2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全29件 (29件中 1-29件目)
1
ジェリー新作「プリースト」が日本のメディアに登場してきました。「300」や「バタフライ」の時に比べると、メディアの取り上げるスピードが変わったような気がするのは私だけでしょうか?^^○FLIXサイト「ジェラルド・バトラー、ヴァンパイア映画に出演か?」○ブログ「見てから読む?映画の原作」
June 30, 2006
コメント(0)
30年来のお付き合いをしてきた近所に住む友人が亡くなりました。保育所で知り合い、子どもが小学校に上がってからは地域に少年団を作る運動をご一緒に楽しんできました。総合病院の総婦長を勤めたほどの方ですから、仲間内ではことある毎にとても頼りにされていました。それが、数年前ご自身ではずっと知りながら治療をせず、ガンを進行させてしまい手遅れ状態。それでも手術のあと3年余りは精力的に仕事に趣味にと奔走されていました。丁度去年の今ごろ、千里セルシーの「オペラ座の怪人」にお誘いした「ご近所の方」で、彼女とは初めて映画に行き、二人で食事と少しのお酒を呑んだのです。そう、それまでは地域の集まりもお父ちゃんが出席。彼女はいつも仕事でしたから。2005年7月10日の日記で「韓流のブームは毎週テレビでしているので当然といえるけれど、「オペラ座」は映画だけでしょう?それで空港に2000人集まるなんて、ほんとに驚きね!」という、彼女のコメントを紹介していますが、そんな風に何事もとても興味を持って接する姿に、いつも驚かされたものです。今日はお通夜。子どもだったあの子もこの子も今はりっぱな成人。子どもを抱えた子もいるよ~~。^^;女の子はみんな輝かんばかりだし、男の子は、、ああ、まるでそのお父ちゃんを見ているよう。。^^;;こうして、社会は少しずつ入れ替わって行くのだけれど、それにしても早すぎる!席を譲るにはまだまだ早すぎるじゃないの!!
June 29, 2006
コメント(6)
☆ジェラルド・バトラーの新作は「Priest」「テレーズ・ラカン」のクランクインが間近だと思っていたら、次の新作が決まったようです。GB.netに次々と関連記事が出ていますが、英語力が乏しく詳細をご紹介できないのが悲しい!読んで理解された方、理解された分だけでも、ぜひみなさんにお知らせいただければ幸いです。GB.netのニュースにて6月25日以降の記事のほとんどが新作関連です。翻訳サイトで訳した中にこんな表記が「彼のめいと一緒に逃げた吸血鬼のグループを捜すために保安官と尼僧と共に組む際に教会命令に背く反逆者の山伏の話」^^;;☆新作はグラフィックノベルが原作の「Priest」☆制作はソニーピクチャーズ☆10月1日メキシコでクランクイン☆ジェリーは主役、Ivan Isaacsという聖職者(WEB翻訳のいう山伏か?)情報ありがとうございます。引き続き、この情報はこちらのコメントによろしくお願いいたします。
June 27, 2006
コメント(18)
<追記しました>コメントでいただいた情報から(情報ありがとうございます)今月は「Safari」にジェリー写真と記事が2ページあるらしいです。私もまだ買っておりませんが、本日本屋に行く予定。<追記>写真はトロントでのベオウルフ・プレミアの時のもの。ファンがトロトロになってしまったシリーズからでした。「男のフェロモン全開」との見出しに、ジェリーに惹かれている自分を振り返り、あまりピンとは来ないのですが、相手にそれと知られず惹きつけるのが「確信犯」的なのかもしれませんね。^^;;ジェリーは、優しさに溢れた人だけど、賢い人でもありますので。*^^*☆gbGALSに新たな写真が登場中中でもステキな今日の一枚さらにクリクリにのびた髪で若く見えるのに、もうすっかりサムとは違うアダルトですね。
June 26, 2006
コメント(10)
娘と二人で地元のデパートでお茶と買い物。子離れしていない訳ではないと思うけれど、娘とのこんな時間が一番楽しい。娘はかなりのオタクなのですが、その娘に私もどちらかというとオタクの部類だと言われました。ま、あれこれ話も気もあう母子ですから、そうなのかもしれません。。^^;お茶のあと、そのデパートで仕事をしているという、娘のお友達を訪ねる。中学校からのお付き合いグループの一人で、以前からお名前はよく存じていた青年。のこのこ私が付いていったのは、その彼が身長183センチと聞いていたから。^^;;なかなか私の周りに、ジェリーの身長188センチを推し量るすべがないので、以前から希望していた会見です。(笑)183センチの彼は、、、想像以上に、ノッポでした。(笑)娘と私は同じくらいなので、、、二人が話すのを見ながら、私とジェリーならあんな具合なんだわ・・・と、想像力を働かせて思わずニンマリ。丁度勤務時間を終え、挨拶をして立ち去る青年は、人ごみの中で頭ひとつ、否それ以上飛び出して目を引く大きさでした。娘の友人は細身だけれど、ジェリーは体格が良くて、さらに5センチ高いのだから、新宿の街中を歩いていると、イヤでも目だってしまう。目立つことがスターの条件に欠かせないとしたら、背が高いのは俳優さんにとってはセールス・ポイント。そして身の丈のマントを纏って美しく見せるには、やはり必須条件なのでしょうね。(そういえば「V」のヒューゴも188センチでした。)
