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北柏にお引っ越ししたMちゃんちにみんなで遊びに行ってきました。 初柏。 近いかと思いきや意外にも1時間近くかかりました。 Mちゃんちは築30年の一軒家。 古いよ~って聞いてたけれど、リフォーム済みで綺麗! 周りの環境も良くて安心しました☆ 初ご対面のTくんの子育てを楽しんでました。 Mちゃんのもと、すくすくいい子に育つんだろうなぁ。 超可愛かったです。 食べて飲んで踊ってDVD観て、すっかりくつろぎました。 また会おうね~。 --- ひとつ決心がついた。
2010年01月31日
今日は神奈川での仕事のあと、神保町でダンナと待ち合わせ。ランチをしてラクーアに行く予定です。ランチの気分は中華。歩いたところにあった『王家私菜』に入りました。上海料理だそうで、飲茶セットAとBを注文。ボリュームがあって安いし、なかなか美味しかったです~。ダンナのセットに着いてた「野菜まんじゅう」がまた食べたい。食後は後楽園の方へてくてく。後楽園のなかにある施設で、バーチャルバッティング、テニス、サッカーでしばし遊びました。ラクーアには15時過ぎに着いたのだけど、めちゃ混み。ロッカーがぎり空いてたという感じでした。先日は同じ土曜でも17時過ぎにきたからましだったのかも。ラウンジも空きがほとんどなく、場所取りもされてて殺伐。お風呂も混んでてなによりも女湯はうるさい。男湯は静かだろうな~とちょっと羨ましかったり。でも、ま、寝て、風呂、食べて、風呂。で、のんびりしましたー。滞在7時間。--土曜も仕事だし、事務の仕事も増えてきました。この先2、3ヶ月は夜も土日も予定を入れたくないなぁ。基本、ひとり行動が好き。
2010年01月30日
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■ファーストフード・ネイション("FAST FOOD NATION" 2006 米/英)解説: エリック・シュロサーのノンフィクション小説「ファストフードが世界を食いつくす」を、『ビフォア・サンセット』のリチャード・リンクレイターが映画化。大手ハンバーガーチェーンにかかわる人々にスポットをあてながら、ファーストフード業界の内幕を暴いていく。キャストにはイーサン・ホークや『そして、ひと粒のひかり』のカタリーナ・サンディノ・モレノなど、豪華スターが結集。観る者に疑問を投げかける、衝撃かつリアルなストーリーが見どころだ。あらすじ: 大手ハンバーガーチェーン、ミッキーズのマーケティング部長ドン(グレッグ・キニア)は、パテからの糞便性大腸菌検出の報告を受け、調査のためコロラドの工場へ。一方そのころ、密入国したメキシコ人シルビア(カタリーナ・サンディノ・モレノ)の夫ラウル(ウィルマー・バルデラマ)は、ミッキーズと契約する精肉工場で働き始める。シネマトゥデイストーリーもとは、この本だそうです。ファストフードが世界を食いつくすブルース・ウィリス、イーサン・ホーク、アヴリル・ラヴィーンと、意外な有名スターも出ていて、おっ。と思います。しかし話題があった割には興行的には失敗だった作品のようです。内容は、資本主義のもたらした出口のない悪循環という感じで、それでいいの?でもどうすりゃいいの?と、救いようがありません。密入国者姉妹の姉シルヴィア(カタリーナ・サンディノ・モレノ)の純真さが唯一の救いだったけれど、彼女もまた渦に巻き込まれます。何の尊厳もなく扱われる牛。奴隷のように働かされるメキシコ人。(でも、メキシコ人にとってはそれでも本国での生活よりはまし。)利益しか追求しない工場。見て見ぬ振りをして利益に走る大手ハンバーガー・チェーン。安さを求める消費者。後半の屠殺シーンは非常に生生しいので注意。実際の工場?映画撮影の為に殺して解体してるの?ってそんなことしていいの?あ、でも事実を見せた方がいいもの…ね?と、なんだか混乱してきます。ちなみに、牛が解体されていくシーンよりも、殺される瞬間が一番ショックだった。何が起きたか分からない牛の目が。ハラール肉を食べるイスラム教の方々が正しいと思いました。
2010年01月28日

注文していた『THIS IS IT』ブルーレイが届きましたポストカード付き楽しみだな~と同時に、またちょっと悲しくなっちゃうかも。でも、ダンナと楽しく観ようっと
2010年01月27日
今日は秋葉会の新年会。場所は珍しく戸越銀座です。Kちゃんが行きつけの美味しいお寿司やさんを予約してくれました。「飲み物を含めて5000円位でおまかせ」にしたのだけど、ホントに美味しかった~♪画像は初めに出してくれたお刺身。女子3人でかなりの食べごたえです。身が厚くて味も濃い!他に、あん肝、白子、巻物、握り。美味しく頂いて幸せ。ランナーK子が2月28日の東京マラソンに当選!応援に行こうかな~。今日も楽しい会でした。今年もよろしくね☆
2010年01月26日

