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■あー、ニュースでやってる。 市川市。 毒ギョウザ。 鬼高にある、ショップス市川。 サトームセンがあって、半年に一回ぐらいは利用してたり。 ■それにしても怖いですねえ。 (写真は御徒町近くの工事現場)
2008年01月30日
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◆? 亀戸から西へ歩きだした労働者たち
2008年01月22日
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■金曜の夜。 都内で病院と研究部の勤務を終えた労働者の夜は長い。 殊にフリーの鍼灸師の夜は長いのである。 今日は夜中に往診が3人前である。 帰宅後にメシ、フロ、休憩、準備を手早く済ませるためのプランニングを脳内に構築することで電車での移動時間を潰す。 自宅まで小一時間ばかり総武線を走る労働員搬送軌道車輛に揺られる。 二度目の世界大戦後、つまり前世紀半ばから心配されていた化石燃料の枯渇問題はついに現実の物となった。公共設備、電車・バス・エレベーター・飛行機は夜間走向の際に電力を大幅にカットする。冬の夜を閉じこめてそのまま音も静かに疾走する車内では、電子書籍や電子玩具、携帯電話などのモバイルコンピューターの光だけが幻灯のようにあちこちが輝いている。それ以外の人は他人の呼吸を盗む共犯者のような沈黙の中に瞑目を決め込む。私も。 帰宅後、自動炊爨機の中で硬く冷えている白米を一杯分だけ盛る。ここ二三日の関東州の冷えは殊更で、数日前には雪が降り、千葉では凍死者が出た。そんな事を考えつつ白米に電磁波を当てる。水分を高周波振動させた摩擦で飲食物を加熱する装置である。暗い部屋の中でセピア色に白米が浮かび上がり、ショウウィンドウの中のマネキンのように回転する。 生き返ったように湯気を出すメシをモサモサと囓る。 食べ終わる頃にようやく暖房が部屋を暖め、上着を脱ぐのだった。 体の内外から冬の寒さを追い出していくような感覚を味わっていると、腰と膝下が気が抜けたように力が入らない。 これはおかしい。 そうか、今日は離れた病棟を半袖白衣のままあちこちへと動き回ったせいで、風邪を引きかけているのだ。 オカンも出てる。こりゃイカン。 風呂を沸かす事にして、少し椅子に腰掛けたまま30分ほどウトウトする。風呂が沸いた頃に目を醒ましたが、オカンと脱力感がむしろ強くなっていた。 約束の時間にまだ余裕がある。 風呂に入り物理的に肉体を温める。しかし脱力感が強い。湯船の淵に突っ伏しながら暖まる。なるべく温熱刺激以外の刺激を避けるため、風呂の照明は落とし、遠く洗面台の明かりが差し込むだけの暗闇の中でじんわりと汗をかく。 しかし、風呂から出ても体調が回復することはなく、むしろ「湯あたり」のような状態になってしまった。 とりあえず往診は30分ほど遅らせる旨を電話し、その30分で毎度お世話になっているオーガニック・カーボンヒーター君(2歳)で腰を徹底的に温めることに。 結局その夜フトンに辿り着けたのは翌日の午前になってからであった。 ぼくと悪寒と時々布団-------了NHKスペシャル::オリジナル・サウンドトラック 世紀を越えて
2008年01月19日
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◆久しぶりに釣りに来ました ◆すごい風です。つーか、嵐? 仕方なく『工場萌え』的な写真をgetしてファミレス退避
2008年01月13日
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2008年01月06日
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(撮影:caplio GX100)■昨年の30日。 ごった返すハバラキア雑貨屋にて所用を済ませ、ロイヤルホストへ入る。入り口にへんなオジイサンがいて、なんか真剣に張り紙を読んでいる。 ここらへんからポドリムスゾーンに突入していたような気がする。 レストランへ続く白い二階への階段を上っている間中、卵が腐ったような硫黄臭が鼻を突く。悪霊のニオイだッ! かなり嫌な予感が。 ■店員さんもなにか、拙者たち(二人組)が入店したことに気がついているのか居ないのか、微妙な対応。別の意味でも気分が悪くなる。■ヨドバ氏行き、中国の老師(プロフェッサー^^;)へ送る家電を買う。 ここでも一悶着があった。■夜、本八幡の北口駅前にある、写真(↑)のメキシカンなレストランで食す。ビールの種類が多い。 ツレが落とし物に気がつく。 拙者の妄想レーダーではどう見てもロイヤルホストあたりに忘れているクサイ。(´д`)■ビールを2本開けないうちに、猛烈に睡魔。 解散。■(よく覚えていないが、自宅の居間でうたた寝して、きもちがよくなり、自室にて本寝に入ったと思う。)-----が、夜中に腹痛で目が醒める。 明らかに二日酔ではない。 中国で何を食べても腹痛にだけはならなかったほど、昔から丈夫な胃腸であったが、この種の痛み方はほぼ初めて。■嘔吐。 とにかく胃痛と言うか胸脇苦満が酷い。 胴体部分がスポンジ状になったような感覚。これは、徹夜を2夜以上続けてその後出勤した時に近い体感であるな、と思う。漢字一字だと「荒」って感じ。[m:246] 吐き気も止まらない。■31日。2006年最後の朝。 朝が来ると節々が痛み出す。 頭痛以外の体調不良は久しぶりだぜ、と余裕をかます。 この節々の痛み方は、体感だと38゜は越えて熱が出ているはず。■昼まで悪心と下痢と節々の痛みが続く。 食欲が無く、どうしても「からだ巡り茶」が飲みたい。 意を決して買いに行く。-----が、バイクに跨った瞬間に便意を催し、振り出しに戻る。(笑)■もう一度。トライ! また、バイクの振動で便意が出たが、無視、じゃなくてガマン。どうせ「中身」は無いはず。 ■帰宅し、かなり熱めの風呂を湧かして、入る。 汗が出ない。つーか、ゾクゾクする。 とりあえず温度的には暖まっているはずなので、氷嚢とペットボトルを抱いて寝る。 家族が紅白歌合戦のTVを見ているのを遠くに聞く。 (家の者には“腰痛”と誤魔化している)■腰の奥と、ふくらはぎの内側が、筋肉痛で痛む。 居間で茶を飲みに行く。 北島三郎が歌っている。 横になり、ゴミバコの縁に足をかけて、ふくらはぎの内側(太陰経)をテコの原理で圧迫すると、イタキモチイイ。 年越し蕎麦はムリ。まだ胃腸が痛む。 横にいた母に「ふくらはぎを踏んでくれまいか?」と頼んでみるテスト。予想通り、良い感じに踏まれることはなく、酔った勢いでビール瓶ようなもので殴打される。(ふくらはぎを、ネ)拙者はそのまま俯せ状態のまま、死亡。 紅白歌合戦も終わった様子。■31日、固形物はなにも食べられず、元旦を迎えることになるのであった! -----つづく!
2008年01月02日
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