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土曜は朝から充実。ピアノ練習も十分にしました。ほとんど半分は譜読みですけれども。--本日のピアノ徒然譜読み練習--一部は練習。・ラフマニノフ モメントミュージカル Op.16-3/4/5・ラフマニノフ プレリュード Op.23-1/2/3/4/5/6/7/10・ラフマニノフ プレリュード Op.32-12・ラフマニノフ エチュード Op.33-2、Op.39-5・メトネル プリマヴェーラ・ドビュッシー 金色の魚--午後からは、とある勉強会にひとり出席。色々な刺激を受けて帰宅。途中、大井町で各種本と配線系(HDDブルーレイディスクレコーダーとTVの接続)のお買い物。夜は、家族三人(長男抜き)でお食事外食。食事中から、娘のアカデミーパック割引のADOBE系のソフトを購入するかどうか、何を買うべきかで侃々諤々。デザイン系なので、フォトショとイラストレーターはいるとして、OSをWinにするかMacにするか。なにしろ、通常30万円とか20万円するものが、学生・先生の超特別割引なので、迷う。購入期限も迫っているし。とりあえず、MAC用に最高級バージョン、Win用には最低限バージョン(フォトショ、イラストレーター、アクロバット等のみ)として、購入する方向となりつつある。これで、あわせて、15万円。定価の半分はおろか、それよりもずっと安いお値段とはなるが、絶対額としては、やはり、おおいに高い。まあ、娘の為である。仕方が無い。奮発しよう。問題は、大きな画面の高速マックを別途調達。これをどうするかでありますね。現在の娘の環境は、Windows7マシンと、小さなMacBookなのであります。やはり、デザイン系であれば、大きなMacintoshは必須でありますかな。(娘はまだいらんとかいっているが、親ばかが、必要と無理に言っている。いや、自分としても使ってみたいのかもしれない。笑)最高級版は、マスター版とかいうらしく、プレミアやドリームウィーバー、フラッシュなども当たり前についている。これが使いこなせれば、相当のものが作れるはずですね。まあ、宝の山になる確率が高いが。気が変わるといけないので、申し込み用紙にもう、記入してしまいました。さて、ピアノの方は練習曲を絞り込まねばなりません。--
Apr 24, 2010
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たまたま、手元に楽譜が出てきたので、ドビュッシーの映像等を一式弾いてみた。--映像 第1集 (Images I)・水の反映 または、水に映る影(Reflets dans l'eau)・・・練習・ラモー賛歌(Hommage ? Rameau)譜読み・運動 または 動き(Mouvement)・・・ゆっくり練習映像 第2集 (Images II)・葉蔭を漏れる鐘の音 または、 葉ずえを渡る鐘(Cloches ? travers les feuilles)・・・練習・そして月は廃寺に落ちる または、 荒れた寺にかかる月(Et la lune descend sur le temple qui fut)譜読み・金色の魚(Poissons d'or)・・・練習忘れられた映像 (Images oubli?es)・・・すべて徒然ゆっくり音出し * レント(Lent) * ルーヴルの思い出(Souvenir du Louvre) * 嫌な天気だから「もう森へは行かない」の諸相(Quelques aspects de “Nous n'irons plus au bois” parce qu'il fait un temps insupportable)版画より 第三曲「雨の庭」・・・ゆっくり思い出し練習--結構疲れました。また、よい練習になりました。「運動」で、指が動かなくなっているのには驚きましたが、リハビリをかねてややゆっくり目に弾いて練習をしてみました。二回繰り返し。そして、ドビュッシーの後は、何故かスメタナの「モルダウ」ピアノソロ版を徒然とゆっくり音にしてみた。難しい。溜息!! しかしながら、原曲どおり美しい。--本日のお買い物--本日は、とうとう、遅ればせながら、ブルーレイ、HDD500GB付きのダブルチューナー付きを入手。