで、「ヒロビ」の値段を確認( ̄▽ ̄;)やっぱあの値段なんだ~。は~。とか思ってしまったwなんかすげーセコい感じだが、自分的にはかなり衝撃的な値段だったのでwまぁ、紙も全部厚手のつるつるしたやつだったりして、高いだけの作りにはなってるんだろーなーとも思うんだけどさ( ̄▽ ̄)そして肝心の、野久保&光臣くんのページも、ちょろっと確認&帰宅してさらに確認。思ったよりページ数は少ないな(3ページ)写真としては、対談当日のブログに載ってたやつのほうがいいかも。しかし、野久保の腕は結構堪能できたw文面的には、やはり、二人の対談らしい内容ですよね。野久保はやっぱ、精神面弱そうだなー。というのが実感できた気もw他の記事は、特撮の主役と中の人の対談とか、中の人だけの記事とか。アイドル雑誌化してると聞いたけど、やっぱ「特撮雑誌」なんだなー<「ヒロビ」。こんなことでもなければ、一生買うことはなかったであろー雑誌がまた増えたw***2軒目に行った本屋で「ウサギがぴょん」を立ち読み。いつも拝見しているこちらの投稿がマンガになって載っている、ということだったので。ウサギ雑誌!すごい未知な世界な感じがしたけど、まぁ、犬or猫がウサギになっただけだよな。と思いつつも、やっぱ未知な感じwウサギにも雑種っているんだねー(よく考えれば当然だが) ↑読者の飼いウサギの写真のページを見ながら。
2008年10月23日
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きのう、帰ってきたら、ヘキサのアルバムが届いてた。アマゾンで買ったから、届くのは発売日orちょっと過ぎるかも?と思ってたんで、前日に届いて嬉しい。確実にフラゲできるから、実店舗で予約し直そうかなー、とも思ってたけど、これなら次(?)もアマゾンでいいかな。まぁ、実店舗で買うほうが「買っちゃった~♪」というwktk感があっていいけどね。でもって、内容の感想はとゆーと。フォトブック・・・うーむ( ̄□ ̄)こんなもんスか、って感じ。やっぱアラジン衣装の写真が多くてさ~。「羞恥心」「泣かないで」の衣装だと、どれも「それなりにいい」以上のレベルで見れるんだけど、アラジン衣装だと、顔はいいのになー、なんかなー、という気になってしまうという( ̄▽ ̄;)白浜ロケの写真は、麻木さんとのツーショットとか、打ち上げで「羞恥心」を歌う3人とかあるし、こっちはまずまずか。DVDは、PVが全部入ってるのはいいんだけど、ちょっと今さら感もある。今まで、youtubeか携帯にDLしたので見てたんで、大きい画面(と言ってもウチのテレビは小さいがw)で見られるのは嬉しいんだけどね。でも、携帯の小さい画面では今いちわかりづらい、「陽は、また昇る」の細かいステップがじっくりw見れるのはいいところ。「羞恥心の奇跡の軌跡」は、思ってたよりチョイ短い。池袋でのイベントが終って、裏に戻って来た時の野久保がかわいい。以降はリアルタイムで見てることなんで、あんまり新鮮味はないよーな。紳助の羞恥心命名シーンと、決め台詞を言うシーンも入れて欲しかった。アニメは、今までどおり、って感じ。CDは、「羞恥心」と「泣かないで」は、さすがにすぐ聴こうという気にはならなかったw最初に聴いたのは「我が敵は我にあり」。あと、「天下無敵の一発屋」も好き。波田の「ギター侍」は今でも好きだ☆これも、前に高原が書いてた曲なんだね。ということがわかると、なんか萎える。純然たる新曲は少ない?「アブラゼミ東京Ver」、CDでちゃんと聴いてみると結構いいかも。でも「雄&直」のほうで、「どんなにつらかっても~」のとこに入ると急に音が変わるというか、芸人Verと同じの使ってる?みたいな。そういう処理的なところが今イチ。ボーナストラック?と、MCはまだ聴いてないんで、今回はここまで。明日発売の「ヒーロービジョン」、今日もう売ってたりしないかな~。と思って、いつもの本屋に行ってみたけどなかった( ̄▽ ̄;)まぁ、しょうがないけど、なんつーか、ハマってるとゆーか、ハリキってるとゆーかな自分にちょっと照w
2008年10月22日
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ローソンで絶賛開催中のリラックマフェア。期間中、該当商品についている点数シールを20点分集めると、もれなくリラックマボウルがもらえる。ローソンのリラックマフェアも、ふと気付くと、あと少しで終わり!まだ20点たまってないよー。つーか、自分では2点しか買ってなくて、あとは実家が協力してくれたんだがwなんか、ちょっとあせりが出てきた( ̄▽ ̄)で、リラックマボウルのゲットに向けて、本日会社の帰りに、調理パン3個とモンブランを購入、6点ゲット!調理パンをちまちま買ってないで、手っ取り早く点数を集めるため、ちょっと高めのデザート関係を買おう。と、きのうから決めてたけど、結局パンも買ってるし、点数シールが1点のシュークリームとかエクレアとかも買いたくなるし。しかし、シュークリームとかエクレアは、1個単位で食べたくなる→高カロリー→却下。このモンブランなら、実家に持ってって分けて食べれる→ひとり頭の摂取カロリーが少なめ(?)→点数も3点!つーことで、かなりの逡巡の末、モンブランがチョイスされた。結局1/3食べたけど、それでも結構な量があったwシュークリーム1個食べるより、カロリーは低いと思ってるが( ̄▽ ̄;)味は、フツーにモンブランw栗の味がしっかりして、かなり甘くてこってり。でも、バカ甘くて食べられない、ということもなく、おいしかったと思う。やっぱ、コンビニスイーツはバカにできんなー。ローソンで、パンとモンブラン購入後にリラックマのストラップ発見。こないだ今のストラップに代えたばかりでは・・・と思いながら、すごく気に入ったので、結局買ってしまった。むっちゃおいしそうwリラックマに合ってるよな~、このワッフル!