June 25, 2006
コメント(24)
![]()
7月のWOWWOWに「Dearフランキー」が登場との情報をいただきました。(ありがとうございます。)我が家では観ることができないのですが、ストレンジャーがテレビで放映されるのは、とても嬉しいですね。ちなみに「オペラ座の怪人」もまた7月も上映あり。多分、人気が高いからでしょう。これで3ヶ月(4ヶ月?)連続で登場です。WOWWOWページの左メニューから上映日のところを探すとタイトルを見つけられます。☆『オペラ座の怪人』 7月16日(日)午後5:30DVD:オペラ座の怪人 コレクターズエディション☆『Dear フランキー』7月26日(水)午後10:00 ☆ついでに見つけたので『ダーティ・ダンシング』 7月14日(金)午後6:40 7月30日(日)午前6:00 この映画、「ゴースト ニューヨークの幻」でヒーローを演じた、パトリック・スウェッジがとてもセクシーな踊りを堪能させてくれますが、彼は小さな頃からバレーをしていたので、役者の前にダンサーです。いかにもダンサーのお尻がまたステキ!私は高いDVDを買いましたが、それも今は希少になっています。可能な方はぜひ録画を。お薦めの青春映画。^^
June 23, 2006
コメント(5)
先月に続き表紙、中も半分ほどはジョニー・デップ?と思わせるほどのジョニデフィーバー。今や映画業界はジョニーの人気で持っている感が拭えない扱いになっていて驚き。現実には色んなファンがいる筈なので、今夏の映画に大物がないと考えておられるのか、業界さまは。確かに「2006年下半期日本公開予定ラインナップ」の紹介をみてみると、夏の「パイレーツ」以降は盛り上げが難しそうです。業界誌が盛り上げられない要因のひとつは、「ベオウルフ&グレンデル」が来ないからと断言したい。もし、秋にでも公開が控えていたら、今ごろはちょっとしたウェーブが起きていると思われます。何しろ、今月の人気ランキングでもこれですから。☆「あなたの好きな恋愛映画」ランキングでは11位と惜しくも次点。お目当てのジェラルド・バトラーは、ローラン・モードのカラー・ピンナップが1枚のみの扱いなので、購入を迷いに迷って3日間。やっぱり人気投票をしなければ・・・と、本日入手してきました。が、この唯一のピンナップも、ピントはバックのゴージャスなカーテンに合っているような気がして少々不満。これだけでファンに応えるなら、せめて「CUT」レベルの写真を載せていただきたいものだと思いつつ、早くそんな扱いをされるようにと力もこもります。今月号で嬉しかったのは63ページ、「真夏のSEASIDE MOVIES」「夏といえば海、というわけで映画の中に出てくる海のシーンを集めてみました。」と30本の映画が紹介されている中に、「Dearフランキー」を発見。古くは「太陽がいっぱい」から「パイレーツ・オブ・カリビアン」などの大作がほとんどの中で、スコットランドの小さな映画が、とても目を引きました。そろそろ「SCREEN」の購読は・・・と思っていたら、今月から「王様のブランチ」のLiLiCoさんがレギュラーで日記を掲載とか。(72ページ)なかなか読み応えがあるおしゃべりで、またしばらく購入しそうな予感です。
June 22, 2006
コメント(6)

今、夢中になっている映画のご紹介。といっても海外版ですので手に入りにくいのですが・・・「Proof」(1991)「Vフォー・ヴェンデッタ」以来ちょっと嵌っているヒューゴ・ウィーヴィングの若い頃の映画です。日本語字幕はないけれど、比較的理解し易い映画でした。というのは、歴史や政治が絡んでないのと、台詞が少なくてカメラと役者さんの動きで物語を把握できる作品だから。マーティンは32歳。10歳の時に全ての愛情を注いで守ってくれた母親を亡くしてから孤独を良しとして生きています。彼は全盲ですが自分の生きた証として写真を撮り続けている。週に何度か訪問するハウスキーパーのシリアもまた両親を亡くし一人で生きています。彼女はマーティンを愛しているのですが、その表現はいつも皮肉で意地悪で、ことごとく相手を傷つける。ある日マーティンは近くのレストランで働くアンディと知り合い、彼に写真の解説を依頼する。「報酬を出すから」というマーティンに「してもいいけど、お金は要らないよ。」というアンディ。二人の間に友情が育ち、人を信頼することが出来なかったマーティンが、アンディには心を開く。それを知ったシリアは・・・<キャスト>マーティン:ヒューゴ・ウィーヴィングアンディ:ラッセル・クロウシリア:Geneviève Picotトラウマとコンプレックスから人を信頼できなくなったマーティンハンディーを負いながら一人で生きていくために身につけた鎧は、あまりにも強固なものでした。ストイックでいながらとても脆い内面と、警戒心や恐怖心。ヒューゴの驚くほど抑えた演技ゆえに、その切なさがギリギリと食い込んできます。(シリアの愛を受け入れられず傷つくマーティン。)「君のやり方が好きだよ。シンプルでダイレクトで正直だ!」とマーティンに言わせたアンディはごく一般的な青年だが、マーティンに対しては優しくて、誠実で、何より偏見がない。このアンディのラッセルもとても素晴らしい。(シリアの部屋でシリアの気持を知るアンディ。この部屋のマーティンの写真が欲しい!)そしてシリア・・・私は自分が女だから、、そしてやはりひん曲がった根性に育ったから、彼女の気持が痛いほどに判る。すれ違うばかりのそれぞれの愛が、大げさではない表現で静かに届き、いつまでも心を捉える。カメラが美しく脚本もとても良い。こういう映画こそ日本語バージョンが欲しいものです。☆IMDBの「Proof」ページ。トレイラーもあります。http://www.imdb.com/title/tt0102721/
