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北の国のスキーレポ第一弾!外人さんだらけ、国際色豊かなニセコスキー場です。 ニセコビレツヂ ヒルトンホテルから ゴンドラは ニセコアンヌプリ 頂上方面へ ヒルトンホテルが、ゴンドラ山麓駅です。 ゴンドラの乗客は、国際色豊かで、特に多いのは 夏休み最中の オーストラリアからの 家族連れが多く 次は、中国の方が多いです。 中国の人は、日本人と区別がつかないので、ゴンドラに乗り合わせると 「日本人ですよね?」と確認。 「そうですよ、日本語が通じてよかったね」 と笑うことになり 「昨日、花園ゲレンデのレストランで、英語のメニューしかなくて 困ったですよ」 なんて 話し合い、ここは日本だよね? と・・・不思議? 特に、花園ゲレンデは、外国人専用みたいな感じです。 今日は 快晴! ニセコアンヌプリの ピラミッドが 綺麗! ゴンドラを降りると・・・こんな景色です。 右上が ニセコアンヌプリ頂上(標高1308m) 滑っているのは・・・私です。 ~~ 北の国のスキー場レポ 次へ続きます ~~ 北海道・ニセコ 直売
2010年02月28日
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神戸っ子が「ほくらさん」と呼ぶ保久良神社は、六甲山の中腹にある、梅の名所です。 写真は、神戸港、サンシャインワーフ 保久良神社のすぐ上にある、金鳥山展望台より 2月24日 ポカポカ陽気にさそわれて、裏の、六甲山へ~~ なんと! ザックにつけた 温度計は 25度! 1週間前の、北海道ニセコ マイナス15度とは 40度の気温差! かなぁ~り シンドイ暑さでした。 まず 我が家から 急な住宅街の坂道を登り 会下山遺跡登山口へ およそ2000年前の 弥生時代の集落跡で、展望は バツグンです。 遺跡から、尾根をどんどん登りますが、ここは かなりの急登り。 いつもは、六甲登山の下山道に使うのですが、登りとなると キツイ! 途中には、蛙さんに似た 大きい石もあります。蛙岩です。 さらに どんどん登ると、地図には 山の神 とある 魚屋道(深江浜から、有馬温泉へ 魚を運んだ六甲越えの道)との分岐に出ます。 ここでは、のんびり 昼寝をしている 六甲猫に逢いました。 ニャンコは、ハイカーさん達に餌を貰うので、かなりふくよかです。 我が家の ニャンコとそっくり! 尻尾だけが違いますが・・・ この山の神、分岐が 今日のハイキングの最高所で ここから下りです。 TOPの写真、金鳥山展望台を過ぎて、少し下ると、保久良神社に到着。 保久良神社の鳥居と、灘の一ツ火灯台です。 灘 の 一ツ火灯台 灘・・・神戸東部の、古い呼び方です。ちなみに 灘は お酒で有名です。 白鹿、白鶴、白鷹、大関、松竹梅、菊正宗、日本盛、沢の鶴 など~ 日本酒の有名メーカーのほとんどが、東神戸 灘に あるんです。 我が家から、車で10分くらいのところに、白鹿酒造さんがあり、 酒蔵をレストランに改造、美味しいランチが 食べられたりします。 六甲山の御影石の隙間から 湧く水(宮水)がいいのです。 御存じ ”六甲の美味しい水” もそうなんで~す。 石灯篭は、文政8年(1825年)のもので、海上の安全を願い 麓の村人達が、交代で 油を絶やさず 灯火を守ってきたそうです。 今は 電灯が 夜になると灯ります。 さぁ~ ”ほくらさん”に お参りです。 色々 欲張りに お願いしましたが、一番は 登山の安全です。 保久良神社の 梅林は 少し高い場所のせいか 5分咲きくらいかな? 保久良神社から さらに 山を下り 天上川に降りてくると・・・ 川底に のんびり 猪の親子が お昼寝~~ 最後に寄った 岡本梅林では 紅梅、白梅 満開! 岡本の街に降りて 石釜で焼くバン屋さん フロイン堂を覗いてみるが 今日は 残念ながら 食パンは 売り切れ! 残念! 六甲山 梅見ハイク~~ オシマイ で~す
2010年02月25日
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気温マイナス15℃◆この寒さでも小型デジカメを作動させる工夫を書いてみました。 時々 ガスが湧きあがり、強風で雪が舞い上がり 視界がなくなります。 リフト終点から少し登ると、そこからは スキー場ではなくなります。 雪煙があがる 頂上稜線が目の前、ボーダーさんのシュプールがいっぱい! この寒い風景を撮るには、カメラが作動するかが大事です。 私の工夫を ご紹介します。 カメラは、ウェアの内ポケットに入れています。 ホカホカカイロ・ミニを 小さい袋に入れて、一緒に入れてます。 この小さい袋、いいでしょ? 大きさが、カイロにピタリ。 ネパールのお土産の紅茶の入った袋を カイロ入れに愛用してます。 カイロが、直接 カメラにふれると、まずいかな?と思うんです。 インナー手袋は、はめたままカメラ操作が出来るものを選びました。 ミズノ ブレスサーモ インナー手袋 これを スキーグローブの下にはめて、撮影時は スキーグローブは 我慢 ガマンで、外します。 手の甲の内側に縫いつけてあるのは、ブレスサーモ100%原布。 山用品店で、ブレスサーモの実体験する展示品を分けて頂きました。 あんまり寒いので、スキーは滑っているんかな? 少し 標高を下げると そこは 極上のパウダースノー スキーは 楽しい♪♪♪ ニセコアンヌプリ国際スキー場 上部を滑っています。 これから ボチボチ 北の国の スキー風景を UPして行きます。 又~~見にきてくださいね~ ミズノ ブレスサーモ インナー手袋 ユニセックス
