路上観察

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2014.07.08
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引地川を散歩していると

ホオズキを見つけました

まだ、赤くはなっていません

ホオズキ

ほうずき-S.jpg

ホオズキは、ナス科ホオズキ属の多年草。またはその果実。カガチ、ヌカヅキとも言う。花言葉は「偽り」。 原産地は東南アジアで、近縁種が南欧やアメリカ大陸など温帯に自生している。これらは主に観賞用や食用として栽培されるが、野生のものもある。 Wikipedia

となりには、ヤギが青草を美味しそうに食べています

やぎ-S.jpg

引地川に咲く白い樹花

トウネズミモチ

トウネズミモチ(ヒキジカワ).jpg

 民家のお庭に紫のまるでアジサイのような花が

咲いていました

ヂュランタ

のようです

デュランタ-S.jpg

デュランタの仲間は南アメリカを中心におよそ30種が知られていますが、ふつう「デュランタ」の名前で栽培されているのは、デュランタ・レペンス(エレクタ)という種です。

レペンスはキーウェスト島(フロリダ)~ブラジル ・西インド諸島に分布する熱帯性花木で大きくなると樹高は6mになります。標準和名はハリマツリで、そのほかにタイワンレンギョウの別名があります。分類上は常緑樹ですが、日本で秋から冬にかけて低温で落葉することが多いです。花木もしくは観葉植物として扱います。気温があれば一年を通して開花しますが、一般的には春から秋が開花期です。花色は青紫で垂れ下がる花茎に径1cmほどの花を房状に咲かせます。花後にオレンジ色のつぶつぶとした果実がたくさんつきます。

花色が濃い青紫で、花びらに白い縁取りが入る'タカラヅカ'が広く出回っています。葉っぱが明るい黄緑色で光沢のある'ライム'は葉っぱを鑑賞する品種で、寄せ植えや花壇の縁取りに利用されます。

デュランタの名前は16世紀の植物学者C.デュランテスにちなみます。( ネットより

牡丹臭木 (ぼたんくさぎ)

ボタンクサギ-S.jpg

クサギは日当たりのよい原野などによく見られるクマツヅラ科の落葉小高木。葉に悪臭がある事からこの名がある。日本全国のほか朝鮮、中国に分布する。 種小名は、花序の枝が三分岐することにちなむhttp://www48. tok2. com/home/mizubasyou/96kusagi. htm。 Wikipedia






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最終更新日  2014.07.09 04:35:07
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