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「あと数年もしたら ガルゥと私、仲悪くなる。」 とガルゥに宣言した。 『なんで?!』とガルゥ。 「うちの母子関係は代々そうなるという伝統があるから」 『ガルゥとママはそうならないもん!!(泣)』 「なんでそう言い切れるの?」 『ママこそなんで決めつけるの?!』 「だって代々なんだもん。 …まぁ…そうだよな、 自分の時そうだったからって ガルゥとまでそうなると決めつけちゃいけないよね。」 『そうだよ』 「じゃぁさ、ガルゥが大きくなってもママと仲良しさんでいてくれる?」 『うん♪』 「やった!嬉しいなぁ♪ ママさ、お父さんもお母さんももういないから ガルゥと仲悪くなったら一人ぼっちで寂しいの~(笑) だから心強いっ!」 『ホント?そうかぁ ………………って… あれ?ママ? ガルゥだけって言っているけれどパパは? パパいるじゃん。』 「パパとは論外!」 『そうだね(笑)』 妙に納得するガルゥ。 と同時に側で 『俺は除外かいっ!』と まーすけが大爆笑していたわ。 ガルゥとは本当に心から このまま仲良しでいたいなぁ。
2012.09.23
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ヒョウガのお薬を取りに行った帰り、 比較的車の通りが激しい場所で 車の行き来を眺めながら のんきに毛繕いしている猫さんを発見。 かなりギリギリのところで 毛繕いをしていたので 「ちょっとちょっと猫さん! そこ危ないからもう少し引っ込んだところでやりなよ。」と 声をかけたところ、 無視された。 それから数分後。 あまり車の行き来がない住宅街で のんびり一人?でお散歩している脱走ワンに遭遇。 「お散歩? あまり遠出しないようにね~。 きっと常習犯なんだろうけれど 一応車には気をつけてね~。」と 声をかけたところ、 やっぱり 無視された。 帰宅して この無視具合をヒョウガに訴え 「ねぇね可哀想だと思わない?」と 声をかけたら 無視された! しくしくしく。
2012.09.21
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恐竜王国に行ったこと、 元彼Mと一年半ぶりに会ったこと、 宿題とかラジオ体操類なこと、 公開レッスンは…書いたか、 先生方のコンサートのこと、 書きたいことた~くさんあるのに パワー不足で書けません。 今、お題決めて書くの苦手。
2012.09.20
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夏休みの観察、 一年生の時は朝顔 二年生はお野菜(ガルゥはきゅうり) そして今年は ホウセンカ。 夏休み前に配られた学年通信に書かれてあった 『もし枯れてしまったら』が ずっと気になっていた私。 今までそんな注意書きなんてなかったから これはもしかしたらもしかするのかも? そんなことを頭の片隅に置きつつ 高みの見物を。 順調に花が咲き 実ができ 種ができ る前に 見事に枯れました。 何かそれらしい流れはあったの、周りの様子から。 『怪しくなってきた』とか 『茶色くなってきた』とか 『終わった』とかいろいろ。 実際に仲間がいることで 親心の負担はかなり軽くなったけれど ガルゥはかなりショックだったらしい。 (ちなみに枯れた理由は 水のあげすぎによる根腐れだった。) 休み明けの懇談会でのこと。 数人の親同士で組んだグループ懇談後発表で ホウセンカの話題が出た。 水をあげたのは誰か。 から どうなったか まで。 水をあげたのは誰かって本人じゃないの?と思っていたら 三人中二人のママさんが 本人放置の為、夏休み初日から手伝っていたらしい。 これ、ありなのね?と正直びっくりしつつ 先生の前で堂々と話す度胸?にもびっくり。 残りの一人は 子供がきちんとあげていたけれど 途中で飽きて放置。 で、 ママさんが見かねて手伝うというパターンだったみたい。 で、三人共どうなったかというと 三人揃って全滅。 ただ、 途中まで自分であげていた子のホウセンカが 一番長くもっていたとのことだった。 ちなみにガルゥも 途中でホウセンカのことを2日程忘れ 慌てたまーすけが水をあげていたのだよね。 で、その翌日に ホウセンカの存在を思い出し 更に慌てたガルゥがたっぷり水をやり過ぎ、結果 『根腐れ』を引き起こした。 これが事の真相よ。 学年通信に乗っていた 『もし枯れてしまったら』、 実はホウセンカは子供にしか育てられなくて 親が手をだしたら枯れる、 いわば先生(学校)による家庭での様子を知る為の宿題だったのではないかと 私はふんでいる。
2012.09.13
