全15件 (15件中 1-15件目)
1
昨日のグロワーズさんの日記の次男君から学んだのですが、他人を思いやれる心って大事ってことです。自分が出来なくて苦しい、自分の家族がこうこうで苦しい、もっとこうなればいいのに、とかそれって結局自分のことばかりですよね。誰にでも悩みってあります。悩みのない人なんていないです。自分が悩みがあって大変だけど、他人のことを思いやれる、他人が少しでも楽になれるように願える、それは教えたからそうなれるもんじゃないです。自分にいくら悩み苦しみがあっても他人の幸せを願える、そういう次男君が素晴らしいと思います。私も彼のようになれたらいいなと思います。
2006年08月31日
コメント(2)
本日のグロワーズさんの日記がとてもとても素晴らしかったので是非読んでみて下さい。感激しました。グロワーズさんの日記
2006年08月30日
コメント(6)
![]()
「あなたをずっとずっとあいしてる」宮西達也 ポプラ社絵本だからって馬鹿にしてはいけません。この本にはほんとうの愛が描かれています。是非、本屋で立ち読みしないで家でゆっくり読んでください。どうしてかは最後までこの本を読んだときにわかります。視機能トレーニングセンターのHP
2006年08月29日
コメント(0)
![]()
本文より「この星は歌があり、花があり、水がある天国のような星。なのにいつまで地獄のようなことをやっているんですか。いつまでこんなことを続けるんですか。なぜくだらないことを言って人が幸せになろうとするのを邪魔するんですか。あなたは自分をいじめています。自分をいじめないでください。自分を尊重してください。私はあなたを最初から最後まで、ずーっと尊重しています。」この本は斎藤一人さんが渾身の力をこめて語りおろしたCDから作られています。CDもついています。人が幸せになれない理由、恐れを克服する方法が語られています。機会がありましたら手にとってみてください。
2006年08月27日
コメント(0)
昨日の日記はちょっと過激だったかもしれないですね。ですが本音です。いつまでもくだらないことを続けるのはやめましょう。勉強より先にしなければならないこと、それは何でしょう。思いやりのあるハッピーな子に育てるということです。勉強が出来る子も出来ない子もハッピーな学校を作るということです。勉強が出来る子もハッピーになっていないということは最近の事件からご理解いただけるかと思います。社会的に偉くなっても無茶苦茶傲慢な人やいじめもあるということは周知ですよね。ハッピーな子を育てるためには自分がハッピーになるしかありません。そしてハッピーになるためには、何が必要でしょうか。別に何も必要ないです。幸せは自分の心の満足ですから。勉強が出来なくても、運動が出来なくても、友達と仲良くできればハッピーです。自分がハッピーであれば何をしていてもいいんです。それは犯罪をしてもいいわけじゃないですよ。何か得意な仕事もあったほうがいいですよね。お金だっていりますし。自分が楽しい、そして周りの人にも喜ばれる状態であれば、ハッピーだといえるのではないでしょうか。
2006年08月26日
コメント(0)
愛媛県でまた中学生がいじめによって自殺したそうです。大阪の市営地下鉄では「痴漢は犯罪です」というポスターやアナウンスがあります。あえていいますが、いじめは犯罪です。一般社会で人に暴力をふるったり、言葉でひどいことを他人に言うと犯罪になります。学校社会ではそうならないのが不思議です。家庭内の虐待もいじめですが、犯罪です。いじめを許さないでください。いじめられる方にも原因がある?その原因っていったいなんですか。はっきりさせてください。漢字が書けても、成績が良くても、いじめを平然と行う人間を社会に出さないでください。いじめられている人へ、つらかったら学校なんて行かなくていいよ。そんな学校行かなくても、生きていけるから。大丈夫だよ。世の中には楽しい人もいっぱいいるし、楽しい場所もいっぱいあるんだから。子供さんがいじめを受けている場合、親御さんは事を思い切り荒立ててください。学校に怒鳴り込む、警察にかけこむ、などそこまでやって問題を公にするのです。泣き寝入りは何も解決しません。
2006年08月25日
コメント(5)
「朝日が しずかに 君の手にふれる見上げた瞳に 空が生まれるここにある なにげない一日は今僕から君へのプレゼント悲しいことも そっと抱いてごらんそれは優しさに いつか変わるんだこの世界には 愛があふれてる幸せを願う その声に応えて」「プレゼント」という玉置浩二さんの歌の歌詞(作詞 松井五郎さん)です。なにげない一日、それがきっと最高のプレゼントなんですね。
2006年08月23日
コメント(2)
米国留学中のことです。眼が見えなくなった人が、「もし眼が見えるようになるとしたら、何を一番見たいですか」と聞かれたとき、「もし見えるようになるとしたら、一目でいいから、成長したわが子の顔を見てみたい」とお答えされました。。。眼が見える、耳が聞こえる、手が動く、歩ける、生きている、どんなにありがたいことでしょうか。