June 21, 2006
コメント(2)
3ヵ月後には再手術を控えているけれど、取りあえずは明日夫が退院します。経過はベストでなくても良好。後は神のみぞ知るところです。実は夫の入院と同時期に母の肝臓にガンがあるのがわかり、手術をするかどうか・・・で、随分悩みました。86歳という年齢で介護認定もされないほどの健康体ですので、これを寿命と考えて持っていくことに。日常的にはこれが原因での痛みや苦しみはないとの、お医者様の言葉に信頼をおいての決断です。勿論本人も含めて相談したことですが、母はこの結果に時折不満になるらしく、方々で私は悪者呼ばわりされているみたい。(泣)こんな母と二人で顔をつき合わせているのがとても息苦しい時があり、夫が帰ってくれることでホッとします。少しは手がかかるかもしれないけれど、精神的にはやはり一番の支えですね。今日は幸い晴れているので夫の布団を干して、部屋の掃除をしておこう!----偶然、お二人の方から「指定バトン」をジェリーテーマでいただいております。が、少々集中力に欠ける今日この頃、、ほんとに申し訳ないことに、まだ書けずにいます。このままもう少しお預かりさせておいてくださいませ。
June 21, 2006
コメント(16)
ブロードウェイで最多上演記録を立てたニュースの記憶がまだ新しいミュージカル「オペラ座の怪人」がラスベガスに進出したとか。当初「ラスベガスでオペラ座?」と思われていたけれど、初日は大盛況。一度観た者を虜にするこのミュージカル、映画ではないけれど、ファントムの魅力をここでも語ってくれているのが嬉しい。これがきっかけで、また映画への関心も高まればいいのに・・・情報ありがとうございました。<ここから「ラスベガス観光ガイド週間ラスベガス」の記事転載>週刊ラスベガスニュース (第 490号) オペラ座の怪人、堂々たる内容で華々しくオープン 今月12日から、ベネシアンホテルの専用シアターにて、フランス人作家ガストン・ルロー原作、アンドリュー・ロイド・ウェバー版の 「オペラ座の怪人」 が始った。 86年、ロンドンでのオープニング以来、20カ国 110都市で 65,000回以上の公演数を誇り、88年にはトニー賞を受賞、ブロードウェイの歴史を塗り替えたロングラン作品だ。 また 90年代に入り、妻であり当事のオペラ座の怪人のヒロイン役でもあったサラ・ブライトマンと離婚したウェバーは、自身が権利を買い取り、2004年、映画化にも成功。興味がある者は映画と舞台の両方を見比べてみると良いだろう。 今回の初公演は今月 4日に予定されていたが、準備が間に合わず 12日に延期に。 ここ最近ラスベガスでは 「アベニューQ」、「ヘア・スプレー」 など、ブロードウェイ・ラッシュとなっているが、結果的に集客に苦しみアベニューQ は先月 28日に、ヘア・スプレーも今月 11日にその姿を消している。 そんな矢先の今回の参入、もちろん不安がないわけではない。「ラスベガスにブロードウェイ・ミュージカルの遺伝子を植えつけることは困難」 と言われるが、事実、開幕直後だというのにチケットの販売は芳しくないようだ。 圧倒的な知名度を誇るオペラ座の怪人。他のミュージカルに比べ有利な条件にあることはまちがいない。マンマ・ミーアのように定着できるのかどうか、関係者のみならず、オペラ座ファンにとってもここしばらくの興行成績からは目を離せないだろう。つづきはこちらをご覧くださいね。
June 18, 2006
コメント(2)
久々に娘と会ったら、「いつの間にかヒューゴのこと書いてるし!アカンのと違うん?!」と言われました。ん?元々ジェリー専門ブログでもないんだけど・・・ま、この一年はジェリー以外のことは1割くらいなので、仕方ないですね。ジェリー話題が書いても書いても追いつかない時もあれば、ここしばらくのようにじっと我慢の時もある。娘はジェリー話題で来てくださるファントマーさまの心情と、私の立場を案じているようで、ちょっとおかしかったです。そういえば去年の今ごろは、ジェリー熱が最高潮でありながらも、「ロッキー・ホラー・ショー」に嵌り、夜な夜なティム・カリーの怪しい魅力と凄まじいまでのパワーに圧倒されていました。娘よ、他のことにだって興味は湧くんだし、「V」とヒューゴもしばらく続きそうだからね。でも、ジェリーはジェリーで別格だから♪しかし、、日頃は話題にしないのに、このブログ、娘に結構チェックされているのかしら・・・^^;;-----というところで、海外オークションサイト話題散々買い物したからと、今は傍観に努めているのに、これは欲しい・・・と思う写真が。いえ、写真そのものはどこにでもありそうだけど、サインに名前だけではなく「the 5th of Nobember」と「"V"」の字が。。今までも何枚か「Remember remember」などの台詞入りのサインがあって、ことごとく落札できませんでした。やはり欲しいと思う方の気持は同じなのでしょう。今回写真の大きさも小さい(あまり関係ないか!)。うーん、、、欲しいが、幾らまでなら出せる?(あ、娘が見てるのかしら・・^^;;)