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少なくとも一年前まで ガルゥはパパっ子だった気がする。 それもかなりのパパっ子だった。 それが このところママっ子になってしまった。 毎日毎日毎日毎日毎日喧嘩していて お互いうんざりしているはずなのに (少なくとも私はうんざりしているぞ、ガルゥ。) なのに 起きている時も寝ぼけている時もママ、ママ。 お互いに寝言でお互いの文句を言っていても はっと気がつくともぞもぞやってきて べた~とくっついてくる。 今までは 寝ながらまーすけの方に転がっていった場合、 そのまままーすけの存在を確認しつつ、べた~だったのに 今じゃあえて冷静に戻ってきて私にべた~。 学校から帰ってきて まーすけが家にいても 走ってムギューしてくるのは私にだけ。あ、ヒョウガにもか。 あんなに毎日毎日毎日毎日毎日!喧嘩してるのに …こんなものなのかな。 この一年、 ガルゥにとっては大きな試練の時だった。 これは実はまだまだ現在進行形中で 彼女自身、日々弱い自分と戦いつつ負け気味つつ それでも 『少しずつでも絶対乗り越えていくんだもんっ!』と 最後の最後には泣きながらいつも吼えている。 けれど、元々短絡的な考え方をするまーすけには ガルゥの考え、葛藤する気持ち、行動を正しくくみ取ることができないらしく しかも、 怒り方、突っ込みどころが的を得てないという、 ガルゥからしてみれば かなり理不尽な部分がほとんどなので …結果的には信用できなくなってしまった…というのが ママっ子に繋がってしまったのかな…と思っている。 やはりどんな人生経験が浅くても(子供でも) どう自分を見ていてくれるのか その心の中身ってしっかり伝わるものだと改めて実感。 私だって理不尽な怒り方していることたくさん。 度が過ぎることもある。 けれど…向き合いたくてのことなのは きちんと伝わっていたのかな。 夏休み中本当~に 毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日喧嘩ばかりで疲れていたけれど 彼女のそんな私に対する様子を見ていたら 毎日毎日毎日毎日毎日の喧嘩も無駄ではなかったと かなりホッとした。 えっ?まーすけとガルゥはどうするの? そりゃ、複雑な気持ちだけれど 私、散々まーすけには忠告していたんだよね。 ガルゥの変化にはまーすけだって気がついていたし 今現在は痛い程身にしみていると思う。 複雑だけれど、 これはまーすけ自身が修正したければ自分自身で修正するべきこと。 わたしゃ知らんっ。
2012.09.12
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自分(私)のカンはともかくだけれど もし、何かを感じとったなら そのカンは間違ってないよ。 見た目なんて所詮見た目でしかなく 現実の中にも嘘がある。 見た目がありのままとは限らない。 本当のことは本人にしかわからないでしょ。 カンを支えにすることも いいのではないかな?
2012.09.11
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『何故そこだけないの?』 ずっと言い続けてます、ガルゥが。 私もそう思う。 思うとこがあるのだろうね、悪い意味で。
2012.09.05
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昨日遅くまでぽけら~と音楽を聴いていた。 いや、 ぽけら~とはしていないな。 入り込んで聴いていた。 いつもならこの時間熟睡中のヒョウガが 珍しくやってきた。 どうした~? 迎えにきたの? うん、ねぇねももう寝るよ~。 声かけしたけれど 無視するかのように じーっと私の顔を見、 暑そうにはっはしている。 そうか、ごめんごめん暑いのね、と 保冷剤を冷えているものに交換。 これは正確だな、と思ったけれど まだ何か言いたげに人の顔を見ている。 とりあえず、お部屋に戻ろうか。 お水飲んだら? 一緒にゆっくりとお部屋に戻ったところで ヒョウガが何を言いたかった完全に把握した。 なる程、 ガルゥが凄い寝方をしている。 しかも、その方向ではヒョウガが触れることができない… そうなのよ。 ヒョウガは暑がりな癖に 寝る時はガルゥに触れていないとダメみたい。 蹴られるよ、と忠告しても 蹴られ覚悟でひっついている。 時にはガルゥの足を顎と両手(両前足)で押さえこんで寝ていることもあり。 そこまでしても 触れていたいのね、わかったわかった、な毎日。 ガルゥを定位置に戻し これでいいでしょ?と言い終える前には ガルゥに寄りかかるようにドスン。 全く、甘えん坊だな(笑)。
2012.09.01
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一度甘え出すとブレーキがきかなくなる私、お子様体質じゃなくてお子様性質。 すっかりポーカフェイスができなくなったと 今更ながら気がついた。 まずいな。 甘えすぎだし、あれこれ言いすぎ。 これからは 内に秘めよう。 心配させたくないし。
2012.09.01
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