2006年08月22日
コメント(4)
![]()
成功している人から学ぶということで斎藤一人さんの文庫本を紹介いたします。斎藤一人さんは日本の納税額第一位の大金持ちです。「スリムドカン」などの漢方薬のヒット商品を作っている方です。自称、中卒のカリスマ、学校嫌いなので、中学を出てすぐに働いたそうです。一人さんの考え方の特徴は困った、困ったといっているとろくな解決法は見つからないが、困ったことは起こらないといっているといい解決法が浮かぶ。豊かだな、幸せだなといっていると本当にそうなる、一人さんは成功する前からそのようにいっていた。明るい言葉をしゃべって、にこにこ笑顔にしていると自然に幸せに成功するようになっている。そういう人には頼みごとをしやすいので、仕事を覚える機会も増える。これは考え方の一部ですが、まず、とことん明るいということが特徴です。暗い顔をして、ぐちぐち不満ばかり言っているのもいいですが、それでいいことが起こるということはないです。もっと大変になっていきます。私の経験からもそうですね。いやなこと、いらいらすることは誰でもあります。あの人は運がいいから幸せなことしか起こらないんだ、そうじゃないですよ。いやなことなんて誰にでも起こります。一人さんにだって起こるでしょう。私だっていやなことあります。そういうときに歯をくいしばって「ついてるねえ」といえるかどうかなんです。いやなことがあったとき負けるもんかとニコニコできるかどうかなんです。そうするとまたついてきます。ついてるときに「ついている」と言うとどんどんついてきますし、ついてないときに「このくらいですんで、ついているね」と言うとまたついていくるので、ついている人はどこまでもついてくる、ついていることの雪だるま状態になってくるのです。あの人どうしてついてないの、というくらいついていない人がいます。私も昔はそうでした。どうしてそうだったのか、考えてみるとよく分かります。昔は「ついてないな」としか思っていなかったのが、今は何が起きてもついているとしか思っていないんです。使う言葉を変えたんです。難しいことに挑戦して、苦難の人生を歩むのもいいと思います。修行になりますから。楽しく成功したい人は幸せに成功している一人さんから素直に学びましょう。ここで言う成功とはお金持ちになることではないです。自分が楽しく、周りの人に喜ばれるような生き方ができるようになることです。
2006年08月19日
コメント(0)
夏休みももう後半なので、宿題が終わってなくてあせっている方も多いと思うのですが。宿題とか学校の成績も確かに学校にいる間は大事かもしれないのですが、タイムフレームを長く観ていくということも大事かと思うのです。学校を卒業してからの時間の方が長いのですから、卒業してから、どういう仕事をしていくか頭において勉強していくとか、自尊心を高めるようにするとか、そういうことのほうがとても大事なように思います。学校の勉強が出来ないから、ダメな人間だと思うとかそういうことは間違ってます。学校の勉強の中には卒業してから必要ないこともたくさん入っています。卒業してから学ぶことも大変多いのです。この日記はグロワーズさんの日記から触発されて書かせていただきました。
2006年08月18日
コメント(3)
自分に自信がない、自分には価値がない、自分はダメな人間、生きていていいのだろうか、そう思っている方に、内緒ですけど、教えますね。「あなたは洗脳されています。」親とか、学校の先生とか、親戚とか、友達とか近所の人とかから、昔くだらないことを言われたり、されたりしたことから影響を受けて、くだらない考えを信じ込まされています。またTVなどメディアの洗脳パワーは強いです。信じなくてもいいですが、本当のことをいいます。生きている人みんなに価値があります。みんな素晴らしいのです。ジョン・レノンの歌のように太陽のように、星のように、月のように輝いています。自分は輝いている、そう思った人は輝いているし、そう思っていない人は輝いていない自分の思い、言葉を変えるだけです。カンタン、カンタン。お参り、お布施、除霊、墓の購入、宗教への入会、ダメ男とつきあう、ブランドバッグを買う、とかも要りませんので。
2006年08月10日
コメント(2)
私のところに相談に来られる方で自分に厳しい方っていらっしゃるんです。お母さんで自分を責めちゃう人とか、何か自分の育て方が間違っていたのじゃないかとか。誰も完璧ではないです。そんなに完璧に育てられたりするものじゃないですよ。どうしようもなかったということもあります。私もつい子供にきつく言い過ぎたりして、あ、こんな言い方するんじゃなかったなと反省したりします。反省して、この次はもっと上手くやろうとすればいいんです。また出来なくてもその次も出来なくても何回でもやり直せばいいんです。未熟な親に育てられることで子供さんも強くなったりすることもあります。ハンディがあると学びが大きくなってたくましくなります。この仕事をしていて、ありがたいなと思うのはとても素直な心の綺麗な子を見ることが多いんです。素直って凄い財産なんです。そういう子っていい方向に行くようにちょっと押してあげるとぼーんといってしまいます。お母さんの子供さんでよかったのです。私も未熟ですが、がんばっています。未熟なので怒られたりすることもあります。ありがたいことによいご縁をいただいて何とか生きています。よくやっているねと言ってあげたいです。みなさんもつらい環境にいる御自身によくやっているねと言ってあげてください。お子さんにもよくやっているねと言ってあげてください。今日も日記を読んでいただいて感謝します。