2008年10月21日
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7時過ぎにいつもの本屋に行って、「日本映画HEROES」「オリスタ」と、雑誌2点を購入。前日に、2chの野久保スレにて情報ゲット。出かけようと思いながら、携帯見てたり、野久保ブログの更新があったりwして、結局家を出たのは7時過ぎ。そんな時間なら、明日、会社の帰りに買っても良さそうなんだが、気持ちがとっくに「今日絶対買うモード」になっていたので。予想外の掲載雑誌情報を得て、張り切っていたかもw運動を兼ねて、徒歩で行く。つっても、そんな遠いとこじゃないけど。しかし、こーゆー若手俳優がメインの内容で、良さげな紙使ってる平綴じの雑誌というのは、1200円くらいするのが相場なんでしょーかね。紙不足とか原油高騰とか、いろいろあるから妥当な値段なのかもしれないけど、どーなのか。でも、やっぱ高いよな、1200円( ̄▽ ̄)「ヒーロービジョン」の価格がやはりこのくらい、と知った時、結構厚手の雑誌を想像していた。が、その後買った「KOI-MEN」、そして今日買った「日本映画HEROES」ともに、ハッキリ言って値段のワリに薄い。「ヒーロービジョン」もこんなもんなんでしょうねー。で、「日本映画HEROES」は、買う時に恥ずかしくないタイトルなのが良かったwカムフラージュ用の本を買わねば、と思うことなく、これと「オリスタ」の2冊を堂々と買えたよ( ̄▽ ̄;)内容的にも、掲載されている人は大差ないかもしれないけど、アイドル雑誌くささは「KOI-MEN」をかなり下回って、タイトルどおり映画雑誌っぽい感じ。目当てのページ以外は、パラパラッとしか見てないけど( ̄▽ ̄;)その目当ての羞恥心の記事は全6ページ。アラジン衣装の写真ばっかりなのが残念。あの衣装だと、3人ともかわいいっぽい感じばっかり前に出てて、どーもつまらない。衣装が良くてかわいいんならともかく、衣装そのものも激しく今イチだし。でも、羞恥心の本業は役者なんですよ、ってな内容が多め?で、そういう点は良かった。ページ数も多いし、それなりに濃い内容か。そして、本屋を出たあとは、向いのマックでまったり。いい雑誌(「プロ野球ai」とかw)買ったあとは、この流れが多いが、今日は最初からその予定で家を出た。こーゆーとこで、ダラダラっとするのが好きなんで。主に携帯で2chを見て、最後に「日本映画HEROES」をちょろっと読んで1時間ちょっとくらいいた。携帯でこんなに時間をつぶせるとは、今の携帯買うまで知らんかったわ( ̄▽ ̄)
2008年10月19日
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週末のお楽しみは、スカパーのAXNでやってる海外ドラマ「チャームド」。ローズ・マッゴーワンが出てるから、とゆーのが見始めた理由だけど、キャラ設定がわかってくると、3姉妹&レオ、みんないいと思える。「俺は用心棒」と同じよーなこと書いてるなwで、きのう「チャームド」見てたら、パット・ベネターが出て来てびっくり。ニール・ジェラルドも一緒。3姉妹の家に電話借りに来たり、パイパーの店でライブやったり。電話を借りに来たところ。眉毛の細さとか、変わらんなー。全盛期はとっくに過ぎて、もうそんなに大きいところではライブできないものの、一定のファンはいて、ドラマに出られるネームバリューもある。もう第一線じゃないけど、しかし・・・っていう感じの扱いですね<パット・ベネター。実際も、そーなんでしょーけど。そういうのはどこの国でも同じですな。そして、ライブシーンで歌っているのは「ハートブレイカー」。他にもヒット曲はあるのに、パット・ベネターと言えば「ハートブレイカー」なのか。ドラマ収録時に歌ったのかどーかはわからんが、とりあえず、レコーディング音源の口パクではなかった。ちょっとマイクから口を離し過ぎなところがあるから、ライブ音源の口パク?しかし、まぁ、なんだかんだ言って、こんなところでパット・ベネターが見れて嬉しい。んで、今日のオンエア分は録画した!(土日で同じ内容を放送)まぁ、その時間、出かけてるはずだったからなんだけど。(出かけるのがズルズル遅くなって、オンエア中、結局家にいたが)野久保or羞恥心以外で録画するのは、極めて稀な今日この頃w帰って来てから、パット・ベネターが出てるとこだけ、特にライブシーンは何回も見てしまったwうーん、やっぱりいいですな。当分保存しておこう。
2008年10月19日
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きのう2chの本スレで、 ナベサイトのトップにパンダのバナーが貼られている!ということを知り、今日はソレを見るのを楽しみに出勤。(うちのパソでは、ナベサイトのトップをちゃんと見れないので。新しいパソを買いてぇー)そして昼休みに写メ。フレーム入れて撮るのに凝っているwいちおー、ちょっとボカしてみたw野久保直樹主演となってますが、「主演」でいいの?(村上では?)オンエアされるのが「月~木」となってますが?とか思いつつも、大きいバナーを見てかなり嬉しくなる。いつまで貼っといてくれるのかな~(・▽・)当分、ナベサイトのトップを見る機会が多そうだ(^O^)
2008年10月17日
