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最近、またまた体調を崩してしまいました。忙しさにかまけて食事をしっかりとっていないのが大きな原因かもしれません。あとは、寝るときに腹を出して寝てたりしていたからでしょうか・・・一回体調を崩すと立て直すまで結構苦労するのは私だけでしょうか。皆様はどうでしょうか?さて、皆様から頂いていましたコメントをすっかりお返事することなく、見るだけで精一杯の状況が続いておりましたが、ドバっとまとめてお返事いたしました。我ながら、自身の気まぐれさに驚いております。いろいろなことに関わるのは好きなのですが、関わりすぎてバランス配分ができなくなってしまうのが本当に治したいところでございます。新機材を手に入れましたが、まだ運用しておりません。時間的余裕が欲しいです。とりあえず、今は体調回復に専念いたします。今後とも、どうか長い目で見守ってくださると助かります。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Sep 10, 2012

皆様、いかがお過ごしでしょうか。もう早くて9月に入りました。さて、気まぐれ写真コーナーでも取り上げておりましたが、先日プレスリリースがありましたのでご紹介いたします。JR北海道が平成27年度に開業予定の「北海道新幹線(新青森~新函館)」に並行する在来線のうち、江差線(五稜郭~木古内)については予てから第三セクターに移行することが決定しておりましたが、並行しない区間である「木古内~江差」の区間に関してはこれまで正式な見解がなされないまま保留の状態が続いておりました。先月、北海道新聞ベースの情報では沿線自治体への「廃止の説明」を行うとの情報もあり、近いうちの公式発表があるものと予想がなされておりましたが、ここにきて正式に廃止を発表したことになります。私の戯言ではございますが、江差線は将来の日本の地方鉄道路線の行く末を、そのまま表現している路線であると感じております。高度経済成長期が過ぎたと同時に沿線人口は減り始め、道路は整備され次第に利用者数も減っていく。青函連絡輸送の重要な路線という使命も新幹線の開通と共に終えることになります。特にこの度廃止が発表された区間については、特に沿線自治体からの反発の声も聞こえてこなかったため、それほどまでに鉄道の役割というものが従来に比べてなくなってきているものであると感じました。今後は北海道に限らず、北陸新幹線沿線に関しても様々な議論を呼びそうですが、地域から鉄道がなくなった地方ほど、廃れていく速度はどんどん加速してしまうのが現実です。地域に駅がある、鉄道があるということが地方にとってどんなに大切かということを再認識していただきたいものです。なくなってからでは遅いのです。だからこそ、今苦労している地方は全力をあげて存続をしなければいけないのです。なくなってしまってはもう取り戻すことは不可能なのです。今後もこの話題には耳を傾けていきたいと思っております。今回のプレスリリースへのリンクを貼っておきます。・江差線(木古内・江差間)の鉄道事業廃止について (2012.9.3) 【PDF/292KB】以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Sep 5, 2012
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