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東京の叔父夫婦である。手前の蕎麦は後継者の娘婿の新作「冷やしゴマダレそば」である。「旨い、今までにない新メニュー」新しい風を感じた。>
2007年05月31日
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本日、「まごころの家」の一部入居が始まった。「高級ホテル並み・・」(入居者)の造りに驚きの言葉が出た。>
2007年05月30日
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数年ぶりに東京駅中央口に降りた。赤レンガの駅舎はhttp://www.toshima.ne.jp/~akarenga/へジャンプ> 93年の歴史ある国の重要文化財である。
2007年05月29日
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家内がお世話になっているお花の先生から「高齢者共同住宅まごころの家完成お祝いに・・」と生け花をプレゼントいただいた。ありがたい。人は見ていないようでしっかり見ているものである。おかげさまで9室満床でスタート出来そうである。「まごころの家」は理事をしているNPO法人いきいき応援団(蔵品順子理事長)が震災で罹災した地域の介護を必要としている65歳以上の高齢者が入居の対象となるのである。入居費は家賃、食事、光熱費などすべてを入れて73,500円と低額としている。>
2007年05月28日
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建築中の高齢者共同住宅「まごころの家」が完成した。着工より丸6ヶ月かかったが暖冬小雪に助けられて堂々の竣工である。内装は柔らかな色彩トーンでコーデネートされ高齢者に優しいバリアフリーとなっている。>
2007年05月27日
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大方の田んぼの田植えがようやく終わったかと思ったら、真夏のような天気になった。気温はどんどん上昇して26度にもなってしまい、気まぐれ天気に時差ぼけも重なり体調もお疲れぎみとなる。こういう日はゆっくりしよう。
2007年05月26日
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NPO法人支援センターあんしんの総会が開催された。参加者も年々増えて会場が一杯となり嬉しい限りであるが来年は広い会場にしなければならないだろう。震災を乗り越えて丸5年を迎えおかげさまで順調に離陸したと言える。これもご支援いただく多くの皆様のお陰と感謝したい。これからも地域の障害者支援を力強く進めて生きたい。
2007年05月25日
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帰国後、大忙しの一日となった。夕方は十日町文化協会連合会の総会が開かれた。
2007年05月24日
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ロンドン・ヒースロー空港を後にANAにて成田に着く。とにかくまずラーメンが食べたい。>
2007年05月23日
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午前中はロンドン市内にある「サイエンス・ミュージアム」を日本の地下鉄のモデルとなった英国自慢の地下鉄でひとり出かけた。産業革命のきっかけとなったワットの蒸気機関がメーンロビーに堂々と置かれていた。>
2007年05月22日
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ストラットフォードについた。今日はシェイクスピアの生家を見学した。連日のスコットランド国内を大移動し、ついにイングランドのロンドンに到着したのである。旅程も8日目を迎えて疲れもピークになりバスの中は居眠りが多くなった。
2007年05月21日
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マンチェスターより専用バスでバロフォード着。今回旅行の第二の目的である「グランドビクトリア八王子」チャペル跡を見学後、地元の人たちと交流会を楽しんだ。>
2007年05月20日
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インパネスからスコットランド第二の都市アバディーンに到着。夕刻、ブリティッシュ・ミッドランド航空にて空路、マンチェスターに向かう。夕方のフットボール(こちらではサッカー)の試合で、マンチェスター・UTDユナイテッドが負けた。>
2007年05月19日
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エジンバラよりセントアンドリュースを見学後、一路インパネスへ。途中ネス湖でネッシーと遭遇?>
2007年05月18日
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今回の第一の目的であるアービン市にて州知事を表敬訪問し交流会を行う。この地にあったチャペルを日本に移築して結婚式場として再生したのである。スコットランドでも若者の宗教離れが進んで築200年、300年のチャペルが地元の村の人々だけでは維持が出来なくなっていっているのだ。2,3箇所のチャペルを統合して一箇所にまとめられて後は解体処分が進めれれてなくなっているのが現状となっている。そこで、一倉会の大先輩であるT会長が10年前結婚式場として日本に移築したというわけである。今回はその移築が縁となり恒例となった第4回の国際交流会にT会長に誘われての参加しての旅なのである。地元の心のこもった歓迎振りに大感激した。夕刻、スコットランドの首都、歴史と風格に包まれたエジンバラに着いた。さすがにお城は立派。>
2007年05月17日
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ターンベリーのホテルは「ザ・ウエスティン・ターンベリー・リゾート・スコットランド」名門である。>
2007年05月16日