まだ、セットアップしていない。問題は、新しいディスプレイがないことである。笑なにしろ、我が家は息子宅兼私の書斎物置アパート別宅を除けば、地デジ対応もしていない。我が家のTVは、すべてアナログ、旧式である。三台ある。さて、どうするか。予算オーバーとなるが、一台だけは、買いそろえるかな。DMI端子とやらでつなぐと、大変便利に、高画質かつコントローラブルになるらしい。アナログTVをディスプレーとする時には、画面をアナログ用にあわせねばならず、縦横が不足し画面がフルではなく切れたり、番組表や録画メニューの表示が、簡易版でしかみられないらしい。どうなることやら。まずは、今週中にセットアップして、色々ためしてみたい。-memo-モルダウ川とは・・・WikiPediaより抜粋ヴルタヴァ川(チェコ語:Vltava, ドイツ語:Moldau)は、チェコ国内最長の川である。ボヘミア地方を南から北に流れ、ラベ川(エルベ川)に合流する。日本ではモルダウ川として知られる。ドイツ・チェコ国境に位置するエルツ山地(クルシュネー・ホリ)の、チェコ側にあたるシュマヴァ山地のチェルナー・ホラ山(?ern? hora)付近や、ドイツ側のバイエルンの森に発する複数の川を源流とする。ヴルタヴァ川に建設されたダムのうち、最大規模の人工湖であるリプノ湖(Lipno)を経て、ヴィッシー・ブロトで大きく流れを北に変えた後、チェスキー・ブジェヨヴィツェ、プラハを経てムニェルニークでラベ川に合流する。チェコの作曲家スメタナは連作交響詩「わが祖国」でヴルタヴァ川を題材としている。『わが祖国』(わがそこく、M? Vlast )は、ベドルジハ・スメタナの代表的な作品で、1874年から1879 年にかけて作曲された6つの交響詩から成る連作交響詩。スメタナは1856年から1861年まで、故国ボヘミアを離れてスウェーデンのヨーテボリでピアニストおよび指揮者として活躍していたが、この時期にリストの影響を受けて『リチャード三世』作品11(1857年 - 1858年)、『ヴァレンシュタインの陣営』作品14(1858年 - 1859年)、『ハーコン・ヤルル』作品16(1861年 - 1862年)の3曲の交響詩を作曲している。これらはスメタナの作品の中ではあまり知られていないが、特に国民主義的な作品ではない。チェコ国民音楽として記念碑的な作品を交響詩の連作の形で創作しようとスメタナが考えたのは、オペラ『リブシェ』を作曲していた1869年から1872 年の間のことであると言われる。当初は「ジープ」(??p )、「ヴィシェフラド」、「ヴルタヴァ」、「リパニー」(Lipan? )、「ビーラー・ホラ」(B?l? hora )の5つの地名を各曲の題名として構想していたが、最終的には「ヴィシェフラド」、「ヴルタヴァ」、「シャールカ」、「ボヘミアの森と草原から」、「ターボル」、「ブラニーク」の6曲が作曲された。作曲は『リブシェ』の完成後すぐに着手され、第1曲「ヴィシェフラド」が1874年に完成した。これと前後してスメタナは聴覚を失っているが、作曲活動は続けられ、最後の第6曲「ブラニーク」は1879年に完成した。当時の聴衆にとって「交響詩」がなじみの薄いジャンルであったことに配慮して、スメタナは自ら解説を書いて楽曲の意図が理解されるよう努めた。さらに楽譜にも、標題のページだけでなく楽曲の各箇所に注釈が記されている。曲の構成第 1曲:ヴィシェフラド(Vy?ehrad)1874 年に作曲された。『高い城』と訳されることもあるが、この曲はプラハにあるヴィシェフラド城を題材としている。かつてこの城はボヘミア国王が居城としていたこともあったが、戦乱によって破壊された。その城跡で吟遊詩人がいにしえの王国の栄枯盛衰を歌う、というのが曲の内容である。この作品の冒頭にハープで現れ、全曲を通じて繰り返し用いられる主題の最初の部分には、スメタナの名前の頭文字B.S.(=B♭-E♭)が音として刻まれている。第 2曲:ヴルタヴァ(Vltava)1874年に作曲された。『モルダウ』(Moldau, ドイツ語名)の名で知られる。一連の交響詩群の中で最も知られた作品であり、単独で演奏されたり録音されることも多い。ヴルタヴァ川(モルダウ川)の、源流近くからプラハを流れ、エルベ川へ合流するまでの様子が描かれている。