昨日「龍馬伝」で、ご近所にゆかりの地があることを知りました。場所は岩本町(東京都千代田区)。今日はちょうど秋葉原に用事があったので、帰りに寄ってきました。玄武館跡:龍馬が上京して通った道場の跡地玄武館があったことを記念する石碑と案内板。ここに千葉周作が北辰一刀流の道場玄武館が開かれたそうです。神道無念流の錬兵館、鏡新明智流の士学館とともに、江戸三大道場のひとつ。案内板アップ。私以外にも代わる代わる人がやって来て、鑑賞したり写真を撮ったり。ランチタイムだったため、外出ついでに寄ったらしき会社員さんもちらほら。お一人様行動が多かったけれど、「昨日ドラマ見たんだよね~」という感じでした。この石碑がある範囲は狭く、ガラガラと開ける門は学校の入口みたい。と思ったら、元は高校の入口部分だったそうで、移転したのか石碑のある場所の奥は巨大な空き地になってます。ここだけ千代田区が残したのでしょうね。秋葉原方面を背に、岩本町交差点(昭和通りと靖国通りが交差しているところ)を渡って右手にある交番の左脇道に入ってちょっと行った左手。夜間は門が閉まってしまうようです。ドラマとリンクしてちょっと嬉しい
2010年01月25日

読み終わりました~。■『失われた私』600ページにも及ぶ文庫本でしたが、引き込まれ読み切りました。自分の中に16人(女性12人&男性2人)もの人格をもつ女性の実話。生後6ヶ月から、実母による精神的・肉体的虐待、性的虐待を受けてきたシビル。辛さや悲しみから自分を守る為に新しい人格が生まれ、その人格により生き延びて来た。しかし、自分の中の他者の人格が表面に出て来ている時の本人の記憶はない。大きな記憶の途切れは、頼りだった祖母が亡くなった時で、本人はその後2年の記憶がない。しかし、目覚めてる本人シビルの記憶がないだけで、表面に出て来た別の人格がその間に生きていて、生活し記憶をしている。成長するに従い、その目覚めてる人格シビルが記憶をなくす時間が頻繁に置き、自分が何をしていたのかわからない恐怖に常時襲われることになる。自分が表現できなかった感情、願望が別人格として生み出されたシビルは空っぽの状態。その空間を埋めるべく、各人格との統合への旅が始まる。それにしてもこの16人が生き生きとしていて、それぞれが個性的。容姿も出身も年齢も全く別で、こんなに違う人格がひとりの人間から生まれたことに驚きが隠せない。シビルはIQ170を越える天才だが、多重人格者=天才ではないと後述されています。前半はシビルの壮絶な少女時代が明かされ読んでいて辛いものがあります。この諸悪の根源の母ハッチーですが、彼女は精神分裂症だったそうです。彼女の症状の原因は、独裁者的な父親にあり、彼が天才だった彼女を退学させて夢を壊した時からおかしくなったそう。愛されなかった彼女は愛することをしらず、また彼女の家系の何人かは同じく精神を病んでいた。シビルの父親ウィラードは、シビルに危害も与えなかったが、救いもしなかった。本当に"なにもしなかった"人物で、放任し、現実から目を背け、自分はいい父親であり、なによりも尊敬されるべき仕事人間だとして生きた。彼の都合の良さは彼の父親の影響で、妻ハッチーは彼の父親の女版だった。極端に攻撃的で目立ちたがり、徹底した残忍さ。シビルは母からの虐待、父からの放任と二重の虐待を受けていたことになる。そのうえ、宗教に傾倒していた祖父からは毎日世界の終わりの話をされ、宗教と自分にも悩まされる。この悲しいことが多重人格を生み出して来たが、シビルとその他の自我の確執をこえ、統合されて行くシーンには本当に清々しさを感じる。読んで行くうちに、シビルとも他の自我とも友人になったような気がして、その瞬間を一緒に喜びました。人間は本当に不思議な生き物で、たくさんの可能性を秘めていると感じます。----今日は大久保でプチお仕事。帰って来てダンナとドトールで夕飯はホタテの炊き込みご飯、白身魚のホイル焼き、菜の花のからし合え。
2010年01月24日
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今日は神奈川でお仕事→表参道で用事&ダンナと合流。ランチはここにしました■青山 煮込み料理+ワインバーRagout(ラグー)お店の前を通りかかって決めたので、正直なんのお店だか分からず入りました。イタリアン?スパニッシュ?料理を食べた後もなんのお店だったのか?だったのですが、煮込み料理のお店だったのね~。昨年12月にOPENしたらしい。ご注文はこちら。両方ともサラダ&ドリンク付き。・Bランチ 日替りの煮込み&パスタ ¥1000(ダンナ)・Cランチ 日替り煮込み&お肉料理 ¥1300(MEENA)本日のCランチは、しょうが焼き&豚肉の煮込みと肉三昧。ダンナにちょっとわけても肉肉しかったです。男性向けだったかも~。反してダンナのプレートはちょっと量的にさみしいかも?店内はワインボトルがいっぱい飾られていて、ボトルに値段も記載されてるのでメニューの代わりにもなっているのかも。食後はどこかお散歩しようか~ということで、半蔵門へ出ました半蔵門からお堀脇の千鳥ヶ淵緑道を通り抜けて九段下へ。爽やかな道だなぁ。それにしても超高級なマンションが多い。ボート乗り場の近くでは猫にも遭遇しました九段下からは神保町へでてまずはお茶■神田伯剌西爾(かんだぶらじる)大正ロマンな感じの店内。テーブルはがたがた。ケーキセットを頼みましたまったりできてなかなかいいお店でした。三省堂をぶらぶら。ダンナ3冊、私2冊購入。今日は買わなかったけれど、これもよかったおもしろい風景達でした。Tokyo異形今度買おう~っと本日の1時間06分 3.1km 135kcal夜は焼き鳥
2010年01月23日

