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「これはいい!」と確信しつつも、自分でどう進めていいのか分からずなかなか始められなかったどんぐり倶楽部。すでにどんぐりをやっているお友達に「まずはコンセプトをしっかりつかむこと」とアドバイスをいただいていたので糸山先生の著書を読み、先輩方のブログをあちこち訪問し、もちろんHPもチェックして、ようやくスタート地点に立てる、という気分になりました。そして、ついに今日、CDが届きました~~~~!!!!!まだちょっとしか覗いていませんが、ワクワクしています。いよいよ私も、どんぐりママの仲間入りです。小学校の特別支援員と言う仕事にも、このどんぐりの考え方、とっても役に立っています。支援しているお子さんたちみんな、どんぐり方式が必要だな~と思う人ばかり。支援員になる直前に、どんぐりを知って、本当に良かったと痛感しています。どんぐり先輩の皆様、これからいろいろ教えてください。
2008.10.31
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今日は勤務先の小学校の修学旅行。引率はしなくてよかったのだが、不登校気味のお子さんがもしも「旅行にはいかないが、登校した」と言う場合の要員として出勤となっていた。が、なんとなんと……全員元気に旅行に旅立っていきました~~!!!!教室に入れないお子さんたちが、クラスメートと一緒にバス旅行へ行きました~~!!!もしかしたら、これをきっかけに、教室に入れるようになるかもね。嬉しいなぁ~~~。と言うわけで、予備要員はお役御免。お見送りと事務処理をして、2時間程度で帰宅と相成った。家のことをちょっとやっているとお昼近く。さぁ~、自由時間だ!!!息子たちがいない、完全に私だけの時間が約4時間!!!リフレッシュするぞ~~~!!!!まず、どうしても行きたかったマザーリーフでのランチ。読みたかった本を片手に、一人でのんびりと入りました。サラダ・パスタ・ワッフル(食べ放題)・ドリンクで1050円。パスタはまずまずと言ったところだけど、紅茶専門店と言うこともあり、紅茶はおいしいし、ワッフルもいい感じ。なにより落ち着いた時間を過ごせるのがありがたい。そしてその隣にある佐賀ぽかぽか温泉へ。スーパー銭湯に6種類の岩盤浴がプラスされている施設。岩盤浴自体、初めての体験。(遅れてるって??だって、岩盤浴は小さい子は入れないんですもの。2歳児のいる私には全く縁のない世界だったのです)いや~~~、文字通りポッカポカになりました。子どものいない一人っきりでの「大きいお風呂」がこれほどリラックスできるなんて。岩盤浴のほうは、肩とか腰の疲れが溶化されていくかのような気持ち。時間が許せば何時間でも寝ていたかった。こうして久々の完全オフは、有効に使われました。満足満足♪♪
2008.10.30
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今日は長男の修学旅行。自分でお弁当のハンバーグを作りました。みじん切りはフープロですが、コウケンテツさんの子供向けレシピを見ながらの作品。「先生とかお友達に分けてもいいように、2段弁当の1段は全部ハンバーグを入れる!!」と張り切ってました。もちろん担任の先生&付き添いの先生にこっそり話してます(笑)。お味は…夫曰く「お母さんのハンバーグよりおいしい!!」そりゃそうでしょ。母の作る「お野菜&お豆腐・おからなんでも投入ハンバーグ」と違い、お肉と玉ねぎだけ、パン粉もごくごく少量という、本格的なレシピなのでお肉の味わいバッチリデス。よしよし、どんどんレパートリーを広げておくれ。
2008.10.30
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今まさに、ハロウィンの時期。パーティも真っ盛りですね。去年までは、いくつかのハロウィンパーティに参加していました。今年も近場で一番本格的なものにお誘いを受けていました。ぜひとも行きたい!!!と思った母は、長男Zackに聞いてみました。答えは……「やだ!行きたくない!!」理由は……「変装が嫌だし、怖いもん!!」それも涙ぐんで……。ゲゲゲ!!!!良かれと思って連れて行き続けていた、ハロウィンパーティ、実は英語嫌いにさせるためのきっかけになりつつあったとは…!!!本格的なパーティでは、ネイティブの先生がかなり熱演しての変装があるため「外国人男性怖い…」という印象まで植え付けられている様子。長男は「忘れるのが苦手」な特性があるため、ちょっとでも怖いと思ったら、ずっと忘れられずに怖がってしまいます。うちの子みたいに、イベントが原因で、英語嫌いになってるお子さん、もしかしたらいるかもしれません。ご注意を!!!!あ、英語自体は嫌いになってません。最近は英語の働きかけはほとんどやっていませんが、絵本なんかは大好きですし、CDも喜んで聞きます。でも、ちょっとリハビリは必要かも、ね。