楽曲の最終部分には、第1曲「ヴィシェフラド」の一節も組み込まれている。スメタナの故郷を思う気持ちが現れている。最初の主題は歌曲や合唱曲に編曲されて歌われている。第 3曲:シャールカ(??rka)1875 年に作曲された。シャールカとはチェコの伝説に登場する勇女の名である。恋人に裏切られたことによって男への復讐を決意したシャールカが、男の兵士達を策略にはめて皆殺しにする、という物語が描かれている。第 4曲:ボヘミアの森と草原から(Z ?esk?ch luh? a h?j?)1875年に作曲された。ボヘミアの美しい風景を音楽としたもの。途中、ドイツ風の歌やボヘミア風の歌といった民族的な旋律も現れる。第 5曲:ターボル(T?bor)1878 年に作曲された。ターボルとは南ボヘミア州の町で、かつてフス戦争におけるフス派の拠点であった。曲はフス派の戦士の不屈の戦いを描いている。彼らの間で歌われたコラール『汝ら神の戦士たち』が用いられているが、これは『ブラニーク』でも引き続き用いられる。第 6曲:ブラニーク(Blan?k)1879 年に作曲された。ブラニークとは中央ボヘミア州の山地である。その山々の深い森の中に1000年前のチェコ民族の守護聖人と勇士達が眠っており、チェコ民族が存続の危機に瀕した時に彼らがよみがえって救いの手を差し伸べる、という伝説がある。曲は、邪悪に覆われた祖国をその勇士達が勝利を収めて解放する、という内容である。--第二曲目がモルダウで有名な部分ですね。
Apr 18, 2010
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練習というよりは、徒然譜読みかな。Op.23のプレリュードを、No.1-No.5まで、そして、No.10を徒然譜読みしてみた。No.2とNo.5は練習になってしまいましたが、その他は、あまり音にしたこともなかったので、譜読みにはいる前のレベルです。No.1、No.4、No.10は、大変ゆっくりであれば、初見的にもいけそうですが、私のレベルではちときついですね。No.4は、何回も弾いたこともあるのですが、いつも、右の音の高音に飛ぶ所でつかえます。中間の盛り上がりをきちんと出す事、また、途中の、内声を出す部分が難しいかな。きちんと弾くには、やはり十分な練習の必要な曲と思います。No.1とNo.3は、聞く事は沢山ありましたが、なかなか、音にしない曲達でした。今回、ゆっくりと音にすることで、その良さや、ちょっとした新しい印象をもった部分もでき、やはり、たまには音にしてみることも、新しい発見につながりよいなあと痛感しました。今回は、あやちゃんの先日の演奏会曲目やレコーディング等予告に刺激を受けての徒然譜読みでしたが、また、楽譜を手元に出したので、しばらく、時々、音にしていってみようと思います。--本日のピアノ徒然譜読み練習--一部は練習。・ラフマニノフ プレリュード Op.23 No.1-No.5,No.10・ラフマニノフ プレリュード Op.32-12・ラフマニノフ エチュード Op.33-2、Op.39-5--風邪はなおってきましたが、娘の睡眠不足と不調により、映画は、のだめもアリスも観る事ができませんでした。残念。来週ですね。
Apr 17, 2010
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長富彩さんのHPhttp://aya-nagatomi.me/index.htmlが見えなくなって久しいのだが、某M◯◯◯情報によれば、今年9月にコロムビアミュージックエンタテインメントより、デビューアルバムをリリースすることになったとのこと。要はこのために、HPもリニューアルするか、統制を受け、禁止ということになるんでしょうね。おそらく。残念です。デビューアルバム内には、バラキレフのイスラメイとかスクリャービンの幻想曲、サンサーンス=ゴドフスキーの白鳥とかが収録されているらしいですよ。素晴らしい。楽しみ。デビューおめでとうございます。。そうそう、昔の高木クラヴィアさんのHPによると、「タカギクラヴィア株式会社内にて音楽マネジメント部門として業務を行ってきたサウンドフォース及びティーケイエンタテインメントを統合、さらにコロムビアミュージックエンタテインメント株式会社と販売業務提携を締結したレーベル事業を加えて発展させ、T&Kエンタテインメント株式会社を設立開業する運びとなった。」