■『おいしいコーヒーの真実』("BLACK GOLD" 2006年 英 / 米)解説: コーヒー原産国エチオピアで、貧困に苦しむ農家を救おうと公正な取引を求めて奔走する一人の男の活動を追うドキュメンタリー。全世界で1日当たりの消費量が約20億杯、石油に次ぐ巨大な国際的貿易商品のコーヒー産業の知られざる実態を、生産者から企業、消費者までの道のりを取材して徹底的に暴いていく。高品質で取り引きされながら貧困にあえぐ生産者たちが後を絶たない、貿易の不公正なシステムが招くパラドックスにがく然とする。あらすじ: 最も日常的な飲み物として愛され、全世界で1日あたり約20億杯も消費されているコーヒーは巨大な国際的貿易商品になったが、コーヒー農家の多くは困窮から破産に追い込まれるケースも少なくない。カメラはそんなコーヒー産業の実態を暴きながら公正な取引を求めて世界中を飛び回るタデッセ・メスケラという男の姿を追う。byシネマトゥデイ身近なコーヒーを通じて、世界の貿易、貧困、援助について考えさせられます。この映画は2003年から起こった「コーヒー危機(Coffee Crisys)」の時期を描いたもので現在は当時よりも良くなっているようだが、貧困はなくなっていないだろう。先進国では当たり前のように優雅にコーヒーを楽しむ。しかし、その豆の生産者は貧困に喘いでいる。とはいえ、私たちは安い値段で飲んでる訳ではない。その支払ったお金はどこに行くのだろう?と見ているうちに疑問がわいてきます。映画の主人公、エチオピアのオロミア州という貧しいコーヒー産地の農協の代表、タデッセ・メスケラ氏曰く、コーヒー豆がコーヒーとして世に出るまで、6回もの取引が行われているそう。彼はこの6回もの取引を飛び越えて焙煎業者に直接取引すべく欧米を営業して廻っている。その先には、NYコーヒー市場でコーヒーのレートが決まること自体がおかしいと、フェアトレード(公正な取引)をする会社と巡り会うこともあった。途上国の貧困は、先進国が生み出している物であると気付かされる。アフリカでも人々は働いてお金を得ている。しかし、その稼ぎは底値。叩き売りにしてるのではなく、利益優先の先進国が叩き買いしているのである。もちろんアフリカの人々は生活に困り、それをみた先進国は援助をする。自分たちが貧困にさせておいて、可哀想と援助をする。援助をされる側は、どんなに頑張っても援助される身でしかないと半ば諦め意欲をなくして行く。企業の利益追求の陰で何が起きているのか?私たちに何が出来るのかを考えさせてくれる作品です。
2010年01月22日
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スポーツクラブで「青竹ふみ」クラスがあるとRちんに聞き興味津々。と、気付いたら私のお仕事先にも「青竹」というクラスあり。流行ってる?Rちんの体調も上々らしいし、ほしいなぁ~と思い買ってみました。そして、今日キター足裏のツボを気持ちよく刺激!毎日手軽にできる~♪健康竹踏み(イボ付踏み竹)いろいろあったのだけれど、ダンナと相談してこの形にしました。早速キッチンのマットの上において、踏みながら料理いい感じ~ダンナはかなり痛いらしく、流しを手すりにして支えながら乗ってましたちなみにうちで使ってるキッチンマットはこちら。送料無料 木目調 キッチンフロアーマット (60*250cm) 明るめブラウン★竹踏み置くのにちょうどいいです。
2010年01月21日

注文していたロコペリが届きました送料無料!ロコペリストラップ2つ以上のお買い上げで!!(メール便 限定)わーいと、テーブルに置いたら、ダンナ「・・・。これなに?MEENAが自分が欲しくて買ったの?」ちょっと不評あまり私こういうの買わないからね~。でもね、幸福を呼ぶものなんだよん。ちなみに買ったのは、ピンク:愛情を与えるオレンジ:喜びを与えるですいいでしょう?
2010年01月20日

今日は前職のお友達と一緒に会社近くのランチに行きました現在も勤めている4人と、私を含めた退職組3人。お店はみんなが良く利用している会社近くのイタリアン。■『アンジェパティオ』場所もお店のたたずまいもいい感じですが、その割にはサービスがイマイチ。え~っと思うことが3回くらいあったので、もっと勉強して欲しいです。お料理はおいしいのにもったいない。注文したのは「パスタランチ1200円」で、選べるサラダ、パスタ、ドリンク。私はさらに300円でデザートをプラスしました。常連の友人のお陰で、ランチ1380円になりました只今妊娠中のTちんの「家が傾いてる&ガマガエル」話が可笑しかった。2週間前は、そのTちんのピアノリサイタルで皆と再開。来週はほぼ同じメンバーで新年会。で、今月に入って3回目なのも可笑しい。みんな、また来週ね~。
2010年01月19日