June 18, 2006
コメント(0)
「Gerard Butler GALS」に掲載されているビデオは、「GB.net」とはまた違うものがあり、今「Attila」のトレーラーとメイキングを観て興奮、興奮♪メンバー制で他への掲載を禁じているので、ファイルそのものをここで掲載はできませんが、ダウンロードしていつでも楽しめます。おおっ!メイキングのジェリーの声が溜まりません・・・・・・*^^*それに、「ジェリー イズ アメージング! ジェリー イズ ノット ハード フォー ミー」と、ここでもやっぱり相手役の女優さんに好印象を与えています。(笑)まだメンバーになっておられない方、今すぐメンバーになって、お楽しみください。GO!GO!☆Gerard Butler GALSのトップページから左サイドメニューで「Multimedia」クリック真ん中のメニュー「Categories」の下に「Attila (2)」とあるのをクリックもう今夜のムービーは「Attila」しかありませんぞよ~~。
June 17, 2006
コメント(14)
食べることにはちょっとしたこだわりがあります。といっても決してグルメではありません。魚介類があまり好きではないので、三重の田舎で週末を過ごすといっても夫のように新鮮な魚に目を輝かせることもなく、肉系は好きだけれど特別上等を欲しいとは思わず・・・何とも愛想ないことです。一番こだわるのは「ご飯」、お米ではなくご飯。結婚してこの方一体何年炊飯器を使ったかと考えるほど、我が家は炊飯器とは縁がない。ガス火で厚手のお鍋でずーっと炊いてきたのが、ここ10年近くは土鍋の、いわゆるご飯鍋。お陰で我が家では夫以外はみんな(独立した子どもたちも)お鍋でご飯が炊けます。そんな私ですから、必ず手づくりしないと気のすまないものが幾つか。。昆布の佃煮、山椒ちりめん、梅干、新ショウガの佃煮や梅漬け、出し醤油、焼肉のたれ、などなど、要はご飯を美味しくいただくためのサポーター。子どもたちが独立するまでは味噌も作っていましたが、ずーっと共働きだった我が家では、年に一度家族総出で大豆をつぶしたものです。夫は数年前まで梅干が嫌いでした。それがお弁当を持っていくようになってから、私が必ず入れるのでいつの間にか食べるように。今では我が家の梅干に限り好物にまでなったのです。また店頭に梅が並ぶ季節が来たけれど、今年はどうしよう・・・夫は退院しても、どんな生活になるのかまだ想像がつかないし、、と思案していたら、生協のチラシに南高梅を見つけて、思わず注文してしまいました。そうそう!こういう日常のくらしこそ、本来大切にしなければいけないんですよね。
June 17, 2006
コメント(2)
gerardbutlerGALSのギャラリーに、ラブリーな写真がUPされていると聞き、飛んでいきました。カフェでアシスタントか友人と思しき方とランチのジェリー。100%素の姿かたちをさらけ出して、思わず胸がキュンとなる可愛さ。彼にとって俳優は仕事でしかないんだなぁ・・・とつくづく。。http://www.gerardbutlergals.com/indexx.htmlの左サイドメニューから「PhotoGallery」Appearances > Parties, Fashion Shows, Out & About, etc. > Beverly Hills - June 1, 2006とお進みください。(情報ありがとうございます。)-----久留米スカラ座の「オペラ座の怪人」上映は今日が最終日次は再び福岡で7月15日から21日まで岡 「TOHOシネマズ トリアス久山」にての、レイトショー限定上映です。☆「オペラ座の怪人」全国の上映情報☆「Dearフランキー」全国の上映情報
June 16, 2006
コメント(7)

今まで自宅にはプリンターがありませんでした。デジ一眼を使い始めると、今まで使わなかった写真プリントがしたくなる。(今まではリバーサルフィルムを使っていたので、お店のプリントがお値打ちだったのですが、デジカメではそもそもの画質がとても及ばないから、ちょっと勿体無いという気になるのです。インクジェットで、プリンター、コピー、スキャン、フィルム・スキャン、その上CDレーベル印刷までできてしまうのがあって、ほんとに技術の進歩には驚くばかりです。私の買ったのはエ○ソン。写真がふちなしででき、写真屋さんに持っていくのと変わりません。でも、そうなると写真のありがたみが薄れるかしら・・・と不安に思いつつ、試し刷りはジェリーのバンクーバでの写真。それにオークションで手に入れた「V」のプレスキットに収録されている宣伝用の写真を。デジタル写真とインクジェットでも画素数が多ければとてもきれいに仕上がるので、もう写真屋さんともご縁が薄れそうで、ちょっと寂しい気がします。しかし、こんな写真ばかり写していては、上達はしそうにないけれど、シャッターを切るだけでも・・・^^;;ジェリーが来日してくれたら、いつもこんな写真を携帯して、チャンスを逃さずにサインを貰わなきゃ♪