2008.10.26
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午後、突然Zackのクラスメートが二人遊びにきた。今日は・ケーキ作り→おやつタイム♪・Wii・外でボール遊び・公園でブランコやサッカーゲーム・室内でプラレールと言ったことで3人(ちょこちょこAndyの乱入あり)で楽しんでいた。お友達が来た時ボン・メルシィの付録のクリスマスケーキをどうしても作りたがったため今日のおやつにとケーキを作る準備をしているところだった。「ケーキ作ってるけど、一緒に作る?」と言うと、喜んで上がってきた。「誰の誕生日??」とワクワクしながら。(実は私の弟の誕生日だったりするのよね、、、、)材料を交代で混ぜて、オーブンで焼いて、冷ましている間、子供たちはWiiで遊ぶ。リモコンが2つしかないため、順番で交代で行うが、ちゃんと全員、順番を守れていて、喧嘩にもならない。順番を守るというルールをしっかり身につけるため、楽しく遊ぶため、そしてお友達との会話をスムーズに出すために、ゲーム機導入は大正解だった。発達障害のお子さんは、夢中になったら何時間でも…というのでゲーム機を敬遠される親も多いのだが、逆にルールを覚えさせるとてもいいツールともなり得る。我が家では、ゲーム目当てに遊びに来る子もいるが、「お友達とのコミュニケーションツール」として、大活躍してくれている。ちょうど30分ほどたったころ、ケーキも程良く冷えてきた。ゲームもきりのいいところだったので終わらせて、デコレーションタイム。これはもう、お絵描きの延長でそれはそれは楽しそう。出来上がったらすぐにいただき、大満足~~~♪♪お友達は二人とも共働きの家庭なので、恐らく家でじっくりおやつ作りはできないんじゃないかしら。かく言う我が家だって、めったにできないし。外遊びや室内遊びも、結構乱暴な言葉が飛び交いつつも「おい、Zackにもちゃんと順番まわせよ」「お、このゲーム、Zackは強いもんな。やばいぜ!!」と言った言葉が聞こえる。お互いにかばい合って、尊重し合ってるな…。お母さんが先生と言うことで、敬遠されてないかってことも心配だったが、「お~~い、Zackのおか~~さ~~~~ん!!!」と呼んでくれるところを見たらそれも杞憂だったみたい。お友達との楽しい一日、コミュニケーションが苦手な息子には本当に本当に、貴重な日となった。この二人は、数日前の日記に出てきた幼馴染とは別の子たち。つまり、親抜きでの純粋な学校でできたお友達。こうやって、ちょっとずつちょっとずつ、世界を広げていってほしいものだ。
2008.10.26
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昨日、高熱を出したZack。今日は熱は高くないものの、元気がなく、午後からずっと寝ていた。そして午後6時、薄暗くなってきたころ目覚め急に「ギャー!!」と泣き出した。横に寝て「どうしたの?」と声をかけると「さびしかった!」との答え。それを聞いたAndy(2歳10か月)「大丈夫よ!僕がついてるよ!!」と叫び、遊びに来ていた実母に向って「ばぁちゃん、ちょっと待っててね。にぃちゃんとこに行ってくるから」と言いZackの布団の横にもぐりこんできた。「僕がついてるよ」と再度言って。お~~い、Andyく~~ん!!君はまだ、2歳児だよね???小学生に向って、ちょっとしぶすぎる発言じゃありませんか?もう、感心するやら、笑いが出るやら…。兄弟っていいな、心からそう思った。
2008.10.25
