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ポケモンGO アメXLが欲しい!TL47になるためには、PL50までMax強化を3体やらないといけない。これがかなり大変!Max強化には、ポケモン1体あたり、アメXLを269個集める必要があるのあだけど、捕まえたポケモンの2割程度しか、アメXLを持ってきてくれない(泣)とりあえず、Max強化するのは、次の3体に決めた。・タマザラシ・ユキカブリ・イーブイ最初の2つは、いま、ホリデーイベント中(~12/31まで)なので、どこでも集めやすいから。イーブイは、100%個体値のブラッキーをMax強化したいから。で、いま、代々木公園がイーブイの巣になっているので、久しぶりに巣にアメ集めに行ってきた。自分と同じように、イーブイのアメを求めるトレーナの姿が見受けられる。代々木公園は、マラソン練習で何度も来ているけど、ポケGOで来たのは初めて。どのあたりでポケモンが湧くのか分からないので、まずはぐるっと一周してみた。だいたい、湧くポイントが分かったので、そのあとは、そのポイントをいったりきたりしていた。13時頃について、17時までやっていた。結果は、スタート時点:・つかまえたポケモン:196,652・XP: 171,214,346・イーブイ:捕まえた数:3173、アメXL:39・ユキカブリ:捕まえた数:700、アメXL:141・タマザラシ::捕まえた数:2007、アメXL:140終了時点:・つかまえたポケモン:197,015(+363匹)・XP: 171,479,243・イーブイ:捕まえた数:3298、アメXL:95 (+125匹, +56個)・ユキカブリ:捕まえた数:771、アメXL:154(+71匹, +13個)・タマザラシ::捕まえた数:2075、アメXL:171(+68匹, +31個)なんか、イマイチです。イーブイは、時給43匹、XLは時給16個。これだと、269個のXLまでには、あと12時間くらいかかる計算です。今日は天候が晴れで、イーブイの天候ブーストの曇りにはほとんどならなかったのが大きい。16時から曇りになったとたん、XLの確率が上がっていた。PL25以上だとアメXLを持っている確率があがる、という話を聞いたけど、どうやら、その説は正しいみたい。PL25以上のポケモンを捕まえたときと、博士に送った時にXLの確率が上がっていた。したがって、天候ブーストの影響は、かなり大きい。曇りを期待して、もう一日、代々木行こうかなぁ。
2020.12.29
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先日受験した、ITIL v4 Foundation 試験 の結果が届きました。結果は無事、合格です!点数も、予想したくらいだったので、予定通りというところです。しっかり、時間をとれば、もっと取れると思いますが、かなり抽象的な内容なので、あまり時間をかけても、それほど得点は伸びないのではないかと思います。V4の解説本とか、まだないので、私のように、会社から受験指示されない限り、受験する機会はあまりないでしょうね。ITILをこれから勉強するなら、V3をしっかりやっておいた方が良いと思います。
2020.12.20
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ポケモンGOでレジ3種が毎週末に復刻してくれます。3種のうち、アイスとスチルは色違い持ってましたが、レジロックはまだもってないので、この復刻はうれしい!ガチで狙いました。24戦やって出ず。伝説の色違いは5%前後の出現率ということになっているので、そろそろだろうと思って、連戦しづつけました。そして、25戦目についに来ました!やっと、会えた!レジロックの色違い。色は何かあまり、パッとしないけど、OKです。確率的には、まだ出るだろうと思って、更に連戦。1戦あいて、26戦目で、2体目の色違いでました。結局、33戦やって、色違いは2体でした。あと100%個体も8戦目でゲットできました。来週のレジスチルも頑張ります。
2020.12.12
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ITIL V4 Foundationを受験しました。会社でITILの研修があり、その流れで、Foundationを受験しました。なんと、ペーパー試験でした。オンライン試験専用の会場ではなく、会社主催だったので、オンラインで受験させる環境にするのは、かなり大変な模様。そのため、ペーパー試験となりました。ITILはV2が出たときに、Foudationを受験しましたが、それ以来のITILです。V4は、アジャイルやDevOpsの現在の開発方法の流れに合わせてきた、というところでしょうか。V3まで重視してきた、事前の評価や承認などの手続き的なところを、簡略化してしまった、という印象です。ウォーターフォール的なプロセスは、アジャイルの考え方と相いれないものだと思うので、アジャイル派の人たちにとっては、ITILは「使えない」というのが多数意見なので、ITILから歩み寄った、ということでしょうね。もはや、V4はV3までとは違うものというのが、私の印象です。手続きを重視していたプロセスが、あいまいなプラクティスという名称に変わってますが、プロセスという用語のままだと、ウォーターフォールを払拭できないので、変更したのだろうと想像します。でも、中身はV3までとあまり変わっていないようですが、手続きをイメージする用語をやめて、さらに、プロセスの上位概念を定義してきました。これが、V4の理解を困難なものにしているように思いました。でも、この上位概念の用語を覚えることが、V4試験のポイントかな、と思います。さて、試験はといういうと、問題40問で、時間は60分です。65%が合格ライン。試験は、用語を覚えているかどうか、を問うもので、四択問題です。おかしな翻訳が多いので、日本語としての意味とは異なる意味で使われている用語が多いです。したがって、おかしな意味のほうを覚えてなければ、正解にならないものもあります。しかも、V3までとは、用語の意味や使い方が変わってしまっているものもあります。もう、これは記憶力の勝負という感じ。また、研修の翌日が試験でしたので、勉強時間はほとんどない状態なので、研修の時間をいかに集中しているか、がポイントでした。試験の方は、私は、見直しを含めて30分で退室しました。回答の自信度でいえば、〇(自身あり)18問△(記憶あいまい)15問×(記憶にない)7問でした。△と×は、5割くらいは正解するとして、計算すると、29問の正解となり、合格点になります。覚えているかどうか、なので、考えても無駄です。見直しても、正解だった回答を不正解に変えてしまうのがオチなので、合格点には届くだろう、と判断した段階で、マークミスがないことだけチェックして、退室しました。四択問題は、最初にマークしたものが正解であることが多いです(自分の場合)。あくまでも、一度は勉強していることが前提ですが、一度でも目にしたものであれば、思い出せなくても、アタマのどこかに残っているようで、無意識にそれを選択しているような気がします。逆に、根拠がないのに、マークを変更すると、不正解になることが多いです。ペーパー試験なので、答案はITIL試験の本国のイギリスに送って、そちらで採点するとのことで、結果がわかるまで、2週間くらいかかるようです。年内にわかるかどうか、ですね。オンライン試験なら、その場でわかりますが、気長に待ちましょう。
2020.12.09
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