June 15, 2006
コメント(9)

海外の密林で買ったDVDが、我が家のフリー機で再生できずどうしたものかと思っていたのですが、なんとか観ることに成功しました。買ったのは「Vフォー・ヴェンデッタ」と「プリシラ」つながりでヒューゴ・ウィーヴィングのものばかり。「Proof」「the Interview」「ライトハンド・マン」「ウェンディの見る夢は」、あと幾つか注文してありますので、まるで一年前の状況が再来したような・・・^^;;自国の低予算映画に出るのも好きなようで、賞をもらった作品もいくつかありますが、ジェリーのもの同様、あまり日本では公開されていません。今回とても感動したのは「Proof」。日本語字幕がないので大雑把な理解ですが、それでも数箇所で思わず涙がこぼれます。(頑張って翻訳できたら良いのですが・・^^;;)ヒューゴは全盲で孤独な青年。15年ほど前の作品ですので、プリシラよりも若い?「V」だ「プリシラ」だと派手なものを観ていたので、抑えた演技には驚きます。「V」のあの仮面をつけたときは、顔の角度や声の表情、それと身体の動きで演技をしたとインタビュー記事で読みましたが、「Proof」ではほんとに静かな静かな役どころ。コンプレックスゆえに誰も信頼できないでいる、哀しい青年です。特典にヒューゴのコメンタリがあるのですが、「V」のあの芝居がかった台詞回しのとても表情のある声音や、「Proof」の青年の声とも違う、とても静かで穏やかな語り口調に声の出演や、ナレーションなどもしているのが頷けます。こういう癖やアクがたっぷりある俳優さんはとても好みなのですが、若いヒューゴは普通に近くてしかもなかなかきれいです。(笑)友人役でラッセル・クローが出てきますが、当然ラッセルも若くてとてもきれいです。
June 15, 2006
コメント(2)

次なるはオークションでのグッズの話です。映画「Vフォー・ヴェンデッタ」関連が沢山海外オークションサイトに登場している情報をキャッチして以来、かなりオークションに嵌っておりました。どうして「V」なの?と、我ながらおかしくもありますが、ファントムの時に出来なかったことを、「V」で実現しているという感じ。スタッフ・キャストのサイン入りポスターを数種と、ヒューゴ・ウィーヴィングのサイン入り「V」の写真を数枚。それにドッグ・タグとスクリーン・プレイ、予告編35ミリフィルムと、プレス・キットなるものを落札して、大分身軽になりました。^^;;コレクションというのは、人によって値打ちが様々ですが、今回ポスターに惹かれる自分を発見。この傾向はBunkamuraへ「オペラ座の怪人」を観に行ったときからかもしれません。が、やはりサイン入りは魅力的ですねぇ!案外気に入ったのが、ドッグ・タグ。日本のモノは映画館で入手しましたが、海外のもなかなかステキ。表は「V」のマスクで、裏にはVが使う魅力的な台詞の一節が印刷されています。日本のは携帯ストラップですが、海外のはチェーンがついてネックレスにできます。(左は日本版、右はアメリカ版)そして、、黙っておれない(^^;;)特筆モノは「V」入札の合間にふと思い立ち検索してみたら1枚だけ見つかった「オペラ座の怪人」のポスター。まるで私の発見を待っていたような・・・嬉しいことにGerard Butler, Emmy Rossum, Jennifer Ellison, Simon Callow, Patrick Wilson, Miranda Richardson, Joel Schumacher, Andrew Lloyd Webberのサイン入り。夜中に目覚ましを掛けて挑戦しました!はい。めでたく落札して、昨日発送した旨のご連絡をいただきました。決して私にくれたサインではないけれど、「一枚くらい欲しい」が、実現します♪
June 12, 2006
コメント(6)

ジェリーを通じてお知り合いになった方から、色んなグッズやジェリーにちなんだ品をお送りいただきます。私などはせいぜい写真を利用したカレンダーかブック・カバーくらいなのですが、世には才能の豊かな方が沢山いらっしゃるのに、いつも感動して楽しませていただいております。☆カプチーノさんは「オペラ座の怪人」の歌詞を全て手入力し、好きなシーンのショットとともに配置して歌詞カード。とはいえオークションのシーンの最初のひと声から、エンドロールの「Lean to be lonely」それになんと「No one would listen」までも入っています。私も「コンパニオン」の中のスクリーンプレイを書き写せば、随分英語の勉強になるかしら・・・と考えたことがありますが、カプチーノさんが見事に実行されました。素晴らしい!☆cherryさんは、いつも奇抜なアイデアで驚かせてくださいますが、今回のご自慢は華麗なスクラップ・ブッキングとおしゃれなティッシュ・ケース。溢れて溢れて手にあまるジェリーへの愛情がひしひしと伝わるグッズです。☆kaedeさんはジェリー・カラーのスワロフスキー・ビーズのリングと、マダム・ジリーの雰囲気を湛えたシックなネックレスJemさんからは「オペラ座の涙」にちなんで、超特大のジェリー瞳色のスワロフスキー・シャンデリアのキーリング。いずれもスワロフスキーならではの輝きを放って、見つめていると瞬きすらできず惹き込まれていきます。大事なジェリー愛のおこぼれ、ありがとうございます♪まるで私が愛されているような錯覚に陥りとても幸せです。(笑)------BBSのコメントで教えていただきましたが、ラスベガスで開かれたファンの集いにジェリーが飛び入り参加。その時の写真が沢山、大きな画像で紹介されています。gerardbutlergals.comサムネイル(ちっちゃな写真)をクリックして、出てきた中くらいの写真をクリックすると、トンでもなく大きなジェリーがでてきます。心停止にご注意を!イベントはGerardButler.comのファンの集い。先日からラスベガスにジェリーが居るの居ないのと話題にはなっていましたが、こんなに気さくに参加してもらえるなんて、、、日本は遠いですねぇ!情報ありがとうございます。
