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気持ちが正確に伝わるのでしょうね。
2012.03.28
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産まれてから八年もすると いろいろ思い出の品が増え どうしようか、と 悩んでいる。 悩むのではなく 整理すればいいんだ、と 発想の転換を試みても 所詮、処分しなくてはならないものも出てくる訳だし そうなると どの品も思い出たっぷりで 決めることができなくなってくる。 何が一番困るかというと 図工の立体的な作品ね。 ガルゥは図工が大好き。 出来はともかく常に心を込めているので 本人も処分を大反対するんだよ。 埒あかないの、これ。 いつか気持ちの整理がつくことを願っているけれど まだ幼稚園時の作品もご健在。 教科書ノート類も 勉強した証だ!と触らせてくれないし はぁ、物が増える一方だ。 明後日が終わったらぼちぼち…と思ってはいるけれど んー……
2012.03.28
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ガルゥのことはガルゥに任せ ヒョウガとのんびり中。 でも、さっき逃げられた。 ベタベタしたかったのに。 さて、今日は何を書こうかな。 見つからない。
2012.03.27
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何だか最近ガルゥのことばかり書いてる。 しかも練習だのレッスンだの音楽のことばかり。 自覚はないけれど 私も親馬鹿なのかな。 んー…、ちょっと嫌だな。 ガルゥを産んですぐ、 顔も声の質も歩き方もそっくりな 自分の片割れか?と思っていた存在に (違うのは性別と考え方が背中合わせなことのみ) 『親馬鹿になるのは当たり前なんだよ。 ただし、馬鹿親だけにはなるなよっ』と 言われたっけ。 百歩譲って(おいっ) 親馬鹿を認めたとしても 馬鹿親にはなってないよな、私? ま、いいか。よくないけど。 さて、何か他のことでも書きますか。 そう! 昨日、ガルゥと買い物に行った時 『ママ』って声が少し離れたところから聞こえたので 「ん~、ここだよ~」と返事したら 声の主はガルゥではなく 全く知らない女の子だった。 あの時のその女の子の不信そうな目、 痛かったな~(泣)
2012.03.26
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また気合い(気持ち)の入れすぎから曲が崩れ始め 土曜日の補講時に先生にアドバイスをいただいたものの 何だかかなり混乱しているらしい。 もう、ボロボロ。 そして弱気。 ポロッとアドバイスしても 今私の言うことは耳を塞ぎたい時期。 (でも自信のなさから人の耳は頼りにするから そういう甘えた根性が腹が立つ。 あ、自分のことは棚に上げていますわよ、勿論。 胸がチクチク痛んでも 棚に上げなきゃ親なんてやっていられないもんね。ははっ、泣) 口を出して売ってくる喧嘩を 買う時間も勿体ない。 完全に突き放すのは今日しかないな、 自力で這い上がらせるタイミングは今日だな、と 無言能面表情で部屋を離れ イヤホンして昔のレッスンを聴きまくっています。 だって 聴いちゃうと助けたくなっちゃうんだもん。 そうじゃなくて~って言いたくなっちゃうんだもん。 もしくは腹が立つか…ははは。 それじゃぁ、意味ないもんな。 時間とも戦いながら頭使え~! これしか言えない。(心の中でね) あと4日。 果たして明日から春休みなことが救いとなるでしょうか? 本人の本心本音次第かな。
2012.03.26
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ガルゥさん先週に一つ歳をとりました。 八歳です八歳。 信じられないこの時の流れ。 しっかりと成長していく姿は 嬉しくもあり でも、 そんなに焦って大きくならないで、 とも思い かなり複雑な気持ちにもなってしまいました、今年もね。←毎年思ってる。 メインプレゼントは 彼女の強い希望で ジュニア音楽辞典。…渋いっ! でも、いろんな事を どうしても自分でさっさか調べたいらしいです。 それと 本もたくさん欲しいと言っていたので 今興味のあるヘレンケラーや 恐竜系音楽系の本などなど数冊、 そしてCD、 あとはまーすけがこまごま文具などを贈っておりました。 (我が家は普段買い与えないので クリスマスと誕生日には しっかり贈ることにしているのです。) お友達からも優しいメールやお手紙、 綺麗なビー玉や髪ゴムをいただき嬉しそう♪ …そうそう! 当日は学校で誕生日と知ったクラスのお友達が 『おめでとう♪』と次々に声をかけてくれて 気がついたらクラス中?先生にまで 『おめでとう♪』と言っていただき これも物凄く嬉しかった!と ニコニコしておりました。 7歳の一年は 本当に濃い一年で 学ぶことの多い日々だったと思います。 楽しいだけでなく 無力感やきつい、苦しい、逃げ出したい気持ちも、たくさん味わったかな。 本人はあぁ見えて自分に負けるのだけは嫌らしいので ここに関しては絶対に認めようとはしませんが。 でも、なんやかんやありつつも しっかり壁を乗り越える醍醐味も味わったはずだから きっとまたいろんな面で 幅が広がっていくと思います。 さて 八歳の一年は どうなるのでしょうか。 彼女らしい色で 毎日をしっかり奏でていって欲しいなぁ。
