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出典: ビジネスインサイダー
8日ウクライナ機の爆破は、中東にいる戦争屋DSカバルに対する「一網打尽」処分。
裏でトランプQとハメネイを仲介したのがプーチンか。
で、大慌わてのカナダのトルドーは寝返った?
誰かさんは安心して中東に行くって言いだしたの?
板垣英憲情報局
より
吉備太秦は、 「ウクライナ機撃墜に関しては、カナダのトルドー首相が証拠を握っている。表のニュースで発表されることは、裏の真実を隠すための発表と思った方がいい」と警告
◆〔特別情報1〕
安倍晋三首相は11日午前、中東3か国への訪問に出発するのに先立って、羽田空港内の施設「貴賓室」で、カナダのトルドーとおよそ20分間、電話会談を行った。
イランの首都テヘランで1月8日、離陸直後にウクライナ国際航空の旅客機(ボーイング737-800)が墜落した問題で、カナダのトルドー首相が「旅客機がイランの地対空ミサイルによって撃墜された」との見解を発表した。
CBSなどアメリカのメディアも、米政府当局者が「イランが撃墜した可能性がある」と話していると、一斉に報じている。
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