2010年02月22日
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極寒のニセコアンヌプリから帰ってきました。雪は極上のパウダースノー♪♪♪ 写真 羊蹄山(1898m)・・・ニセコビレッジより 蝦夷富士の別名を持ち 端正な山 日本百名山・後方羊蹄山 アイヌの言葉で、シリベシヤマ バラ色の 夕景です。 ニセコアンヌプリ(1308m) 頂上直下まで、リフトがせり上がる スキーヤーの為の山です。 気温マイナス15℃!! 超! 寒い! 標高1000m地点付近より 撮影。 4日間 吹雪、時々晴れ、 快晴とはいきませんが 雪は極上! 楽しいスキーが出来ました。 詳しくは 後ほど~~~
2010年02月19日
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写真は4年前の美しい、愉鶴羽古道。斜面を埋め尽くす野生の水仙はどこへ行ったの? 今年 2月3日、ほぼ同じ場所から撮影しました。 鹿よけネットが張り巡らされて、畑は荒れ、水仙は斜面に全くありません。 残っているのは、葉先が食いちぎられている水仙でした。 あの野生の、水仙は、どこへ行ってしまったのでしょうか? 時々、ドッカ~ン と 山中に響き渡る空砲。 自然の循環が、どこかでおかしくなってしまったのでしょうね。 悲しい風景 昨年11月、愉鶴羽ダム側から、愉鶴羽山に登った時撮影。 なんか・・・残酷なので、ボカシを入れましたが、悲しいです。 人間が、被害者なのか、彼らが 被害者なのか、難しいです。 4年前の、美しい愉鶴羽古道を登った時の、登山記録です。 2006年3月 愉鶴羽山~登山 そして~水仙の花は、灘黒岩水仙郷に、保護されて咲き乱れていました。 灘黒岩水仙郷・・・入場料500円 今年、2月3日 時々 雪が舞う寒い日の 登山日記です。 淡路島・愉鶴羽山 & 灘黒岩水仙郷
2010年02月10日
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世界一の大吊橋を渡ると、花の島です。早春の花の山、淡路島の最高峰へ登りました。 写真は 水仙の花、花、花、花満開!・・・淡路島・灘黒岩水仙郷にて 風は冷たいけれど、花は吹く風に春を感じて 見事に咲き競います。 銀色に光る海をバックに咲く 水仙の花と、愉鶴羽山(ゆづるはさん) 海抜0mからの登山と、水仙郷~~ ホームページ UPしました! ご覧くださいね~ 淡路島・愉鶴羽山 & 灘黒岩水仙郷 早春の歌 紅梅・・・紀淡海峡の青い海に映えますね~
2010年02月08日
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花を訪ねる山旅、今年の第一弾は青い海をバックに咲く早春の花の山へ登りました。 写真は 淡路島、黒岩水仙郷にて・・・海上の島は 沼島 立春・・・海をバックに 梅の花 満開です。 水仙咲く! 花、花、花の山・・・淡路島・黒岩水仙郷にて 潮騒の聞こえる 愉鶴羽山 灘・黒岩 登山口にて 2月3日 立春とは名ばかり、完全冬衣装で 風は 超冷たい! 海抜0メートルから 愉鶴羽山へスタートです ~~ 愉鶴羽山と 満開の水仙咲く 黒岩水仙郷 次へ続きます 愉鶴羽山にも、着用しました。 私は 半袖のですが、雪山だと長袖がいいかな・・と思いました。 汗をかいても、冷えず なにか~ホカホカ 暖かいのがいいです。 女性用は、細身ですので、ひとサイズ 大き目がいいかもしれません。 フラッドラッシュ スキンメッシュ
2010年02月04日
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ミシュラン三ツ星スポットの初日の出も見とかなあかんなぁ~遅まきながら初登りレポです。 写真は モルゲンロートに染まる 富士山・・・高尾山 山頂より 2010年 元旦 終夜運行の電車を乗り継いで 高尾山口へ 遅くなりましたが、山仲間の 元旦 高尾山レポ です。 2010年 元旦 高尾山 人がいっぱいで、人、人、人の頭越しに見た 2010年 初日の出 1ケ月遅れの 初登りレポで・・・スイマセ~ン~~ 今年も、ボチボチ エンジン始動 よろしくお願いします
2010年02月01日
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