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昨日の授業参観の後で、特別支援学級の先生が、支援員の私に自慢げにおっしゃったことばです。「みんな明るいし、熱心だし、用事がなくてもこうやって覗いて声かけていってくれるし。ほ~んと、保護者に恵まれてるのよね。子どもたちも幸せだわ~~」そう、交流学級での授業参観だった子の保護者も(子どもはすでに交流学級に行っているのに)授業が始まる前に、特別支援教室に顔を出して、挨拶をしていらっしゃる。「ここまで来て、先生の顔を見にこないではいられない」って。上の子が支援級を卒業して、普通級の下の子の参観に来たのに「せんせ~~、元気ですか~~??」とよってくださる方も。さすがはわが校の青木先生!!保護者も素敵だけど、「うちの保護者、よかろう〈いいでしょう〉??」と言いきれる先生、本当に素晴らしいと思います。こんな学校で勉強できるわが息子、最高に幸せです。きっと感謝することが当たり前に育っていくことでしょう。
2008.10.25
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いやいやいや、今日の授業参観、忙しかった~~~。最初に特別支援学級の保護者の方に紹介していただき、それから「教室に入るのが難しいお子さん」に付き添って教室の外での授業参加。でも、通常の授業で入りづらいのに、参観日には入れるはずもなくものの10分で撤退する羽目に。個室でおこなう制作作業の指示を行って、私は全校行脚。3階建ての校舎2棟、走り回って(あ、廊下は走りません!)支援対象の児童や気になる児童のクラスをのぞく。そして↑のお子さんの待つ部屋に戻り、一緒に制作活動。このところ、脚が筋肉痛になることが多い。3階までを1日何回往復していることか。明日起きられるかな・・・????
2008.10.24
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今日は長男Zackの授業参観の日。ほんの2か月前までは、じっくり息子のクラスにいればよかったのだが、支援員となった今、ちょっとばかり状況が違う。仕事優先になるから、おそらくわが子は見に行けないだろう。と言うわけで、実母に参観してもらうようお願いしておいた。が、わが校の青木先生は、私にも優しいのであった。まずは特別支援学級で、保護者の方に紹介してもらってから「お子さんのクラスもご覧になりたいでしょうから、他の気になるクラス等を回ってください」と言われた。実にありがたい…。さて見学した息子の授業態度、全くなってない・・・・・・・。膝を立て、目はうつろ、全く先生の話を聞いていない様子。恐らく夫が言ってたら、思いっきり絞っていることだろう。やれやれ……やっぱり集中力がないのね~~と思っていた。が…自宅に帰った後で「寒い!!!!!」と布団にもぐりこんだので、熱を計ってみると、なんと39度。歩けないという息子23キロを抱きかかえて、車に乗せ、病院まで運びましたとも~~~!!!!!!米袋2つ分以上を抱っこですよ~~~、母は強しですね。ごめん、息子よ・・・・・・・。相当しんどかったんだね。。。明日から2日お休みだから、ゆっくり休んでおこうね。今週は毎日小児科へ通ったなぁ~~~。
2008.10.24
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今日のランチは長男が作ってくれました。「お母さん、オムライス作っていい?」と言ってきたので「うん、作って!!」とお願いしてみました。左のは全くの自作。私は何の説明もしていません。自分で材料を冷蔵庫&冷凍庫から取り出して、フライパンを自分で用意して、ごはんもジャーからとって来て…。薄焼き卵の作り方が分からなかったので、いり卵になっちゃいました。「オムライスの卵の作り方がわから~~ん!!」とパニック寸前になっていたので「ほら、こうやって乗っけたら、これでも美味しそうでしょ?」としてお母さん用のオムライスもどき完成。でもどうしてもオムライスを完成させたがっていたようなので、一度薄焼き卵の作り方を説明しながら見せて、再度チャレンジ。フライパンで薄く焼くところまでやってみて、大満足。あとは私がご飯の上にうまいこと乗せました。それが右の作品。途中までたべてしまって、あわてて写真撮りました。なかなかのもんでしょ??ご飯の中には、常に冷凍庫に入ってるミックスベジとミンチが入ってます。我が家で大急ぎの時によく作る、手抜きオムライスです(笑)。作り方を教えたことはないのに、見ていて覚えたんでしょうね。すっごくおいしかった!これで私が病気になっても、一応食べていけるわね。頼りにしてるわよ、長男君!!!!
