2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
京都五条坂陶器祭りの日程8月7日(日)~8月10日(水)9:00-23:00初日の7日が一番空いていると予想がされています。最終日は、夕方から、宵山並とは言いませんが、すごい人出です。京焼・清水焼だけではなく、他の産地のものも出ますので、見ごたえがあるのではないでしょうか。お祭り会場の地図はこれを印刷すると良いでしょう☆用意するものうちわ・体力・根性・・・?!宅配便のテントがあると思いますので、たくさん買っても大丈夫^^
2005.07.21
コメント(8)
淡いグリーンの器に泳ぐ金魚のお香立てを見つけた。泡がぷくぷく浮かんでいる様子も書き込まれ、すごく可愛いのだ。もう作家さんは作ってくれないのが残念。写真もないので、わたしの記憶に刻んでいつか誰かに作ってもらいたい。【わたしは見たぞ】防虫剤。虫が嫌いな成分だか匂いだかが入っているものを買った。結構、強い匂いで、これを部屋に置いていると、家に帰ってきたとき充満していて、疲れる・・・(匂いフェチなんで)そこまで我慢していたのに。な、な、なんとーーーー!!!!その防虫剤の置いてあるすぐ近くで、虫が飛んでいるではないか。しかも・・・。しばらくすると、その瓶の上に止まってた。こんなの、あり?
2005.07.21
コメント(0)
18・19・20は、京都の清水焼団地で陶器祭りがありました。ルート:JR京都駅⇒1駅で山科というところに着きます。そこから臨時バスに乗って210円、約15分で現地へ到着します。スタッフは新しい作家さんを発掘するために、わたしは自分好みの器を発掘するために(!)、行ってきました。アスファルトの上にテントが張ってあり、そこにみなさん器を展示しています。写真は、そのうちの1枚。有名な方らしく、全国の百貨店と取り引きされているそうです。 ⇒帰りに立ち寄った、京都伊勢丹の食器売り場で特集が組まれていましたヨ。陶器祭りの規模的は、そんなに大きくないかなぁ。わたしが行ったのが19日でしたので、人も少なかったです。最終日の今日は、多かったのかもしれませんね。展示していた器たちは、3日間でほとんど完売すると、作家さんたちはおっしゃっていました。お好みの器の作家さん、絵付師さんと知り合えたので、行ってよかったです。次は8月に、京都の五条で陶器祭りがあります。それも行く予定です~☆なーんて、軽く書いていますが、あまりの暑さに倒れそうでした。JR京都からの帰り道、新快速に乗ったつもりが、普通電車に乗ったらしく、、、帰るのにめっちゃ時間がかかりました。化粧もボロボロになり、ようやくたどり着いた我が家。ビール?とてもそんな気力なんて、、、、・・・キーンと冷やしたお水で割った、そば焼酎にしましたよ(*'-'*) ムハ!
2005.07.20
コメント(6)
おはよう。今日は、スタッフたちと清水団地陶器祭りへ視察に行ってきます。http://www.kiyomizuyaki.org/about/index.html暑いんだろうなぁ。でも、とっても楽しみです^^コメントくださった方、ありがとう。また帰ってきたらお返事しますね。
2005.07.19
コメント(2)
【スィーツ!】トゥールブランのケーキ。ムッシュマキノで修行したパティシエが作るケーキを求め、開店4ヶ月ほどたった今でも行列が出来る。チョコレートケーキが最高に美味しかったです☆【梅雨明け?】ところで、雨がちっとも降らなくなりました。もう梅雨明けなのでしょう?今年の梅雨は、わかりやすいね。
2005.07.16
コメント(4)
浦沢直樹氏の「MONSTER モンスター」というマンガを読みました。友人から面白いよって聞いていたので、読んでみました。8巻まで達成。確かに面白いです。”彼”は人の心にそっとささやくだけ。きっかけを作るだけなんですよね。モンスターというより、サタンという名がふさわしいのかな。これが読み終われば、同じ作者の「20世紀少年」や「Pluto」も読んでみたい。
2005.07.15
コメント(8)

祇園祭りの山鉾巡行 宵山へ行ってきました。お昼頃に四条についたので、中華料理を食べたあとは、八坂神社や清水寺の近くまで散策。いつも打ち合わせで三年坂の器屋に行くときは、修学旅行生や観光客でいっぱいなのですが、この日はそのような方がとても少なかったです。そのかわり、外国の方が多かったです。通りすがりに写真をとられたり、一緒に写真に写って欲しいとか言われました。「京都×日本人×浴衣」というのが、良かったのでしょうね。浴衣を着ていってよかったなぁ~♪(花見小路で日本人のおばちゃんにも写されたのはハテナ??)日も暮れ始めた頃、錦市場の通りの、細い路地の奥にあるお店で、ビールを少々。板張りのお部屋は、足がひんやり冷たくて、外の暑さを忘れさせてくれました。小さなお庭を見ながら、”かぼちゃの炊いたん”とか、ごぼうのゴマ和えとか、おばんざい(おばんざいとは、京都の言葉で家庭料理のこと)を肴に、ビールをいただきました。外の喧騒とは裏腹に、静かで良い店でした^^●祇園祭の写真月鉾(つきほこ)。みかづき形の鉾頭を乗せ、真木にあたる天王座には月読尊(つきよみのみこと)を祀る。 。写真には写っていませんが、鉾の屋根(?)屋根のところには白いウサギがいるんです♪●祇園祭の写真船の形をしている船鉾(ふねぼこ)の中に入りました。天井には古い絵が。●祇園祭の写真んーっと、これは何だったっけ。●祇園祭の写真綾傘鉾(あやがさぼこ)●祇園祭の写真長刀鉾(なぎなたぼこ) 鉾頭に疫病除けの大長刀を付ける。これだけはくじ無しで、巡行の先頭を行く。 長刀を写したつもりが、東横の看板の方が目立ってしまいました・・・お囃子の音を聞いたり、露天でビールとたこ焼きを買って食べたり。舞妓さんや芸妓さんを見て、どきどきしたり。(色っぽくてドキドキしました・・・)⇒祇園祭のサイト
2005.07.14
コメント(4)
全7件 (7件中 1-7件目)
1