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ガルゥと大喧嘩したあと お互い少し落ち着いたところで 膝の上に抱っこしながら 念の為冷静に話し合おうと思い 両手を伸ばし 「おいで」と言ってみた。 まだやましいガルゥは 素直にやってこられない。 大丈夫なのかモジモジと様子を見ている。 「ほれ、おいで」と もう一度声をかけ ガルゥも来ようとした瞬間 その向こうの方の部屋にいたまーすけが 両手を伸ばし 下手な泣き真似しながらやってきた。 「えぇぃ、お主は来るんじゃないっ(怒)」 思いっきり足で拒否をした。 この日から 味をしめたまーすけ。 事あるごとに 両手を伸ばし 『うぇっ、うぇっ(嘘泣き)』しながら やってくるので 私の足の筋は 常に鍛えられている。 あ、 蹴ってはいませんよ。 デブロッペ・ドゥバンでキーーーーープ。 足で来ることのできないまーすけは そうだな、 まるでお札を貼られたキョンシーのようになっている。 どうしてあの人いつまでも あんなにピーターパンなのだろう?
2012.04.24
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先週末に待っていた詳細が届きました。 届いたら届いたで詳しいことがわかり ←当たり前 更に緊張感が増して挙動不審に陥っている私。 ガルゥはというと 教えた瞬間 ニヤリ。 …これからどれだけハードになることを わかっているのか わかっていないのか わけわかりません。 詳しいことがわかったことで ガルゥが今年も楽しみにしていたあのイベントが ほぼ絶望的になりました。 ただでさえ運動会の順延にぶつかる可能性が今年はあり まぁ、その時は 運動会の方を午後からの参加にしようと 家族会議で決めていたのだけれど その運動会順延の場合ですら 危うい感じ。 まだ、どこまで行事等で 変更がきくのか問い合わせていないので何とも言えませんが ある程度は覚悟の上なので… そう思いつつも あのイベントについては まだ諦められないのも事実。 ←ガルゥの原動力だし。 開講式の時にでも聞いてみます。 何だか本当に夢のよう。 そしてこのような学ぶチャンスを ガルゥなんぞに与えていただいて 「本当にいいのかしら?」と思わずにいられません。 昨年度よりより一層 濃い一年になること間違いなし。 目一杯楽しみ苦しみもがきながら 自分の求めるものに近づけるといいね。 追伸 ガルゥの先生運はやはり良いようです。
2012.04.24
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5月からの詳細がまだわからず 落ち着かないです。 とにかく6月はじめまで 時間にかなり追われることは 間違いないと思うのだけれど…… その追われ具合も そろそろ頭に入れたいな…と思っていたりして。 まだかな。 基本的なスケジュールも やっぱり5月からかなり変わるので 大丈夫かも、と思う反面 逆に大丈夫かいな?と 半々状態。 ま、 どうであろうと やると決めた以上 やるしかないのだから 頑張るしかないのだけれど、ガルゥが。 何だか 親の力なんて無力だなと思うよ。 励まし、←あまりしないけど。 時には はっぱをかけ、 あまりの態度の時は 「やめれば~」と冷たく突き放し… 支え(てはいないけど) 見守ることしかできないもんな。 …やめろやめろ言ってばかりだから 見守ってもおらんか。ははは(汗) そうだな 何かをしてあげられているとしたら 私と張り合う気持ち(反抗期)を 引き出し利用しているぐらいかも。 ん? そ、そうか もしかしたら 私があえて喧嘩売らせるよう仕向けているのかも? いやいやいやいや(否定) とにかく落ち着きませ~ん。
2012.04.20
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季節季節でいろいろな記憶があるでしょう? 思い出とはちょっと違うから あえて「記憶」 毎年、この時期になると (多分この時期限定) いっつも何か忘れている感覚に陥るの。 心や記憶、頭のどこかには 確実に残っているのはずなのに、 忘れるはずのない大切なことだと思うのに、 それが一体何なのか どうしても思い出すことができないのよ。 何なんだろ、これ。 昨日、 ガルゥの作曲の参考にと 先生が貸して下さったCDの中に (クラシックからJAZZ、 オリジナル曲までいろいろ入っている。 参考曲はオリジナル曲) トレネ&ラスリー作曲の 「ラ・メール」という曲が入っていた。 