今日は家でのんびり。この日を楽しみにしていました遅めに起きて、朝食をとって、床に掃除機をかけて。カフェオレを飲みながら新しい本を読みはじめました。BGMはおととい買ったのハープのリラックスCD。本は先日観た『多重人格・シビルの記憶』のもとになった文庫本。■『失われた私』しかたないにしても、表紙の絵が暗すぎる..。すぐにブックカバーしました。1978年出版で、中古でしか見つかりませんでした。かなり厚い文庫本で、かなり映画より細かい描写があります。あと今日明日のうちにするのは、、、・洗濯物の片付け・家計簿・フラのおさらい3曲・ベランダ掃除・ハープおさらい(明日)・ポルトガル語復習くらいかな。毎日じゃいけないと思うけれど、なんの約束もなくのんびりとひとりで好きに過ごせる時間があると落ち着く。同時にダンナもそんなじかんが欲しいだろうな~と思います。よく、スケジュール表に空きがあると焦るという人がいますが、私の場合、空きがないと苦しくなって来ます。
2010年01月18日
今日もフラレッスン4時間。後半は「クムフラ」の話や、クムのフラに対する思いを聴きました。クム本人も言っていたけれど、彼の思う「クムフラ」の話は一部の人からは確かに反感を買うだろうと思う。(ここには書かないけれど。)私が思うに・・・日本人は苦労して努力して、人とは違う何かを得ることに誇りを感じるというか、何かを得るのに簡単であってはいけないと思うくそ真面目な面がある。なので、自分が苦労して得た物を他人が簡単に得ることをよしとしない。クムからの話を聞いて、ハワイにもおおいに同じ面があるのかもしれない。と、感じました。でも、クムはそういう考えはない人物です。変な言い方だけれど、クムと親しい訳ではないのでどういう人物なのか把握していなかったのだけれど、革新的だし懐が深い人物だと感じました。そして彼のフラに対する情熱はただ事ならない。聞いていて心に響いたと同時に、心が痛みもしました。私は同じように感じる日が来るとは思えない。そこまでの覚悟がない。彼ほどの情熱があってこそハラウを存続できる。私は責任が持てない。私もくそ真面目の一員なんだろうな。いろいろ考える時間でした。別のことも感じる時間だったのだけれど、それはまたいつか。
2010年01月17日
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約4時間のフラレッスンを終えて、夕方にダンナと後楽園で待ち合わせ。一緒にスパ ラクーアに行きます最近とくに疲れを感じているダンナがリラックスできるといいなぁ、と。その前にロクにランチをとれなかった私の空腹満たし。肉くわせろ~。と、KFCに行ったところ、KFC店内と言うかまわりがコスプレイヤでいっぱい。「あ。かかしだ。」とちょっと楽しそうなダンナ。鋼の錬金術師のエドに扮する女子もいたのですが、目には超長いつけまつげ。あまりまつげは関係ないかと思うのですが、女性なので美的も気になるのかしら。---さて、肉は摂取したし、まだ5時にもならないけれど、とりあえず飲んじゃう~?と、スパ内の和食レストランへ行きました。ビールと泡盛でお食事ほどほどにして、あとはスパを出てからにしようかーと休憩室へ。しばし睡眠を取ってお風呂にいきましたダンナはお風呂前に足裏マッサージも。スパは結構混んでて、今までで一番混んでたかしら?と言う感じ。それでも、芋洗い状態ではなくゆっくり入れました。上がってから、ラウンジで外の夜景を見ながら自動演奏ピアノの演奏を聴いて、とっても贅沢な感じがしてリラックスしました。サワーとBLTサンドを食べて、帰り際にCDも買いました。■ウッドランド ハープ【woodland harp】by Solitudes森林のなかで向かえる朝を思わせる1枚。鳥の声と同時にハープを中心にした楽器がゆったりした音楽を奏でています。爽やかでリラックスでき、希望が湧く音楽です。オススメ★★★★★
2010年01月16日

今日は、スタジオ→会社のあとに鍼灸院に行ってきました偏頭痛を訴えたら、トータルケアの後に置き鍼をしてくれました。丸いのが置き鍼。中心に短い針がついてます。貼る際に、プスッと肌に穴があくと言うか刺さった感があったので中心部に短い針が2~3本ついてるように思います。(痛くはない)3日くらいではがしていいそうなので、どんな風になってるかみてみようっと。偏頭痛も良くなるといいな♪夕食は表参道echikaで、フォーとミニ角煮ご飯のセットに赤ワインでひとりお疲れさま会明日のスタジオは代行をお願いして、土日共にフラレッスン参加です。
2010年01月15日
今日はレッスンにTシャツを忘れ、自前の変な服でやることにま、忘れたのが下に着るものじゃなくてよかったと思おうか..。パンツでレッスンはあり得ないし。そして帰りにはスタジオにレッスン小物一式を忘れてくるというダメっぷり。そういえば前にどこかのスタジオに口紅も忘れて来て見つからず。なんでいろいろ忘れるのか~。気を取り直して、本日は今年初のポルトガル語。もう、しょっぱなから「午前中」の単語すら出ず全て飛んで行った感じでした。帰りには偏頭痛が起きてもうダメって感じで家でしばし横に。何か食べなきゃなぁと思い時計を見て、なんとなく何か忘れてる感じが...。あ!歯医者の予約してたのに行ってない予約した時間からかるく1時間経ってるし...。もういいや
2010年01月14日