June 12, 2006
コメント(9)

1994年のアカデミー賞で衣装デザイン賞を受賞した「プリシラ」映画の主役が色鮮やかな度肝を抜く衣装に身を包んだ華麗なドラッグ・クイーンですので、目に楽しいのも映画の魅力です。中でもひときわ好きな衣装のシーンをレッツ・スキャン説明なんかしなくても、もうこれだけで元気が出てきそう♪☆フェリシア(ガイ・ピアース)とカードをして、負けたら「何でもするわ」と豪語するミッチ(ヒューゴ・ウィーヴィング)。その罰は「ド派手な格好で、田舎の町をカッポする」というところ。☆ミッチのドレス、バッグ、イヤリングはビーチサンダルでできている。ヒューゴはジェリーと同じ188センチなので靴とウィグの高さを入れると納得ですが、このシーンまるで異星人そのもの。BGの曲は「I love the nightlife」☆ホテルの外には見物の人だかりこの時のフェリシアの衣装も実はかなりチャーミング。☆部屋に着いたとたんに冷蔵庫から酒☆不安を抱えたミッチはこの夜パブで散々酔っ払う左端によろよろと現れたミッチ。この時の演技のなんて自然なこと☆ベルナデットとフェリシアに抱えられベッドに放り出されるミッチ☆部屋で喧嘩をはじめた二人にお構いなしのミッチ一番ド派手な衣装を着たのに、心は晴れないミッチ。------★この映画の劇場予告編をウィンドウズ・メディア・ファイルにしました。ご興味のある方は「Mme.giry」の部屋にて。※鍵をご希望の方は、wakabaまでメールをくださいね。
June 11, 2006
コメント(4)
とあるファントマーさまから息抜きのお誘いをいただき、喜んで夜遊びに出かけて参りました。大阪は北の繁華街をさらに北へ抜けた天六で、映画「迷い婚」。思ったより早くに待ち合わせが出来たので、映画の前に軽く食事をとお店を探しました。商店街は飲み屋かめし屋か喫茶店・・・ばかり?マンションの一角で立ち話中の若い女性に「小じゃれたお店」を尋ねてみて、教えていただいたのはメインストリートからは10分ほど外れたところ。少し色あせたトリコロールカラーの旗を掲げた小さなレストラン。「フランスの家庭料理」と書いてあるお店です。お店は一応開店となっていたのに、中はまだ準備中。それでも若い店主は快く受け入れてくれる。映画が始まる時間を告げ、ゆっくりは出来ないけれど・・・と、注文を相談すると、メニューにはないスパゲティをしてくれるという。「生ハム」「フォアグラのテリーヌ」にスパゲティは2種。そしてやっぱりワインがなきゃね。このお店、若い店主がご夫婦でやっているようなお店だけれど、生ハム、テリーヌまで手づくり。そして全てがとてもとても美味しかった!慌しくいただくのは勿体無いような贅沢な味を堪能させていただいて、後ろ髪を引かれつつ映画館へと向かいました。実は途中で気づいたのですが、このお店、ふと見渡すと沢山のグラスを並べた棚レンガの壁、華奢な雰囲気ながら頑張っている風の店主などなど思わず「サムの店」みたい!と思い、その後は二人して大盛り上がりでした。^^☆ファントマー間通称「サムの店」正式名称「Le Bistrot dans le ciel ダン・ル・シエル」大阪市北区本庄東2-3-23TEL:06-6373-2332地下鉄天神橋6丁目駅から徒歩10分くらいオフ会にお薦め。※検索をしたら結構出てきました、このお店。http://oishii.main.jp/shop/danrusieru.htmさて、映画「迷い婚」ケビン・コスナー、好みではないけれど歳を感じさせずハンサムでした。懐かしい映画「卒業」のシーンを観ることができました。シャーリー・マクレーン、、最近また頑張っていますね。キャシー・ベイツを垣間見ることができ、ラッキーでした。大きな感動はないけれど、ほんわかと楽しい映画でした。お誘いくださったファントマーさま、ありがとうございました。
June 9, 2006
コメント(9)
