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暑い夏が終わった。田んぼの稲が少し色づいてきた。実りの秋はもうそこまで来ているのだ。>
2007年08月31日
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サントリーのザ・プレミアムとコンビニのてんぷら弁当、休日のたった一人の昼食はこうなる。けっこうカロリー高いので少し体を動かさないといけない。本を読み、昼寝をしているともう夕方。男の休日は金がかからない。>
2007年08月30日
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旧中里村山崎の秋祭りが行われた。この花火を観ようと初めて行って来た。今春スタートしたあんしんのピュアランドリーがこの地域にあるので、そこの慰労会も兼ねて、社員一同集まっての賑やかな会となった。花火は遅い8時半からであったので、早々に帰宅したが、車窓からスターマインが景気良くボンボン上がっていた。元気がいい。>
2007年08月29日
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近くの住宅街で行われている市街地区画整理事業で大規模な土木工事が始まった。用水路の付け替えと道路工事である。近くの家の真横を5メートル近く掘り下げるもので、ひやひやモノである。この2軒も移転の予定とのこと、工事の無事を祈りたい。>
2007年08月28日
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十日町大まつりとなった。平日の祭りであったが例年通り子供みこしも繰り出して久しぶりに町内も華やかであった。家内自慢の夕顔の大輪が満開となり、暑い夏に別れを告げる時がきた。>
2007年08月27日
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ひまわりが元気である。裏の庭に家内が植えたものだ。何でも種を植えれば育つものだ。植えなければ何も無い、誰かが植えればみんなで楽しめる。秋になれば実って種が沢山取れる、それをまた誰かが植える。>
2007年08月26日
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処暑となったが残暑は続いている。「まごころの家」ではなるべく冷房無しでこの夏やってきた。午後の西日を避けて玄関先に打ち水をしてしばしの涼をとっているのだ。「夏場は暑いのが当たり前、しっかり水分を摂って汗をかいてもらう」とK理事長の方針の下、今夏は暑さで体調を崩す入居者は居なかった。理事長や世話人さんに感謝である。>
2007年08月25日
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十日町市大井田の森にある新潟県重要文化財の神宮寺山門の茅葺屋根修復が終わっていた。全国的に見てもこれだけの規模の茅葺の山門はほかでは見られないであろう。しかし、地元にこのような宝があることは市民には意外と知られていない。>
2007年08月24日
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梅雨明けが遅れた分、今年は残暑がしつこく続いているが、処暑を迎え暑さもようやく峠をむかえた感じである。森に一歩踏み込めばさわやかな風が熱い身体を吹き抜ける。季節の移ろいを感じさせる。ここには都会の異常な猛暑は無い。人間が住むことが出来る楽園がここにある。秋が楽しみである。>
2007年08月23日
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体温を上回る38度の強烈な猛暑の東京 こんな日はカレー南蛮蕎麦にやっぱりビールでしょう 都内では身を守る水分補給はペットボトルを買うしかないのだが 売れ過ぎて冷たくない
2007年08月22日
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恒例の経営者勉強会に出席した とにかく明るく元気である また力を頂いた。
2007年08月21日
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十日町石彫シンポジュウムが最終日を迎えた。猛暑の中村上友彦さんの「カシコ」(カモシカに乗った子供でカシコか?)も最後の一振りを入魂しているところである。「雪の深いところに設置されるので少し不安です」と心配していた。雪がかかって又、新たな表情が見られることが期待される。村上さんの作家として充実した暑い夏が終わろうとしている。>
2007年08月20日
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お盆が終わってあの猛暑も終わってしまった。気がついてみれば田んぼの稲穂もご覧の通り実をつけはじめ頭がもたれて来ている。秋が来ているのだ。暑い暑いとくどいているうちにいつの間にか季節は着実に移ろいで居るのだ。「歳月人を待たず」実り多き人生を迎えるにはまだまだやらねばならないことが沢山あるのだ。>
2007年08月19日
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この暑い中、プランタンの木枠を塗装しているTさんはワークセンターあんしんの外作業班メンバーである。工場の中の仕事より外仕事の方が性に合っているらしく、一人で草取りでもペンキ塗りでもごみ片付けでも何でもこなす働き者である。ワークセンターあんしんには身体を動かすのが大好きなメンバー達が肩を寄せ合って一日を過ごしている。>
2007年08月18日
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お盆に家内の弟が5ヶ月の孫を連れて帰省した。あまりのかわいさに抱っこさせてもらったが、抱かれるほうも抱く方もなれないしぐさがおかしい。抱いて見て、早く自分の孫がほしくなった。「人間の本能」実感である。孫は自分ではつくれない。子供に任せるより仕方が無いのである。「その気なし」にどうその気にさせるか。夢見る親父>
2007年08月17日
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とにかく暑い夏である。観測史上最高の気温となった熊谷市の気温が40.9度。異常である。この燃えるような暑い中、昨日のうしとら会とジュニア、初の合同の「うしとら会真夏の音楽祭」後片付けをおこなった。若者はなんと今朝の4時半まで踊り狂っていた模様で、主催者の57歳組みはただただ「うらやましい限り」「身体がついていかない、残念至極」などと思いながらも口では「あきれた、今の若いもんは・・・」などと昔、親たちに言われた訳がわからないことをつぶやくのみであった。無力、完敗、真似できない、とにかくうしとら会57歳のもう戻ること無い夏(ばか騒ぎの青春)は終わったのだ。>