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きのう、時代劇チャンネルの「必殺仕事人3」が最終回だった Σ( ̄□ ̄;)平日のお楽しみが終わってしまった。嗚呼~。もともと再放送だし、「仕事人」シリーズはとっくに終わってるわけだし。それなのに、なんか、すっごいガックリ感 _| ̄|○ まぁ、まだ「激突!」はやってるけど、こっちもあとちょっとで終わりそうだし、仕事人のメンツは、やっぱ「3」のほうがいいしなー( ̄▽ ̄;)スカパー導入して約1ヶ月半、今まで楽しませてくれてありがとう!他の仕事人シリーズのオンエアもお願いします!<時代劇チャンネル様。で、後番組は35年くらい前の「剣客商売」( ̄▽ ̄;)藤田まこと版以外の「剣客商売」があるとは、『10月は「剣客商売」特集~!』という時代劇チャンネルの番宣見るまで知らんかったわ。(ちなみに11月は「大奥」特集。スゲー楽しみw)しかし古過ぎて見る気が起こらん・・・という先入感は捨てたい。なぜなら、今AM1時からやってる「俺は用心棒」というやつが、非常にお気に入りになってきたので。これなんか、白黒なんだよ~。若き日の島田順司@山手中央署の課長が、「天才剣士」の役で出てるところに興味をもったが、いかんせん白黒は見る気がおこらんなー。と思ってたけど、「柔術の天才」役、左右田一平の飄々とした演技をとっかかりに、主要3人組(島田、左右田と、「謎の浪人」役の栗塚旭)のキャラクターがわかってくると、何気におもしろく感じられて。3人の演技が、ワリと淡々としてるのが良い。若き日の島田順司は、それなりのルックスしてた。もうこの人と言えば、イコール山手中央署の課長=署長にヨイショばかりする中間管理職だから、天才剣士役は余計にカッコよく見えるよーな気がする。この写真だと、なんかアンガ・山根みたいだがw天才剣士な山手中央署の課長。左右田一平は、なんかのドラマで見たことあるけど、こーゆールックスの人は、若い時の姿を見ても、そんなに差を感じませんね。栗塚旭は、全然知らない人だったんで、ちょっと検索してみたが・・・今はもーすっかりおじーさん。たまに「水戸黄門」とか出てるらしいけど、出ててもわからないよ。昔は時代劇スターだったらしく、希代の土方歳三役者と呼ばれたらしい。その時代の出演作を時代劇チャンネルでやるらしいので、見てみるかな~。「俺は~」では、棒っぽい(もちろん、そういう演技と思われるが)セリフ回しが良い。コワモテっぽいのに普通の人にさりげに味方し、「用心棒を引き受けるッ」という決めセリフが良し。ということもあるので、70年代の「剣客商売」も多少は見てみようかと。あとちょっとすると、三田村邦彦主演のやつが始まるので、それも結構楽しみ。やっぱ、今一番見てる局は、時代劇チャンネルですなw来年はファン感謝イベントに行ってみたい(・▽・)
2008年10月16日
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今日の2時間ドラマは、月曜ゴールデンで「十津川警部シリーズ40 生命」。40作目とは、さすが渡瀬恒彦Versionの「十津川」シリーズ。今回の話のキーワードは「AID(非配偶者間体外受精)」。北海道の大学で盗まれたものは、「AID手術を受けた患者及び家族のリスト」だった。子どもの出生の秘密を隠したい患者と家族たちは、リストを入手した者の脅迫に屈し、大金を差し出す。脅迫者は誰なのか。被害者である患者と家族たちの証言は、当然のことながら得られず、捜査は難航。それでも十津川警部たちは、徐々に犯人を追い詰めていく。という話。事件解決の一連の流れの中で、事件の真相を知り、そのために殺されてしまった元助教授と、その家族の苦悩が描かれる。助教授の娘は、自分がAIDで誕生したことを知り、悩み、いろいろやらかし、しかし最後は自分なりの家族観を得る。助教授一家のエピソードを通して、AIDで起こりえる問題点が具体的にわかる、という感じ。助教授の妻役は川島なおみ。18歳の娘がいる役やっても意外と違和感ないな。で、「盗まれた物はリスト、リストを元に脅迫事件が起こる」という結論に至ったのは、ほぼ十津川の推理によるもので、具体的証拠はない。推理だけで話を進めるなー。という気がしないでもなかったが、ドラマしょっぱなからずっと続く緊迫感が、そういう気にさせるのを緩和している。渡瀬恒彦Versionの十津川シリーズは、いつもこの「緊迫感」が良いですな。やがて、事件の首謀者は、リストのことを知っていた医療機器販売会社の社長であることがわかる。会社は倒産寸前で、動機も充分。二人の社員がいろいろ動いて、実際の脅迫行為を行っていた。ドラマ見てて一番ビックリしたのは、社員の1人と、助教授の娘にちょっかい出してきた派手なねーちゃんが同一人物だとわかったときw雛形あきこがやってたんだけど、社員姿の時は地味~で、全然雛形とはわからなかった。ま、わざとわからないように撮ってるんだろーけど(わかっちゃったら、すぐ、この社員怪しい、となっちゃうし)再放送やったら、事件の全容がまだわかってない段階で、お茶出ししている地味社員・雛形をよくチェックしてみたい、と今から思ってるw雛形は、自分は子どもを産めない体だから、金さえ出せば子供が作れるみたいなことをしているやつが許せなかった、と事件に加担した理由を、最後のほうでちょこっと告白。でもホントにちょこっとで、なんか付け足しって感じ。このへん、もうちょっとなんとかしてれば、話にもっと深みが出たのでは。