■『多重人格・シビルの記憶』("Sybil" 2007米)解説 全米ベストセラー「シビル―私のなかの16人」を2度目の映像化。解離性同一性障害の女性シビルが、彼女を診察した女医ウィルバーによって16もの人格を持った事実が明かされる過程をスリリングに再現。アカデミー賞では「ブルースカイ」で主演女優賞に、「トッツィー」で助演女優賞に輝いたJ・ラングがウィルバーに扮して存在感を見せると共に、「グッド・シェパード」のT・ブランチャードがヒロインのシビルを熱演。人間の複雑な内面を見せられる。監督は「地球爆破作戦」「サブウェイ・パニック」のベテラン職人、J・サージェント。ストーリー 1920年代、米国。女性の心理学者ウィルバーは自殺未遂した女性患者シビルを担当することになり、彼女に自分の半生を振り返らせる。ところがシビルは突然異なる人格に移り変わっていき、ウィルバーを混乱させる。しかしウィルバーは根気よくシビルが言うことに耳を傾け、シビルが何者か探り出そうと試みる。また当時は解離性同一性障害そのものが医学界で認められておらず、ウィルバーは周囲の医師を理解させようと奔走するが……。 出演コーネリア・ウィルバー ジェシカ・ラングシビル・ドーセット タミー・ブランチャード実話の映画化で、とても興味深い作品でした。多重人格についてはほとんど知らなのですが、幼い頃に受けた虐待を、それを受けたのは別の人物と思い込もうとしたりなど、感情的な逃げ場を作って他の人格を生み出しているようです。厳格な宗教信者であり子育てに参加しない父と、精神が壊れていて全てを支配する母の元に育ったシビル。子育てについても考えさせられる作品です。ウィルバー役のジェシカ・ラングも、シビル役のタミー・ブランチャードも素晴らしい。特にタミーの熱演がすごい。人格が入れ替わった様子をありありと表現しています。同じ外見なのに、表情や仕草が全く違っていて不思議な位です。映画はシビルが統一されて、シビル本人がずっと隠してきた怒りを口にすることで終わりますが、実際にはその後も分裂することがあって解離性同一性障害は完治はしなかったとか。(→不確かですが)本当は長い長い10年に渡る治療の話のようなので、本も読んでみようと思います。日本ではWOWOW放送のみで、DVDもない作品のようです。-----今日は朝から大変で、やってられねぇ気分でしたが映画が気分転換になりました。夜は、ハープとフラのレッスン。
2010年01月13日

■『彼が二度愛したS』("DECEPTION" 2008米)解説: 孤独な会計士の男が、ハンサムな弁護士との出会いをきっかけに官能めいた甘いわなへと落ちていくラブ・サスペンス。監督は本作がデビューとなる新鋭マーセル・ランジェネッガー。プロデューサーも務めるヒュー・ジャックマンをはじめ、『ムーラン・ルージュ』のユアン・マクレガー、『ブロークバック・マウンテン』のミシェル・ウィリアムズといった豪華キャストが集結。二転三転するエロチックで謎めいた展開と、思いがけないラストに注目だ。あらすじ: ニューヨークの孤独な会計士ジョナサン(ユアン・マクレガー)は、ある日ハンサムな弁護士のワイアット(ヒュー・ジャックマン)と出会い、身分の高い人たちのためだけに存在する秘密クラブに誘われる。そこでジョナサンは女性たちとの情事にのめり込んでいくが、そんな中ミステリアスな美女(ミシェル・ウィリアムズ)と知り合い……。ユアン出演作品。ヒュー・ジャックマンが立ち上げた映画製作所の第一作目らしいです。孤独な会計士であるユアンは、特に目立つこともなく容姿でさえも冴えない雰囲気を放してますが、ラストはヒューを越える魅力ある男性として登場します。芝居がかってる程に自信家で魅力的なヒューが悪に切り替わる演技もいい。という訳で、ユアンとヒュージャックマンの演技力で持ってる作品という感じでした。ストーリー的には正直イライラ。無実の人が疑われたり、スーパーマン的な実力があるのに廻りに馬鹿にされるみたいな話が個人的に苦手なので、誤解される展開に息苦しくなります。中心的になる秘密クラブに関しても、現実感が少ない。ひとつだけ、クラブで出会った金融界の女性の言葉、「商談抜きの食事はもう6年もしていないわ」が印象に残るくらい。後半のちょっとしたどんでん返しがまぁ面白いけれど、1回観れば充分かな。
2010年01月12日
祝日の今日は、TVで高校サッカーの決勝戦を観ました。 山梨学院 vs 青森山田決戦の場、国立競技場にはたくさんの観客が詰めかけてました。先日、土曜日にたまたま表参道のとんかつやさんでランチ中に準決勝が放送されていて、「高校サッカーやってるんだぁ」と知り、楽しみにしていました。高校生とだけあって、フィジカル的にすごくて、走りまくりの様子はすばらしい。高校生とはいえ、プロ並みに練習しているようです。なかなか楽しい試合が観られました。個人的には青森山田を応援してましたが(10番の柴崎岳君がすごいから)、2-0で山梨学院の勝利。山梨学院の目立った選手の名前が「加部未蘭(みらん)」というのに驚き。お父様がスポーツライターの加部究さんだそうで、「息子は、ACミランがライカールトらオランダ勢の活躍でセリエAを制覇した92年に 生まれ、「ミラン」と、オランダを表す「蘭」をもじって「未蘭」と名付けた。」とのことです。サッカー選手になるべくして育てられたのでしょうか。いい選手でした。
2010年01月11日