2007年08月16日
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うしとら会「夏の音楽祭‘07」が開催された。参加延べ人数100名を超える多くの人が集う祭典となった。出演してくれた9組の演奏者たちに感謝したい。準備に汗を流してくれたうしとら会のメンバーはもちろん、まつり大好きな大勢の若者たちにお礼を申し上げたい。みんなの情熱で見事にこの夏を完全燃焼させてくれたのである。>
2007年08月15日
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連日35度を超える猛暑、炎天下である。そんな中、家内自慢の夕顔の花が30個あまり大輪を咲かせた。裏庭に漂う怪しげな香りが夏の暑さを忘れさせてくれる。
2007年08月14日
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昔から「お盆あたま」「正月あたま」と言って大事な行事の頃になると身なりを整え、散髪をして事に備えたそうであるが。このあたまは常時「盆あたま」である。意外といい型である。お盆は始まっている。
2007年08月13日
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十日町石彫シンポジュームのもう一人の参加作家を紹介する。群馬県高崎市出身35歳の明田一久氏である。同じ芸術でも絵画などの平面芸術に比べ彫刻は活躍の場が少ないらしい、その点十日町はこの石彫シンポのおかげで全国的にも高いレベルで彫刻作家の関心が高いと聞いた。十日町は日本の彫刻の注目都市となっているのである。>
2007年08月12日
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夏らしい夏となった。気温はどんどん上昇してついに35度を軽く超えてしまった。「猛暑」である。おかげで田んぼの稲は絶好調である。長引いていた梅雨で稲穂が出ずに心配されていたのである。田舎経済は米の出来、不出来で多きに左右されるのである。この好天気のおかげで「豊作の予感」が始まったのだ。「もう暑」に感謝である。人間はいつもお天とう様にありがとうございますである。>
2007年08月11日
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>村上友彦さんの「カシコ」がいよいよ仕上げの行程にかかってきた。
2007年08月10日
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今日は35度を越える今年一番の厳しい夏となった。このような中、友人のFさんWさんと長野市の障害者施設「森と木」に出かけた。ケアホーム視察のためである。午前2時間たっぷり各施設の見学と説明を受けて勉強になった。昼食は「森と木」で経営しているレストランで洋食を食べた。善光寺の門前横丁にある立派な立地にあり、10名の障害者が働いているという。>
2007年08月09日
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カーニバルがやってきた。真夏の太陽がガンガン照る十日町のコモ通り商店街に突如けたたましいドラムの音が始まり、浅草のカーニバル軍団が「乱入」した。この騒ぎに大勢の見物人が集まり大賑わいとなったのである。
2007年08月08日
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北越ディサービスセンターに新デビューしたこの石彫猫は、おかげ猫「クロ」と命名した名物猫である。新潟県東蒲原郡鹿瀬町在住の彫刻家、佐藤健太郎氏作のものである。頭をなでると物忘れが治り、腰をさすると腰痛が治ってしまうとされ人気上昇中なのである。一度試してみたらどうか。>
2007年08月07日
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「十日町石彫シンポジューム」の製作がが順調に進んでいる。これは村上友彦さんの「カシコ」である。毎朝の散歩コースに石彫シンポジューム会場があるので製作工程を見ることができこの夏の楽しみがまたひとつ増えた。うれしい限りである。>
2007年08月06日
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>お盆休みの8月15日に行われる恒例「うしとら会音楽祭」の準備がはじまった。うしとら城の草刈、囲い外し、掃除と約2時間、ビッシリ汗をかいた。7名の同志ありがとうございました。
2007年08月05日
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取引先のF社さんの創立50周年記念式典が行われた。壇上に立った会長ご夫妻と左右に長男ご夫妻、次男ご夫妻である。会社は次男のMO氏が継いでおられるが、長男のMA氏は独立して建築会社を経営している。この立派な親にしてこの立派な子である。心よりお祝いを申し上げたい。サンウッド新潟へジャンプフラワーホームへジャンプ>
2007年08月04日
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ここは東京汐留めのビル街である。未来都市と思わんばかりの光景である。無機質の金属とガラスとコンクリートでできたこのビルの林に潤いがあるのだろうか。手前のモノレールに運転手も車掌も乗っていない、すべて自動運転である。社内のアナウンスは録音されたテープが無感情に流されている。「ご乗車ありがとうございました・・・」これが人間性を効率の元で排除した巨大都市の姿である。こんなところは生きた人間の住むところではない。>
2007年08月03日
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福井市にある一倉会の先輩の会社に行って来た。とにかく環境整備がすごい!社長のAさんはやはりよく勉強している。
2007年08月02日
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北陸金沢市に来た。一倉会同門の経営計画発表会に招かれての勉強である。金沢駅は今 新幹線を当てこんだホテルが乱立して戦争が勃発していた その煽りで昔からある旅館は壊滅状態となった模様である。加賀百万国の面影は此処にない
2007年08月01日
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