もう1人の社員、こちらは男性だが、こっちの加担した理由はまったく語られず、なんでそんなことやってんの?と何か腑に落ちないよーな。経営に携わってるわけでもなさそーだし。社長役は河原さぶ。この人の悪役初めて見た!さすがいソツなくこなしてます。よく考えたら、ルックス的にも悪役OKだよなー。まぁ、ドラマの良くないところは、その社員についてぐらいか。社長は怪しまれずに大金を受け取る方法として、さる国会議員の口座に政治献金として振り込ませる、という方法を取る。国会議員もAID手術の患者の家族で、脅迫に屈した結果として、利用されていた。と、大き目な設定もあり。患者家族の中に歌舞伎役者がいて、ホンモノの歌舞伎役者がその役やってたみたい、というような小ネタもあり。そんな感じで、「基本、ただの脅迫事件なんだけどなー」とちょっと思いながらも、最後まで身を乗り出して見てしまった。もう雰囲気が違うんですよねー、渡瀬恒彦の十津川シリーズは☆んで、最後にいつもどーり、いつもの音楽が流れる中、亀さんと二人のエンディングで、最後の最後でまた深い。(エンディングのいつもの曲がいい、ってので言えば、「鬼平犯科帳」も秀逸ですなー)元助教授の娘の行動を見て、十津川さん厳しい顔がふとゆるむ。そういう細かい演技も良くて、さすが渡瀬恒彦~。なんだかんだで今回も良かった(・▽・)
2008年10月13日
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なんか風邪ひいたらしく、3連休の中日のきのうがそのピークだった模様。今回の風邪の症状は、まず「鼻つまり」からw3~4日前から鼻づまりが始まって、汚い話だが、鼻○が垂れて来るのが自分でコントロールできない。もしや花粉症!?というような症状。んで、連休に入ってから、花粉症のピークの時並みに鼻が詰まり具合。ここ数年は、花粉症の症状がほとんで出てなかったのに、マジでこの時期に花粉症かよ?とイヤな予感がしたものの、間もなくノドが痛いとか、咳が出るとか、風邪の諸症状が出て来た。鼻づまりもそう長くは続かないだろーと、一安心。でも、この時点での鼻詰まりはホントにひどくて、スゲー久しぶりにティッシュを鼻に突っ込んで寝たわwが、花粉症の時には効く、この鼻詰まり解消法は、風邪による鼻詰まりには効果薄だった( ̄▽ ̄;)熱もあるみたいでちょっと腰も痛くて、かったるいんだけど、鼻づまりのせいでどうもゆっくり寝れないという。鼻で息ができないのも久しぶりだわ。しかしながら、きのうの夜から今朝にかけて、鼻づまりのせいで度々目を覚ましながらも長時間寝たせいか、今日は熱もさがったらしい(体温計ないからわかんないけど、腰が痛くないんで)で、きのう、おとといよりは、活動的?に過ごす。まぁ、洗濯をちょこちょこっとして、テレビをいろいろ、楽しく見てただけだけどな(それはいつもの休日と同じという)きのうはテレビ見るのもかったるかったから。つーことで、今日は、時代劇チャンネルで「仕事人」等々を見て、テレ朝チャンネルでふっるーい土ワイの「十津川警部シリーズ」見て、どんな番組なんだろーと「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」見て、次の昼ドラ(もちろん「パンダ」のことですがw)の予告やらないかなと「キッパリ!」を見てみた。という、いつにも増してテレビ三昧。「おしゃべりクッキング」、ホントにゲストは空気だねー。上沼はいいから、ゲスト映せよっていう。今週のゲストは黒沢年男で、短い時間でそれなりのコメントしてたように思うが、野久保、「おいしい」とか「うまっ」とか以外に何か言えるかな~( ̄▽ ̄;)ガンバレよ。「キッパリ!」は、続編の残念な打ち切りによる前作の再放送だが、いずれにしてもこのシリーズ初めて見たよ。「パンダ」での野久保の出番が、今日の越智静香程度でも、スゲーいっぱい出てる!と思える。しかし、実のところは的場浩司並みに出てるだろーと思うので、想像するだけでお腹いっぱいになってくるなーwテレ朝チャンネルのふっるーい「十津川警部シリーズ」は、十津川役が三橋達也!確認したら、本放送は1990年10月6日。あれっ、思ったより古くない。テレビドラマの画質って、急激に良くなったんでしょーか。しかし、出演している女の人のファッション、特に髪型にすごい古くささを感じた。パーマがかかったというか、ウェーブがかかったというか、そういうロングヘアの上のほうをバレッタで留めているというような髪型。バレッタがそもそも古いか( ̄▽ ̄;)Gパン(という言い方もそもそも古いw)ひとつとっても、シルエットとかがそこはかとなく古くさかった。そして、そのGパンをはいていたのが、女子大生役の石田ゆり子。若くて、すぐに石田ゆり子という名前が浮かばなかったwそのほかの出演者も!この人、見たことあるけど、最近見ないなーと思いながら見て、エンドロール(の字が、今よりずっとデカくて見易い)で確認したら、久野綾希子!ホントに最近見ないなー。連ドラは知らんけど、少なくとも2時間ドラマでは。土ワイ版十津川チームのメンバーは、この頃から変わらないんだね(思ったより古くないと思いながら、すごーく古いものを見ているように感じてしまう。まぁ、充分古いっちゃ古いのかw)愛川欽也の息子も、森本レオも、山村紅葉も出てる。山村紅葉は今よりずっと痩せてる!森本レオは何歳になっても、あの声がある限り森本レオだね。本田博太郎はまだまだ若くて、今のような怪しい雰囲気はまだなく、西岡徳馬は今とあんまり変わらなかった。ってな感じで。やっぱりスカパーに入って良かったな~、と思う休日だった( ̄▽ ̄)まだノドが痛いので、カフェラッテの甘さ&冷たさがすげーウマく感じられる。2本も飲んじゃったよ(フツーは1日1本)