多分、この曲、 ジュリア・ロバーツ主演の 「ベストフレンズ・ウェディング」のラストで かかっていた曲だと思う。←多分多分多分 あのラストの 甘酸っぱく切ない でも、清々しくもあるような気持ち、 これと、その思い出せない何かがぴったり重なって おかしいけれど 涙目になっちゃうぐらいなのだよ、今。 本当に毎度のことながら 何なんだろ?と気になってしょうがない。 いつか思い出せるのかな? いつかは思い出したいよ。 だってね、 絶対!に大切な気持ち、大切な記憶だと思うのだもん。 あ、 「ベストフレンド・ウェディング」 おすすめです。私は大好き。 特にジュリア・ロバーツの上司役の方の演技は もうたまりません。 あぁいう方がそばにいたら ちょこちょこリラックスもでき 肩凝りに悩むこともないのだろうな~。 って、どんな計りだ(笑)
2012.04.19
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郵便が届いた。 ドキドキしながら待っていた5月から通う詳しい詳細だろうと 丁寧に開封した。 先生はどなたになるのだろう? 曜日は? 時間は? となりでガルゥもひっつき 『いついついつ?』 と やかましい。←強調 ゆっくり書類を取り出して あれ? ガラのお知らせ。 しかし、 同封されていた紙を見て かなりびっくりした。 内容は待ちに待っていた詳細ではなかったけれど その5月から の在籍のおかげで ガルゥのみ無料招待していただけるとのこと。 びっくり。 私はどうもこういうことに ラッキー♪と思えない性格で 1月にあったM先生のリサイタルに ご招待いただいた時も (その年の受講生&保護者という嬉しいご招待だった。 その節はありがとうございました。) 「えっ?いいのですか? 本当に本当に?本当に?」 と、挙動不審?状態。 今回のガラも 「え~っ?真面目に?! ご招待?! ひょえ~~~!!」 …とは、発狂したものの ガラの日 =運動会 =オーディション前日 =行けないのだけれどね、泣。 しかし、 何だか 別の見方ができれば ラッキー♪と思えるこのような内容一つでも 本当に何だか重いというか 不思議というか プレッシャーというか いろいろな感情がわいてくる。 そんな神経質に考えなくてもよいのかもしれないけれど 如何せん小心者だから わざわざ名指しで直接 しかも宛名も手書きでなく印刷された状態でのこの状況… 緊張感漂ってきてしょうがないってば。 えっ? 変? これはガルゥのことで 冷静にしてればよいのかもしれない。 けれどね あの人のマイペースさは尋常じゃないの、泣。 今やることラッシュだっつーーのに 全く焦りもせんし そろそろ膨大な課題を与えられる可能性大だからこそ 今やれることをやらなきゃならん。 しかし 彼女の頭の中は 豪快に桜の花びらが舞っている。 状況がわからないってのは ある意味最大の強みかもしれないけれどさ~ 頼むからもう少し ちょっとだけでいいから わかろうよ。 ね。 頼む~。
2012.04.17
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三年になり、また同じクラスとなった ガルゥも私もお気に入りの男の子に 先日の授業参観時に一言 『どんどん変になってるぞ』 と、言われた。 これ、 間違いなくガルゥのこと(笑) 恐竜恐竜うるさいし マイペースにマイワールド全開なので 言わずにはいられなかったのだろうな(笑)。 彼は中々良いキャラをしている。 (だからガルゥも私もお気に入り) で、 おちゃらけたりしつつも 周りをよく見ていたりと しっかりした面も持っている。 実は我慢強いことも 町探検に同行した時にたくさん見せて貰った。 なんかガルゥのお兄ちゃんって感じなのよね。 ガルゥからの話を聞くと 去年クラスが違った時でも すれ違う時には自然にむぎゅーし 背中トントンしてくれていたらしい(笑) 今回またクラスが同じとわかった時にも お~♪とお互いに言いながら やはり自然にむぎゅートントン。 そんな様子が完璧に目に浮かぶ程 よい兄貴分といったところなのだ。 そんな兄貴分が 『どんどん変になってるぞ』と 私を見つけた途端 わざわざコソッと言ってくるのだから 実際かなり変になっているのだろう(笑)。 相変わらず よく見てくれているなぁと 感心しつつ 大爆笑しつつ 「でしょう?酷すぎる時はコントロールしてやって」 と 丸投げしちゃったわ。 安心して任せるから 宜しくね。 いひひ。
2012.04.15
