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前田進さんへ。書き込み、ご苦労様です。前田さんの見識は、共感出来ます。しかし、タイタンの様な例もありますので、言い切りは大変難しいですよね。彼らの計画は、完璧であっても、その通りになるとは限りませんね。臨機応変に、状況判断しなければなりません。自分は、何も解ってはいませんが、イラン開戦近しを感じずにはいられませんが、来年の今頃は想像を絶するそうな事態が世界を震撼させているのではないかと予測しています。お互いに情報配信に頑張りましょう!
2008/11/23
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いよいよ、金融恐慌の波が日本にも押し寄せ日本経済を圧迫し始めています。物価の高騰により、中小企業を始め一般家庭にも影響し、消費の節約など経済が回らなくなる事態は日に日に増しています。この影響を真っ先に受けるのはギリギリでや運営していた企業や節約に節約を重ねていた一般家庭であることは言うまでもありません。企業であれば、物価の高騰により材料費の圧迫と共に消費者の節約と重なり二重苦となるわけですね。また、一般家庭に於いては保険料が支払い出来ない事態が深刻化しています。最近ニュースで聞いた所によると、幼児に対する保険料の未払いの世帯が三万人とかいるようです。国が緊急に対処するとの事でしたが、高齢者の保険料負担といい、貧乏人は病気にもなれない事態は正に深刻な問題であることは言うまでもありません。また、公務員は安定、安心との神話はもう通用しない時代が訪れようとしています。確かに、世界を巻き込む金融恐慌により貧しい者から大きな影響を受けますが、やがては保証されていたかと思われた企業も巻き込まれていくことは疑いありませんね。大手と言われていた企業も次々と破綻や合併や提携など、次々と生き残り策を目まぐるしいまでに展開を見せています。つまり、この度の金融恐慌とは誰人も人事ではすまない覚悟が必要であるということになります。ドル崩壊が何故彼らに求められているかと言えば、様々な意味はありますが、絞って言えば安定、統一を目論んでいる他ありません。今現在に於いて、大きなシェアで見ればドル、ユーロと立て分けることが出来ますが、これでは安定がありません。ドルが弱いかなと思えばユーロに切り替えたりと安定しません。因みに、イラク戦争の本当の原因はこの問題が主であります。フセインは、ドル立てからユーロに切り替えようとしたことによりアメリカがそれを阻止しようとしてテロリストという見えない存在を利用し大義名分の下、戦争を起こしましたが、結果、イラクには核施設は無く、未だにテロリストを捕まえることはありませんね。何故なら、始めからテロリストなどは存在しなく、核施設など無いのですから有るはずもありません。つまり、全て演出であるということはもう言うまでもないでしょう。こうして、出た杭は打つがごとく全ては新世界秩序のために仕組まれ進められているのであります。最後に、リーマンやFRBなど非難していますが、社員のその殆どは罪のない人々です。
2008/11/03
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