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須永フェスタに参加するので、一週間前からウキウキの今日子さん
寝たら記憶がリセットされるので、太腿に何度も油性ペンで書いて、
待ちに待った当日!
須永先生、死亡~~~ さすが厄介w
今日子さんの休日のために、必死に須永先生の死を隠す厄介くん
人前で太腿あらわなまま厄介くんと喋る今日子さんや
スカイツリーの高さを富士山の高さで言われても気付かない
今日子さんの浮かれっぷりが可愛い!
この今日子さんなら守りたくなる!
そして、別荘に来ても、来るはずのない須永先生が来て、
四つ目のヒントを出してくれると信じてたり
ルンバを追いかけて、話しかける今日子さんも可愛い
いつも厄介くんを逮捕する刑事さんも、須永先生のファン
著作が一冊だけ足りないことに気づいたけれど、
記憶がリセットされる今日子さんには、
須永先生の最新刊の記憶がないから解けない
落ち込んでるかと思ったら、バランスボールで遊んでるしwww
<ミッチー>
ユニコーンビールに裂きイカw
ダマスク柄の紺のシャツに白いベスト、サングラス、ハットでバスの中
須永邸ではオーディオルームで勝手にレコードかけて、寛いでます
刑事さんが必死に探している本は、ミッチーが持ち出してました
怒る刑事さんに「貴様って言うか、王様だぞ(ハァト」
須永先生死去の報を聞きつけたマスコミに
「須永先生の嫁です。家内がいつもお世話になっています」
あんたが嫁なのか、先生が嫁なのか、どっちだよ! どっちもか!?
そしてマスコミの人たちは、ミッチーを
「無関係な単なる危険な奴と正しく認識した」そうです
何より、最後にバスの窓から、頬杖をついて微笑ましく見ているミッチーあれ、ポストカードにして、DVD特典にしてください m(__)m
アパルトマンの面々も、
軽井沢でお買い物三昧だったり、
邸の庭を撮影してたり、それぞれに休日をお楽しみで、何よりでした
120分ほどかかる長編原稿
あるものがない鉛筆と修正テープ
をヒントに探していた原稿は、磁気テープの中
須永先生は刊行ペースが速い年に二冊、三冊
……って、西尾維新が言うことじゃないって!!!!
あんたの刊行ペースはどうよ?
須永先生の比じゃないわ