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新しい学年 新しいクラス はじめての先生 ワクワク ドキドキ 楽しくて テンション上がって当たり前。 自分だって経験者、 それはよくわかる。 しかし この時期のガルゥは 毎年本当~にお調子に乗っていて 口答えに 約束破りのし放題。 説教だって右から左に聞き流し 反省したふり翌日きれいにリセットさ。 幼稚園に上がった頃からそうだった。 あまりの聞かなさに 「幼稚園上がったのがそんなに偉いんか?」 年長、小学、二年生 毎度 「偉いんか?」 「あ?へぇ。○○になったら ルール守らず好き勝手やっていいんだ?」 こんなことばっかり言っている。 優しく言って済む限度 笑って許せる限度の針 振り切れているわよ、もう。 毎日同じ注意の繰り返し。 あたしゃ、壊れたレコードか? 学習してよ、いい加減。 きっと 世のお母さん方同じこと思っているよね。 どうやって乗り切っているのだろう。
2012.04.12
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おかしいのよ。 変なのよ。 昨日、買い物に出てお店に入り 真っ先にかごに入れたはずのパン が ないんだよ(泣) 絶対に入れたの。 お会計して マイバックに入れたと思うのに ないんだよ(泣) 冷凍庫にも ないんだよ(泣) 冷蔵庫にも ないの(泣) 野菜室にも ない(泣) 戸棚にも な~~~~~い(泣) どこにいった、パン!! ううっ(号泣)
2012.04.12
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小学校からの心友がいる。 始終くっついたり 連絡し合っているわけではないけれど 私の人生にいなくてはならない存在。 いざという時には 頼りにして欲しい。 (聞くことぐらいしかできないけど) 逆に 頼りにもしている。(聞いとくれ~!) 彼女と出会ったのは 小学四年生。 そこから三年間同じクラス。 つい最近のことでさえ 忘れることも多いのに 今でもあの当時のことを鮮明に覚えている。 小学四年の時の担任、 女性の先生だったけれど えらい怖かったよね。 誰かが悪さすると 連帯責任だと全員立たされ 『ビシッ!ビシッ!ビシッ!』 と、一人ずつビンタ。 今だったら考えられないけど あの当時は「痛い(泣)」ってだけで あまり疑問に思わなかった気がする。 小学校での個人的なビンタ率高かったから 慣れっこだったのか? ははははは~(泣) あ、一応念の為。 叱られることも多かったけれど 褒められたり、 認めて下さることも同じ位あったからね。 って…脱線しちゃった。 ま、 そんなことはどうでもいいとして。 そう、その心友と出会ったのは そんな四年生の時。 そして今年、 彼女の娘二人(双子)が四年生になった。 何か不思議だよなぁ。 彼女達も私と同じように 人生にいなくてはならない心友に会うかもしれないのでしょ? ん? 逆にその心友目線だと 『全く、厄介な奴と出会ってしまったよ。 でも、まぁ、このキャラはキャラで あまりいないタイプで面白いからいいか』 と、いう(爆笑してるなよ~) 生涯くっついてくる 傍迷惑お騒がせなお友達に出会うかもしれないじゃない。 本当に不思議だよ。 と、いう内容を 彼女にメールしようとしたけれど 公言したいほど不思議な気分なので こっちに書いちゃった(笑) いつか見るでしょう。 ははははは。 いやぁ、本当にね 不思議で変な気分だよ。
2012.04.10
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ひっさしぶりのパソ君起動。家事途中放棄してたくさんの調べ物&あちこち覗いていました。・・・って程でもないか。でもかれこれ2時間近く?・・・だからいやなのじゃ。さて、お仕事に戻ります。あ、その前にパソメールにお誕生日メッセージがありました。今頃見ることになってごめんなさい。これからは携帯にして大丈夫だよ。どんなに遅くても大丈夫。その方が確実よ
2012.04.09