■『アバター』("AVATAR" 2009米)解説: 『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる。あらすじ: 下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。by シネマトゥデイ3Dで観ましたしかし、162分の長丁場。目が疲れる~3Dを活かした「おお~っ!」という場面が特別にある訳ではなく、全体的に綺麗という程度なので、3Dでなくてもいいかも。出だしの10分くらい、後ろの人がうるさくて集中できず、初めの展開がわからなかったのだけれど、人間のエゴが極端にでている作品です。ナヴィ族みたいな生活いいなぁと思います。ところで、後ろの席がうるさかった件ですが・・・外国人親子の様で、子供2人がしゃべる、移動する、椅子を蹴りまくるで、ダンナ、私、私の隣の女性が被害を被りました。(隣の女性は、子供に頭を掴まれた様子...)途中で私もダンナも注意をしたのですが、親はまったく注意してない様子。この子供の傍若無人ぶり、インド人だなぁと思ったらビンゴでした。最後の方は辟易してしまってどうでもいいっていうか、こうなるのには私にとってなにか意味があることなのかもって無の境地でした。見終わって帰ろうと歩いたのですが、思ったよりも多くの人が怒っていたようで、「あいつらうるさかったよね。言ってやりたかったけれどヒンズー語わからないし~。」と聞こえたときに、本人に言った方がいいのかもと急に思いたち、反射神経で言いに行ってしまいました。英語なら通じるだろ。私「映画を観てる間はしゃべらないようにしてほしい。」(英語)インド人母「しょうがないじゃない。この子達は小さいのよ。」(英語)私「子供なのは知ってる。しかし、他の全員は静かにしていたでしょう。 あなたの子供も静かにしていられないとは思わない。」(英語)インド人母「無理よ。小さいんだから。」(英語)私「私はそう思わない。映画館では頼むから静かにさせてくれ。」(英語)と、まぁ、ただの堂々巡りになってしまいました。インド人にすれば、子供に無理させるなんて可哀想よ。ひどい!ってことだし。私も何も考えないで言いに行ってしまったので理解できるよう、ちゃんと筋道考えて言ってってあげれば良かった。映画館では静かに鑑賞するのが日本のルールであること。子供を甘やかす文化のインド人が思う程、日本人は子供を特別扱いしないこと。日本で暮らすなら日本のルールを知るのが必要であること。誰でも自分のしていることを非難されたくないから、逆切れになることはわかっていたんだけれど、外国人だからいいや、子供だからいいやって、周りが無視するのはどうかと思ってしまうんだよね。ルールを教えてもらえなかったが為に、あちこちで嫌われるはめになるのは可哀想だと思う。と、私の妙な正義感から動いちゃうんだよね。でも、毎回余計なお世話だったのかも…とも後で思う。結果的に気分がいい訳じゃないし、放っておいても困らないし。出来れば私も無視したい!その後、夕食。以前入れなかったお店に再チャレンジ。■塚田農場 錦糸町店なかなかおいしかったです~ちなみにランチは今年初のお隣のお店でタイ料理でした。
2010年01月10日

今日は今年初の鍼灸院。お仕事の後にダンナと待ち合わせて行ってきました。先生から、「あまりゆっくり休めなかったようですね~」と指摘あり。最近先生の元にはお医者さんや弁護士さんが来ることが多いらしい。その人達にも話すことだけれど、と、話してくれました。手に職系の人は、とりあえず無理してしまう人が多い。頭で考えたことを全部しようとする。頭ではOKだけれど、身体はどうなのか。身体の声は聞こえないので、まだできる、まだできると思ってやってしまう。人間の身体は借り物。借りた物は大事に扱わなくてはいけない。目が見える、耳が聞こえる、口で味わえる、呼吸が出来る、手足が動く。当たり前にできることは出来なくなったときに大初めて事だったと実感します。当たり前のことができることに、毎日感謝して、身体を大事にしてください。たしかにそうだよね~。大事にしますランチはとんかつ■とんかつ 志味津 青山店 ここ、夜はもつ鍋の『もつ吉』になります。もつ鍋はイッセー尾形の舞台の後に食べました。その日記はこちら。私が頼んだのは、おろし豚カツ 975円。外はサクッ。中は柔らかくてなかなかおいしかったです♪食べログではあまり評判良くないみたいだけれど、平日と休日とで店員さんがちがうのかしら?私は前回も今回も普通にいい青年店員さんでした。『とんかつ 志味津』は表参道店もあって、そちらは駅の出口すぐ。めにゅーとかは同じなのかな~?ひさしぶりの鍼灸で疲れを実感したのか、私もダンナも家でぐったりで夕食はおうちでうどん。
2010年01月09日