2008年10月13日
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野久保が冒頭でちょろっと出てて、キスシーンを御披露なさっているとゆードラマ、「マザー&ラヴァー」第1話。今日、スカパーのチャンネルNECOで見れた \(・▽・)/今日やるのすっかり忘れてて、2chの本スレを見て思い出した。ありがとう、「マザー&ラヴァー」ネタを書き込んでくださった方々!4年前のドラマだったけど、意外とすぐ野久保ってわかるもんだなー。これだよね☆ 事前に聞いてたとおり、軽くチュッって感じでほほえましーですな。しかし、これだけの出演でも、ちゃんと名前が表示されるんだねー。ちょっと感激☆ ドラマも結構おもしろかった。坂口憲二にホワワーンとなってる篠原涼子をたしなめる後輩社員がいい。あと、飲み屋のマスター役の人の名前が思い出せなくて気になる( ̄▽ ̄;)
2008年10月10日
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今日の2時間ドラマは、水曜ミステリー9で「神楽坂署生活安全課5 失われた絆・愛犬誘拐事件」。このシリーズ、前作もおもしろかったし、舘ひろし&モト冬樹のコンビもいいし、たぶん今作もおもしろそうな気はしたんだが、それほど積極的に見たいとは思ってなかった。しかし、今回は、内容的に云々言う前に、別の目的があってこのドラマを見た。それは、4月頃にやった前作に、高橋光臣くんが出ていたから、今回もまた出ているかも!?という期待があったため!その頃は(って半年しかたってないが)高橋光臣くんのたの字もみの字も知らなかったし、野久保のファンでもなかったし。光臣くんのファンスレかなんかで、舘ひろしの娘の彼氏役で出てた!と知った時は、「アレがそうだったのか!」と、光臣くんだと全く認識することなしに見ていたことに、スゲー悔しさを覚えた( ̄▽ ̄;)まぁ、チョイ役だったんだけどね。彼氏と一緒に歩いてる娘とバッタリ遭遇した舘ひろし。細かいセリフは忘れたけど、彼氏役の光臣くんに「お父さん」呼ばわりされてたと思う。そして光臣くんは制服姿だったらしい(と、ファンスレに出てた。アレが光臣くんだと知った時は、どんな恰好かだったなんて、もう忘れてたよ)舘ひろしの高校生の娘の彼氏も、高校生なんだよw光臣くんのブログにもこの時の撮影のことが、「あっと言う間にオールアップ」みたいな内容で出てたと思う。そういう感じで光臣くんがまた出て来ないかなー、と期待して、今日は見ていたと。しかし結果から言うと、光臣くんは出てなかった( ̄▽ ̄;)ただ舘ひろしが娘の携帯を見ようとするシーンで、待ち受け画面がちらっと映るんだけど、それが彼氏と一緒の写真っぽいような。が、そのちらっと映った瞬間、わたしは自分の携帯を見ていた( ̄▽ ̄;)なので、その待ち受け画面に彼氏がいたのか、彼氏役は光臣くんだったのか、真相は謎。ドラマのほうは、やっぱりおもしろかった。「生活安全課」という、身近な事件を扱う部署の視点から捜査し、生活安全課の事件(犬の誘拐)と刑事課のの事件(殺人、麻薬取り引き)がシンクロしていく流れがスムーズで良い。それとこのシリーズって、刑事課が生活安全課に対して、根本的には偉そうにしていないところが、なんか見てて感じがいい。今回、捜査に参加させてくれと頼む舘ひろしに、誠直也扮する刑事課長が「こちらからそう言うべきだろうな」と言うシーンがすごい良かった。ベンガル扮するオカマが、また出て来たのも嬉しいところ。今後もレギュラーで出て欲しい。高橋かおりは、幸薄い役が多いのは何故なんでしょーね。高橋かおり、渡辺典子、遠野凪子が、今まで見た中で「幸薄い役が多い人」トップ3だなー。不満な点としては、和菓子屋のボンボンと授業員は、覚醒剤を長く常用してたっぽいのに、その後遺症が全く出ている様子がないこと。もうちょっと、挙動不審なことをしていたという目撃証言が出てたとかなんとか、あっても良さそうなのに。従業員なんて、クスリ漬けにされたよーなことを自分で言ってんのに、フツーに接客仕事ができるもの?まぁ、コメディ要素も含む、比較的明るめなイメージのシリーズだから、リアルな描写は避けるというか、やはり2時間ドラマにリアリティを求めても致し方なしというか。
2008年10月08日
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今日の2時間ドラマは、月曜ゴールデンで鹿賀丈史主演「警視庁三係・吉敷竹史の殺人捜査シリーズ4 幽体離脱殺人事件」。東京の某大病院。患者の遺族が、院長夫人(相田翔子)を人質にして立てこもり事件を起こす。院長夫人は恐怖のあまり、その時の記憶を一部失う。一ヵ月後、海岸で男の死体が発見される。近くには院長夫人(相田翔子)が倒れていた。殺人犯にされそうになった夫人は、立てこもり事件の時のツテで、吉敷(鹿賀丈史)に助けを求めてくる。早速現地に飛んだ吉敷に、夫人は「犯行はもう1人の自分がやった」と主張する。実際、夫人は初恋相手との伊勢観光中、万引きを注意されたり、「この前クレームをつけたくせに」とレストランから追い出されたりと、身に覚えのないことをされていた。