2012.03.23
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ある日ある時 よそ様のお宅の前を通った時のこと。 ガルゥが一言 『あ!チンパンジー』 可愛いお猿さんの置物でもあったかと 軽く流していたら 数軒先でも 『あ!またチンパンジー!』 ? またチンパンジー? お猿さんの置物でも流行っているのだろか? 『チンパンジーって、きれいだよね♪』 へっ? チンパンジー?きれい? チンプンカンプンなまま ガルゥの視線の先を見てみたら …………………………。 ガルゥ、 それはチンパンジーでなく パンジーだっ!!
2012.03.15
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理由がありブログ休憩していました。 約二週間? いろんな事があり 喜怒哀楽な毎日。 ある意味青春してるよな~とも思いますが 所詮私は第三者。 それが良くもあれば ちょいとばかり虚しくもあり? …虚しくはないか。 当事者(ガルゥ)と同化せぬよう 気をつける毎日…。 私はガルゥの師ではなく親。 でも、 学んできた者だけに腹が立つこともあるし 共感できることもある。 逆に 親だから口煩く大事なことを伝え続けなくてはいけないし 親だからこそ彼女の今後の為に 知らんぷりを決め込まなくてもならない。 音楽だけに限らないことですが 音楽が関わってくると どうも更にお互い頑固さから火花が散っちゃって 本当…日に日にスタンス具合が難しくなっています。 怒涛の2ヶ月を終えた2月末、 その後、どうなるかと思いつつも 来週のアンサンブル発表会と 来月のグレードに向け(慌てての曲決め) 頭を切り替えはじめていたところに 先生より通過のお知らせが入りました。 諦めていた分(私) 嬉しいやら 一曲掘り返さなければならない焦りあり 訳がわからずまだパニック状態。 当事者ガルゥはというと やはり何やかんやな態度を取っていても 受かりたかったらしく 毎日ポストを気にしておりましたわ。 どうもこの2ヶ月は 彼女にとってもターニングポイントだったみたいですね。 アップダウンを繰り返しながらも 今後の向き合い方を真剣に考えていたみたいです。 年齢的なムラがありますが かなり向き合い方が変わりました。 お話をいただいて どういうことか私からも聞いている内に 考えざるを得なくなった部分もあったのかな? 新たな(彼女らしく謙虚な言い方の)将来の夢も加わり (普段はあの通りだけれど 実は妙なところは謙虚なのが彼女の面白いところ) 今までとはまた違った顔つきで歩き出しました。 そんな訳で 通ったと伝えた時は 大粒の涙をポロリ。 まだ先があるよ~とわかっていても かなり嬉しかったらしいです。 はてさて また怒涛の日々。 どうなるかな。(不安) スタンスに気をつけて しっかり見守っていきます! (多分多分多分)
2012.03.15
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昨日、 ガルゥの登校時、 踊場からこそっと見ていたところ 雪のかたまりの度に寄っていき 足でガシッガシッガシッ。 あっちこっち一々ちょっかいを出しているので 勿論、全く前に進むことが出来ていない。 あまりにもその場その場での滞在時間が長いので 大きい声で 「さっさと学校に行かんか、こらー!」と 怒鳴りたくなった。 今朝も同じ。 敷地内に残ったほんの少しの雪を やはりお友達とガシガシ蹴ったり踏んだり傘でさしたり 全然前に進まない。 やれやれ、と呆れ顔で見ていたところ そこを通る全ての子達が 同じことして通っていった。 まぁ、 確かに自分もそうだったっけ。 儀式みたいなものか、あれは。 遅刻しないでね、みんな。
2012.03.02
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何だかもう落ち着かない。
2012.03.01
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