■『マンマ・ミーア!』("MAMMA MIA!" 2008米)解説: 全世界170都市以上で上演され、空前の大ヒットを記録した同名ミュージカルを映画化。ギリシャの小島を舞台に、20歳の花嫁ソフィの結婚式前日から当日までの物語が、伝説のポップグループ、ABBAの大ヒットナンバーに乗せてつづられる。監督は舞台版の演出を手掛けたフィリダ・ロイド。主人公ソフィを「ヴェロニカ・マーズ」のアマンダ・セイフライド、その母を名女優メリル・ストリープが演じる。豪華キャストの素晴らしい歌声に注目。あらすじ: エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、シングルマザーの母ドナ(メリル・ストリープ)に育てられたソフィ(アマンダ・セイフライド)。彼女のひそかな願いは、まだ見ぬ父親とバージンロードを歩くこと。結婚式を控え、父親探しをすることに決めたソフィは、内緒でドナの日記を読み、父親の可能性のある昔の恋人 3人に招待状を出す。舞台がギリシャなのがいいです美しい景色に、「エフファリストー!(=ありがとう)」の声が懐かしい。内容は・・・あれ?思った程おもしろくない。印象深い素敵な曲を使っているけれど、感動するほど歌がうまいわけでもなく。もとがミュージカルだから映画としては内容が薄いのかもしれません。若いかわいい女の子が主人公なのかと思いきや、主人公はメリルストリープです。なので、彼女と同じ年齢くらいの女性が見れば感動できるのかも。私は誰にも共感できずになんとなく見終わってしまいました。---今日から会社勤めの方も仕事初め。言い方が変かもしれないけれど、会社人の方が気楽です。
2010年01月08日

阿部早希子×阿部優子 デュオリサイタル Duo Recital Series Vol,3~20世紀の音楽~ 日本歌曲とイタリア近代歌曲Program椰子の実、この道、からたちの花、中国地方の子守唄Rosa,Vorrei(Tosti) Notte(Respighi) Giorno per giorno(Alfano)喜びの島(Debussy),亡き王女の為のパヴァーヌ(Ravel) 他於;杉並公会堂 小ホール 19時開演主催;Lila Musica 一般 3,000円(全席自由) 以前の派遣先のお友達Tちんのピアノリサイタルにみんなで行ってきましたいつも行きたかったのだけれど、毎回日時が合わず、念願の初鑑賞。イタリアのミラノで知り合ったお二人のデュオです。素晴らしかったTちんが鍵盤を弾いた途端に涙が出そうでした。とっても美しくて優しい音只今妊娠6ヶ月の彼女ならではの音かもしれません。そして、幼い頃から磨いてきた技術は半端なく、素晴らしいの一言。先生として、アーティストとして活躍する彼女ですが、こうやって人々を感動させるのってすごいなぁと思う。本人の努力と、何よりピアノへの愛情の深さなんでしょうね。以前、「どんな音楽が好き?」って話をしていたときに、「クラッシック!」と即答した彼女。日頃は「あはは」って感じであっけらかんとしてて、オーラを感じさせないのですが、演奏中はすごい集中力でした。本当に感動した歌い手と参加していた阿部早希子さんも素晴らしかった歌声が胸に響いて、これまた涙が出そうでした。彼女はミラノ在住で、レパートリーも広くオペラ歌手としても活躍されているそう。その声はもはや自由自在に演奏できる楽器のようでした。生オペラを観たことがないのですが、もしかして今、ものすごい贅沢な時間をもらってるんじゃないかと思いました。同時に2人のファンになっちゃった新年早々、素敵な体験をしました。おふたりともありがとうございました帰りにはみんなで一杯この派遣仲間は、本当にいい人ばかりで出会えたことに感謝します。みんなもありがとう
2010年01月07日
6日間のお正月休みを経て、インストラクター仕事初め。あんまり休んだ気がしないせいか、移動中は爆睡。ものすごく眠い。1レッスンを終えて帰宅し、次はハープなのですが、時間まで横。うーん、だるいなぁ。少しなまってたからかな?来週からは「仕事→帰宅→ハープ→フラレッスン3時間」なのだけれど大丈夫なのかしらん...。さて、ハープは久しぶりだったのでレッスン前に復習を30分しました。なんとか大丈夫かな~。その後、本レッスンをしましたが、なんだかいい感じ昨年に比べて力がいい具合に抜けた感じがします。先生からも、「特別な物を与えられてる気分で弾いて」と褒めてもらえました頑張ろうっと。その後は伊東屋で手帳物色。
2010年01月06日
今日は私にとって冬休み最終日。 ここ3ヶ月、週5日運動してたのにすっかりだらけた~。 しっかり体重も増えてるし! このままのんびり三昧だと太るんだろうな~。 まだゆっくりしたい反面、仕事開始したほうが規則正しくなるかも。 今月の目標は家の掃除。 いらないものを捨てて、綺麗な状態で風水上の新年2月を 迎えたい。 テレビは100kg越えの女性がダイエットする 「あの日に帰りたい」 を見ました。 当たり前だけど、太る原因は「食べ過ぎ+運動不足」 ですね。 明日から運動運動。
2010年01月05日
今日は母と池袋でお買い物になりました。もう平日ですが、デパートは結構混んでました。Echikaに続いて出来たEsolaにも行ってみようと足を運んだのですが、かなりSoSo。ターゲットは10代~20代前半の女性と言った感じ。上の階にはレストランもあるので機会があれば行くかもだけれど、お買い物はないかな~。今日のお買い物は、スカート、セーター、ジャンバー、腕時計。母は、セーター、カットソー、チュニック、ジャンバー、フリース、ヒートテック2枚。ジャンバーは実はユニクロで2980円。お揃いの色違いにしました。ぜんぜんセールに行ってなかったので楽しく見れましたお茶もして、パンとお弁当を買って帰宅。なんでもない地下の喫茶店でのお茶だったのだけれど、ケーキがおいしかった今日もありがとう>母
2010年01月04日