本当に「もう1人の自分」は存在するのか。それは「幽体離脱」なのか。やがて、院長夫人の友人が、夫が行方不明だと三係に訴え出てくる。友人は、夫人の伊勢旅行の相手で、現地の病院に入院した夫人の面倒をみたりしていた。その後、友人の夫の死体が、やはり伊勢の海岸で発見され、さらに院長夫人と友人夫の不倫疑惑が浮上してきてーーーー。という話。相田翔子が着ている黄色いスーツが、本人と特定する記号となって、同じスーツを着た誰かがいろいろやっているんだな、というのはなんとなくわかってくる。しかし、ソレは「幽体離脱」じゃなくて、「ドッペルゲンガー」なんじゃないのかと思うんだけど。まぁ、どっちでもいいけど、そーゆーサスペンスドラマとしては非現実的なことを持ち出して、話の雰囲気を大仰にした結果、院長夫人の友人とその不倫相手が真犯人という、結構地味目なオチで、ちょっとなーんだという感じ。友人は、院長夫人を殺人犯にして、自分はダンナの保険金をがっぽり受け取って、不倫相手とウハウハ。と目論んだものの、いろいろ計算に狂いが生じて、余計な殺人を犯す羽目になったり。最後は、院長夫人を殺さなければ!と、入院先の病室に乗り込むが、病室には吉敷たちが控えていて、ベッドの中にいたのは女刑事、というありがちな結果に。動機は、自分のダンナはただのサラリーマンなのに、なんで向こうのダンナは大病院の院長なの???しかも、自分に「いいとこの奥さん」であることを時々見せつけるよーなことするし!!キー!憎たらしー!!ってなところらしく。ますます、オチが地味な感じ。まぁ、幽体離脱だなんだとなったのは、立てこもり事件の後遺症等々により、気持ちに不安定な部分があった院長夫人が「もう1人のわたしが」とか言い出したからなんだけどさ。友人もそういう風に仕向けたし。んで、これだけだと、「地味なオチ」に対する不満と、友人の院長夫人に対する嫉妬とゆーか被害妄想にバカじゃんという気持ちが見終わったあとに残ったと思うが、最後の最後に来て、院長夫人の告白。院長夫人いわく。ダンナに愛されている友人がうらやましかった(院長夫人のダンナは秘書と浮気中&妻との離婚を画策中)院長夫人である自分を誇示するよーに、わざと友人におごったりしていた。など。こっちも内面は、いろいろあるんだねー。ということで、話にちょっと深みが出たかなという感じで、最終的にはまずまずという印象でドラマは終了。友人が怪しいということが段々わかってきて、全体的な話の流れが自然、といういいところもあったしね。しかしながら、相田翔子の演技が、下手と言い切るほどじゃないんだけど、今イチたどたどしいんだよね。もっと上手い人がやってたら、もうちょっと違う感想が残ったかも。荻野目慶子がやったら、「もう1人の自分がやった」というセリフを、すごくエキセントリックに言いそう。または、みょーに怯えて言うとか。最後の告白は、ちょっとかわいい感じの奥さんでもこんなこと考えるんだなー、と相田翔子なら思えるが、荻野目慶子だとそうは思えん。やっぱ、演技上手くても、この役は荻野目ではダメだ( ̄▽ ̄;)
2008年10月06日
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デジカメのアダプターが見つかったので、携帯の写真が無事撮れたwストラップもリラックマのやつにして、今日から携帯が完全リラックマ仕様にwリラックマの頭のシールが目立ちすぎで、リラックマじゃないストラップだと、なんか合わない気がしてきてしまい。(前につけてた羞恥心ストラップは、財布に移動)ディスプレイのキズ防止シールもリラックマのやつ。集めてるつもりはなくても、リラックマグッズはさりげに増える。
2008年10月03日
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会社の帰りに、野久保が載ってる雑誌「KOIMEN」を購入。これで、4日連続で発売された、野久保が載ってる雑誌を買うのは終了。なんかさみしーね。で、「KOI.MEN」は、野久保ファンになってから買った恥ずかしい雑誌の中でも、恥ずかしさMAXなのではと予測していた。人気若手俳優からテニミュ出演者まで載っている雑誌を、1200円も出して買う!!というのが、その理由。もう、そういうのが好きだから買うとしか思えないよな( ̄□ ̄;)いや、実際、一部内容が好きだから買うんだけどw本屋では、JUNON等々のアイドル雑誌が平積みされているところに、同じく平積みされているのを速攻発見。チラッと立ち読みしての第一印象は「1200円にしてはなんか薄いな」。んで、これだけ買うのは恥ずかしいので、例によって( ̄▽ ̄;)カモフラージュ用の本を探す。と、ナイスなホラー映画の本を発見!新旧様々、お国も様々なホラー映画について、かなりいろいろ載っている。本気で欲しかったが、ちょっと高かったので(1700円くらい)今回は断念。この本絶対欲しいわ(・▽・)結局、そのホラー映画本以外にコレといった本がなかったので、致し方なく&思い切って「KOIMEN」だけを購入。しかし今日は幸い、この雑誌周辺&レジ周辺にあまり人がいなかったような。狙ってたw買いやすい感じの店員さんのレジで買えたし。なんかスムーズに買えてほっとした( ̄▽ ̄)が、本屋の袋から表紙が透けて見えるのがチョト恥ずかしい。そっちが表に向かないように気を使いつつ、外に出るwすると雨が降っていたので、今度はお高い雑誌が雨に濡れないように気を使いつつ、帰宅wしかし、そんな苦労?