2008.10.19
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金曜日の夜、ママ友の家に集まってお好み焼きパーティをやった。子どもだけで19人というとてつもなく大きな集団。長男Zackが生後5か月のころからの付き合いなので、かれこれ8年近く仲良くしてる人たちだ。もちろんみんな一番上の子がZackと同い年。(でもって、3兄弟、4兄弟ばっかり!!)同じクラスの子も2人いる。ママ同士の会話で「Zackくん、2学期になってから随分落ち着いたらしいね」「tea,さんが学校に出るようになってから、Zackくん調子いいみたいね」と言ったことばが、別の人から数回出てきた。ってことは、お友達はみんな、家でZackのこといろいろとしゃべってるのね。ってことは、きっと、他の子たちも家で話してるんだろうな…。よかった、カミングアウトしていて。きちんと理解して、温かく見守ってくれてるんだ。この仲間には診断が出てから、いち早く報告しておいた。このお友達と親しくしてきたおかげで、Zackはあまり困らずに成長してきたのだから。これからもずっと、仲良くやっていきたいから。「お友達に恵まれたんですね」かかりつけの小児科医に言われた言葉が忘れられない。素晴らしいお友達に感謝!!
2008.10.19
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支援しているお子さんの中に、不登校気味のBさんがいる。幸い、この2学期からは数日のお休みで済んでいるが、自分の教室には行けずに、別室登校となっている。ある日、別の不登校のCさんが保護者の車で登校し、車から降りずに、号泣している声が聞こえてきた。別室で私と工作をしていたBさんがつぶやいた。「うるさいなぁ…。Cさんが泣いてるんだよね。たぶん、お母さんに無理やり連れてこられたんだろうな。僕も前そうだったもんな。お母さんから、引っ張ってこられてたもん。まだお母さんが山口先生とかZ先生(わが校の特別支援コーディネーター:「光とともに…」の青木先生を彷彿させるかた)とかと出会う前で、学校には絶対行かなくっちゃいけないと思ってたんだ。そんなときはね、暴れたよ。行きたい気分になったら、自分からいくのにね」この山口先生というかたは、佐賀バスジャック事件で重傷を負った被害者。「犯人の少年をちっとも憎んでいません。私の子の傷以上に、この少年の心は傷ついていると思います。この子を人殺しにしてはいけないと思って、必死で止血しました。こう言う気持ちになれたのは、わが子が不登校だったおかげです」とにこやかに語られるかただ。今Bくんは、ほぼ毎日お母さんと一緒に、20分ほど遅刻して登校してきている。お母さんのお仕事がお休みの日には、一緒にお菓子を作っているという。こんなお母さんに育ててもらっているBくんは本当に幸せだと思う。そして、キチンと子供に向かい合っていらっしゃるお母さんは、本当に素敵だと思う。
2008.10.18
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Aちゃん「先生、今日ずっと私のクラスにいてください」tea,「ごめん、今日はね、1年生の子が朝からちょっとイライラしちゃったみたいで、あれてるの。だからそっちのほうに行かなくっちゃいけないんだ」Aちゃん「自分も時々そうなるからその気持ちよくわかります。そんなときはね、ただ無条件にぎゅ~っと抱きしめてほしいんです。『大好きだよ』って言ってほしいんです。それだけでね、スーッと安心したりするんです」これだけ冷静な判断ができるAちゃん、普段はとても心優しい女の子です。が、いったんパニックになってしまうと、暴力的になります。そしてそのパニック、程度の差はあるものの、ほぼ毎日起こってます。クラスメートが「tea,先生、Aちゃんが暴れてます。すぐ来てください!!」と呼びに来てくれることもしばしば。このAちゃんから、こうも言われました。「ほんとはね、算数は●●(特別支援学級)か△△(通級)でゆっくり勉強したいんだ。でも、ママが絶対ダメだって言うの。tea,先生、来年も絶対この学校にいてね。違う学校に行ったらいやだよ」子どもの心の叫び、親にとどいてくれないかな~~~。