MEENA実家にて起床。冬休み最終日のダンナは帰宅ですが、夕飯を食べてからになりました。兄1も来て5人で食事。夕飯は、ししゃも、父お手製カルパッチョ、そしてピザ近くにドミノピザが出来て、割引チラシが来たので父が取っておいたとのこと。父はピザなんて食べないのに、「子供達はたべるだろう」との親心なようす。ちなみに注文したのはこれ。(左)3月までの限定"スーパーリッチ・クワトロ" (右)"クワトロ・グルメ"久しぶりの宅配ピザ、おいしくいただきましたTVは、福山雅治が龍馬役で話題のNHK大河ドラマ「龍馬伝」。なかなか面白かったです。今回は見てみようかな~。NHK大河ドラマをまともに見た記憶は、渡辺謙の「独眼竜正宗」くらい。って超古すぎ。それって何年前かな~と思って調べたら1987年だった
2010年01月03日

今日は初詣とお互いの実家巡り。今年はお休みが少ないので毎年2日かけていたのを1日に凝縮です。9:00am 明治神宮着 いいお天気そして、まだ参拝者も少なくて快適冬の朝の光の中、凛とした空気が流れています。ダンナと一緒に明治神宮初詣は今回で8回目。結婚式も明治神宮で挙げたので、思い出深い場所です。青い空そして、参拝も並んでな~い参道に入ってから参拝まで1度も並ぶことなく来られました。少々の難点は、お札を売る窓口があまり空いてないため買うまで並ぶことになる、原宿駅の参道口入り口が開いてない(10時からと思われる)、くらい。朝はいいね~。来年もこのくらいの時間に来ようかなところで、来る途中の乗換駅で新宿三丁目を利用したのだけれどみんな早歩き。お参りに急いでるのかな?と思いきや、伊勢丹の福袋に並ぶ方々でした。8時30分で既に長蛇の列でした。デパートも久しぶりに嬉しいだろうね~。私も参拝から実家への途中駅の池袋で福袋を買いたいところでしたが、そんな時間はなく即乗換え。11:30 ダンナ実家着 電車から降りるなり寒い隣の県なのに、東京と温度が違う~箱根駅伝を見ながらおせち往路は東洋大学が制しました。5区柏原くんのあり得ない早さがすごい。お義母さんが元気になってきていてよかった。毎日きちんと朝晩30分歩いているのは本当に立派です。ちなみにお義母さんはオードリーが嫌い。(すごく嫌そうでちょっとウケた。)2時間ちょっとの滞在でおいとまとなりました。お土産にあったか肌着をもらいました15:00 MEENA実家着 引き続きおせちを食べて飲むダンナ実家にいるときにCMでビールを見る度に「飲みたいな~」と、珍しく思ったので、体調も上々か。その後もじゃんじゃん飲んだけれど酔うこともなくおいしくいただけた反面、ダンナは風邪のため途中ダウンで早々に寝室へ寒い中を朝から頑張ってくれました。早く良くなるといいな午後4時から7時間にわたって放送されるテレビ東京の新春ワイド時代劇「柳生武芸帳」をみました。(途中でニュース見たりもしたけれど。)反町隆史(36)が柳生十兵衛役。三巻そろうと幕府転覆の力が備わると伝えられる「柳生武芸帳」をめぐり、山田浮月斎らが陰謀を企て取り合いになる話だけれど殺しまくりで残酷です。なんでそんな物のために死ななきゃならないんだ、と現代人の私は思ってしまいました。ところで、兄1が見たいといいだした番組なのだけれど兄1は途中から大爆睡でした。食べて飲んでしゃべっての実家巡りでした。家族全員Happyな年になりますように
2010年01月02日

7:07am ベランダからの初日の出ですおめでとうございます~。近くでは羽田空港から飛行機が飛び立ってました。もう一回寝て、10:30過ぎにおせち~二の重にえび明太を入れるの忘れちゃった今年の手作りおせち・根菜野菜と鶏手羽元の炒め煮・田作り・蜂蜜入り伊達巻き・豚肉昆布巻き・栗きんとんお酒は『五郎八』というにごり酒。昨日、クイーンズ伊勢丹で、その場で樽から瓶に入れてくれたもの。とってもおいしいしかしながら、ダンナは風邪だし、私も頭痛腹痛で2人して寝たり起きたり。TVではマッスルな『SASUKE』がやってました。明日は朝から明治神宮→ダンナ実家→MEENA実家と大忙し。今年は休みが短いからね~~。ともあれ、今年も良い年になりますように
2010年01月01日
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