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NHKホールにてN響定期演奏会を聴くもともと予定していたわけではなく午後、思いつきでな~んとなく行って見ました指揮 シャルル・デュトワメゾソプラノ デニス・グレヴスオルガン ギラン・ルロワモーツァルト/交響曲 第35番 ニ長調 K.385「ハフナー」ベルリオーズ/叙情的情景「クレオパトラの死」サン・サーンス/歌劇「サムソンとデリラ」デリラのアリア「あなたの声に心は開く」サン・サーンス/交響曲 第3番 ハ短調 作品78会場に着いたのも開演ギリギリろくに曲目も確かめず着席してしまうイケマセンナ~休憩時間に後半のプログラムを読んでいたらオルガニストがいることに気付きました「サンサーンス交響曲第3番ってひょっとして”オルガン付き”?」ハ短調と書いて会ったので別の曲かと思いましたが途中で調が変わり例のマエストーソのところはハ長調なんですね(,,-_-) クラシックは私ひよっ子なので「オルガン付き」って書いてくれないとわかりましぇんこちらは試聴つき↓サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン」今、個人的に「オルガン」がすっごく”来ている”のでこれにはテンション思いっきり上がってしまいました♪最初のモーツァルトは小規模の編成だったオケも「オルガン付き」ではステージぎっしりの編成ピアノまでいます しかも連弾あの「キラキラ」の音はあんな風に作るんだ~と感心してました重厚なパイプオルガンの音が素晴らしい!と言いたいところですが座席がオルガンから遠くてちょっと迫力に欠けたのが残念でした自由席だったので予習さえしてれば近くに座ったのに・・・反省とはいえ、好きな曲を思いがけず生で聴けたのはラッキー♪またオルガン「アリ」の演奏会探してみようっと今度は予習して・・・ね。
January 28, 2007
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友人に誘われて銀座松屋でやっている池田重子コレクション「日本のおしゃれ」展に行く1月15日まで開催しています↑更紗をパッチしてあるんですよ~綺麗でしょ~?正に孔雀!噂に聞いていたものの帯留のコレクションはスゴイ!べっ甲、螺鈿、宝石 ect芸術作品みたいで昔の職人さんの技に感動!髪留めもロングヘアならすぐにでも手に取りたいものばかり!また、それを用いた池田重子さんのコーディネートもオシャレでため息ばかり特別に奇をてらうわけでもなく品良く遊び心もあったりして・・・会場のあちこちから「ふ~ん」「へぇぇぇぇ」と感嘆の声が聞こえました階下でやっている羽織裏の展示も興味深いです行かれた方は忘れずにこちらも寄ってみましょう♪私も暖かくなったら着物を・・・と思っていましたがちょっと前倒しで近いうちに着ようかな
January 10, 2007
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国際フォーラムにてレニングラード国立バレエ団「白鳥の湖」を観賞ソリストはオデット/オディールがシェスタコワジークフリート王子がルジマトフ毎回恒例の衣装撮影 何度見てもウキウキこちらは3日の公演で撮った「くるみ割り人形」の衣装ルジマトフは立っているだけですごい存在感「白鳥の湖」はあまり得意ではないそうですがいえいえ、すばらしい演技でしたシェスタコワは私にとっては今ツアーが初めて3日は「眠れる森の美女」でかわいらしくオーロラ姫を演じていました今日は・・・物憂げな白鳥です黒鳥も変化をつけて王子を誘惑する演技が上手だけど私は断然白鳥のカンジが好きです!公演が終わって友達を待っていたらシェスタコワが楽屋口からでてきたのでちょっとミーハー心でサインをお願いしちゃった十頭身くらいかなぁこんな人なかなか見たことないよ~ちょ~~~~キュートず~っと頭の中でバイオリンのソロパートが鳴ってます(ハープとの共演→私のお気に入り箇所)そこのパートを弾いていた人と公演後お話したのですが「今日はちょっとねぇ」とイマイチなお顔いや~ 私はすっばらしい演奏だと思いましたけどね~今日はロシア正教ではキリストの誕生日だそうですメリークリスマス!っていってもいいの?かな?
January 7, 2007
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