をしただけあったーーー\(・▽・)/肝心の野久保のページは4ページ。1ページ目がアップで、「フンニャカ笑顔」(by月刊Audition編集部)がかわいい。4ページ目の、写真としては小さいけど、フリスビーしてる写真が良い。よくあんなに足が上がるなー。2ページ目の立ってる写真と、4ページ目のバトミントンのラケットを持ってる写真が、男っぽい感じで良い。なんつーか、男っぽい感じが前に出て、でもなんかかわいい感じもするっていうのがいいかなー。そういう点では、4ページ目のラケット持ち写真がいいけど、フンニャカ笑顔もいいなっていうw着てるのは全部私服だそーで、ソレもいい☆ホントに写真集が出たらいいのになー。次の雑誌は、23日発売の「ヒーロービジョン」。高橋光臣くんとの対談、すごい楽しみ。この雑誌は全く見たことがないんだけど、元は特撮雑誌でも、今現在はアイドル雑誌らしい。特撮雑誌なら、買うの全然恥ずかしくなかったのに( ̄□ ̄;)***「KOIMEN」のテニミュ出演者のページが結構おもしろかった。役柄に扮した写真って初めて見たけど、髪型とかがマンガそのまんまで(当然と言えば当然なんだけど)なんか笑えて。原作は、中学生なのに、マンガとはいえ技がスーパー過ぎて途中で読む気が失せた。そういう部分含め、舞台はどういう感じなんだろうと、なんか興味が出てきた。さすがに実際に見に行こうとは思わないけど、テレビで舞台中継とかやってたら、ちょっと見てみたいかもw
2008年10月03日
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きのういただいたペニンシュラホテルのお菓子がまだ残っていたので、本日も食す!今日は、このムース。最初、色的にブルーベリーかと思ったら、フランボワーズとか、そういうのっぽい。というか、「フランボワーズ」で合ってるかなと思って、いちおう検索かけてみたら、 フランボワーズ=ラズベリーだったとは!(フランボワーズはラズベリーのフランス語)初めて知ったよ( ̄□ ̄)ムースの入れ物は、残念ながらガラスではなく紙だった。しかし、味のほうは、やはり甘すぎなくてウマイ。そしてムースが乗っていた、グラノララバーを固めたみたいな台?がさらにウマー\(・▽・)/今日もごちそうさまでした☆
2008年10月03日
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いつもデパ地下スイーツをくださるお客さん。今日は、ペニンシュラホテルの杏仁豆腐・プリン・ムースをいただきました。わたしは、梅のソース(らしい)がかかった杏仁豆腐をチョイス。あんまり甘くなくて、適度にこってりでウマイ。いつもありがとうございます(・▽・) そして、この杏仁豆腐の入れ物が、ちゃんと食器として使えるレベルのもの。表面がデコボコしてて、デザイン的にもヨシ。さすがに高そうなお菓子は違いますな。もちろん洗って持って帰った。他の人の分まで( ̄▽ ̄)
2008年10月02日
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野久保がロッテの根元と対談している「プロ野球ai11月号」、本日発売!会社の帰りに買ってきた。野球関係の雑誌買うのって、ベイスターズが優勝して買いまくってた時以来。もう10年以上たったか・・・(T_T)「プロ野球ai」を買うのは初めてだが、載るのがわかった時ちょっと立ち読みしてみた。どのよーな雑誌かもチラと聞いてはいたが、ハムの稲葉がグラビアっぽい感じで載ってるのを見て、吹いたというか、「ハァ?」となったというか( ̄▽ ̄;)ダルビッシュとかならわかるけどさー。これは、ちょっと恥ずかしい雑誌かも。と思ったことがかなり残っていたとみえ、今日、買うのがちょっと恥ずかしかったような( ̄▽ ̄;)でも、ぱらぱらっと立ち読みすると、ネモと一緒のポスター有り、ノリノリ2ショット有り。すぐ読みたくて、買ったあと、向いのマックに入ったよ( ̄▽ ̄)ネモとホントに仲良さそう!対談した日のブログで、最初は仕事モードで、途中から普段みたいにノリノリでしゃべってたみたいに出てたけど、なんか、記事全般、「普段みたいにノリノリ」という感じのような。で、その中にも、野久保の野球好きが窺えて、野久保ファンとしてもプロ野球ファンとしても楽しめた。野久保の買い物中のこととか、プライベートでの様子も語ってくれてるし<ネモ。対談記事は4ページ。ページ数以上に濃い感じがする内容だった。野久保、ネモともにスゲー楽しそうで、写真もいい。3ページ目の野久保のアップがいい☆ネモが「野球部の泥くささがよくここまで取れた」と言ってるんだけど、わたしもそう思う。でも、去年はまだ「泥くさい」感じは残ってたよね。野久保は急激に垢抜けたよな~。野久保だってプロ野球選手になれてたら、「野球選手としてはイケメン」に留まってたと思う( ̄▽ ̄)んで、楽しそうな様子は、取材こぼれ話のページの「ニセ表紙製作」ネタからもうかがえる。ネモだけじゃなく、編集部の人とも楽しくやってた、現場全体が楽しそうだったんだろーなー。とか想像。と、3日連続で野久保が載ってる雑誌買って、今回が一番良かった!光臣くんとの対談もすごく期待できそう!でもって、ポスターも貼りたいし、ページがよれるのを気にせず読みたいし。ってことで、保存用にもう1冊買ってもいいですか?とか思ってる自分( ̄▽ ̄)どうせ今日また本屋行くし(今日買うのは、ホントに恥ずかしい雑誌で、今から緊張気味w) あと気になったのは、ベイの選手がほとんど載ってないこと( ̄▽ ̄;)ほかのチームに較べてあからさまに掲載量が少ない。あー、マジでがんばれ、ベイスターズ!***アンアンもきのう買った。コンビニで買えるのに、朝早く出れなくて買えず帰りに買ったのが、自分的にかなりな出遅れ感( ̄▽ ̄;)内容は、ちょっとは知ってたけど、ほほう、こういう記事ですか。9歳年上の彼女の話、もっといろいろ聞いてみたいもんだ。まぁ、あんまりベラベラ喋るのもアレだから、詳しく?言うのはJUNONの記事で終わりでいいとは思うけど。