映画「オペラ座の怪人」の日本公開当時から、様々な映画館で鑑賞してこられたファントマーさまから、最高の画面との感想をいただいている「としまえん」の上映も、とうとう明日までとなってしまいました。遠いから・忙しいからなどで躊躇されている方、400人規模のホールですから、画面はとんでもなく大きく、音響も素晴らしいそうです。後悔のないように!大阪ではMOVIX堺の素晴らしい画面が最後でしたが、関東でもこの素晴らしいとしまえんをもって、現段階では判っている上映はありません。素晴らしい映像を最後にしているあたり、ファントムはやはりかなりのミエ張りのようです。^^;次は7月の福岡でのシネコン。こちらも画面と音響は期待できそうですが、やはり私にとっては遠征圏内とは言いがたく、幻のファントムを求めて久々にじっくり検索をかけてみました。成果なしの徒労に終わらせないあたり、いつものファントムの配慮を感じさせます。私には遠いけれど、中国地方の方にとっては嬉しい情報が一件埋もれていました。☆「オペラ座の怪人」一日上映会2006/12/16(土)13:00~、19:00~ 600円小野市民会館(兵庫県)小野名画劇場 第5回上映として「砂の器」と2本立て神戸電鉄小野駅下車徒歩15分★北海道旭川「ディノスシネマズ旭川」で明後日、1日限りのストレンジャー詳しくは「Dearフランキー」上映情報を
June 8, 2006
コメント(10)

半月ほど前に「プリシラ」のサントラを買いました。☆「プリシラ」オリジナル・サウンドトラック《ユニバーサル・スーパー・ヒット・サウンドトラッ...そしたらこれが、まざまざと映画のシーンが浮かんで映画が観たくてたまらない。なので、このところ、2日に1回はDVD「プリシラ」で元気をもらっています。DVDもCDも、今手元にあって良かった!「プリシラ」は映画館で初めて観たときから虜になり、ことあるごとにレンタル。その後購入したDVDは、いまや私のお宝なっているオーストラリアの映画です。映画のサントラを買うという習慣がなかった私ですが、「オペラ座」以来、色んなことが変化しました。気に入った映画はサントラやグッズを求めるというように。(はい!最近、オークションで「V」関連のモノをかなり落札しました ^^;;)それで遅ればせながらサントラを探してみたというわけですが、「プリシラ」再燃のきっかけは「Vフォー・ヴェンデッタ」ですから、ちょっと可笑しいけれど、「V」が「プリシラ」のミッチだと知って驚愕したのです。つくづく俳優さんって凄いと感じます。どんなに打たれても叩かれても、頭をもたげて歩き出す、3人のドラッグ・クイーンは、初めてその映画を観たときよりも今の方が、沢山のエネルギーを私に分けてくれています。もし、今日がとても厳しい日だと感じたら、騙されたと思ってこの映画、一度ご覧ください。映画もサントラCDも超お薦めちなみに、私「V」役のヒューゴ・ウィーヴィングは「マトリックス」も「ロード・オブ・ザ・リング」も最近になって観ましたが、「V」以外ではやっぱり「プリシラ」が最高。胸も脇もきれいに剃って、細い華奢な身体とスラリとした足舞台での「きれい」と「グロテスク」が入り混じった雰囲気が形容しがたい魅力を放って大好きです。(笑)☆ミッチがミッチになるまで(?)の映像を発見。(音が大きいので注意)http://www.youtube.com/watch?v=6j2UN8jwDgU
June 7, 2006
コメント(6)
GB.netに昔ジェリーが出演した「Suddenly Last Summer」の写真がUPされています。若い!細い!華奢な感じすらするジェリーですが、この時の相手の女優さんに注目。いま上映中の「ナイロビの蜂」のレイチェル・ワイズさんだったのですね。私は「アバウト・ア・ボーイ」でその美しく凛とした雰囲気が印象に残っている方です。さて、昨日から「オペラ座の怪人」はとしまえんのブルブルシートで上映されています。シートは200円で別途コインが必要とのことです。場面によっては反って気が削がれてしまうと感想を伺いました。難しいですね!スクリーンは大きく、のきめの細かさではトップクラス。最前列の患者席でも、しんどさはないようです。関西は全くファントムの気配がなくなりましたが、毎日としまえんの感想をいただきますので、いまのところ私は生きております。情報ありがとうございます。-----明日から神奈川県民共済会館にて「Dearフランキー」上映チケットが買えるのは会員のみですが、映画館で観たことがないファンのためにご協力いただける方はメールをいただけると幸いです。☆「Dearフランキー」の上映情報
June 6, 2006
コメント(8)
コメントとメールでいただいた情報からです☆ジェリーが今年もイスキアへまずGB.netのhttp://www.gerardbutler.net/k2news/news_main.php?Action=Full&NewsID=1272で、ジェリーが7月12日にイタリアのイスキア島(ナポリからフェリーで渡るリゾートの島。温泉が出る。)で開催されるイスキアグローバルフィルムフェスティバルに参加する旨が掲載されています。場所はレジーナイザベラリゾート&スパ。マット・ディロンをはじめとした有名俳優陣、ポール・ハギス監督、FOXの会長、バート・バカラックETC多数のセレブが参加するとのことです。「少し早めの夏休みをイスキアで」したいですねぇ!(私は今年は無理ですが・・泣)☆としまえん初日1回目は約200人昨日(3日)から9日までのわずかの期間ですが、ウィンブルシートでのホールを含む、素晴らしい音響と画面のシネコンで「オペラ座の怪人」が上映されています。初日の一回目に鑑賞されてたファントマーさまから感動のメールをいただいておりますが、それによると、映画館は池袋からは思ったより遠く、良くある郊外型のショッピング・モールが併設されていると思いきや、映画館のみで都心なのにとても辺鄙な雰囲気のところだそうです。なのに、「オペラ座」は200人くらいの入り。「オペラ座のファンの多さには驚きました」「こんなにリピーターが多い映画は他にない」と、改めて驚きの声をいただきました。情報ありがとうございました。★本日(4日)午前10時からのプチオフ映画館内のカフェコーナー待ち合わせの後、簡単なランチをして11:45の回を鑑賞されます。新旧ファントマーさまのご参加歓迎とのことですので、ご希望のかたはwakabaまでメールを。★本日「MovieStar」発売日BBSにコメントでもいただいておりましたが、今月はカラー1ページ寂しいけれど、ムビスタさま頑張って独自の記事を掲載して下さっています。それに写真がとてもステキ!人気ランキングは「SCREEN」に続き、ここでも回復傾向です。