とのこと。平成21年8月14日のニュースです。あやちゃんは、タカギクラヴィア松濤サロンでオールショパンコンサートをやっていたので、この関係から、縁がつながり、デビューが決まったのかもしれませんね。全くのTyees推測でありますが。--Tyeesは残念ながら、行けなかったのですが、4月6日、和光市民文化センター(サンアゼリア)大ホールにてのーサンアゼリア開館日記念コンサートー「長富彩ピアノリサイタル」も無事に終了したみたいですね。曲目は、急遽ベートーヴェンからショパンへの変更があったらしい。--ラフマニノフ 前奏曲 Op.3-NO.2 (鐘)、 Op.23-No.1~No.5チャイコフスキー(P.Grainger編曲) 花のワルツパラフレーズスクリャービン 幻想曲ショパン ポロネーズ嬰ト短調(遺作集より)、0p.33 4つのマズルカよりNo.3、 アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズシューマン 交響的練習曲(遺作なし)--アンコールは不明。ラフマニノフの静かなOp.23-4とか、スクリャービン幻想曲とか、彩ちゃんの音楽を是非聞いてみたかったな。実は、スクリャービンの幻想曲は数ある幻想曲の中でももっとも好きな部類なんです。今度、CDも発売されるようだから、その中でゆっくり堪能したいと思います。新たな公開HPわかったら、また、お知らせします。でも、もしかすると、コロムビアとの関係で公開は無理になるかもしれませんね。私の楽天のHPトップからのリンクはしばらく残しておこうっと。--Tyees news--ここ一週間かけて、新人二次面接数十名を終了、ほっと一息。来週月曜は、全社員を集めてのキックオフ大会とパーティ。総勢400名は集まりそうです。緊張感あり、楽しみでもあり。。。風邪は、熱はなく、咳き込みから始まり、長く鼻水で悩まされています。花粉症の症状は風邪の期間はやわらぐのですが、風邪は少々なおってきたので、ぶりかえすであろう花粉症対策は怠り無くでいきます。ターザン最新号を買ったので、お腹を6つに割るのは無理としても、まず、ふたつに割る事を検討中です。笑縦に割るか、横に割るか、悩んでいます。ある人に聞いたら、悩むより、まず、少しでもいいから毎日運動しろと言われました。これで、風邪がなおったら、トレーニング、ピアノ練習、バー巡り再開です。あー、早く風邪直らんかなー。
Apr 15, 2010
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どうも、眠れない。ということで、朝4時に起きて、ブログなんぞ書いている。もしかすると老人病かも。風邪はまだよくなっていないが、多少咳はおさまり、あとは鼻水とガラガラ声だけ。日曜のピアノ練習は、ドビュッシー 金色の魚メトネル プリマヴェーラ上原ひろみ Place to be, シシリアンブルーカプースチン エチュードから2-3曲いずれもゆっくり練習と、通常スピード、おっと、上原ひろみさんの曲達は、まだまだ、譜読みです。さて、明日からは、また、新人諸君の面接である。あと40人くらいかな。結構大変です。面接受ける側も、聞く側も頑張りましょう。あとは、風邪が直って、花粉症もさり、健やかにピアノの練習に集中できる日を待ちわびたい。
Apr 11, 2010
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と感じることしきり、最近急に落ちたようにも感じているので、おかしいなと思っていた。風邪をひいていて、しかも忙しさにかまけて、ピアノ練習してなかったのがまずかったのかなと思いつつも、ちょっと色々試してみたら、わかった。楽譜が右目ではよくみえるが、左目がかなりかすんでみえているではないか。どうやら、左は、かなり老眼が幅広く視野をおおっているようだ。よくわからぬが、眼鏡を上に上げると多少左もよく見える。すなわち、老眼焦点が左目が楽譜を見る方向できちんとあうということ。ただし、こうすると右目が少々見にくくなる。また、よく、老人がやっているように鼻眼鏡にすると、すなわち、眼鏡をかなり下にさげて見るとこれもよく見える。しかし、今一ですね。して、思いついた。首をやや右に傾けて楽譜を見る。すると、右目は、おおむね通常の焦点で、左目は老眼の位置で見ることができ、結構、楽譜が見やすいではないか。笑あちこちで、首を右に傾けて弾いている人がいたら、それがTyeesです。しかし、首が凝りそうですね。注)Tyeesの眼鏡は、上側が通常の近視用、下側中央側が老眼用となってます。今日のピアノ・ドビュッシー 金色の魚 ゆっくり練習・カプースチン エチュードNo.1プレリュード・上原ひろみ シシリアンブルー 難しい方のバージョン以上のみでした。まだ、風邪がなおっておらず、今日は早く休みます。
