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2020.01.09
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竹下雅敏

米軍によるソレイマニ司令官殺害の報復において、トランプ大統領側とイラン側での思惑は一致し、調整がついている

2020/01/08 8   竹下雅敏氏からの情報です。

 やはり、今回のイランでの騒ぎは、トランプ大統領側とイラン側で調整がついているようです。米軍によるソレイマニ司令官の殺害の報復として、イランは、“イラクに駐留するアメリカ軍の拠点をねらって十数発の弾道ミサイルを発射”したわけですが、“今回のイランからの攻撃によるアメリカ軍兵士の犠牲者は、確認されていない”とのことです。
 イランの最高指導者ハメネイ師は、「今回の軍事行動では十分ではなく、この地域におけるアメリカの存在を消し去ることが重要だ」と述べ、トランプ大統領は、「すべて順調だ。被害の状況を確認している。今のところ非常によい」とツイートしています。両者の思惑は一致していると考えて良いでしょう。  Eriさんによると、“2015年7月15日、マイケル・フリンも「ソレイマニは 世界ナンバーワンのテロリストだ」とツイートしています”ということですが、確かにソレイマニ司令官は、カバールの立場ではテロリストでしょうが、イランでは英雄でしょう。
 Qグループも、かつてはイルミナティであり、カバールの一部でした。今は、“悪を行なわない”ことを神に誓って、完全に光の側に立って行動しています。ソレイマニ司令官も同様です。

(竹下雅敏)






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最終更新日  2020.01.09 11:51:22


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