June 4, 2006
コメント(14)
<追記あり>いよいよウィンブルシートでの上映を含む「としまえん」での「オペラ座の怪人」が今日から始まります。今日・明日は5番シアター。5日からはウィンブルシートの8番シアターになります。関東での上映も現段階ではここが最後の上映DVDでファントムに堕ちた方、ロードショー並みのファントムが期待できるのは、これがラストチャンスかもしれませんので、存分にお楽しみいただきたいと思います。今回の上映期間中に、鑑賞と合わせたオフ会情報の交流にこの欄を解放いたしますのでご利用ください。ただし、どんな方もご覧になれるページですので、トラブルのことも考えて、個人を特定できる情報はメールでのやり取りの方でお願いしますね。(当日の目印含めて)個人の方のメールアドレスは、ご存じなければwakaba宛に、まずメールをいただければ仲介をさせていただきます。wakabaへのメールはこちらから現段階で、オフ会を希望して寄せられたファントマーさまの日程☆明日4日(日)11:45の回:kaoruさん、kaedeさん、manamiさん☆7日(水):kaoruさん、カプチーノさん<追記>オフ会のご連絡などで、以前から打ち合わせに使っていたBBSを解放します。http://anne.kir.jp/bbs/c-board.cgi?cmd=all;id=01「Mme.Giryの部屋」の鍵をお持ちの方はそのままお使いいただけます。もし、鍵をお持ちでない方で、ご希望の方はメールをくださいね。尚、このBBSは、そのままメンバー制のBBSとして使っていく予定です。
June 3, 2006
コメント(2)
4日と水曜7日の11時45分の回に行かれる、映画館初ファントムの患者さまが、同じ思いのファントマーさまとオフ会をご希望です。思い返せば、3月にオペラ座に嵌って、初めて他のファントマーさまとプチオフに入れていただいたのが「Dearフランキー」の初日(7月)でした。映画のあと誰かと感動を共有したいと思いつつ、自分で声をかける勇気がなかなか出ませんでした。それでも話し始めると、たとえ知らない方とでも盛り上がるのが「オペラ座」オフ。一度知ったら忘れられない味の「オペラ座」オフなのです。私は行けないのですが、としまえんでオフをご予定の方、もしまだ湯気が出ているファントマーさまをご一緒させていただけるようでしたら、こちらからメールをいただけると幸いです。またBBSに勇気を出して声を上げられたkaoruさん同様、ファントマーさまと話したいと思いつつ機会がなかった方、この際kaoruさんとオフはいかがですか?差し出がましいようですが、仲介をさせていただきますので、メールをお送りくださいませ。ひとりで苦しみに耐えるファントマーさまに愛の手を!(笑)
June 2, 2006
コメント(0)
BBSで教えていただきましたが、5月27日に撮影されたビデオです。どこの町なのか、どこへ行こうとしているのかしばしファンとパパラッチに囲まれて、咥えタバコで和やかに会話する様子が。ページに紹介されているコメントの「watch this…no seat belt…sorry Mum!」に思わず「ジェリ~~~てばっ♪」と笑ってしまいました。一見完璧な大人なのに、ああ、、どうしてこんなに可愛いんでしょうねぇ♪amiさん、情報ありがとうございました。☆パパラッチビデオはこちら
June 2, 2006
コメント(11)
お遊び投票の第3弾のご協力ありがとうございました。5月末を持って集計をしました。1作を選んで、コメントに2作分書いておられる方もあり、もしかしたら2作を選択したつもりになっておられるのかな・・と不安もありますが、一応規定通りの集計をさせていただきました。タイムラインが1位という結果に少し驚きですが、正直言っていずれを選ぶかは、その時の気分も左右します。全てがジェリーなのですから、ジェリーの役では選べません。後は作品の好みが大きく影響してくるのでしょう。集計はこちら
June 1, 2006
コメント(0)
GB.netに大きなジェリーの写真がでています。写真自体は古いものですが、大きさが新しい。paisleyさんの言われる「大きいことは良いことだ」を実感してください。^^http://www.gerard-butler.net/4images/今日の私の一枚はこれ単に「サイズが違うだけ」ではない魅力が出てくるものですね♪(情報ありがとうございます)
June 1, 2006
コメント(6)
全29件 (29件中 1-29件目)
1

![]()