2008.10.17
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今日、特別支援学級の公開授業があった。授業はもちろん、正規の先生(兼特別支援コーディネーター)がなさる。そう、何度もこちらで紹介した「わが校の青木先生」です。そのプランの完璧なこと!!!「欲張りすぎて、できんかった~~~」と終了後おっしゃってたが、いえいえ、プランと授業内容、どちらもものすごく参考になりました。見学にいらっしゃってた先生方も、先生手作りの教材に思わず見入ってしまい、唸り声をあげられたほど。交流学級の先生も、感動することしきり。「こんなことまで出来るようになったんだ…」と。私の役割はお手伝いとはいえ「何もしないこと」。教室の一番後ろで、全体の流れをじっと見守ること。先生方、本当はそんなに児童に近寄らずに、遠くから見ていてほしいのですが…近寄られると、集中できない子もいるんですが……でもその教材ややってる内容をしっかり見たい、と言う教師の気持ちもよくわかるし。そしてもう一つの役割は、不登校気味のお子さんがこのクラスに時々来るので、もしも今日登校するようだったら、別室へ通して、別の活動をすることだった。せっかく登校してきたのに、教室に先生がぞろぞろいるのを見て帰ってしまったら大変なので、ちょこちょこ廊下に出て、そのお子さんが来ていないかをチェックしなければならなかった。ちなみにもしも登校してくれたら、簡単な英語活動をしようと考えていた。ハロウィンの英語絵本やクラフトの本なんかをみせて、そのあとでトリートバッグ作り。公開授業の次の時間は、お楽しみでチョコレート菓子を作る予定だったので、それを入れるためのバッグを作ったら楽しいだろうな~と思って。結局、公開授業の時間が終わってから登校してくれたので、出番はなし!!ちょっとがっかりでしたが、そのぶんわが校の青木先生の授業を満喫でき、かえってよかったのかもしれません。
2008.10.16
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ご心配おかけしました。レスは後日ゆっくりとつけさせていただきます。先週水曜日の夕方、無事退院し、この3連休をゆったりと過ごし、明日から保育園に行ってよい、とドクターからの許可もおりました。ようやく普通の生活に戻れる…ほっと一安心………そんな中、今日寝る前に長男Zackが38度の熱を出してしまいました。ハハハ………弟の入院で、弟と母親のいない生活を頑張っていてホッとしたとたんに反動が出ちゃったんでしょうね~~~。頑張ったもんね。さびしいのに頑張ってくれたもんね。明日は学校お休みして、ゆっくりしておこうね。
2008.10.13
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実は大変なことになってます。 次男が肺炎とおたふくかぜを併発し、1日から入院してます。もちろん付き添いで私も! 落ち着くまで、しばらくお休みします。
2008.10.06
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