Apr 10, 2010
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先日、楽譜の風景の不破さんからメールが届いていた。--要点は以下です。--来る2010年5月4日(火祝)、「カプースチンの祭典」第2回開催場所は東京都文京シビックセンター小ホール。300席を超える大きなホールにて。入場無料。プログラムは以下予定。何しろ、前回は満員で立ち見まででていたので、今回は、流石に余裕があろうと思う。だから、宣伝して、沢山きていただいても、大丈夫でありましょうね。----------------------------------------------------------------<<カプースチンの祭典 第2回>>開場:16:30、開演:17:00(予定)■第1部 ~ ソロと室内楽モーティブ・フォースOp.45ユモレスクOp.75 植松 洋史 変奏曲Op.41 辻陽介 ブルーボッサパラフレーズOp.123 小林創 ピアノ・ソナタ第6番Op.62 西村 英士 虹の果てOp.112ファンタジアOp.115 植松 洋史 トリオOp.86 (フルート、チェロ、ピアノのための) 綾部 かほる(fl) 立山 巌峰(vc) 不破 友芝(p) ~~ 休憩 ~~■第2部 ~ 2台ピアノの饗宴ピアノ五重奏曲Op. 89 第4楽章 (2台ピアノ編曲:不破) シークレットゲスト(1st) 不破 友芝(2nd)ピアノ協奏曲第2番Op.14 第3楽章「Rondo-Toccata. Presto」(2台ピアノ編曲:植松) 植松 洋史(1st) 小林 創(2nd) 「マンテカ」2台ピアノのためのパラフレーズOp.129シンフォニエッタ(2台ピアノのための)Op.49 シークレットゲスト(1st) 西本 夏生(2nd)----------------------------------------------------------------■最新情報・地図はこちら■(ホームページ「楽譜の風景」内)--今回は、広いホールでゆったり聴けそうな事、また、レアな室内楽や未出版の作品も演奏されるとのこと。ピアノ五重奏曲Op. 89 第4楽章 (2台ピアノ編曲:不破)「Rondo-Toccata. Presto」(2台ピアノ編曲:植松)という、編曲も楽しみだし、また、シークレットゲストも楽しみ。前回は、松本あすかさんと村田ゆきさん、そして川上先生もいましたね。今回はどなたでしょう?おおいに楽しみです。しかし、皆、プロの方は別としても、よく(仕事の)合間にこんなにできるよなぁ。練習のみでなく編曲まで。感心感心!植松君は、また、最多の6曲出演ですね。やはり、能力の違いですかね。頭もよいしなあ。私は、ちょっとピアノから遠ざかり気味で寂しいですが、でも、大好きななカプースチンが、大好きな素晴らしいメンバーたちによって演奏されること、心よりうれしく思います。5/4だからどうにか大丈夫そう。それでは、皆さん、会場でお会いしましょう!!--本日の徒然ピアノ練習--上原ひろみ ・BQE少々 / BQE・シシリアン・ブルー / Sicilian Blue・サムウェア / Somewhere・プレイス・トゥ・ビー / Place to be・グリーン・ティー・ファーム/上原ひろみ feat. 矢野顕子 簡単バージョン松本あすか・インベンション~primo~ <from J.S.バッハ:インベンション第1番ハ長調>ドビュッシー・金色の魚 (映像二集より)--
Apr 3, 2010
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