2006年08月06日
コメント(5)
最近起こる事件などをTVで見たり、新聞で読んだりしていますと、あなたどうしてそっちに行っちゃうの、と思うことが多いのです。みんな幸せに生きたいと思っているのだから(思っていない人はすみません、とりあえずおいといてください)幸せで楽しいと思う方に行けばいいじゃない、楽しい選択をしましょうよ。でもそれが出来ないということは、でも・・・だから、それは出来ないとか思っちゃったり、思わされたりしてしまうのだな(山下清みたい)・・・だからというのをとりあえず外して、どうなったら、ハッピーなのかということを考えてみましょう。意外にハッピーになる方法を冷静に考えてみるとできるじゃん、と思うかもしれません。また何がハッピーになれない問題なのか、考えてみましょう。ここで他人が・・・になればというのは外しておいてください。ハッピーかどうかを感じるのは自分です。他人がどうなってもあなたには関係ないです。もともと自分はハッピーになる価値がないと考えているのかもしれません。でもそれは嘘ですよ。そう思わされただけですから。何があなたをそう思わせたのか冷静に振り返ってみると分かります。親や他人が持っている恐れ、または自分の恐れです。あなたをマインドコントロールして支配しようとした誰かの恐れや、その恐れを受けたあなたの恐れです。恐れを見つめて光をあてればそれは消えます。何も恐れることはありません。あなたがハッピーになっても誰も困りませんよ。困る人がいればちょっとおかしな人ですよ。人をイジメて悦に入っている人もおかしな人です。悦に入ってもちっともハッピーにはなっていません。人がハッピーになれば「良かったね」というのが普通の人間でしょう。言えないというのはやっぱり恐れですよね。「私は○さんのために、ハッピーにならずに我慢して耐えているのよ」○さんはそれで嬉しいでしょうか。嬉しかったらやっぱりちょっとおかしいですね。我慢大会はもうやめましょう。冷静に考えてみましょう。TVのCMみたいに。「よーく考えよー、自分は大事だよー」
2006年08月04日
コメント(3)
昨日の自分を尊重するという話、億万長者の斎藤一人さんのお話CDより多くを引用させていただいています。一人さんの声がとてもいいので、聞くだけで癒され感動します。このCDを聞いてみたいという方は日記下の「メールを出す」のところから、メールください。無料でお送りさせていただきます。
2006年08月02日
コメント(0)
自分を尊重する、結局これだけでいいのですね。尊重できないのは劣等感があるからです。劣等感を人に与える人は自分も劣等感を与えられてきたのですが、劣等感を持つ必要はないし、受ける必要もないのです。人を怒鳴りつけたり、いじめたり、同情を受けようとするのも劣等感です。戦争を起こそうとするのも劣等感、恐れを持つのも劣等感からです。人を傷つけようとするのも劣等感、自分をけなしてくる人を相手にする必要はないです。劣等感を持っているかわいそうな人だからです。今生きているということはすでに認められて生まれてきているのですから、誰に存在を認められる必要もないし、自分を否定する必要はないし、好きなように楽しんで生きていればいいだけ。どんなに貧しかろうが、障害を持っていようが、関係ないです。それを認めるのが難しいのですが、簡単といえば簡単なんです。だって自分が気づいて認めればいいだけですから。悲しむこと、恐れること、心配すること、何にもないです。誰かに劣等感を持たされたことに気づいて認めれば消えてしまいます。能力がない、お金がない、容姿が悪い、色んなことをいって劣等感を持たせようとする人がいます。その人も劣等感を持っているからです。別になんてことはない、人と比べてあーだこーだをやめればいいだけです。自分は自分に与えられたものに感謝して生きていけばいいのですから。そして笑顔で明るく楽しい言葉を使いましょうね。人生が上手くいっている人はいつもニコニコ機嫌がいい、上手くいかない人はいつも愚痴ばっかりで機嫌が悪い、ニコニコ機嫌がいい人はニコニコしているから上手くいくんです。機嫌の悪い人は機嫌が悪いからさらに上手くいかなくなる。上手くいきたければ自分を尊重してニコニコしていればいいだけ、上手くいきたくなければブスッとしていればいい、いいんだけどニコニコしているほうが得です。結局、自分の選択だけのようです。
2006年08月01日
コメント(6)
全15件 (15件中 1-15件目)
1