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んー。って感じです。 やっぱり私は不器用だな、と思う。 そう。 不器用な癖に何に対しても きっときっちりバランスを取ろうとしちゃうから いけないんだろうな。と、思う はじめのころはよいのよ。はじめのころは。 でも だんだん無理が生じてきて いいやぁ…になっちゃうのよね。 要は偽善者なのよ、私。 だから不器用な癖に 妙にバランスを取ろうとする。 そして、自爆する、と。 それでも ここ数年は(四年ぐらいかな?) やっと自然体でいられ そのおかげで自分が自分らしくいられる場所、 心から素直でいられる人間関係を持てるようになった気がする。 これ本当に救い。 そして その分今後 身近にいて欲しい人(心が)も はっきりしてきた。 意思表示ができるできない別としてね。 意思表示を出せなくても 縁があることを信じられるようにもなったし それはそれで気持ちも穏やかでいられるのだけれど… な~んで こうも不器用なんだろう。 んー。
2012.04.09
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最近のガルゥはママっ子。 やたらとベタベタくっついてきて むぎゅーや ほっぺにチュッチュッくぷーを たっくさんしてくる。 で、 「ママだ~い好き♪ママは?」 『まぁまぁ』 「言うと思った!(怒)」 この会話を延々繰り返す。 これお決まりパターン。 昨日 これを見ていたまーすけが 『今だけだぞ。いいのか? 今だけだぞベタベタくっついてくるのは。 もう少ししたらそんなことしてくれないぞ。』 と、心配そうに言ってきた。 しかし 私「うん、いいの。 そうなったら今度は私がガルゥにまとわりつくから。 ガルゥむぎゅーして~♪ チュッチュッくぷーも~♪」 ガルゥ『そうそう、あはははは。』 ガルゥが私にベタベタし そして、私が冷たくあしらうのは承知の上なのさ。 んで、 彼女は私が言い間違い=大好き?の問いに「うん」と つい言ってしまうことを狙っていたりする。 状況が飲み込めたまーすけ 『なんじゃそれ。訳わからん。へんなの。』 はっはっは 訳わからなくてもいいよね~、ガルゥ。
2012.04.07
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どうやってガルゥに結果を伝えたか 正直覚えていない。 『ねぇ、どっちどっちどっち?』の問いに ひたすら頷いていたか 「そうそうそう」と 答えにならない答えを言っていたか 「受かったよ」だったか 「良かったね」だったか。 とにかくこうなら一刻も早く先生に見せなきゃと 一回だけガルゥを思いっきり抱きしめ頭を撫で 書類も完全に目を通さず 「早く先生に先生に!」と ガルゥを急かし 自転車を走らせていた。 その時にはガルゥも完全に理解しており 一緒に一生懸命走らせてくれたものの …とにかく漕ぐのが遅~い。 しかし慌てて事故を起こしても、と ぐっ。 教室のあるビルに着いてからは ガルゥと競争。 もしここでBGM流すとしたら 『天国と地獄』か 『白鳥の湖』の一幕パ・ド・トロワのコーダか、 どっちだろう。 着いた時、先生はピアノを弾いてらっしゃった。 時間はまだだし邪魔しては…と思いつつ そわそわ(私)バタバタ(ガルゥ、封筒ごと) 目が合い先生が軽く会釈をして下さろうとした瞬間 ガルゥの封筒に気づいたのだろうな。 目を大きく見開きながら 素晴らしい勢いでレッスン室から出てきて下さった。 その後のことは 三人それぞれあまりのテンションだったので よく覚えていない。 先生に丸ごと封筒をお渡し 見ていただいたのが先だったか それとも 先生がガルゥを抱き上げぶんぶんして下さったのが先だったのか(笑) とにかくしばらく大騒ぎ。 先生のガルゥへの眼差しが心から嬉しかった。 感謝の気持ちでいっぱいだった。 そんな調子だったので 昨日のレッスンはボッロボロ。 益々グレードが心配になってきたよ(泣)大丈夫か~? あれから1日経ったけれど 未だ信じられないでいる。 来月から 『月一まぐろ』←ガルゥの言い間違い。 レッスン終了後 音楽の母I先生にもダッシュでメール報告して その後やりとりをしているのに 何だかまだまだ信じられない状態よ。 いいのかな? 大丈夫かな? そして どれだけ喧嘩売られるのだろう(ガルゥに)。 S先生I先生をはじめ 応援して下さっている方々への感謝を常に忘れずに 謙虚に ガルゥらしい音楽を奏でていけるよう たくさんたくさん学んでね。
2012.04.05
