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竹下雅敏
竹下雅敏氏からの情報です。
中国本土で新型コロナウイルスによる肺炎の患者数が拡大しているようです。
“SARS・エボラ・エイズは生物兵器”
だと見ているようです。
また、中国の著名な軍事問題専門家で、対外強硬派として知られる国防大学の戴旭教授(空軍大佐)は、 「中国は2003年の新型肺炎(SARS)の失敗を繰り返してはいけない。当時、イラクを攻めようとしたM国は、(イラク支援の)行動を警戒して中国に生物兵器を使い、心理戦も展開した。」
と発言しています。M国は米国のことで、“Mは米国を示す中国語「美国」のローマ字発音の頭文字”だということです。
こうした事から、今回の新型コロナウイルスも生物兵器ではないかと疑う必要があるでしょう。“続きはこちらから”の動画は、この意味で大変興味深いものです。
(竹下雅敏)
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