今日は久しぶりに青空も顔を出し
梅雨明けのようないい天気
風の前の静けさか
葵も天辺まで咲いています(上まで咲くと梅雨明けとか)

久しぶりに、大船植物園に行ってみました
ハス、睡蓮の花が見頃です

一寸、珍しい花達です
クサキョウチクトウ(草夾竹桃)

花がキョウチクトウに似ているので名付けられました。 オイランソウという別名は花の香りが花魁の塗る白粉に似ているからだそうで、
その方面に詳しい方が付けたんでしょうね。
原産地は北アメリカです。( ネットより
)
郭公薊(かっこうあざみ))

熱帯アメリカ原産。日本に渡来したのは、明治時代の中期。カッコウアザミという名前の由来は、葉がシソ科のカワミドリ(カッコウ)という植物に似ていて花の部分がアザミに似ているからというのが正解のようです。一般にカッコウアザミと呼ばれているのはオオカッコウアザミ(Ageratum.houstonianum)のことで、花がもっと大きくフサフサとしています。白花もあります。( ネットより )
オミナエシ(女郎花)

「オミナエシ(女郎花)」の名前の由来は美女も圧倒する美しさという意味の「おみな圧し」からきているという説や、小さな黄色い小花が女性の食べていた粟飯=「おみな飯」に似ている事から名付けられたのだとか諸説があるようです。 (ネットより)