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オーストラリヤを充分満喫してもう日本食が恋しくなった。お客様>
2006年02月28日
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シドニーの夜はクルーザーでの夕食。夜景はおなじみのオペラハウス。>
2006年02月27日
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カンガルーとの出会いに感激。>
2006年02月26日
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ブルーマウンテンのトロッコは怖かった。>
2006年02月25日
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まずはコワラさん。夜行性で昼間はほとんど寝ている状態である。人生もこれでうまく行けば最高か。>
2006年02月24日
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いきなり葛飾、柴又帝釈天の山門である。明日からのオーストラリヤ、シドニーの旅の安全祈願をして出発だ。>
2006年02月23日
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雪まつりのイベントのひとつ、雪中茶室である。ここでは琴の調べの中着物姿の女性から濃茶を入れて頂ける。格別ですぞ。>
2006年02月22日
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魚沼の名山 八海山である。久しぶりに六日町に電車で出かけた。春らしい強い日差しに負けないくらいの光を発してその存在感を示していた。こんな会社を創りたい。>
2006年02月21日
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この写真ご覧あれ、十日町の雪はもう完全に2階の屋根まで届いているのですぞ。はしごを使わずに屋根の修理が出来るんですぞ。>
2006年02月20日
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昨日に引き続いて朝から快晴である。昨夜はHご夫妻と高柳町のじょんのび村で泊まった。今日は市内各地の雪像を見たり、博物館の国宝火焔型土器を見学し、十日町名物へぎそばを食べていただいた。>
2006年02月19日
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第57回十日町雪まつりがおこなわれた。夜6時からの雪上カーニバルには歌手の堀内孝雄や松浦亜弥などによる歌の共演や、きものショーなどが執り行われた。東京からHご夫妻が一度是非見たいと言っておられたので一緒にいって来たが、10年ぶりのステージ鑑賞は足が冷たかった。>
2006年02月18日
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日本で唯一運行されているフォーバークラフトに乗ってきた。九州は大分市より大分空港までをおおよそ25分でつなぐ海上路である。すごい音と水しぶきで乗り心地はほめられたものではないが、バスで一時間ちょっとかかるそうだから早いことは早い。運賃は2400円とちょっと高いかな。横滑りしたりするので酔ってしまった。>
2006年02月17日
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「燃える経営者の会」で大宮のカメラ光学メーカータムロン社の工場視察をおこなう。40億円かけた金型工場は5階建ての立派なもの。見学に先立つO社長の姿がまぶしい。>
2006年02月16日
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九州は大分市の「ふぐ良別館」にてふぐの肝を頂く。シンクタンク一倉経営塾の面々は良く食う。>
2006年02月15日
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京 鴨川沿いのもち料理「きた村」である。200年以上続いているこじんまりとした料亭で82歳になられるT先生と夕食を頂く。>
2006年02月14日
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京都「木乃婦」にて京料理を楽しむ。うなぎの寝床みたいに間口が狭く奥行きがえらい長い伝統の料亭である。。>
2006年02月13日
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京都にて、「21世紀社長会」でしっかり勉強。>
2006年02月12日
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久しぶりに東京の叔父の家で一緒に話し込んだ。まだまだ元気だ。>
2006年02月11日
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今日は快晴。朝から今年一番の天気となった。こんな日は朝飯がうまいものである。野菜中心の我が家の朝食は健康食そのものである。一杯のコシヒカリに豆腐汁、かぼちゃの煮つけにアスパラ菜、煮豆に沢庵漬けと白菜漬け、みかんにほうじ茶。元気の素である。>
2006年02月10日
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この写真をご覧いただきたい。当社2階廊下の窓である。窓の外は雪で埋まっていて昼間も電気をつけなければ真っ暗な状況である。右下の雪は豪雪で屋根に積もった雪の荷重で立て付けの悪くなった窓の外から吹き込んだ雪だ。氷点下となっている廊下の雪はさらさらしていた。当社は豪雪地のど真ん中にあるのだ。>
2006年02月09日
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立春を過ぎなんとなく春らしい空気が感じられる。朝晩の陽が延びていることや心なしか光の量も増えているようだ。今週は六日町の雪まつりがおこなわれるし、来週の金曜日からは県内冬の最大イベントである十日町の雪まつりがおこなわれる。このまつりが終わると大雪の心配はなくなるのだ。>
2006年02月08日
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上越市まで所要で出かけた。雪又雪の峠越えである。夏道では1時間の行程だが吹雪いていたので1時間半以上もかかってしまった。対向車がくるたびヒヤーとする連続である。まさに手に汗握る緊張の一時間半である。この雪道を社員は毎日通って現場に行っているのだ。大事な社員の安全を祈るばかりである。>
2006年02月07日
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当社のお客様であるIさんがこのほど本を出版した。21歳のIさんの祖父が110年前日清戦争で近衛兵として中国へ出兵して戦死するまでの10ヶ月間、家族に当てた「戦地からの書簡」を一冊にまとめたものだ。この本は日本人の大和魂、国や、父母、への熱き思いがつづられている。我々野身体の中に流れている日本人の「血」ともいえる基礎となる精神文化が伝わってくる。21歳にして神となった一兵卒の葬儀に当時、2,000人を越える弔問の列が出来たと記されている。
2006年02月06日
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毎月始め当社では幹部朝礼で前月の経営資料発表書き込みが行われる。経営内容をガラス張りにすることによる幹部の経営参加意識が高まれば、おのずと仕事に向う姿勢も変わってくるのではと考える。野球の試合もスコアーが選手に知らされなければやる気が起きず、試合に勝つ気にもならないだろう。
2006年02月06日
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また大寒波である。先日自宅の玄関先をタイヤショベルで明けてもらったばかりというのに又このようになってしまった。立春も過ぎて春の話題もちらちら聞こえだしたがここ十日町では冬の盛りなのである。「冬来たれば春遠からず」夜明け直前が一番暗いのだ。>
2006年02月05日
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今日は土曜日。家内と温泉に行ってきた。温泉といっても街中の市営温泉(キナーレという名前)午前中会社に出て11時から温泉。ビールにお弁当。4時に又会社に出る。仕事ー休みー仕事。仕事と家庭の両立大事でである。>
2006年02月04日
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この豪雪の十日町に強い助っ人がやってきた。雪を温水槽+シャワーで融かす大型融雪槽である。北海道札幌からわざわざやって来てくれたのは大仁である。一時間に約180立米の雪を水に変えることが出来るそうで関係者は「新潟の雪は重くて約半分くらいではないか」といっていた。ちなみに「1時間あたりの灯油消費量は400リッター程・価格は1000万円」だそうだからこれまたすごい。
2006年02月03日
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この時期いろいろ考える時間をとっている。どうしたらお客様の役に立てることが出来るか。「冬の雪がなければここは住み良い所だよ」と嘆いているお客様に「おかげで『冬の暮らし安心』だよ」といっていただける仕事が出来るか。社長の仕事は重い>
2006年02月02日
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さん: 「売り上げが激減してもつぶれない体質」にするには 1、資産の圧縮 2、借入金ゼロ しかし何といっても収入基盤の安定こそ今やらなければと考える。簡単ではない
2006年02月01日
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