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サンデーカスタムという単語があるのかどうかは華麗にスルーしてくださいまずはここショックアブソーバーTodayに乗り心地を求めるのもアレなんですが、通学中に何度も底付きが発生してお尻が痛いのが耐えられなくなり、交換することにてなわけで、キタコさんのショックアブローバーを購入Today用のショックは武川さんからも出てるのですが、武川さんのはメッキ仕上げでちょっと派手すぎるかな…と言うことでキタコさんのを購入しました(見た目重視)原付カスタムは「ぱっと見ノーマル。でも人とは違う。」くらいがちょうど良いと思うのです。取りつけるため、外装を脱がして裸にしてやりますそしてノーマルショックの取り外しリア周りはショックで吊ってるだけなので、外すとだらしなく垂れ下がりますノーマルとキタコ製の比較スプリング長はノーマルの方が長いですが、ストローク量は変わりません。キタコ製のは5段階のプリロード調整ができるようになってます。そしてサクサクと取り付けフラッシュ撮影してるので鮮やかなブルーに見えますが、普段は陰になってる部分なのでそんなに目立たず、見た目はいい感じです。とりあえずは様子見&慣らしを兼ねてプリロードは触らず使ってますが、かなりいい感じです。ノーマルの「これホントにダンパーついてる?」的なポヨポヨ感が無くなり、クシュっと衝撃を吸収してくれる感じです。ただ、スプリングレートは少し硬めで、もう少しソフトでもいいなぁ…って感じ。ノーマルのヤワヤワなのよりマシですがね。旋回中の接地感はノーマルと雲泥の差。これが5k円なら、変えない手はない!って感じです。そしてもう一つ別の日になりますが、こんなものも買ってみました武川製のハイスピードプーリーと、ウエイトローラーTodayは機械式のリミッター(?)が付いていて、55km/h以上出ません。無段変速機の変速域が狭いので、すぐにエンジンがレブリミッターまで回りきってしまうのです。それを解決するのが、このハイスピードプーリー変速機の変速域を広げて、最高速アップ&エンジン回転数のダウンを図れます(セッティングにもよりますが)クランクケースカバーをはずし駆動系を露わにし専用工具を使ってプーリーを取り外します何気に改造費用の半分くらいがこの工具だったりしますが、まぁ気にしない方向で左が武川製のハイスピードプーリー、右がノーマルプーリーです。武川製の方が溝が外側まで掘ってあるのがわかるでしょうか。プーリーをはずすとこんな感じこのボルトは実はエンジンのクランクシャフトなので、ネジ舐めたりしちゃうともう大変ですハイスピードプ―リーをつけるとこんな感じウエイトローラーは4.5g×6で様子を見てみようと思います組み上げには、トルクレンチを使います「ネジなんて外れないように思いっきり締めあげとけばいい。」そう思っていた時期が私にもありました。もちろん、ショック交換の時も規定トルクで組み上げてます交換後は、最高速が平地で約+10km/h(メーター降りきりのため正確ではない)幹線道路の流れについていけるようになりました(´・ω・)bもちろん、原付一種は最高速度は30km/hなので、一種の人は真似しないよーに。あと、やはりタイヤやブレーキが貧弱なので、少し不安です。幹線道路で流れに乗るとき以外は今まで通り、ゆっくりまったり走ります。パーツ代をそんなにかけずに、かなり満足のゆくバイクになってくれました。これから寒くなってニンジャに乗る機会も減ると思うので、Todayにはどんどん頑張ってもらいますヨ
2009/11/28
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前回の予告の写真の正体は・・・これでした。はい、皆さんご存じレイジングハートです。訳あって自作しましたのです。材料・スタイロフォーム・発泡スチロール・塩ビパイプ・プラパイプその他塗料・接着剤等買って来たスタイロフォーム1800×900mmで軽四に載らなかったので2分割して持って帰りましたサイズ比較用に89式小銃と撮影先の部分の芯材は9mm厚のMDFボード糸鋸を使って切っていきます訳あって全行程を室内で行ったので、部屋の中が大変なことになりましたがそれはまた別のお話。レイジングハートのコア固定用にプラ棒を埋め込みます盛るぜぇ~ 超盛るぜぇ~(そんなに盛ってないMDFで作った芯材に合わせ、スタイロフォームを切り出し、スチロールカッターややすりを使用して削り出ししていきます左右同じ形に仕上げるの超むずいのね何度か失敗を繰り返し、ようやく形にコアの部分は発泡スチロール東急ハンズの通販でお取り寄せです近くにこういう素材売ってるお店がほしいぃいぃちなみに、発泡スチロールやスタイロフォームは溶剤に侵されるため、塗装はなかなか難しかったです(´・ω・)水性のスプレー塗料高いお・・・そしてMDFとスタイロを接着してコアを仮組みだんだんそれらしくなってきた!レイハの2本のつのはどうしようか考えた挙句スタイロ積層→削りだしで解決若干見た目は悪いですが、資金が底をついてたので妥協こんな感じになりましたスタイロ同士の接着には光栄堂さんのスチのりを使用かなり強度があって、剥がれる気配はありませんそして塗装じかにポスカラ→トップコートというとても手抜きな塗装ですベルカ式カートリッジシステムを内蔵した基部は賞状ケースを加工して制作マガジン部は実銃の機構を参考にちょっとアレンジべ、べつに間違えたわけじゃないんだからねっそして柄の部分を白くして完成!塩ビパイプに塗装すると悲しいことになるらしいので、大型のカッティングシートを貼って白くしました細かい部分を見られるとつらいものがありますが、屋外のイベントで使用するつもりで作ったので、ちょこちょこ妥協してしまってます。時間の制約も厳しかったしね(´・ω・`)ま、シルエット的にはおおむね満足なので、オーケーということで。もし次に作る機会があれば、FRPとか使ってみたいなぁ・・・
2009/11/25
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というほどのものでもないですが・・・月末公開予定です
2009/11/07
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昨日・一昨日は3日間の疲れで完全にダウンしてました。てなわけで、遅くなったけど3日目11月1日WTCC決勝ですサーキット内のタイヤ屋さんWTCCは横浜タイヤのワンメイクなので横浜さんだけかと思いきや、ル・マンの方で活躍してるミシュランとかハンコックさんも居た小さいのメーカーとか車種は分からないけど、どこかのチームのサーキット内移動・運搬用UTILITY VEHICLE日本ももっとUTILITY VEHICLEとかRUVとか浸透すればいいのに1台持ってたら便利&楽しいだろうなぁ…モータースポーツ板では定番のルーフウーロン(車の屋根にウーロン茶を置く目印)ならぬメットウーロン観客席に近いところが担当だったので、気づいてくれる人がいることを期待&晴天祈願に1日中置いてました残念ながら後者の期待は裏切られましたが…ガソリンイパーイWTCCの車両はバイオエタノールを10%混ぜたエコガソリンを使うらしく、わざわざ使用するガソリンの日本まで持ってきてましたエコなんだかなんなんだか…水も滴るいい和服あいにくの天候(しかもけっこう強い雨)のスターティンググリッドのなか、日本人ドライバーの車両には和服を着たレースクイーンが…雨の中ご苦労様です(´・ω・`)そんなこんなで、今年のWTCCも雨の中開催されました。今年こそはドライでの熱いバトルがみられると思ったのになぁ…ちょっと残念(´-ω-`) =3オフィシャルの役務はけっこう目立つ役をやらせてもらったので、世界中に私の姿が配信されてるはずです(ぉそしてレースが終わりみなさんの疲れさまでした、と。おまけドライバーへのインタビュー席
2009/11/03
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