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昨日、 レッスンに向かう時、 ふと冗談半分でガルゥに 「ポスト開けてみ~」と 提案してみた。 『入っているかな?!』と 目をランランとさせるガルゥ。 元々、冗談だったので 「ははは、まだだよ~ん。 仮に入っていたら来るのが早すぎだもん、 落ちたってことだ。」と 豪快に笑い飛ばしてた。 しかしその最中に ガルゥがポストを開いたまま固まっている。 そして、 また目をランランとさせ 封筒を取り出した。 その封筒は間違いなく… 「ぎゃっ!!」 ←私 「こんなに早かったら落ちたってこと」と 言ったばかり。 しかも、封筒の厚みがない。 どうするか迷った。 丁度これからレッスンに向かうのだし、 結果を先生と共に見るべきか 先に見るべきか。 結果は中旬と聞いている。 なのに今上旬、 このタイミング、 しかも封筒に厚みがない。 がっかりの方が強いと判断し 我慢できず封筒を開けた。 しっかり体は自転車置き場に向かいながら。 自転車の前にきて 中身を取り出す。 あれ?……二枚ある。 ってことは? 目の前で騒ぐガルゥ、 『ねぇ、どっちどっちどっち?!』 一瞬紙を戻したものの やっぱり我慢ができず 「えぇ~いっ!」と見てしまった。 それでも臆病な私は 完全に紙を開く前に2枚目の方を先にちらっ。 日にちに時間? ここまで見てやっと思いっきり一枚目を広げ ある二文字を探す。 合格 あった!! 『すぐにガルゥの目を見たけれど ママ、凄い目を開いたまま何も言わないから どっちなのかガルゥわからなかったんだから。』 あとで怒られた。 続く
2012.04.05
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子供の頃大好きだったゲームの一つ、 『フルーツバスケット』 今もある(やる)と知った時は(ガルゥ幼稚園時) 嬉し懐かしかったな。 先日あった子供会の歓送迎会でもやったらしい。 私「鬼になった?」 ガルゥ『うん(笑)』 私「何て言った?」 ガルゥ『え~と………忘れた。』 鬼になって一捻りきかせたお題を出すのが好きだった私。 でも、だからといってあえて鬼にはなりたくない。 しかし、それでも鬼になる時はなる。 どう転んでも楽しみたっぷりだったところが お気に入りだった理由かも。 そんな気持ちを共有できるだろうと ガルゥにいつも 「鬼になった?何て言った?」と聞くのだけれど 毎回返ってくる言葉は上の通り 『忘れた』 やはり親子といえど楽しみ方が違うのね。 因みにまーすけが鬼になった時に 言いそうなことわかる? 答えは簡単。 『フルーツバスケット』 念のため確かめてみたところ 『あぁそうさ。』 やっぱりな。
2012.04.04
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12月にお話をいただき チャレンジしていたことが先週とうとう終わりました。 1ヶ月前にあった一つ前の段階で終わるだろうと思いきや まさかまさかの展開に正直びっくり。 半年前に取り組んだ思い出の曲を 二週間ちょいで慌てて掘り起こし プラス 最低ラインだった曲を 何とかもうちょい何とかしなくてはならず しかも間にアンサンブル発表会もあり 常に頭の中は ぎょえ~! で いっぱい。 なのに 当の本人は マイペーーーーーーーース! もう本当に気が気でありませんでしたよ。 しかし この3ヶ月はやはり大きかった。 何度もいうようですが 結果よりプロセス。 本番も笑っちゃうぐらい その音色を楽しんではいたので (途中やってしまったけれど) うん! 結果がどうであれ悔いはなし。 ここまでチャレンジできて本当に良かったです。 今回もぎりぎりのぎりまで 妥協することなくご指導下さったS先生、 (先生の何が好きってそこが好き。勿論そこだけじゃないけれど。) そして 応援して下さったI先生、 (音楽の母の言葉はいつも心強く、前向きになれます。) 本当に感謝の気持ちでいっぱい! 先生方、心からありがとうございました♪ さて、 気を抜いている暇はなく 次は二週間後のグレード。 ガルゥのソルフェ程怪しいものはないので(気分でも変わる) かなりドキドキしています、私が。 どうしよう。 どうにかしてガルゥ。 グレードが終わったら次は 去年に引き続きガルゥが楽しみ&目標にしているイベント。 そろそろ曲が決まると思うので わくわくドキドキ。 ガルゥも私に似て 頭の中にゆとりがあるとあれこれ考えすぎてしまい それが変な方向へ流れていくので これぐらい忙しい方が良いみたい。 そうとはいえ 春休みだからと 更にマイペーーーーースに 一日を過ごすのは …勘弁して下さい。
2012.04.03
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