2008年10月02日
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今日の2時間ドラマは、水曜ミステリー9で、船越栄一郎主演「刑事吉永誠一 涙の事件簿7 不幸を呼ぶ宝石」。久しぶりにこの枠見たわ( ̄▽ ̄;)体内から「キャッツアイ」が発見された水死体。被害者の口に「キャッツアイ」が入れられた殺人事件が2件。3つの事件を繋ぐ「キャッツアイ」は、殺人事件の被害者の1人、画家の男がインドで密輸目的で入手したものだった。しかし、現地で知り合った日本人夫婦に盗まれてしまう。水死体はその夫婦の夫だった。画家にキャッツアイの密輸を依頼した男と、画家と、盗んだ男の3者間のいざこざにより、事件は起きていた。だが、最後の被害者は、そのいざこざに巻き込まれてはいないはずだった。画家は何故、キャッツアイの密輸に手を染めたのか。最後の被害者は、何故殺されたのかーーー。という話。真犯人がいささか唐突な感じがする。かといって、密輸に手を染めてでもお金を作り、好きな女と結婚したかった画家と、そのお相手である人妻との愛の物語が素敵wっていうのでもないし。ストーリー全体に、「殺人事件が起こった!熱血刑事が解決!」だけではない、余韻というか深みを与えているとは思うけど。全く非がないのに、事件の矛先を変えようと目論む真犯人によって殺された、最後の被害者と遺族の関係と心情。これも、余韻or深みを与えているとは思う。(それにしても丘みつ子はよく出るな)しかし、最後にイキナリな感じで「お前が犯人だーー」という展開なので、そういう余韻or深みがあったにしても、全体的に今イチな印象が残ってしまう、というところか。が、まぁ、このシリーズは、つまんなくても小沢くん(林泰文)がいるからOK♪林泰文も40に近いというのに、かわいいですな。林泰文が画面に映ってると、そっちばっかり見てしまったり( ̄▽ ̄;)ああいう後輩キャラが合うんでしょーね。今は亡き「朝日岳之助シリーズ」で初めて見たとき、「おじさん、おじさん」を連呼する、笑顔がかわいい(←という印象が非常に残った)キャラで一発で好きになったけど、印象が変わりませんなー。でも、一見まともな人なのに内面はねじまがってる人の役とか、暴力彼氏の役とかも良かったし。自分のために殺人まで犯してしまうお母さんの愛情が重すぎて、不憫な感じがした役も良かったし。演技力は確かでしょーね。まぁ、かわいい系wが一番好きだけど。今後も、もっといろいろ見てみたいもんです。この「涙の事件簿」シリーズが「相棒」並みの人気シリーズだったら、小沢くんが主役のスピンオフ企画とかも出てきたりして、とか考えてみる( ̄▽ ̄)ついに免許取得を決意した小沢くん。吉永にいろいろアドバイスをしてもらうものの・・・。とか、吉永の奥さんから、女の子を紹介してもらった小沢くん。「女心はこう掴め!」と、吉永にアドバイスを受けたものの・・・。とか。オチは「やっぱりダメでした」って感じで( ̄▽ ̄;)***でもって、今回、ドラマの出来が今イチに感じられたのは、正直、見るほーの態度にもやや問題があった( ̄▽ ̄;)裏の「ヘキサゴン」で、羞恥心が新曲を歌うとゆーことで、9時半過ぎくらいからそっちが気になってしまい( ̄▽ ̄;)録画してるし、どうせ最初から見れないしで、「ヘキサ」はあとでゆっくり見るつもりだったけど、「羞恥心の新曲」のところだけは激しく気になる・・・。2時間ドラマを見ながら、小沢くんが画面に出てる時でもなんかソワソワ。もちろん( ̄▽ ̄)羞恥心が新曲歌うところだけは、リアルタイムで見た!今度の衣装、「HEY!HEY!HEY!」で見た時は、正直ちょっと今イチな感じもしたけど、全身映ったらかっこえー!野久保の肩幅も堪能できるし。全身もいいけど、顔アップ連発なカメラワークがまたいいし。野久保は横向きのほーがカッコいいね。肝心の歌も、振りなしでバラードって果たして・・・。と思ってたけど、こちらもカッコいい。1コーラス目での野久保ソロパートもあるし。ということで、一言で感想を言うと「カッコいい」。しかし、歌い終わって、3人が次々にマイクの前に出てくるところ。カッコいいはずなんだけど、後ろにいる海パンいっちょの小島が目に入っちゃうのがなんとも残念( ̄▽ ̄;)そして、「陽はまた昇る」のダンスビデオ募集終了の告知に来たところで、また2時間ドラマを見始めた。(この告知に、激しく時の流れを感じた。ややおおげさだけどw)それ以降は、2時間ドラマだけ見てた。しかし、やっぱ2時間ドラマは集中して見ないとなー。
2008年10月01日
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