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学生最後ここ最近仲間と何の生産性もないおしゃべりをダラダラしたり女の子にふにゃふにゃに甘えてみたり夜中にラーメン屋でビンビールを飲んだり公園に行って一人で桜と話したり日付が変わる前に寝てみたり何の夢も情熱も挑戦もないような生活を送ってた。そして学生最後の今日自転車をこぎながら「学生時代の遣り残し」について考えたでてこなかった。自分自身に誇れる時間を生きてきた実感はあるし最高に愛しくて、最高に充実していて最高の学生生活、悔いはまったくなかった。そして遣り残しも感じなかった。こ~やって情熱を燃やさず挑戦もなくほにゃほにゃ時間を過ごすことこれが学生最後の遣り残しだったのかもと少し思った。ほんと信じられないくらいへにゃへにゃしたんで当分は結構かもしれない。このふにゅふにゃの身体の底に全力で動きたくてウズウズしてる自分を感じるから。あ~充電完了明日からの未知の世界ちょ~ワクワクするさー想いっっきりやってみよー今までのすべての時間にLoveと感謝悠
2004.03.31
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ど~も最近女性が美しく見えてしょうがない。ふつうに会話していて突然ハグしたいな~ とかほっぺにチューしたいな~ とか手がきれいだな~ 手にキスしたいな~ とかカラダに触れたいな~ とか思ってしまう。そして頭からは「抑えろ」という指令が出るが心は意に反して解放されたがっているでも目の前の人がとてもかわいく見えるしきれいに見えるし色っぽく見えるし愛しいな~ と感じてしまう。性欲といえば性欲だけど昔の発情期とか、ただセックスしたいという情動とは何かが違うなんなんだろう心にまかせて触れたいと思うときに触れてみると触れられた相手が傷つくかもしれないしその人の心の安定を壊してしまうかもしれない今まで通り社会の道徳に従って生きるのが何事もなく安心なのかもしれないけど心の欲するままに悠々自適に生きるのも捨てがたい。というかもっと自由になりたいと僕の心はいっているでも周りの好きな人たちを傷つけたくないしそれでぼくも傷つきたくないあ~~悩む春
2004.03.26
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18日 福岡女学院高校で授業19日 唐津東高校で授業 コミュニティーラジオMIMIの収録 市長、市議会議長さんたちと飲み会20日 佐賀商店街でトークライブ21日 東京でセミナー(学生150名ほど参加)講演会が続き新聞やテレビなどメディアが来てることにモチベーションは多少あがれどさほど驚かなくなりしゃべり続け、多くの人と出逢いたくさんの感謝や感動の言葉をもらいいろんな次の話が舞い込んできてなんか楽しいいんだけど地面に足がついていない感じなんか疲れてるのかもしれないし状況の変化に途惑っているだけなのかもしれないしなんか自分が周りに軽々と持ち上げられていい気になってる薄っぺらくて、軽い人間で真剣に人と向き合っていないんじゃないかこの人生を本気で生きていないんじゃないかって気がしてくるあらゆることをしっかり完了せぬまま跳ね回って根無し草今から10日間一つ一つしっかりやっていって‘学生’からの脱皮と‘社会人’としての更なる飛躍のための土台を踏み固めていこう
2004.03.22
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家を出るので両親と最後の晩餐親の若いころの話を聴いた田舎の長男に生まれた親父は‘家’という概念から自由であるために家を捨て、名前を捨てたそして当時の学歴社会の中で敢えて大学を辞め高卒として工場で働いた「社会の中でいい地位について、いい暮らしをしながら社会を論じることは誰でもできる。いち労働者として生きながら、自分がどんな言葉を紡ぎだせるか」挑戦したかったという。お袋は‘女’は結婚して家に入るのが常識だった時代仕事を続ける女は子どもを生めないという環境の中で22歳で駆け落ちのようなことをして子ども生み、仕事を続けながら僕らを育てそして時間もお金もない中で人形劇をはじめた「なんでウチはこんなに貧乏なのにお金も取らないで人形劇なんてやってるんだろう。」と不満でしょうがなかったが自分が自分であるために社会の価値観からはずれて生きた両親にとって社会に自分たちを表現する場が人形劇だったのだろう。社会の価値観に囚われずに自分に自由に生きていこうとする姿勢は僕はこの両親から学んだのかもしれない。この親の子に生まれてきて本当によかった感謝
2004.03.14