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スコッチウイスキーの本場で黒ビールを味合う。「美味しい、にがくない」>
2007年05月15日
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英国、スコットランドのターンベリーに着いた。少し寒いくらいでここはまだ早春である。>
2007年05月14日
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無理がたたって点滴騒ぎをしてしまった。ゴールデンウイークはゆっくり読書三昧の予定でしこたまPFドラッカーを仕入れておいたが、ほとんど休んでられなくなってしまった。有料老人ホーム「まごころの家」の建築工事も遅れ気味に終盤を迎えていただけに、現場は2日休んだだけで動いていたせいもあり多忙が続いた。「寄る年並みには逆らえず」「年寄りの冷や水」こんな言葉が聞こえてきた。>
2007年05月13日
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ゴールデンウイーク後最初の土曜日、世間は遊び疲れて財布もすってんてんのはずが、ここ長岡市の千秋原にこの4月グランドオープンした「新潟ラピタ」巨大ショッピングモールには人であふれかえっていた。長岡市の千秋原といえばあの元総理田中角栄先生が信濃川河川敷をまるでタダ同然で買い占めてロッキード疑獄同様大いに週刊誌を賑わせたところである。隣には「越後交通」本社ビルがせっかくの景観を台無しにしてそびえたっているが、愛娘・現衆議院議員田中真紀子をイメージ出来て面白い。>
2007年05月12日
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JA十日町恒例の「新緑のつどい」に参加してきた。36回を数えるこの会は田植えの農繁期前の山菜の豊富なこの時期、十日町農業協同組合の主催で関連団体およそ150、JA幹部50名ほどが一同に会して親睦をはかろうとの主旨で開かれているものである。テーブルにはこの地方で取れた旬の山菜がおよそ20種類以上も料理され、次から次と運ばれてきて楽しませてくれた。>
2007年05月11日
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夕焼け空にくっきりと3本の飛行機雲が浮かび上がっていた。成田国際空港とシベリア経由ヨーロッパへの空路が新潟上空を通過するためであろう。上空1万メートルのテクノロジーが大自然の中に溶け込んで夢を描いている。来週はその機上の人となる。>
2007年05月09日
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いつもの八重洲ブックセンターである。カレーセット+バドワイザーで昼食を楽しんだ。中二階の軽食は気兼ねしないで本が読めてありがたい
2007年05月09日
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ゴールデンウイーク中、亡き恩師一倉定先生のビデオ「社長の姿勢」を繰り返し反芻した。社長としてどうすべきか、何を決定すべきか迷いがあれば一倉先生に訊いてみる。「死せる孔明、生ける仲達を走らす」人は死んでも哲学は残る。>
2007年05月08日
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早朝散歩をしていると思いもかけない形の物を発見することがある。この写真も一瞬、「これは何だ」と目を疑った一品である。ゴミ置き場の自立看板の積雪が作った芸術品とわかるには少々時間がかかった。>
2007年05月07日
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ゴールデンウイーク最終日となった。やっと終わった感じである。介護の会社「ありがとうの森」は年中無休。久しぶりで幹部社員と近くの焼肉屋で一杯やった。経営環境はどんどん変わっている。民間にとってはこの変化はチャンスである。社員とともに一歩一歩実績を積み上げて信用を築きたい。>
2007年05月06日
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理事をしているNPO法人支援センターあんしんの障がい者グループホーム「若竹」の正式認可が6月に決定されることとなった。無認可で2年半、ようやく態勢が取れた。現在4名の男性が世話人さんのかかわりの中生活している。まだまだ不慣れなところもあるが落ちついた流れが出来ている様子だ。>
2007年05月05日
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大型連休の今日、長岡市にいる姉の所に出かけた。久しぶりに会う姉夫婦は元気で毎日二人の孫の世話に追われている。リフォーム中で落ちつかない時でもあったが、「お前が家に来てくれることなんかめったにないんだから」とたくさんの手料理で迎えてくれた。>
2007年05月04日
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ゴールデンウイーク後半の3日は憲法記念日だが憲法改正議論はぜんぜん盛り上がらずであるが、ここ十日町ではきものまつりと成人式で大いに盛り上がっている。娘の友達も集まってくれて賑やかな夜となった。>
2007年05月03日
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ワークセンターあんしんの表札が新調された。建築業を営むF氏の寄贈によるもので、欅材の古木でずっしりと重い。書は地域の著名書道家G氏にお願いした。少しずつあんしんが地域の多くの人々のかかわりの中で公的資源となってくれるのが嬉しい。>
2007年05月02日
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一年12ケ月は早いものでもう5月となった。今日は台風並みの大風が吹いた。日本海に発達した低気圧が進んだからで、この大荒れの天気のお陰で屋根仕事は大狂いである。しかし何事も天の恵と思い直し、現場の点検を厳重に行うなうべき日となった。>
2007年05月01日
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