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ゲンキ地球NETのパーティーをやった70人ぐらい来たらしい水泳帽とか穴の開いたパンツとか左右揃ってない手袋とか使わなくなったモノをゲームの賞品にだしたもらっていく人たちはとても嬉しそうに見えた楽しかったアフガニスタンから持ってきたお菓子を振舞った食べた一人はお腹を壊し、何度も吐きその夜点滴を撃った。アフガニスタンはやはり危険だった朝までクラブで踊り狂ったすごいことに気がついた大学入ってカッコつけたくてダンスをはじめたそのうち人に見せるため、ショーとしてではなく自分のために、カラダの欲求として心の癒しとして、新たな発想を得るために踊るようになったそして今日踊ってたら言葉を一切交わしてないのに心が交わった。コミュニケーションとしてのダンスを発見した。人と交わるってマジ気持ちいい
2004.03.13
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シドニーからカメラマンが帰国し新居に住む四人が初めてご対面。かなり分けなく盛り上がりまくり僕らの夢はあくまで大きく今この手に届く四人が四人共に幸せであるということ外の世界でどんな‘大きなこと’をやろうがこの目の前にいる、この手に届く人を幸せにできないようでは僕らは満たされないもし世界を大きな夢のために日々邁進する人と身近な人の幸せのために生きる人の2通りに分けるとしたなら貪欲な僕らはその両方の成就を目指す。外で、自分のプロジェクトの達成のために最高のパフォーマンスを発揮しながら、うちでは、この目の前の人を幸せにする。そして実は外と内の区別もないのかもしれないけど性や血縁関係を越えた愛への挑戦この4月からの100週間このシェアスペースから何が生まれてくる楽しみだ
2004.03.12
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会社でのミーティング小さなコンピューターもってかちゃかちゃやりながら話したりパワーポイントとかもキレイで見やすくて英語多くて感動OA診断書を書いたところエクセルからパワーポイントまですべての項目で ×(できない、やったことがない) だった自分。コンピューター系がまったく不慣れな自分を発見。第一弾引越し自分の持ちモノに囲まれ何をどうしたらいいかわからずあたふたしまったく機能的に動けない自分引越し先でちらかったモノを、どう片付け整理していいかわからず結局ともだちがそれっぽく収納してくれるのを指を咥えてみている自分。周りの人間が当たり前のようにできることが自分にはまだできていないという発見。振り返ってみれば字は小学生に笑われるぐらい下手で汚く部屋も常に乱雑、溢れる情報とモノを前にするといつもアワアワしてきた自分。まあ学ぶことはまだまだ多いということ。そして短所を矯正しようとするより長所を伸ばす方向で考えていこう。よし
2004.03.11
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今日取材を受けていた渋谷駅徒歩2分の場所人がいれば24時間、無料で会議室を使わせてくれるとのこと感謝 さらに3月20,21日のよみうりランドでのイベント「ガクタツ」にゲンキ地球NET参戦という話もそこでありがたく頂きセクレタリー的パートナーに立候補してくれる人もさっそく現れ感謝そして会社のプレジデントと会い4月から仕事としても途上国の教育支援プロジェクトに関わることが決まり(2年間で6カ国廻るうちの一つにアフガニスタンという話も)まじ嬉しいっ犬も歩けばというが最近Hitする回数が三次関数的に高くなってきている。明らかに昨年とは次元が変わってきている人は今までの自分の枠を越え未知の次元に入ろうとすると無意識に、怖れ、ブレーキを踏むというが確かにこわいでもこのまま行くと何処まで行くんだという怖さもあるがどっかで(Beat)打ちのめされ瀕死の淵を彷徨い戦闘力を大幅にアップさせトランスフォームする という気もする。まあどっちでもいっか行けるとこまで行ってみよう。
2004.03.10
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帰ってきて1000通ほどのメール手紙、机の上の名刺の山モノと情報に溢れあっぷあっぷするボクレスポンスに追われパソコンに向き合うのが生きたい生き方じゃないのかもしれないレスポンスより自分からのアクションクリエイション向かい合いたいのはパソコンより人の顔笑顔内より外細かい整理整頓より荒く大きなビジョンでも結局どっちも大事自分の死角を補強し共に進めるパートナーを探そう今月の願いゴトパートナーとして共に進むセクレタリーを見つける
2004.03.09
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